新年の挨拶と番組の1周年
はい、野勘、第55回2月11日配信分です。今回のMCはSAN、そして相棒はNOBです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。明けましておめでとうございまーす。
明けましておめでとうございます。
もう1月31日。1ヶ月経つけど。
まあ、収録日やな。配信が2月21日。
ってことはもうあれよ、本当。前の配信でも言ったけど、野勘1周年やね。
一応。
おめでとうございます。明けましてと1周年おめでとうございますということで。
おめでたいですね。
まあ、何とか1周年つぶした。
なんか前回それ話してんねん。
まだ聞いてないけど。
最初のスタートがSANとやったからな。
実はな、節分がな、あれやってんね。
1回目の配信やって。
そうですか、そうですか。
なんか何とか続いたというよりか、意外といけたなって感じはするけどな、割と。
確かに。全然あれやね。
まあちょっとスケジュールとかあれとかあったけど。
特に練習が。
あと一応言っておくと、そのNOB回とSAN回がありましたけど、別に喧嘩してるわけじゃないんで、僕ら。
ネットガンとな。
俺もちゃんと説明したよ。
俺も説明したよ。
でも俺がちょっと愚痴っぽかった。
スケジュールがどうのって話しながら俺が。
確かに。今年の目標ね。
で、早速今日もあれやな。今日も早速俺が1日間違えてて。
前日にそれ発覚するって。
いや全然大丈夫。
本物に間違えてた。
暇やったから全然対応できる。
いや良かったし、でもいやちょっと3人で話せるのも楽しみにしとっていいんだよな。
俺のせいで。申し訳ない。
久々やったから。
ヨッシーには申し訳ない。
まあでも、まあまあ、んじゃないか。
そやね。
SAN家の年度方針発表:丁寧な暮らしから余裕のある暮らしへ
ということで、今日のトークテーマはまさにNOBが年始一発目に話してたそのまあ今年の目標、さっき言ってたそのスケジュールとかも含めて。
ほんでちょっとその毎年、まあこの俺の家族は年度方針を立ててるっていう話を多分一回この夜中にも話したと思うんだけど。
それをね今年のやつを発表してNOBに聞いてもらおうっていう会議にしようと思います。
聞かせてもらいましょう。
ちなみに去年の俺の家の。
覚えてる。
覚えてる?覚えてる?
あの丁寧な暮らしやろ。
丁寧な暮らし。
冷蔵庫とか開けっぱなしにしないとかそういうやろ。
ちょっとした行動すべて雑になりがちなことを丁寧に一個一個こなしましょうと。
一年経ってちなみにそれは行けました?
いや行ったと思いますよ。やっぱ合言葉作ってるってのはすごい大事やなと。なんかあったときに。
雑やで雑やでみたいな。丁寧に行くよみたいな。
でもそれいいよな。あらかじめさ一緒に決めたことやからさ。
なんかいちいち指摘されてイライラせへんやん。
とか指摘もしやすいし。
あー確かに。
ちょっとよくないんちゃう?つって。
あーせやなごめんってお互いに言いやすくなるようなそういうのしたらいいんじゃないでしょうか。
今年よ。
今年は?
これもちゃんと去年から引き継いだ感じで行こうと思って。
ちょっと流れが。その言ったような丁寧から今回はこの余裕のある暮らしというものに。
次上がりました。
なるほど。余裕っていろいろあるよな。経済的とか時間とか。
そう。特に今回は時間っすね。さっきペノビが言った。時間を上手に使いましょうというのが一応年度方針で。
1個本読んで、ミニタイム自分の時間の作り方みたいなやつがあって、ビジネス本みたいなやつ読んだんやけど。
それをちょっとはっと思わされたことがあって。
今年はそれにしようと思ったんやけど。
その本ちょっと言ってたことを何個か紹介したいなと思ってて。
ようやく今原稿に書いてるのこれようやくやんけその本の。
ちょっとこれたどっていく感じになるけど。
まずその本読んではっと思ったのが、効率よく生きるためにいろいろやったとして、時間が生まれるやん。
特に仕事とかで。生まれた時間って結局また新しい仕事が入って、ただ忙しくなってるみたいな。
できるやつほどいっぱい仕事しなあかんみたいな。ありませんかみたいな書いてあったんや。
これ結構なるほどなと思って。
俺も結構今年すごい自分ながら成長できた1年やなと思っとって。仕事の部分では特に。
で、結構バーっと効率よくいろんなことを変えてガーってやってんねんけど。
結局それで生まれた時間、有効活動できてんのかなって言われた時にはっと思わされたのがあって。
で、それを家族の年度方針にも振り返った時に、うち娘とかおるからさ、子供がちっちゃいのおると結構時間管理難しかった。
読めへんやん。例えば何時に読むとか。ぐずって。
ほんまここから外出かけようとしとったけど、1時間ぐずって出れんかったとか。
結構アンコントローラブなこと多いから、そういうのも含めてちょっと余裕のある暮らしをしたら、
みんなストレスなく心身健康に生きれるんじゃないかってことでちょっと設定したって感じなんやけど。
なるほどね。
まずはその入り的には、効率よくした時間を楽しめてないなというか、結局それが仕事とか家やったら家事とかになってしまってるなっていう。
だからそれははっと思わされたよね。
これはNOBはどう思います?
俺も仕事に関しても結構俺も同じようなことをちょっと前に思ってて、
サボるようになったというか、人に仕事を任せて自分の時間を確保して、仕事に追われないような感じに最近はできてるな、割と。
素晴らしい。
確保するがすごい正しいな。
空いた時間でポッドキャストの原稿を書いたり、仕事と関係ないことやってるな、俺結構。
でもそれでも仕事が回ってるし、いいかなと思ってる。
精神的に。
それで何がいいかっていうと、俺前までほんまやめたくてしょうがなかった。忙しすぎてもうしんどいねとか言って。
なんでこんな頑張らなあかんねんってずっと思ってたけど、そんな頑張らんでもできるやんって最近気づいて。
確かに。
それで気持ちに余裕がある方がやっぱ仕事に向き合えるかなとか。
ちょっとカッコつけてるけど。
そういうので今は上手いこと付き合って。
素晴らしい。
メンタル的には割と落ち着いてて、別に仕事辞める理由はないなみたいな感じじゃないか、今は。
いいね。
それはできてるかな、仕事に関しては。
なるほどね。素晴らしい。
ほんまにまさにそういうことだね。この本で言ってたのもまさに時間を余らせるのなく確保するっていう概念に変えるっていう。
今さっきNOBが言ったことをまさに。それをすると心も体も疲れが軽減されると。まさにもう実行してるよね。
自然とできてたかもしれない。
素晴らしい。
サボってるだけやけど。
めっちゃ大事やね。でもこれほんまにそういうことやね。これちょっと順を持っていくと。
余裕のある暮らしを実現するためのメソッド
まず自分の一日の行動を2つに分類するっていうことをやるのが大事って書いてあって。
その2つがHow toとWant to。やらなあかんこととやりたいこと。
例えば同じこと。例えば料理をするってことでも。例えば心から楽しくてやってるのか。
例えばいやみんな食わんと生きてかねえからって。
せなあかんからって。
同じ行動でもどっちにもなり得んのよこれ。
せやな。
っていうのは結構面白くて。だから同じ行動でも人によって捉え方が違うというのがあるから。
だから一回棚下ろしして自分が1日24時間こういう行動をしましたっていうのを一個一個
それはHow toでやったのかWant toでやったのかっていうのをまず見える化するっていうのが書いてあって。
面白いなと思って。俺はそれ結構バーってやったんやけど。
意外とこれHow toやWant toが難しいなみたいなとかあったりとか。
だからこういう棚下ろしの時間は結構良かったなと思ってて。
だからその1個目からが見える化っていう。
もう1回1個ずつ業務というかあれをせなあかんことを見つめ直すってことやな。
そう。でも全部24時間。
全部。なるほど。
仕事だけじゃなくて自分の生活全部やるっていう。1日の時間の使い方みたいな感じだったわ。
それをやると。
もう1個書いてあったのはやりたいことを100個書くみたいなのをやった方がいいみたいなのが書いてあったわ。
これ結構きつい。
それは何?1日に置いて?
何でもいいね。例えば。
何でもいいんや。
やりたいことが好きなことみたいな感じかな。
例えばスタバでコーヒー飲むとかもOK。
何でもいい。
例えば夜間の言語を書くとか。何でもいい。それがやりたいことやったりだよ。
それをぶわーって100個書いて。
優先順位を自分がやりたいことはこれやっていうのを見える化するっていうのが結構大事みたいなのが書いてあったわ。
俺はやらんかったけど100個はなかなかやで。多分。
でもそういう自分の好きなことをまず見つけてくださいみたいなのが見える化1個目のステップらしい。
次はエディット、編集。
その出た時間を見える化したものをどう手放せるかと減らせるかを考える意識的にみたいな話やね。
確かにさっきみたいにピックアップしてったら余計なスマホだけを見る時間とかが多分なくなるんやろうな。
余計な時間というか。
もっと充実した日になるってことやな。
そうそうそうそう。
これ結構おもろかったのが、最初にも言ったけど、エディットでできた時間あるやん。
これをやっぱり結局仕事とか家事を入れたら意味なくて、楽しむっていう。
次のステップはエンジョイやねんけど。
ここは何してもOK。さっき言ったスマホをいじるとかも全然OK。
あ、そう。
だらだらすんのはめっちゃいいみたいな。
逆に。
ぼーっとすんのもすごい大事みたいな。
それで新しいクリエイティブなこと思いついたりとかやりたいこととか生まれてくるから、
もうだから作った時間はエンジョイするというのが大事ですみたいなのが書いてあった。
それはね。だからといっても夜が空いた時間で釣り行くとかも全然OKなんやけど。
とりあえず楽しむってことね。
押してくださいみたいなのが書いてあって、いいなと思って。
多分作った時間で、例えばスマホを1時間見るんやったら、多分罪悪感ないねん。
ただ何も考えずにスマホを1時間使って1時間終わった後に、
1時間経って終わった後にエグい罪悪感出るやん。
多分スマホの使ってる行為は一緒やけど、意識が違うから。
ストレスになるな、それがまた。
そうそう、まさにそういうこと。
ああ、そういうことねと思って。
なるほどな。意識を変えようって話やな。
ざっくり言うと、物事の捉え方を変えてってことやな。
ポジティブにもなり得るってことやな。
なり得るね。
確かに。
朝活の継続とポジティブな意識
最後のやつ、これもう1個究極が、
俺の家族は今、余裕のある暮らしっていう設定してるんやけど、
個人のお供もお互いにやろうとしてて、
妻は朝弱いねん。
朝結構起きひんかったりするから、朝活をしっかりしましょうよっていう、
特に時間の使う流れもっていう話をしてて、
この本におもろいことで朝活を、
朝活って結構やっぱり続かなかったりするやん。
3日坊主になりがちやん。
これができる方法みたいなのが紹介されておったから、
これを紹介したいと思うんだけど、
松茸梅洗法みたいなのが紹介されておってるけど、
朝活をした毎朝、ちゃんと小築梅で評価すると。
例えばめっちゃ早く6時、5時とかに起きて、
全ての家事終わらせました。
これ松やねん。理想通り。
竹はちょっと遅かったけど、半分ぐらいやることできた。
これ竹。
梅はもう普通に寝坊したみたいになってるけど、
逆にこれはめっちゃ寝れたとか。
ちょっと朝日は浴びれたとか。
いいとこだけ探して、寝坊じゃなくて、
逆にプラスで評価する、梅で評価するっていうことをすれば、
続くよっていう、そういう話だったんやけど。
だからできなかった日は存在しないみたいな。
これもさっき言ったまさに意識の話やね。
そうやな。
でもこのポジティブに持っていくマインドとか、
こういう系は結構自分を騙すじゃないけど、結構大事というか。
そうやな。
メッセージとして。
確かにな。
これで本当にそういうことやな。
さっき言ってた心が健康になるんやったらめちゃくちゃいいなと思って。
同じことやってるのに。
確かに、ハツラツと生きてる人ってこういうこと言うもんな。
ポジティブな、ひたすらポジティブな。
確かに。
でもこういうことやな、ほんまに。
赤い日はないっていうか。
幸福度と意識の関係:オランダと日本の比較
だから俺結構さ、ハッと思わされるのがさ、
オランダに住んでて、世界の幸福度ランキングってあるやん。
あるな、あるな。
あれな、オランダめっちゃ上位やねん。
確か。3位とかじゃんかな。
ちょっと覚えてないんやけど、でも上位な上位やねんな。
なんか見た気がするな、俺もそれ。
そう。
俺さ、こっちに住んでるやん。
もう6年くらい住むわけやねんけどさ。
日本人からしたらもう、外みたいな環境なんや。
まぁ悪いけど、家が悪いけど、むちゃむちゃ。
上げだしたきりないねん。
上げだしたきりない。
例えば、クソ寒いとか天気毎日クソ悪いとか。
そやな。
日本では当たり前になったことがもう全部なくなって、
この国何がええんみたいな感じやねんけど、
でも幸福度ランキング高いねん。
高いわ。
去年で5位。
十分高い。
ちなみに日本ない?
日本?日本は55位やな。
ほら。
全然日本の方が便利でさ、行きやすいと思うんやけど、
そこじゃないねんよね。
そやな。
それってまさにここじゃない?この意識じゃない?マジで。
心かな。
確かに自殺率とかも俺の中でもめっちゃ低いねんな。
あ、そうなん。日本高いもんな。
日本もそこそこ高いし、韓国一番高いやろ?確か。
断トツで。
韓国は受験とかするのがあれやろ。
ストレス社会。
そこリンプするかなと思っとって。
そやな。
これでも一概にいいんかどうかわからへんな。
幸福度。
幸福度と経済発展と天秤にかけた時にどうなるんやろなとは思うな。
経済発展も結局さ、全然いけてるからな。
この、なんていうの。
寝ぼけた国でもさ。
全然いけてるからさ。
日本やりすぎやねんて。いろいろ。
そやな。だから。
ほんまもうで。
でも日本のええとこでもあると思うんやけどな。
いや間違いない。それもそう。
生き苦しさが。
他人に強要するっていうかさ。
人の目を気にして生きるやん。
生きる。
それがかなりストレスなんやけども、
それがこの国を清潔にしてるような感じもするし。
確かにね。
犯罪率とかもさ。
そやな。
法弱無人だと、犯罪率みたいな、
自分さえ避ければいいみたいな感じで生きると、
よくない。
ただそれがストレスになるかもしれんけど、
この辺分からへんな。
どの辺。
いや難しい。
結果がどっちがいいかどうかは。
難しい。
義務感からの解放と心の健康
でもなんかこう、
その同じことやるんでも、
義務感みたいなのを持つと、
やっぱ急に楽しくなくなるやん。
そやな。
なんかそれがこの本読んで俺は感じた、
義務感をいかに捨てれるかで、
結構心の健康を確保できるんやなっていうのは、
なんかちょっと考えさせられたというか。
それは仕事もプライベートも。
考えさせられたなと。
ハッとした。
ドキッとした。
俺できてるかなって。
できてるかなと思って。
で多分さっき言ってたNOBはさ、
ちょっと前からそれやりだしててさ、
実際ちょっとやっぱ、
心身のこのストレスは軽減されてるわけやろ。
そやな。
仕事に関してはあんまり、
思い詰めることはなくなったな。
この先どうしようとか、
辞めるかどうかとか、
あんまそういうことは考えなくなったな。
いやだからこのME TIME、
自分の時間の作り方は、
これ結構このメソッドは、
あのもう実践して、
結果も出てるということだから、
俺は今年ちょっとこれをやろうと思って。
そやな。
具体的な行動計画と見える化の実践
あとこうやって細かくする方がさ、
なんか不安とかなくなりそうやな。
確かにね。
なんかさ、やることいっぱいあって、
漠然としてるとさ、
なんかそれがストレスになるやんか。
ちゃんと目で見えてて、
次これ、次これ、
もうさっき決めてたら、
目の前のことだけやればいいから、
かなりストレス降りてたやな。
まあそれは分かってんだけど、
俺やらへんねんな。
俺はな、
それを昨日実践した。
アクション撮りました。
すっきりした?
仕事に関しては、
俺の自分のチームの行動予定を、
27年の9月まで、
毎週ぴっちり全部作った。
すごいな。
この週はこれしてください、
この週はこれしてください、
っていうのをExcelで一個一個全部流れ出てて、
これをもうチームに共有して、
こうやって動いてくださいっていう。
これが動けない自体が、
アクションプランっていうか、
行動表はね。
実際その、
俺らデザイナーやから、
サンプルステージが決まってて、
ここで検証してっていうのは、
大体決まってるから、
リードタイムが例えば6週やったら、
ここでサンプル上げたらこうなってっていう、
逆算できんのよね。
ここでもう商品決定しなあかんっていう、
逆算スケジュールで、
3シーズンまたいで、
全部この週でこうやったらこうなる。
ゴールデンウィークここあるから作業できんとか、
例えば旧正月ここあるから工場ここストップしますとか、
そういうのを全部計算して、
3年分やね。
だから3シーズン分か。
27年9月まできれいにびっしり埋めたから。
あれもだから、
でっかくプリントアウトして、
オフィスに貼っといた、
入り出しといたから。
毎日どこにおるかちょっと確認しろと。
見えるかを。
はいはいはい。
それで今ここやってないのやばいなとか、
それ分かるしな。
そうそうそうそう。
あれこれやばいやん。
このシーズンこれもう始まってるやんみたいなとか。
これもう見えるの一発でいいから。
いいな。見えるかはでもやってるな。
やってる?
やってる。
てかまあ、
俺の上司が、
というかまあ、
その設計家としてちゃんとやってるな。
その1回の定例資料とかで。
で、
ここの現場では、
7月が取り付けのピークやから、
それまでにこれ作らなあかん。
で、
制作期間は1ヶ月かかるから、
それまでに図面承認せなあかん。
で、
図面の承認とか、
図面の作図とかも、
結構こういう期間があるから、
あと打ち合わせとかもあるからとかやって、
まあやるな。
一緒やな。
一緒やでしょ。
うん。
まあでもこれないのは、
もともとやばいよね、
動画が。
これなかったら仕事できないな、
多分。
いや、
突発的な仕事。
突発的な、
ありと、
やばい急がなあかんみたいな、
そういうのがあって、
仕事重なってできないとか、
なってしまう。
そうそうそう。
という話で、
AI時代における人間の役割と野生の感
はい。
いや、
まあこれは、
いい話や。
いい話。
ということで今年の、
はい、
私の3家の年度方針は、
はい。
余裕のある暮らしで。
余裕のある暮らしでやる。
余裕のある暮らしをするためには、
そのプランを、
というかね、
今言ったことをするためな。
そう。
全力で空いた時間は、
エンジョイするという感じで、
やっていこうと思います。
はい。
素晴らしいと思います。
はい、
じゃあまとめ入ります。
はい。
なんか真面目感やったな。
めっちゃ真面目感や。
もうその年度方針。
なんか真面目感や。
年度方針なんてもう真面目でしかない。
いや、
俺さっくりやったね。
さっくりやったね。
さっくりやったね。
今年は、
何だっけな。
ああ、そういうことな。
いや、俺何だっけな。
はい。
あ、そういえば、
あの、
そうや。
個人があれしてるの?
そう。
サンシロウが、
時間の管理だったら、
こっちはあれや。
お金の管理だったわ。
目標。
ああ、いいね。
そう。
お金はね、
大事よ。
うん、お金は大事。
だから、
いいじゃないですか。
いいじゃないですか。
うん。
いいじゃないですか。
いいじゃないですか。
はい。
もうなんか大人やな。
うん。
その辺ね、
時間とか、
お金とか。
時間とか、
お金とか。
もう少しでね、
少しでね、
余裕ないけど大丈夫。
せーの。
せーの。
余裕ないからこそ。
余裕ないからこそ。
せーの。
余裕生まなあかんからな。
うん。
そうそうそう、
確かに。
ということで、
まとめは、
はい。
まとめはですね、
はい。
あのー、
まあちょっとこれ、
繋がるかわからんねんけど、
うん。
まあなんか、
効率とかって、
なんか今、
いくらでもこう、
AIとかさ、
まあ例えば、
デザインの仕事、
まあ設計の仕事もそうかな、
まあAIに取られるとかいう話あるやん。
うんうん、
あるな。
で、
まあ効率化はAIがどんどんやってくれると。
うん。
で、
そうなった時に、
まあこの、
時間はまあ、
余るやん俺ら。
AIが、
今までやってくれたこと、
AIがやってくれるから。
うん。
ただ、
AIができんことって、
まあ結構この、
夜間なのかなと思ってて、
うん。
夜間なのかなと思ってて、
個人的には。
うん。
確かに。
人間とAIで言うと、
まあ直感的な判断みたいなのは、
AIできないから。
うん。
その論理的な判断しかできないから。
そう。
あの経験とか、
今までの統計からしての判断しかできないから、
そうそうそう。
できないから、
そう。
なんか、
新しい道は生まれないよな。
そういうこと。
うん。
で、
結局そこを導けるのは、
やっぱ人間だけというか、
まあこの、
うん。
野生の感、
直感だけだと思ってて、
うん。
だからそこが、
できるやつが、
まあ今後こう、
そうしていく時代になっていくんかなと、
うん。
思ってんのよね。
うんうんうん。
だから、
そう、
この夜間はめちゃくちゃ今大事なことを、
俺たちはやってるんや実はと。
うん。
野生の感を魅惑というのは。
うん。
いや、
人類の次のステージ:宇宙への進出
マジで俺も、
そう思う。
確かに。
そう思うやろ。
これもなんかまあ、
あの、
違うまたビジネスボーインだった時の、
まあ受け売り、
受け売りやねんけど。
うんうんうん。
受け売りやねんけど。
うん。
最近結構ビジネスボーインもハマってて、
何倍も売れねんけど。
うん、いいか。
いやでもなんか、
あとなんか俺、
もう一個ちょっと全く書けないけど、
なんか、
なんか本のレビューかなんかで見たら、
めっちゃおもろいなと思ってんけど、
うん。
なんかあの、
そのAIが仕事を奪うっていうのに対して、
コメントしてるやつがいて、
うん。
全然忙しくなってんねんけど、
どうしてくれんねんって書いてるやつ。
うんうんうん。
それめっちゃおもろいなと思って。
うん。
確かに。
あれやろ。
もうAIできたから、
なんか仕事なくなるって聞いたけど、
俺、
確かに。
あれやろ。
もうAIできたから、
なんか仕事なくなるって聞いたけど、
俺、
めっちゃ忙しくなってんねんけど、
みたいな。
うんうん。
書いてるやつだって、
おもろいなと思って。
確かにと思いながら。
もっと頑張れよな。
別にそれで、
あれやまさやし。
でも俺なんか別にデザイン、
今とかあんま感じてないよね。
例えば、
AIが、
画像先生できます?
とか言ってるけど、
うん。
ほんまに取られるかなとか、
あんま思わへん。
うん。
まぁ効率よくなるかもな、
とは思うけど。
まぁ、
逆にそこで削られる人間は、
ほんまクソやなと思うけど。
まぁ、
必要がないんやろな。
そういうことやね。
っていう、
まぁまぁまぁ、
そうなんやけど。
何が言いたかったかと言うと、
うん。
何が言いたかったかと言うと、
あ、
じゃあそれ、
あの、
じゃあ言いますわ、
俺が。
言ってくださいよ。
あの、
やっぱさ、
動物ってさ、
やっぱ、
生きるので精一杯やんか?
もちろん。
ああ、
そうやね。
生きるので精一杯。
その、
なんか食べて、
寝て、
獲物を捕まえたりとか、
うん。
あの、
その、
あの、
肉食動物から逃げたりとかさ、
うん。
もう、
それで一杯一杯やけど、
うん。
確かに。
あの、
人間は、
シャオやん。
その、
シャオ。
効率化して、
余裕があるから、
暇があるから、
なんか、
哲学も生まれるやん。
うん。
余裕を考えて、
その、
哲学も生まれるし、
で、
暇があるから、
争うやん。
で、
やっぱり、
その、
効率化で、
時間を生むことが、
人類の進歩になる。
うん。
だから、
それこそ、
人間のとっての野生の感、
なんじゃない?
そうだね。
うん。
その通り。
だからさっき、
さっきさんが言ってた通りやと思うけど。
うん。
そう。
だから、
俺たちは、
ちょうど、
うん。
もっと、
もう次のステージに進まなあかんのよな。
うん。
そういうことです。
そう。
まとめ:余裕のある暮らしと宇宙
最近、
俺映画さ、
インターステラーあるやん。
インターステラー。
うん。
あの映画を、
今更見てるんやけどさ。
おお。
めっちゃおもろいんやけど。
うん。
俺見てないよ。
うん。
めちゃめちゃおもろいんやけど。
うん。
あの、
あれはさ、
その、
もう、
もう地球が、
もうあかんね。
もう、
もう地球があかんから、
どうにかして、
宇宙に、
何かこう、
希望を見出さなあかんね。
そういう、
そういう状況になってるんやから。
うん。
うん。
うん。
もうそれが人類の、
次のステージやと思うね。
俺は、
その、
地球は絶対、
いつか、
星は爆発するから、
そう。
うん。
そう、
それまでに、
人間は、
宇宙に、
進出せなくんから。
だから、
それはほんまさやな。
野生の感が目指すところは、
宇宙。
いやー、
宇宙大事よね。
はい。
宇宙大事。
宇宙大事。
今回のまとめは、
宇宙が大事やったっていう。
宇宙が大事。
はい。
はい。
はい。
宇宙が大事。
余裕のある暮らしをすれば、
宇宙が大事になるって話です。
そう。
そう、ほんとそう。
余裕があるせい、
そう、
それができたら、
最後に見えてくるのが、
宇宙やから。
そういうことやな。
うん。
最後は、
宇宙進出している、
俺たちがいるから。
でもさ、
結構俺、
大学でさ、
うん。
大学の友達がさ、
今、
宇宙系のデザインとかやってるやつ、
結構おんのよ。
あ、そうなんや。
ほんまにすごいなと思う。
すごいな。
ほんまにすごいなと思う。
でも、
もともとめっちゃ宇宙好きなやつやね。
あ、そうなんや。
で、
多分そっちに行くプランを考えながら、
最初はなんか例えば、
車の世界行って、
こう行ってこう、
みたいな、
今も、
その宇宙やっとんねんけど。
あ、
あれかな、
あの結婚式に、
あの、
サヌーのやつ。
あ、呼んでない呼んでない。
そういうやつじゃない。
そういうやつじゃない。
うん。
なんかBMWの、
車のやつ描いてた人、
じゃない?
じゃないや。
じゃないな。
そいつは今なんか、
違う、
そうなんや。
うん。
っていうのもあって。
そいつは違うんや。
へぇー。
うん。
でもなんか宇宙いいなーって、
かっこいいなーって最近思うねんな。
俺全く興味ないねんけどさ。
うん。
興味ないんかい。
興味ないっていう言い方は、
違うねんけど、
だってその、
オタクとかではないんやけど、
その、
あ、はいはいはい。
そいつはその宇宙オタクやからさ。
そうなんや。
うん。
いやかっこいいなーと思うけど、
実際何も詳しくはないから。
情報はないからさ。
テレビ見たこと。
あ、
テレビ見えなかった、
それね、
パパが今これパソコン、
撮ってるからわ。
ごめん。
ごめんな。
ふふふ。
ふふふ。
見たかったんか、
YouTube。
ごめんな。
ふふふ。
テレビパパが撮った。
あー。
あー。
まあまあまあまあ。
ということで終わりましょうか。
はい。
ちょっと長くなったけど。
ほなほな。
はい。
ありがとうございましたということで。
おつした、
おつした。
おつした、
おつした、
おつした。
はい。
はい。