1. ヤ。(ヤマル)ののんびりしたいラジオ
  2. おい、お前…本当にエンターテ..
2025-12-31 11:48

おい、お前…本当にエンターテイナーになりたいんだな。【2025年の振り返り】

【出演情報】

ネタバトル キンナゴ 新春スペシャル
2026年1月4日(日)
@池下シアターココ

UDE-DA-MESHI
2026年1月12日 (月祝)〜と
@静かの海(名古屋市中区大須4丁目)

わらリーマン
2026年2月14日(土)第一部
@新宿バディオス


ーーーーー“夢はエンターテイナー”ーーーーー
どうも!
カタカナの「ヤ」に句読点の「。」と書いて「ヤマル」です。

僕は普段、
普通にサラリーマンしながら、
副業として不動産賃貸業、いわゆる大家さんとしてビジネスに挑戦しています。
さらには!
“エンターテイナーになりたい!”という夢を叶えるべく、今はお笑い芸人として活動しています。
いや〜毎日楽しい!!!

このラジオは
そんな僕が夢を叶えるまでの
冒険譚なのである…

ーーーーー【ヤ。のSNS】ーーーーー

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ーーーー【ファンクラブ作りました】ーーーー

ヤ。をもっとチヤホヤしたい…!
そんなヤ。好きのためにファンクラブを作りました。
今は見れない過去作の公開、特典のプレゼントや限定の配信もあります!
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サマリー

33歳のサラリーマンがエンターテイナーを目指しており、自身の活動やファンクラブ「ヤマルコクラブ」について振り返っています。特に、お笑い芸人としての挑戦を通じて、ライブ活動や仲間との交流を楽しんでいる様子が描かれています。このエピソードでは、ヤマルがエンターテイナーとしての自己実現や発信活動について振り返ります。また、YouTubeやSNSでのフォロワー獲得やその結果について詳しく語り、2026年に向けての意気込みを示しています。

エンターテイナーになる夢
何?33歳のサラリーマンが、エンターテイナーになりたいだって?
何言ってんだ、お前。そんなイメージ…え?
お前、本気なんだな。
ヤマルののんびりしたいラジオ、どうもカタカナのヤニクとてのまると書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
またそれと並行してですね、本当に僕がなりたい夢、なりたい姿、叶えたいもの、それはエンターテイナーになることなんですね。
でも、エンターテイナーになることって僕の中でよくわかっておりません。
だからそのために僕は今ね、お笑い芸人の活動にもお熱になっておりまして、
なんか自分でね、面白いと思うものを作り出して、それをYouTubeやSNS等にアップロードしてみたり、
そのネタ引っ掛けてお笑いライブやショーレースに挑戦したりなんかしております。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、2020年も本当にお世話になりました皆さん。
このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
お笑い芸人としての活動
さて、2025年の振り返りをさせていただきたいなと思うんですけれども、
前回ですね、僕の不動産賃単位を大谷さんとしての振り返りをさせていただきました。
全然ダメだったよって話をさせていただきたんですけれども、
今回はですね、僕の今の人生軸の大きな一つであるエンターメン活動、
お笑い芸人としての活動をちょっと振り返らせていただきたいなという風に思っております。
そもそもですね、2025年振り返ってみますと、
僕ね、お笑い芸人としての活動を始めたの6月からなんですよ。
で、初ライブ出たのって実質7月からなんですね。
だからまだ半年ぐらいしか経ってないので、そこからの振り返りになってしまうんですが、
それよりも以前に僕がね、始めていたことって何かっていうと、これはもう明確に言います。
ヤマルコクラブというファンクラブを立ち上げました。
そんな一般成人サラリーマンいます?
います、皆さんの周りで。
普通にね、サラリーマンやってる33歳の男性がですね、
ファンクラブ作ります!言うてですね。
去年の12月です、これは。
2024年の12月にファンクラブをね、このスタンドエフェルムを中心に発足させまして、
ディスコードというプラットフォームで呼びかけたところ、
なんとですね、今現在ですね、1年経って45人です。
僕のファンクラブに45人のメンバーが集まってくださってます、全国から。
でね、その何してるかって僕はチヤホヤするだけなんですよ。
月額費とかね、入会費とか一切取ってないんですけれども、
じゃあ何するかって言うと、みんなね、僕チヤホヤするってだけなんですよ。
僕のね、思いついた面白いことをね、そこで発表してね、チヤホヤしてもらうだけ。
それだけの感じ。
なんとそんなに多くの方がいらっしゃってですね、
本当に感謝しております。
これはですね、僕去年から始めて、もう1年以上経ってですね、
強く強く実感しているのが、もう本当に僕のエンタメ活動というか、
バックボーンになっているというか、何て言うのかな、
下支え、背骨、何支え、何でもいいんです。
もう各種、各所を支えてもらっている。
僕のね、弱いところすべてを支えてもらっている、そんな存在になっています。
だから、僕心が弱いんでね、心をそっと覆う肋骨にもなっていますし、
僕がエンタメしたいって言ってね、
でも上手くいかないや、って猫背になってね、下向いちゃう時のね、
背骨になってもらって、前を見させてもらってますし、
普通に、これ物理的に膝が弱点なんですけど、膝が痛いんです、昔怪我してね。
だからその膝の軟骨にもなってもらっている、
そんなような存在なんです、僕にとってのファンクラブというのはね。
いいか、ヤマルコクラブみんな、君たちは僕にとっての軟骨だ!
すごいなんか嫌。
嫌な例としてごめんなさいね。
そういうファンクラブを立ち上げてですね、
日夜、僕を皆さんがチヤホヤしていただいて、
僕のことをさらに深く知っていただいて、
僕のお笑い活動を全部支えてもらっている、
そんな素敵な居場所を作ることができました。
これが僕の2025年の一番大きな成果と言っても過言ではないかもしれない。
だってそんなもの作れないでしょ。
普通に日常生活を送っていたら、たださらに今やっていたら、
エンターテイナー本気でやりたいって言わなかったらね。
エンターテイナー本気になりたいって言わなかったら、
そしてエンターテイナーになるための活動を実際に起こさなかったら、
ここまでみんな僕のことチヤホヤしてくれなかったと思うの。
それはもう僕の頑張ったことでいいんじゃないかなと思っております。
2026年も引き続きヤマルコクラブの皆さん、
僕のファンクラブの皆さん、僕をどうぞチヤホヤしてください。
よろしくお願いします。
ここからちょっと具体的な活動に入ってくるんですけど、
お笑い芸人としてですね、
2025年の6月からですね、
お笑い芸人になろうと心を決めてやり始めました。
なんでかってね、よく分かりません。
僕もちょっとなんでだろう。
誰か聞き返しといて。
なんでお笑い芸人なのかって言いついたのか、
僕もちょっとよく分からないんですけど、
本当に導かれるように、笑いの神に導かれるようにですね、
お笑い芸人頑張ってみようと思いました。
7月初めてですね、
名古屋のキンナゴチョーカーステージというね、
池下シアターここでやるお笑いライブに出させてもらってですね、
まあ緊張しましたね。
そこから僕のお笑い芸人としての活動が始まったんですけども、
その時は6位とか12組中6位という結果で、
何とも言えない、
伸びしろしかない数字だったんですけども、
そこから熱加速しましたね。
本当にいろんなところでいろんなライブしたいと思って、
8月か、8月東京でね、
ワラリーマンというおっくんさんという方が主催されている
社会人お笑いのワークショップに出させてもらったりとか、
そこで初めてミーティング、オフ会もしましたね。
ファンミーティングか、東京のね、
ヤムロコクラブの皆さん集まってもらって、
ワイワイお茶したい、楽しかったね、あれね、
だとか、であとは、
10月は大阪に行ってですね、
関西演芸しゃべりくり分け大会という大会で、
4分間のネタ披露してみたりだとかね。
その間もコンスタントに名古屋でいろんなお笑いライブ出たりとかして、
とにかく出れるライブ、アマチュア芸人でも出れる
お笑いライブを出てみたいっていうのが、
2025年頑張ったことでした。
別にそれを目標にしてたわけじゃないんですけど、
コンスタントに月1回か2回か、
最後のほう3回くらいですけど、
どんどん出るようになってて、
本当に楽しかったです。
お笑い芸人としての数的な目標、
お笑いライブ何回出るとか、
何位になるとか、
ファンを何人増やすとかね、
お笑い芸人仲間何人増やすとか、
そんなの別にないんですけど、
目標設定せずにやってたんですけど、
でも気づけばですね、
この半年間、短い時間でしたけども、
得たものたくさんあったなと思います。
ファンクラブの影響
それこそ芸人仲間と呼べるような人はね、
何だこいつと思ってると思うんですよ。
何だこいつは急にみたいな。
あのー33歳、
どう見ても年齢層いろいろバラバラなんですけど、
何だお前はみたいな年齢のね。
いや分かんない、そんなことないか。
こんな見た目の、
読みづらい、
やーにまるの男が、
お笑いライブに出てきてみたいなね。
なぜかすごい集客があるなみたいな。
毎回ちゃんとお客さん呼ぶ、
誰なんだ君はみたいなね。
思われながらやってたと思います。
で、他にもね、
ヤマロッククラブというね、
もともと僕がお笑い芸人やる前から
知ってる人たちじゃない人にも、
僕を見ていただいて、
お笑い芸人としてのヤマロを見ていただいてね、
お客さんにね、
感想なりフィードバックなりいただけるっていうね、
これがもう本当に嬉しいことでしたね。
エンターテイナーになりたいっていう根源に、
面白いと思われたいっていう、
そういう自己承認欲求があったので、
それこそが僕の自己実現だなと思ってたので、
それを満たせるようなね、
気持ちよさみたいなのがありました。
間違いなくありました。
で、さらにですね、
もう一個活動として本気出してやったのが、
発信活動ですね。
例えばこのスタンドエフェルムとか、
僕にとっては呼吸と一緒なんで、
毎日つける日記と一緒なんで、
もうやらないと気持ち悪いぐらいのもんなんです。
だから、もともとこういう発信は好きなんだなって、
自覚はあったんですけど、
もう一個ちょっと頑張ってみようと思って、
やったのがYouTubeですね。
YouTube立ち上げてみて、
僕のね、お笑い芸人としてのヤマル、
エンターテイナーとしてのヤマルを知ってもらいたいなと思って、
やってみました。
これも8月からですね、
もう4ヶ月しか経ってないんですけど、
なんと顔出しをしてですね、
自分の顔面という個人情報をさらけ出して、
やってみようと。
その方が表現の幅広がりますし、
本気出せるなと思ってやってみました。
そしたらですね、
めっちゃやってよかった。
めっちゃやってよかったですね。
具体的にはですね、
数的なところを振り返りましょうか。
お笑いエンターメン活動で数的なところって何なの?
ってところあるかもしれないんですけど、
フォロワーのとこ行きましょうか。
フォロワーで言ったらですね、
今ね、YouTubeの登録者数が120人なんです。
4ヶ月で1から始めてね、
どこぞの馬の骨とも、
どこぞの矢とどこぞの丸とも分からぬ
お笑い芸人のチャンネル登録者数が
120人突破したんですよ。
これめちゃくちゃ嬉しくてですね、
何かと比べる、誰かと比べたら
劣ってはしまうんですけれども、
僕の中ではもう間違いない
達成感というか、
実力みたいなのを感じることができたんですね。
で、やったこととしては
毎日ショート動画を上げるぞというのを
やってみたんです。
8月頭から、それこそさっき言った
東京でワラリーマンのワークショップに
参加したときからですね、
本気でやろうと思って
毎日ショート動画を上げました。
8,9,10ができなかった横動画ですね、
長尺動画というんですが、
編集してあげることに対して
めんどくさいなとか
メンタルブロックがあったんですけど、
それもやってみたらサクサクできてですね、
月に何本か上げれるぐらいですね、
横動画も上げられてます。
ここは間違いなく僕の中で成長した部分というか、
フォロワーさんがそれに、
チャンネル登録者さんが
それについてきたみたいなのが
すごく嬉しい実感としてあります。
でね、他にもYouTube以外にも
TikTokとInstagramもやってます。
これも別にそんなフォロワーを意識して
フォロワー数を上げたいとか
収益化を意識してやってるものではないんですけれども、
そこで間違いなく
僕のことを見つけてくれて
面白いと言ってくれて
フォローしてくれて応援してくれる方にも
出会いました。数は少ないですよもちろん
1人とか2人とかなんですけども、
本当に純粋にお笑い芸人に
余るとしての僕を見ていただいて
応援してくださる方に出会うことができました。
これは本当に大きな
成果だったと思います。
なので、2026年もですね
引き続きこうやって
お笑い芸人としての活動をやっていきたいと思っております。
でも、
物事の優先順位というのはあると思いますので、
それを大事にしたいなと
思ってるんですが、間違いなく
僕にとってこの活動というのは
好きな時に好きなことを好きなだけするっていうね
僕のこの人生の幸福度を上げる
2026年への意気込み
ものすごく重要な
活動であるっていうことは
このわずか半年間でね
実感することができました。
なので、
僕にとって欠かせないものとして2026年もですね
エンタメ活動、お笑い芸人としての活動を
駆け抜けていきたいと思っておりますので
もしよろしければ皆さん何かしらの形で
僕を応援してくださると嬉しいです。
それは思うだけでもいいですよ。
ヤマルのことを今日も思うだけでも結構ですので
僕のことを見てチヤホヤしてくれたら
嬉しいなと思います。
2025年本当にありがとうございました。
エンターテイナー、ヤマルでした。
11:48

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