1. ヤ。(ヤマル)ののんびりしたいラジオ
  2. みんなに優しいお笑いライブに..
2026-02-16 11:32

みんなに優しいお笑いライブに出ました!【わらリーマン】

ーーーーー“夢はエンターテイナー”ーーーーー
どうも!
カタカナの「ヤ」に句読点の「。」と書いて「ヤマル」です。

僕は普段、
普通にサラリーマンしながら、
副業として不動産賃貸業、いわゆる大家さんとしてビジネスに挑戦しています。
さらには!
“エンターテイナーになりたい!”という夢を叶えるべく、今はお笑い芸人として活動しています。
いや〜毎日楽しい!!!

このラジオは
そんな僕が夢を叶えるまでの
冒険譚なのである…

ーーーーー【ヤ。のSNS】ーーーーー

ヤ。のYouTube
https://www.youtube.com/@yamal.nombili

ヤ。のX
https://x.com/yamal_nombili

ヤ。のstand.fm
https://stand.fm/channels/645a04eb0b5e6b2d8743da21

ヤ。のInstagram
https://instagram.com/yamal_nombili?igsh=ajc0djhkd2FxczZ2&utm_source=qr

ヤ。のTikTok
https://tiktok.com/@yamal_nombili?_r=1&_t=ZS-91QAgoBoaCz

ヤ。のnote
https://note.com/gifted_lotus177

ーーーー【ファンクラブ作りました】ーーーー

ヤ。をもっとチヤホヤしたい…!
そんなヤ。好きのためにファンクラブを作りました。
今は見れない過去作の公開、特典のプレゼントや限定の配信もあります!
オンラインライブやファンミーティングも実施中!
気になるあなたは直接僕へレターやコメントください。
※入会費や月額費はかかりません!

ーーーー【ヤ。の欲しいものリスト】ーーーー
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/
1KWKXEZC1LEN7?ref_=wl_share
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
#ヤ#ヤマル #不動産投資 #副業 #複業 #DIY #のんびり #不動産賃貸業 #大家 #メンタルよわよわ #エンターテイナー #エンタメ #お笑い #音楽 #転職 #雑談 #トーク #サブカル #バンド #早朝クレイジー #朝活 #作曲 #BGM #AI #ファンクラブ #大喜利
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/645a04eb0b5e6b2d8743da21

サマリー

サラリーマン兼大家業のヤマルが、エンターテイナーになる夢を追いかけ、お笑い芸人としての活動を報告する。念願だった社会人お笑いライブ「わらリーマン」への出演を果たし、その楽しさや感動を語る。プロMCのサポートや先輩芸人との交流、温かい観客からのコメントに支えられ、充実した経験となった。ファンとの交流も深め、今後はライブ出演を一旦休止するものの、エンターテイナーへの夢は持ち続け、新たな挑戦を楽しみにしている。

ヤマル、エンターテイナーへの道
【わらリーマン】は、みんなに優しいライブでした。
ヤマルののんびりしたいラジオ、どうもカタカナの親肉当店の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスにも挑戦しております。
そして、自分のなりたい姿、将来の夢はエンターテイナーになることです。
エンタメをですね、自分の働き方、生き方にしてみたいなという風に思ってます。
でも具体的にじゃあエンターテイナーって何するの?と聞かれたら、
分かりません!
はい、というわけで僕はですね、今、自分にできるエンタメは何なのか、
僕にとってのエンターテイナーは何なのかというのをね、探す旅にも出ております。
そのために僕はお笑い芸人なんかもしちゃったりしちゃったりして、
うん、お笑い芸人なんかもしちゃったりしちゃってってって、
お笑いライブに出たり、ショーレッスンに挑戦しちゃったりしております。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、
このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて今日は、エンターテイナー、お笑い芸人としての活動報告をさせてください。
念願の「わらリーマン」出演
先日2月14日の土曜日、東京新宿のバティオスという劇場にて、
ワラリーマン出演してきました!
めちゃくちゃ楽しかった。
すごく幸せでしたという話をさせてください。
僕はさっき言ったようにですね、お笑い芸人として活動しておりましてですね、
およそ半年、いやもうちょっと経つな、
2025年の6月から僕はお笑い芸人になるんだとね、
僕なりのエンターテイナー、僕なりのエンターメンを探すために、
お笑い芸人になるんだと、1年復帰しましてお笑い芸人になりました。
そして何回も何回もお笑いライブとか挑戦してきたんですけれども、
このワラリーマンはですね、
ずっとずっとずっと、よしお笑い芸人になるぞと決めた日から、
ずっとずっと出たいと思ってたお笑いライブでございました。
ワラリーマンというのは、社会人お笑いを当たり前にみたいな、
そういう理念で活動されているワラリーマンという団体、
主催は奥くんさんという方なんですけど、奥山さんです。
この方も本当に最高の人でした。
本当に最高の人。
というお笑いライブでございまして、
出演する方も社会人、普通に働きながらですね、
お笑い芸人として活動されている方。
まさに僕にぴったりのお笑いライブなんですよ。
ずっとずっと出たかったと思ってたんですけれども、
本当に抽選がですね、いつも激化しておりまして、
何回も落ちました。
エントリーしたんですけども、抽選漏れしてなかなか出れない。
しかも僕は三重県に住んでますので、
やってるのは東京の新宿だけなんですね。
だからなかなか地理的なところでもですね、
参加が難しいなって思いながらね、
ちょっとモンモンとしてたんですけれども、
この度ようやくワラリーマンに出ることができました。
これがね、もう本当に良かったんですよね。
「わらリーマン」の魅力
良かったことだらけだったので、
それをちょっとですね、詳細に振り返りさせていただきまして、
お笑い興味あるよとか、社会人お笑いとか、
何だろうとかね、ヤマルって何?とかね、
気になる方の何か面白い情報になればいいなと思っております。
まずですね、ワラリーマンというお笑いライブの特徴としてですね、
いろいろあるんですけれども、
MCがね、MCがものすごくクオリティが高くてですね、
プロのお笑い芸人さんがですね、MCを務めてくださるわけなんですよ。
だから言ったら、社会人お笑いに出る演者さんたちは、
アマチュア、プロではない方々なんですけれども、
その方々のネタとか、中MCって言ってね、
演者さんたちとのやりとりとかを、
もう全部このプロのMCがですね、まとめ上げてくださるので、
我々、アマチュア社会人お笑い芸人たちはですね、
もう安心して胸を借りてですね、ネタに臨めるということで、
今回はですね、サイヤングさんというですね、
プロのお笑い芸人さんがMCをしてくださったんですが、
この方なんと、ワラリーマンからライブを始めて、
だからもともと社会人お笑いやられてて、プロやって、
で、またワラリーマンのMCに戻ってくるというね、
なんかすごくドラマティックな、
そんな今回ライブだったんですね。
そんなドラマティックな瞬間に僕立ち会えたんですけれども、
さすがプロですね。
僕のネタ、そしてMCもですね、本当に面白くしてくださって、
もう僕安心してできました。
その当日だけではなくてですね、
当日までの運営の方々のですね、
配慮・心配りもものすごく温かくて、
例えば初めて出るお笑い芸人に対して、
今までワラリーマン何回か出たことある先輩芸人がですね、
バディ制といって、いろんなライブの細かい説明とか、
質問とかを受けてくださるんですね、開演前にね。
もうわずかな時間、皆さんもネタ合わせしたいだろうに。
僕は今回キジンパレードというですね、
兄弟お笑いコンビさんにバディ組んでくださりまして、
あれやこれやと楽屋の使い方とかね、
本当に細かいところまでいろいろ教えていただいて、
僕初めてだったんですけども、
本番ネタ迎えるまでですね、
集中して臨むことができました。
ありがとうございました、本当に。
芸人仲間との交流と成長
僕ずっとその、
共演するね、お笑い芸人さんたちもたくさんいてですね、
だいたい僕、一部と二部ってあったんですけど、
一部に参加しました。
その一部でも15組ぐらい、僕合わせて15組ぐらいの、
芸人さんが参加されてまして、
もちろん初めましての方々ばっかりだったんですけど、
僕ずっとそのお笑いライブ、
ワラリーマンに出たくて出たくて仕方なくてですね、
一回その、
ワラリーマンが主催する別のイベントを、
初めてワラリーというね、
元本当初心者向けのイベントに参加したことがあって、
そこでおっくんさんともおしゃべりしましたし、
他のね、芸人さんたちとも、
ちょっと関わることができてですね、
ローラルーの田中さんとかね、金森さんとかね、
その時知り合った芸人さんとか、
その時見た芸人さんが、
また一緒にワラリーマンのライブでね、
出演することができたりとかして、
これもまた嬉しくてですね、
あの僕、あの時実はって言ったら、
覚えてますよって声かけてくださったりとかして、
ちょっと本当ビビったるもんですけど、
他の芸人さんたちとの関わりというか、
交流もできたりなんかして、
いやー本当行ってよかったな、
やってよかったなと思うことばっかりでした。
特にですね、
温かい観客からのフィードバック
あの嬉しかったのが、
その見てる演者さんたちは、
あのアンケートの様子をね、
A4一枚の紙を持って、
その演者に対してコメントを残してくださるんですね、
紙でね。
このコメントがね、
もうめちゃくちゃ嬉しかったんですね。
僕、半年間でですね、
何回かのお笑いライブを経験した程度の、
ペペピン芸人なんですよ。
で、僕は今回漫談をね、
させていただきました。
その漫談も、
他全然ピン芸人いなくてですね、
僕の一部の方がね、
ほとんど漫才ばっかりで、
ピン芸人さんも一人か二人ぐらいで、
漫談をやられてるのは多分僕だけだったんじゃないかな、
というところですごく、
いろんな緊張が重なりながらやったんですけども、
そのコメントもね、
みんなすごいあったかかったんですよ、
いただいたコメントがね。
一人でやっててすごいと思いましたとか、
演技力がいいと思いましたとか、
キャラが分かりやすかったですとか、
構成が良かったです、
もうベタ揉めじゃん!みたいなね。
アドバイスもあったんですけど、
それも決してディスとか悪口とかではなくて、
もっともう一つ爆発が欲しかったですとか、
もう一つ展開が欲しかったですとかね、
キャラをもうちょっと強くいっても良かったんじゃないでしょうか、
みたいなね。
すごく建設的なアドバイスをいただいて、
お客さんがすごくいいんですよ。
多分、社会人大笑いで、
プロじゃないですよ、
アマチュアですよっていう、
そういう芸人さんというのをちゃんと理解した上でですね、
かつその批評、批判、
避難とか誹謗とかそういう視点ではなくて、
すごくアサーショナル、
ポジティブな視点で見てくださってですね、
そういった温かいお客さんに温かいコメントをいただいて、
すごくすごく嬉しかったです、僕は。
めちゃくちゃモチベーションになりましたね。
言うたら多分僕、
今まで出てきたライブで一番受けたんじゃないかなっていうぐらい、
笑い量も一番良かったんじゃないかなっていうぐらい、
ちょっと実感があるぐらいです。
すごくやりきったなっていう気持ちになりました。
お客さんで言ったらですね、
ファンとの絆と今後の展望
僕、ヤマルコクラブというファンクラブがあるんですよ。
お笑い芸人やる前からファンクラブを立ち上げてですね、
もう50人近くの方が参加してくださるんですけど、
そのヤマルコクラブの関東在住メンバーの方々がね、
直に劇場に遊びに来てくださって、
応援してくださって、見てくださって、
本当に嬉しかったです。
その後もね、ちょっと時間作ってですね、
喫茶店でお茶なんかしたりしてね、
ミニオフ会というか、ファンミーティング的なことをね、
恐れながらやらせていただきまして、
そこでいろんな温かい言葉をまたいただいたんですよ。
僕ね、こんだけ言ってますけど、
お笑い芸人やって、お笑いライブ出てきますって言ってるんですけど、
ここでこのお笑いマンを区切りとしてですね、
お笑いライブ出るのやめようと思ってるんですね。
それはもう前回もお話ししたんですけど、
お笑いライブ出る、自分から出るっていうのは
一回ここで一区切りつけようと思ってたんですよ。
でもあまりにも受けたからね、すごく楽しかったです。
そういったこともファンの方々に向けてお話ししてたら、
いやいや、それでいいんですよ、山野さんと。
どんな活動をするにしても、
お笑い芸人をたとえやめたとしても、
お笑いライブ出るのやめたとしても、また出たとしても、
そういった楽しんで挑戦している山野さんを応援したいんですからって言っていただいて、
ファンじゃん!
ファンってこういうことなんですか?みたいなね。
ありがとうしかないんですけれども。
せっかく来ていただいた方々にですね、
シンクって面白いだけを伝えられたかというか、
それはわかんないですけど、面白くないかというところもあるかもしれないですけど、
少なくとも僕は思いっきりやりきりましたよと。
そして僕はすごく楽しかったですよっていうのは、
舞台の上からもうね、
発散?ストレスっぽくなっちゃうな。
ほとばしってですね。
お伝えできて。
そこは自分でも満足しております。
というわけでですね、
初めて出たかったワラリーマン、そして念願のワラリーマンがですね、
すごくいいライブだったっていうことをお伝えしたかった。
そしてそれを見て応援してさせてくださったお客さん、ファンの方々にですね、
本当に改めて感謝、ありがとうと伝えたいです。
僕はお笑いライブに出るというのはですね、
自分から出るというのは一旦お休みしようと思うんですが、
これからね、エンターテイナーになりたいという夢は変わっていませんから、
どんどん面白そうなことを挑戦していく…
ちょっと大事なところ噛んじゃったけども、
次何しようか楽しみです。
皆さんもしよければこれからもヤマロを楽しんでください。
ヤマロでした。
11:32

コメント

スクロール