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#167 脳を遊ばせる余白
2026-08-31 04:53

#167 脳を遊ばせる余白

余白と新しい脳の使い方【余白白書】

今回はラトビアからお届けします。美しい街並みを船から眺めつつ、普段とは違う脳の使い方についてお話ししています。娘から教わった「妙読」というゲームで、新しい視点を得ることができました。いつもと違う思考で、日常の見方が変わるかもしれません。ぜひ、みなさんも新しい脳の使い方を試してみませんか? 今日の問いかけ:どんな脳の使い方をしてみたいですか?

・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro

📍 チャプター はじまり ラトビアからの眺め 妙読と新しい思考 新しい視点の大切さ 終わりに --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

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00:06
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はですね、ラトビアに来ています。
ラトビアのね、首都のリガという町にいるんですけど、なんか聞いた話によると、街並みがね、すごい美しくて、
北のパリともね、言われているらしいんですよ。 で、なんでそんな
調べたようなことを話しているかというと、来たのはいいんですけど、今日はね、船を降りなかったんですよね。
結構クルーズに乗ることは多いんですけど、
まあ気候地で毎回、 最初のうちは降りてたんですけど、
まあちょっと、どうしても出かける分慌ただしくなって、余白の時間が少なくなってしまいますので、
今日は降りずに船から ラトビアを眺めておりました。
で、 えーと
ずっとね、ほんと1日お茶と対話してたんですけど、
対話の他にも遊んでたんですけど、 娘からね、教えてもらった
アプリがあって、それをね、2人で ひたすらやってました。
アフタヌーンティー撮りながら。 で、それはね、何かっていうと、妙読ってやつで、
なんかね、あの、数読ってあるじゃないですか。 で、その数読のような感じなんですけど、
えっと、なんか猫をね、そのパズルの中で見つけていくっていうもので、 それにいろんなルールがあって、
そのルール、まあノートレですよね。 なんか指定された行とか列にルールに沿って猫を探していくんですけど、
めっちゃ頭使うんですよ。 すごい頭使って。
で、えっと、今日は僕、 まあ一面というんですかね、レベル1から始めてレベル10まで
行ったんですけど、あのアフタヌーンティーでね、ケーキね、3つぐらい食べたんですけど、 そのケーキの3つ分のカロリーをもう一瞬で消費してしまうぐらい、
あの脳を使ったのでレベル10でやめました。 で、隣でね、薄めがやってたんですけども、どのぐらいいってんのって見たら、
03:07
レベル220ぐらいいってて、あの、 これは
全く追いつかないと思いながら、 まあでもね、確かに頭を使うっていう言い方が適切ではないかもしれないんだけども、
普段使う思考パターンじゃない思考を使うんですよね。 この
刺激? この感覚はとても大事だなぁと思っていて、
なので、まあ別にね、この猫の苗毒だけかな。 苗毒をお勧めするわけじゃないんですけども、なんかいつも仕事で普段ね、
あの 頭使ってますとか、
あの家事をする時に、料理とかね、する時にこういうふうに頭使ってますっていうのと違うパターンの
なんかこの脳の ミソというか、脳の使い方をすることでちょっとね、今までの
ものの見方も変わってくるんじゃないかなと思います。
ということで、 今日の質問としては
どんな脳の使い方をしてみたいですか? それではまた次の余白で。
松田美裕でした。
04:53

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