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#371 自分と向き合う仲間と過ごす価値
2024-07-24 14:41

#371 自分と向き合う仲間と過ごす価値


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こんばんはー。すっごい久しぶり、すっごい久しぶりのライブ始めまーす。 はい、ちょっとね、さっきね
さっきね、インスタの方ではね、離乳食ライブしてみたんで、離乳食食べながら。 いつもね、これでやってたんだけど、そうちょっとね、ベビちゃん出演でやってみたんですけど、今ね、一旦寝たんですけどね
また起きちゃって、ミルク飲もうかなーっていうところなんで
こっちでもしてこうと思います。というのもね、あの単純なんですけど、マイクレのね、これマイクレンジング養成講座ってあの
私が4月から始めた初めてのグループ講座でね。 あのメンバーに会えたんですよ。もうそれさ、本当は当日ね、みんなでね
あのー、ライブしたかったんだけど、私の声がね、本当に出なくなっちゃって。 はい、ちょっと残念ながらって感じだったんだけど、ちょっとやっていきたいと思います。
はい、そのね、あのマイクレメンバーがブログでね、書いてくれてて、あのー
このスタイフもね、紹介してくれてたから、 あ、そうだった、こっち最近やってないと思って、あのー
結局はね、これも始めたという感じです。 今ね、SNSもほんとさ、いろいろ楽しくて。 あのー、私1年発信休んでたって何回か言ってるんだけどさ、あのー
楽しさをね、すごい思い出しまして。 だからブログとね、今主にインスタですね。インスタが結構力入れている感じで、でこのね
あのー
スタイフと、まぁでも3つか、あ、メルマガも、メルマガね、まぁSNSというかあれなんだけど、メルマガも出そう。
なんかね、本当に楽しい。それぞれの良さがあるっていう感じで、あのマイクレメンバー、マイクレンジング寄せ小僧の3名ね、参加してくれてて、みんなね、東京に住んでないんですよ。
そう、北海道と広島と、えー、名古屋。
なのでリアルで会うのはね、まぁ最後に1回会えたらいいなぁなんて思ってたんですけど、 なんとね、皆様どんどん軽くなってて、あのー
1人がね、あの個別対面もついているので、個別コンサルで来るっていうのをね、 あのー、に乗っかって、あのー、みんなで会えたんですよ。3人ね、全員集合できたんですよ。
そう、それがね、もう本当に楽しくて、なんかグループ講座の醍醐味ってこのさ、あのー、仲間だよなーって、すごい思ったんですよね。
そう、あの同じ内容ね、マイクレンジング寄せ小僧って、まあ目的はもう本当に何も得ない。何も得ない。むしろ、あのー、そぎ落としていく。
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今までこう、鎧のように身につけてしまっていたものを、あのそぎ落としていくっていうね、もう何も得ない。むしろマイナスにするっていう講座なんですよ。
そう、それってさ、なんか、あのー、何だろう、 豊かじゃないと、豊かじゃないとというか、豊かにこれから本気でなる人じゃないとさ、絶対選ばないよなと思って、絶対さ、
何か焦るっていうか、こう、ね、何かを得たいじゃないですか、あの、何だろう、もう絶対運命の人に出会えるとかさ、あのー、なんか必ずこう、目に見えた結果っていうのをね、求めがちだと思うんですけど、これはね、全くそういうことを言ってなくて、むしろ逆に休もうとかね、休もうとか、何もなくても大丈夫って思える自分になるんですよね。
そう、そのさ、同じ、何だろう、ものに引きつけられてね、あのー、集まった仲間だからさ、何か本当にね、ちょうどいいなぁと思って、まあ、偶然にもさ、みんなさ、すごいちっちゃくて可愛かったんですけど、私すごいでかい女なんですよ、意外と、意外と、分かんないけど、そう、で、結構周りも大きいからさ、あんまり自分でかいって感じることあんまりないんですけど、
ほんとね、みなさんミニモニのように可愛くてね、もう出会った瞬間、もうドキドキめいちゃいましたね、可愛かった、本当に、そう、それでね、そう、なんかさ、同じ、だからみんなでこう、自分と向き合ってるんですよね、自分と向き合ってるっていうのは、何だろう、何かを達成するとか、そういうことじゃ全くないんですよ、もう、例えばですよ、例えば、あの、テミア、あの、これ、すごいマイクレでね、あのー、
ブームになっている、テミアゲマストマインドっていうね、そう、あの、何かというと、テミアゲを持っていくのが当たり前になってたっていうね、何かこう、人に会う時とか、まあ、こういうね、女子会だとか、そう、初めましての会とか、行く時にテミアゲを必ず持っていくものだと思ってたっていうメンバーがね、あのー、二人いて、そう、それって、もちろんいいこと、いいことというか素敵なことですよね、その、集まりにさ、何かこう、
ギフトを持っていく、テミアゲを持っていくっていうのは素晴らしいことなんだけど、果たしてそのじゃあ、なぜ持っていくのかっていうところで、あのー、そう、私はね、私も結構それやってたんですよね、でも、なぜそれ持っていくかって、私の本心は、あのー、何か持っていかないと申し訳ないとかね、私なんかが、あのー、参加するなら、なんかこう、何か持ってって、
あのー、持っていかないと、持っていくことでようやく、あのー、再三が、再三が、なんかそういうふうに思ってたんですよね、だから、あのー、初めましての方に会うことで、なんか自分のこう、存在意義までいかないけど、そこまでも考えてるわけじゃないけど、何か持っていかないと申し訳ないみたいな気持ち、だから何かこう、これで喜んでほしいっていうよりは、何か申し訳ないから、あのー、もう、マストになったっていうか、
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そういう話をね、こう、で、こう、紐解いていくと、もうメンバーたちもね、まさかね、その、あのー、手土産を持っていかないっていう選択肢がなかったっていう感じだってね、そう、マストだと思ってたって言ってたの、そう、そういう、そういうところで、そういうね、もう本当に、あのー、まあ、見る人からしたら、どうでもいいところかもしれないけど、そこの根本っていうのが、私はすっごい大事だと思っていて、
自分がね、すごい変化していったっていうのは、そういう小さなところと向き合っていったからなんですよね、そう、何、何でこれを持っていくか、だから本当にマイナスで、あのー、何かマイナスとかね、こう、不安から行動しないっていうところですね、そう、不安だからお土産を持っていくとかじゃなくて、そう、っていうところをね、徹底的にやってもらってるんですけど、まあ、でもさ、そうするとさ、あのー、何だろう、自分でも大丈夫って思いたい人が多いかもしれないし、
そういう人っていうのって、いろいろ鎧をつけがちなんだけど、あのー、実はさ、本当は、あのー、ぶっとい自分軸があるんですよね、そう、本当はあるの、本当はあるんだけど、それをこう出していけないんじゃないかとか、分かってもらえなかったら傷つくとかね、まあ、そういうのがあって、出せないだけであって、本当はあるっていうね、まあ、そういう感じのさ、仲間が集まってるわけですよ、
そう、だから本当になんかこの講座開催してよかったなって思うし、なんかこれはね、あの、そう、みんななんかさ、もう全女子、女性に受けてほしいみたいに言ってくれてて、そう、本当にそう思うんですよね、もう、もうこの講座は本当に何も得ない講座、何も得なくてよかったと思える講座、自分で大丈夫って思える講座なんですよね、そう、だからこれは本当に私の土台としてね、あのー、
これからね、あのー、代表作というか、そんな講座になるだろうな、していきたいなっていう講座なんですけど、そうそう、そのメンバーと出会えてね、そう、私自身もすごい挑戦をね、あのー、してるところなんですよね、そう、それこそ不安から行動しないっていうところで、もう本当にただ楽しいから、楽しいを、あのー、厳選にしてやっていくっていうところで、私もね、それがようやくね、あの、その、
サイクルが回ってきて、そう、あの、最強のね、オンラインサロンを作ることができて、コミュニティですね、そう、グループも初めてだったんだけど、なんかその、マイクレのメンバーが素晴らしいことにより、あのー、コミュニティちょっとやってみようかな、みたいな気持ちで、あの、始めたコミュニティがすごく素晴らしいコミュニティができて、まあそれもね、私自身もその、
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本当に向き合いながら、許可を出しながら、あの、進めているところなので、それはメンバーにもシェアしながらね、あの、やってるんですけど、なんか本当に、私のホームみたいな場所ができましたね。私のその挑戦の裏側を全部シェアしてるので、挑戦の裏側だったりとか、あと過去のね、こんな、あの、ところに悩んでたってとこも全出ししているので、なんかね、自分のホームみたいな場所ができて、本当によかったなって思ってるし、なんかね、これゼロ期なんですけど、また1期もやると思うんですけど、
その時にね、きっとまたカラーが変わったりとかして、その出会いがね、本当に必然なんだろうな、なんて思っております。だから本当さ、あの、贅沢ですよね。メンバーに、そのね、メンバーも言ってたんですけど、この、人にね、会いたい人に会うためだけに、あの、新幹線とか飛行機を使って会いに行くっていう、本当に贅沢豊かだなっていうところをね、みんな体現してくれて、なんかね、すごい本当に嬉しかったし、
よかったなって思います。だから私もね、私自身も会いたい人に会いに行くっていうのもね、徹底したいし、そう、卒業式はね、なんとね、あの、北海道にみんなで行くことにしたんですよ。
そう、それもね、すごい楽しみだし、なんか本当にその講座のさ、メンバーってその時しか集まれない。
まあ、メンバーがね、同じだとしても、その時っていうのは絶対に、あの、同じことはできないから、本当になんか今を楽しんでいきたいなっていうところと、このメンバーの空気感をね、あのすごく、あの、楽しみながら、その科学変化をね、科学反応、そう、本当にメンバー同士が、あの、なんだろう、科学反応を起こしながらね、やっていける。
で、少人数、今ね、とても少人数で、あの、最初だし、やってるから、それも本当にいいところだなと思って、うん、みんなね、そう、大人数だと出せなかったところを、あの、この人数だからこそ、あの、自分というものをね、出せて、やっぱその、ね、少人数、このじゃあ、3、4人か、4人の中で出せるようになったら、もうちょっと多くの人に出せるかもしれないし、うん、そうやってね、本当に少しずつ少しずつ、自分というもの、その武器を持たない、
あの、何もない自分っていうね、自分がダメだと思っているところだとか、うん、そういうのもね、少し、もう本当に信頼できる場所で、まずは出してみる、うん、そうすると絶対に自信につながるから、うん、その自分でいいんだと思えたら、もうちょっと勇気を出してみるとかね、本当にそういう一つ一つでいいんですよね、小さな小さな積み重ね、
うん、だからいきなりね、本当、私を表現したいみたいな、私らしく生きたいとかって、いきなりね、あの、大勢の人に向かってね、あの、自分を出さなきゃ、隠さないで、本当の自分を出さなきゃとか思っても、あの、絶対事故るんですよ、そう、なんかそれができなくてまた落ち込むぐらいだったら、あの、本当に小さな小さな、あの、積み重ねを、そういう小さな変化を自分で気づいて、
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自分で喜べる、そう、
結果が外、何、結果が変わるとかじゃないんですよ、自分の内面のその感じ方とか感覚とかそういうのが変わることをね、大いに喜べる、大いに誇れるっていう自分になれることの方がね、あの、現実ってもう全然ガラリと変わっていくので、そう、そんな感じでね、ライブだけど誰も、あの、参加してないから、あの、普通の収録になりましたけど、はい、あの、良かった、一旦吐き出せて、
そう、そんな感じでね、マイクレはやっております。9月に卒業式だから、卒業式、でもちょっと9月がね、みんなに言って合わずに10月でね、あの、卒業式を行うんですけど、まあね、一期次、また10月ぐらい、秋ぐらい、年内には、あの、やろうかなって思ってるので、なんかね、本当になんか、こう、みんなのおかげで、
最高の講座が出来上がって育っていてね、まあ、まだね、育ってる最中なので、うん、すごくね、後半も楽しみにしていきたいなと思ってます。はい、ではでは、あの、そんな感じで、はい、スタイフもね、ちょっと撮っていきたいなと思うので、あ、メンバー限定もね、撮ろう。メンバー限定もね、もう話したいことがいっぱいあるわ。
あの、私のビジネスの裏側をね、そうそう話してたんだけど、あと、ウィッシュレストの裏側とかか、もう叶いまくってるし、なんかビジネスもね、ちょっと、もう、ありえない方向に、あの、行きまくってるので、それも面白いなと思うので、ちょっと裏側もね、配信していきたいなって思うんですけど、あ、そうだ、あと、有料配信とかもね、結構人気みたいで、ちょこちょこ売れるので、はい、有料配信もね、結構していきたいかなって、あの、なんだろう、メンバー配信、
メンバー配信は私のビジネスの裏側で、有料配信はちょっとまあ、なんだろう、親気には言えないようなぶっちゃけたお話とかをね、していこうかなって思っているので、はい、楽しみにしていただければと思います。はい、ではでは。
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