スピーカー 1
XCrossing、英語でスクランブル交差点を意味します。 趣味も世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を聞かせる、おしゃべりの交差点です。 今日のXCrossingであなたが出会うのは、どんな話題でしょう?
おはようございます。寝起きの上野です。 マーケティングとプロダクトマネジメントのご主人をしているフリーランスです。
スピーカー 2
おはようございます。ニューヨークは夜ですけれども、寝坊された上野さんにあわせておはようございますと言います。 普段はスタートアップ関連のお仕事をさせていただいております。
スピーカー 3
おはようございます。寝坊という言葉をもう何年も使っていません。 プロダクト開発の支援などをしております。及川です。
スピーカー 1
及川さんのFMラジオみたいな、夜の声みたいな感じでしたね。
スピーカー 3
何だっけ?広瀬ですっていう芸人がいるじゃないですか。あれをちょっと真似しようかなと思ったけど無理なのでやめました。
スピーカー 1
また私のイラクションもありわかしましたね。
スピーカー 3
関さんと話したのが、今回過去回のいろいろアナリティクスで分析したりしてるじゃないですか。
圧倒的に僕の欠席が多いっていうのは、分析しなくても分かっていたんだけど、関棚にそれが出て、いろいろ反省はしてるんですが。
スピーカー 3
関さんと僕は、欠席にはちゃんと理由があるけれど、美香さんは欠席が少ないけれども、一方でほぼ全ての欠席の理由は寝坊だよねって話をしていて。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそうですね。100%そうでしょ。
スピーカー 3
今日もなんかいないんだけど嫌な予感しませんかっていうのを関さんと話したところだったんですよ。
スピーカー 1
美香さんが今日は嫌な予感がするっていきなり、漁言者のように言ってるんですね。
本当ですか?
スピーカー 2
確かに、確かにと思って。
スピーカー 1
収録の前の日は、明日は収録、明日は収録、明日は収録って言い聞かせるように寝るんですよ。
最近は目覚ましになるように前に起きれたから、大丈夫かもなって思ったら、今日だけ鳴ってるのに止めるんですよね、無意識にね。
スピーカー 1
あれ?あれ?って思って、ふって目覚めたらもう7時過ぎてるみたいな。
スピーカー 2
7時過ぎてたんだ。
スピーカー 1
で、その時にまた真っ白になるんですよ。
今日なんだっけみたいな感じになって、それからはぁーって息を飲むわけですね。
スピーカー 3
素晴らしいなぁ。
スピーカー 1
目が開かない。
スピーカー 2
唯一わかんないのは声でわかるよね、一旦。
スピーカー 1
今日ね、出てなかったですね。
スピーカー 2
完全に起き抜けですねって声でしたね。
スピーカー 1
何回、決意的に4回だと思うんですけど、私の分析によるとね。
4回は全て寝坊です。
スピーカー 2
特に初期の頃ね、まだ二桁の頃って結構、あれ?来ない?とか言って電話したりもいろいろやって。
何も効果がないっていう。
けど、後半の方は起きたけどちょっと遅れますとか、そういうのが多くなってきたよねってなって。
やっぱり朝に強くなってきてるようだとは思いますよね。
スピーカー 1
朝に強かったのはコロナの間ですね、明らかに。
あの時は別に目覚ましなくても起きれるようになったじゃない、私すごい変わったかもって本当に嬉しくなった時があったんですけど。
そんなものは奇跡でしたね。
あの時特有なもので、その後やっぱり元に戻っていきました。
人のクロノタイプというのはあるんだなっていうのを実感しています。
スピーカー 2
朝はやっぱり僕はね、酒を飲まなくなったら全然変わりましたね。
スピーカー 1
本当ですか?
スピーカー 2
だからコロナの時も酒飲まなくなったりするかなと思ったら、コロナの時は実はすごい酒の量が増えててですね。
今のは全然ないですけど。
そんなことないですか?コロナの時早く起きられたのは酒の飲み会が減ったからとかじゃないんですか?
スピーカー 1
出かけないので強制的に眠くなるじゃないですか。
朝ちょっと運動するようにしたんですけど。
スピーカー 1
そうすると9時とか10時とか普通に自然に眠くなるんですよね。
スピーカー 2
早寝早起きになったってことですね。
スピーカー 1
そう。コロナの前とかって夜の時間とか9時から1時2時とかね、そういう時ってインターネット上とかみんな活発だし。
夜遅くこそ楽しい時間みたいな誤った認識とか自分の中にあって。
スピーカー 1
そういうのが眠くなったんだったら寝ようかなって思ったら、その自然のサイクルがとっても心地よかったんで。
それですね。
でも普通に仕事が元に戻ったりとか、外にオフィス行ったりとかね、出歩くようになったりとかっていうのになったらやっぱり変わっていきました。
前ほどではないですけど、夜は眠かったらちゃんと寝るようにしますけど、朝はそんな早くなくなったみたいなね。
スピーカー 3
すごいなぁ。なんかやっても朝早く起きちゃうような年齢になるはずなんですけど。
スピーカー 1
ほんと?じゃあこれからこうなるんだと思います。早く起きるのは。それはそれでいいじゃないですか。
いや、もうちょっと前からなってたような気がします。オーラでも寝る時間も遅くても早くても5時には起きてしまうんですね。もっと寝てくださいとか言われるんですけど。
スピーカー 1
そんなの言われたことない。そうなんですか。
その結果をチャットDBに入れたら起こる。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
クロノグラフはずれてても、なんか起きる時間が決まっちゃってるんだよ。
スピーカー 1
それでそういう風になりたいから、朝だって早く起きれたらね、一番いいこととかいいと思うし、得することもたくさんあるじゃないですか。
スピーカー 2
でも朝すごい、まだ完全に睡眠が足りなくて起きちゃうから、そういう時だと頭が働かないような時もありますけどね。ただ二度寝できないんですよね、その時って。
スピーカー 3
一回身に着いたリズム、サーカディアンリズムみたいなやつとかを、いいなと思ったらそれを保持しとくのがいいんですよね。
この夏、山ばっかり行ってるんですよ。山ってすごい行動が朝早くから、6時ぐらいにはもう出発してって感じなんで、気象が4時とか早い人だったら3時、さらに前とかって感じで。
スピーカー 3
逆に山小屋の消灯とかって8時とか9時だし、なんならもっと前から寝ちゃう人多いんですね。
山小屋泊で山行って、またちょっと頭、私最近おかしいんで、毎週末のように行っていたりすると、その間普通の生活に戻して、また山の生活に戻してってやると、帰って体調おかしくなるし、一旦山の生活に慣れてるのに大変だなと思って、
スピーカー 3
毎朝4時、3時に起きて、夜8時に寝ようっていうのをやるようにしてると。
これはこれで心地いいし、それに合わせると当然、会食とかをあまり入れなくなると。
体にいいことばかりだなと思いました。
スピーカー 1
いいじゃないですか。とても健康的?
スピーカー 2
それだと何時ぐらいに起きるのが一番調子いいとかってあります?
スピーカー 3
いや、目が覚めちゃうんですよ。だから調子いいんじゃなくて、本当はもっと寝てたいなと思うのに、3時ぐらいとか2時ぐらいに目が覚め始めちゃうんですよね。
スピーカー 2
一度起きるともう一度眠れなくなるって結構年取ってからの症状のような気がするんですけど、そんなことないですかね。
そうですよね。2度目あんなに気持ちいいはずなのに、全然眠れないみたいな感じで。
明け方はトイレに行かないようにしてるんですけど、行くと目が覚めちゃうから。
でもやっぱり我慢してても眠れないじゃないですか。だから結局行ってしまい目が覚めてしまうっていうのが、大体4時半から5時の間なんですよ。
スピーカー 1
そのまま寝れないんですね。
スピーカー 2
寝れないんですよ。
スピーカー 3
トイレとか行くじゃないですか。そのついでに俺の苦労とかちゃんと仕事してるのかなと。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
スピーカー 2
分かる。それはでも分かりますよね。
スピーカー 1
それはそうですか。気に入っちゃいますか。
スピーカー 3
で、なんかサボってたら、ほらサボんじゃねえぞと言って、間違ったことやってたら違うよと。で、仕事終わってたら、次の仕事与えなきゃと。こういうことやってるからダメなんですね。
スピーカー 1
え、なんですか。空いてたらまずいっていう焦燥感とかなんですか。それとももういっぱい積み上がってるから、とりあえず空きがあったらすぐにでも次のをやらせたいみたいな感じなんですか。
苦労度に関して言うと、会社でも個人でも両方ちょっと有料契約してるんですね。
スピーカー 3
で、例えばXクロッシングのサイトとか色々やってるんですけれど、それとかは自分の方でやってるんですよ。
課金のプランがいくつかあるんですけど、一番高いやつ、途中だとトークンが足りなくなるみたいなやつがあって、何時間か待たなきゃいけないってなるんですけれど、一番上だと逆にあんまり使い切ることがないんですね。
そうすると、せっかく200ドル払ってるのにもったいないぞって思うようになって、できるだけ常に使わせて、使用量マックスの1個手前ぐらいのところまで使い続けなきゃもったいないぞって思う貧乏な心があるわけですね。
スピーカー 1
元を取りたいみたいな感じかな。
スピーカー 3
そうなんですよ。
スピーカー 2
でもそれって別に及川さんだけじゃなくて、すっごいいっぱいそういう人いますよね。
スピーカー 3
いるんですけど、よく考えたら、使用の時にはそんな使わないんだけど、ざっくり言うとこれで二酸化炭素がどれだけ排出されてるのかって考えると、そんな自分の大切りみたいなことに世界の貴重な資源を使っちゃいけないなと思うこともあるわけですね。
スピーカー 2
でも一方で、どうせ200ドル払ってるんだからって思う心もありますよね。
だからあれ見てると、何かの理由で、そういうAIの仕組みはなくなって、エンジニアは人に戻そう運動とか起きたとするじゃないですか。
スピーカー 3
ランダイド運動ですか?
スピーカー 2
その時にプロダクトマネージャーの人たちが、ソフトウェアエンジニアを20時間働かせるようになるんじゃないかっていつも思うんですよ。
それに慣れすぎちゃって。
なんか帰ろうとしてるとこに、お前ちょうどよかったみたいな感じで仕事を渡すってよくブラック企業のやつになるじゃないですか。
でも、クロウとか使ってて止まってたら動かそうとするのってまさにその動きだから、AIが氾濫するとかって夢戻りみたいに言うけど、
いやこれもし本当に人格があったらブラック企業だとかって思って、氾濫してもおかしくないよなって最近思うんですよね。
スピーカー 1
いいですね。SFの未来の感じですね。
スピーカー 3
まあでもそうですよね。ユーザーから見えないシステムプロンプトっていう部分にそれぞれの企業が何を仕込んでるかわかんないんで、
ある程度当たり前に倫理的なことをやってるとは思うけれども、そこに何を入れてるかわかんないですから、
それに触れるようなことがあったらユーザーの指示、意図に沿わないことが起こり得るのはあるかもしれないですよね。
スピーカー 2
曖昧な指示であればあることってありますよね。
スピーカー 3
朝4時に起きると午前中だけでめちゃくちゃ仕事がはかどるんですよ。
さっき話したみたいに山小屋タイムに慣れたりしてるわけじゃないですか。
別にこれでいいやと思ってそのままにしておいて、
もちろんいきなり仕事するわけじゃなく、朝のルーティンっていうものがないんですけど、
でも一応天気良い時は外走ったり、ジムに行ったり、ちゃんとご飯食べたり、
週に何回かはあえて外のカフェでモーニングセットを食べたり。
それでも4時に起きると時間があり余ってるわけですよ。
外の喫茶店とか早くても7時ぐらいからしか空いてないから喫茶店とかカフェじゃない。
なのでちょっと軽く食べてから運動もして仕事もちょっとしてとかってやると、
すごい勢いで午前中にいろんなものが片付いていくんですよね。
すごい羨ましい。
スピーカー 2
8時間ロードで考えると、僕1時ぐらいにランチ食べるんですけど、
8時間が基本的には終わってますよね。
だから午後はあんまり仕事をしたくない。終わってるし。
スピーカー 1
そうありたいんですよね。
スピーカー 2
それをマキシマイズするために、
実はずっとここで言ったことがありましたけど、
連続血糖値測定器みたいなやつ。
コンティニアスウルフォースモニターをずっとつけてるんですけど、
やっぱりなんかそれで血糖値がバウンドしないように、
この食べ物を食べると集中力を持つみたいなやつをずっといろいろ試してるんですね。
それをやると、例えばパンとか食べちゃうと、
4時間ぐらいで切れちゃうんですよ。
その瞬間プワッと上がって、そのあと眠くなったりしちゃうんで、
朝はもうタンパク質何個しか取らないとかみたいな感じでやってると、
やっぱり持つ時間が全然長いんですね。
でも、あんまり糖質とかがないと逆に疲れちゃうっていうのもあって、
それをずっとどれがいいのかみたいなことをやってて、
このぐらいの時間にこれを食べると血糖値がこういう風に維持できるみたいなことを
ずっとこの半年ぐらいやっててですね。
どうやれば一番集中力ができるかみたいなことはちょっと思ったんですけど、
別にそんなに自分を追い詰めてもそんなにいっぱい仕事があるわけじゃないんで、
実際にはそれでわかって満足しました。
スピーカー 2
でも特に使ってませんみたいな感じになっちゃったんですけどね。
そういうのをやると仕事の効率とかは上がるんだろうなと思ってやっているので、
ぜひ興味ある方はやってみませんかっていう感じなんですけど。
スピーカー 1
効率は上がっているんですね、それでね。
スピーカー 2
もう全然上がりました。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
食べるものとかが午前中の食べ物がすごい味気なくなって、
さっきのまさにモーニング食べるとかをすると完全に終わっちゃうんですね。
なんかそういうのができなくなって、ちょっと悲しいんですけどね。
スピーカー 1
モーニング食べながらもいろいろお仕事しているってことですよね、尾井川さん。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 3
でもね、モーニング食べながら仕事っていうよりも、
iPadを持って行って新聞を読んだり、電子版のニュースを読んだり、
筋トレで本を読んだり、電子版の雑誌を読んだりっていう方が多いかな。
ただ最近あれですね、やっぱり俺のクロードはサボってないみたいな。
スピーカー 1
出た。
関心ですからね。
スピーカー 1
監督ですね。うちの女の子はよくやってるだろうかって。
スピーカー 3
それはちょっとやるようになって。
いや、ちょっとだってチャットで、美香さん自分は面白かったから送っちゃったけど、
オーケストレーションを組んでて、オーケストレーターがいて、その下にサブエージェントがいるんですけれど、
どう考えてもサブエージェント動いてるようには僕から見えなかったですね。
だから動いてますかって言ったら、動いてませんって。
スピーカー 3
この作業員はすぐ眠るだけじゃん、なんとかの癖があるんでとかって言い出して。
スピーカー 1
落ち。
すごい面白かった。落ちがちなので、そういう癖があるので、これから私が起こしに行きます。
起こしましたみたいな感じに書いちゃって。
なんかとても大まかにしましたよ、あれを見た時。笑っちゃいました。面白かったな。
スピーカー 2
それをやると、僕はソフトウェア開発でやってないからわかんないですけど、
前の会社でザ・シュワルツっていうミドルウェアがあって、このジョブがワーカーじゃないですか、ワーカーだから。
シュワルツっていうのはうちの会社のVPオベンチェリングだったんですよ、おっちゃんで。
だから彼がいつもそういうワーカーを使っていて、ワーカーがサボってるとチェックするみたいなことをやってて。
その擬人化が全く今と一緒だよなと思ってですね。
スピーカー 2
またシュワルツに見つかっちゃったよみたいなことを、当時も人間がチャット言っててですね。
全く今の話と一緒じゃないですか、サブエージェントが見えませんみたいな、サボってますみたいな。
やっぱり、基本はどんどんAIがいないと労働強化の方向に人は行くんだなっていうのを改めて感じました。
スピーカー 1
もう一枚、及川さんが送ってくれたスクリーンショットがあって、2枚目のやつはいたすら説明してくれてるんですよ。
そのエクスクロースリングサイトのリニューアルした時に、ここのヒーローのこの部分はこうであるっていっぱい説明してくれてるんですけど、
その次に及川さんが何のことを言ってるのかわかりませんって言って、確かに私もその最初の説明を読んでたら、
スピーカー 1
このサイトにこんな記載ないんだけどなみたいな、何のことを言ってるんだろうと思って、
及川さんがそれに突っ込んでて、何を言ってるのかわかんないとか言って、そのやり取りが面白かった。
すいませんみたいな。
勝手にね、捏造してることあるんですよ。捏造っていうか、自分でこう入れてるはずだっていうふうに。
スピーカー 3
これハレーションの一種なのかもしれないけれど。
なんで上飲みにしてそれがいいですねとかって言うと、なんか全然違うものになってっちゃうんですよね。
スピーカー 1
それは面白かったです。
スピーカー 2
やっと。やっとそのサブエージェントのチャットを発見しました。
スピーカー 1
発見しました。確かに本当そうですよね。自信満々というか、これを実装しましたみたいな前提で書いているから、
そうなのかなと思うんですけど、それを探しに行っちゃうんですけど、言ってることそれ多分違うんじゃないっていうのを気づけないとね。
で、本当に発生しちゃいますよね。あれは面白かったです。
またネタのやり取りがあったらガンガン同化していただいて、少し送っていただきたい。
スピーカー 2
でも一回更新は一旦、ひとまず一回終わりってことですか?
スピーカー 3
あとはちょっとGoogleアナリティクスだとか、いろんなのを見てどうすればいいかな。
もうアナリティクスを僕もメンバーに入れてもらってたのに全然見てなくて、見たら結構アクセスあるんですね。
何のために見に来てるんだろう。
スピーカー 1
いや、あのアクセスってAIのとか入ってないですか?
スピーカー 3
そうなのか。ちょっとじゃあユーザーエージェントとか見てみようかな。
スピーカー 2
ただ、基本ウェブサイトのアクセスなんでね。
スピーカー 3
いや、だからウェブサイトに見に来てるんですよね、きっと。
スピーカー 1
エクスプローシングコンボですよね。
これホスティングしてる全キャスターの方のアナリティクスを見るんですけど、
あっちの方はこのエピソードがダウンロードされた数っていうのが出るんですよね。
でもそれもほぼ信用しないというか、分かんなくて実態が。
定期的に30、50とか上がっていくんですよ。
一回サポートにこれ絶対AIとかののが入ってるだろうから、そういうの抜いてくんないかって言って、
うん、全処するね、みたいな感動が来てるんですけど、
どう考えてもおかしい上がり方をしたりするんですよね。
スピーカー 2
でもあれって、ポッドキャストって結構ダウンロードするじゃないですか。
だから急にバコッと来るのって、わりとその公開のタイミングとかで、
もしくは公開されたよっていう情報が浸透したタイミングで、
スピーカー 2
スマホとかがバーッとダウンロードしに行くみたいなやつがあって、
わりとじわじわじゃなくてピーキーにアクセス来るっていうのが、
わりとポッドキャストの特徴なのかしらと思ってたんですけど、そういうわけでもない。
ウェブサイトは違うじゃないですか。
ウェブサイトはやっぱり検索のインデックスで来てるとか、キーワードまで来てることが多いんですけど、
ポッドキャストのダウンロードがやっぱり、
基本はダウンロードしてローカルに保存するみたいな人が多いじゃないですか。
だからダウンロードの数と実際にプレイしてる数の差は結構、タイミングの差はありそうだけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ダウンロードはね、公開タイミングとか何かをトリガーにしてバーッと来ちゃうんだなとは思いますけどね。
でも過去回が底上げされていくんですよね。
スピーカー 1
ずっと伸びていくから何重何重で積み重なっていくんですよね。
こんな聞かれてるんだなと思っちゃいけなくて、絶対そんなわけないのに。
なんでだろうなーっていつも思うんですよね。
スピーカー 2
ウェブサイトが増えていくから、やっぱりウェブサイトからいってじわじわとダウンロードされてるのかなと思ったんですけど。
それだったらすごい嬉しいことでした。
スピーカー 1
ウェブサイトにゼンキャスターのプレイヤーをバーン貼り付けてるから、
その表示をしたら1ダウンロードになるとしたらね、
ウェブサイトを表示するだけでゼンキャスターのダウンロード数が1個増えるっていうのはそれが理にかなってるんですけど、
それが本当に人が見ているやつなのかそうじゃないのかっていうのは分からない。
スピーカー 2
あんまり人は見てないですよね、とは思いますけどね。
スピーカー 1
そんな感じはするんですけどね。
スポーティファイルとかああいうところも1ファイルスポーティファイル上に持っていかれて、
そこからストリーミングされてるかもしれないし、仕組みよくわかってないからだけど。
スピーカー 3
なんか見たらシンガポールからすごいアクセスされてるんですね。
スピーカー 1
本当?直近?
先月。
スピーカー 3
でもなんか先月だけじゃないな。ずっと多いんだな。
スピーカー 2
シンガポールに住んでる日本人とかとか思ったりするんですけどね。日本語だからね。
スピーカー 3
めちゃくちゃ多いですね。日本半分くらいありますよ。
スピーカー 1
そんなにあります?
ウェブサイトの方ですよね?
スピーカー 3
ウェブです。
x-crossing.com
スピーカー 1
シンガポールはあんまりロケーションごとのダウンロード数は出なかった?
シンガポールはUnited Statesの方が多いですよね。
スピーカー 1
全キャスターのダウンロード数の方はそんなに変わらないですね。他の地域とシンガポールは。
スピーカー 2
4年間で見ると、ポーランドとか入ってきて絶対違うだろうと思いますけどね。
スピーカー 1
見ると面白いですよね。
スピーカー 2
これからやっぱりこのキュアズ検索が出てきたから、どんな言葉があるか聞かれるのかとか、関連したやつを聞いてもらうとか、もう少し出てくると面白いですよね。
スピーカー 1
今回のリニューアルで各エピソードのページの一番下に似たような回っていうのを2つ表示されてるんですけど、それはそれで今までなかったから面白かった。
スピーカー 2
そうですね。それこそキーワードクラウドみたいなやつで、最近聞かれてるキーワードが大きく出てきて、それをクリックすると話されてる回とかがちょこちょこ並ぶと、
こいつらいつも同じネタで話してるなとかね、そういうのは分かっちゃうなとか思いますよね。
でもそういう感じで聞いてもらうとかっていうのは今までなかなかできなそうなやり方だったから、それが今回一気にできそうな感じになったので嬉しいですよね。
スピーカー 1
自分たちの過去の蓄積したやつがこんな感じだったの?って見るのが私は一番面白くて、今また検索のやつを見てるんですけど、
ストックオプションとかね、確かにそういう話したのも何回もあるんですけど、これは今197回あって、それより126より前なんですよね、やっぱりストックオプションについて話したいと思います。
そういう話題の偏りというか、この時期にはこんなこといっぱい話したなみたいな、スタートアップとか会社のエクジットとかそんな話をした回が前半の方に特にあったんで、それはすごい面白いなと。
スピーカー 2
それで実際そういうのが人に紹介されてすごく聞かれたりとかしましたからね。
でもそれはずっと毎週やってると続くわけじゃないんで、だんだんそういうネタではなく。
スピーカー 1
最近はですね、それぞれの趣味とか好きなものとかそういう話ですからね。
スピーカー 2
そうすると言い出しっぺ上野美香になってしまう。
スピーカー 1
だいたい私になっていくっていう反省ですね。
スピーカー 2
いや、むしろだから僕とお絵かさんがネタを提供できてないという意味で妄想しなきゃいけないかもしれないけど。
スピーカー 1
私のネタ帳増えるっぽいですからね。
スピーカー 3
ちょっとあれだな。
分析結果から僕がいかに発言はしてないわ、出席もしてないわ。
しかも今まではサイトとか、ポッドキャスト配信そのものにも何も手伝ってないわっていう。
そんな意義が疑われかねない状況だったのを積極的にされまして、とても反省しましたので。
スピーカー 2
でもそれがこのサイトリニューアルのエナジーにつながったから最高じゃないですか。
あとはやっぱりちゃんとネタを考える生き方をしないといけないですね。
スピーカー 2
ネタになる生き方じゃなくて。
スピーカー 3
ネタにされたわけじゃないです。
いいんじゃないかそれを見て。
スピーカー 3
ネタを考える。
スピーカー 2
過去のデータがあるから、
及川さんが自分で言い出してるやつとか、読遠度が高いやつとかっていうのを
あらかじめ前日とかに見て、それ系のネタを思い起こすみたいなことをすればいいんじゃないですか。
スピーカー 3
そうなんですけど。
基本的にネガティブな人間じゃないですか。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 3
そうなんですよ。
このセキュララにされた状況を見て、
スピーカー 3
これ別にポッドキャストに貢献してないとかじゃなくて、
自分がなんてつまらない生き方をしてるのかなっていうのが分かったんですよね。
毎日毎日同じことの繰り返しなわけですよ。
これはよろしくないと。
ちゃんと違う、毎日彩りのある生活をして、
ポッドキャストでそれを報告できるようにしなきゃと思いました。
スピーカー 2
そうですよ。
ボディタスク7がアイドルですとか言って、起こしてる場合じゃないですよ。
スピーカー 1
サブエージェント起こしましたみたいな。
それもそれで立派な面白いネタなんだけど。
こんなもんですかね。
スピーカー 1
欠席回にはならなかったけど、寝坊回が5回目になってしまったんだよね。
スピーカー 2
寝坊回はいいんじゃないですか。
スピーカー 1
大変いい朝ですよ。顔も洗ってね。
という感じでちょっと短いですけどね。
この辺でしょうか。
あれ何の話したんだっけ。
スピーカー 2
寝坊から繋がったんですよね。
スピーカー 1
寝坊から繋がってのリズムの話か。
エクスクロースティングのサイトの拡充もまだまだ続くと。