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#161 コペンハーゲンで感じた落ち着き
2026-08-25 04:48

#161 コペンハーゲンで感じた落ち着き

北欧の余白を感じる旅 ― 新たな視点で生きる【余白白書】

今日はデンマークのコペンハーゲンからお届けします。この街で感じた落ち着きや美しさについてお話ししました。パリとの違いを感じながら、地元の食べ物を試してみたり、街を歩いてその土地のエネルギーを取り入れる大切さに気づきました。新しい場所での気づきを通じて、あなたも日常で何か新しいことを試してみませんか? 今日の問いかけ:あなたはその土地とどうやってコネクトしますか?

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📍 チャプター はじまり コペンハーゲンの魅力 地元の味を楽しむ 土地のエネルギーとつながる 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

感想

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00:06
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はですね、パリから出て
コペンハーゲンに来ました。 デンマークですよね。
北欧は 初めて
来た場所なので、なんか来てみて、来る前のイメージとは違って、とても
ホーム感というか、落ち着き感があります。
多分、なんかデザインがパリとはまた違った美しさ。
洗練されているというか、パリはこう
クラシックな美しさがあるんですけど、まあこの場所は
より整えられた 美しさもあって、まあでもね歴史的な
建物もあって っていう
なんかここに 長くいるのもいいなぁと思った
街の一つですね。 で早速もう全然このデンマーク、コペンハーゲンのことが
わかんなかったので まあこの
場所の食べ物を食べてみようと思って、なんかね調べてみたら
スモーブローっていう なんかオープンサンドイッチって言うんですかね。
サンドイッチじゃないか、サンドしないよね。 パンの上に具が乗っている。
でライムギのパンの上に あの箱根の家があるんですけど
そこの近くにデンマークのカフェがあって、そこで食べた
のを思い出し、そういえばデンマークの 名物というかね郷土料理って
それなんだなぁと思い、そのレストランに 行ってきました。
でなんかニシンの音が シグネチャーだっていうことで
それを頼んだら甘酸っぱいニシンが
ライムギの上に乗って、1個はカレー味で 1個はちょっとスパイシーな味で
あんまりね今まで食べたことがなかった テイストだったんで
ちょっとずつね、その土地のエネルギーを 感じながら
また
03:03
街を結構歩いてその土地のエネルギーを 取り入れました。
まあでも ずっとここにいるというわけではなく
明日からそのこの辺りの島々を回る クルーズに乗るんですよね。
なのでこの街はね本当に一瞬しかいないんです けども
でもねまた来たくなる 場所に出会えてすごい嬉しかったです。
その土地とつながることを僕たちは なるべく最初にするんですけども
その土地の人と話す その土地のものを食べる
そしてその土地でしっかり眠る ということをね
やってまずはここの場所に コネクトしようと思います。
ということで今日の問いは あなたはその土地とどうやって
コネクトしますか。 それではまた
次の予約で。 松田みひろでした。
04:48

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