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Flaskで初めてのWebサイト起動
2026-01-19 02:13

Flaskで初めてのWebサイト起動

Flaskの入門書を使って、
とりあえずWebサイトを
ローカル環境で立ち上げた話。
電子書籍ならではの
学習の難しさと、
今後の展望について。

#Flask
#Python学習
#Web開発初心者
#プログラミング学習
#学習ログ
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00:06
神経質やせ男です。今日はFlaskでとりあえずWebサイトを立ち上げた話をします。 Flaskのかなり優しめな本をKindleで購入して、まずは本当に簡単なWebサイトを作ってみました。
やっていること自体は、実はこれまでのWeb制作とあまり変わりません。 OSに入っているブラウザを使って自作したHTML、CSS、それからJavaScriptを表示して動作確認をする。
この辺りは今までとほぼ同じ感覚です。 ただ本を読み進めていくと、あ、ここがFlaskっぽい動きだなという部分が少しずつ見えてきます。
とはいえ電子書籍でプログラムを写形するのは正直つらいです。 インデント、つまり字下げがとにかく分かりにくい。
しかも途中で買いページされるので、どこまでが同じブロックなのか迷子になります。 なのでAIの力を借りながら何が間違っているのかを確認して進めています。
Flaskの起動自体はプロジェクト用のフォルダを作って、Pythonがインストールされていればすぐ動かせます。
Webサイトはローカルホスト、つまり自分のPC上に表示されます。
プロジェクトの中身を見ると、Pythonファイルが一つあって、HTMLはTemplatesフォルダ、CSSはStaticの中。
Webの基本構造を理解していないとここで混乱します。
PythonのコードとHTMLの中にはFlask独特の書き方があって、これで画面を動的に変えられるようです。
今日はとりあえず立ち上げたという段階まで。
また少しずつ理解できたら続きを話していこうと思います。
以上、Flaskで初めてのWebサイト起動についてまとめました。
次回はエラー発見力が少しずつ上がってきた話についてお話しする予定です。
ご静聴ありがとうございました。
02:13

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