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【水曜#7-3】「一日一人、患者を救う」。心電図を読む薬剤師 土橋さんの信念
2026-10-14 45:04

【水曜#7-3】「一日一人、患者を救う」。心電図を読む薬剤師 土橋さんの信念

▼今回のトーク内容

土橋さんに聞く「薬局×心不全」/自然の中を歩くとアイデアが浮かぶ/眼科の門前薬局でも心不全に関われる?/お薬手帳から始まる患者さんとの会話/「一日一人患者を救う」という目標/歩き方や表情からも情報を得る/患者さんの悩みにどう気づく?/覚える勉強から理解する勉強へ/AIを学習にどう使う?/心電図の「異常」という文字だけを見ていないか/心電図を読む練習は、自転車に乗るのと同じ?/薬の知識と心電図がつながると面白い/血圧測定から心電図の確認へ/心電図をきっかけに、医師と連携する/心不全パンデミックとその予備軍/生活習慣にどう働きかける?/小さな機器で心電図が測れる驚き/過去の自分に出会ったら、何と声をかける?

▼今回のキニナル活動・ゲスト

ゲスト:土橋弘靖 

⁠▼番組概要

「薬学生の空きコマ ~日々と未来を照らすラジオ~ powered by YakumiLab.」

勉強にバイトに研究に、忙しい薬学生へ、癒やしと刺激をお届けするべく、現役薬学生が日替わりでトークを展開する、ニッチでディープなPodcastです。

隔週水曜・金曜朝6時配信

水曜日: 「キニナルをフカボリ」

金曜日:「Let's Speak English!~国際的に活躍したい薬学生のラジオ~」

▼水曜MC

かずー(薬学部5年生)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/off_vacbo_ism2⁠⁠

もあ(薬学部4年生)⁠⁠⁠https://x.com/moke_3232⁠▼お便りフォーム(質問・感想・メッセージはこちらから)

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伊藤希美 https://x.com/nozomi_itoh

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サマリー

薬剤師の土橋弘靖さんが、眼科門前薬局でもお薬手帳や会話を手がかりに心不全へ関われることを語る。患者の歩き方や表情などを観察し、「一日一人、患者を救う」という目標で悩みに気づく姿勢も紹介された。薬学生には、知識を暗記するのではなく理解して学ぶこと、AIや実務実習を学びに生かすことを勧めている。心電図は異常という表示だけでなく波形を読むことが重要で、自転車のように繰り返し練習することで薬の副作用評価や医師との連携に役立つという。薬局では血圧測定に続けて小型機器で心電図を確認し、患者の安心や信頼につなげられる。高血圧や糖尿病など心不全の予備軍が多いとして、食事・運動・生活習慣への働きかけと早期介入の重要性も語られた。さらに、心不全治療の進歩やAI、心筋シートなどをめぐる未来像に触れ、最後に過去の自分へ将来どんな言葉をかけるかを考えて働くよう学生へメッセージを送った。

自然の中を歩くことと薬局での心不全支援
薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に癒やしと刺激を届けするポッドキャストです。元気薬学生が日帰りでお送りします。
水曜日は、気になるお深掘り。学生が気になるとある活動を一つ決め、掘り下げていく期間限定番組です。
こんにちは。薬学部5年生のカズーです。
同じく薬学部4年生のモアです。
さて、この気になるお深掘りは、薬学生にとって興味深い活動をされている方について、その活動を深掘りする番組で、一つのテーマを3ヶ月期間限定で配信していきます。
今回は、小田原にある中山地薬局さんの深掘り3回目です。
前回は2回に続いて、ウルシバタさんや中山地薬局そのものについて聞いてきましたけど、モアどうだった?
健康だけじゃなくて、人生にも関わっていくっていうのがすごい印象に残ってるのと、ウルシバタさんの学生時代の話を聞いて、
研究室での考え方が今につながってるんだなっていうことが知ることができて、すごいよかったなと思います。
カズーは?
前回の収録の時に、やっぱ患者さんに幸せになってもらうっていうところがすごい残っていて、
自分の思い描く薬剤指導みたいなものに反映されたような感じがして、
どういう薬剤師になりたいですかって言われたら、患者さんを幸せにできる薬剤師になりたいですっていう風に言うようになってますね。
今回のゲストは、ウルシバタさんと目標を共にし、この薬局家計、心不全の取り組みを共に立ち上げた堂橋裕康さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、簡単に堂橋さんのご紹介を私からさせていただきます。
堂橋裕康さんです。
赤嶺町薬局で管理薬剤師をされています。
いち早く心不全パンデミックに対する薬局の取り組みの可能性を感じ取り、
日本静脈神殿学会の神殿図検定2級を取得、超神器や神殿図形の活用、学校薬剤師として出前事業を行ってきました。
2024年には第8回みんなで選ぶ薬局アワードにてオーディエンス賞、
2026年3月には日本循環器学会学術集会鉄圧はかろうぜP1グランプリ優秀遠大候補にも選ばれました。
プライベートではノルディックポールウォーティングもされていると伺っております。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
一つ気になったのが、
どうぞ。
ノルディックポールウォーティング。
はい。
僕も今日初めて聞いたんですけども、どういうスポーツですかね、それは。
スポーツが何だろう、冬季のスポーツ、冬のスポーツで、
例えばボールを使えないときに、夏でもできるようにってことで、
ウォーキングでボールを使いながらっていう感じで、体の体幹とかを維持しながらっていう感じで、
ただ今は高齢者とかも全然使ってますし、
普通のウォーキングよりも対車率が高いんで、転倒も防げますし、
僕は素敵なスポーツだと思ってますよ。
ただスポーツとは思ってないんで、
ただ単に歩いてストレスをガス抜きをするっていうのが僕のスタイルになってます。
ノルディックってノルディック複合のノルディックですか。
そうです、その通りです。
それです。
じゃああのコースを歩くっていう。
そうですね、夏場を、要は林道を僕は歩くのが好きなんで、
雪の季節、うちここは雪の季節関係ないんで、雪もほとんど降らないので、
そこをずっと無限に一年中歩いてる感じです。
すごい、やっぱ都会を、都会というか街並みを歩くのと自然を歩くのとやっぱ違いますか。
全然違います。
多分4時間ぐらいなんですけど歩いてるのは、全部200キロぐらいですけど、あっという間です。
だけど本当に都会とかだと、街並みがあって結構時間かかっちゃうんですよ、思っている。
山の中だと自然と対話ができるんで、自分自身との対話ができるんで、あっという間に終わっちゃいます。
いいですね、リラックスというか、なんか独特が抜けていく感じがして、
いいですよね。
その時に出てきたアイディアとかそういうのを現場に持って行って使ったりしてるんで、結構いい案がいっぱい浮かびます。
自然の中で歩くとやっぱ浄化されていく感じがして、いいアイディアも出ますよね。
全然違います。ぜひ皆さんもね、やってる方が多いと思うんですけど。
一日一人を救うための患者観察
はい、というわけで今日は薬局×心不全っていうことについてお話できたなと思うんですけど、
戸橋さんは普段、薬局でどんなふうに心不全と関わっておられますか。
これはですね、実はですね、僕眼科の門前で心不全持ってくる関係ないんですよ。
え。
って思うじゃないですか、えって言うじゃないですか、もう驚きがいい感じなんですけど。
ただしですよ、眼科に来る患者さんって高齢者が多いんですよ。目が悪くなってきて。
緑内瘡であったり白内瘡であったり。
そうです。専門的な話になりますけど、β-シャダン薬とかあることによって、もしかしたらそれが除脈になる可能性が高くしてますし、
それからお薬手帳、効果的に使うんですけど、お薬手帳を見たときにいろんな薬を飲んでるじゃないですか。
そのときに、あ、これ心不全の薬結構出て、このいい処方箋だなと思いながら、そのときにお話をするんですよ。
息切れとか最近どうですかとか、あとは血圧どうですかってお話をちらっと入れて、また次に来たときにつなげるような感じになります。
つまり、眼科と心不全、全く関係がないわけではないってことですね。
見るとこを見れば。ただそこをどう、そうですね。
待ち合いでいる時間はすごい短いんで、ちょっと目標設定があって、1日1人患者を救って目標設定をずっとやってるんですよ。
1日1人だけなんですよ、目標設定。
ただし、何も目標設定をせずに、そのまま行ったらただただ流していくような作業になったりすることもあるんですけども、
1人救うっていうことを毎日続けて、例えば営業日数が200日だとして、1年間200人救えて、10年だと2000人救えるんですよ。
で、それぞれ人口、小田原人口が18万人として、何パーセントの人を救えたかなっていうと、全部の薬剤師が1人救えば、
多分全部の市の人口の市民は救えるかなと思うんで、自分でどう設定するかは自由なんですけど、目標設定をしてやることでいろんなアイディアが出てくる感じになります。
たとえば、その薬局で1人に投薬することも、見方によっては救うことになってるのかなと思うんですけど、
普通の投薬と土橋さんがおっしゃった救うという言葉に何か違いってありますか?
実は僕、ちょっと恥ずかしいんですけど、相手の思ってることを一撃で突くのが得意なんですよ。
だから悩んでる患者さんがいたときに、それを一撃で突くのが得意なんです。
だから何が悪いかっていうのを、何でそうなったかっていうのを、ちょっとちらって言っちゃうんですけど。
一撃で突くんですね。
そうすると患者さんが、なんでわかったんですかっていうふうに言うて、
それが得意なんです。
だから入ってきたときに、何を見てるかっていうと、それは歩き方とか、
講習だとか、あとどんな顔してるかとか、どんな洋服着てるかとか、どんな靴履いてるかっていうのを、
まあまあ判断しながらお話ししたんですよ。
そうすると余計な話しないで、一撃で患者さんが自分が悩んでることを聞いてきたときには、
何でわかったんですかって言い方するんですけども、ずっと見てると、ある程度わかるんですよ。
だから多分この病気したんだろうなとか、フィジカルアセスメントとかやってると、ある程度わかってくるんです。
例えばその処方箋とかっていうところに、薬学的には目が行きがちだと思うんですけど、
その患者っていうところで、五感で感じ取るというような感じですかね。
今ちょっと出てきたんですけど、患者の字を自分で理解したことありますか。
患者さんになって初めてわかるんですけど、患者さんの感っていう字は、心を串刺しにされる字なんですよ。わかるかな。
あーそうですね。
だから患者さんは心を串刺しにされたまま入ってくるんで、その串をどうやって言い換えるかっていうのを言われるようにしてるんです。
なんとなく、どうですかね、イメージは。
まあその何か問題があってきてるわけですから、それを問題を取り除いてあげるっていうような考えですよね。
はい、そんな感じ。ちょっと難しいです。
覚える勉強から理解する勉強へ
いやでも、その薬剤師に必要な御用というか、これも前回のうしばてさんとお話しさせて思ったことでもあるんですけど、
やっぱこの薬学部で学ぶことと、実際その薬剤師として必要な考え方っていうのでちょっと違うところがあるなと思うんですよね。
やっぱ忘れがちなというか、薬学で勉強しているとその視点を忘れがちな感じっていうか、
そもそも救うってことだったり、あとは患者さんを幸せにして帰ろうみたいなところだったり、
もちろんさっきおっしゃった患者の患という字についても、自分も大学で教わったというかその話題が出たことすらなくて、すごく新鮮でしたね。
たぶん今の授業って知識・技能・態度で薬学部あるんですけど、知識は薬理動態制裁、技能・態度はその後ついてきたりするんですけど、
薬理動態制裁は絶対落としちゃいけないところで、そこはもちろん皆さんが大学で培ってきたものを現場で出すことによって活躍できるんですけど、
ちょっと6年生になってちょっと先に進んで臨床研究教育っていうのが必要になってきてるんですよ。
だからその先に今まで皆さんがやってる勉強の中に臨床研究教育が組み合わさってくると、現場に行った時に今みたいな対応ができるようになるんじゃないかなと思うんですけど、
まだまだそこは大学でどうしてるかわかんないんですけども、進んでないのかもしれない。
そうですね、やっぱり自分が思うのは医療が進化している中で薬学生が覚えなければいけない事柄の数っていうのも増えてきてしまって、
それにキャッチアップしよう、キャッチアップしようってなると知識変調になっていくっていうのがあるのかなっていうふうに思うんですよね。
たぶんね、今実務実習生にずっと教えてるんですけど、今言葉に出た覚える勉強っていうのをやめろって僕言ってるんですよ。
で、理解する勉強をしなさい。で、せっかく大学に入って6年間もあるんだから、覚える勉強すると友達と遊んだりとか自分でやりたいことを何回も何回も覚える勉強することで失うよって話はしてるんですよ。
で、理解する勉強すると別に覚えてなくても理解してるから答えが出るんですよ。
そしたら友達と遊びに行ったりとか、お食事行ったりとか、その時間をうまく使うとより明るい大学生活が送れると思うんだけど、
だから今すぐ覚える勉強やめて、理解する勉強一緒にやろうっていう話をして実務実習生に行って、3ヶ月ぐらいですごい楽しそうにみんな帰ってきます。
確かに、それそうですね。
そうなんですよ。
だから学校でも理解する勉強を先生たちがどう教えてるのかっていうところに興味があって、もし覚える勉強してるよだったら何かしら自分たちで書いてほしいなと思うんですけど。
AIあるから大丈夫。
ちょっと話変わるんですけど、今AIっていう言葉が出てきたんですけど、薬剤師的にAIで勉強するっていうことはどう思われますか。
バリバリありますよ。
もう最近ずっとAIで、例えば辛抱祭堂とか、それを1日の勉強スケジュールを作って理解する勉強風にしてみたいなの入れて、一応インプットした後に必ずアウトプットするってサインもしてます。
なんかその自分の記憶だと、今5年生なので授業ってあんまりないんですけど、1年前だったら2年前ぐらいにAIってすごい出てきて、その時に先生がおっしゃってたのは、AIにどちらかというと頼っちゃいけないみたいな、
あとAIを鵜呑みにしてしまったらこうなりますみたいな方向性の話をすごく聞いてたんですよね。
それは古い話じゃないですかね。たぶんそれをやってると、ただ置いてかれるだけで、おそらくCF前パンデミックには対応できないと思うんですよ。
だからどうやってAIと一緒に進んでいくか、そうすることによってCF前もおそらくCF前パンデミックを見えてくるんで、ちょっとCF前の話してみましょうか。
心電図を読む練習と薬剤師の役割
じゃあここで本格的にCF前のお話に入っていきましょう。
ありがとうございます。
薬局全体でCF前に対してコミットしていこうって思った、というか始まったので、どういうきっかけだったんですか。
薬局全体ってよりは、なんとなくCF前パンデミックが来てるから、フィジカルアセスメントとかその辺やってたんで、心臓にもうちょっと興味を持ったりしたらいいんじゃないっていうところはよく話してはいたんですよ。
ただ、いきなり心電図ってわけじゃなくて、世の中が変わってアプローチが出たりとか、外来患者さんが薬局に来て、この波形ってなんか異常って出てるんですけどどうですかって言われたときに、
僕らは大学で習ってるのに波形を見てるんじゃなくて、異常っていう字だけを読んでるだけなんですよ。
それそうですね。
本当に意味あるのかな、本当に何かあったときに救える人が救えないんじゃないかって思ったときに、やっぱり読めるようになろうと思ったんですよ。
ただ、何もないところから始めたんで、最初はちょっとどうしようもなかったですね。何やってもダメでした。
具体的にというか、自分がもし心不全に対して何かやろうと思って、例えば心電図読もうとするじゃないですか、心電図僕読めないというか、読める気がしないというか、
もうピコピコピコっていうあの図で何がわかるのだろうかっていうその段階なんですけど、どうやってその心電図の読み方について勉強されたんですか。
たぶんね、そこ皆さん同じように言うんですけど、自転車乗れます?
乗ります。
なんで乗れるんですか?
練習したからですかね。
そうそうそう、乗ったからですよね。勉強も何で読めないかって言ったら、乗らないからなんですよ。だから、要は毎日乗ればいいんですよ。
なるほど、それだけです。
あとは、やり方自由なんで。
もあさんは自転車乗れんの?
一輪車も乗ります。
すごい。アイススケートもできそう。
アイススケートもできそう。
一輪車さ、どうでした最初。あれ、僕乗れないですけど、めっちゃむずいじゃないですか。
むずいですね。
でも毎日乗ったんですよね。そしたら乗れるようになったんですよね。
はい。
でも乗れるようになるとめちゃめちゃ楽しいから、いろんな技とかやりませんでした。
やりました。
そう、それと一緒かなと僕は思ってるんですけど。
だから、やらずに難しいって思うんじゃなくて、まずは乗ってみたらどうっていう。
そこはやっぱテキストとか?
あ、それは自分で考えたらいいと思います。
失礼しました。
いや、大丈夫です。AI使ってもいいですけど。
AI使ってもいいですか。
ただ、僕は米山先生っていうYouTuberがいるんで、心電図。その先生の心電図のYouTubeを見ながら勉強しました。
じゃあ、ぜひもしリスナーの中で心電図勉強してみたいという方がいたら米山さんのYouTube。
米山先生ナンバーワンですよ。
米山先生のYouTubeで勉強してみましょう。
ぜひね。
ちなみに僕のYouTubeあるんですけど、見ない方がいいです。
え、YouTubeやってるんですか。
見ない方がいいです。米山先生のほうがいいです。
見ましょう、見ましょう。
やめたほうがいいです。
もう出てくるんですけど、それはちょっと流してください。
ドバシさんみたいな感じで検索したら。
ドバシさん流したって大丈夫?米山先生の見てください。
じゃあ、みんなで米山先生を見て勉強しましょう。
お願いします。
さあ、CFJのところですね。また戻りましょうか。
薬剤師が心電図を読んで何かをするっていうことって、こう、なんて言うんですかね。
これは医療行為みたいな感じのカテゴリーとしてはどうなんですかね。
いいとこ来ましたね。
僕、学会発表したときに心電図使って、ある学会で言われたんですけど、
座長の人が質問をこうする前に、座長の人が僕に質問してきたんですよ。
それ医療行為じゃないんですかって。
で、もちろん優しく、もちろん医療行為ではないですし、
ちゃんと薬の効き目を評価するためにやっています。
だから副作用を確認したりとか、この薬が効き過ぎてないかとか、
例えばベータシャダムが効き過ぎて脈が遅くなってるから、
心電図を見たらやっぱりその脈の部分が序盤になってるから、
薬をどれかにしましょうかとか、
あとは不正脈が出てるんで、この薬を次回ちょっと確認どうですかとか、
そういうお話はできると思うんです。
もうちょっと深くいくと面白いんですけど、序盤はその辺で十分かなと思います。
だから全然大丈夫です。医療行為ではないです。
これ例えば心電図を見て不正脈ですねってなると医療行為になるけれども、
不正脈は伝えてもいいんじゃないですかね。
あ、いいんですかね。
脈がぶれてるし、学校で習ってないですか不正脈。これは不正脈ですよって。
正直その不正脈というワードは頭に入っていながらも、
それが実態としてどういう風に心電図になるのかっていうのが分からないんですよね。
素敵な意見。それが簡単に分かるようになると思うんで、
1時間半ぐらいで十分。で、今言ってくれた不正脈が分からないってすごいことで、
学校の勉強で抗不正脈薬とかあるけど、
計とか見ずにその抗不正脈薬を勉強してるっていうのももったいないところで、
覚える勉強に行っちゃってるんで、
理解する勉強をするために心電図を勉強すると、
もうすごい理解できる勉強になると思う。
だから現場で使えるようになるんですよ。
確かに勉強って無意味だっていうか、
意味の分かってない羅列みたいなのを覚えるのってきついですけど、
理屈理解すると早いですもんね。
そうですね。
語呂合わせが流行っちゃうんですよ。
いいんですけど、僕もやりましたんで。
語呂合わせで覚えちゃうっていう。
そうじゃなくて、
理解をして覚えようっていう。
心電図を通じた患者との信頼と医師連携
この心不全へのコミットを続けてこられて、
取り組んでみて初めて分かったこととかってあったりしますか。
患者さんが嬉しそうかな。
そうなんですか。
薬局で心電図を確認してもらって、
基本的には正常なことを正常ですよって言うだけなんですよ。
不清明な人あんまりほとんどいないんで。
確かにそうですよね。
だから私の心臓はちゃんとした波形で正常ですよね。
だから今後もこの生活スタイルを続けていかれたら、
安心して生活できますよねっていう言葉はかけられると思います。
やっぱり薬局へのステレオタイプとして、
心電図までは見てくれないだろうみたいなものってあると思うんですよ。
でもやっぱり心電図まで見てくれると、
本気で自分の健康を気にかけてくれてるんだっていう感じがして、
患者さんからの信頼につながりますよね。
一応心不全の薬を飲んでいる患者さんがいて、
その患者さんに、うち眼科の門前なんで、
よかったら血圧測りましょうかって。
必ず聴診器とマンシェットで測るんで、
自動血圧器は使わない。
で、サチュレーション台見てもいいですけど、
その後にもし心配であれば心電図も確認できますよって言ってお話すると、
だいたい流れでやってくれるんで。
そうするとワンセットで全部集計するのと。
基本的にはフィジカルのアセスメントとして、
血圧などを見た後に心臓が心配であればっていう、
くっくりで最後の方に入れればいいんじゃないですかね。
必要であれば。
そうするとおそらく心不全パンデミックも少し理解もされるだろうし、
あと世の中の心不全患者も少し減れるかなと思ってます。
ここまでもうなんか聞きたいことありますか。
現場、学校での勉強が現場につながるっていうのが、
今まであんまり私の中でつながってなかったんですけど、
心電図を自分で読めるようになるか、
読めるようになることで不正薬の薬をつながったりとか、
心不全の部分だけじゃなくても、
他の病気でもその考え方大事なんだなってすごい気づくことができました。
ありがとう。
モアちゃんが言ってくれたのめちゃめちゃいいことで、
学校って知識を得ることによって、
それが自分たちの生活になるんですけど、
社会人って経験を積んだ上で知識を使うんですよ、ある程度。
経験があって初めて学校でやってきた知識が使えて、
患者さんを幸せにできるっていうところなんで、
自分たちのやってたことが、経験がないとやっぱり分かんないんですよ、
勉強の素晴らしさっていうのは。
やっぱり実部実習っていうのは大切だし、
今までやってきた勉強がどうやって生きてるんだろうっていうのは、
理解した勉強をすると、
その一歩先に行った体の中が見えてきて、
その薬がどう効いてるんだろうって分かったときに、
結構衝撃が落ちます。
多分ね、これだなと思うときが来るんで、
よかった勉強してって思うようになると思います。
ありがとう、もあちゃん。
ありがとうございます。
心不全パンデミックと予備軍への介入
深不全に関する話題の中で、
深不全パンデミックっていう言葉があると思うんですけど、
この裸実際に薬剤師として働かれている中で、
深不全パンデミックは感じられますか?
どうですか?今の頃は。
これね、施設のおしんどうこをしたりとか、
例えばいつも皆さんが学校を通っているときに、
階段を登っている人とか、
あと家で靴下を履くとハワハワするとか、
あれ深不全ですね。
で、二反分離って多分勉強を学校ですると思うんだけど、
足のむくみとか、そういうのってやっぱりどんどん出てくるんですよ。
で、なんでそういうむくみが出ているかって、
深不全なんですけど、いろいろ他にもありますけど、
ただ、深不全が進んでいるにもかかわらず、
ちゃんと薬を提案できていない場合もあったりするんで、
そこを理解した上で、
ドクターとお話しできるようになるはずなんで、
多分今ファンタスティック4とか大学にいろいろ出ていると思うんですけども、
徐々に腎臓の方も同じように4ペアーズって言葉があるんですけど、
それも同じようにファンタスティック4の部分がほとんど入っているんで、
新陣連環って言葉が出てくるんですけど、
それが理解できてくると、また学校授業めちゃめちゃ面白いです。
芸能人が深不全で死にましたとかテレビであるじゃないですか。
あれもやっぱり一部だけであってもっといっぱいいるはずだと思うんですよ。
だから多分相当来てるとは思うんですけども、
なかなか今の現場では感じにくいのかもしれないです。
だから相当多いと思います。
パンデミックという言葉を使うってことは、
爆発的にワッと増えてるっていうことだと思うんですけど、
なんで深不全パンデミックが起こってるんですかっていうとすごく難しいんですけど、
例えば冬にインフルエンザって流行るっていうのはわかるじゃないですか。
でも季節性でもない深不全という疾患で流行るというか流行するというか、
深不全の人が多くなるっていうところは、
深不全業界というか心臓業界でコンセンサスが取れてる理由みたいなものであったりするんですかね。
たぶん皆さん聞いてるかは、病気の闇っていうのがあるんですけど、
闇の奇跡っていうグラフがあるんですよ。
グラフっていうか、深不全ステージABCDっていうのがあって、
闇のグラフの深不全ステージAが、
高血圧糖尿病、失水上昇とか、それから慢性腎臓病とか、
それにかかってたら深不全ステージAなんです。
っていうことは、高血圧130の80より上だったらもう深不全ステージAなんですよ。
ってなると、どれぐらいの人が深不全ステージAかっていったらまあまあ多いですよね。
けっこう多いですよね。
だから、深不全パンデミックっていったら、
気づいてないんですけども、予備軍がめちゃめちゃいて、
その人たちが放っておくと一気に爆発するのはわかってるんですよ。
その闇の奇跡っていうのを勉強すると、深不全パンデミックはもうちょっとわかりやすいかなと思うんで、
一応小学校の授業に入れちゃってます。
つまり、深不全の前段階みたいな疾患、高血圧であったり高脂結晶、
生活習慣病と俗に言われるような病気が、
深不全の前段階にあって、
その病気の人たちが増えることによって、そこから深不全に移行していくっていう。
たぶん詳しく言うと、高血圧と糖尿病をずっと患ってると、
左肢肥大って言って左側の心臓が肥大するんですよ。
そうすると、たぶんもっと先になるんですけど、FFLっていう話が出てくるんですけど、
その部分が理解できてくると、深不全やばいんじゃないっていうのはわかるようになるんですよ。
そうならないように、手前の部分でどうお話できるかっていうところが非常に大切で、
それは町内局で説明してあげて、正直行き着くところは食事と運動と生活の対応なんですよ。
それさえ直せば全然元に戻るんですけど、直んないですよみんな。
やっぱりなかなか食生活って変えらんないですもんね。
そうなんです。でもそれさえ変えれば全然僕は生きると思うんですけど、
ちょっと横に外れちゃうと話長くなっちゃうんで、あれなんですけど、
イギリスはパンの塩分も10年ぐらいかけて減らしていったんですよ、内緒で。
で、CFJ、高血圧を減らしていったんです、食い上げて。
日本も例えばいろいろあると思うんですけど、何かの塩分をそっと引いていくとか、
あとは帰省したりすればおそらくCFJパンデミックが減ると思うんですけど、
そういう取り組みも世界にあるんで、やり方としてはいろいろあるんじゃないかなと思ってます。
薬局で使える小型心電図機器
このCFJの患者さんが増えていく、CFJパンデミックがこの先起こる、
もしくは今起こっているっていうふうに考えもできると思うんですけど、
その中で劣直ができることっていうのは何があるんですかね。
僕はこの前循環器学会の血圧を測ろうぜで提案してきたんですけど、
3つあって、まずは血圧を測ろうぜっていうのは1つで、
もう1個は心電図も測りましょう。
あと3つ目が引用語形論って韓国で習ったと思うんですけど、
あれめちゃめちゃ実は使えるんですよ。
現場で。
で、あれの意味って夏に苦いものを食べると脾臓とか臓器を守ってくれますよって書いてあるんですよ。
だからどの時期、例えば今もうすぐ秋なんですけど、
秋だと甘いものを食べるとある臓器を守ってくれますよっていうので、
ちゃんと漢方の授業でそれを教えてるんですよ。
だから陶薬の時にどうせ食のこと言っても興味ないんでみんな、
バランス良い食事をとりましょうって誰でも言えるじゃないですか。
そこで陶薬やっても意味ないんで、引用語形論を僕ら学んできたんで、
秋だったらこういう甘いものを食べるとこういう臓器が守られるらしいんですよ。
だから少しでもとってみましょうかとか。
食に興味を持ちさせてあげて、
それで薬剤師さんをすればこんなこと言ってたな、
次回はどう聞いてみようかなって興味を持たせることができると思うんですよ。
そうすると聞いてくれると思います。
これまず単純にというか、今更で申し訳ないんですけど、
神殿図ってすごい大掛かりに測るイメージがあって、
この病院の入院されてるベッドの横にモニターがついてて、
ピコーピコーみたいなイメージがあって、
薬局で神殿図を測るっていうこのイメージがあまりつかないんですけど、
結構簡単に測れるんですか?
まあいい話ですごい簡単に測れるんですけど、
実は病院とかでやってるのは十二誘導っていって、
十二個の波形があるんですよ。
でも薬局で見るのは一個か六個なんですよ。
だから正直言って一個だけ見たところでわかるかって言ったら、
わかんないんですよ、そこまでは。
だけど一応神殿図読めるようになってくると、
これぐらいだったら安定してるかなっていうのはちょっとは見えてくるので、
ちゃんと理解した上で説明できるようになれば全然問題ないです。
ただデバイスって言ったら本当にアイスクリームのスプーンみたいな感じ。
え?
サーティバンドのピンクのやつ、あれぐらいの。
そんなにちっちゃいんですか?
ちっちゃいんですよ。
それで六個誘導が取れるんで、それは僕はオムロンなんですけど、押してますね。
え、すごい。
やっぱり病院で、病院に行って入院こそすれば神殿図って測れると思うんですけど、
それ以外では神殿図って測る違いってまあないじゃないですか。
自分も最後にいつ測ったんだろうって本当に記憶にないぐらいなんですけど、
やっぱり普段行く薬局で神殿図測れたら、
それこそ自分の心臓の状態が大丈夫なのかっていう確認にもつながっていいですよね。
今でもそこに気づいてくれたんであれば、
百惑星がみんな読めるようになれば、心臓の構造も理解できるし、
ステリの切っ張りもわかるし、
たぶん現場に出た時に大きく活躍できると思うんですよ。
本当ですか?
本当に。
本当ですか?
たぶん全然よかったら僕の授業受けに来ない。
読めるようになりたいですね。
ズームでやりますよ。
ぜひお願いします。
言ってください。やります。
やっぱ神殿図読めるって本筋とそれますけどかっこよさがありますよね。
憧れって感じ。僕も最初そう思ってました。
憧れみたいな。
だけど徐々にもう当たり前のようにやってると全然普通なんで、
それも当たり前のようにやれって落ち着いて話せるようになると思います。
でも患者さんは安心してくれますよね。話してると。
そうですよね。
薬局と医療機関の連携、心不全の未来
あとは、医療機関と連携した例ですよね。
いくつかあって心房サイドの患者さんがいて、
その患者さんが、ちょっと専門的になるんですけど、
ドワッグっていう抗凝固薬が抜けていて、
先生に心房サイドのような波形が出てるんですけど、
よかったらこの人を確認してくれませんかって言って、
メールでも送れますし、波形は。
あとはもう僕はその直接持って行っちゃったんですけど、
先生ちょっと見てもらえませんかって。
その後すぐ見て確認して、
このぐらいの波形だったらドワッグ飲まなくてもいいよねっていう話で落ち着いたパターン。
あとはちょっと難しいんですけど、
ブロックっていうのがあって、そのブロックがあるんで、
心不全にちょっと注意したいと思うんで、
この薬とかをちょっと心不全よりに変えてみませんかっていう提案をしたりとか。
あとはQT延長っていうのがあって、
薬作用とかその連が飲んだ後にQT延長が出てるか出ないかっていうところは進めてるんですけど、
今のところ一例もないんで、まあいいことかなと思ってます。
一応連携っていうのはすごいことで、
飲む前の波形を確認して、飲んだ後に死んでるの波形を確認して、
ドクターに連絡してQT延長ありませんでしたっていう言い方はたまにあります。
その話で自分が衰えたのは、
医師との連携の中で自分が心電図を読んだっていう、
それを踏まえて医師に提案できるっていうところで、
なんていうんですかね、
やっぱり薬剤師が心電図を読むっていう事態は多分、
医師側として想定されてないと思うんですよ。
心不全パンデミックが来てるんで、
そこは当たり前のように薬局では使えるように、もしくは読めるようにしておけば、
何かあった時に提案できますよねっていう心があります。
この心不全の未来についてお話ししていきたいんですけど、
今の現状、薬局で血圧は測れるかもしれないですけど、
心電図測れますっていう薬局ってそんなに多くないと思うんですよね。
で、今これだけこの心不全パンデミックってものが起こります。
心不全で苦しむ人が増えるでしょうっていう中で、
ドバシさん的にどういう風になっていったらいいなっていうのが、
展望とか、この自分の薬局だけじゃなくて、
日本全体とか何でもスケールを広げてもらっても大丈夫なんですけど。
まず最初に抑えるのは心不全ステージに生かせないように薬局が取り組むこと。
だから高血圧、糖尿病、脂水上昇になります。成人病にどうやって生かせないようにするか。
それだけで全て終了だと思うんですけど、なってしまった場合には、
ちゃんとファンタスティック法を理解した上で、マックス処分までいけるかどうか。
うちマックスいかなくてもいいんですけど。
で、ここでポイントがあって、世の中薬をポリファーマーシで減らしたいって言ってるんですけど、
心不全のファンタスティック効果は全部入れたいんですよ。
じゃないと効果が心不全を抑えられないっていうところもあるんで。
だからちゃんとポリファーマーシじゃなくて、これを入れることによって患者さんがこんなに良くなるんですよってもう散々見てきたんで、
そこをちゃんと理解した上でドクターと連携して入れていけば抑えられると思う。
あとは全環境学会で行くと心筋シートとか心筋スプレーがあるんですよ。
で、それを心不全の患者さんに心臓に直接吹きかけたりすると、心臓が良くなるっていうのもあるんですよ。
で、時代が変わってて、どんどんAIが進んだ上で治療方法も変わっていった場合、
もしかすると、いらなくなるのかなっていうことも考えてもいいかもしれない。
あ、わかんないです。これ全然またそうかなぐらいの話なんで、未来予想図なんですけど。
すごい未来が今出てきましたね。
あとは、がんも一緒で、マックトリガーっていうのが今出てきてて、がんを自己免疫で治すっていうのが出てきてるんで、
がんももしかしたらあれ程度抑えられるようになったら、死なない時代から死ねない時代になるかもしれないですよ。
死ねない時代。
で、それをどう受け止めるか。
わかんないですよ。これは未来の話でどうなってるかわかんないですけど、
僕らが、もしかして僕は思われたんですけど、皆さんが30年とかなった時に、そういう時代が来ていた時にどう対応するのかなとか。
でもある程度想像した上で、いろいろ考えながら勉強して薬剤師になってやっていくと、めちゃめちゃ面白いです。
すごい、なんか今こんなに具体的な心筋シートスプレーっていうワードが出てくると思わなかった。今ちょっと衝撃を受けてますね。
ネットで知らなかった。
初めて知りました。
過去の自分にかける言葉
では最後にですね、この番組を聞いてくださっている学生リスナーに向けて、ドバシさんからメッセージがあればいただきたいと思います。
皆さん長い間ありがとうございます。僕はすごいダメ学生でダメな薬剤師だったんですけれども、何十年か働いているうちに、
生徒さん、実務実習生さんに教えたりしている時に、いつか過去の自分に出会う時が皆さん来るはずなんですよ。
で、その過去の自分に出会った時にどういう言葉をかけるかっていうのは多分いろいろあると思うんですけどね。
おそらく、もっと勉強しなさいとか、なんかそういう言い方をしたかもしれないんですけども、
本当にそのかける言葉っていうのは、過去の自分に出会った時に言える言葉がいっぱいあるはずなんで、
仕事をしていく上で、将来その過去の自分に出会った時にどういうふうに声をかけてあげようかなっていうふうにお仕事をしていくと、きっといい薬剤師になれると思います。
ぜひ皆さんのその過去の自分に出会った時に、素敵な言葉があったら教えてほしいなと思ってます。
ちょっとその頃死んじゃってるかもしれないけど、神経シートで生き返らせてください。
いやいやいやいや。
ありがとうございます。
その時も技術が発達してまだ生きているかも。
ありがとうございます。
ここから以上です。
まだまだ聞きたいことはあるんですけど、お時間の関係でこの辺りで締めくくっていければと思います。
もう今日聞いてみてどうだった?
薬剤師がいろんな薬の勉強をして相互作用を見れるからこそ、
心電図とかも薬の確認のために薬剤師目線での医者さんとはまた違う目線で見れるんだなって知れて、
学校のいつも学んでることが本当に今日のドバイスさんのお話で繋がったなって思って、これからの勉強がちょっと楽しみになりました。
めちゃめちゃ楽しいと思うよ。
カズは?
そうですね、自分はやっぱり一番というか衝撃だったのが、患者さんを一撃でつくっていうその互換で感じる。
やっぱり頭の中で考えがちですけど、私たちには目も鼻も口も耳もあるので、
全部使って患者さんの情報を取ってより健康になれるように患者さんを導いていければ素敵だなと思いましたね。
次に出てくる坂井さんには全部教えてあるんで、坂井さん4年目ですけど僕の教えを全部教えたんで多分。
あ、もうインストールされてるんですね、もう全部。
だから面白いと思いますよ。
すごい。
僕の常に勉強練習入れました。
次回お楽しみに。
それではここまで堂橋さんにお話を伺っていきました。堂橋さん今日はありがとうございました。
ありがとうございます。皆さん長い間働いています。皆さん頑張ってください。学会で会えたらよろしくお願いします。
お願いします。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
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それではまた次回お会いしましょう。
ここまでのお相手はカズーと
コアでした。
ありがとうございました。
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