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アナと雪の女性の曲が今の自分にピッタリすぎる
2023-02-06 14:06

アナと雪の女性の曲が今の自分にピッタリすぎる

♪これでいいの〜自分を好きになって
これでいいの〜自分信じて♪


#自分を好きになる
#自由
#何でもできる
#ありのままで
#空へ風に乗って
#悩んでたことがうそみたい
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00:01
こんばんは。なんかね、湧き出てくるものが、次々にいいこと考えた、いいの思いついた、そうだ、みたいなね、気づきがね、多くてね、なんか発信も一日何回でもしたいなーっていうくらいに。
なのであの、ね、ピンときたものだけ、本当にあの、
ゆっくりと、あの、お聞きくださいませ。私はちょっと自分のページで次々にちょっと、配信しちゃいます。
あのですね、ちょっとね、
いい気づきなんですけど、まああの、お守りとかね、お参りとか、いろいろこう、縁起担ぎとか、いろいろあると思うんですけど、
ね、一流万売日とか、虎の日とか、そんなあると思うんですけど、あの、すべてはね、私あの、結構それ最近やるんですけど、いろんなこと、すべては潜在意識だと思っています。
これをやったから、きっと良くなる。例えばそのね、一流万売日にこう、一緒にお祝いしたから、立州にお祝いしたから、今年はきっと良くなる。
もう自分が思ってたことは全部、はい、もう叶えましたっていう、潜在意識の落としている作業をしていると思っているんですよね。
で、その時にやっぱりお友達の、あの、笑顔とか表情とか、私に言ってくれる言葉とか、それがね、
あ、かずこさんきっと、あ、もうこれうまくいくわ、素敵、かずこさん素晴らしいわ、っていう褒め言葉、これも一緒に受け取っているので、
そりゃあ、気分はいいですわ。はい。楽しいですわ、それは。もうお互い褒め合っているわけですから、いやいや、そんなこともない、あなただって素敵よ、みたいな、褒め合いの回みたいな、もうね、褒められるの大好きなんで。
それはそうでしょうけど、誰でもね、そう、もう、けなされるとか、悪口の世界はもうね、手放したので、でね、そうなんですよ。でですね、あの、
なんだかんだ、結局ね、あの、まあ、お守りとか、なんかこう、守ってくれる何かがね、あるかとは思うんですけど、
実はそう、特に私なくて、これがないと死んじゃうとか、お守りとか、なんだかに依存しているというのは特になくて、
で、まあ、アクセスバーズでさえも、あのこう妄心して絶対これがなければとも思ってなくて、楽しく使えるツールというふうに、ちょっと軽く楽しんでいる感じなんですよ。
あのね、すべてはね、やっぱり自分なので、自分のことをやっぱり一番信頼しているので。
でですね、あの、まあ、自分の人生なので、自分のね、人生これからどう良くなるっていうのを、自分を信頼しているのはどういうことかというと、
あの、自分の直感と違和感を大切に。
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もうこれだけで、自分の人生が絶対その、おかしなことにならないというか、そこを信じればいいっていうのはね、確信となって今日落ちたんですよね。
私ね、あの、昔から直感が研ぎ澄まされてて、やっぱHSPだったので、あの昔は気づいてなかったけど、なんかこれ直感、なんとなく嫌だなぁとか、すごい冴えてて、
不思議な現象いっぱいあるんですよね。 あれ行かなくてよかったとか、あ、でですね、私の母もね、HSPだと思うんですけど、すごいエピソードがいっぱいあって、
あーまあちょっとそっか、これもちょっと紹介していきたいんですけど、私の母すごくてね、あの、ちょっと今ね、アパートに一人暮らしなんですけどね、
あの、私の母がその今のアパートをすごい気に入って住んでるんですよ。
清潔で便利で、行きつけのお医者さんも近所にあってね、気に入って住んでるんだけど、そのアパートを見つけるまで、
いろんなアパート、まあ見ますよね、不動産屋さん行って。 でそこで、ここどうですかって言われたとこ行ったらしいんですよ。
ね。で、そこ、まあほら、あの内覧というか、見ますよね、こうどんなんで、お風呂場がこんなんで、っていうのね。
そこでね、見た時に母は、 うっ、ってなんか重いものを感じたんですって。なんか嫌やって、なんかその部屋の中に上がれなかったんですって。
あれ、どうされましたか?って、ちょっとこっち奥入ってきてくださいって言われても、いやちょっと気分が悪くなって、なんとか行ったんですって。
見もせずに。その不動産の人はね、あれなんか変なこと言う人だなと思って、その日はそれで終わったらしいんですよ。
でまた別の日に、今のアパートを見てね、ここにしますってもうすぐ決めたらしいんですけど、それが母の直感ですよね。
で、母の違和感。それね、すごい話なんですけど、その決めなかったアパートはなんと、その1週間後に火事になったんです。
それ聞いてめっちゃ叫びましたよ、ギャーって。 もしそこに母が住んでたら火事になってたと。
すごくないですか。母の直感すごすぎと思って。 違和感すごすぎやんっていう。
もうね、さらっと話すんですよ、そこを。 いや実はこんなことあってなぁとか言って。
うわ良かったなぁって。 隊長がなんかやっぱりこうメッセージとして、教えてくれたよなって選ばんで良かったねって言ったら、うん、そうやなぁみたいな。
もうね、そんなこと山ほどあって、そういう話が。 だからね、結構私たち親子って直感とかね、結構そういうの大切にしてるんですよね。
なんか理屈じゃなく、感覚で楽しんだりとか、なんか嫌やなとか、なんか好きやなっていうのをね、大事にしてるんですよ。
HSP親子なんですよ。 そういうことでね、私にもいろいろあるんですけど、あの直感と違和感。
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逆にこう、なんかこの人すっごいお世話してくれるけど、 めちゃくちゃお世話になってるんだけど、なんか嫌とか。
そういうのもね、失礼かなと思って、もう面上の人だしとか思っても、すいませんって言って、
離れるとかもいいし、
まあまあ仕事を決めるときで、恋愛ね、また恋愛で、なんかこの男性すごくかっこよくて、承認もあって、仕事もして、真面目なのに付き合えないとかもあるでしょ。
なんか好きになれないという、違和感なんですよね。
そういうのでね、恋愛にすごい使ってきたなと思って、
お付き合いということで、私はそれしかなくて言ったら、人と付き合うときも直感しかなくて、
条件でとか、だからね、結婚する条件はとか言って考えすぎると、
なかなかできなかったりするんだと思いますよ。 収入とか長男であるかとか、
どこに住んでるかとか、条件で考えようとすると、なかなか決まらないんですよね。
結婚したくてもできないっていう美しい人がいたとして、それやっぱりその人の違和感が邪魔してるんじゃないかなって、
なんかすごく素敵な人に告白されてるけど、なぜか結婚できないって言う話はよくあるし、私もそうだし、映画でも小説でもその話よくあるでしょう。
それって何を意図してるのかと言ったら、やっぱり直感と違和感を大切にしたらという作り手のメッセージなんじゃないかなって。
なんかそんな話ばっかりじゃないですか、すごい君のことが好きだよ、一生大切にするよっていう浮気がしない、真面目な男性よりも、なんか危険な香りのこっちを選ぶとかあるじゃないですか。
結局、理屈じゃないものって、目に見えないものとかって、
そっちを信じる力っていうのは大切なんだなって。それをずっとしてきて、この世界でははみ出し者というか、変わり者だと思ってたんですね、ジャッジされて。
そんなことではダメでしょと、ちゃんと計画的に考えないと、みたいなジャッジをされてきたので、社会には適合できてないのかなと思ったり、
自信なくしたりしてたんですけど、やっぱりずっと自分で整えている中で気づき始めたのが、あってたんやっていう、自分これであってたっていう確信になって自信になると、もうあとは、それはもう自分らしく突き進むしかないんですよね。
でね、あの最近、最近っていうかね、この寒くなってから、私バイクで運転して、まあ寒いじゃないですか、その時にね、花歌を歌ってるんですよね。
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アナと雪の女、ありのままの姿見せるのよ、あるじゃないですか。
あれが自分にぴったりやなと思ってて、もうね、あれが全てでね、ちょっとね、これ、言ったんかな、私この話。
この歌詞のね、悩んでたことが嘘みたいね。 だってもう自由よ、何でもできる。どこまでやれるか、自分を試したいの。そうよ、変わるのよ、私。
ありのままで空へ風に乗って、ありのままで飛び出してみるの。 二度と涙は流さないわ。
これもう私のことやと思って、これね、全部歌い切るまでにも泣いてしまって歌えない。いつも私のテーマソングと思って。
ありのままで生きていいんだと気づき、もう最強になったんですよ。
潜在意識を学び、アクセスバーズというツールを使って、
そう、あの、アナと雪の女王のエリサ、
ね、なんか、あの魔法の力が私にとったらアクセスバーズみたいな。
それを使って、もう自分の直感と、その潜在意識の能力をこう、
バーって、そしたらこう、雪の城とかも建てられるし、何だってできる。
もう何でもできる。自由よっていう歌で、これ私の歌だなって。
もうあんな風にね、なんか今までは自信なかったけど、潜在で、どうしようかな、
辛いの、泣いてばかりなの、みたいな、もうそれAGSPやん、もうアリサAGSPやんか。
そう、アリサじゃない。
これは、名前は何でしたか?
ちょっとこれ取り直そうかなと思ったけど、
えっと、えー、アリサか。
アナと雪の女王の、エルサ。
エルサです。ごめんなさいね。はい。
あのエルサのように、生きるんだっていう。
彼女もね、なんかやっぱり悩んだじゃないですか。
あの映画見た時感動したんですけど、
ねえ、なんか私自信がないの、何もできないかもしれない。
あの1曲でなんかすごいグワーってなんか、こう伸びていく感じが、たまらなく好きで、
かなりね、もう4,5年、5,6年前かな、の映画ですけど、
見た時衝撃を受けて、めっちゃ泣きましたね、感動して。
それをね、そう、曲をね歌いながら私、配達してるんですけどね、配達したり運転したりとかして。
12:03
レリゴーやね、レリゴー。
そう、もうこれでいいの、自分を好きになって、これでいいの、自分信じて、光浴びながら歩き出そう。
少しも寒くないわ。
もう寒さなんて感じないっていうね、そうなんです。はい。
なんかね、もうちょっとこう、まだ冬なんですけど、心は春みたいな、ちょっとウキウキしてきて、
なんか楽しいね、ことが、ちょっとイベントがいろいろ決まってきたので、
あー、来たなーっていうか、で、こう素敵な人との出会いもあり、
ねえ、今ね、このスタンドFMからの広がりもあり、
なんかワクワクがね、ちょっとたまらないなっていう感じでおります。
はい、ということで、あの、
もうね、まとめると、直感とね、違和感が、
自分のお守りっていうことで、直感、
あーって思ったら、それを大事に生きることがすごくいいっていうことなんですよね。
あの理屈じゃなく、で、でですね、それを研ぎ澄ますには、
自分を整えておく、自分を心地よく、自分をご機嫌さんにさせるっていうことなんですよね。
で、これがね、疲れてたりストレスがあると、その直感センサーが鈍るので。
うん。
それが一番、何をしてもうまくいかない、それは。
どんな高価なお守りを持っていても。
うん。
だから、そっかと言うと、私はもうこれ、そっかと思って、
だから本当にこう、力を蓄えて、ゆっくりと自分を大事にしていればいいんだなって気づきました。
そういうことか。
ということでね、あの、アナと雪の女王の曲を、ずーっと頭の中に流れてます。
そんな冬の日の配信でした。
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