はい、りょかちです。
りっちゃです。
私、最近会社で、仕事でも、ビデオポッドキャストを始めまして。
してます。やってますね。
めちゃくちゃ更新。
本題じゃないんだけど、プチ宣伝をしておくと、
私、Niomoっていうモビリティ系のスタートアップ、タクシーとか自動運転をやってるスタートアップで、
広報とか障害をやってるんですけど、
最近ね、本当に広報といってもさ、やっぱやることがどんどん増えてるというか変わってるというか、
模索してるんですけど、やっぱりこのプレスリリースを書いて取材をしてもらうだけではない時代にどんどんなっているので、
仕事の3分の1ぐらい、コンテンツ作ってるというか、動画撮ったり写真撮ったり、動画を編集したり、Xを投稿したりみたいな、
なんかそういうことをまあまあいっぱいやってるうちの一つが、いろいろポッドキャストで、
それは採用に聞いたらいいなっていうので、主にやってるんですけど、
会社の社員と私が1時間弱ぐらい話して、で本音ラジオっていう本音でいろいろ話してもらって、
で、ポッドキャスト。で、なんか私行った会社で大体ポッドキャストやってるんですけど、この直近さんでもね。
メルカリでも一応ポッドキャスト立ち上げて、で前の10XXでもやってて、10XXFMっていうの作って、
2年ぐらいやってなかったんだけど、やるかっていうのでまたやり始めたんですけど。
で、進化してるそしてどんどん。
はい、ちょっとずつ頑張ってる。そうなんですけど、やっぱりビデオだなっていう。
ビデオポッドキャストも、あの我々がねポッドキャストやってて、ビデオポッドキャストの波というのも感じてるっていうのもあるし、
なんかビデオ、もともとなんていうかノートの記事とかにしてたから、社員インタビューして。
それをやるなら、もうだったらもう全部撮ればいいじゃんと思って、そのビデオポッドキャストで私が取材というか、
動画撮ってインタビューする、でそれをその長尺というか全部の動画でも出すし、
それをノートの記事にもしていて、そのテキストを起こしたものでしてるし、
あと最近ケンスさんが始めたあのポディっていう、あのポッドキャストの書き起こしサービス。
一応やややも実はちょっと登録してるんですけど、それでも記事にしたりするし、
あとはその、最近その長い動画をショート動画、切り抜き動画にして、でそれもいっぱい出すみたいな。
YouTubeに置いたり、エックスに置いたりみたいな、いろんなことを話してるんですよ。
そうなの。大変。やることは大変なんだけど、でも面白いから。
つまりYouTube配信者やん。
YouTuberと名乗っていいですか?
いい。YouTube運営者、チャンネル運営者。
そうだね、なんか全然すごい伸びてるわけでもないんですが、
でも本当にその動画、ビデオポッドキャストは企画、取る、取材、取る、編集する、出す、ショート出すみたいな全部やってるから、
そろそろ法話してるんで、ちなみにそれを手伝ってくれる人、学生インターン、バイトなどちょっと募集してるんですけど、
募集中!
やってますと。で、本題は、最近それをやってて思ったんですけど、
今話したような、1回撮ったコンテンツを使いまわすみたいなことをいっぱいやっていて、
これが私の中で今までの広報の考え方とちょっと違って、最近頭を切り替えなきゃなと思ってやってることの一つなんだけど、
広報ってどうしてもニュースバリューってことをすごい考えていて、
会社のその今熱い情報みたいな、で、今一番ここが音高いものっていうのをプレスリストで出して、
新聞とかに例えば載せてもらったりして、で、なんかそれが一番の盛り上がりであり、
なんかそこからもう続いていくものみたいなんだけど、
なんかストックコンテンツ、なんか今でどんどんコンテンツをひたすら再利用するみたいな考え方にもっとなってると思ってて、
で、それが咲いたるものがやっぱ切り抜き動画だと思うんだけど、
やっぱ長尺のものをなんか一つ素材としてあって、でもそれは長尺っていうのはなんかそれが本編ではあるんだけど、
それも一つの素材でしかなくて、で、それをなんかいろんな切り口とかいろんな形で切り抜いて、
あの皆さんにいろんな味で食べていただくと、いろんなだから時間のない方は短くしてみてもらう、
時間があるかつうちに興味を持ってくれてる人は長尺で見ればいいし、でも全員がそんなコミットで当然見てくれるわけじゃないから、
切り出してショートで出す、で、それもいろんな切り口で出すみたいなことをやっていて、
そしたらやっぱりあのショートって、なんかやっぱ最近出してみて、確かにガチャみたいなもんでなんか出した瞬間に、
回るやつはなぜかポンってちょっと他のより回るみたいな、見られてるなみたいな実感があって、すごいこれがショートかみたいな、
やっと世の中ショート時代だということは分かったけど、自分が作って出してみる側になって、
なんかだからこういうショート時代になるんだみたいなのを、いやなんかだんだん腹落ちしてきたっていうのが近頃なんですよね。
17いいねで喜んでる場合じゃなかった、Xで、みたいな感じですよね。
こんな数分で数千ビュー、みたいなね。
そうなんですよね。私がやってるやつは会社だし、なんか企業のもので、しかも別に木を手立ったわけでもなくて、
まあ候補者向けなんでそんな伸びるとは思ってないんだけど、でもやっぱり長尺で出したものって、
まあ1000とかもいかないだろうと思ってもともと出してて、それはそうで全然いいんだけど、
ポッドキャストってやっぱりエンゲージのものだから、再生回数を出したいわけじゃないんだけど、
ショートに切り出してポンって、なんかもう5本とか私は同時にクロードで生成してるんですけど、
切り抜き動画をクロードでわーって生成して、概要もわーって作って、でそれをショート、
YouTube一見アップすると、なんかそっから伸びるやつとかはポンって500とかもあるんだけど、
ポンっていくやつは2000とかすぐ回って、なんかなんでみたいな。
なんか、なぜこれかわかんないけどなんか回ってるみたいな、でそれがまた出す方としては楽しくなってきてやるみたいな感じなんだけど、
ドパっちゃって。
ドパってるかも、これはドパなのか、でもちょっとそれはショート動画にもっと詳しいりょうかし先生に、
今のショートの考え、ショートどうなってるのかと、なんていうの、その考え方みたいな話をしたいなと、近頃思ってるネタです。
いやー、それこそなんかね、もっと詳しい話は、それこそいつかりえたびさんとか呼んでしたいですけど、
うんうん。
ショートはやっぱりめっちゃ見られてるし、やっぱりなんかなんだろう、
まあ一つは、やっぱきっかけ、見てもらうきっかけにはなりますよね、やっぱみんなぼーっと見ててっていうのもあるから、
出会ってもらうきっかけとして、やっぱり置いておいたほうがいいっていうのは、前提としてありますよ、というのはあって、
ただ、コンテンツのほうでいうと、結構一級入魂みたいな考え方が結構あったかなと思うんですね、昔のほうが。
面白いものをこって、一本面白いものを作ろうみたいな、っていうのがあったけど、
っていうよりかは、とりあえずいろんな角度でいっぱい出してみる。
で、どれが当たるかわかんないし、わかんなすぎたりするし、そもそもそのアカウントがちょっとその前に見られてる動画があるとか、
次の動画と前の動画の相性で、前の動画を見てくれた人がいいねしてくれて、それに対して反応した動画がバズるとか、
コンテンツ単体ではない伸び方みたいなのもあるので、いわゆるガチャっていう要素もあるんで、
なんかそのコンテンツ作る時のマインド自体が、面白く一本一本力を使ってみたいなのも大事なんですけど、
それよりもいっぱいガチャを回すっていうのも、同じくらい大事にはなってきてるっていう認識でいます。
はい。
確かに、特にわかると思ったのが、一級入本じゃなくて、いろんな形で出すことみたいなのが、
なんか結構それって考え方の違いかなと思って、
なんていうんだろう、なんかテレビ的なものとの考え方の違いなのかもしれないけど、
なんていうのかな、もっと受け手に届けるために、なんかいろんな形で出してあげないと、
いろんなプラットフォームでいろんな形で出してこそ、出さないと届かないし、
そこで届けないと存在してないも同じみたいなことをやっぱすごい感じるんだよな。
でも自分もショートばっか見てるなって思うんだけど、どう?
そうですね、なんかショートしか見ない、
ショート以外も見るんですけど、やっぱりその他のメディアで知ってる人とかの動画は見るとか、
あとは、例えばインテリアが好きだから、インテリアの動画だったら見るとか、そういうものは長尺であるんですけど、
新しいものとの出会いとか、そういうものはやっぱり長尺でまるっと最初から見ることってなくて、
やっぱわからない、知らないものとの出会いはやっぱショートが多いっすよね、なんかダラダラと見ちゃうのは、と思います。
なんか私がやっぱショート見ると思うのは、こうやってショートって言ってると、
ショートの方がドパガキっぽいというか、やっぱしゃばいコンテンツみたいなイメージされるとは思うんですけど、
その面もあるけど、でも自分はやっぱ今生活の中では本当に動画をちゃんと見てるような時間って全然ないから、
ポッドキャストは長ら時間で結構聞けるから、それでも気になる番組とかは消化できるけど、
ポッドキャストも新しい番組との出会いってあんまないし、ないっていうか難しいし、
でなんかショート、私が結構ずっと最近見てて面白いと思ってるチャンネルでも気づいたら、
このチャンネルは私ショートしか見たことないっていうやつ結構あるんだよね。
ちなみに私はTikTokは全然見てなくて変わらず、でなんかYouTubeショートで見てることがほとんどなんだけど、
あとたまにインスタのリル、でTikTokはテレビ番組を見たいときだけ見ている、
ちょっとあんまよろしくない切り抜きだとは思うけれど、
でも今は公式がやってますから、多くの番組が、バラエティとか。
あれは公式で出てるのかな、テレビもなんかね、全録してるけど、わざわざテレビの前でここだけとか見ないし、
タイムレスの誰かが出ててちょっと話題になってた、エクセレは話題になってたけど、これ何のこと?みたいな。
TikTokは私の中でテレビかも、テレビを見るときにTikTokを見ている。
なるほど、でもそれは世の中の話題ということで検索してみたりしてるって感じですかね、テレビ。
確かに、TikTokを見ようと思ったのは、私が見たかったそのタイムレス関連のテレビ系を見るか、
夜のドリコのMemeの元って何やねんみたいな、そういうのを見ようと思ったときに見てるから。
正しい使い方、なるほど、確かに。
やっぱりショートでダメとか嫌とか言われることって、結局構成の話が多いような気がしますよね。
やっぱりショート作るときに、全く興味ない話を聞いてもらおうとするとき、例えばショートドラマだったら、最初の5秒が大事みたいな、よく言われてます。
それはそうじゃないですか、5秒で気になるって思わせなきゃいけないから、何か起こすっていうのがあるし、
多分ドッパっていうのも、早くオチが来る、数秒でまず気持ちいいオチが来て、っていうのが、やっぱり待てないってことになっちゃうから、
よくないみたいなことがあると思われてて、数秒でオチが来て気持ちいい興奮があって、
嫌だったら数秒でスワイプしちゃって、また次の刺激に移っちゃうみたいな、そういうのがドッパっぽく見えてるのかなって思うんですけど、
なんか最近リチャさんの話を聞いてると、テレビのザッピングとかに近いのかな、みたいな感じがします。
とりあえずちょっと見て、とかあるいはCM、CMもテレビの面白いかったところを数秒持ってきて、
なんか気になったら録画しとこうかなーだったけど、テレビ見なくなってるとかなると、やっぱショートでパッパッパって見て、
っていう感じだと、ドパってるっていうよりかは、ちょっとずつ見てるって感じで、ちょっと違う気はしますけどね。
そうだね、なんかショート、なんだろうな、こう話をしようと思ったのは、
なんかショートイコールドパ書イコールなんかシャバイコンテンツアテンションチューみたいなのはだいぶ違うと思ってて、
やっぱ自分も見る時間ない生活だなって思うからこそ、なんかちゃんと、なんていうの、
お客さんのためにちゃんといい形で試し読みみたいなのを提供してあげないと、本編にも来ないじゃん、みたいなのもあるし、
こっちもなんか面白そうだけど、30分丸ごと見る、なんかサムネおもろそうだけど、30分丸ごと見るのちょっとなんかしんどいな、みたいな。
もう少し、なんていうの、要点を教えてくれみたいな感じになって、面白そうだったら全部見よってなるかな。
たしかに、なんかそれで話したことがあるのは、皆さんなんか買うことに対してすごい、なんかサンプルとか、
マーケティングの世界であるじゃないですか、試協品とかサンプルとか、いろんなものを配ったりとか、試す何かがあったりとかするけど、
今同じくらい時間が貴重だから、なんかその、例えば本編でも20分ぐらいの動画でも、やっぱりそれを、なんか試協品をやっぱり用意しないと、
なんか時間を投資するハードルが上がりすぎて、買ってもらえないなというか、なんか投資してもらえないなというふうには思ってて、
やっぱりその、試協品としてショートが機能してるっていうのは結構あると思いますけどね。
私もなんかまず、面白そうな本編動画とかあったら、まずショートを見る。ショートのラインに移動して、どういうトピックがあるかとか、
あとは本編に飛んで、目次を見てから見るか決めるから、その、やっぱりまるまる、自分を信用してください。
面白いコンテンツです。20分見てくださいっていうのは難しくて、やっぱりね、その試し読み、試協品くださいってなりますよね。
そう、めっちゃ分かる。ちなみにりょかちゃんが前に言ったさ、りょかちゃんが今さ、ショートドラマとか書いてたじゃん。
あれ、その話したっけ?ここでしてたっけ?
知ったかな。いや、じゃあ改めてお口いたしますと。
ちょっと、ごめん、最初にやればよかった。
いやいやいや、ショートドラマという脚本を書いておりまして、バンプという、日本では最大手のショートドラマプラットフォーム、バンプで公開している、
上司になっただけなのにという、Z世代、ちょっとゆるふわな上司を、厳しい上司を次々首にさせていたZ世代社員部署のもとに、
元やんの昭和上司がやってくる、バチバチみたいなショートドラマを書きまして、それが公開されましたので、ぜひ興味ある人は見ていただけたら嬉しいですという感じでしょうか。
この企画を聞いた時点でめっちゃいいって思った。
ありがとうございます。もうこの話をすると、Z世代も年上世代もみんな、いろいろな体験談を聞かせてくれたりしましたね。
確かに、絶対あるもん、そういう部署。上司が、ここのチームマネージャーがやめすぎみたいな。
そうなんです。で、ショートドラマあるあるの、ちょっと強めの喧嘩もあるんですけど、今回監督とプロデューサーがすごい人間を可愛く描ける人たちにお願いできて、
なので、最後まで見てもらうとみんな可愛く感じられるような話になってるかなと思うので、ぜひ見ていただけたら嬉しいですという感じで、ショートドラマも書いてます。
で、他にも単発で1話2話みたいな感じで、無料で広告のためのショートドラマとか複数、私は書いてるという立場ですね、というのも補足しておきます。
でもインスタでさ、今見たらさ、なんかその、インスタにも出てるよね、バンプのやつって。
そうです、それこそ切り抜きが出てるんですね。
で、たぶんそれでりっちゃさんとも話したんですけど、その時にすごい面白かったのが、なんかその切り抜きをいっぱい用意してくれたんです。
ショートドラマ、本編は課金制なんですね、途中まで無料で見れるんですけど、途中から課金制になるんですけど、その切り抜きをめちゃめちゃいろんな人が作ってくれて、で、その切り抜きからやっぱり流入もすごくて、っていうところ。
で、しかもその切り抜きを複数のアカウントがシェアしてくれて、同じような動画だけど、タイトルが全然違ったり、構成がちょっと違ったりしてて、その複数のアカウントでどんどん出していって、
ガチャだったとしても、その回数をいっぱい回してる、同時多発的にやっていくっていうのが、すごい今時のマーケティングだなと思いました。
この話聞いてめっちゃ面白かった。
本当ですか。
でも今上司になっただけなのにさ、なんかインスタで見てたらさ、やっぱ多いやつってなんか30万再生とかさ、20万とかなんかのやつがバンバンあるじゃん。
はい。
これはでも公式じゃない、なんかいろんな切り口でいろんなアカウントで投稿して、どれが当たるかはさ、なんかこの渾身のこの1本が当たるって思って出してるわけじゃないってことでしょ。
そうですね、なんかちょっとそこがさっき言い忘れたなって思ったんですけど、なんか渾身の1本っていうのが、なんていうかな、A、B、Cっていう要素があるとしたら、多分A、B、Cっていう要素があったら、じゃあ3本作ったほうがよくねっていう感じな気がしました。
え、どういうこと?具体、ドラマの切り抜きで言うとどういう感じなの?
ドラマじゃないほうがわかりやすいかもしれないんですけど、例えばこの新卒の話みたいな、で、新卒の話で、なんか新卒ランキング1位の人がいて、で、年収はこうこうこうで、で、なんかモテはこうこうこうだみたいな感じで、
なんか勝ち組集活性、勝ち組企業みたいな感じで渾身のこれだったら絶対みんなが満足してくれるって1本を作るよりは、新卒ランキング、モテ、で、お金みたいな感じで3本作って、3本で切り口作ったほうが、どれが刺さるかわかりやすくないみたいな感じのイメージでした。
うーん、伝わったかな。
どうだろう。
まあちょっとでも、
私はわかった気がする。
確かにね、なんか、うーん、そうだね。
え、こうやって旅活のドラマだったらさ、そのZ世代がさ、上収、なんかZ世代の部署にヤンキー上司が来るみたいなのさ、
うん。
なんかパターン、私が結構見たパターンは、うーん、なんかそのZ世代が、なんか若者がちょっとなんていうのかな。
なんか、
舐めた感じで。
そうそう、だいたい嫌な若者とか、その上を舐めた若者で、でも最後になんかその、なんかバレて制裁されるとか、
うーん。
で、っていうパターンが多いんだけど、
でもさ、これもこのドラマは、なんていうのか、作る時からさ、こういう切り口でいろいろ、なんか、それぞれの切り口で切れそうみたいなことを考えながら書くってことなの?
それも考えますね。大きな枠も考えるけど、やっぱりその要所要所で、なんかここが、なんかこういうコメントつきそうだなとか、
うーん。
こういう切り口で動画作れそうだなとか、そういうのもありますね。
うーん。
なんか、本当にショートドラマは、すごくいろいろな思惑が詰まっていて、
その本編で、例えば次も見たくなるように、最後の数秒は次が気になるとか、そういう仕組みもあった上で、
だけど、その全体のシーンの中でも、やっぱり切り抜きができるようにとか、考えてる一つではあります。
なるほどね。
はい。
なんか最近、そのショート切り抜きにすごい特化した専門性の会社さんと話す機会があったんだけど、
なんかそこも確かに似たようなこと言ってて、面白いなと思って、なんかもうそこは、なんていうのかな。
なんか切り抜きっていうと、なんていうのかな。うーん。
それ、岡田ちゃんもさっき言ってたけど、公式がめっちゃやってんだよね。
なんか公式もすごいやってるし、でも切り抜きフリーみたいにしてると、
この切り抜きいけるって思ったら、第三者がやることもあるし、だけど、うーん。
なんていうのかな。なんかこれ、私は何が面白いと思ってるのかっていうと、
多分公式がやってんだけど、なんか1.5次創作みたいな感じのやり方してるなって思ってて、
それが面白いことなのかも、何を言いたいんだろうと思ったんだけど。
なんていうのは、確かにその本編があって、でもそれを、なんかこの、うちのこの料理こっちの角度から見ると、
こう解釈できて面白いっす、みたいなのってさ、なんか自分が言わないじゃん、今までだったら。
確かに確かに。
それは誰か読み、なんかすごい、昔だったらその、なんか例えば映画を一本出すときに、
なんか政治学者はこういうふうに読み取るかもしれないみたいな、エンタメの人はこういうふうに読み取るかもしれないみたいな、
ゼッとすればこう読み取るかもしれないみたいな、それとも切り口があって、
なんかそれを言ってくれそうな人を例えば呼んで、なんか語ってもらうみたいなことをやってると思うんだけど、
それも引き続きやられてるけど、でもなんかその切り抜きみたい、なんかショート、
まあショートというかフォーマットの話となんか角度の問題があるけど、
今やってることって、なんかこのシーンをこっちから読み取くとこう面白いみたいな、
1.5次操作、2次じゃない、公式だけど2次理解みたいな、コンテンツの2次利用みたいなことを公式がすんごい出して量産してるっていうことが、
なんかすごい面白いのかもしれない。で、しかも切り抜きとかショートの見え方って、
なぜかだけど切り抜きとかショートになってると、なんか100%公式だと思いづらいっていうか、ない?それ。
うん、確かに確かに。
炎上しないぐらいのライニア、まあそうそう、なんかなってるけど、
でもなんかショートで見た時ってそうそう、あんまりデモと気にしないっていうかさ、
なんかこれが公式なのか、そうそうでもなんか第三者なのか、
なんかさすがにヤバそうなんだったらちょっとうって思うけど、
なんかそうじゃなければあんまデモと気にせず、なんかその単体で見てるし、
なんかアカウントも見に行かないじゃん、ショートである限り。
そうですね、フォロワー数とか関係ないから。
そうそう、なんかそれが面白いんだよな、それが結構面白いということに、
やっと最近私は気づいたので、なんか今日話してるのかもしれないな。
そうですね、確かにそのなんかショートドラマも制作会社さんとか、
その関わった方の会社さんとかが切り抜いて出してくれてるんですけど、
やっぱりそれぞれつけるそのタイトルとか、切り抜くところとかは違うし、
なんかそこがそれぞれ素材として拡散してるっていうのは、新しいような気がしますよね。
そうだよね、なんかすごい高度な編集センスじゃないこれ、なんか。
そうなんですよ、だからなんかやっぱりショートに適した人がやったほうがいいんですよね。
そうだよ、その会社さんもそう言ってて、なんかショートにやっぱり切り抜くその切り口とか、
ノウハウがやっぱりめちゃくちゃありますって言ってて、それによってやっぱり全然成果が違うし、
かつその公式、会社としてやるなら、その公式で任されてもいいってことは、
なんでもいいわけじゃないじゃん、なんか延長するようなさ、言い方とかはできないから、
許される範囲の中でも切り抜いてちゃんと見られる、でいろんな層に興味を持ってもらえる、
例えばいろんな視点からいろんなアカウントからみたいな、でやるノウハウがすごいありますと言っていて、
かつさらにそのノウハウを生かして、企画とかシナリオ自体にフィードバックもできますみたいな話してて、
めっちゃおもろ、めっちゃおもろと思って、なんかもう世の中そうなってんだと思って、すごい最近一番面白かったです。
私はまださ、そこがたぶん知らないけど、でもなんかやっぱりトラディショナルなとか、
今までのその、自分なんかやってきたそのメディアだったりとか、編集者とはまた違うわけじゃん、
今まで長尺動画の企画者とはまた違う、その切り抜きにおける編集センスみたいなものがあるんだと思ってて、
いやそれすごい聞いてみたいんだよな。
確かにね、やっぱりツッコミ安さとかね、ありますよね、いろいろ。
確かにね、疑問系みたいなとこは結構あるよね、コメントがつきやすいとか、あなたはどっち?みたいな。
そうそうそう、だからなんか、これまでだったら、やっぱりある程度、やっぱり書いた人が結論付けてあげたほうがいい、
だけど、それは本編でやればよくて、切り抜きだったら、議論のところだけ、お互いのとこまで置いといて、
そしたらそのコメント欄でいろんな意見が出るから、そうすると、やっぱりコメントが伸びると伸びるし、とかもありますよね。
なるほどね、そっか、なんか最近あの考察ブームだからさ、なんか考察をさせたいみたいなドラマとか多いじゃん、
もうショートじゃなくてテレビの話だけど、それと相まってるよね。
確かに確かに、なんかね、やっぱり語りたくなるっていうのはやっぱりショート。
まあちょっと前なのかもしれないけど、やっぱりコメント欄を盛り上げるっていうのは一つありますよね。
そうだね、なんか盛り上げるに所感が大きすぎると、どうしてもなんかコントローバーシャルな話題っていうか、ちょっとリスク高くなるっていうか、
なんか人を、どっちがいいんだとか、人を叩いてるとかに、だからちょっと危険だとも思うんだけど、
でも確かにな、論点作り、面白いね、だから昔だったらさ、そのテレビを見て、なんかそれはさ、家族とかで例えば話してたわけじゃん、テレビを見ながら、
え、ここはちょっと、なんかこれはこっちが悪くないとか、なんかこの人こうなんじゃないみたいな、目の前で話したことを、
だから一つの画面の前でみんなで話したことを、でも今はさ、個別の画面で見てるからさ、
なんか見てたら、見てる方もなんか言いたいしさ、みんながどう思ってるのか気になるから、コメント欄とか見ながら視聴したいしさ、
なんか感想を見ながら、なんか見たいみたいな、気持ちにも答えてるのかもね。
うん、やっぱりなんか、コメント欄見ながら動画見てるとか、よく聞きますからね、なんか。
わかる、見ちゃうよね。
そんなになんか過激なものじゃなくても、なんかこれって何々だったんじゃないとか、それこそ考察とかもやっぱ盛り上がるし、
なんかレシピとかだと、なんかこれ足したらおいしかったですとか、ホンドボンド系の意見も集まったりもするし。
確かにね、でもそれ考えても、やっぱTikTokってよりテレビ的だなって思った。
なんか、YouTubeのコメント欄って結構さ、なんかうまいこと言ったもん勝ちみたいなとかさ、結構長々となんか追加情報とか、
有益みたいなの書いたりさ、あと大喜利化してたりとかさ、するけど、なんかTikTokって普通にさ、なんかかわいいみたいな、なんかかっこいいみたいな絵文字絵文字みたいなのすごい多いじゃん。
なんか無邪気な感じじゃない。
うん、まあホントにテレビ見てる感じかもですね。
なんかこの、これかわいいとかね。
そうそう。
女、なんかこういう人いるとかね、なんか先輩がこういう人でしたとか。
よくその中身の中でコメントすんなって思って、なんかインターネット老人会からすると、そんなにコメントすんなって思ってしまう、なんかコメントばっかなんだけど、
なんかテレビだ、やっぱテレビに近いんだな、あれは。
うん、でもこういう人いるとか言うとやっぱり、え、わかります?こういう人って実は、なんか裏ではこういう人なんですよね。
わかります?みたいな。
平和だな、平和だな。
昔の平和だな。
で、まあそのね、発信してる人も、まあこういう人いるっていうのをやれたと思ったら嬉しいし、ね、と思いますよね。
そう、なんかいろんなことを考えてもやっぱり、なんていうか、こう厳選されたいいものを、なんか狙いすましてここに置くっていう考え方から、なんかとにかく玉石混合でも大量の素材というものをそれぞれのサイトにいっぱいストックで置いて、その上でなんかちょっとずつこうな切り抜き試食みたいな形に、1.5位創作みたいな形で、なんかとにかく置いておいて、接触を増やすっていう考え方になんか転換しなきゃいけないんだなっていうことを最近すごい思ってるんだよな。
そうですね、やっぱりたまたま見かけるってことがないからね、もう。
そうね。
X見てて、たまたまその有益な投稿がしてる人ってこの社長なんだみたいな、昔それでXアカウントビジネスめっちゃ増えたけど、もうX見ないからね、見てる、見ないからね、あんまりもう。
ってなったらもう動画でしかないのかなって思うしね。
うん、そうね、なんかXも1ツールではあるけど、なんか確かにXで検索するよりYouTubeで検索する人の方が多そうだよなとは思った。
うんうんうん、そうね、で、やっぱりそれでなんか会社情報で、それでこれからもしリッチャーさんの影響力があるから会社情報を動画で出されたとしたら、長尺だけだとだるい、正直。
言っとくわ。
まあそうだよな。
なんかまあそんなさ。
やべ、もっといろいろ作んないと。
そんなさ、別にさ、仕事のことばっかり考えてるわけでもねえしさ、なんかどうせ転職するときはさ、そんな一生だけ検討してるわけじゃねえからさ、そんななんか20分の動画いきなり見ろとか言われても無理なんで、なんか目次とかつけてくれるか、なんかしてくれないと無理っすねって思いました。
でも確かに私の知り合いが、なんか会う知り合いがyoutubeに出てたとして、なんか直近に出てたとして、やっぱ30分とかの番組を丸ごと見るのは結構きついけど、なんかでもショートがさいくつか聞いだされたらさ、そこで見てさ、あ見ましたって言えるじゃん、なんとかの話してましたねみたいな言えるじゃん。
あー言える。
その効率の良さ、すごいありがてーみたいになるよね。
そうですね。
やっぱねー、あのーどの30分はねー。
無理だ、見れない。
あと切れ抜きだと字幕ついてるんで、あのーやっぱね、ドライヤーしながらとかさ、そういう時間しかないのですよ、見れる時間が、電車の中とか、そういうときにありがたし。
だからそのー、20分でも見て、見てもらえるような面白い企画にしましょう、みたいな考え方もあると思うんですけど、結局そのためにすごくキャッチーさを求めてしまうと、そのショートでやりたくなかったことに近づいちゃうんじゃないかなーとも思うし、そのキャッチーすぎる、なんていうかね、戦場的なもの、だったらその20分でも見られるに耐えられるのではないかというものにしちゃうんだったら、
なんかそういうコンテンツは変えずに、そのアクセシビリティの部分でショートを作った方が、なんていうか、コンテンツは変えずにアクセスしやすいんじゃないかなと思いますよね。
そう、わかる。なんだな、なんかね、ドパガキという言葉が出てきたせいで、なんかすごい下に見られると、うーんって思うんだけど、そう、デリバリー、なんていうの、コンテンツとデリバリーの話で、やっぱなんかデリバリー、コンテンツはいいものを作ることは前提とあるとして、なんかデリバリーをやっぱり、なんかいろんな形で力入れていかないと、なんかやっぱ、なんか苦労、なんかうちは簡易性で、なんかわかってくれる客だけくればいいみたいな通信会になっちゃうぜって。
そう思うんだよな。
そうですね。まあ、20分見れる、自分のことをすでに好きな人だけ見てください、だったらいいと思いますけどね。
でも究極、なんか急激に最近やっぱ増えたよね。なんかもう、自分の、なんていうの、知り合いとかでもやっぱ動画、ポテトキャスターやってる人とかもそうだし、出役記者とかもそうだし、やっぱなんかもう動画で出れる、話せるっていうことがやっぱ大事やな。
そしてもっとこれは加速する一方であると思う、今日この頃。はい、なんかふんわりした話だけど、ちょっと言語化したかったことがだいぶクリアになってきたような気がしております。
はい、ありがとうございます。
そういうことなんですよ。私はそのうちもっと動画を作っていたら、そういうことなんだと思ってください。
みんなのために見やすくね、人参小さく切るみたいにして、見やすい動画を作ってる。
あと最近、まじでこれ手が足りないんで、こういうことを考えてるんで、やりたい人、なんか一緒にやりたい人いたら、ちょっとまじで気軽に連絡ください。
手伝ってほしいよ。
はい、募集中だそうです。
概要欄をいっぱい入稿するとかだけですごい大変。
助かっちゃったんですよ。
動画作るのはね、クロード先生を鍛えてね、動画の先生はめっちゃできるようになったんですけど、その上でもね。
それをやりたい人が言いそう。
これはね、めっちゃいいから教えられる。教えられるんだけど、その上でもさ、10本とか作ったらさ、本当にアップロードしてポチポチ概要欄入れてそれを投稿するだけで結構、すぐに1時間とか出すからやなんで。
はい、リアルでした。
はい。
はい、じゃあそんな回でした。
ヤイヤイラジオではお便りを募集しています。概要欄のGoogleフォームから投稿してください。皆さんの感想や質問をお待ちしています。
Twitterでハッシュタグヤイヤイラジオをつけて発信してくださるのも嬉しいです。全部見てます。
Instagramでも裏話や最近気になるアイテムを紹介しているので、そちらもぜひ見てみてください。
各音声プラットフォームでの評価、コメントもお待ちしています。それではまた次回。