故郷への帰省と振り返り
ひとりの子供にひとりのメンタルコーチを、しーさこと、みねさとしです。
本日のテーマは、故郷に帰省しての振り返り、ということでお話しさせていただきます。
本題に入る前に、お知らせです。
このチャンネルは、子供の可能性を信じ、伸ばし続けるために、親としてできること、
そしてそれを、スポーツメンタルや農家学、心理学といった観点から考えていくチャンネルになっています。
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それでは本題に入ります。
故郷に帰っての振り返りということでお話ししたいかなと思いますが、
今日、愛知県の方から沖縄の方に帰ってきました。
本当に5泊6日という時間を過ごさせてもらって、
改めて、このスタイフの前々回とかっていう部分でも、
この帰省の時にあった話の方は細かくさせていただいているので、
興味ある方は他の放送も聞いていただけたら嬉しいなと思うんですけども、
今日お話し、振り返りという意味で一番感じたことを一つお伝えしたいなと思います。
やっぱり自分が生まれ育った故郷、ふるさとって、やっぱりいいなって思ったっていうのが結論なんですけど、
その中でやっぱり自分が、このふるさとで今自分が独立して仕事をしてっていう中で、
やっぱ愛知県で仕事をしたいなっていうふうに思いました。
それはやっぱり自分が生まれ育った地でもありますし、
自分が12年間教員って形で過ごさせてもらった場所でもあります。
その場所にやっぱり恩返しっていう意味で何か貢献していきたいなっていうふうに強く今回思いました。
もちろん広く言えば愛知県っていう県になりますが、
自分が住んでた地区であれば天地区っていう地区に住んでたんですけども、
本当に名古屋市の隣の地区なんですけども、そこに何か自分ができることってないのかなっていうふうに思いました。
久しぶりに先生たちとも会って話をさせてもらう中で、
地域貢献への思い
本当に一回じゃあ講演会来てよって言ってもらったりとかも今回してもらえたんですね。
なのでそういった形でもいいですし、それこそもちろん自分のスポーツメンタルって形で、
スポーツに関わる形でも何か貢献していきたいなっていうふうにもう率直に思いました。
やっぱり今沖縄県の中で自分はスポーツメンタルって形で高校、中学、小学校と今入らせていただいてるんですけども、
やっぱり自分の地元っていう部分をもっともっと応援したいなって気持ちが今回でさらに強く湧きました。
それは20歳の集いっていうところで、久しぶりに5年ぶりに教え子に会ってっていう部分で、
やっぱりこの地区の子たちをもっともっと元気にしたいなとかっていう気持ちが出てきたのもあります。
余計にそれをすごく感じたなというふうに思いました。
本当にこの5年前の子たちって、自分が中学校3年生学年主義やってましたけども、本当に大変な時代とか代でした。
それはやっぱりこの中学校3年生の時にコロナがだいぶ蔓延した関係もあって、4月5月が実際に学校が休校になり、
部活動も最後の大会がなくなってしまったり、就学旅行に泊まりで行けなかったりっていう学年の子たちでした。
それでもいろんな経験をしていく中で5年ぶりに会って、そんなこと何の口も一つも言わずみんな楽しそうに話をしていたし、
そこから僕もこんな風に挑戦したいですって言ってくれた子たちを見た時に、やっぱりこの地元の子たちいいなって改めて自分自身思ったんですね。
なので自分はこの2026年の一つの目標として、愛知県のどこかで何か自分が貢献できる事業がしたいなというふうに思います。
自分はコーチングだったりとかスポーツメンタルというものが主になるので、それが主軸になるのかなと思うんですけども、
そんな形で自分自身動いていく2026年にもしたいというふうに改めて新しい目標の方もできました。
もしこれを聞いている方で愛知県在住の方がいらっしゃいましたら、
コメントだったりとか頂けると自分もすぐに駆けつけることもできると思いますし、
Zoomでお話したりとかもできると思いますので、もしお気軽にコメントなど頂いても嬉しいなというふうに思います。
そして公式LINEの方からも全然登録して頂いて連絡頂けると私も嬉しく思いますので、ぜひぜひそんな形でよろしくお願いします。
今日はちょっと夜遅くからの放送になってしまったので、これぐらいでおしまいにしたいと思います。
本当に今日は取り留めのないこの5泊6日という時間、
ふるさとに帰って本当に帰って思った振り返りということでお話しさせて頂きました。
また明日以降も発信していきますので、興味がある方はぜひフォローして頂けると嬉しいです。
それではまた明日。