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はい、おはようございます。花凛です。今日もね、朝ライブやっていきたいと思います。
今日はね、朝ライブ、何日目だろう?6日目かな。6日目だと思います、きっとね。
はい、朝ライブもね、まあ、10日ぐらいかな。
とりあえず連続やろうと思ってるんですけどね。
はい、今日もできてよかったですということで。
でね、今日はね、ちょっと音声配信の話が何回か続いたんですけどね。
もう結構疲れてきたんでね。ちょっと今日はそれも含めて、最近のプロモーションとかで私が思うことも踏まえて、
もうちょっとね、広いテーマでお話をしていこうかなというふうに思いますので。
まあ、新年度始まりますよね。
あ、ひきひでさんおはようございます。筋トレ2年目ってことだ。そうなんですね。
あ、嬉しい。なんかいいですね。筋トレって大事ですよね。
なんか継続することがこう、なんていうかな、目に見えて筋トレとかだと結果で見えてくるじゃないですか。
そういうの大切ですよね。
今ね、オンプラのプロモーションも結構過強に入ってきましてね。
今日も個別面談があったりとかあるんでね。
気になる方は個別面談を申し込んでもらってもいいですし。
結構迷ってる人がまたたくさんいてね。
もうトータルの全ての再生回数が多分500回以上ぐらいになってるんでね。
すごい人悩んでるなと思って。
だから悩んでる人はね、ぜひご検討いただけたらなと思っております。
ミカさんもおはようございます。先日も来ていただいてありがとうございました。
なので今日はね、ちょっと音声配信っていうよりは、こういうプロモーションの時期とかによく相談されるお悩みっていうのが、
自分の理想の働き方を叶えたい、自分の理想の人生に近づきたい、どうやったらそれできますかみたいなね。
そこでもやもやしてて、なんか音声配信やってみたいみたいな。
そういうお悩みを結構いただいていてね。
だから、なんだろうな、そんな感じでね、私のリスナーさんは理想の人生を叶えたい。
だけど今例えば、35歳です、40歳です、50歳ですってなった時に、
もう遅いんじゃないかとか、もう今から何やってもダメなんじゃないかって思っちゃったりとかね。
だけど今このままではね、私の人生終わりたくないみたいに思ってる人もいる気がするので、
そんな感じで今日はね、自分の人生今でも楽しいし、それなりには幸せなんだけど、
これじゃない感がなんかすごいっていうかね。
さらにさらに私はね、変わっていきたいんだとか、理想の働き方をもっと自分でデザインしていきたいんだと。
それを新年度からやっていきたいとか、今年ちょっとまた違う働き方とか人生、
なんか全然違う現実にね、お手に入れたいみたいな、そういう方に特に聞いてほしいなというふうに思っています。
で、私はですね、会社員時代からね、企画とか人事のお仕事をしてまして、
そういう意味ではね、従業員だったりとか会社のね、幹部の方の働き方とかに関わってきて、
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組織開発とか能力開発とかやってきたんですね。
で、そういうバックグラウンドもありますし、自分自身が自分の働き方とか生き方について、
本当にいつぐらいかな、大学生ぐらいからね、ずっとこう追求しているわけですよ。
トライアンドエラーをね、言ったら20年ぐらい繰り返してきているわけなんですね。
で、私も毎年どんどんどんどんですね、理想の働き方とか生き方に近づいているっていう実感がめちゃめちゃあるんですよね。
で、それをやるときに意識していることをね、ちょっと今日は皆さんにシェアしてみようかなって思ってます。
すごい簡単なことなのでね。
あふみえさんもおはようございます。ありがとうございます。
でですね、何だろうな、だから私も本当に様々なパターンのバックグラウンドの人とかね、お話をしてきたし、
そういう人に今までも本当に多分累計したら何万人とか、従業員時代とか会社員時代も入れたら見てきましたしね、
その中で本当にたくさんの方にですね、この理想の働き方、理想の人生についてどうしたらいいですかみたいなね、アドバイスを求められることもすごく多くてね。
で、なんかそうそうそういうのがあって、で私自身も一番悩んでたわけですよ、働き方にね。
で私はですね、大学卒業してからお手企業に入って、一社目ではね、計企画とかそういうことをやってて、メーカーだったんですけどね、メーカーの計企画やってたんですけど、計企画とか企画系をやっててね。
当時ですね、なんかその会社がね、北中南米にね、新しい拠点を建てるみたいなことがあったので、現地にね、いろんなプロフェッショナルのおじさま方、役員のおじさま方とかと一緒にね、行って、私はそれで企画マンとしてね、同行してね、いろいろ資料をまとめたりとか、新拠点のね、立地調査とかいうのをやってたりしたんですよね。
で、最初通訳になりたかったんで、入社して何年目かな、1年目とかの時からね、通訳の専門学校にちょっと会社にもね、一部お金出してもらって通っていてね、同時通訳の一歩手前ぐらいのレベルのね、プラスっていうのを受けていて、で実際その海外に行った時とかは、結構同時通訳まで行かんけど、結構通訳とかもね、やってたんですね。
うちの会社の偉い人の、みたいな感じだったんで、なんていうのかな、私の人生っていうのは、結構私はですね、その時理想とする人生にとりあえず近づいちゃうっていうことをね、ずっと繰り返してきてたんですね。
で、それが違うと思ったら方向転換して、違うと思ったら方向転換してっていう感じでですね、どんどん自分の人生に近づいてきてたかなっていうふうに思うんですよ。
最初だったら、通訳になりたいと思ってて、それをやるためにはですね、まずは事業会社どっかに入ってですね、そこで世界を見るというか、いろいろな重要役の方とかについてですね、世界を回ったりとか、世界じゃなかったとしても、そのトップの方同士でのですね、対談とか会談とかありますよね。
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そういうところの何か通訳ができたら、何か自分の幅がね、すごい広がるんじゃないかとか、潰しが効くんじゃないかとかって思ってて、それやってたわけですよ、1、2年ぐらいね。そのために通訳学校入ってね、英語の勉強をさらにしてやってたんだけど、それでやって、いざ自分がそういう仕事を任せてもらいましたと。
で、それ理想が一応叶ってんですよね。叶ってんだけど、その時に、いや、なんかね、違うなみたいな、私は自分の言葉で喋りたいなみたいなことに気がつくわけですよ。で、それが言ったら、今の私の仕事、私今こう発信したりとか、発信についてお伝えしたりとかね、イベント運営したりとかね、講座運営したり、いろいろしてて、話すってことをすごくたくさんしてるんですけれども、何かその話すってことの起点になったのは多分その時なんですよね。
通訳っていうのは、えらいおじさんAとえらいおじさんBがお話ししてるのをですね、いかに円滑にコミュニケーションをとってもらうかっていうのを鍵で支える存在なので、自分の意思みたいなこととかっていうのを伝えるのが結構難しい職業っていうか、おじさんAが言いたいことを瞬時に読み取って、それを一番いい形で伝えるっていう、そこに不可価値があるっていう感じなんですけど、
なかなか自分が言いたいことをそのまま言うっていうのはできなかったので、そこで私はですね、自分が伝えるっていうことを何かしら私はね、人生の軸にしたいんだなってことに気がつくわけですよ。
一社目の会社でね。それでどうしようかなって思ったときに、もうちょっと広いね、複数事業を扱うような会社の中枢でね、人事とか働く環境を整える感じのお仕事をしてみたいなと。私はやっぱり人に興味があるし、なんか自分でこうもっと伝えていくっていう感じだから、そうやろうと思ってですね。
そこからですね、何やったかっていうと、転職エージェントにまず登録ですよ。転職エージェントにまず登録して、そこのアドバイザーの方というかね、キャリアコンサルタント、キャリアコンサルタント、キャリコンの方がいらっしゃって、その方にいろいろアドバイスをいただきながら、多分ね、最速で決めたんじゃないかな。
なのでね、何が言いたいかっていうと、私結構ね、最速でその時の理想を叶えてるんですよ。1社目だとね、当時ね、新入社員は私含めて400人いたんだけど、400人で私海外に出張行ったのね、新入社員として初めてだったんですよ。私1年目で行ったんですよね。しかも1年目で役員の人と一緒に行ったんですね。
あ、モンピさんもおはようございます。素晴らしいモンピさんも朝からね、そう、今ね、理想の人生を倍速で叶える方法についてお話をしていました。だからね、そうそう、そんな感じで、1社目の時はね、最速でこれが夢が叶ったりしましたし、2社目に行く時もですね、まあその転職エージェントに登録して、そこの方とすごいいろいろ情報をいただいたりとかして、最速で次の会社が決まったんですね。
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しかも1ヶ月ぐらいだったんじゃないかな。年明けにエージェントに行って、そっから1ヶ月いないぐらいで結構ね、ポンポンと決まってっていうのがあってね。
で、当時別に決してね、転職市場がすごい簡単だったわけでもないんですよね。で、その中で、私はその第一希望の会社が2社あったんですけど、1つはその、なんていうかな、製薬会社だったんですけどね。製薬会社で、あの支店がドイツにあるので、そのドイツの広報とかね、そういうのやってほしいみたいなお仕事だったんですね。
で、当時私独身だったので、今考えたらそれ言ってもいいかなと思ったんだけど、ちょっとなんか賃金でね、なんとなく賃金で、日本で働く人事の仕事を選んだっていう感じなんですけど、それも言ったら1ヶ月でパッと決まってるわけですよ。
で、そこからまたですね、2社目の会社で、組織開発とか人事、これを7年ぐらいかな、やって、ちなみに1社目が10年ですね、2社目が7年っていうのを働いていた時にですね、結構ね、そのVIPの対応をしたりとか、なんていうのかな、ヘッドハントの部分に関わるちょっとお仕事もしていたりとか、
あとは偉い方のね、役員様の報酬っていうのも制度設計とかね、いろいろそういうのをやる中でですね、すごい気づいてしまったことがあって、それは何かというと、私多分ね、こういう大手企業の会社員っていうのが多分壊滅的に向いてないなってそこに来てね、会社員歴14、15年目ぐらいからね、それに気づいちゃうわけですよ。
自分が理想の世界だと思ってずっと動いていた枠組みっていうのは、会社員っていう枠組みの中で動いていて、その中で自分は優秀になろうとしていた。
で、それを頑張ったわけですよ。転職までしてね、もっとより良い環境が欲しいと思って、実際にその年収が上がったりとかいうのもあったりとか、あとすごいその日常生活では出会えないようなね、よく日経ビジネスに出てくるような人だったりとか、たくさん本出されてね、あのメディアとかでも有名な方とかにですね、お会いする機会とかもあって、なんていうのかな、刺激的ではあったんですけれども、これ本当に私がやりたいことなのかな、みたいにもう1回思っちゃったんです。
で、その時私は本当にただの会社員でね、そこからじゃあ会社員の仕事も違うんじゃないかってなった時に、どうしたらいいんだろうっていうのがね、ちょっとわからなかったんですよね。で、そこで働き方に私はすごいもやもやしてたんですよ。
だけど、その当時ね、自分の働き方にちょっと疑問を持ち始めたのが、たぶん32とか33なんですよ。で、転職もう1回ワンチャンできなくはないけど、でも別にその転職で、転職史上でそんなに強い年齢でもないというかね、特に何かすごいスキルがあるわけでも専門職でもないから、私はここからどうやってさらに自分にとっての理想の人生に近づいていいのかっていうのが、私は本気でわからなかったんですね。
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だけどですね、なんとなくこのまままた同じ会社員とか同じ大手企業での転職とかっていうのは、なんか絶対違う気がしたんですよね。だからその時に何をしたかっていうと、やっぱ自分の人生の、あのなんていうのかな、今すぐどうこうじゃないんだけど、こつこつ育てておいて、自分の将来の力になることをやろうっていうふうに思ったんですよ。で、それが実は発信なんですよね。
当時はですね、最初は私は雨風呂の方で婚活風呂がやってましてね。で、そこまでなんていうのかな、明確にね、働き方を変えるためにやるんだとか、このブログが私の将来を変えてくれるんだとか思ってたわけでは全くないんですよね。
どっちかというとその婚活がやばすぎて、それなんとかしなきゃみたいな。だけどその婚活自体も、なんていうかな、一人でやったらね、絶対になんていうかな、エネルギー切れする自信があったんですよね。だからこそ、そのなんていうかな、全世界に公開できるね、場所をプラットフォームを選んでですね、で、あのブログを立ち上げてやってみてたわけですよ。
で、それやってみたらね、どうなったかっていうと、なんかそこに私は結構エネルギーをつぎ込んでたので、それがですね、いろんな方に見てもらえるようになって、1日10万PV、10万アクセスとかいくようになって、月間で言ったら100万アクセスとかね、いくような時もあって、でまぁ、公式のね、トップブロガーとかにもならせていただいてっていう感じで、そこですごいね、世界がね、広がっていったんですね。
で、今度そしたらその時にどうなったかっていうと、今度はSNSでですね、副業とか企業とかっていうのをしているいろんな方と出会うようになるわけですよ。
で、そしたらですね、そういう働き方もあるんだなっていうふうに思うことになったんですね。で、そしたらね、その次はまたどうなったかっていうと、なんていうの、その中でね、私のね、この配信にもたびたび出てきてくれるんですけど、先輩企業家の働くまちゃんがですね、私と一緒にコラボで何かしないかって誘ってくれたんですよね。
コラボ企画でね、何かやってみない?みたいな。なので当時としては割と珍しい、そのオンラインサロンみたいなのを一緒にやったりとかね、そういう流れになるわけですよ。
モモさんもおはようございます。そう、それでそれをやってみたらですね、結構面白かったんですね。で、私なんか何もできないと思ってたけど、こういうこともできるんだと。すごいこれで楽しいなと。今悩んでる女性とか働く女性に何か元気になってもらえるっていうのね。すごくいいことだなって思ったんですよ。
で、そういうふうに思ったら、今度どうなったかというと、なんかやっぱりそっちの方の道に向かっていくわけなんですよね。で、そこで今度その職業がどんどん育っていってですね、育っていった時に今度、これちょっともうちょっと育ててみようかなという気持ちになってきて、そこでまた企業塾にどんとですね、100万お金を払ってですね、やったら、
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あの月賞100万をね、初回から超えてしまって、100万企業塾に払ってんだけど、月賞240万、一番最初のプロモーションで行ったんですよね。あの本格的なプロモーションっていう意味ですけどね。で、そこからね、あ、そっかそっかと今まで月賞100万とかめっちゃ遠い世界だと思ってたけど、なんかこんな感じなんだみたいに自分の中で掴んできて。
で、そこからまた副業を本格的にやりだして、企業することになったっていう感じなんですね。っていうので結構変わってきてね。今度企業したら企業したでどうなってきたかっていうと、私の中でやっぱりせっかく企業したんだから、もっといろんなことやってみたいなみたいな気持ちになってきて、でもあんまり周りでそれをやってる人がいなかったんですね。
例えば出版してみたいなって思ったけど、周りではそこまでやってる人がいなかったし、新しい事業をやってみたいなと思ったんだけど、いわゆる事業的なものをやってる人っていうのがそこまで周りにはいなかったんですね。うん。だけど私はなんとなくそれやってみたいと思ってるわけじゃないですか。で、どうしたかっていうと、出版の方については出版スクールね。
に行ってですね、環境を整えて、そこでやることでオーディションに受かってというか、そういう採続で出版が決まって、今年の5月に出版させてもらうことになったりとか。で、あと新事業の方については、事業っていうのをどうやって組み立てていいのかっていうのがそもそも分かってないから、それをちょっと空気感として知りたいなっていう気持ちがあったので、ビジネスキッチンにですね、去年2回登壇して、そういうのをやることによっていろんなフィードバックをもらう機会があってね。
で、そこで自分の中で解像度が非常に上がってですね、今年はまた更にですね、その新事業の方も育てていくっていう、そういう感じで、すごく今ね、理想に近づいている感覚があるんですね。で、ここまで聞いて、この共通点が皆さん何だと思いますかっていう話を今日はしたいんですよ。
別にこの私の人生が絶対じゃないし、私のアプローチが絶対じゃないんだけど、でも私はですね、その時その時で自分の理想ってやっぱり変わっていくわけですよ。最初はその大手企業とかの会社員で安全安心な場所で、会社員の枠組みの中で優秀であることを目指すことが自分にとっての理想だと思ってたわけですね。
だからその会社員として求められるスキルを学ぶために必死で資格を勉強したりとかですね、なんかいろいろやってたわけですよ。だけどですね、そこでまた変わっていった時にまた違う理想が出てくるわけじゃないですか。それが今の自分から見るとちょっと遠く見える、そういうことの繰り返しだったんですね。出版なんかもめちゃめちゃ遠かったですね。遠かったし、新事業とかもめちゃめちゃ自分にとっては遠かったんですよ。
だって周りでそこまでやってる人がいないから。もちろん世の中的にはいますよ。だけど自分の半径5メートル以内にはあんまそういうことやってる人いないし、本出してる人とかも、なんかそれは知り合いレベルぐらいだったらいるけど、自分のその仲がいい人とかの周りには少なくともいなかったわけですよ。だからね、なんかそれを乗り越えてね、来てて。
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だからね、私の人生はね、やっぱり働き方を変えるぞとか、理想の人生自分で作るぞっていうふうに思ってから、やっぱりめちゃめちゃ倍速で変わってる感覚があるし、特に子供生んでからですね。私の場合は35歳に結婚して37歳出産だったんですけど。
番号なんですけど、その37から人生がめちゃめちゃ変わった感覚があるんですよ。でもですね、これよく考えてほしいんですけど、皆さん結構これ逆だと思うんですね。20代の頃とかは、なんかすごい未来に対して希望にあふれてて、なんか変わりたい、変えようと思って結構頑張ってきた人がいると思うんだけど、それがですね。
なんかね、30歳過ぎたりとか35歳過ぎたりとか、子供生まれたりとかした後になったらね、もうみんなちょっと諦めもどりなんですよね、人生に対して。それをすごい最近感じるわけですよ、プロモーションとかでもね。もう私は子供2人いて、時間もなくて、そんな中で自分の理想通りの人生になれる未来が描けませんとか。
それはカリンさんだからできるんです、みたいなこともね、言われることもあってね、すごい苦しいなと思ったりするんですけど、そういう諦めモードな人がね、圧倒的に多いわけですよ。だからね、それがなんかね、めっちゃもったいないなってね、私は思うんですね。
ゆかさんもおはようございます。今日も朝ライブしていました。そう、じゃあね、私が伝えたいのはね、そういう人に大丈夫だよと、私なんて37歳から変わってきてるんだからと。だからね、なんていうのかな、そこで諦めないことがまずすごい大切。だからね、よくマインドが大事とかって言うけどね。
やっぱり自分が自分に対してどういう未来とかどういう人生を期待してあげられてるかっていうのは非常に大切なんですよ。だってその自分が期待する未来とか自分が期待する人生以上に拡大することってないですから。
だからそういう意味では、まずね、今日これ聞いてる皆さんってね、今働き方とか人生にモヤモヤしてる人がいるんだとしたらね、お伝えしたいのはね、まずね、でっかく描きましょうと。間違っててもいいから。じゃないと、それ以上に拡大することとかマジでないですから。
はい、だからね、それをまずね、でっかくでっかくやりましょうって感じで。秋井さん、自分も59歳から人生変えようとしてるってこと。ね、素晴らしいですよね。そうそう、そういうことなんですよ。だからね、そこは諦めなくていいしね。別に何歳からでも今が一番若いわけじゃないですか。
っていうことはさ、ここから理想の人生叶えたいって気持ちが1ミリでもあるんだったら、まずそれを肯定してあげなきゃいけないわけですよ。いいのよと。今から願ってもいいし変わってもいいんですよ。っていうのをまず思っておくことが大切で、その上でですね、今日のテーマなんですけどね。理想の人生を倍速で叶えるためのコツというか、本当に簡単な方法。
はい、これさっき私が事例で自分の事例をお伝えしたので、そこからぜひ感じ取ってほしいなと思うんですけど、私がじゃあそのね、自分の理想の人生がどんどん変わってきたとき、自分の理想がその自分の現在地から見てかなり離れてるなって感じたときに、何をしてきたかってことなんですよ。
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はい、アーサーちゃんもおはようございます。そう、で、それを一言で言うとね、何かって言うと、とにかくなんて言うかな、自分が頑張ろうというふうに思えるリソースを周りに置くってことなんですよ。
一言で言うと環境っていうことなのかもしれませんけど、もう少し言うと、もう少しなんて言うかな、細かいというか小さなことで言うと、相手と約束をするってことなんですよ。自分が生きたい理想の未来に関係する人を特定して、その人と約束をするってことなんです。はい、これもうちょっとね、ご説明していきますね。
例えばですね、私、会社員時代、最初のうちはですね、優秀な通訳になりたいと思ってましたね。はい、その有能な役員の方とかとね、世界各地を飛び回ってですね、すごくVIP同士の会話とかっていうのを通訳して、その交渉とかを両者にとっていいものにする、そこにやりがいを少なくとも最初のうちは感じていました。
で、それをやるときに、でも私に足りないものは通訳の力なわけですよ。で、実際に企業内通訳で活躍してる人も周りにいなかったから、なんか社内でね、そういう人がいたんですね。一人ね、先輩がね、女性の先輩が。だからめっちゃ勇気出してね、社内メールでですね、その先輩になんか私も将来通訳を目指してましてみたいな、よければお話し聞かせていただけませんかみたいな感じでメール打って食事に行ったこととかもあったんですね。
これ約束じゃないですか、相手との。約束したらその時にその先輩が通ってた通訳学校とか教えてくれたりとか、そこで通訳してからどうやってですね、その方は会社の中枢の方に上っていった方なんですけど、どうやって上っていったのかとか、そういう話をめっちゃ教えてもらってね。だからその後私は素直にですね、その人に言われた通訳学校にね、私新入社員でそんなにお金もないのにですね、何十万とかっていうのを契約してね。
で、そこで英語の技術を磨いて、そうしてるうちにその噂みたいなのが多分回って、役員の人に君英語勉強してるらしいみたいな感じになって、連れてっていただけるようになったみたいな話があったりとか。
あとはその後、転職するときも、転職するときはなので32ぐらいだったのかな。転職するときも、情報が要はないわけじゃないですか、周りに。で、ネットとか見たらいろいろ転職の情報とかあるんだけど、自分語とかしないんですよ。
そのさっきの通訳の話も一緒なんですけどね。通訳になるための本とか英語を学ぶ教材とかは当時から死ぬほどあったわけですよ。だけどね、私は絶対それ見てもやらない自信があったんですね。だからもうさっさとね、いいと言われた通訳学校に契約して、要は約束してるわけですよね。
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最初はその女の先輩と会う約束をする。で、そこで聞いた情報をもとに、その通訳学校と契約をする、約束をする。そしたらもう自動的に通わなきゃいけないじゃないですか。通わなきゃいけないんですよ。で、そうなったら、そこで頑張るから結果が出てくるみたいな話があるし、その次の転職のときも、そもそも自分にその需要があるのかっていうのがよくわからなかったんですね。
転職市場での。で、それもいろいろそのネットとか本とかで書いてんだけど、それ見ても、その自分がどうなのかっていうことがよくわからなかったから、転職エージェントに連絡して、そのアドバイザーの人とアポを取る。要は約束するわけですよ。約束したら行くしかないじゃないですか。とりあえず行くわけですよ。
で、とりあえず行くってなったら、それまでに例えば経歴書用意してくださいとかね、職務履歴書が何とかとか言われるから、そこで初めていろいろ調べてですね、そういうのを持って行っていくわけですよ。そしたらいろいろまた教えてもらってね。で、職務経歴書とかをブラッシュアップして、そこで転職が決まるわけじゃないですか。みたいな流れがあって。
で、その後、復業してみたいと思った時も、例えば働くまちゃんと約束をしてね、オンラインサロンやるよっていう風になるから、約束するから、やらないわけにはいかないじゃないですか。だから、例えば世の中にどんなオンラインサロンがあるんだろうとか、初めてそこでネットとかいろんな情報を調べに行くわけですよ。
で、その後、今度起業しようと思った時も同じで、自分が起業しようと思って、本とかネットを見てもよくわからんと、お互い繰り当ててもわからんと、だから男性の起業家だったんですけど、その人のとこに100万羽払ってですね、約束をするわけですよ。約束をしたら、その環境に入ったらやっぱりいろんな情報とかが降りてくるから、言われたことをやると。本当その繰り返し。
で、出版とかも一緒ですよね。出版、私実は10年ぐらいね、ぼんやりやってみたいと思ってたんですね。だけど、婚活ブロガーの時に婚活本で本出しませんかっていうのを出版社さんからね、オファーが来てたから、もしかしたらワンチャンあのミラクルもっかい来るんじゃないかとかね、ちょっと思っちゃってたんですね。
だけど結局10年経ってミラクル起こったかっていうとね、あの、起こってないわけじゃないですか。だから人生倍速どころか全然遅いわけですよ。もうこれは待っててもダメだなというふうに思いましてね。で、なんか著者になる方法とかも本が出てたりとか、あのネットで情報あるんですけど、それだと遅すぎんですよ。現実化のスピードが遅すぎるのね。
だから出版スクールに通うことにお金を払って、では松尾先生と契約をして約束をするわけですよ。そしたらね、もうその5日間だったら5日間ね、新宿に行くしかないんですよ。行くしかないの。
で、これ事業家の方も一緒で、佐々木久野さんっていう方のね、東京でやってたね、ビジネスアカデミーに去年の2月から5月ぐらいまで通ってたんですけど、これも久野さんには約束してお金払うわけですよね。そしたらですね、行くしかないんですよ。私は大阪なんですけど、それも東京だったんですけど、行くしかないの。朝とか結構苦手だから、起きるのとかも嫌なんだけど、毎月、毎朝?毎月?朝3時起きとかでね、行ってたわけですよ。準備して。
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それも約束したから、約束してお金払ってね、このスケジュールでってなるから、行くわけですよね。だからね、何が言いたいかというとね、約束をしてやるというね、シンプルにそれだけなんですね。
そう、だからね、今ですね、結構ね、私いろんな方と、最近特にプロモーションの時期なんでね、お話しするわけですよ。そうすると、皆さん結構働き方とか人生に悩んでるわけね。なんかモヤモヤしてる。例えば働き方はもうちょっと変えたいけど、どっから変えていいかわからないとかね、いろいろモヤモヤしてるわけですよ。
でもね、そういう時に、そういう人を見ていて一番すごい思うのが、圧倒的に人と約束してないんですよ。自分で何とかしようとしてる。自分の力をすごい、そういう人ってね、自分に自信があるのかないのかがね、よくわかんないですよ。自信がないって言ってるんですけど、そのために誰にも頼らないみたいな感じになるんです。
だけどね、私だけじゃなくって、すごい優秀な企業家さんとか、すごい軽くうまくいってそうに見える人を見るとね、みんなね、自分一人ではできないってわかってるんですよね。だからこそ、うまく人を巻き込むっていうことをめっちゃやってるんですよ。相手と約束するってことは、相手がいることになるんですよ。
だからね、そこで勝手にやめられないみたいな状況になるんですよ。これが結構大切だなっていうふうに思うので、皆さんぜひこれね、意識してみるといいですよ。どこまでそこに人を関与させるか。うかさんわかりますよ。人と約束すると強制力でやるしかないってなります。そうなんですよ。
だからね、もちろんね、何でもかんでも人関与させてたらね、大変なんでね、それやめたほうがいいですよ。それだったら一人でね、ゆっくり家でね、本とか読んでるほうがよかったみたいになるんで、そこはね、何にコミットするかっていうのが非常に大切なので、それはね、もちろん選んだほうがいいんですけど、自分が大きく方向転換したい時とか、なんかモヤモヤしてんだけど、この人生のままだったら嫌だって思う人もいると思うんですね。
そういう時に、そこでそのなんか一人でね、頑張ると余計ドツボにはまるんで、そうじゃなくて、今の自分にはどういう約束が必要なのかっていうことをね、一回考えてみたらいいと思うんですよ。誰、どんな感じの人とどういう約束をしたらいいんだろう。それはもしかしたらコミュニティに入ることかもしれないし、何か学び、専門知識を得ることかもしれないし、いろいろあると思うんだけど、とにかく人を巻き込まないとね、人間は平らだからね、マジでやらないですよ。
定期で半年とか1年とか溶けますからね。だからね、私も周りでこう、自分が働き方系のアドバイスしてるとね、残念なことにね、3年前ぐらいに相談してくれた人とかをたまにSNSとかで見かける時があるんですね。
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そういう時に、同じことをずっと悩んでるなって人っているんですよ。3年前に聞いた悩みと一個も変わっていない。それはどういうことかっていうと、成長してないんですよね。成長してなかったりとか、現在地が一緒になっちゃってるんですよね。
そういう人が何をやってないのかっていうとね、他人と約束してないんですよ。自分一人で全部何とかして何か生み出そうとする。それ結構苦しいんですね。だからね、私も今もこれそうなんですけど、自分が本当にこれ頑張るぞって思ったことは、基本的に誰かを巻き込むようにしてます。
例えば出版とかだったらね、出版のチームがあって、ブックサポータイっていうのと出版講演会のチームがあるんですけど、20人ぐらいいてくれてたりとかもしますし、出版のオーディションとかもそうですよね。出版のオーディションとかだったら同期が10何人いて、OBOGも含めるとすごい数の方がいらっしゃって。
っていう場所を自分に何とか用意してあげるというか、そうしたらもうやるしかないじゃないですか。だからね、本当にこの繰り返しなんですよ。人と約束して、その時までにやるべきことをやるというか。これ当たり前なんですけど、みんなねやっぱりやらないんですよね、それを。
なんか学校時代とか学生時代はね、なんか自分がそういうふうに、自分が置かれる環境にある意味お金を払ってると思うんですよ。小学校だったら小学校で勉強するということに。小学校中学校で義務教育だからあれなんですけど、高校とか大学とかね、大学って結構学費高かったりするじゃないですか。
それにお金を払う。これは親が払う場合がね、多いかもしれないけど、場合によってはその奨学金とか払って自分が行ったりしますよね。だからそういうやる環境というのに投資するわけじゃないですか。だけどですね、それ以降の働き方っていうのは誰もプロデュースしてくれないんですね。
で、私自分が会社で人事とかやってた経験から言ってもね、キャリアプランとか一応会社で作ってくれるけど、なんていうかな、個別化できないんですよ、そこまではね。だから会社のスタンスとしてそういうのを考える機会は最低限用意するけど、考えるのはあなただよっていうそういうスタンスなんですよね。
だからこそ何が言いたいかというとね、やっぱり自分で自分に用意してあげないとというか、環境を。環境を用意するために一番大切なのは誰かと約束するってことなんですよ。だからそれをね、今回ぜひね、皆さんにも新年度からね、意識してみるといいと思うし、私自身もね、今年もどんどん成長していきたいので、実はね、今年の後半の学びっていうのをもうちょっとおぼろげに決めてて動いてるんですよ。
で、今月も学び、結局誰に投資するかとかね、どの場所を自分に用意してあげるかっていうのを見極めるために、いろんな人と約束してね、話を聞きに行ったりするんですよ。そういう動きが、なんていうのかな、大事っていうか。だからね、私はあんまり自分のことを信じてないんですよね。
自分一人で頑張れる自分、目標に向けて頑張り続けられる自分を全く信じてないから、でもある意味すごい簡単なんですよ。だから私にとっては、現実の実現って。だから自分が思うように基本的に私ずっとなってるんですね。
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えりさん、あさかにんさん、ということで、ありがとうございます。先日もありがとうございました。ね、昨日もなんかあの、プリコミのね、団地化についての配信上げてくれましたよね。ちょっとまだ聞けてないんですけど、この後聞きます。ありがとうございます。
そう、だからね、環境を用意してあげるっていうか、人と約束するってことですよね。ここがやっぱり早い人は、めちゃめちゃ現実早いです。現実化が。だからよく私も企業家の友達とかと喋っててね、お互いその会社員時代から言ったら年収とかで言ったら何倍も、言ったら稼いでてね。
で、まあ旦那も稼いでるから、正直お金とかにも今全くなんていうのかな、困らない生活になってるんですけど、だけどなんかその会社員時代からした時にすごい能力上がってるかっていうと違うよねみたいな話をお互いにするんですよ。
じゃあ何で私たちはその会社員時代よりも頑張らずに、会社員時代の2分の1の時間でですね、2倍とか3倍とかそれ以上とか稼げてるのかっていうね話をたまにするんですけど、結局それってチートだよねというか、いかにズル賢くその省エネモードでできるかを考えてるからだよねと。
で、そのために大切なのは、自分が行きたい方向の人と約束をするっていうただそれだけなんですよ。約束したらなんていうのかな、行くしかないじゃないですか。行くしかないじゃん。自分のやる気とか関係なく行くしかないじゃないですか。で、行ったらなんかやるじゃないですか。で、なんかやったら結果は出るので、なんかシンプルなんですよすべてが。
だからね、皆さんがね思い描いているような叶えたいことっていろいろあると思うんですね。例えば何だろうな、旅行でここ行きたいとかね、こういうものが欲しいとか、副業でいくら稼ぎたいとか、理想のどこかこういうところに転職したいとか起業したいとかね、あると思うんですけど、もしですねそれに年単位で時間かかって叶ってないとしたら、自分一人で頑張ってないかとか、
例えばお金とか時間をなししぶってないかとか、人の力を借りることに抵抗してないかっていうのは結構考えてみたほうがいいんじゃないかなっていうのは思います。だから私の世界線ではね、自分がやりたいことって本当に叶わないわけないんですよね。相当なことは叶わないですよ。
そのすごい、なんか著名人とかじゃないとできないこととかは叶わないけど、でも自分がちょっと憧れるレベルのことって、マジで叶わないわけないと思ってるんですね。それは皆さんに対してもめちゃめちゃ思うわけですよ。皆さんがちょっと思ってること、例えばその副業で月5万とか10万稼げるようになりたいですとか、独立してね、今の会社員の年収を超えるぐらいになりたいですとか、家族でね、あの自由な時間で旅行、海外旅行例えば行きたいとか、全部叶うじゃんって普通になんていうかな、本気で思ってるんですね。
だからね、そんぐらいはね、皆さん全然願ってもいいんですよ。どんどん願ってほしいなと思うんですよ。ただその時にその引き寄せ的にとかね、スピリチュアル的に、ただ願ってね、そこの解像度を高くしたらね、叶うってほど甘くはないと私は思ってるんですね。
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だからその時に大切なのは、まず夢に対する解像度を上げることですよね。はい、だから自分が理想とする生活をすでに送ってる人とかをまず見に行って、その空気感感じたりとか、そういう生活ってどういう生活なのかなみたいなのを見に行くってこと?
で、見に行きながら、例えばそういう人と学ぶ場をね、自分に用意してあげたりとかして、とにかくね、なんていうかな、約束して場をセットして行動する以上みたいな感じなんです。だからね、シンプルすぎるんですよね。だから私の後半もかなりシンプルになる予定です。
自分が学びたい分野とか、やってみたいことが今いくつかあるので、それに対して4月は関係する人に会う約束をしたりとか、そういう講座の申し込みをしたりとか、そういうことをちょっとしようかなと思ってて。一回それ決めちゃったら、もう何も考えなくていいから楽なんですよ。
もうだってその約束決めてるからね、その場が用意されたんで、あとはその場でしくしくとやっていくだけなんでね。だからそう考えるとね、現実創造とかってね、一個も難しいことないんですよ。自分で難しくしてるだけなんですね。だからね、なんかね、なんていうのかな、理想の人生を今叶えようと思ってね、必死こいて働いてますとかね、全然時間あって寝れませんっていう人は、なんかそのアプローチをちょっと疑った方がいいと思いますね。そこまで必死にならなくても、願いは叶えます。
その時は自分のやり方が、なんていうのかな、昭和魂の根性のね、はいと一発みたいな世界線になってないかっていうのをよく見る方がいいです。それよりはやっぱり一番簡単なのは、人と約束するその道のプロだったりとか、自分よりも先行ってる人だったりとか、自分よりも戦略性がある人、自分よりも全体が見えてる人と関わって、その中で、なんていうのかな、自然と道が見えてくるんですよね。
そっちの方がね、よっぽどいいですよっていう話を、今日はちょっとしてみたいなというふうに思いました。はい、という感じかな。そう、だからこのね、なんていうのかな、自分の人生を倍速で叶えるってことを、なんかまずちょっと信じるっていうとこからね、なんか皆さん始めた方がいいような気はしますね。
私から見ると、すごい可能性があったり、私の能力の100倍ぐらいある人が、すごいちっちゃいことで悩んでる印象しかないんですよね。それ私だったら、私があなただったら、一瞬で解決するよみたいな問題がめっちゃたくさんあるんですよ。だから、なんか自分の人生を変えるってことを、なんかでっかいことにしないっていうのがすごい大事だと思いますよ。
資産額とかを例えば増やすこととかね、家族で旅行に自由な時間があって、使えるお金があって、家族で例えば海外旅行に行くこととかね、なんか自分の好きなことを仕事にすることとかね、全部そんな遠い未来じゃないしね、ハーク縛って頑張ることでもないですからね。
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だから、この辺は伝わってほしいなって思ったので、今日ちょっとそういう配信をしてみました。でもね、難しいって自分で思っちゃったら、結局さっきの話と、さっきちょっと言ったんですけど、他人との約束がそもそもできないんですよ。
分かります?だってうまくいくって思ってないから。だからね、自分の夢を叶えるとか、自分の人生を叶える時っていうのは、それが壮大であればあるほど、なんか自分一人で叶えられないって思っといたほうが気が楽っていうか、だから私も全部他人任せですよ。
全て他人任せ。もう自分の夢は他人が叶えてくれると思ってるから。
そうそうそうそう。
ゆかさん、先行く人に触れると自分の視点にないことを教わることができる。私もかにさんにいろいろ教わって気づかされる。
嬉しい。ありがとうございます。そう言ってもらえると嬉しいです。でも本当そうですよね。先行く人だったり、私も例えばコミュニティメンバーとこの間ランチ会したんですけど、そうすると私もすごい気づかされることたくさんあるし、こういうタイプの人はこう考えるんだとか、身長派の人ってここがネックになるんだなとか解像度が上がるんですよね。
それってすごい大切なことだなと思うんでね。人生はもっと他人に頼り切ってやったほうが楽ですよ。だからどっちの道を選ぶかをすごく選択させられてるよなって思うんですよね。
私なんかゲームでね、クロノトリガーっていうゲームをやってたんですけど、皆さんご存知ですか、クロノトリガーって。私が小学校、たぶん高学年ぐらいの時にそのゲームソフトがね、確か平日とかに発売されたのかな。平日だったか覚えてないですけど、なんか発売されてね、私それ並びましたからね。
そのソフト買うために。そうっていうぐらい伝説的なね、鳥山明さん、ドラゴンボールZ描かれた鳥山明さんがデザインに関わられて、ファイナルファンタジーかなんかの方も関わられたのかな。とにかく天才クリエイター3人によるですね、前代未聞のRPGゲームっていうので、当時非常に話題になったゲームがあるんですけどね。
あゆかさん、クロノトリガー私も初対面に買いに行った。嬉しい。ありがとうございます。なんて意外すぎて親近感がわくってことで。本当ですか。私クロノトリガーとか大好きだし、ゲームめっちゃたくさんはやってないけど、やったゲームについては結構詳しいんですよ。
クロノトリガーとかもエンディングがめっちゃたくさん種類あるじゃないですか。あれとかめっちゃ攻略しましたし、今とかも懐かしくなってたまにクロノトリガーで全パターンのエンディングとかを紹介してるYouTubeとかあるんですね。たまに見るときあるんです。
ちなみに私は組み合わせとしては、回復系の人が欲しいタイプの人間なんで、パーティーの組み合わせはクロノとマールとカエルってことが多かったかな。それかクロノ、カエル、エイラかな。
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誰も誰もわかんないこの情報ね。全体に回復できる技を持ってる人が結構大事なんですよ。っていうのをすごい思ってました。わかる人しかわかんないと思うんでいいんですけどね。そういう人を私は配置してました。
なんでこの話をしたんだろう。なんでこの話をしたのかよくわかってないんですけど。クロノトリガーの設定で、これ覚えてる人いたらすごい嬉しいなと思うんですけど、RPGっていうのは主人公がどんどんいろんな敵と戦っていってレベルアップしていくっていうゲームなんですよ。
クロノトリガーとかも他のゲームもいろんな敵と戦っていく中でレベルが最後確か99とかまで行くんですよ。で一番最初にゲームをプレイするときにレベル1からスタートするっていう普通のパターンと、あと1回全部クリアしたら強くてニューゲームってやつが選べるんですよ。
これ今クロノトリガーの人わかってくれるかな。強くてニューゲームってあったの覚えてます?強くてニューゲームだったらレベル99とかからいったらいけるわけですよ。そしたら最初とかも敵が雑魚すぎてね、弱すぎて一瞬ですぐそこからラスボス行っても勝てるみたいな感じになってくるんですよ。
はい、っていう感じ。強くてニューゲームで無双状態なんですよ。そう、っていう世界戦があって、で私が何が言いたいかっていうと、みんな強くてニューゲームを選べるのにレベル1からスタートしてんなって思うんですよ。うん、わかります?
で、人生ってもちろん全部チートしてね、全部レベル高いレベルで行っちゃったら面白くないじゃないですか。全部成功しちゃうから。だから、なんかその山あり谷ありみたいな人生を味わうことが、なんていうかな、人生の醍醐味でもあると思うんですね。だからクロノトリガーも一回全部クリアするまでは強くてニューゲームは出てこないわけですよ。
うん、わかります?で、なんでそうなるかっていうと、やっぱ面白くないからですよね。だって最初から出てくる敵に対して全部圧倒的にこっちが強かったら、全部当たり前に勝っちゃうから、なんか勝負してるハラハラ感とかも何もないし、面白くないわけじゃないですか。
で、しかもできないこととか難しいことがあるからこそ工夫するわけじゃないですか。だから私も何回も負けたりとかしてましたからね、途中で出てくるボスキャラっていうかね。で、悔しいと思うからいろいろ攻略したりね、なんか技を研究したりとかね、するわけですよ。
だから、人生でもそれってちょっとハードモードってことなんですね。要はいろいろ失敗したりとかうまくいかないことを繰り返しながら人生が進んでいく。それはそれで私いいと思うんだけど、今日の話に移る、また戻ってくるんですけど、35歳以降とかの人生っていうのは結構普通にハードなんですよ。
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もうすでにその時点でね、子供が小さいとかね、あるかもしれないし、あのなんていうのかな、時間がない中でいろいろ実行実現していくっていうことだったりとか、その若いからみたいな、なんていうのかな、若いからいいでしょうみたいな甘やかされもあるわけじゃなくて、一応世間的には大人なわけじゃないですか。
そこからいろいろ叶えていこうと思ったり、今まですでになんていうかな、築き上げてきた人生とか環境がある中で、それを結構変えていくことってそれだけで流れに逆らっていることになるから、結構大変なんですね。大変というかパワーがいることなんですね。その時にそれをさらにハードモードでレベル1とかから進めたら死ぬぞって話なんですよ。
そう、それが楽しいですかっていう話なので、強くてニューゲームできるんやったら、そっちの方が絶対いいわけじゃないですか。で、その時にこの世でですね、強くてニューゲームをどうやって使うのかっていうと、やっぱり自分にそういう環境を用意してあげることだったりとか、強い人とは言わんけど、自分より先行ってる人に聞くってことなんですよ。
だからこの辺の感覚がね、うまくいってない人ほどすごい弱いなって思うんですよね。人の力を借りることにすごく抵抗がある。自分で全部自力で頑張ろうとする。それで頑張って成功する人はいるんですよ。上位5%ぐらい。その上位5%に自分が入っているっていう自覚があるならそれでいいと思うんですよ。
だけどですね、結局そうやって誰にも頼らず、約束もせず、自分で独学で頑張ってるんだけど、結局結果が出なかったりとか、あとはそもそも独学すらしなくなるみたいな。自分の淡い願いみたいなやつがね、時とともにどっかにね、忘れ去られていくみたいな。
そうなったら、人生で本当は自分はもっとたくさん望んでたはずなのに、むしろ退化してるみたいになるんですよね。それってすごい悲劇だよなって思ったんで、今日はちょっとそういう話をさせてもらいました。やっぱみんな同じようなとこぐるぐるすんですよね。
だから何年か前相談してくれた人とかを、例えば最近見たとしたら、同じことで悩んでるんですよ。だったらもう他人の力をさっさと借りたらいいじゃんみたいに思ったりもするんで。ここはちょっと好みの問題っていうのもあるとは思うんですけどね。
人生は本当にもっと簡単にうまくいくんでね。力を借りるだけなんでね。その力を借りるのも自分のためなんですよ。だからその辺の感覚がね、言ってる意味も分かんない人にしたら分かんないんだろうなと思うんですけど、でも私はそういう感覚で生きてるから、私にとって大変なことってないんですよ。
そうそうそう。全部人の力借りてやってるから。出版講演会だってそうですし、自分が出版できるようになった経緯とかっていうのも、ちゃんとお金払ってその場を借りて、そこでやったから決まったわけじゃないですか。だから何にも難しいことってないんですよ。
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簡単なことなのね。自分が思い描くレベルのことだったらね。私とかだったら、今回出版講演会のことをメディアとかそういうところにお届けしたいなみたいな話もあったんですけどね。それも広報のプロみたいな人を見つけたんでね、その人にお願いすることになってて、そしたらそれもすぐ叶うわけでしょ。
なんて簡単な世の中なんだろうと。そのためにお金があるわけじゃないですか。世の中にはすごいね、プロのトリガーみたいにいろんな技を繰り出せる人がたくさんいるわけですよ。その人をお金でお雇いして、要はその人の脳みそを借りてね、それでやったらすべて一撃で終わるんですよ。だからね、簡単なことなんですよ。
それは払っているばっかりのことじゃなくて、そうやっていろんな人からいろいろ吸収することで自分のレベルが上がっていくんでね、自分の価値が高まっていく、そういうことの繰り返しなんですね。だからよく言うじゃないですか。なんか貯金ばっかりしてて、例えば貯金で1億ある人っていうのが実は1億分の経験を損失してるとか言いますよね。
ああいう感覚、そういうのはすごいね、持っておいたほうがいいんじゃないかなと思います。だからお金とかもね、どこお金構わず使ったら私だって破綻しちゃうんでね、そんなしないけど、でも自分がこれやってみたいなって思うことがあるとしますよね。それをなんとなく自分一人で進む自信がない。
そうなった時にやることは本当に簡単で、その人に約束したらいいだけなんですよ。で、やったらいいだけなんですよ。だからね、本当にマジでシンプルなんで、この世の真理みたいなやつをね、わかっておいたほうが楽だよっていうのは思いますよね。私もいろいろやってるように見えるんですけど、基本的に人に全部お願いしてやってもらってるんで、楽なんですよね。
楽なんですよ。でも楽なのに自分の稼ぐ額がね、会社員時代の3、4倍とか今増えてたりとかしてるし、なんていうのかな、楽なのよ。すべてが楽なのよ。なんというか、出版とかも一人で企画書とかを各出版社に送ってたらいつ決まるかわからんものをですね、最短で多分出版スクールの間に困っちゃったからね。
だからなんかもっと自分をね、エスカレーターに乗せる気持ちでね、どんどん皆さんチートに行ったらいいんじゃないかなって思うって話です。だから私の場合はいつもね、どんな感覚で、例えば自己投資したりとか、どっかに新しい環境に飛び込んでるかっていうと、私はここでやるぞと、この分野を極めるぞ、育てるぞっていうところにベッドするんですね。
自分にベッドする。要は自分に投資する。そしたらそのエスカレーターの一番下に自分を置いた感覚なんですね。だからその後はもうそのことを意識すらしてないんですよ。意識すらしなくていいんですよ。だって他人が勝手にやってくれるので。そうそうそう。こういう感覚が非常に大切ですよ。大人の人生の進め方はね。
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なぜなら大人はもうやることがたくさんあるし、考えるべきことがたくさんあるし、これまで積み上げてきたものがたくさんあるから逆流の流れになるんですね。逆流を一人だけではね、まあできんてって思いますね。だからこの辺はちょっと伝わらないかもしれないけど、私がすごく大切にしていることですね。
自分のパワーをいかに使わずに、いかに早く結果を得るか。だって結果早い方がいいじゃないですか。石の上にも3年とか言いますけど、もう35歳以降の私たちの3年っていうのは非常に貴重な時間ですよ。だからこそね、現実とかの実現は早い方がいいと私は思ってるんですよ。
きれいごと抜きで。それに10年かかるのか1年かかるのか。1年の方が絶対いいじゃないですか。その1年をひっしこいて叶えようとするんじゃなくて、もっといろいろ頼ってね、やっていくんですよっていう感じなのでね。私自身も後半ね、チャレンジしたいことがいくつか決まってきてるんでね。それが非常に楽しみだなというふうに思っているので、皆さんもね、何か今年チャレンジしてみたいことがあったらね。
ぜひね、私はね、約束ができているかなと。それ一人でちまちま頑張ろうとしてないかというところを見てあげるとね、それだけでめちゃめちゃ本当に成長の速度変わりますから。ぜひそんな感じでね、やってみてほしいなと思います。
ゆかさん、一人で頑張ってきた方からこそ、人に任せて楽することにいいの?って思っちゃうかもですっていうことで。いやーそうですね。だから意地らしい部分はすごいありますよね。私もわかるんですよ。
自分はずっとコツコツ割とやって、一人でやっていくタイプだったから、例えば英語の勉強とかもね、なんかコツコツ自分でやってたんですけどね。でも私なんかね、これもやっぱりね、人に頼るってことの大事さをすごい感じた瞬間があって。
私、英語ずっと好きで、中学校からずっと勉強してて成績とかもすごい良かったんですよね。なんですけど、なんかいまいちレベルが上がりきった感覚がなくって、大学の時に1年間アメリカ留学したわけですよ。このアメリカ留学っていうのも、言ったら人に頼ってるわけじゃないですか。エージェントとかね、その人に頼ってお願いして環境を用意してもらったわけですよね。
1年間勉強したわけなんですけど、そしたらね、やっぱりグッと力が上がってね、全部、すべての力。スピーキングとかライティングとかなんとかとか。そしたらさ、やっぱりその都営区満点とかさ、英研一級みたいなものがさ、その後帰ってきて取れたわけなんですよね。だから、なんかやっぱり圧倒的なんですよ。他人に任せたほうが。
それはね、そういう体験を1回しないと、多分わかんないんですよ。だからね、しかも別に1回やって失敗しても別にいいじゃないですか。だからね、今年何かやりたい人はね、なんか失敗するってことを1回したほうがいいと思います。失敗することもあるから、他人にお願いして失敗することもありますけれども、でも基本的には楽になるんですね。自分1人でやるよりは。
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申し訳なさとかいろいろあるかもしれないけど、でもなんていうのかな。そのぐらい自分の人生大切にしてあげていいと思うんですよね。私は。成長したい人はね。だからなんかね、今年1回それをね、やってみてほしいなと。やってみたらね、絶対感じるものがありますから。
でもしそれでもね、私は1人でやったほうがいいって思うんだったら、なんかそっち戻ったらいいだけじゃないですか。だからね、1回頼り切ってみるっていうのをマジでやったほうがいいと思うんですよ。私も今本当に去年とかだったらさ、阿藤先生の出版スクール入って本当良かったなと思ってますからね。
アミコさんもおはようございます。失敗大事ってことで。そう、失敗大事よ。だからね、失敗してない人はちょっと考えたほうがいいですね。1人で失敗するっていうのができる人はね、そもそも1人でも行動できる人だからすごいなと思うけど、でも大体の場合はね、1人だとそもそも行動しなかったり続かなかったりするんですね。
そうするとね、失敗という経験すらできないんですよ。失敗できなかったら悔しさとかもないでしょ。悔しさっていうのがないとね、原動力は生まれないんですよ。だからなんかダラダラしてね、毎日私はこれでいいんだ、幸せでいいんだってね、言い聞かせるようになって1日終わりますからね。なんかそれは非常にもったいないなと思うんですよね。
だからね、今日私がお伝えしたかったのはね、1年でいろいろ叶えてるように見える人がいたとしてもですね、それはね、その人はね、そんなにね、頑張ってない可能性もあるんですよ。そういう人は何かっていうと任せ上手ですよね。だからね、任せるスキルっていうのがやっぱり非常に大切かなと思います。
特に35歳以降で何か人生変えていこうっていう時は、任せるスキルがないと簡単に日常に飲まれるんですよ。わかります?日常に乗ってる方が楽ですもん。特にちっちゃい子いるワンママさんとかだったら、子育てしててね、会社員としての仕事とかやるだけで1日一応完了するじゃないですか、一応終わるじゃないですか。
そしたらね、その流れに逆らうのを一人でやるのはね、非常に大変ですよ。なんか川がバーって逆流してる川にね、一人で飛び込むみたいな感じだからね。だからね、なんかやっぱ大人の人生を変えるっていうのは、結構頭を使う必要があるなっていうのは思います。パワープレイだけじゃいけない。20代の時はお金はないけど時間はあるっていう状態じゃないですか。
だからね、20代は私もっと独学とかやったほうがいいと思うんですね。独学をしたりとか失敗したりする必要があると思うんですよ。だけどですね、30歳以降で特にお子さんいらっしゃって時間がないっていう場合は、そもそも時間というリソースがめちゃめちゃ貴重になってくるわけですよね。
20代の頃と比べると自由に使えるお金も増えて、増えるんだけど時間は減るわけですよ。ってことは時間とお金の価値が逆になっているのがわかります。20代の時はお金はないんですよ。お金がないんだけど時間はあるんですよ。だから20代の時は時間の価値がむしろちょっと薄いって言ったらあれなんですけど、自由に使える時間があるわけですよ。
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だからそれを使うっていうのはいいわけじゃないですか。30代以降はどうなってくるかというと時間が少ないんですよ。小金は持ってるみたいな感じなんですよ。だとしたらそのバランスを変えてあげないとおかしいですよねってことなんですよ。だけど20代の根性論みたいなのを持ち出してですね、その20代の成功体験とかを引っ張ってやるのが結構危ないと思うんですよね。そういう話なんですよ。
だからこの辺はやっぱお金の使い方とかそういう話になってきますよね。経営者の人とかはこの辺の目利きがすごいしてるから結構ね自分が任せるとこにはボンって払ってたりするんですね。だけど回収してるんですよ。でそれがあるからすごい短い時間で、例えば年収3倍とか私とかもそうですけどそういう感じになるんです。
だからね、もっともっと皆さん大胆にいろんな人に任せたりとかいろんな人を巻き込んだりとかいうのをしてみるといいんじゃないかなというふうに今日は思いましたというお話ですね。
はい。みこさん、すごいなんかみんなめっちゃコメントしてくれますね。ありがとうございます。エリさん、自分に環境やリソースを準備してあげるのは大事ですねっていうことで。いや言ってやってくださいよエリさんね。本当そうなのよ。だけどその思考がやっぱみんななかなか持てないんでしょうね。
なんか自分でやってもできそうって思っちゃうんでしょうね。だけど私そういう人ちょっと黒くなっちゃって申し訳ないけどね、そういうことをやる人に限って塩漬け状態になってますからね、何年間見ても。だから言ったじゃんみたいなことがめっちゃあるんですよ。
だからね、今とかプロモーション期間中だからさ、本当いろんなご相談いただくんですけどね、本当なんかやってみたらいいじゃんしかもう言えないんですよね。任せてみたらいいじゃんと。だからなんかこれ難しいなと思いますね。すごい伝えるのがね。
だからそれは私が得するとかそういう話じゃなくて、あなたが得するっていうか、もっと楽に結果出る話なんだよって思うんだけど、伝われって思いますね。でもこれはね多分体感しないとわかんないんですよね。
【コメント】みこさん、ちょっと気を抜いたらすぐに日常に飲み込まれて10年くらい経ちますよね。そうですよね。5年じゃなくてもう10年経ちますよね。
【コメント】ゆかさん、私は今プリコミの環境に頼っている。今までモヤモヤってやっていたことなんだっけってなって改めて環境の力すごいとなった。
え、嬉しいありがとうございます。そうなのよ。
【コメント】えりぃさん、学生の頃は青春18切符使えるけど大人は新幹線。
確かに確かに。そうなんですよ。青春18切符が使えるのは時間がある若者なんですよ。わかります?お金はないけど時間はある若者なんですよ。大人は逆ですよ。小金を持ってて時間はないわけですよ。
ということは時間の価値が相対的にめちゃめちゃ高まっている。もっと言うなら、もっとダイウィズゼロみたいな本もありましたけど、健康寿命っていうのはそんなに長くないわけですよ。
皆さんが健康で頭も心も働かせて、どんどん成長を感じられる時間っていうのは例えば70歳とかまでかもしれないんですよね。
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そうすると、体調がいい日もどんどん減っていくわけじゃないですか。ってなるとですね、時間の価値がめちゃめちゃ高まってるんですね。
なのにね、このバランスが20代のままだとですね、やっぱ人生進まず。で結局現実動かないからスケールしないじゃないですか。
稼いでる金額とかね。そうすると、結局お金もなく時間もなくってなっちゃうんですよね。
だからね、非常に非効率だなって思っちゃうんですよ。
なんかちょっと伝わるかどうかわからないですけど、そういうのはすごい意識してみるといいと思いますし、私も今年もどんどんいろんなプロフェッショナルに頼っていくんでね。
出版公開になってすごいですよ。飛んでいくお金がね、多すぎますけど、でもそれは価値あると思ってやってるんですよ。
なぜなら私みたいな素人がね、時間かけてやるよりも、プロフェッショナルにちゃんとお願いした方が絶対に、例えばメディア取材されるとかね、そういうことは絶対にあるわけですよ。
だからね、なんかこの辺の感覚をね、持ってると全然努力しなくても進むしね。
最後にちょっとここまで誰も聞いてないと思うんでね、ちょっと言いますとね、昔私ね、そのキラキラの企業家の人とか見てて、私の方が絶対すごいのになって思ってたんですよ。
なんていうかな、変な、なんか自意識過剰だったんでしょうね、その時ね。
だけどね、なんか私の方が、例えばその企業家の人とかが喋ってる内容とかをね、YouTubeとかで聞いてて、私の方がすごいこと絶対言えるわとか思ってたんですよ。
今見たらなんてバカだったんだろうと思うんですけど、なんかそんなこと思ってたわけですね。
その人が例えば年収1億とかそれ以上とかってなってた時に、この人と私の差は何なんだろうっていうのをすごい考えたわけですよ。
だけどね、今だったらわかるんですね、その人と私の圧倒的な差がわかるわけですね。
それは何かというと、そういう人はね、どんどん任せていくんですよ。
そんなにお金も稼いでないうちからどんどん任せていくんですね。
この間河村真希子さんの動画見てたらね、元ゴールドマンでね、今その日本一のオンラインコミュニティやられてる方ですけれどもね。
河村真希子さんは元ゴールドマンだから、年収とかも桁違いにもらってたっていうのがあると思うんですけど、
でも自分の年収ギリギリの家賃で生活してたりとか、会社行く時に運転手さんにお願いしてたりとかいう感じで、
結構お金をめちゃめちゃ使ってましたみたいな話があって、結局何に使ってきたかというと任せることに使ってるんですよね。
だからね、なんかうまく言えないんですけどね、そういう人って違うんですよね。
成長の速度が桁違いに違う人っていうのは、その辺のメリハリがマジですごいんですよ。
だから任せるところにめっちゃお金使うんですよ。それでどんどん伸びていく。
だからね、河村真希子さんはキラキラ企業家じゃないので一旦置いておくとして、
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キラキラ企業家でね、私なんかよりもそんなすごくなさそうだなって思う人が稼いでいたという現象について、
私が今思うのはね、圧倒的な任せることの差、人を巻き込むことの差があったから、それも実力じゃないですか。
だからやっぱり私なんてなれるっていうのはおこがましかったなって今思ってるんですよ。
意味わかりますかね。だからね、任せる力っていうのも実力のうちなんですよ。
自分の能力の一つなんですよ。そういう本も出てるぐらいなんでね、任せる力みたいな。
それは別に会社の組織だけの話じゃなくって、皆さんが特に一人でね、何か自分の副業を育てていきたい、
事業を育てていきたい、人生を育てていきたいっていう時は、経営者が自分みたいな感じじゃないですか。
自分が自分の人生の設計をして、自分のリソース、お金だったりとか、すべてを自分が配分するんですよ。自分の責任で。
だからね、これって結構重く考えた方がいいと私は思って、だからそれを全部自分のリソースで何とかするのと、
それともお金を使って人にお願いするのと。しかもお願いすることによるメリットもめちゃめちゃあるわけですよ。
だからね、ぜひそういう視点でね、皆さん生きられてはどうかなと思うんですよね。
やっぱり人生を倍速で叶えるっていうのはね、35歳以降はそんなに奇麗事抜きで言うと簡単なことではないです。
だから私もその大手企業を抜け出してね、しかも大手企業の年収の3,4倍を稼ぐ自分なんていうのは見えなかったわけですよ、当時ね。
怖いじゃないですか。怖すぎるじゃないですか、そうなったらね。
だけど、今実際そう慣れてるのは何でかっていうと、任せてるからですよ、人に。
どんどん任せてる。自分の専門分野じゃないことをどんどんプロフェッショナルに聞いていく。
どんどんプロフェッショナルに見てもらう。フィードバックしてもらってどんどんどんどんブラッシュアップしていく、短時間で。
私これの繰り返ししかしてないからね。だからね、フィードバックをもらうのがやっぱすごい大事なんですよ、約束して。
どんな時もそう。だからね、これからの時代勝てる人は素直にフィードバックをもらえる人、任せて素直にフィードバックを聞ける人だと思いますね。
軌道修正力がめちゃめちゃある人。だから私はですね、才能とかはないんですけど、飛び込む、要は任せる力とフィードバックを軌道修正する力はあると思ってるんですね。
そしたらね、それだけで自分が何の才能もなくてもできるのよ。だからね、それこそがチートなんですよ。
だって今更何かの専門分野を学べって言って、皆さん学べます?時間がない中で。それはすごい難しいことですよね。
それだったらさ、もうその何十年もとかね、何年もその分野を学んできてる人に聞いた方が100倍早いんですよ。
さっきも言ったんですけど、この35歳以降の人にとって大事なのは時間なんですよ。お金よりも確実に時間です。
それが20代とは逆転してるっていうことに誰か気づいてって思ってる。で、賢い人は気づいてるから結局どんどん任せていくわけですね。
時間が大事だってわかってるから。で、それによってでっかいリターンを得てどんどん資産が増えていくとかね、どんどん自由な時間が逆に増えていくんですよ。
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だからね、経営者の方とかね、一番大事にしてるのはやっぱり時間ですね。
自分が自由になる時間をどれだけ確保できるか。そのためにどれだけ任せられるか。
任せながらどれだけリターンを得られるか。成長できるか。ここですよね。
だからね、逆流の人生を歩んでいくことになるんでね、35以降は。
だから本当にそこでなんていうか変えたいって思ってる人はね、ぜひ経営者マインドで生きていってほしいというか。
私もそうしますし、それがお勧めですよって話ですかね。
お金の使い方も変わるんですよ、本当に。
【コメント】いわしーさん、人を巻き込む任せるも実力の上。
そうですよね。
【コメント】えりーさん、自分にできないことがあると知っている人はキラキラ上司でも強い。
そうなのよ。
それが私、変な話。35歳以降は能力より大事だなと思ってるんですよ。
正直にね、なんかコツコツ頑張る人とかよりも、ここはできないからこれを思い切って全部お願いしようみたいな人の方が、
なんていうのかな、勝てるようになっちゃうっていうかね。
20代のうちはいいんですよ、力づくで時間だけはあるんでね、頑張っても。
だけどさ、30代以降の時間がない中での一人で頑張るはマジで危険ですから、
ほんと気をつけてくださいって思いますね。
それでやったことある人を見たことないから余計思うんですよね。
一人でやりますって言って、その後続けてる人見たことないですから。
そんなもんなのよ。
だから任せる人はさっさと任せるんですよね。
自分がねそんな強くないってわかってるから。
だから私も今年後半の学びとかもね、ちょっといろいろ今計画してるんですけど、
なんでそれやるかっていうと、自分一人でやっても絶対やらんっていう自信があるんですよ。
だからさっさと約束して、これやってくださいねって言われたりとか、
かりんさんこれこうですねってフィードバック受けたことをちゃんとやっていくんですよ。
わかります?
シンプルなんですよ全ては。
そう思います私は。
みきさん任せる。やっと一人から抜けられそうです。
自分のタイミング的にもバッチリの内容で感動でしたってことで。
嬉しい。ありがとうございます。
よかったです。何か挑戦のタイミングだったんですかね。
でもね本当にね、人が一人レベルアップするときはね、任せるレベルが上がってるときですよ皆さん。
本当にこれはそう。私もそう。
今まで怖くて任せられなかったようなことを今年とか結構手放してます。
いろいろ。
前だったら自分でやっちゃいそうなことも結構手放してたりするし、
広報とかそういうところもプロの人にお願いしていくし、
出版でいくと反則のところとか、またそこもプロの方にお願いしようと思ってるから、
プロプロプロプロプロになってくるわけですよ。
当然お金は払ってます。
だけどそのほうが結果がドンと出るんですよ。
そういうもんなんですよ。
だからどっちの人生行きたいって話なんですよね。
ドンと出してドンと回収のほうが、要はリターンがでかいわけですよね。
みたいなことをちょっと長期視点で考えられるほうがいいから、
これやっぱりかなり経営者のマインドなんですよね。
会社員とかをずっとやってる方だとかだとね、毎月お給料が入ってくるとか、
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それを下回る支出にしなきゃいけないとか、
そういう思考がどうしても自動的についちゃうところってあると思うんですね。
私も会社員ずっとやってたんでそれわかるんだけど、
だけどね、自分で自分の人生変えるっていうのは自分という事業を回していくってことだから、
そういう考え方とかなり相反する考え方を入れていかなきゃいけないんですね。
今任せて、例えば半年後、1年後にこうだったらいいなと。
そういう投資になるので、これぜひ本当にお勧めします。
ゆかさん、今日の話聞いてもっと任せようと思いました。
いや、本当にどんどん任せたほうがいいですよ。
ミキさん、いつも自分だけでできる範囲内の理想の中だけでイメージしていたことに気づきました。
次のステージ行きますということで。
素晴らしい。パチパチパチ。
いやでも本当そうですよ。
だから次のステージ行きたい時にね、一番頑張るべきは任せることですよ。
自分でやることじゃないよ。
そこ本当に誤解しないでって思う。
私もそうだしね。
だから私はついついそう、自分でやりそうになるんだけど、
でもね、なんかもう違うなってなった瞬間があって、
これ一人の頑張りだけだったら、自分の理想のビジョン絶対描けないなと思って、
そこからもう自分に降参してね、自分のできなさを認めてね、
どんどん人に頼るようになったんですよ。
どんどん頼るようになったら、自分の時間増えるから、その時間で自分のやりたいこともできるし、
どんどん広がっていったんですね。
だからね、レベルアップしたい人、フェーズを変えたい人、
同じようなことの繰り返しが嫌な人、そんな人結構いませんか?
新年度のこのタイミング、一年でいろいろ目標立てたのに、
3ヶ月何も変わってないと。
時間なんかいろいろ溶かしてるだけな気がする。
そういう人はね、任せ方が足りない。
もっと大胆に任せていいって思うし、私も任せていい感じですかね。
はい。
みかさん、えりさん、優秀な人こそ、任せたら加速しそう。
そう、優秀勢はね、任せたらいいよ。
優秀な人ほど自分でやろうとするから。
なんでかっていうと、優秀だからです。
だけどね、優秀な人とはいえね、足りないものが1個あって、時間ですよ。
優秀な人は時間がないのよ。
優秀な人というか、35歳以降は時間がないから、優秀でもそれはなかなか難しいよ。
私自体もずっとそのね、枠組みの中にいたんですけど、
だからそれを意識して任せる方にね、いつも頑張って振ってるんですよ。
本当は任せ対策じゃないからさ、自分でできるんじゃないかって思いながら、
だけどどんどん任せてるとね、任せるのが気持ちよくなってきてね、
今はね、何か任せられることないかなって常に探してますからね。
でもそのぐらいにすると、やっぱチャンスもでっかいの入ってくるんで、
皆さんもぜひね、やってみてほしいなと思います。
そしてね、今日ここに来ていただいてる方も何人かね、オンプラの方いらっしゃいますけれどもね、
明日の23時59分が発信力プラスゼロ機能締め切りでございます。
こちらもね、要は任せるっていうことの一つかもしれません。
音声配信なかなか一人で頑張ってるんだけどね、
うまくいきません、伸びません、そういう人がいたらね、
それもさっさと頼った方がいいんでね。
全てはね、さっさと頼るなんでね。
さっさと頼るという経験、任せるという経験ね、
してみたい方はそれもやってますんでね、ぜひ来てもらえたらと思います。
1:12:00
それではね、今日ここまでになります。失礼します。ありがとうございました。
はい、みこさんありがとうございました。いわしーさん、えりーさんもありがとうございます。
ゆかさん、もんぴさんもありがとうございました。みかさんもありがとうございます。