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563.植物育成から夫婦円満まで叶える方法(公開収録・ゲスト:Naokiさん、石橋さん)
2026-11-02 31:48

563.植物育成から夫婦円満まで叶える方法(公開収録・ゲスト:Naokiさん、石橋さん)

DRAW A LINE × グリーンラジオ 特別公開収録イベントの第1部の様子です。


植物知識と愛がGreen Radioを上回ってるNaokiさん、DRAW A LINEの開発担当である石橋さん(平安伸銅工業)と、ハセベの3人でのトークとなります。


DRAW A LINEの開発秘話から植物愛についてまで。


果たして、ハセベは1人で大丈夫だったのか。

化けの皮が剥がれていないのか。


お聴きの上、ご判断ください。


Grow Light Series 公式サイト(ハセベがチラホラいます)

https://ec.heianshindo.co.jp/pages/drawaline-barrel-kg-grow-light-series

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サマリー

平安伸銅工業の石橋さん、植物好きの直木さん、ハセベが、DRAW A LINEの成り立ちと植物との暮らしについて公開収録で語る。平安伸銅工業がツッパリ棒を起点に、見えない道具を部屋の表舞台に出すブランドとしてDRAW A LINEを立ち上げた経緯が紹介され、直木さんは自宅に9本を置いていると話す。植物を置く場所がない家庭で、縦や横に突っ張って吊るせる点が役立ち、植物用途は当初の想定以上に広がったという。新しいGrow Light Seriesは、ライトをトレイの下に組み込み光源を目立たせず、植物に光と風を届けながら部屋の雰囲気も保つことを目指して開発された。石橋さんは、家電メーカーとの協力や投資面の難しさから一度は植物用ライトの開発を断念したが、植物育成ライトのバレル社との縁で商品化できたと説明する。直木さんは、植物用ライト導入後、植物を日当たりの場所へ移すことをめぐる夫婦間の衝突が減り、インテリアと植物の両立ができたと語る。植物を大きく育てたい直木さんに対し、ハセベはモンステラなどが大きくなりすぎるため、水差しや水耕栽培でサイズを抑えつつ元気に保つ楽しみを話す。後半は大崎フラワーパークやディズニーランドの植栽にも話が広がり、植物を中心にパークを楽しむ見方が提案されて第1部を終える。

公開収録とゲスト紹介
はい、ということで、いよいよこの日が来てしまいました。 グリーンラジオがアウェイの日、560回目ぐらい、5年目にしてですね。 今日、明日がちょうど5周年なんですけど。
ありがとうございます。 ありがとうございます。 今日はアウェイなんですよ。 ということで、なぜならまず今日はですね、ハセベ一人でやってます。
そして、玄がいないので、どうなるか、ちょっとね、グリーンラジオのリスナーさん見守っていただきたいなと思うんですけど、今日は事前にご案内をしているとおり、グリーンラジオと平安新道さんのコラボイベント
ということで、特別にですね、
いつものごとく我が家で公開収録をしております。 皆さんありがとうございます。 ありがとうございます。
あーすごい。 3万人ぐらい入ってますね。
ありがとうございます。 特別にですね、今日ゲストをお二方今回来ていただいてますんで、自己紹介をじゃあまず直木さんから。
はい、皆様初めまして。直木と申します。 僕は職業は英語の先生なんですけれども、実は趣味として植物を育てるのが大好きでして、
今回そのご縁がございまして、なんとこちらのグリーンラジオさんにお邪魔させていただけるという非常に光栄な機会をいただきまして、
あの大変恐縮をしておりますが。 何を言ってるんですか。本日はどうぞよろしく。お手柔らかによろしくお願いします。本当に。
よろしくお願いします。 まさかこんな機会をいただけるとは思ってもいなかったので。本当ですよ。とても楽しみにしております。
植物を育てるといろいろわからないこととか、たくさんありますので、それを今回お聞きできるようになりました。
僕の方こそです。よろしくお願いします。 そしてもう一方ですね、よろしくお願いします。ご紹介お願いします。
平安新道工業の石橋と申します。ドララインというブランドの商品は、実は平安新道工業株式会社という会社が作っておりまして、
そちらの方の開発の人間になります。 今日は本当に皆さん実際に使っていただいてどうかというところを、
いろいろ聞いてみたいなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
もうこの感じで聞いていただいて分かると思うんですけど、非常にプロモーショナルな今日は収録になっておりますので。
そうですね。 そういうことじゃないってことですか。
ドララインの良いところも悪いところも全部言っていただいて。 もう本当に正直に言っていただいて。
収録前に言っていただいたので、ああでもない、これでもない。ちょっと僕と直木さんは事前に今回の新商品の植物育成ライトやファンですね。
サーキュレーターが付いた商品を使わせていただいておりますので、そのあたりについてもお話しできればなと思ってますけど、
しばしさんはドローアラインの産みの親だって言ったんですけど。
産みの親はテントさんっていうデザイナーなんですけど、そちらのテントさんと一緒に立ち上げをさせていただいたっていうような。
テントって今聞くと美版っぽいですけど、関係ないですか。
そうですね、本当ですね。もしかしたら。 本当ですか。
言っちゃいけないことかもしれない。 僕は美版見たことないので分かんないんですけど。
DRAW A LINE誕生の背景
それはそもそも平安振動工業っていう非常にトラディショナルな名前だと思うんですけど、もともと何の会社なんですか。
もともとはですね、アルミサッシとか家庭日用品を作ってた会社だったんですけれども、そちらが昭和の世代のところで初めてツッパリ棒を作ったと言われておりまして。
ツッパリ棒というジャンルを作ったのが平安振動。
そうですね、今の社長の祖父ですね。
祖父の社長だった時代にアメリカのシャワーカーテンポールを見て、それを日本に持ち込んでツッパリ棒にしたというところが、ツッパリ棒の起源と言いますか。
一応うちが持ってきたというか、言わせていただいておりますが。
それがいろいろといろんなツッパリ棒が出てくる中で、そのドローアラインが10年。
そうですね、10周年になりました。
2016年。
そうなんです。
なんでドローアラインができたんですか。
その当時、やっぱり大量生産の時代になってしまって、いろんなメーカー同士の価格競争みたいな時代になってしまって、なかなか業績が苦しかった時代に何か新しいことをしたいというところで、弊社の社長が声を上げま
して、
テントさんというデザイナーさんに声をかけて、一緒に新しいブランドを作ってくれないかというところで生まれたんですね。
一応コンセプトとしては、縁の下の力持ちだったツッパリ棒、多分それまでクローゼットの中とか、見えないところで皆さん使われてたと思うんですけど。
言葉を選ばず言うと、なるべく見えなくしたいものという位置づけですよね。
ツッパリ棒って。
それを表の舞台に出して、かっこよく、かっこよくというか、身軽に使っていただけるようにしたいなというところから始まっています。
めちゃめちゃかっこいいですよね。デザイン気に入ってます。
僕は何よりも名前が好きです。
そこ?
名前が好きです。
えー。
えー。
線を描くってことですよね。
あれもそうですね、思いとしては、一本の線から始まる新しい暮らしっていうのがブランドコンセプトでして。
そっかそっか、じゃあこの線という位置づけなんですね。
そうなんです。一本線をお部屋に引いていただくだけで、そこにいろんなアクセサリーを加えていただくと、新しい暮らし方ができるよっていうようなコンセプトになっております。
大変気に入っておりますね。
へー。
それ、直樹さん的にはどういう感じの発音になるんですか、ドローアラインっていうのは。
これ、ドローアライン。
おおー。
本物が。
さすが。
このタイミングで。
さすが。気づいてます?まだ直樹さんに植物の話一回もさせてませんから。
そうさせないですよ。植物の話になるとこっちがやばいんで、植物の話になるべくしないという戦略できてます。
そうなんですね。
これ。
素晴らしい。
ちょっとめっちゃ突っ込んだ質問していいですか。
ツッパリ棒って、安いものっていう印象あるじゃないですか。さっきの価格競争みたいな。
安くないじゃないですか。
そうですね。
いわゆるツッパリ棒業界からしたら。
売れるんですか。売れたんですか、最初。
それがですね、大変多くの反響をいただきまして。
へー。
あの、弊社もですね、最初、半信半疑というかちょっといろいろ不安なところたくさんあったんですけど、
まず展示会に出したらものすごい大きな反響をいただきまして。
へー。
なので、なんて言うんでしょうね。
やっぱり用途が違うんですよね。
ツッパリ棒っていうのは生活を支える道具でして、
こちらは生活とか暮らしをより豊かにするような商品なので、
全く違うジャンルのもの。
財布が違うってことなんですね。
そうですね。家具に近いような形のものになってるかなと。
なるほど。
ナオキさんって、ドローアライン家に何本あるんでしたっけ。
今、9本。
9本。
ありがとうございます。
9本家にある人はギネス記録ですか。
これはですね、本当僕も不思議なんですけど、そんなにあるのかなと思うぐらいあったんですよ。
それぐらい溶け込んでるんですよ。
へー。なんか鉄格子みたいになってません?9本。
立ても出れないみたいな。
なってないですか。
用紙を用紙に使ってるんですけど、すごく馴染みが良くてですね。
そうですよね。
なので、変に邪魔な感じもしませんし。
植物の置き場所を作るDRAW A LINE
最初の1本目はいつぐらいに来たんですか。
1本目いつでしょうね。
ドローアライン自体使用させていただいて、だいぶなりますよね。
じゃあここ1年、2年とかじゃない?
ではないですね。5、6年。
それはやっぱナオキさんの植物の文脈で入ってったのか、それともエイリさんの整理収納というかの文脈とか。
そうですね。最初はもう整理収納の方ですね。
当時はまだ僕は植物始めたてぐらいで、まだそこまで詳しくもなかったんですけど。
じゃあ植物歴はそんな長くないって思っていい?
大先輩ですから。
使ってるうちに植物にも使えるんじゃないってなってったってことなんですか。
そうですね。
横にも突っ張ってますよね。
横にも突っ張ってます。
横に突っ張ってそこからハンギングをさせて、最近はそんな使い方もできるようになっているので。
そこはすごく、我が家はとにかく狭いんですね。
だいたい50平米ぐらい、トータルで50平米ぐらいなんですけれども。
植物好きで育てたい、場所がないんですよ。
ないですよね。
場所がないんです。そうするとどうするかというと掛けるしかないですね、上に。
床を圧迫したくないですもんね。
そこでドローアラインがすごくいいじゃないかということで、すごく今助かってるんですよね。
ありがとうございます。
これ最初作るときは植物需要って見込んでたんですか?
いえ。
そうなんですね。
そうなんですよ。出してみたら植物で使われる方が多かったっていうのが正直なところなんですよ。
なんか僕も初めて見たのは二子玉賀のつたやか伝のほんほんほんほんドローアラインっていう。
そうですね。
あれこれなんだろうみたいな感じになって、めっちゃ素敵なやつがあるって思ったのが最初で、コロナよりももっと前。
本当ですか。本当に一番最初の時に見ていただいたんですね。
一番最初から知ってます。思ってないけど。思ってなかったけど。
僕もこれ植物にめっちゃいいじゃんって思ったんですよ。最初ピンときたのは。
やっぱりそうだったんですか。見て思ったんですね。
グリーンラジオそれこそ5年ぐらい経ってるって言いましたけど、本当に5年前始めてばっかりの頃の初期の頃にドローアラインって知ってます?って放送してるんですよ。
すごい。
植物好きでまさに今直樹さんが言った通り置き場所ないですよねと。そこのない場所をこれが結構解決してくれるかもしれないですよっていうふうに持ってもいないくせに。
すごくピンってイメージされてくださったんですね。
そうなんです。
そういえばどういうところを見て植物に合うなって思ったんですか。
本当に直樹さんと一緒で植物好きになっていくといろんなフェーズがあるんですよ。買う、楽しくなる、もう一個買う、楽しくなる、めっちゃ買うっていうのがあって。
で、めっちゃ買うの後に外に置いてみたりする。冬が来る、入れる、どうするっていう。
外に行ってたものが帰ってきた時に居場所がなくなるっていう時に結局それで枯らしたりするんですよ。
で、買いたいのに置き場所がないっていうそのストレスでずっとモヤモヤするっていう時期を植物好きたちは必ず通るんですよね。
通りますね。植物を大事に育てたい。そういうフェーズに移ってくるんですけど。
そうするとやっぱり環境について考え始めるんですよね。
生き物ですからね。
風か、みたいなね。
日当たり。
どうしたら植物を置く場所を作れるかなっていうふうに常にうっすらアンテナが立っている中で見た時に空中ってこういう空中の使い方もあるのかっていう。
浮いてるっていうところが良かったですね。
に、やっぱりピンと来たんだと思います。
Grow Light Seriesの開発秘話
ただそれがね今回。
とうとう。
とうとうですよ。
専用。
なんで今までなかったんだ。
実はですね、アイデア自体はもう6、7年くらい前からあったんですよ。
そうなんですね。
実はあって。
作ってもらえないだろうみたいなそういうことですか。
ずっとやりたいって思ってたんですよ。
で開発進めてたんですけど、なかなかちょっとこう、うちはつっぱりごメーカーなので、ライトとかサーキュレーターっていうのはちょっと家電のまた違うメーカーさんのご協力が必要になってきてしまうので、そのあたり
のご縁ですとか、あとやっぱり投資額もなかなか大きいものになってくるので自分で作ろうってなると。
というところでちょっと断念したことがありまして。
そういう断念を乗り越えてるんですね。
そうなんです。
純風満帆じゃないんですね。
いろいろ試行錯誤があった。
目の前に3本あるまいでお話できてるっていうのはもう結構感極まる。
本当に私たちも待望の植物用のライトなんですよね。
そうなんですね。
そうなんだ。これあの、ちょっと具体的な商品の話になりますけど、このライトを埋め込むっていうこの発想すごくないですか。
そうですね。そこがあの。
ここですよね。
そう。
トレイの下にこうマグネットで。
そうですそうです。
ちょっとそこに植物を置いていただくと本当にわかるんですけれども、光源が見えないんですよね。
なので植物だけ本当に光ってるような、自分たちが光ってるみたいに見えるので、すごく美しく飾れるっていうところになります。
直樹さんって家で育成ライトって別で使ってる派ですか。
育成ライト1個だけ、このドローアラインさんのグロウライトが来るまでは1個だけ使ってたんですよね。
1個だけ使ってたんですけれど、1個使い始めるとやっぱり2個3個になるんですよね。
当ててない子がすごいかわいそう。
本当にかわいそう。
なんかすごい優遇してるみたいになりますよね。
差別がよくない。
僕はかわいそうってなってて、じゃあどうしようかってずっと迷ってたら、なんかこう風の噂でドローアラインさんがやってるらしいよと言って、
で出てもうこれバッチリだねっていうことですごく今重宝してるんですよね。
僕も、僕は育成ライトゼロなんですよ。
ゼロなんですか。
育成ライト、なんていうんですかね、天野寂なんですけど、植物好きで家にあるくせに、そのためだけのものを買うっていうのがなんか嫌だっていうか、分かります?
専用品になってしまった。
専用品を買うのっていうのがあんまり嫌で、炊飯器とか持ってないんですよ。
そうなんですか。
そう、お米は鍋で炊いてるんですよ。
土鍋で。
土鍋っていうかストーブってあるじゃないですか。
はい。
なんでそれにしか用途がないものを買うっていうのが、なんかこうちょっと嫌なんですよ。
なるほど。
これは別にだからもう、僕妻ともそうですけど、なんかそういう、こっちにも使えるしこっちにも使えるしっていうものっていうか、なんていうんですかね、植物のためだけのライトを入れると、
その全体のバランスの中で、育成ライトだけバッキバキに光ってるんで、
なんか他はダウンライトとか、暖色系のライトなのに、急にLEDがガンガンみたいになって。
それはね、我が家でも同じ感じはありましたね。
ありますよね。だからそれ専用の部屋とか作っちゃったらいいんですけど、なんか急に浮いた感じになるし。
そうですね。我が家はもう暖色系、今まさにダウンロードで光ってるような暖かい感じの色味が多かったんですけど、そこにやっぱ育成ライトが来たら、
もう、どっちかというと白い。
そうですね。白熱のね。
なのでちょっと最初はかなり違和感。
しかもそれがむき出しになってたりすると、
そうですね。
植物のためにはそうなんだけど、なんか自分のこの好きな空間の感覚と景観音とのバランスで植物のためにそっちを犠牲にするのかみたいなモヤモヤがあって、
あった方が植物にとってはいいって分かってるんだけど、手が伸びてなかったんですよ。
そんな時ですよ。
すごい良いフリをしていただいて。
やってくれましたね、マジで。
まさにドララインで植物育成ライトをつけるっていう意味は本当そこでして、
私たちも植物の最適な最高の環境を作ろうだけだったら、ただの育成ライトで十分なんですよね。
ただそうじゃなくって、やっぱそこの植物のある暮らしが大事だねっていうところを大事にしてまして、
なので暮らしている人だったり暮らし自体のところを大事にしよう。
だからドララインがあることはそこがこの子の意味があってですね、
やっぱり植物にも最高だけど人にとってもいい環境を作るっていうところが目指してたところかなと。
植物とインテリア、夫婦円満
今石橋さんがおっしゃったことはまさに我が家に当てはまるんですけど、
実は我が家はこの育成ライト、ドララインのグロウライトが来るまでは、
実は喧嘩が絶えなかったんです。
妻と僕との間で。
何かというと、
帰りが遅いとかそういうことですか?
そういうことじゃない。
それはまた別の話。
妻はインテリア畑なんですよね。
僕は植物畑で植物優先したい。
妻からしてみると、
育成ライトがない頃は僕は植物を本当に日当たりのあるところにどんどん移動しては戻して、
移動しては戻してやってたんですね。
でも妻はそれはやっぱり好きじゃない。
やってほしくない。
インテリアを大事にしたい。
だからこの植物は常にここにキープしておきたい。
毎日その攻め合いで。
さっきいろいろと言われました。
上で。
こういうバランスでこう置くのがいいのよっていう。
そうなんですねみたいな。
でも僕は植物を優先したいので、
毎朝また移動するわけですよ。
それで小さなストレスが溜まっていくんですね。
そういう毎日が実はあったんですよね。
そこでグロウライトを導入してみたら、
そもそも移動させる必要がなくなって。
僕は植物に光が当たって嬉しい。
だし妻は妻で。
風も当たるし。
風も当たるし。
インテリアはインテリアでそのままバランスを崩さずに済むからということで。
これは大きな。
夫婦円満の秘訣は開発時にはあったんですか?
狙いとして。
これから広めようかなと思います。
本当ですか?
だって夫婦円満が一番大事ですからね。
何よりも大事ですから。
収録始まる前に石橋さんは、
全然喋るの出なくていいんですって。
すごい喋れますね。
愛が。
密が感じられてすごく素晴らしい。
素晴らしいなと思って。
ブランドを代表して頑張ります。
私はもう恥で済みでっておっしゃってたのに。
ちょっとお邪魔させてもらって。
ちなみに先ほどの石橋さんのお話で質問なんですけど、
一度コロッケの製品を断念されたんですか?
でも今回またアイデアが復活して新製品化されたんですけど、
それのきっかけがあったんですか?
やっぱりバレルさんという植物育成ライトを製造して販売されている
会社さんとご縁があってお知り合いになりまして、
それのおかげでコラボとして商品が作ることができました。
バレルさんって植物育成ライトで有名ですもんね。
そうなんです。
弊社は植物育成ライトの経験はないんですけれども、
バレルさんがしっかりとした間違いない植物育成ライトを作っていただいておりますので、
性能としても機能としても、植物にとっていいものになっております。
これからの季節ですよね。
外寒くなってきて、
冬場ですね。
東京で言えば外の最低気温が10度近くなってくると、
外に置いていたものを中に入れなきゃいけなくなる。
でも日出りが欲しいものがあって、
この植物育成ライトのところに置いて、
僕は今まで開梱系とか日当たりが良くないとダメなやつは避けてたんですよ。
要するに避けて、植物育成ライトを家で置きたくない、
窓際に置く場所がなかなかないとか、
また住宅の関係でどっち向きなのかっていうのは当然なことがあったりするので、
そういう時に、あんまり日差しがカンカンで来なくても、
年中元気にできるっていうものを選びがちだった。
植物を選ぶ時もその目線で選んでたんですか?
そうですよ。それはとても重要なんですよ。
なので、どうせ欲しいけどとかやってみたいなと思うけど、
ちょっと我が家に迎え入れても、
幸せな植物ライフをマットさせてあげられないなと思うと、
なかなか手が伸びないと思ってた中で、
これがあると今、安心して育てられるだろうなと思ってます。
植物を選ぶ時は置き場所も想定されて選ぶんですか?
僕は考えずに買ってくるので、毎度怒られます。
それで喧嘩になると。
でもビビッと来ちゃった時ですよ。
ビビッと来るんですよね。
本当に。
いいかもみたいなとか。
安くなってるとかね。
そうなんだ。
直樹さん的には、ドローアラインは植物と一緒にやってるのは何個くらい?
9本のうち何本は植物と一緒に?
植物と一緒なの、1、2、3、4、4本くらいかな。
すごい。
それはもうハンギングのやつもあれば縦も両方ですか?
縦もそうですね。
ムーブロッドもあるね。
ムーブロッドって何ですか?
突っ張ってないやつがあるんですよ、実は。
突っ張り棒なのに突っ張ってないものもあるんです。
謎々みたいなことですか?
謎々ですか?
トンチみたいなね。
動く。
トレイの上に動くんですよね。
そうなんです、動かしちゃおうっていう。
足にキャスターみたいなのついてる。
でも同じアクセサリーがそのまま使えるので植物用も使えます。
植物を大きく育てるか、保つか
直樹さんは植物育てる上で大事にしてることとかあるんですか?
家の中での植物どうしたいとか、どんなのが好きとか。
そうですね、とにかく僕は元気に大きく育てたいっていうのがあるので。
新芽出ると嬉しい派。
嬉しい。
色々あるんですよ。
大きくしていきたい派と、植物を大きくするって新しい芽が出るって楽しい、かわいいんですけど、樹形が崩れるっていうデメリットがある。
大きくなっちゃうと、洋服と一緒にサイズアウトしていっちゃう。その場所に入らなくなっちゃったりするんで。
なのでこのままでいいっていう考え方の人もいるんですよ。
だからみんながみんな大きくしたいとかいうわけじゃなかったりするんですけど、
じゃあ結構新芽欲しい。
新芽を欲しいですね。葉っぱが出てきて欲しいし、大きくなって欲しいし。
そっか、じゃあ肥料とかもあげたりとか。
そうですね、肥料とか水やりもしっかりしてっていう感じかな。
安部さんはいかがですか?
僕はそれこそ最初ハマってた頃はやっぱ新芽出ると嬉しくて、すぐ写真撮るみたいな。
今日の新芽くらいの感じなんですけど、ある一定の時期からあんまり大きくなると、
結構置き場やり場に困るっていうのがあって、植物好きの人とかそうじゃない人も
有名なんですけど、モンステラとかはもうね、信じられないくらい大きくなっちゃうんですよ。
でもう広がっていっちゃってどうしようもなくなって、
でこうなんていうんですかね、そえぎみたいな。
でくるくる針金でとかやるんですけど、そえぎがまたブサイクなんですよね家の中にあると。
なんかだからそのある一定の時期からあんまり大きくなりすぎるのちょっと困っちゃうなと思って、
結構そういうのは水耕栽培に切り替えちゃったりとかして。
水耕栽培?
水。
それを切り替えると何か違うんですか?
要するに栄養分が減るので、土からの栄養が減るから、大きくなりづらくなるんですよ。
ずっと同じくらいのサイズをキープしてくれる。
モンステラは僕、めっちゃ大きくなったのを一気に切っちゃって、
今水差しにしてやるようにしたりとかするんで、結構ね、
広がらないように大きくしないように、でも元気であるっていう状態を結構今は楽しむのとかはやってるかもしれないですね。
なるほど。
そんな感じ。
でも美覚枝は大きくしたい。
美覚枝、そうですね。
美覚枝は何なんですかね、大きくしたい欲求をくすぐってくる感じ。
テーマパークを植物園として見る
僕は大崎フラワーパークさんに行った時も、あそこに行くと、皆さんも行かれたことありますかね?
それはだってね、東京ディズニーランドか大崎フラワーパークかみたいなね。
そうそう、ディズニーシーよりはちょっと上ぐらい。
富士急はもうちょっと下、大崎フラワーパーク上。
そのぐらいみんなね、年パスね。
持ってるとか持ってないとか。
やっぱりあそこはたまにしか行けないです。
大きいのがあるじゃないですか。
お化け美覚枝みたいなのありますよね。
あれ見ると憧れます。
ちょっと大きすぎますけど、シンボル的なものが欲しいなってなりますよね。
わかりますわかります。
生命力を感じますよね。
それこそ、今ちょっと笑い話で言いましたけど、ディズニーランドにもめっちゃでかいのいるんですよ、美覚枝。
でかいのが。
ディズニーランドって、グリーナ城側では結構話してるんですけど、
当たり前なんですけど、あれ全部その植栽、作り物じゃない庭園なんで、相当な熟練のプロたちが庭師が入ってやってるんですよ。
あの広大な。
僕らはあそこを裏安巨大植物園って呼んでるんですよ、グリーナ城では。
むしろそっちが見に行ったんですか?
巨大裏屋植物園開品っていうのと、あと夢の国。
その視点で見たことなかったです。
その視点で行くとすごくて、エリアごとに結構植物があって、
いろんな植物が植わってて、そこに美覚枝の大きいのが架けたりとか、
花とかも結構植わってて、相当こだわりの植栽というか園芸のプロのチームが入ってて、
結構それの冊子が出てたりとか、結構ブログが書かれてたりするぐらい、
結構ファンはあそこに着ぐるみじゃなくて植物見に行くっていう。
知らなかったです。
まだ行ってないですか?その観点で。
一度美覚枝は見つけたことがあったんですよ。
あ、ここにある。美覚枝はこんなところにあるんだっていうのがあったんですけど、
そういう視点では見てはなかったですね。
ぜひちょっと行っていただきたいなと。ご家族で。
家族で。
奥様とお嬢様は、いわゆる世の楽しみ方をしていただいて、
ナオキさんだけは、
生きたいアトラクション。
そう、汽車に乗りながら庭をずっと見る。
ああ、あれあれだみたいな。
そうそう、そういう楽しみ方で行きますから。待ち時間も苦ではないっていう。
それだけ広かったらね、いろいろありそうですよね。
そうなんです。なんでちょっと平安さんも頑張って、
いつかそのパークの中にドロワーライン。
これがですか?
夢ですね。
アトラクションの回ってる、レールみたいなのが全部突っ張り棒になってるみたいな。
とかいいかもしれないですね。
夢を頑張りますね。
アトラクションにスポンサーするとできるかもしれないですよね。
第1部の締めくくり
こんな感じですけど、
だいたい今これで、
どのくらい、
すごいですね、ストップウォッチのボタンを押してないっていう形なんで、
僕の手元のストップウォッチはゼロってなってるんですけど、
一旦じゃあ第一部はこんな形で。
こんな感じで大丈夫でした?
もっと植物の話すると思ってましたよね?
もっとすると思ってました。
でもね。
すいません、これがね、グリーンラジオなんです。
なるほど。
植物の育て方とか、その辺も長谷部さんに教えていただきたいなと。
それはね、NHKの趣味の演技を見れば載ってますから、
感じでやってますんで。
ということで、第一部。
ということで、終わりたいと思います。
あっという間でした。
ありがとうございました。
31:48

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