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こんばんは、まりです。
今日は、週明け、3連休の週明けだったり、 うちの会社的に忙しい時期だったりして、
結構バタバタっていうか、ギュウギュウに予定があって、 さらにですね、帰り道、何かの事故でプラス1時間ぐらい、3時間ぐらいかけて帰ってきたんですけど、
もうね、ヘロヘロみたいな感じではあるんだけれども、 ギュウギュウでね、なんだけど、スタイフとか、スマホですね、おかげで、そんなに
悶々することなく、遊んで待っとけば、そのうち、 そのうち動くやろ、みたいな感じで帰ってこれて、
スタイフ様様です。
はい、振り返りを今日はしてました。
私、先週の土曜日に、未来手帳シェア会っていうのをしてもらったんですけれども、 これがね、毎月1回してもらってるんですね。
あきこさんって方に。 そのあきこさんっていう方について、ちょっと語らせてもらおうと思います。
っていうのも、あきこさんね、私より、 ちょっと上、ご年齢が上なんですよね。
年上のお姉さんって感じなんですけど、60代前半の方で、
で、2、3、4年、
ちょっとウロ覚えなんですが、何年か前に、 雨風呂でやり取りをしていて、
1回、会いませんか?ランチ一緒にしませんか?みたいな。 で、初めてお会いしたのがきっかけなんですけれども、
あのね、その頃から印象が全く変わらなくって、私の中で。 なんかね、いつも楽しそうなんですよ。
うん、いっつも楽しそう。 だから、毎月Zoomで、
未来手帳シェア会をしてもらってるんですけれども、 手帳の内容と同じぐらい、
もしくは時にはそれ以上、もうおしゃべりしていて、 そのおしゃべりが楽しいみたいな、そんな感じなんですよね。
で、あの、あきこさんね、宝塚。 宝塚歌劇団の大ファンで、
相当入れ込んでおられると思うんですけれども、 その話もね、めっちゃ楽しくて、
私全然宝塚、あの、興味がないというか、 もう全然、あの、スルーみたいな、なんか、
うん、全く意識してなかったのが、 今じゃあ宝塚ってすごい世界やなって、
知ることになったし、 あと、勉強熱心なんですよね。
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なんか学ぶことに対して貪欲というか、 もうそれもね、すごいなぁと思ったり、
好奇心が旺盛で、 あの、
今年の冬かな、1月とかから3月ぐらいにかけては、 宝塚が好きすぎて、
あの、なんと宝塚にプチ移住してたっていう、 何回か遊んでもらったんですけど、
なんかね、あの、 あの、お家は富山にいらっしゃるんですけれども、普段は。
でも富山にいる日? 月に半分ぐらいしかないんじゃないかと思いますね。
なんかしょっちゅう仙台とか、福岡とか、 あと東京、大阪、兵庫、あの、兵庫っていうか宝塚。
宝塚のことは村って呼ばれてるんですけど、村ね。
そう、なんかしょっちゅういろんなとこ行かれてて、 なんかね、とにかく楽しそうなんですよ。
うん、毎回ね、あの、会うたびに毎回この方楽しそうだなって、 本気で楽しんでるんやなって思わせてもらってます。
でね、それがいいんですよね。
そう、私にとってなんか、光みたいな、希望みたいな感じに見えるんですよ。
私ね、年上の女性から声をかけられることがとっても多くて、 もう毎週、あの、全然知らない人ですよ。
毎週知らない人から声かけられてるんですけど、 大概女性なんですよね。
で、その、
まあ、あえて言うと、なんか今までご自身を磨き続けてこられたんだろうなっていうような女性が多いんですよ。
いわゆる素敵な方って感じ。
でね、あの、そういう方たちも、おそらく私のことを見て判断した上で声をかけてきてくれると思うんですけど、
なんかね、魅力的だなって私が思う方が多いんですよね。
そう、そうなんですよ。
大概ね、あの、ちょっとお話ししないとか、エレベーターの中で声かけてもらったりとか、全然知らない人ですよ。
カフェとかでたまたま隣に座ってらっしゃった方が、
ここの紅茶おいしいのよーとか言って声かけてくださったりとかするんですけど、
なんかね、その人たちも多分声をかける前に、一瞬この人は、この人、私のことね、
あの、私という人間が、自分にとってどう映るのかなっていうのは、ちらっておそらく考えられるんじゃないかなと思うんですね。
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本能レベルで。
で、そういう時に、あ、それでもいけるわって思った方が、おそらくフレンドリーにお声をかけてくれるんだろうなと思うんですけど、
私はね、それがね、ちょっと嬉しかったりするんです。
あんまり長いと、ちょっと自分の予定があるからみたいになっちゃうんですけどね。
ちょっとほんのり嬉しかったりもするんですよ。
そう、それがね、なんでかなーと思って深掘りしてみたんですけど、
んー、私ね、あのー、今40、半ば?45で、これから先も死ぬ予定はもう少し先というか、倍ぐらいいきたいなと思ってるんで、
人生の先輩みたいな方々の生き方を見るのが好きっていうか興味があるんですよね。
この人はどんな生き方してきたんだろうなーって思うのが、なんか想像するのが好きみたいな。
そんな時に、あの秋子さんみたいな楽しい生活を送られている方を目にしたり、交流させてもらったりすると、
あ、そっか、これからも楽しい生き方ができるんだなっていうふうに思えるんですよね。
希望の光が射すというか、これからも明るい未来が自分次第で巡ってくるんだなというか、
明るい未来を進めるんだなっていうふうに希望が持てるんですよね。
だから、惹かれるんだと思う。
今日そう思いました。満員電車っていうか、遊戯王爪の中で。
あ、そうだなーみたいな。
なんかね、先を行く人が楽しそうにしてるのっていいですよ。
楽しそうにしててほしいの。
だって、これから先の人生もきっと楽しいんだろうなって思えるからですね。
できれば、ここからは、できればな話なんですけど、
私たちも、できれば楽しそうに生きてる姿を見せたいんですよね。
自分より若い方々に。
そしたらちょっと希望を持ってもらえるんじゃないかとか思ったりして。
わかんないですけどね。
人によって捉え方は様々なんで、
この人やたらにやにやしててキモいなって思われるかもしれないし、
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わかんないんですけど、
まあ、キモいと思われたら、
それまでってことですよね。
はい。
今日も聞いてくださってありがとうございます。
じゃあ、おやすみなさい。