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今日は、100個デスクトップアプリ作成企画の中から、26個目から50個目までのアプリを振り返って、特に注目されたTOP5をご紹介します。
まず第5位は、画面の位置を自由に設定できるアプリ。これはPython限定ですが、起動時に好きな位置にウィンドウを配置できるんです。
ちょっとした不便を解消するアプリが共感を集めたようです。
続いて第4位は、Wi-Fi速度を計測するアプリ。リアルタイムで回線速度をチェックできるので、自宅の不安定なネット回線を監視したい人に人気だったのかもしれません。
第3位は、UTF-8と暗視の相互変換ツール。少し前のWindowsでは暗視が対応されていて、WebではUTF-8という環境でしたよね。
自分も旧Twitterの分析で不便を感じたので作ったんですが、同じ悩みを持つ人が多かったようです。
第2位は、タイピング練習ツール。定番ではありますが、やっぱり根強い需要があるんでしょうね。
親指シフトは断念しましたが、ローマ字やKana入力に対応しています。
そして境ある第1位は、WebやMP3をMIDIに変換するツール。
正直、変換はうまくいかないことの方が多いんですが、それでも挑戦してみたい人が多かったのかもしれません。
チャレンジャー精神が美を集めたのか。
ということで、今回は26個目から50個目の振り返りでした。
次回は75個目到達のタイミングでまたランキングを発表したいと思います。
以上、注目アプリトップ5、26から50個目の振り返りについてまとめました。
次回は書評、ゆるストイック周囲に惑わされない生き方についてお話しする予定です。
ご清聴ありがとうございました。