2026-02-24 32:27

黄昏るライブ


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サマリー

この放送は、パーソナリティのヤマルさんが、リスナーとの交流を試みる「黄昏るライブ」と題した配信です。ヤマルさんは普段サラリーマンとして働きながら不動産賃貸業を営み、エンターテイナーになることを夢見ています。今回のライブでは、リスナーが気軽に話しかけられるような、ゆるやかな募集を試みましたが、当初は参加者が現れず、ヤマルさんが一人で話す展開も想定していました。しかし、リスナーの福田えつこさんが参加し、ヤマルさんがお笑いライブ出演を一時休止したことについて、深い対話が繰り広げられました。えつこさんは、ヤマルさんの挑戦を応援しつつも、表現者としての厳しさや、甘えだけでは難しい現実について語りました。ヤマルさんは、自身の挑戦が実りになっていないのではという不安を抱えていましたが、えつこさんとの対話を通じて、休息期間も必要なプロセスであり、自身の選択を正解にしていくことの大切さを学びました。最終的に、ヤマルさんは自身の挑戦を肯定され、リスナーとの温かい交流に感謝し、今後も「適当にエンタメ」していくことを誓いました。

ライブの趣旨説明と告知
さて、行きますよ。 片仮名の矢に苦闘というのを丸と書いて、ヤマルでございます。
ヤマルどもだけエコーをかけてみました。 はい、えーと、僕は普段ですね、普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスにも挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることなんですね。 僕、エンターテイメントを生きがいとしてみたいと思っておりまして、
でも具体的にどうしているかが分かりません。 今、ちょっと天髪だったけど、多分伝わるはず。
というわけで、今日はですね、僕の日々のアウトプットをお届けするライブを行いたいなというふうに思っておるんですけれども、
あ、そうですね、まず最初にコメントを残しておきたいと思います。 今回のライブは、
何て言ったらいいんだろう。
リスナーさん参加、歓迎っていいかな、分かるかな、言ってることと、お気軽にお問い合わせくださいって言ったら上がりにくいかな。
お気軽にご参加くださいでしょうか。
はい、ということで、ちょっとね、あんまり時間長いことをライブする予定はないんでございますけれども、
もしよければ、誰かと今日はちょっとおしゃべりしてみたいな的な企画でございます。
その場にね、パーンと、もしおしゃべりできる方がいらっしゃれば、その方とトークを楽しむと。
ちょっともう10分、20分くらいかもしれないですけどね。
っていうライブをやってみようかなっていう挑戦企画。
ただ、まあね、それぞれ皆さん、耳は空いてるけど口は空いてなかったりね、
いろんなご予定あると思いますので、誰も参加される方いらっしゃらなければ、
僕がですね、ただただしゃべりたいことをしゃべるという、そういったライブにしていこうかなと思っております。
このライブがじゃあどう転がっていくのか全く分かりませんが、ちょっと告知を最初に一つさせてください。
明日、2月25日水曜日、もう月末でございます。
メンタル弱いような僕らというコラボライブをさせていただきたいと思います。
お相手はミウンさん。ミウン花フリーランス保育士さんでございます。
毎月月末にですね、僕とミウンさんやってる恒例ライブも2年以上かですよね。
2年はいいすぎ?1年以上か。やってるそういったライブでございますので、
もしよろしければ明日水曜日、朝8時半からですね、ミウンさんのチャンネルにて行いますので、
ご予定ある方遊びに来ていただければ嬉しいです。
告知一つ目。
告知二つ目。
えっと、何かあったかな。
3月の最初の月曜日に森穂さんとコラボライブまたさせてもらいます。
あ、そうだ。あと、今週の金曜日にですね、えりむすさんとコラボライブ。
コラボライブだらけ!コラボライブいっぱい嬉しい!
金曜日の夜7時半かなに、えりむすさんとコラボライブさせていただきます。
これもえりむすさんのチャンネルをお邪魔します。
来週の月曜日に森穂さんとコラボライブさせていただきます。
これも森穂さんのチャンネルをお邪魔します。
僕はね、人のチャンネルでコラボライブするのが一番好きでございますので、
もし参加していただける方は、
参加していただける?聞きに来ていただける方は、
遊びに来ていただけると嬉しいでございます。
はい。
リスナーとの交流と「おつかれ生です」の話題
今回のライブはですね、リスナー参加歓迎ということで、
お気軽にご参加くださいというコメントを残させていただきます。
もし、誰か一人とでもコラボライブできたらちょっと嬉しいなぐらいの感じでね。
ゆるぼです。ゆるぼ。ゆるーく募集してるんですけど、
誰も集まらない、誰もね、こう、上がってきてくださなければ、
僕がダラダラと一人で喋っておしまいにしようかなと思ってます。
皆さんね、いろんな事情あると思いますよ。
耳は開いてるけどね、口は忙しいとかね、手忙しいとかね、
あとは恥ずかしいとかね、いろいろあると思いますので、
それだと自分でもダラダラと喋っていきたいと思います。
コメントたくさんいただいております。ありがとうございます。
あきねさん、ヤッホーということで。ヤッホーでございます。
あきねさん、黄昏。黄昏させていただいております。
今日はね、もし誰もいらっしゃらなければ、
僕、黄昏についてちょっと喋りたいなと思ってますので、
黄昏のというね、黄昏るライブというタイトルにさせていただいたんですけども、
勝手に黄昏について一人で喋りたいなと思っております。
みゅん花、フリーランス保育士さん、おつかれ生ですということで。
おつかれ生です。
あの、ちょっと余談しましょうか。
おつかれ生ですって皆さん言うじゃないですか。
僕ね、何なのか全然わからなかったんですよ。
こう、元ネタみたいなのね。
生ビールの生かなっていうのはわかってたんですよ。
生ビールのことなんでしょうと思って。
誰かが、著名な女性が、
コマーシャルでおつかれ生ですって言ってるのは聞いたことあるんですけど、
よくわかってなくて、おつかれ生ですって、
みゅんさんとかよく言うなと思ってたんですけど、
何のことなんだろうと思ってるんですけど。
あのー、〇Fでしょ?
あ、ちょっとごめん、エコーちゃん。
〇Fでしょ?
ねえ、〇Fなんでしょ?
うん、知ってるよ。
最近知ったよ。
〇Fというビールのコマーシャルで、
誰かわかる?
魅力的な異性、女性が、
魅力的な女性、誰かわかんないですけど、
著名なね、女性が、
あのー、
CMでやってるのが、
決め台詞的なのがおつかれ生ですでしょ?
最近知りました。
でもね、
あのー、みんなね、だから〇Fって聞いたらさ、
お酒を連想すると思うんですけど、
僕も〇Fだよ。
わかってる?
伝わってる?
だってさ、
ヤマルが、
スタンドFMで喋ってる。
これって、
〇Fでしょ?
そうでしょ?
ヤマルが、スタンドFMで、
ヤマルが、スタンドFMで、
喋ってるってことはもうこれ〇Fだから。
だから、どっちかな?
〇Fでさ、
〇Fさんが、
ちょっと魅力的な、
女性のCMをやってるのが先なのか、
ヤマルがスタンドFMを始めるのか、
どっちが先か、ちょっと怪しいよこれ。
だから、下手しい。
下手しい。
早いもん勝ちで言うならば、
僕が、
〇Fって言っていいのか?
なんですか?ごめんなさい。
あ、あきねさん。
リスナー参加への遠慮とコメントへの反応
ヤマルさん、これみんな上がるの遠慮し合ってるのでは?
そうか。
わかんない。
その、上がれる。
そうか。遠慮とかもあるか。
恥ずかしいもあるけど遠慮もあるか。
遠慮しちゃうんだったら、
どうしたらいいんだろう。
あの、
僕が遠慮しようか。
コラボ、
コラボライブ、
僕が遠慮しようか。
なかったことにする。
わ、まさかの消極的。
自分で企画を打っておきながら、
消極的。
ねえ、ほんとに。
どんな感じにします?
あー!
コメントいただいております。
のりすけさんは、排気ガスを浴びて泣いている。
えー、で、
豊田まおやさん、こんばんま!
かわいい。
豊田まおやさん、こんばんま!って言ってる。
これは、もしかしたらこんばんわー!の5時?
でも、もしかしたらあの、
コメントでさ、ポンと出てくるこんばんわー!を押さず、
ちゃんと文字で入力しようと思ったら、5時でま!
こんばんま!
いいですね。
そして、わたし、
アート系佐野ギャルさん、
やまるー!ということでコメントいただいてありがとうございます。
わたしさんは、
なんて呼んだらいいんですか?
いいんですか?前の名前で呼んでいいんですか?
わかんない。ちょっと配慮しちゃう。遠慮しちゃう。
そういうのも僕、うん。
あの、最近どういう名前でね、されてるのかわかんない。
福田さーん!
福田えつこさーん!
本名を叫ぶ。
えー、自分のライブで、人の本名を。
福田えつこさーん!
ありがとう。
ほんとにね、ちゃんと見ててくれてありがとう、僕をね。
福田えつこさんとのコラボ開始
挙手どうぞとか?っていう感じですかね。
もしよろしければ、あのー、
まあ、しゃべりたい方いらっしゃれば、挙手していただいて。
しゃべりたく、しゃべり…
遠慮しててもいいんです、別に。
遠慮し合ってても結構です。
僕は、あのー、しゃべりたいことあるから。
ごめんなさいね、ゆる…ゆるくてね。
そこらへんちゃんとレギュレーションをしっかり決めたくてごめんなさいね。
もしよろしければ誰かが…
あ!挙手していただいてる方がいらっしゃるのでちょっと呼んでみたいと思います。
この方!こんばんは!
どうもー。
やったー!
こんばんは。
福田えつこさんだ!
アイスブレイクだよ。
あ、上がって。私上がって。アイスブレイクだよ。
アイスブレイクか。
え、私さんはさ、なんか、引っ越すんですか?
なんで知ってんの?
びっくりした。なんで知ってんの?
それで、なんかライブしてませんでした?引っ越すライブ。
うん、知ってた知ってた。
なんか僕ちゃんと聞けてないですけど。
ごめんさーん。
ちゃんと聞けてないですけど、進捗を負おうとはしてますよ。
あ、すみません。ありがとうございます。
ちょっと待って、なんか今食べてますね。
ごめん、ビーフジャーキー食ってた。
ビーフジャーキーなら許す。
酒飲まないんだけど、ビーフジャーキー大好きなの。
そうですよね。ビーフジャーキーでもうお酒、〇Fがついてくるじゃんって思ったんですけど、飲んでるわけではない。
あ、カメカメ。
カメキチ親子さん。
カメキチ親子さんの、不動明王のカメキチ親子さんのコメントより先に僕の質問に答えてください。
ビーフジャーキーをただ噛んでる。
そうそうそうそう。
え、ちょっと待ってください。
それを、ウィルフィンソンのレープ味を飲みながら食べてた。
すごい健全。
すごい健全な。
あ、豊沙さん!豊沙さんだ!
ちょっと待ってください。
そこぐらい健全にいかせてくれ。
そうなると、カメキチ親子さんがすごい気になってきた。
ごめんなさいね、カメキチ親子さん。ちょっと今ほったらかす形になっちゃって。
初見なの?
カメキチ親子さん、不動明王さんってどういうことですか?
はい。カメキチさんはドライバーの仕事をされていて、しかも社長とかの。
それで、いつもこんなところを移動されている方なんですよ。
情報量が堅だな。堅ですよ。ちょっと待ってください。
カメキチ親子、不動明王、そしてドライバー。情報が堅だ。
いっぱい教えてもらったけど、一つも理解できない。
いいじゃないか。
カメキチ親子さん!
いいじゃないか。困ってる。
カメカメは最近、夜中とかよく絡んでくれてますね。
そうなんだ。えつこさんと仲良しな感じなんですね。
そうですね。まだ会ってないんですけど、
でもカメキチさん周りの方とは、私はもう毎週ぐらい会ってたりします。
そうなんですね。カメキチコミュニティーができてるわけですね。
まあまあまあ。そうですよね。
まあまあまあ。そうなんですね。
不動明王様は私の守護物。神ではないと。仏ってことは。
ヤマル今仕事じゃないの?
ヤマル今日は早く上がったんだよ、仕事を。
あ、お疲れ様です。
ありがとうございます。ちょっとウィルキンソンで乾杯しますか、じゃあ。
グレープ味で。
あ、じゃあ乾杯しましょう。
ありがとうございます。じゃあ僕は、自産した水筒で。
え、酒飲んでないの?
飲んでないですよ。
酒飲んでないでそれなの?
酒飲んでなくてこれだよ。
あ、わかった。じゃあ、脈絡なくて申し訳ないんですけど、
僕と福田さんのこと知ってる人しかわかんないかもしれないですけど、
これだけ意見欲しいです。
あ、いや報告か。僕から報告させてください。
いっぱいちょうだい。
お笑いライブ出るのを一旦お休みします。
お笑いライブ休止と表現者としての葛藤
知ってるよ。よく頑張ったな。
それに対する。
あー嬉しい嬉しい。値切れの言葉いただいた。
いやずっとね。
いや私はやっぱりすごいよく頑張ってた。
ほんと?どう思われてる?福田さんにどう思われてるかがすごい気になってたんですよ。
そこでしょ。
でもね、なんていうの、私はその時の切り口を出してるだけだから、
別に私はいつも思ってることがいっぱいあるからさ。
だからそれがプラスなことであれ、ネガティブなことであれ、
それは自分の中に全部あることで、
それがその時々に出るものが違うっていうだけで。
なるほど。
なので、ちょっとあの時は、
多分私のコメントですごい傷ついちゃったのかなと思うんだけど。
いや、ちょっと一回黙る一回黙る。
いやいやいや、なんだけど、
なんだろうな、
えーとね、
それは本当なんだよやっぱり。
表現する人にとっては、
やっぱりもうブレちゃいけないからね。
でも、それは別に昔から分かってたことじゃん。
そうだね。
だけど、頑張ってるっていう方をまずずっと私は出してた。
だから別に昔からあることで、
それを出してるか出してないかだけの話。
だけど、なんかその区切りの時には、
やっぱり本当のことを言いたかった。
もちろん応援してるのも本当なんだけど。
やっぱりなんでも甘えかすだけでは難しいから。
いやまあ、それが福田いつこだなと思いましたけど。
それはみんながやってくれてるから、やまるのことをね。
僕のファンクラブのみなさんがね。
全て嫌われる役でいいのか。
いや、なんかね、このままだと、
お前らバチバチなのかと。
バチバチなのにコラボライブしてるのかって思われそうなんで。
別にいいんですか?
いやまあ確かにな、バチバチでも面白いと思いますけどね。
役割ってあるな。
私はやっぱりやまるより上だしさ。
そうだよね。
上だし、表現とかもずっとやってるから、昔から。
だからローバシーン。
そんな言い方しちゃって。
ローバーンって。
まろやかな言い方しちゃって。
僕はお笑い芸人やります。
で、表現者として頑張っていきますって言って、
わずか半年で、
いやちょっと一回お笑いライブ出るのはやめますと。
他の表現の仕方活動の仕方考えますって言ったときの。
いや頭硬いんだよ。
まあ確かにな。
ビングジャーキー食べてるって聞いたら、
お酒って思っちゃうもんな。
2つのストーリーラインがある。
ここのやまるの物語には2つのストーリーラインがある。
1個は芸人としての成長挑戦なのね。
もう1個は人間としてのコンフォートゾーンからの逸脱なのね。
なるほど。
だから2つのストーリーラインが進んでいてね。
だからそれをどっち見てたかっていうだけなの。
その時々によって私がね、主観的に。
だから別に、
よくさほら、SNSでもさ、
更新できなくてちょっとしんどいみたいな人いるじゃん。
定期的に更新できなくてしんどいとか。
そんなこと考えなくていいわけ。
じゃあやまる今半年目でちょっとお休みします。
で、これね、永遠に再開しなかったら、
あ、もう楽しい思い出だったねってなるけど、
じゃあそれが15年後に始めたとしたら、
やめてないのよ。
そうか。
別に諦めてない。
そうだよ。
だから私は長いことも、
ブログだったら20年以上やってるしさ、
いろんなことを長いことやってるけど、
別にそんななんか、
この期間にこれだけしなきゃいけないって
一回も思ったことないのよ。
なるほどね。
やりたい時にやって、
やりたくない時はいかないのよ。
全然私はいいと思っていて、
だから厳しいのよ自分に。
ただ単に厳しいの。
いやでもそれをさ、
頻度とか内容の密度は置いといて、
だとしても続けられてる福田えつこすごいね。
経験の時期と土台作り
あ、そこはね、
私もっと人に評価されていいと思ってる。
評価されて。
あ、亀口親子さん、
呼び出しが来たので失礼しますって言ってます。
最後にえつこに拍手。
バイバイしてますね。
これすごい嬉しいことを言ってもらったんだけど、
いつの時期にそれをやるかっていうだけなんだけど、
私はたまたま自分が大学入るときの予備校と大学で、
もうめちゃくちゃ鼻をへし折られてるのよ。
だから18や19そこらの、
もう私天才かもしれないみたいなやつがみんな集まって、
それで渾身の作品を出してめちゃくちゃ言われるのよ。
だからそれで私たぶん慣れちゃってるのよ。
すごい世界だわ。
すごい慣れてるやっぱり。
だからそれをいつの時期にやるかっていうだけで、
それが30過ぎて40過ぎてとか、
ほら始める人ってもちろんいるわけじゃん。
そしたらその時に初めて表現者としてのあれこれを知るじゃん。
いいことも悪いこともね。
それはどの時期でやってきたかっていうだけで、
私はたまたま早かったっていう。
で、そこで土台ができてるから、
なんかあんま気にしないで済むみたいな感じかもしれない。
だとしたら僕はもう33歳にて初めてそういう経験をしてるので。
33だったの?
33。
で、本気で出す、
自分で作ったお笑いのネタを誰かに見てもらうっていう経験を
本当に初めてやってみたんで。
でもウケないとつらいよね。
つらい。
つらいね。
でもよくわかるよ本当にだから。
よくわかる。
リスペクトと挑戦の肯定
だからそれでめちゃくちゃさ、いじける時あったからね私。
お前らが悪いんだよ。
わかる。
いやっていうか。
結構それあったよ。
本当にリスペクトを持った。
クリエイティブに表現してる人、
全てに対してのリスペクトを持てることができた。
これは本当にやってよかったことだと思う。
本当にそうだと思う。
だから別に私はヤマルがこれで辞めても辞めなくても、
何かをやっていく人だと思うから、
それが何の形でもいいと思ってる。
私だってやりかけて辞めたこといっぱいあるもん。
たまたま残ってるのが今仕事で。
それがすごいんだけどね。
そんなのみんな口にしないで。
秋元康氏が言ってた。
みんな僕がやってきたことをしてくれてるけど、
僕は途中で辞めて諦めたことの方が全然多いって言ってた。
そんなもんなの。
そうそうそう。
そんなもん言う?
うん、大丈夫、大丈夫。
結局、優しく抱きしめられたわ。
嬉しい。嬉しい気持ちになった。
全然そうだよ。
やっぱり、すごい挑戦をしてるってことで本当に変わりはないからね。
だから、もっと褒められていいと思う。
福田えつこもね。
でも、やまるのそのビハインドを見るとさ、
本当に全く違う人生を送ってきた人じゃん。
まあまあまあ、確かに。
だから、そこは守りに入って、
外側から言ってるやつよりは私はよっぽどすごいと思う。
嬉しい嬉しい。
確かに、その権利を得られただけでも僕はやってよかった。
外側から何もやってないくせに言う人ではなくなったわけですもんね、僕はね。
素直さと自己肯定
そうそう。
それって覚悟があることだから。
人間って覚悟にとにかくすごいって思うから。
普通にすごいなって思う。
え?ありがとう。
すげー嬉しい。
なんか、
そんな心の狭い人間じゃないからね。
まあまあ、それはわかってますよ。
それはわかってるし、
やってる人に何言われるのかが一番怖かったのはある、もちろん。
福田さん、表現者にこんな醜態を晒してというのはあった?
全然そんなことないと思う。
それは、私は全然カッコ悪いことじゃないと思ってるから。
なんかもう…
言い訳しまくるやつとかさ、誰かのせいにするやつとかさ、
そっちの方がよっぽどカッコ悪いわけよ。
僕はできませんでした、疲れましたっていう方が、
え、疲れたよね、それはそうだよねってなるでしょ。
そうか、わかってくれるわけだ。だってそうだから。
そうそうそうそう。
素直じゃないやつが何より嫌いだからさ。
素直に言ってくれた時点で私はもう何も否定することはない、基本的に。
それを言ってくれるんだったら、そこだけは自信ありますわ。
素直に疲れたっていうのを言える自信はありましたわ、確かに。
多分それを言えなかった人だから、ヤマルは昔。
僕ね、そうかも、本当に。
だからやっぱりそれは今のヤマルの仲間が受け止めてくれるっていう信頼感がある。
そうか、安心できてるからな。
それはあると思うよね。
休息期間の意義と自己選択
え、なんか、本当に思いつきでやったこのライブで、
あなたが来るべくしてきた気がする、このタイミングで。
お笑い芸人休んでますよっていうところでどう思いますかって、
すごい聞きたいかったから、来るべくしてきた気がしましたね。
マジであると思う。
私今さ、週5で働いてるのよ。派遣社員やってるの、今ね。
何を普通に働きになって。
いやでもね、結構マックス今やめたいんだけど。
あんなに憧れていた。
やっぱあんま合わないと思う。あんま合わないわ、やっぱ。
すごい、でも全部環境いいのやるし。
本当、同僚とか女子とか、他の部の人までみんなよくしてくれるからさ。
何にも嫌なことないんだけど、単純にあ、向いてないなっていう。
あきれんさんがびっくりしてる。
昼休み1時間使って、面談してたもんね、エージェントと。
あきれんさんもよかったねってコメントくださってますけど。
福田さんはもう変わっているんでしょうね。
ねえ、ねえ。どうだろう。
私はやまんほど目に見えた進化はないなって思うよ。
そうか、でもみんな変わっていってるのは間違いないですからね。
まあね、それはね、そうなんだけど。
最近どうなの、気持ち的なあれは。
だからエンタメ1回置いていって、
自分の本当に、笑い芸人やんなきゃから解放されて、
今すごく穏やかな気持ちで、次どんなエンタメしようかな、
みたいなのを考えるのはすげえ楽しいですね。
いい状況、いい環境。
だからやっぱ真面目なんだよね、多分。
結局その素直さで大変なのは、
喰らいまくっちゃうっていうのが大変なところ。
喰らいまくりましたね。
そこをうまくマネジメントできれば結構楽になれるんだね。
そうですね。
笑い芸人やるぞって勢い付けて半年くらいめちゃくちゃ頑張ったなって、
今思えばそんな感覚がするんで、
ちょっと1回ペースゆっくりというか、
自分のペース見つけたいなっていうのはありますね。
全然人の目とかあんまり気にしないでっていうのは難しくても、
自分がやりたいことをやって、それについてきてくれる人がいればいいだけなんだ。
ついてきてくれる人がいる、僕には。
これが本当にありがたい。
そうそうそうそう。
だからついてこなくなった人じゃなくて、ついてきてる人を見るの、とにかく。
みんなありがとう!
離れている人のことを考える時間があったら、手元に残った人のことを考えなさい、と。
いいこと言う。
1分1秒ともね。
いいこと言う。
と思う。
だからその方が楽。今の僕にはそれが楽ですね、確かに。
真面目なんだよね、だから本当に。
そんなに言われるってことはそうみたい、どうやら。
多分こうしなきゃとか、やめちゃいけないとか、頑張んなきゃみたいなのがすごく強いんだろうな。
うちからなるものよりはどっちかっていうと相対的。
だからその責任感になっちゃったり。
それはそうかも、本当に。
だからそれがうちから出るのに信じられるといいなと思う。
最初はうちから出るもののはずなのに、なんかこう誰かが何かを気にしてとかなる。
でもそういった、ある程度はしょうがないのよ。
やっぱりついてきてくれる人に答えたいって思うのも仕方ないし。
でも最終的には自分を採択していいの。
その気持ちもわかるけど、今僕はしんどいんだよ。
思っていいのよ、そう。
そうだったんだね。
じゃあいい選択をしたんだ、昨日は。
自分の選択をいつも自分で。
失礼します、また。
あ、明さんまたね。
自分の選択を自分で正解にすればいいのよ。
誰かに答えをもらうんじゃなくて、自分で正解にすればいいの。
じゃあ今、いいんだ。今の僕はこれでいい。
実習。何?何?何?
いいこと言ってるの?
言い聞かせてるから。
言い聞かせてるよ、そりゃ。
未来からの視点と休息の受容
不安と不満、不安でいっぱいなんだから。不安と不安と不安で。
あ、そうなの?何が不安?
いやだからもう辞めちゃったっていうことと、休んでるってこと。
何も結局実りになってないっていう感覚に苛まれてます。
あ、それはね。
それはあの、時勢をNow、現在、プレゼントに置きすぎですね。
Now、現在、プレゼント?
今何もしてないけど、先から先に何かを俺は成し遂げるとすれば、今戦士の休息なんですよ。
なるほど。
ってことは必要な時間なんですよ。
だから時勢を現在に置きすぎちゃダメよ。
時勢の主語は基本的には未来。
未来から見たら俺は上手くやってるから、
だとしたら今はその、最終的には休息の時間だと。
今受け入れきれねえ。
解釈です、解釈。
今、咀嚼できんっすわ、その方々。
でもまあ、そうか。いいこと聞いた。
あの前にね、言ったかもしれないけど、ローランドさんがね、ホストの。
俺に失敗はないと。
なんでかって言うと、諦めないからだと言ってて。
私もそうだと、私も諦めが悪いから、結局じゃあちょっと休んだとしても、
また作るかっていうのがずっと続いてるだけだから。
別に区切りもつけなくてもいいし、もっと適当でいいのよ、そこ。
適当でいいのか。
適当でいいと思う。
適当になる練習をする。真面目か、これも。
だってね、人間関係でさ、相手を大事にするっていうこと以外は別にそんな適当でいいと思う。
そこはできる。そこはできる自信がある。
だからその、自分と他人に誠実でさえあれば、
私はそれを途中で何を自分が諦めても始めても全然いいと思ってるけどね。
ライブの成功と今後の抱負
めちゃいい時間。ありがとうございます。
コメント止まっちゃったけど。
すいません、なんかお邪魔してしまった。
いや、ありがとうございます。こういうことをやりたかったんですよ。
こういうことをやってくれる人になってくれてありがとうございます。
いいんじゃない、じゃあ。
ちょっと僕もう時間なんで、今日はあれですけど。
でもね、やっぱりね、ウケがうまいからやっぱ。
あー言ってくれたね、ウケね。
山野はウケがうまい。
だからこういうのをちょっとまたやっていきたいと思いますんで。
いいんじゃない。
じゃあ私はとりあえず降ります。
ありがとうございます。
はいどうも。
早速と帰ってくるな。
スッと帰ってきましたね。
ありがとうございました。
気づいたら大成功、今日のライブも。
すご。
こういうことをやりたかったんですよ。
こういうことをやりたかったら、
さらっと現れてイケメンがバーって励まして慰めてくれてバーって帰ってきましたよ。
嬉しい。
こういうことをやります、また。
ありがとうございます。
じゃあまた思いついたときにこれやりますので、
ぜひ皆さんまた遊びに来てください。
これからも適当にエンタメしていきますよ。
山野でした。
32:27

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