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262.園芸店で細かいところが気になるのは、成長である
2023-07-10 09:59

262.園芸店で細かいところが気になるのは、成長である

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🌱今回の内容

ベーさんがプロトリーフに行ってきました。塊根植物やビカクシダなど、やはり今の流行りを取り入れた品揃えになってきているのを感じたそうです。

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観葉植物を楽しむグリーンラジオ、このチャンネルは、観葉植物を愛する二人が、植物となる暮らしの魅力を語り合っております。 ハセベです。 ワタナベです。
さあ、僕から今日はですね、こっそり行ってきましたって話です。
はい、どこに?
プロドリーフ。
いやあ、うらやましい。
ちょっと今回もですね、芸さんを置いて行ってきました。
しかもなんか、僕も芸さんが行ってるなっていうのはインスタで見たんですけど、
なんかちょっと、セレクションズの写真じゃなかったですか?
ああ、そうなんですよ。
そこに何かヒントが隠されてるんですか?
いやいやいや、そんな別に、暗号的インスタストーリーじゃないんですけど、
ちょっとね、定点観測ね、僕らもダイソーばっかり見てるわけに向かないんで、
プロドリーフ行って、目を肥やしてこなきゃいけないなと思って行ったんですけど、
ちょっとね、プロドリーフ動きがありました。
お、現場に動きが?
はい、ありました。
前も少しお話したんですけど、プロドリーフ、2フロア展開ね、
セレクションズと一般のフロアっていう2フロア展開から3フロア展開に変わったじゃないですか。
はいはいはい。
1年くらい前かな。
で、あれからまた久しぶりに行ったんだけど、ちょっとね、何ていうのかな、
時期的な問題もあるのかもしれないんだけど、前はもっとギュッとしてたんだけど、置いてあるものが。
ちょっとゆとりがあるというか、アイテムが厳選されて、前みたいに所狭くある感じじゃなくなったのよ。
うん。
なのですごく見やすくなったというか、そういう感じはまずありましたね。
奥のやつとかも手に届かなくて、しなかずがいっぱいありますみたいな。
感じだったのが、結構やっぱり3フロアに渡ったことによって、少しまず広がったみたいなことがあったっていうのが一つまず気づきです。
山手園はもう本当に物ありすぎて、いわゆるドンキホーテ状態になってるんですけど、かなり見やすくプロドリーフになってました。
セレクションズの写真も結構なんていうんですか、物量が少ないように見えましたけど。
そうそう、ほんとすっきりしたのよ。
で、セレクションズがもうね、この1年の流れだね。
もう美学史だと、あと開墾系の種類がめちゃくちゃ増えていて、入って真正面が開墾になっていて、
今までどっちかっていうともう少し違ったんだけど、かなりいわゆる刃物の植物の数が減ってましたね、セレクションズは。
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美学史だもかなりラックになっていて、壁一面美学史だみたいなゾーンがあったんですけど、
ちょっと今ゲンにDMを送ったんですけど、写真を見てもらいたいんですが、
こんなものが置いてあったよみたいな話もいいんですけど、ちょっと今回その美学史像を見ていて気づきがありました。
これね、写真見てもらったらわかるかな。
素敵な美学史がいっぱいあったんですけど、板付けがされてるんですよ、コケ玉で。
一緒にね、僕も渡辺先生と一緒に板付けをしたじゃないですか。
いわゆる紐でくるくる固定するために板の後ろをはわして、またコケの後ろから美学史だをぐるぐる固定して回してたんですけど、
とにかく四方八方からぐるぐる回してたじゃないですか。
こんな感じでいいのかなと思ったんですけど、ふと見たらプロトリーフの板付けされている美学史とはものすごい糸の生え方が綺麗なんですよ。
なんなのかなと思って近くでパッと見たら、板に切り込みが入っていて、見える写真で。
わかりますよ。
この切り込みのところを必ず通すというやり方をすることによって、一定の間隔と一定の方向性で糸が這うので、糸自体の動きもすごく綺麗になっている。
もしくは切り込み入れるような板じゃなくて流木みたいなものに板付けされているものも必ずここの場所を通すというのが決められていることによって、綺麗に糸が巻かれているんですよ。
美しくない?
まあわかりますよ。
なにそのまあわかりますよって。
やっとベイさんの見るところが細かいところまで目につくようになってきたんじゃないですか。
いやちょっと待って、信じられないぐらい上から壊れてるんだけど。
これね、やっぱ商品だからこそこうするわけですよね。
なるほどね。
さっきの写真であともう一個あったじゃないですか。
釘を打ってるやつ。
はいはい。
これね、表面に釘を打ってうまくグルグルグルグルやるパターンもあるんですよ。
そうすると本当に糸が一定のところを通るのでかなり規則性があって美しくは見えるんですけど、
釉って貯水魚がぐるっと回っちゃえば糸って全部いらないものなわけで。
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まあまあもちろんね。
って思うとまあどっちでもいいかなって多分半年後にはベイさん言うと思います。
いやそうなのかな、なんかもはややっぱそのこの糸の剥い方すら美しいなと。
なんなら別にこれ残っててもいいなぐらい美しくこう糸が剥がれてるんで。
そっか、プロがやるとこういう感じになるのかっていうのも結構思ったね。
本当これ今だけですってもう長谷部家の美角品が成長して横の側面を覆うようになったらもう全然気にならないですから。
そっか。
側面を覆ってしかも糸がなくてもくっつくわけですから。
今写真1枚ね、これじゃ写真を張っておきますけど、チャプターに。
だからもう1個この板自体に切り込みが入ってるやつは助手帳が覆ってて実際の糸の動きが中は見えないもんね。
そう、そうなんです。
確かに確かに。
いやでもなあ、こうやってやればはわすときに迷いもないんだなっていう。
こっちやったらちょっとこっちもう少し多めにやったほうがいいんじゃないみたいな。
そういう会話もあるわけじゃないですか。
なので規則性から上から順々にやっていけばこっちが多いとか少ないとかなさそうだなって。
わかりますよ、わかりますけどって感じですねちょっと。
渡辺的には。
あ、そうなの。
ここまでやるのはね、結構億劫ですよ。
常に美覚次第、板付けグッズがずっと家にある人で。
あ、そっかそっか。
そうで多分なんならもっとたくさんやる人ってサランラップを巻いたりするんですよね。
あれなんか多分見た目最悪じゃないですか。
だけどそのサランラップでやる人がいるぐらいなんでやっぱり商品じゃなくて自分用にたくさん増やしていく。
でいずれ貯水用が巻いて側面も全部隠れればそれでオッケーっていう人はもうサランラップぐらいまでいっちゃうんですよ。
巻きの回数も少なくていいじゃないですかサランラップだと。
なるほどな。
だからこれもうあれだね。
自分用でライトにカジュアルにやっていって増やしていったりとか巻くっていう工程自体を楽しむっていうこともあれば、
こういう完成品に美しいものを買ったりとか、
まだ貯水用ができる前のこの状態のひもがの状態でもごちゃごちゃしてないものが欲しいその分お値段はしますよと。
やっぱこれも1万6千円とかするんで、どこを選ぶのかはそれぞれみたいなことかもしれないね。
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そうですね。自分でやる場合でも気合の入った板とかあるんですよたまに。
ちょっといい値段出して買った板とかコルクとかの場合はそうするとか。
それは時と場合に応じて選んでもらうのがいいんじゃないでしょうか。
いやーでもこれ美しかった。
なんか俺はもう美覚しさの刃の形とか貯水用よりもこの板付けしてる糸の動きをめちゃくちゃ見てて、
すごい怪しいそうで最後の写真ばっかり撮るっていう。
まあまあわかりますよ。一回やり始めると気になる場所ですよね。
そうそうそうそう。
始めるまではわかんない場所ですから。これも我々の成長じゃないですか。
はい、ということで。
はい、ということでプロトリーフに行って一番気になったのは板付けの糸の角度ということで。
皆さんこの写真を見ながらこれが素敵だと思うか、ここまでやる必要ないと思うか、
皆さん思ったことをコメントいただければ嬉しいです。
はい、ということでありがとうございました。
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