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JSでWebアプリに保存機能が使える話
2026-01-11 02:03

JSでWebアプリに保存機能が使える話

Webアプリでも
自分のパソコン上なら
データ保存ができる。
JavaScript学習で得た
小さくて大きな発見を共有します。

#JavaScript
#Webアプリ開発
#プログラミング学習
#localStorage
#学習記録
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神経質やせ男です。今日は、JavaScript学習で驚いたことを一つお話します。 AI に助けてもらいながら、Webアプリを作っている中で初めて知ったことがあります。
それが、自分の使っているパソコン上なら、Webのアプリでも、セーブ機能が使えるということです。 使うのは、LocalStorageというJavaScriptの仕組み、これを使うとJSON形式でデータを保存できます。
正直、Webアプリって、ページを閉じたら終わりというイメージが強かったので、これは結構な衝撃でした。試しに作ったのは、とてもシンプルなプログラム。
アプリに訪問した時のタイムスタンプを保存して、次に来た時に、前回はこの時間でしたよと表示するだけのものです。
ただ、この保存と読み込みを実装するだけで、JavaScriptのコードが約35行。 セーブ機能って思った以上に手間がかかるなぁと実感しました。
それでも、これができるようになると、ゲームやちょっとしたツールなど、応用の幅が一気に広がります。 作ったものがちゃんと記憶を持つというのは、かなり大きな進歩です。
ただし、後から調べてわかったのですが、ローカルストレージで使える容量はかなり少なめ、本格的なゲームや大量データの保存には正直向いていません。
それでも、学習用や簡単な個人アプリには十分使える仕組みだと感じています。
ということで、今日はWebアプリでも保存ができると知った日、という学習微暴録のお話でした。
小さな発見ですが、こういう一つ一つが作れる実感につながるので、引き続き少しずつ積み上げていこうと思います。
次回はJS学習、一旦整理が必要だと感じた話についてお話しする予定です。
ご静聴ありがとうございました。
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