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起業することを家族に応援してもらいたいとき
2025-11-03 07:43

起業することを家族に応援してもらいたいとき

起業するときに家族の理解を得られなかったり、夫から反対されたことないですか私の実体験も含めてそんな時どう対応していったかと言うお話をさせていただきました☺️
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皆さんこんにちは、人と商品を輝かせるPRデザインの専門家小野由千代です。 今日もよろしくお願いします。ということで、今日のテーマなんですけれども、
夫から起業を反対された時にどうするか、ということをテーマにお話しさせていただこうと思います。 ということで、私の実体験も含めてちょっとお話しさせていただこうかなと思うんですけれども、
本当に最近、起業をしたい方がすごく増えているなというのが実感してありまして、
やっぱりこの世の中というか、世界情勢が不安定というところもあるし、物価高だったりとか、
すごい大きな会社に勤めていても、本当に1年先はどうなるかわからないみたいなところがあったりとかして、やっぱり自分で何かお金を生み出したりとか、
自分に何かできることをやってみたいという方がすごく増えているなというふうに思っていて、これはすごくいいことだと思うんですけど、やっぱり
女性でね、家事とか育児とかでまたお仕事をされている方とかで、新しく起業をしたり何かを始めるという時にすごくネックになるのが家族の理解っていうところだと思うんですね。
本当にいろんな方からやっぱり、特にオンラインとかだとパソコンやったり携帯をやったりしていると遊んでると思われて、そんなことやってる暇があったら家事をしろとか育児をしろって言われたりするっていうのを聞くんですね。
これ私もそうだったので、もう本当に共感みたいな感じなんですけど、ただ私の場合もすごく3年ぐらいなんだかんだで、
揉めたというか、やっぱり街に足ついた仕事してくれみたいな、オンラインって怪しく見える。それでお金稼げるのとか、それやって何になるのみたいなこと言われて、やっぱりお金を稼げてない時期って言い返せないし、
自分でこういうふうにしていてこんなふうに稼ぐようになるっていうことも宣言できなかったりして、
なんかこうこそこそズームしたりとか、こそこそSNSを発信するみたいなことをしてたんですけど、
どうしたかっていうと、結局自分の覚悟が足りなかったっていうところがすごく大きいなとその時に思っていて、
成功するかわからないとか、稼げるかわからないとか、なんかそういう気持ちがあって、自分でやるって言ってしまったら、その言葉に責任を持たないといけなくなってしまう。やらなきゃいけなくなってしまうっていう、
なんか恐怖というか不安みたいなのがあって、やりたいって言いながら、なんかじゃあやってみたらって言われたら、いやーみたいな、なんかちょっとよくわかんない状況になっていたんですね。
結局は自分でお仕事をするっていうことが怖かったんだと思うんです。そこに対する覚悟みたいな。
でもやっぱりこれでやっていきたいって思った時に、家族の協力は絶対必要だし、夫になんなら応援してもらうっていうことの方がいいに決まってると思って、
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自分が今やってることとか、あとこんなふうにお仕事をしているっていうこととかを、前だったらコソコソやってたりさせてほしいとか、なんでわかってくれないんだみたいに思ってたんですけど、そうじゃなくて、本当にちゃんと自分の思いを伝えたりとか、こういうふうにしていきたいっていう自分のイメージだったり、
あとは背中で見せるっていうか、本当に一生懸命やっているところっていうのを見せていったんですね。もちろん私の仕事のところに夫を連れて行ったりとか、共有したりとか、あとこういうことを今仕事にしていて、これぐらいお金を稼いでいてっていう通知を見せた時もあるし、
本当に自分が真剣にこれをやっていくんだって、やっているんだっていうところを言葉で伝えたんですね。
で、それを諦めずに何度も何度も伝えました。で、自分自身も頑張って稼げるようになるというか、稼ぐぞと決めて、真剣にお仕事としてやっていくっていうことを、
自分の中で覚悟を持ったみたいな感じですかね。なので、やっぱり応援してもらいたいとか協力してもらいたい、何々してほしいみたいなのっていうのって、してもらえなかった時とかに、
多席志向になるというか、私はこんなにやっているのにとか、こんなに頑張っているのにとか、そういう怒りみたいなものになってしまうと、本当に逆に家庭がうまくいかなくなってしまったりとか、
自分がやりたいことできないのは家族のせいだとか夫のせいだみたいなふうに、人のせいにしてしまうっていうのがあるので、本当に自分はどうしてこれをやりたいのかとか、どうしてそれをやろうとしているのかとか、
そういうことをちゃんと言葉で伝えているのかっていうことを振り返った時に、やってなかったなと思って。
こそこそやったりするんだったら、じゃあ正々堂々とこういうことでやっていきたい、理解してほしいっていうことも説明したり、
本当に私はそういう企業家の方がいるところに夫を一緒に連れて行って、こういう方たちが世の中にいるって、私はこういう仕事をしていきたいっていうのを直接伝えました。
目で見てなかったりとか、してないと信じられなかったりとか、そういう世界があるとか、そういう人たちがいるっていうことを知らないと、理解できないとやっぱり不安だし、
あとこう不安だから、心配するからやめてほしいって思ったり言ったりする方もいると思うんですね。でもそれって逆を言えば愛をもって言ってくれていると思うので、
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じゃあなんか、そうやってね、応援してもらったり理解してもらうためには、自分の思いとかね、こうやっていきたいことっていうのをちゃんと伝えられる
っていうことが大前提かなっていうふうに思います。で、その上で、理解してもらえるようにちゃんと説明するし、自分もちゃんと覚悟を持っているし、
あと、みんなが幸せになるためにやっているっていう家族のためにも、なんか自分も頑張りたいっていうことも、ちゃんと説明すれば応援してくれないわけないし、背中をね、こう
押してくれると思うんですよね、ちゃんと伝えると。
なので、なんかこう、理解してもらえないとか、あと背中を押してもらえないとか、なんかこう、やめとけって言われるっていうのは、
本当にね、憎しみから言ってるとかじゃなくて、心配して言ってくれたりとか、大丈夫?って思って言ってくれたりしているので、
そのあたりは本当に自分が覚悟を持ったり、ちゃんとね、思いを持って、こういう仕事をしていきたい。で、ちゃんと生活できるようにこういうふうに考えているっていうところも含めて一生懸命ね、お伝えしてもらうときっと相手にも伝わると思うので、
自分がどうやったら応援してもらえて、背中を押してもらって、仕事ができるかっていうところにスイッチを切り替えてもらえたらいいんじゃないかなというふうに思います。
はい、これは私の自体形も含めてお話ししているので、ぜひぜひね、今そんなふうに迷っていたりとか悩んでいる方がいたら、
ぜひね、言葉にして伝えてみるっていうことをチャレンジしてみてください。
今日も聞いてくださってありがとうございます。
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