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仮押さえで、ばらされました。でも、それもさぁ、もう成長ってことじゃない、ヤマルののんびりしたいラジオ。 どうも、カタガラのヤ肉当店のまるとかえて、ヤマルでございます。
僕は普段ですね、普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる、大屋さんとしてのビジネス…ん? なんか層が多かったね。
大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。層1個もなかったね、正しくはね。
そしてですね、僕の叶えたい夢、なりたいもの、それはエンターテイナーなんですよ。 だから、その本業とか副業とか、それすらも超越してですね、人生を生き甲斐として、こう、いろんな人にちやほやされたい。
目立ちたい。そんな、僕の自己承認欲求と堅持欲をあふれんばかりに爆発させてですね、これがまあ誰かの何かのためになればいいな、なんていうふうに思っているんです。
でもそのためにはどうしたらいいか全く分かっておらず、お笑い芸人をしてみたりですね、いろんなことに挑戦しております。
まあそんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではその僕の日々のアウトプットをお届けしております。
今日はですね、すごく嬉しかったんですけど、嬉しくなくなったという、でもこれって嬉しいよねっていうね、おしゃべり下手くそな人みたいな感想のお話をさせてほしいんですけれども、
これはね、ジャンルで言うとね、不動産賃貸業のジャンルにもかかるし、さっきから言っている僕のこのエンターテイメント業、業なのかな、エンターテイメントの生き方にも通ずるところがあるという、そんなね、すごくスペクタクルなお話です。
あのね、僕、さっきから言っているように不動産賃貸業ももうやっております。何年くらいかな、2,3年、3年目、もうすぐ3年くらいやってます。
で、エンターテイナーになりたいという夢をですね、ずっと小さい頃から持っていたものをね、消しきれず隠しきれず溢れているんですけど、こういうふうに出し始めたのは1年ちょっとくらいかなという、2年くらいかなというような感じなんですよ。
で、そんなふうにね、不動産賃貸業もエンターテイメントも、具体的にはお笑い芸人とかね、頑張っていたらですね、あるお仕事が舞い込んできました。それは何かと言いますと、
不動産大屋セミナーで司会進行しませんかというお話だったんですね。これすごくないですか。まさにでしょ。
とあるイベントですね、大屋さん向けのセミナーみたいなのの、多分その後に行われる懇親会かな、みたいな、親睦会みたいなやつ、みんながちょっとこう、温かい雰囲気で和やかに交流できるような、そういった会の司会進行しませんかというお誘いをいただいたんですね。
もうめちゃくちゃ嬉しくて、ぜひやらせてくださいと、もうウッキウキでその仕事を受けたんですけれども、つい先日、ばらされました。ばらされたというのはなしになったわけですね。
このことの天末についてですね、ちょっとお話ししたいなと思うんですけど、まずですね、発端です。
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なんで僕にそんな話が舞い込んできたかというとですね、僕のとある大屋仲間さんですね、大屋でもくぐりんではもう収まりきらないほどの仲間、仲間でございますよ、その方から直接連絡いただいて、実はいついつどこどこでこういうセミナーがあって、さっき言ったような懇親会も開かれてってなってるんですけど、
そこの主催が、懇親会を盛り上げてくれるような司会者を探してるんです、という話になったそうなんですね、その僕の仲間とね、おしゃべりしてるときに。
その仲間がですね、じゃあうちにですね、うちにというか、仲間にこういうエンターテイナーを目指している大屋さんがいますよってことを紹介してくださったんですね。
で、よかったらどうですかってことで、僕を使ってくれませんかという仲間が交渉してくださったんですよ。
で、僕にこういう経緯を教えてくださって、いついつどうですかって言ってくださったんです。
僕は嬉しくて、それが嬉しいじゃないですか、まずね。
僕のことを思ってくださって、しかもそこに適してると思ってくださって、さらに実際に交渉までしてくださって、行動にまで移してくださってるという。
そこにまずでっけえ感謝なんですけど、で、一回それでという風に打診をしてもらったんですけれども、結局ですね、仮押さえ、僕のスケジュール的にはそこで一回仮押さえになったんですけど、結局ですね、バラシなしになった、流れてしまったわけなんですね。
で、どうやらその主催者さんが、自分でその司会者を準備しますよ、用意しますとか声かけてきますねっていう話になったそうで、じゃあわかりましたということで、僕もね、今回身を引かせていただいたんですけれども。
いや、なんかすごくですね、悔しいかったですね。残念だなという気持ちもあったんですけど、悔しいですよね。
せっかくね、さっき言った仲間が僕をプッシュしてくださったにも関わらず、その主催の方にとって、今回そのお祭りイベントには僕はふさわしくなかったという判断をされてしまったというのがですね、ここで僕が圧倒的な認知度でしょうか、信用度でしょうか、実績ですかね、実績とかもそうですかね、があればですね、
きっとその主催者さんも僕の仲間自体にこの人、ヤマルをぜひ使ってみたいと思ってくれたと思うんですけど、僕にはね、そういったいろいろが全然実力不足で足りなくてなかったばっかりでですね、その主催者さんのおめがりに敵うことができなかった、選ばれなかったという悔しさなんですよ。
で、押していただいた仲間には非常に申し訳ない気持ちになってですね、すみません、またぜひ機会があればお願いしますという風にね、気まずい感じでね、変な空気流れで終わっちゃった、全部LINEでやり取りしてたんでね、空気感まではちょっとオノオノの空気感かもしれませんけど、残念だなぁみたいな感じで終わっちゃったんですね。
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この話ね、一見するとネガティブなようなね、何も実りにならなかったような、そんなお話なんですけれども、でもそもそもですよ、そういったチャンスの土台に上がれた、その土俵に立つことができた、で、でっけえ相手に負けることができた、実績とか実力不足という相手に負けることができた、
このね、経験がゼロイチだ、ゼロイチだせだとも思うんですよね。だって今までそんな経験なかったんですもんね。で、今回ちゃんとね、やってくださいませんかというオファー、依頼をいただけたお仕事としてやらせてくれるっていうとこまでいけたのがですね、僕はすごく嬉しくて、
で、その結果には繋がらなかったにせよ、種まきはできているということなんですよね。これじゃあ何が良かったかと、お仕事できなかったけどお仕事できるかもまで、お仕事させてもらえるかもまでいけたのは何だったのかって言ったら、僕二つあると思ってて、まず一つ目は、自分でそう言うっていう、すごい簡単ですね。
僕はエンターテイナーになりたいですと、お笑い芸人もやってますと、そういったお祭りごと盛り上げることができますよと言う、これが大事だと思ったんですよ。しかも今回ね、不動産のセミナーっていうね、僕自身も不動産賃貸業者として頑張っていることですし、しかもその懇親会の司会っていうね、司会ってなんかもうまさにエンターテイメントな場じゃないですか。
すごくシナジーの合うところに呼びかけられた、ギリギリ呼びかけられたっていう、その経験させてもらっているっていうのが、自分がそうやりたいって言っているからなんですよね。すごくシンプルな答えはね。
あともう一つは、言わずもがなもちろん、仲間の存在ですよ。やっぱり周りとか環境の力によってですね、そういった繋がりとかご縁とかいただけるんだなと思ったので、これからもですね、僕が何をギブできているのかわかってないんですけども、僕のナチュラルギブをもってして、周りの人に助け合い、助けてもらって助けられて、
全部デーカーだ、ダメだ、助けれるのかな?何か僕を与えながら、助けてもらいながらっていう関係をね、続けて広げてってやっていけば、いつか僕が望む、夢描いたエンターテイメントの姿になれるんじゃないかなって、その片鱗がちらっとだけ見えたよっていう、そういう話でございました。
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これなんだなーって、僕サラリーマンとして給与収入いただくという働き方しかできてなくてですね、ようやくこの2,3年で不動産賃貸業、家賃収入をいただくというね、自分で稼ぐんだっていう喜びを感じられました。
そして、さらにですね、エンタメ事業、エンターテイナーとしてですね、自分で仕事を取っていくというこの実感、これが自分業、個人事業主、フリーランス、経営者、何でもいいですけど、自分で仕事を取っていくっていうこの経験をひとつさせてもらってですね、僕すごく鼻高々でございます。実績ないけど鼻高々でございます。
これでいつかまたね、ゼロイチ達成してみせる予定です。ヤムルでした。