00:00
はい。 はい。
野勘。 2月18日配信分。
今回のMCはNoBです。 相棒は、
さんです。 はい、よろしくお願いします。
えっとですね、まあ、56回。 まあ、55回の時に話すよ、みたいな感じだけど、今更、
ソロ回の感想。 ソロ回の感想ね。
なんか、念しさ、お互いソロ回、俺が1回、さんが2回、話しましたけど。
やってみて、どうですか? どう?
まあ、55回でもちょっと言ったけど、喧嘩ではないんで。
単純に、もう1回弁明する。
そうそう、すいません。
いや、でもなんかさ、お互いこう、なんていうのかな。 まず、1発NoBが言って、俺が2発言ったやんか。
言ったな。
で、言ったなと思って、まず。
まず1個目の感想。 言ったな、NoB、みたいな。
ああ、マジ? どういうこと、言ったな?
いやいや、だってさ、合わんかったやん、スケジュールが。でも誰かが言ったなあかんやん。
そうや、そうやな、やらなあかん。
NoB言ったな、言ったなと。 まあ、まず、ナイスと。これは素晴らしい。
第一歩を踏み出して、これは素晴らしい。
ありがとう。
で、まあ、俺がNoBのやつを聞いた上で、自分のその回言ったから。
あ、そうか。
まあ、ちょっとやりやすかったよね。
なるほど。
ああ、なんかこういう感じか、とかわかるし、
ああ、もうちょっとこれをやってこうしようかな、みたいなのとかもちょっと含めてやれたから。
そうやな。
たぶんNoBも今やるとまた違うと思うよね。
それはそうかもな。
だってあれ、マジで1発目、ようわからんくない?マジで。
いや、難しい。
わからんかったやろ。
サブリサブリやった。
その会話やったら、こう自然といけるけど。
わかる。
やっぱ合図違ないってだけで全然話進まへんし、
なんか時間がな、時間の経過がな、めっちゃ遅く感じんねん。
わかる。
そう、そうやったわ。
あの不安さあるよね。
不安さある。
ほんまにおもろいんか、これとか思いながらさ、一人で話してんねんから。
何回も同じ、キムチ5700円を何回も言ったもんな、俺。
マジで。
いや、そうやんね。
でもなんか、NOBの良かったで、めちゃくちゃいいの。
だからこそ、なんか俺やろうかなと思って。
言ったから。
なんかいいなと思って。
でもちょっと、これはなんかお互い褒め合うような気持ちなんだけど、
ファンのやつも良かったね。
今日はさ、今日はこう褒め合ってさ、どれでどれを余計にしようか。
お互いに。
いや、結構ファンの褒めポイントがあって、割と整然とされてたな。
結構、ちゃんと話す内容を順番に整理してたやろ。
いや、あれな、ちょっと裏バランスすると、1回目は、あれ収録2回してる。
03:04
同じ話で、1発目は。
取り直した。
1回まずバーってやってみたんよ。
で、編集作業があるやんか。
で、その時に聞くやんか。
これもうアカンわと思って、もう1回やり直した。
なるほど、だからめちゃめちゃスムーズやったわけか。
そう、スムーズやし、原稿だからその時に書いたんよ、1回。
喋ったかどうか1回整理して。
1回目は結構何も考えずにバーって話して、
だからちょっと変なとこいっぱいあって。
内容は一緒やねんけど、それをもう1回そうやったから多分上手かった。
なるほどね。
1発取りじゃなかったっけね。
1発ではありませんよね、裏話を言うと。
ちなみに俺は止めながら話したな、割と。
あー、なるほどね。
話して、もう完全に1人やからさ、話して止めて、
いや違うなって言ってちょっと変えようって言って話し直したりとかした。
あー、なるほど、そのパターンもありか。
で、区切ってもうそこでジングル入れて話して、
だからもう編集せずに言ったな、俺。
その編集しながら。
あー、それいいな。いいね、それも。
あー、もうそれもあり。
そうやって2回やったわけか。
そう、まぁちょっとリハーサル的な感じで言ったけどね。
編集しようぐらいの感じで言ったけど。
なるほどな。
でもやっぱさ、自分の回聞いたら、
うわ、俺もうちょっとここで言えたなとかあったわ、俺。
もう面白い言い方できたなとか。
別に原因じゃないけど。
分かる分かる分かる。
言葉詰まったりとか。
そう。
あとはあれやな、その、
ほんま喋ろうと思ってたことをちょっと喋らなかったりとかもあるな。
あー、あるな、そう。
で、聞いたらさ、もっと俺面白い言葉知ってんのにとか。
なんか、もっと語彙力あんのにそう、出ないんよな。
あれ難しいよな、やっぱり。
あれだからずっとさ、こう、乱れ打ちやからさ、
ずーっと打ちっぱなしやから、マシンガンやん。
はいはい。
こう、呼吸がないから出てこーへんのよね、多分。
やっぱ海外だと、その相手が喋った間にちょっと考えれるやん。
そうやな、そうやな。
で、急にほんま言葉出てこーへんねんな、あれ。
ずーっと喋ってると。
分かる、分かる分かる。
めっちゃ簡単な表現とかも出てこーへんねん。
あれなんていう楽器みたいな。
あんだけ20分ダラダラ喋ると。
そう。
いやーまあ、難しさはよく分かったな。
分かった。
でもまあ、一人会も一人会で、
たまにはね。
どっかであるかもしれない。
そうやな、そう。保険としてね。
やったらいいと思うし。
なんかちょっと聞きたいけどね、
NOBの個人会とかソロ会も。
いやでも分かる。
3のソロ会。
分かる分かる。
普通に聞いてておもなかったから。
うん。
終わった終わった。
はい。
はい。
はい。
じゃあまあ今のがソロ会の感想でしたと。
ソロ会の感想、はい。
06:00
ソロ会の感想。
褒め合いな、褒め合いっこな。
褒め合い。
キモい、キモい気持ち。
はい、じゃあちょっと話が急に変わるんですけどね。
うんうん。
あの、3にちょっと前から聞きたいことがあって。
あ、なるほど。何ですか。
なんかずっと聞けなかったかな。
でももう遡るともう十何年前。
20年前までいかないか。
20年くらい経ってんじゃん。
いや分からん。
でも14、15やったらそうかな。
あの、中学生の時やな。
中学生の時に。
うんうん。
まあサンと俺はテニス部。
まあヨッシーもテニス部だけど。
テニス部で。
で、あの、あれよね。
ボールを片付けてる時やったっけ。
いや、ボールを回収してる時やったかな。
その、ちょっと練習が一通り終わったら、
そのボールがいろんなとこ飛んでるから、
それを回収する時間があんだよな。
そしたらね。
その時に事件が起きてるな。
うんうん。
あの、まあ先にこう事件の内容だけ言うと、
俺がでっかい石を放り投げてサンの頭にぶつけた。
っていう凶悪な事件があったよ。覚えてる?
うん。
いや、あんま覚えてないよな、それ。
え、マジで?
いや、あったこと覚えてるけど、詳細は覚えてないよね。
あ、そう?
全然。
何回言われたらあったな、ぐらいの感じやねん。
あ、ほんまに?
あ、そうなんや。
いや、でも場所で言ってあれやんな。
コートの、あの、俺が下のとこのあの、
あ、そうそうそうそう。
茂みのところで探してて、
のめが、あの、金網に向かってこう投げたのが
こうやって当たったんかなってことやな。
そうそうそう、そやねそやね。
うんうんうん。
めっちゃ危ないな。
こう手に、そやめっちゃ危ない。
マジで死ぬよ、人。
死ぬんやな。
でっかい石を。
その、あの大きさで言うと、
お、あの、お弁当箱ぐらい。
お弁当箱ぐらい。
でかいな、結構でかいな。
でかい。
お弁当箱ぐらいの石があってんか。
で、
それ、え、俺のどこに当たった?
頭に当たった?
頭、頭、頭。
頭から散らかったよ。
死なん?
え、血出た?
血出てたよ。
え、覚えてないよな。
だってその翌日、あれやもん、
なんか、あの、
頭に白いネット被して、
格好着てたもんさ。
え、マジで?
うん、ほんまごめんって感じやけど。
で、
いやー、そうか。
ほんで、ほんで、まあまあいいや。
一旦行こう。
で、
いや、それも結構その、
当てたろーっていうよりか、
割と、割と、
割と濃いやってんな俺。
めっちゃ怒ってたから。
え、そうやった?
俺は行き通ってたやん、かなり。
そんな感じやったっけ?
何やったっけ?
うん。
いや、なんか3が、
いや、分かんない。
恋やったかな?
恋やったらかなりやばいな。
いや、ちょっとな、
その辺も曖昧な記憶が。
でも、
なんかもう、
やった時にはやってもうたっていう、
気持ちがあって。
で、まさか当たると思わんかった。
09:00
あの興奮状態だったってこと?
で、まさか当たると思わんかった。
適当に投げたやつが3の頭に。
いや、
ほんまに。
思わなかったんかな、あれも、
ガッツリは。
ガッツリ当たってないんやろな、多分。
いや、
当たって死ぬんやろな。
直接じゃない。
茂みにガサガサって入ってゴツンやと思う。
あー、なるほどね。
なるほど、なるほど。
だから、別に目の前におったわけじゃん、3が。
見えないとこにおって。
多分、
驚かせたろうぐらいの感じやったと思うな、俺は。
いや、でも行き通ってたんじゃないの?
行き通ってたんと思うね、多分。
なんでそんなに行き通ることあるか?
いや、でも3は、
結構人を行き通らせるよ。
でも俺、真面目にボール拾いしてるやん、それ。
あー、
その時はな。
3は、
どういうシーンやったの?
割と3は、
端折りの上収やったな。
で、なんか、
なんかな、
下からなんか投げられとって。
えー、
投げ返したみたいな感じか。
そう。
俺は投げ返して。
あの、なんか、
俺も真面目にやってた。
なるほどね。
で、なんか下からなんか飛んでくるなと思って。
そしたら、3と吉永。
ま、あの、
吉永っていうしょうもない奴がおんだけどさ、思い。
で、そいつも割と、
悪さをするタイプの人間な。
その、吉永。
覚えてるやろ?
覚えてる覚えてる。
で、3と吉永がちっちゃい石を投げてきてたんかな。
あー、
それが、
それがやり返しなの?
それが鬱陶しくて、
あの、
多分、
それでやり返したと思う。
で、3の頭に当たったと。
で、
お、
いた!みたいな感じで聞こえて、
俺が下見に行って、
そしたらなんか、
保健室行くとかやってて。
うん。
で、
うわ、俺やらかしたと思って、
その、
なんか、
呆然としとって。
その時は。
うんうん。
うわ、どうしようとか思って。
で、
その翌日も、
普通に謝ってんやん、
3、
3コメント。
そしたら全然気にしてんの。
もう全然、
え、
マジで怒らへんの?
マジでと思って。
頭、
こんなでっかい弁当箱みたいなやつ、
投げられたのに。
うんうん。
全然怒ってんやと思って。
で、
その後も別にその、
あとは、
通常通り、
俺ら普通になんか、
仲良かったやん。
一緒に帰ったりとか。
うんうんうん。
テニス帰りやったら、
ほぼ毎日一緒に帰ってたかな。
多分。
ほぼ毎日、
毎日やな。
うん。
毎日一緒に帰ってたやんな。
うん。
毎日一緒に帰ってた。
で、
その後も普通に一緒に帰ってて、
全然、
なんで、
俺が聞きたかったのは、
なんで怒らへんかったんて、
俺聞きたかったやん。
覚えてない?
ごめん。
覚えてないね。
マジか。
俺ずっと、
やっぱその、
俺、
やらかした方やからさ。
うん。
結構たまに、
あったなぐらいねんな。
あ、そうだね。
全然、
なんで怒らんかったんとか聞かれても、
もう全く分からへんな。
あ、マジか。
詳細は覚えてない。
出来事は全くしか覚えてないな。
うーん。
でも、なんか気持ちがあったら覚えてるよな。
その、
うん。
いやでも、
何とも思ってないやろな。
多分ほんまに。
ほんまに。
もはやその事象自体、
忘れかけてるな。
そうだね。
12:00
じゃあ、
まあまあ、
よかったな。
まあじゃあ、
俺的には。
でも、
結論としては、
そんな痛かったんちゃう?
まず。
あ、そうかもしれんな。
うん。
それはそうか。
いや俺、
俺まずはっきり、
あの、
痛かったらマジ怒るから。
え、そうやんな。
そうやんな。
うんうんうんうんうん。
俺痛い事に対してめっちゃ怒るから。
いや、めっちゃよかったからな。
いや多分痛ないねん、
それ。
痛がってたもん、多分。
あー、
大げさは大げさやもんな。
やられたーで多分大げさにしてた。
なんかその、
ネイマル的な感じやったんと思う。
あ、
うーわーみたいな感じのやつ、
よくやるやん。
そう。
俺もちょっと、
もう憶測で話すけど。
うんうんうん。
痛かったら絶対キレるタイプやから。
そやな。
そういうことか。
まあまず痛くなかったよ。
まず、多分。
うんうんうん。
んで、多分、
まあ知らんけど今の話やと、
うん。
なんか俺がやってて、
俺にもなんか火があったんちゃうかなと思う。
多分。
あ、
その自覚があったし。
もともと意識当ててて。
うんうん。
多分。
多分。
2つで、
なんか別に、
おー、
別におー、
みたいな感じやったんちゃう?
あ、そうやね。
アタックフォーターなぐらいの感じやったんちゃう?
多分。
わからん。
いや、
俺は逆に3が怒ってた方が、
気が楽やったんかな、
うん。
とか思ってて、
俺はずっと心に残ってんね。
その、
3がそれで。
あ、でも多分そんな。
うん。
気にしてなかったんや。
うん。
そんななんか、
怒らんことによるなんか、
ダメージ与えたとか、
そんなの多分ないわ。
いっつも。
あ、そっか。
みんな、
深い話がいっつもないわ。
あ、じゃあ、
よかったよかった。
まあ、
俺は結構。
忘れてるぐらいだ。
うん。
俺はちょっとな、
たまに思い出すぐらい気にしてたから。
ああ、
よかったわ。
よかったよかった。
でも、
結構喧嘩した。
これ聞いてる側思んなかったな。
え、
どう、
どうだった?
いや、
わからんから。
いやまあ、
こんなことがありましたよって。
こんなことがありましたよって。
覚えてへんのかよみたいな。
はい。
はい。
これがあの、
あの事件の真相です。
真相ですか。
わかりました。
大したことなかった。
よかったです。
うなのビーが気にするほどのことではなかったっていうのは、
はい。
真相です。
はい。
はい。
じゃあ、
えっと、
まあ、
1年だったやん。
1周年ってことで。
うん。
ちょっとこの1年を振り返りましょう。
あ、いいね。
うん。
振り返りましょうか。
振り返りましょうか。
まあまず、
1年あっという間やったな。
その、
夜間のとして。
はいはい。
1年あっという間なら間違いなかったけど。
で、
あれと最初は手探りでやってて、
まあそれっぽく、
それっぽくなって、
一応なんかスタイルというか、
そうやな。
完璧じゃないけど。
うんうん。
完璧なんかないねんけど、
まあなんか、
うんうん。
こう、
自然、
なんか習慣になったよな。
習慣のうちに入ってる。
そうやな。
まあ忙しいけど、
一応頭の中にはあって、
その、
夜間のあれが、
15:00
あ、この辺でせなあかんなとかなって、
習慣づいてるよな、
割と。
うん。
いやまあなんか、
当初の目標とか目的に対しては、
結構できてるかなと思っとって、
ああ、はいはいはい。
っていうのも、
うん。
まあ個人的にこの、
まあ、
夜間やってる、
まあ一番、
なんやろ、
目標、
まあゴールみたいなのは、
まあ自分らが楽しい。
あ、そうやな。
うん。
っていうのが、
まあ俺らのゴールやから、
まあ、
確かに。
それに対しては結構、
週末、
収録ある週末の、
ちょっと前ぐらいから、
おっしゃあるわ、
ぐらいの感じやもん、
今これ。
あ、そう。
おお、めっちゃええやん。
うんうん。
まあ普通にだって、
まあ友達と遊ぶぐらいの感じやん、
言うたら、
こう電話して、
まあまあ、
確かにな。
うんうん。
晴らしてな。
普通にほんま楽しみやから、
なんかそれは、
なんか一番なんていうか、
自分の中で、
あ、やっててよかったなというか、
目標、
当時と、
うん。
その、
やろうって言い出した当時の、
その目標を達成してるなって、
なんか思う。
確かに。
まあちょっと、
でも一個さ、
めちゃめちゃギャップがあるのがさ、
うんうん。
俺は、
収録までは、
めっちゃ億劫やねん。
うわ、収録やな。
あ、でもな、
それ最初そうやった、
俺も。
だると思ってた。
うん。
最近やな、
余計に。
最近。
ほうほうほう。
あれか、
余計なんか忙しいからってのもあるんちゃう、
最近。
あとまあ多分、
今日とかは、
言うてたらそうやん、
今日1月31日収録してるんやけど、
うんうん。
年始一発目やねん。
だから俺ら年明けてから、
一回ずつやってるけど、
一回も喋ってないから、
うんうん。
普通に多分喋りたかったんやろな、
多分。
あ、はいはい。
なんかあるんやろな。
いや、
あ、それはあるな。
そう、
ソロ回やったら思った。
あ、普通に話したいって思った、
俺。
ソロ回自分がやって、
3の聞いて、
俺3とめっちゃ話したいって思った。
そうそうそうそう。
あの3週間だってな、
俺らあれ会ったからな、
空白が。
そうそう。
お互いにこう、
ラブレター的なさ、
自分と喋ってた、
それをさ、
聞いてもらってっていう、
このマスターベーションみたいな。
このマスターベーション感がすごかったからさ。
なんかそう、
話したいって思ったな。
会いたかったよ、
喋りたかった。
分かる分かる。
恋人みたいな恋人。
別に話す内容はないんやけどさ、
この話しようとかはないんやけど、
なんか、
3と話すのが目的になってたかもしれない。
割と。
だからそれが、
俺は良かったなと思って。
だから今日は、
割と今日は俺さ、
3に会わせたやん。
本当は3の中では、
明日?
明日の予定をして、
スケジュールミスってたんやけど、
俺は、
いや、3に会わせるっつって、
今日会わせたけど。
割と。
モチーが高かった、
割と。
いや、ほらそれ。
だから多分、
お互いこう、
ラブレターを投げ合って、
話し合わせしちゃって。
結構楽しみになってたかもしれない。
デート。
これがデートやから。
LINEだけやってて。
ちょっと気持ち悪いけど。
結構長文のさ、
手紙をぶつけ合ってるからさ、
ソロ会。
18:00
これめっちゃおもろい。
おもろい。
じゃあまとめ。
まとめいきましょう。
まとめ、
まとめか。
今話したことって何やったっけ。
ソロ会のデレデレ話と、
頭に石がぶつけた話。
1年のまとめ。
そうですね、
この3つ今日は、
話しまして。
実は、
いつも割と、
あらかじめ原稿を準備しててやるんやけど、
今回は話して、
原稿も何も準備せずに、
勢いで取った感じだよな。
勢いだね、これは。
感じでした。
今回のまとめ、
まとめね、
じゃあ、
野生の勘って言うと、
何やろうな。
夜間。
夜間。
夜間を磨く。
夜間だ。
この夜間。
1年。
1年まとめて。
継続は力なりやろ。
継続は力なりよ。
いや、そうかも。
継続して分かることが色々あったわ。
あと、
モチベ高いから今、
穴を作らないっつって、
あのNOBが、
ソロを年始から取るっていう、
これはね、
大きな成長ですよ。
大きな大きな成長。
面倒くさがりの俺が。
それに俺が答えて、
2話ぶっ飛ばしで行く、
ソロ回を。
それはね、
野生の勘はもう、
磨かれてるね。
1年前の始めた頃の俺らでは、
考えられへんかったんちゃうか。
そうかもしれん。
だから、
その磨きが、
成長が見れたと。
継続は力なりですよ。
それを観測した回であったな。
観測した回だったね。
最近見た映画でさ、
世紀末の映画があってんけどさ、
ブック・オブ・イーライって言ってさ、
邦画ではザ・ウォーカーって言うんだけどさ、
世紀末が舞台で、
全部が終わった世界。
文明の残り火を使いながら生活してるんだけど、
そこが舞台だけど、
ほんまそれで一緒。
文明が途絶えたら、
マジでそれを再構築するのって、
膨大な力がいるような、
膨大な力と時間が、
まず電気を起こせないからさ、
止まるとおしまい。
大げさに言っちゃう、
それと同じですよ。
一回止めると、
もう一回燃やすのって難しいから、
それを心に。
これをまとめにしよう。
21:01
継続が力になるんじゃなくて、
継続こそ力、みたいな感じ。
継続をすることが、
止めると終わる。
継続は力なりって、
俺あんま好きじゃないんだけど、
言葉的に。
継続しないタイプだから。
でもじゃなくて、
継続こそが力、
っていう認識に変わったかも。
継続ってパワーやなって。
それこそ、
それが夜間なんですわ。
と思います。
思います、これは。
思います。
相当に、思います。
ちょっと長いな。
着地した、着地した。
着地した、着地した。
着地した、なんか。
いや、ほんとにそう。
だらだら、だらだら。
だらだら、だらだら。
まとめが始まって、最後。
めちゃくちゃ楽しい。
最後、2人でこう、
なんかやり合えたら、
なんか出てきた。
世紀末とかやって。
なんか出てきたな。
出てきた。
継続、ほんとに。
いや、ほんと、今回は、
その継続を観測した回。
それがパワーなんです。
継続していきましょう。
はい、お願いします。
もう1年、もう2年、
もう3年、知らんけど。
やっていきましょう。
よろしくお願いします。
はーい、お願いします。
はーい。
はーい。
はーい。
はーい。
大丈夫?大丈夫?
はーい。
おしまい。
おしまい。
おしまい。
OK。
いいんじゃない?