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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 実はですね、この1週間
何人の方たちかな?
1000人近い方々と 毎日質問に答えるっていうのをやって
いっておりました。 facebook グループを作って、その中でも今回は自分の活動やビジネスについて
まあその全体が見えてくるという
ための問いを毎朝僕が動画で出していて それにみんなで答えるっていうのをやっていて
本当にたくさん毎日 多くの方々が
質問に答えてくださって で今日のね
夜9時が
またみんなの振り返りの回なんですけども そこでねどんな対話ができるか
楽しみにしております。 えっと僕の facebook
でも ライブ配信をする予定なのでよかったら
見てください。 あ、でね今日はねだいぶ予約ができましたっていう
のを
報告しようと思っていて ちょっと会社のね決算
てかまあ経理 が溜まっていて
なんかいろんなサブスクを申し込んでるんですよね 特に ai のものなんですけども
その 何種類も登録してるだろうなぁ
20種類以上登録してるんですけど
あの全部領収書を取ってくださいって言われて 1年分さかのぼって
それがね本当に大変で嫌な作業だなぁと思ってたんですけど 試しに
うちの ai に その20個の
12ヶ月分いや30個あるのかな だから300枚くらい領収書取ってきてって言ったら
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ずっと 動いで領収書取ってきてくれて
いやー去年までは結構ね手動でやってたんですけど それがもう自動でやってくれるのでだいぶ余白が
できましたね数時間分の役ただ数時間って言っても精神的には数十時間分ぐらいの 価値があるんですけど
まあそんな 余白体験もしました
8昨日の音夜はですね 近所に住む友人ご夫婦とご飯にね行ってきたんですけども
で その方があの海で
暮らしたことがあるっていう話をされて 1ヶ月以上海暮らし見暮らしっていうのは
ビーチ沿いに住むんじゃなくて船の上に 住むと
で まあ食糧が足りなくなったら近くの島に行ってヨーロッパのね
島に行ってそれで何かこう食糧を買って また海に戻りそこで暮らす暮らすっていうか過ごすっていうか
の話を聞いて いやーこれはね想像もできないけどまた僕ができるかって言われたらなかなか
ハードルは高いけれども ある意味すごく先進的な
暮らしたなぁと思いました まあ今時
どこに行ってもネットにつながるしすごく便利だし 快適だし
でこの逆 が
豊かなんじゃないかなと思っていて あのまさっきね ai の話をしてましたけれども
まあ ai ラボっていう
ジャンルの会社があるんですけども例えばオープン ai とかアンソロピックとか
まあ ジェミに作っているグーグルとか
ai ラボというんですけど その ai ラボで働いている人たちの研究者の一部はもう
もう こんなことをやってられないって言って
あの 山奥にこもって通信手段を一切遮断してそれで暮らし始める人が
あのいるっていうね話を聞いたりしたんですけど まあそれだけそのテクノロジーの先に何があるかというとすごく原始的な暮らし
まあ原始的というのは昔っぽいっていうんじゃなくて本来の人っぽい生き方 なんじゃないかなと思ってそれがまあある意味ね
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今の時代の新しいそして豊かな生き方だなぁと まあ今日ね聞いてて思いました
できるかって言われるとできないかもしれないんだけれども ちょっと憧れはしますね
ということで 今日の問いは
どんな 生き方をしたいですかそれではまた
次の予約で 松田ミルでした