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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はですね、ラトビアに来ています。
ラトビアのね、首都のリガという町にいるんですけど、なんか聞いた話によると、街並みがね、すごい美しくて、
北のパリともね、言われているらしいんですよ。 で、なんでそんな
調べたようなことを話しているかというと、来たのはいいんですけど、今日はね、船を降りなかったんですよね。
結構クルーズに乗ることは多いんですけど、
まあ気候地で毎回、 最初のうちは降りてたんですけど、
まあちょっと、どうしても出かける分慌ただしくなって、余白の時間が少なくなってしまいますので、
今日は降りずに船から ラトビアを眺めておりました。
で、 えーと
ずっとね、ほんと1日お茶と対話してたんですけど、
対話の他にも遊んでたんですけど、 娘からね、教えてもらった
アプリがあって、それをね、2人で ひたすらやってました。
アフタヌーンティー撮りながら。 で、それはね、何かっていうと、妙読ってやつで、
なんかね、あの、数読ってあるじゃないですか。 で、その数読のような感じなんですけど、
えっと、なんか猫をね、そのパズルの中で見つけていくっていうもので、 それにいろんなルールがあって、
そのルール、まあノートレですよね。 なんか指定された行とか列にルールに沿って猫を探していくんですけど、
めっちゃ頭使うんですよ。 すごい頭使って。
で、えっと、今日は僕、 まあ一面というんですかね、レベル1から始めてレベル10まで
行ったんですけど、あのアフタヌーンティーでね、ケーキね、3つぐらい食べたんですけど、 そのケーキの3つ分のカロリーをもう一瞬で消費してしまうぐらい、
あの脳を使ったのでレベル10でやめました。 で、隣でね、薄めがやってたんですけども、どのぐらいいってんのって見たら、
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レベル220ぐらいいってて、あの、 これは
全く追いつかないと思いながら、 まあでもね、確かに頭を使うっていう言い方が適切ではないかもしれないんだけども、
普段使う思考パターンじゃない思考を使うんですよね。 この
刺激? この感覚はとても大事だなぁと思っていて、
なので、まあ別にね、この猫の苗毒だけかな。 苗毒をお勧めするわけじゃないんですけども、なんかいつも仕事で普段ね、
あの 頭使ってますとか、
あの家事をする時に、料理とかね、する時にこういうふうに頭使ってますっていうのと違うパターンの
なんかこの脳の ミソというか、脳の使い方をすることでちょっとね、今までの
ものの見方も変わってくるんじゃないかなと思います。
ということで、 今日の質問としては
どんな脳の使い方をしてみたいですか? それではまた次の余白で。
松田美裕でした。