1. 八風の十音(やふぅのねいろ)
  2. あでぃコミュstudy4期 同期の..
あでぃコミュstudy4期 同期のあやさんとコラボ配信です!
2026-04-20 55:39

あでぃコミュstudy4期 同期のあやさんとコラボ配信です!

コラボさせていただいたアヤさんの活動
⚫︎カエルさんとのコラボブランド【インザ】運営
https://www.instagram.com/inza_art_fashion?igsh=ZXlhM216N2Noejl6

⚫︎古布をテーマにしたブランド【メヅコフ】運営
https://www.instagram.com/mezucofu?igsh=dTBibmZlc3k3enRp


⚫︎愛知県でデザイナーセレクトショップ【レディラボ】経営
https://www.instagram.com/bishu_hagire_labo?igsh=MTFqMDRyc2cwNjhwZg==

お知らせ✨.•*¨*•.¸⭐️•*¨*•.¸¸⭐️•*¨*•.¸¸✨

八風の活動
ミューサイドの毎日投票のお願い🙏4月22日まで。
みなさんのおかげで現在8位。ですが、
まだまだ協力が必要です。
https://note.com/yafoo8385/n/n4c0c0fe40e89

平和の樹の下で  【合唱参加・拡散のお願い】
https://note.com/yafoo8385/n/n4f2c9310a8ec


合唱途中経過
https://note.com/yafoo8385/n/n639c01a181c2


6月23日 セットリストアンケート
https://forms.gle/j7VB1ziSSS1cXkAV6


4月23日のライブ、5月23日のライブ、6月23日のライブチケットはこちらから。
https://corom.app/mp/FW209




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https://stand.fm/channels/62d51ba31459d9dde0b6c101

感想

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00:12
みなさん、こんにちは。
八風の音色始めたいと思います。
今日はゲストをお呼びして、
平和の木の下で始めようと思ったんだけど、そんな雰囲気じゃないなと思って、お昼だし。
私のブルーで始めました。
これなんか、私が招待するんですか?どうやるの?
あんま分かってないかもしれない。
あ、これを押したらいいんかな?
こういうことか。
こんにちは。
紹介して入れようかなって思ってたんだけど、もういいやと思って入れちゃった。
いいです、いいです。全然大丈夫。
ちゃんと紹介しろやって。
はい、ありがと。
こんにちは。
ちゃんとご紹介をしてから入れるつもりが、もう来ちゃったから入ってって入っちゃったっていう。
入って入って。
そんな感じで、ちょっと待ってよ。
インスタのメールを遡らないと、私がよく分かってないかもしれない。
もうバタバタだわ、マジで。
バタバタですよね。
あやさんは、何をしてらっしゃる方なんでしょ?
じゃあ、私から自己紹介を。
2問2答もない。
2問2答。
じゃあ自己紹介をさせていただきたいと思います。
デザイナーのあやと申します。
今は、インザというミドリのカエルさんとのコラボブランドを立ち上げて頑張っているところでございます。
その他にも、メズコフというコフをテーマにしたブランドの運営や、
愛知県でね、デザイナーズセレクトショップレディーラボというものを運営していたり、
いろいろクリエイトに関することを手がけて頑張っております。
すごい。ありがとうございます。
この3つのブランドを展開されているというのをついこの間知って、
そうなんですよ。
ぽちぽちぽちぽち。
ね、とっちらかって、そう、とっちらかってるので、
あんまり、1個1個のやつがリンクされてないんですよね。
はぁはぁはぁ、なるほど。
ちょっと音楽を小さめにします。
音楽がうるさいな。
なるほど。
そう、ちょっと1個1個のブランドのブランディングみたいなのもあるので、
03:04
ちょっとね、そこも今後考えて整えていきたいところではあるんですけど。
なるほど。じゃあ、アデコムには一番何をしたいなと思って入られたんですか?
スタディに入った経緯は、
ちょうど私が5月の2日にですね、
オーストラリアのアデレードで、
インザというミドリのカエルさんとのコラボブランドの発表会というかね、
ミニコンションと受注会をやるんですけれども、
なるほど。
ちょうど出しますよという時に、
4月からスタディがやるということなので、
1ヶ月前ということで、
ちょうど立ち上げフェーズに学びのフェーズが来たと思って。
なるほど。
一緒に成長していけるというか、
一緒にやりたい、今から何か始めたい人たちが集う場だから、
これはいいんじゃないかなと思って。
なるほど。
そういうことやったんや。
でもすぐですね、5月2日だったらゴールデンウィーク待っただなかって感じですね。
そうそう。
でも11月にもまた、
日本での今度は発表会の方をしていきたい。
カエルさんが日本にやってくるので、
それに合わせてコテンとミニファッションショーの方をやっていきたいと思ってるんですよ。
あれ、カエルさんってどこお住まいなんですか?
オーストラリアなんですよ、彼女は。
そういうことですね。
そうなんです。
なるほど。だからそっちに行って、展示会とかがそういうイベントをされてみたいなのがあったりとか、
カエルさんがこっち来るタイミングで日本でやったりとかっていうのをされてるっていうことですね。
そうですね。そういうことを始めたいなという。
そのインザプロジラントも1月から始まったところですので。
あ、そうなんですね。そんな最近始まったブランドなので。
まだね、正式発表が5月のアリエイトからという。
そんな感じなんですね。なるほど。
私もよく分からずにインザのやつ見てたけど、そういうことだったんですね。
そうなんです。
私がね、インスタグラムベタすぎて何も使わないまま。
でもストーリーとかめっちゃ素敵やし。
ありがとうございます。
かっしんっていうか綺麗めのお姉さんみたいな感じの。
06:03
そう?
そう。だからさっきのライブが衝撃的だったんやけど。
えーみたいな。
作るのは得意なんですよ。
ビジュアルを作るのは得意だけども、売っていくのがとにかく苦手だぞ。
苦手だぞ。だからあなたに頼ってるんだぞっていうことですね。
お願いしたい。いろいろお願いしたい。
なんかあれっすね、でもアーティストもそういう人多いかも。
曲は作るんだけど広めるのがめっちゃ苦手みたいな。
そうなんですね。
広めるメンタルと作るメンタルはまた別みたいな。
そういう人多いかもしれない。
今聞いててクリエイティブなお仕事されてるからどっちかというとクリエイティビティな方が好きで、
広めたりそういう商業って言ったらいいのかな、なんか分かんないけど、
売っていくのはちょっと苦手なんだっていう感じなんですよね。
そうですね、そういう感じなんです。
売れたらいいなみたいな感じで。
売れねえよっていう。
そのマインドじゃ売れないんだなって思って。
そうなんだよな、なんか私もマジで去年平和の木の下で作って、
何もしてないのに聞いてもらえるよねみたいな変な、
そういうマインドで言っちゃったから誰にも聞いてもらえねえみたいな。
わかる。
去年もめっちゃ、
あ、逆に広めることしかできないからうらやますって書いてある。
どっちもうらやます。
どっちもないとダメなんですよね。
分かってきたっていうか広めるのってまた別なんやなって思いましたね、最近。
そう、そうなんですね。
ほんと感じる、それは。
だから、アディさんみたいな人がいてこそ私たちのようなスクール側の人間がなんとかなるっていう。
スクール側の人間が輝くところだと。
もういいんじゃない、なんかそういうの。
そう、頼り話じゃなくて、
うらにさんとかいう感じの人から学ぶことが多いなっていう。
クリエイト力はゼロって言ってる。
そうかな。
そんなことないんですよね。
そんなことないと思うな。
なんか、そうなんだよな、
1回目のセミナーが終わってからなんか変化したこととかありました?急に。
09:09
そうですね、インスタグラムの投稿頻度を高めようと思って頑張ってるところですね。
でも、インザのストーリーズ、何回言うんやって感じじゃんけど、あれいいですよ。
ありがとうございます。
おりずるのやつ。
おりずるね。
あ、あじさんがプロモ力なら強めって書いてるわ。
強すぎますよね。
強すぎますね。
強めっていうか強すぎますね。
そうなんだよ。
おりずるはさ、本当、今年はもう無理だと思うけど、
平和の木の下でのグッズみたいなのとかであったら、すごいみんな喜ぶんじゃないかなって、
一瞬ストーリーズを見て感じたんですよね。
海軍司令部号に行った時の入口にものすごいおりずるがたくさんあるんですよ。
それでやっぱり祈りっていうかな、みんな慰霊の日に向けて祈りみたいなのって、
どっかでつながってる感じがしたから、
そういうのが毎年、これで終わるわけじゃないから、
毎年4月5月6月はこういうのやってきたらよいなって思ってる。
そこで何かできたらいいなって思って、この間。
これいい!ってメールしたんですよ、すぐ。
でも全然6月だったらまだ間に合いますよ。
あ、本当?
いや、でもその、総称が分かんねえから。
どうするのか。
それはもう、アディさん、アディさんに。
アディさんがんばれ。
ざっくり殴られたな、また。みたいな。
嘘嘘。
でも本当に、
これはね、ノベルティでまず作ってるので、まだ試作っていう感じなんで、
でももうちょっとクオリティ高めて、グッカして販売っていうことも全然できるので、
まだね、間に合いますよ。
だってこれ私始めたの、本当に2、3日前なんですけど。
そうなの?
そう、2、3日前。
ちょっと待って待って、めっちゃびっくりするぐらい短スパンやん。
そんなすぐなの?この話。
もう、和紙が届いてからすぐやり始めたんだ、じゃあ。
和紙が届いてからもうすぐやり始めて、
めっちゃ面白い。
3日後ぐらい作ってるんで。
ああ、そういうことね。
なるほど、なるほど。
いや、面白い。
そっか、じゃあ割とすぐ行けるかもしれないっていう話ですね。
12:00
なんだろう、ロット100ぐらいは全然行けます。
多分そこまでじゃなくても、50個ぐらいでクオリティ高めで販売するとか、
ノベルティとしてつけるとかだったら、
8月の京都の時とかにも。
8月の京都ね、そうだわ、それ忘れてた。
だから8月9日に京都でライブするんですけど、私。
だけどさ、物販で持ってこれるものある?って言われたんだけど、
CDもまぁまぁ、CD焼いてそこのライブハウスに送りつけるか、
物販と、物販?物販?みたいな、そんなできるものがないからね、今。
いろんなアーティストの人が来られるから、
なんかそんないっぱい持ってってもなーっていうのもあったりとかして、
何か自分の一つアイテムがあれば嬉しいな、みたいな感じと、
お洋服が素敵だなって思ったんですよ。
青いやつね。
ありがとうございます。
すずりならすぐだよね。
そうそう、グッズって意外とすぐ作れちゃって。
そうなんだ。
私、実は名刺のデザインとかもやってるんですよ。
うそー、もうこないだ作っちゃった。びっくり。
でもね、名刺のデザインとか、軽くね、自分のデザインのグッズ製作とか、
お役に立てることは多いですよ。ステッカーとか作るなら。
えー、すごい。ステッカー、いいんじゃない?
考えて作るのもいいですね。
いいですね。なんか、すずりって何ですか?
すずりっていうのは、クリエイターさんとかが最近、
最近っていうかちょっと前から使ってるサービスで、
ネットでグッズが作れるんですよ。アプリかな?
アプリでグッズが作れるんですよ。アプリ上で。
で、在庫を持たずに1枚から発注できるみたいな感じで、
すずりのアプリ上で販売できたりするんで、
すずりでも全部発送とかもやってくれるみたいな。
いい表しづらいけど。
アプリ?アプリがあるの?
15:01
アプリがあります。
えー、そうなんだ。知らんかった。
えー、じゃあ、それって受注生産みたいな?
そうそう、受注できるんですよ。もちろん、受注生産で。
デザインもすごい簡単に作れる。
後で見てみよう。
なんか、すずりっていつもなんかちょいちょい、
アリサの放送とかでも言ってたんだけど、
みたいな聞き流してたんですけど、
今ちょっと聞いてみようと思って。
すずり知っとくと結構、
物販もできるようになるから。
あー、いいですね。
そうそう。
えー、それやりましょう、じゃあ。
やりましょうってどういうのかわからないけど。
しかもね、在庫持たないでいいのがいいんですよね。
いや、そうですよね。だってなんか、
なんか作るってなったらさ、もう大変じゃん。
在庫抱えないと、みたいな。
そうそう、在庫抱えないとってなるから。
それはそうなんだな。
なるほどね。いいかもしれない。
いいです、いいです。
それはちょっと始めたいですね。
ぜひぜひぜひ。
えー、いいかもいいかも。
私はね、1回目のセミナーが終わって、
はい。
なんか、ゴールのある配信を頑張ってやろうってしてる、今。
なるほど。
なんか、ゴールがなかったのよ、毎回。
毎回どうでもいい話をして、
毎回どうでもいい配信で終わってたんだけど、
最近はちょっとゴールを作ってる。
ゴールを見ない。
あのー、なんか、そう。
比率は低いけど損しないから安全に運用できるって。
そうなんですかね。
すずりですね。
うん、すずりの話。
えー、やりたい。また教えてください。
はい、ぜひぜひ。
あげさんと私、私。
嬉しい。
えー、いいじゃん。だって私たぶん、
インザの、あれですよ、デザイン好きですよ、たぶん。
ありがとうございます、嬉しい。
すっきりしてるやつ好きだから。
そうそう、すっきりしててね、
そういう着やすい、実は結構着やすいっていう洋服を目指してるので。
嬉しいですね。
なんかあの、あおい、私がこれいいって言って送ったやつは、
なんか沖縄感とか祈りめいた、なんかそういうのが、
そうそう、祈りだ祈り。
なんか、私の曲が実はその、祈りめいた曲がたまたまね、
3曲出来上がってるから、なんか、
18:02
そう、だからそれでちょっと私はこう、
まあ普段は、ちょっともう全然違うキャラクターでおちゃらけてるんだけど、
なんかその時になったら、祈りめいた感じに振り切りたいっていうのもあったから、
そういう衣装をね、ずっと探してるんですよ、今もね。
嬉しい。
その中で、すごいいいなーって思ったやつは保存してるんですけど、
その中の一個にインザが加わりました。
今も嬉しい。
ぜひぜひ8月に間に合わせましょう。
あれまだデザイン段階なんですけど、
あ、そうなの?もう出来上がってるんじゃないですか、あれ。
ね、出来上がってない。
そうなんだ。
こんな感じになるんですね。
そう、あの、ヤフーさんのために特急で仕上げて8月に間に合わせましょう。
マジ?
はい。
ちょっと、それが本当に実現したらすごいことになるんだけど。
それまでに太らないようにしよう。
そっちが心配だわ。
大丈夫、大丈夫。
すごい。
これも出会いですね。
出会いだわ、本当に。
本当にね、こうやって物を作るのは、すぐやるんですけど。
そうなんよ。
売り出すのが時間、時間っていうかちょっと苦手なんですね。
なんか、売ってても、あるじゃないですか、こう、
作りましたよ、とか、出来ましたよ、とか、
いりませんか?っていうのがすごい苦手なんですよ。
私自分の、自分を売り出すことは苦手なんだけど、
人のことを、それは豊さんも言ってたんだけど、
人のことをなんやかんや言って売るのは好きなの、多分私たち。
でも自分のことが分かってないから、
自分の売り出し方はよく分かんないんだけど、
人の物はよう売ってくるな、みたいな。
なんか、そういう感じで、
そうそう、喋り下手か、とか。
喋り下手。
下手なんですよ、下手。
いやでも、さっきのライブの感じだと別に下手じゃなくない?
さっきのライブ残ってんのか出てみてないけど。
いや、残しませんでした。
残ってんのか。
あのね、なんだろう、でもあれですね、
クリエイターあるあるだと思うんですけど、
自分のクリエイティブだと途端に喋れなくなるタイプですね。
あー、そうね、なんか。
他の人のプレゼントか、なんか、
うーん、なんか、なんかね、
変なブレーキかかっちゃうんですよね。
21:00
ですけどね。
なんか、そう、今はさ、
ストーリーを語ったりとかって言われるから、
頑張って私も曲のストーリー語らなきゃ、とか、
なんかそういうのやってるんですけど、
なんかこう、自分の、
自分のことを語るって結構、
大変だなって最近思ってる。
自分の作ったものを、
最初から最後まで喋り切るっていうのはめちゃくちゃ大変やなって、
思ってるけど、でもそこを喋らないと、
ファンの人がついてこないっていうのもすごくよく、
わかるから、なんか、
喋る訓練はね、
このライブとか、
いろいろどうしてやっていかなきゃいけないなって、
思っておるところでございますけどね。
なんか、アーティストさんでも、
特に音に関する人、
音楽に関する人っていうのは、
何かと喋らないとっていうところがありますよね。
あー、確かに確かに。
ミュージシャンはね、私はね、
女版サダーマサシを目指してて、
今ここ初めて言いますけど、
サダーマサシさんってね、めちゃくちゃ楽譜とかも上手やし、
すごいおしゃべり上手なんですよ。
ライブの時とかも、ほとんど喋り喋り喋り喋り喋り、
歌、みたいな、そんな感じで、
でもめちゃくちゃ人気あるんよね、今もほんとに。
だからそういう、
おしゃべりもできて、
歌も歌えて、みたいな、
人になりたいなって最近思い始めて、
これいいじゃん、みたいな。
なんかそんな話をしてましたけどね。
まだその域には到達してないし、
矢野明子さんはね、そこまでそんな喋んないから、
音ってやりたいなって思ってるけど。
だからなんか、
別にでも職人さんだし、
そんな喋らなくてよくね、みたいなところもあったりはするけど、
やっぱ自分の商品は喋れた方が良いのかもしれないですね。
そうですね、なんかこう、
デザイナーでも最近は喋った方がいい場面も増えてきてるので、
特に私、物販やると、
物販って結構リアルの線上も結構多いわけですよ。
特に受注会とか、
ポップアップとか、
売ったりとかね、百貨店行って出店したりとか、
っていうのもやってきたんですけど、
そうするとセールストークっていうか、
バカですか?みたいな感じですね。
多いので、
苦手なゾーンがやってくる。
そうすると短い時間でコンセプトを、
24:03
喋らないといけなかったりとか、
確かに確かに。
なんか苦手とは言いつつ、
私もやってきたというか、
リアルの場はやってきたんですけど、
SNSってあるだけに。
でもなんか死後的期間で、
すごい喋ってそうなイメージが私の中にはあったんですけど、
死後的期間は、
結構ね、
喋ってきたは喋ってきたんですけど、
なんだろうな、
一応やってはきたけど、
なんだろうな、
会社で服作ってるのと、
自分で服作るのって全く別なんですよね。
会社のものって基本会社の、
売ってくれるから。
そうそう売ってくれる。
営業さんがしっかりいて。
売るっていうんじゃなくて、
作る方の死後的だから、
売るのは会社がやってくれるんだ。
売るのは基本的には営業さんがいて、
私は工場みたいな感じだったんで。
そういうことか。
特に値段が絡んでくるとプレッシャーが違う感じがします。
確かに価格が。
そう、営業さんってほんとすごいなと思うんですけどね。
価格はね、でも、
価格はあったな、
でも自分の、
この間、
一緒に音楽やってる死後さんと一緒にいるんだけど、
なんか、
今さ、3000円でライブしてるじゃんみたいな。
まさかだけど、
曲数で割ってないよねって言われて。
曲作ってるなーみたいな。
この曲ぐらい弾いたら、
500円の価値でやってんの?みたいな感じになっちゃって。
いや、そうっすよねみたいな。
一曲、
やっぱりアレンジャーさんとかに出したらさ、
3万円以上のお金かかってるのに、
なんかそんな、
え?そんな感じでやっちゃってんの?みたいな話があって。
うわーみたいな。
スチガーみたいな。
あなたの一曲はそんな低価値じゃないよっていう話を一回されて、
そういう話があったなと思って、今思い出しました。
自分の作ってるものの価値って、
自分が一番低く見積もっちゃうみたいな。
なんか、
すごいもの作ってるはずなのに、
なんか売るときになったら、
めっちゃ安く見積もってんじゃんみたいなのがあったりするから。
回転数考えて単価決めないとなんよねっていうことね。
27:05
そう、なんか単価の決め方も一応なんか、
なんだろう、割り出し方みたいなのが業界によって違うから、
本当に飲食ならこの売り値が普通、
箱根ならこの売り値が普通みたいなのが結構あるんですよね。
それも一応理由があってそうなってることが多いっていうか、
なんか原価に対してこの値段が業界的に普通なのは、
なんか一応理由があってそうなってることが多いイメージ。
そこも加味していくらにするか、
自分の市場価値がいくらになるか決めていくみたいな。
なるほどな。
その基準があってってことですね。
なんかそれに従うか従わないか結構個人の自由な時代になってきたから。
一応参考にしておいたほうがいいっていうか。
そうですよね。めちゃくちゃ安すぎてもなんかええって感じだし、
めちゃくちゃ高すぎたらどんな価値あるのみたいな話になるしみたいな。
そうそうそう。難しい話になってくるっていうか。
そうなんだ。
高くなぁ。
インザ頑張りましょう。私も一緒に。
私はモデルにはなれないけど、来てるところをちゃんと撮ってもらって。
ぜひぜひ。8月すごい楽しみですよ。
しくじらないように頑張らないといけないおまじで。
ちゃんとしなきゃいけないっていう。
いやいやいや。楽しいのが一番です。楽しいのがね。
そうなんですよね。ちゃんとしなきゃいけないところでだいたいフォーカスしちゃうから、
すごいそれが心配。だけどだいたいミラクルが起こるから、
大丈夫だと私は信じてますけど、とってもちゃんとさせてあげますよって。
ハートスイッチのハート。
ちゃんと軌道調整できるかな、いろいろ人生の。
人生の。
その方が肝心ないけど私。
いやいやいや。
あーっていうのでね、なんかやってますけど。
4期はみんな、ちょっと架空さんはクリエイティビティな人を応援するみたいな感じのフェーズではあると思うんだけど、
みんな職人さんだから女子はね。だから架空さんともコラボして売ってもらいましょう。
30:09
ちょっと待って。架空さんに頑張って売ってもらおう。
あとで言うけど、架空さん頑張ってねって。困る困るってなるかもしれないけど。
本当に物を売るって大変だなって感じですね。
売るっていうか広めるのが私の場合大変だったから、大変だったから今も大変だけど、
今楽しいんですよ、いろんな人が広めてくれるから。
半年間マジでなんか、何何なんかもう詰まってるみたいな、いろいろ。
もう盆詰まりだみたいな。
ファンの人も疲れてきちゃってる、この孤独感に。
私が応援してるアーティスト誰も応援しないじゃんみたいな、なんかこう孤独感。
そういうのもあっただろうし、それでやっぱり一時期、
なんか、ファンの人なんだけど、みたいな。
グズグズしてる時期もあったから、
今アーティコメに入っていろんな人が応援してくれるようになって、
ようやく時が来たみたいな。
今まで応援してくださったTKさんとかケイガさんとか、
ずっと応援してくださってる人たちからしたら、
たぶんなんか、やっと仲間ができてきたのね、あなたに。
なんかもう、お母さんとかお姉ちゃんみたいな感じだから、
そんな感じでずっと見守られてるって感じだから。
なんかこう、人生のフェーズとして、
なんかクリエイターのフェーズっていうのかな。
クリエイターのるつぶみたいなところにバンって行き当たることが結構あって、
何回か2、3回くらいあったのかな。
そういうところになると、ファーって道が引っ掛けたみたいな。
人がバーって入れ替わっていくみたいな。
入れ替わっていくし、すごい流れていくっていうのがあると思うんですよ。
なんかそれに、たぶんヤフーさん今、
あるのかもしれない。なんか本当に行き詰まってたから。
こんな感じなんだけど、普段はほんとこんな感じなんだけど、
でもたぶん1月、2月、マジでもう行き詰まってた。
人生にも行き詰まってたし、人の関係性とかにも行き詰まってたし、
結構なんかもう、無理、無理、無理、無理、みたいな。
33:02
なんちゃってた時期だったなと思って今考えたらね。
だから、本当にトヨさんに声をかけなかったら、
今どうなっていたのことやらみたいな感じですね、今年の場合は。
そうかね。
ご利用して、アディコミ入った方がいいよって、
マジで言われて、
その日にアディさんに連絡してみたいな感じだったから。
アディさんもザワってなってました。
え、いいの?みたいな。
俺のこと知らないのかもしれない。
知らないのに、なんか信頼しちゃうみたいな。
それがね、もういいことにも触れるし、悪いことにも触れちゃうんだけど、
今回はいい方に触れたなって思ってる。
そう、なんか、すぐね、疑わないところも、
いいところでもあり、悪いところでもあるんだけど、
そう、そうなんですよ。
疑わないっていう。
クリエイターにはすごい必要な素質じゃないですか?
どうなんでしょうね。
人間性はさておき、そういう信じる力みたいなのは、
あった方がいいのかなって、最近思ってます。
絶対あった方がいいと思います。
私もアディコミ、アディコミ自体に入ったのが、
カエルさんライブにポンって入ったら、
アディさんとカエルさんが喋ってて、
アヤちゃん、アヤちゃん、アディコミ入って!って。
一緒じゃん、じゃあ入り方。
入り方そんな構わないじゃん。
そうなんだ。
わかりましたって言って、
とりあえず入ってって言われて、
入ってって言われたけど、どうやって入るんだろうと思って。
私もトヨさんに入ってって言われてて、
これどうやって入るんですか?って結局。
どうやって入るんだろう?
何?500円?チャリンチャリンチャリン、入ります!みたいな。
そうですよね、そんな感じ。
とりあえず入ってから考えるかと思って。
あれですか、カエルさんとは何繋がりでこういうことになってるんですか?
これちょっと長くなった。
誰だろう、誰が来てるのかな、わかんない。
いいっすよ、話しましょう。
まだ時間があるから。
カエルさんとは、
36:02
私がいろんなことをちょいちょいやってるんですよ。
2024?5?
5月頃に撮影会をやったんですよね。
撮影会、私がスタイリストで、
カメラマンさんがついて、
瞑想の先生をつけて、
瞑想した後に、
その場でスタイリングをして、
カメラで撮影するっていう。
すごい企画。
でもそれは、いっぱいでやるんじゃなくて、
本当にクローズドで、
奥さん、2人とか3人とか、
午前、午後みたいに分けて、
メイクとスタイリングもして、
撮影するよ、みたいな。
アットホームな感じでやったんですよ。
その写真を、
カエルさんの、
マネージャーさんの若さんという方がいて、
その人が見つけてくださって、
知り合い自体に伝わっていって、
この写真を最初、
カエルさんがフランスに行くっていう企画を
練られてたんですよね。
その時のパンフレットに
使わせて欲しいっていう、
お話で、
どうぞどうぞ使ってくださいって。
そしたら、カエルさんがその写真を
すごく気に入ってくださって、
マッシュアートになったんですよ。
え?
めっちゃ話すもんだけど大丈夫?
カエルさんがその写真すごく気に入ってくださって、
マッシュでその写真を元に、
カエルさんの思いを混ぜ込んで、
マッシュアートになったんですよ。
一番最初のファーストコンタクトみたいな感じ。
写真からやったんや、最初は。
最初写真からの。
カメラマンもできるんですか?
私はカメラじゃなくて、
スタイリングを着物とかを
重ねてきて、
スタイリングをしたんですけど、
撮影からの主催っていうのを
私がやって、
企画というか、カメラマンさん用意して、
39:00
色々するっていうのをやってて、
それが一番最初ですね。
若さん自体に私が
カエルさんのアートで
お洋服作ってみたいんですよね、
みたいな話をしたら、
若さんがそれいいですね、みたいな。
なるほど、そんなして繋がっていったんだ。
そうなんです。
すごい話やな。
そうなんです。
2年くらい、
いろんな活動はされてて、
みたいな感じなんですか?
もう2026年だもんね。
うん、2年。
それがあったのが去年だから、2025か。
去年の話?
去年の話。
ユミスさん、こんにちは。
音楽チャンネル、ゴスペルを歌ってらっしゃるんですね。
粘土作家ですって。
ね、その店に出してくれないかな、
レディーラボで。
合唱団してますやって。
こんにちは、今ね、合唱ちょうど
合唱を募集してるんですけど、
あ、そうだ、そうですよ。
あ、レター、そうそうそう。
ユミさん、突然こんにちは。
突然こんにちは。
今私ちょっと、
全然ごめんね、
あやさんの話じゃなくなっちゃったんだけど、
平和の木の下でっていう曲を広めたくて、
今合唱を募集してるので、
2番目くらいにある
合唱参加拡散のお願い
っていうのを読んでもらって、
もし合唱いただけるようであれば、
ちょっと個別にやりとりさせていただいて、
もし可能であれば
お歌を歌っていただければ嬉しいなという
お誘いでございましたので、
ぜひぜひご参加いただければ嬉しいです。
ちょっとね、朝のタイミングで、
今日は対談なので、あやさんの話中心にさせて
いただきたいなと思っていたんですけど、
今ね、ぼっち合唱なんて書いてあったから、
もしかしたら話が通じる方なのかも。
あ、ぜひ歌いたいですよって。
ありがとうユミさん。
パソコンでね、私の平和の木の下でっていう曲を
このね、
ちょっと待ってくださいね、
ちょっと曲を聴きながら、
パソコンとか端末2個あったら、
1個は聴きながら、1個は録音だけ、
42:01
声の録音だけしてもらいたくて、
ちょっと曲わかんないわとか、
そんな感じだったら全然声かけてもらったら
お教えしますので、
インスタとかエックスとかもしされてたら
つながりましょう、後で。
みんなの途中経過も一応ノートに
あげたので、ぜひ後で見といてください。
雑な紹介しちゃった、ごめんね。
あ、カエルさん噂をしたら。
おはようございます。
こんにちは。
対談の話で盛り上がってたんですよ。
そしたらユミさんが来てくださって、
私が合唱の話に触れちゃったから、
わけわかんない放送になっちゃってすいませんね。
ユミは一気のパイセンよって。
ユミは一気のパイセンなの?
そうなんですか、ユミさん。
お願いしますよ、じゃあ。
急に強めに出る。
あかんやつだ。
クズ、クズ。
こういうとこトヨさんそっくりだなって思ってた。
すぐ身内だと思ったらすぐ強く出るみたいな。
ダメだよね、そういうとこ。
逆にいいとこです。
いい話ですよ。
スタディ4期のヤフーです。
よろしくお願いします。
ちょっと待って、ユミさん。
クズさんが出まくってましたね、今。
ダメダメダメ。ちゃんと軌道修正します。
カエルさんと、あやさんとの出会いの話をちょっとだけさせてもらってました。
はい、させてもらいました。
ちょっとユミさん来られたので、合唱の話もしつつ、
もうね、なんだかんだ45分くらい話してるか。
結構話してる。
ちょっとなんか、どうでしょう。
これからあれですね、もう2回目、3回目、4回目くらいまで日程が、
アディコミ4期の日程が決まったので、
これからの抱負じゃないですけど、私も言いますけど、
あやさんのこれからこういう風に学んでいきたいなみたいなのがあれば、
それでちょっと締めたいなと思っておりますか。
そうですね。
具体的な目標としては、
11月に日本での印座のローンチ発表がありますので、
それに向けて集客とか企画とかがんばっていきたいっていうところで、
インスタグラム、SNSも強化していきたいっていうところが、
現実的な抱負になるんですけども、
架空さん。
遅い、遅い、遅い、架空さん。
45:04
ひどい。
なのでね、現実的な抱負はそんなところなんですけども、
とりあえずね、作って売れるクリエイターになりたいっていうところが、
今回のまとめ。
どういうことね。
それはもう架空さんにお任せしましょう。
お任せするんだ。
頑張って架空さんに売ってもらおうみんな。
架空さん売ってください。
その話をしてたんですよさっき。
架空さんにちゃんと売ってもらいましょう。
みんなの商品を。
そういうフェーズがあったんでね、遅いっていう話でした。
待ってください。
買ってきた。
架空さんめっちゃ大変。
おや?
だってさ、びっくりする中であれですよ、架空さん。
全員クリエイターですから今、4期。
確かに確かに。
売ってかないとみんな。
売ってかないと。
頑張ってって。
架空さんあれですね、私インザ好きなので、
ぜひコラボできたらいいなって思ってます。
なんかいいらしいですよ、買ってください。
やばいやばい、壺売りつけてるやつみたいじゃん。
4期と架空さんは壺売りがち。
本当に。
なんかいいから買ってくださいって。
言語化頑張っていきたいですよ、これね。
本当に本当に。
なんかそうなんですよ、今オリゾル、
あやさんがされてるのをストーリーズ拝見しまして、
とても良いなと思っていたのと、
少し前にお洋服のストーリーズ見て、
可愛いっていうか綺麗だなと思って、
祈りめいてるなっていうやつがあったので、
それちょっとあやさんに送らせていただきましたので、
ちょっと共有いただいて。
オリゾルは何で作ってるの?
かえるさんこれイベントでフォローしてくださった方に
配ろうと思ってね。
知らないの?
そう、知らないの。
かえるさんに言ってなかったから。
びっくりした。
知らないんだかえるさんはもうと思って。
オーストラリアでそうです。
そうです、かえるさん。
3日前くらいに思いついたので、
爆速で作っております。
めっちゃいい。
トマトさんお疲れ様です。
お疲れ様です。
それは喜ぶよ。
そうですよね、かえるさん。
かえるさんのカエルも作ったんですよ。
ピュイーンって飛ぶやつ。
48:01
足ついてるやつね。
そうそう。
足つきズルをもらいます。
それはね、あたりです、あたり。
いいですね。
あたりです。
そうか、もう終わろうかなって思ってたら、
みなさんたくさん来てくださいまして、
ありがとうございます。
嬉しい嬉しい。
かえるさんはありますか、抱負というか。
私ね、抱負は、抱負というかもう、
直近の抱負は6月23日は何とか成功させたいなっていう。
でもちょっとね、
なんだろう、なんですかこう、
もうクリエイティビティなことが全く今できてなくて、
っていうのがSNSにもう振り切れちゃってるから、
なんかこう曲を作ったりっていう、
このインの生活ができてないから、
ちょっとなんかそういうフェーズもありつつの、
なんか爆発、
なんだろう、爆発って言ったらあれですね、
爆発か、
宣伝していくっていうフェーズの時にまた爆発させていって、
みたいな、
なんかそのメリハリがないとちょっとなんか、
作りながらやりながらはちょっと、
めちゃくちゃ大変なんだなって今感じてるから、
ちょっとなんかそれをこううまくバランス取りながらやって、
アーティスト活動を続けていきたいなって思ってるので、
だけどそのSNSをやっぱり切らさずに、
ちゃんとやっていきたいなとも思ってるし、
ちょっとスタイフの放送の仕方を、
ちょっと私も皆さん収録もされながら、
ライブもされながらっていうのをやっとちょっと勉強できてきたので、
それをちょっと実践していく、
3ヶ月間にしていきたいなと思ってますので、
皆様応援のほどよろしくお願いします。
毎日投票って何って、
平和の木下でっていう、
曲を今広める運動?
その運動じゃないよ。
広める活動をしてるんですけど、
ミューサイドっていう、
有線で流れるやつの投票があるんですよ今。
ちょうど8位までに投票が食い込んでたら、
次の月、5月になったら有線で流れますよっていう、
そういう企画があるんですね、有線の中でも。
今8位なので、かえるさんもよかったら、
ミューサイドっていうカタカナでアプリを探してもらったら、
オレンジの英語で書かれてるミューサイドっていうアプリがあるんですけど、
それを取ってもらえるんだったら、今やってもらえたらめっちゃ嬉しいです。
これでやってもらったら今日2人目だわ。
朝はハノさんっていう方が来てくださって、
教えてやってもらってって感じだったんで、
お時間あるときでいいですよかえるさん。
51:00
でも今やってくれてそうな雰囲気もしているから、ちょっとだけ待ちましょうか。
私も朝。
全くわからないので、今夜アディちゃんに行って聞きます。
アディさんに聞くんですね。
多分今夜教えるんだろうな。
そういうことね。
じゃあよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そう言うと思ったアディさんに聞いてくださいって言おうと思った私も。
わかりました。
じゃあそれで一件落着ということで、
何が一件落着なのかわかんないけども、
本日はこんな感じで終わりたいなと思います。
大丈夫でしょう?こんな感じで。
ヤフーさん、ライブが直近であるんですか?
そうそう、それ言うの忘れてたね。
4月の23日にライブがありまして、
終わっちゃダメです。
ダメなんだ。
結構話してよ、もう。
4月の23日の20時からライブをします。
ちょっとね、春めいた曲をしたいなと思って、
今ちょっとヤノアキコさんの春咲小紅を練習中です。
ヤノアキコさんが大好きでね、
私が一回インスタの方でも流したんですけど、
結構高校とか大学ぐらいからハマり始めて、
ピアノを遊ぶように楽しそうに弾いてる人とか、
歌声もすごく、何て言うかな、
恋の歌とか歌ってるんだけど、
あんまり重くなりすぎないっていうか、
歌詞がすごく良くて、
なおかつ重たそうな歌詞でも、
あの人の声に乗せるとすごくポップで、
ライトな曲に聞こえるなっていうすごさもすごく感じてるので、
ヤノアキコさんをリスペクトという意味で、
ピアノと弾き語りをしてみたいなと思ってます。
はい。
4月の?
23日。
23日は6月23日のために、
毎月23日にしようって去年の年末に考えて、
1月から6月までは23日ごとにやってるっていう感じなので、
またそれが終わったら違う感じにするかもしれないし、
ちょっと考えてますって感じですね。
そうなんですね。チケットは、
レターの一番下のところから買えるって感じですね。
はい。
お願いします。
ぜひぜひお聞きください。
ヤフーさんのお届けを。
ということで、
加工さんは終わっちゃダメですって言ってくださったんですけど、
もう1時間ぐらい経ってます。
もう一回締める。すぐに締めるから。
終わっていこうかと。
おまけは?
もう全部話し終わったらもういっかと思って、
チケットに行っちゃう傾向が私すごい強いですね。
54:02
全部やりきったみたいな感じ。
終わろうみたいな。
終わろうみたいな。
そんな感じでいつもライブ終わっちゃってるから、
もったいないことしてるなって思いながら。
満足。
満足そう。今日満足した加工さん。
マジでトヨタと一緒かということで。
やること終わったらもうバイバイみたいな感じでしょ。
多分トヨタさんも。
よくないよ、ほんと。
ちゃんと伸ばす技術も身につけなきゃ。
そうですね。
満足感大事。
満足感大事ですよね。
満足感。
収穫につなげるそういう学びをこれからしていきたい。
していきたい。最後はもう彩さんにまとめてもらいましたんで。
もう興味なくなってるからやばいよね。
それが伝わっちゃってるほんとに。
終わろうみたいな。
終わろう。
ということで皆さん、お越しいただきましてありがとうございました。
またカエルさんの投票のことはアリさんに聞いてください。
はい。
ありがとうございます皆さん。
またアーカイブの方もご視聴いただいて感想いただければ嬉しいです。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
アリアさんでした。ありがとうございました。
バイバイ。
全てアリさんが何とかしますって書かれてる。
55:39

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