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Flask再挑戦!Hello Worldから始め直す
2026-02-21 02:24

Flask再挑戦!Hello Worldから始め直す

Flask学習を基礎からやり直すため、「Hello World!」を表示するところから再挑戦。
Minicondaを使わず、シンプルな環境構築で進める中で感じた学びやワクワク感を3分で語ります。

#Flask
#Webアプリ開発
#プログラミング学習
#Python
#個人開発
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00:06
神経質やせ男です。今日は、Flaskをもう一度基礎からやり直してみた話をします。 これまで、PiWebViewを触ってきたんですが、やっぱりメインはウェブアプリの勉強。
なので今は、図書館でFlaskの本を借りている間はFlask、 返却している間はPiWebViewという感じで使い分けています。
今回借りたのが、Flask本格入門、優しくわかるウェブアプリ開発。 中を見ると開発環境として、Visual Studio CodeとMiniCondaを使うと書いてありました。
Visual Studio Codeは普段から使っているので問題なし。 でも、MiniCondaはFlaskだけのために入れるにはちょっと大げさかなと感じました。
なので今回はコマンドプロンプトだけで環境を作ることにしました。 最初にやったのはおなじみのHelloWorld。
ブラウザーに大文字でHello Worldを表示するだけの超シンプルなアプリです。 でもこれがちゃんとローカルホストに表示されるとやっぱり感動します。
ちゃんとウェブアプリとして動いている。 この感覚は何度やっても嬉しいですね。
FlaskではURLのスラッシュ、いわゆるルートを指定してそこにアクセスすると処理が実行される仕組みになっています。
この部分をフォルダーみたいに増やしていけば画面遷移もできるようになるはず。 戻り値はHTMLそのものなので、ここからPython特有の書き方もどんどん出てきて正直ちょっと大変そうです。
しかも今回は本が進めているminicondaを使わずに進めているので、読み替えながら理解する必要があります。
それでも本を返却するまでの間、毎日少しずつでも触り続けて、Flaskの基礎をしっかり固めていこうと思います。
まずはもう一度Hello Worldから。 そんな学習の再スタートでした。
以上、Flask再挑戦、Hello Worldから始め直すについてまとめました。
次回は柴崎で発見、ポーランドのドーナツポンチキについてお話しする予定です。
ご静聴ありがとうございました。
02:24

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