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#1530 イベントの「感想戦」
2026-06-09 03:05

#1530 イベントの「感想戦」

5回に1回シミポタとは違う話。将棋でもやりますよね?お問い合わせはお気軽に!⇒⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/7Hxbk⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

イベントの主催者や参加者それぞれが、イベントに対する捉え方の違いを持っている。イベント終了後に、参加者同士で感想を共有し、振り返りを行う「感想戦」は、次のイベントをより良くするため、そして継続するかどうかの判断にも繋がるため非常に重要である。

イベントの捉え方の多様性
1.5.30、今回に1回、シミポタとは離れた話もさせていただいておりますが、イベントってね、いろんなところで行われますよね。
私自身もイベントを主催することもあったり、参加することもあるわけですけども、このイベントの捉え方ってね、やっぱり人それぞれ違うわけでございます。
決してネガティブな意味ではなくて、イベントに参加してみてですね、良かったなって思うイベントと、ちょっともう一つやなっていう。
もう一つっていうのは、面白くないとかいうことじゃなくてね、そもそも面白くないイベントには参加しないと思うんですけども、行ってみて、なんかイメージと違ったなっていうようなこともありますよね。
主催している、行っている側からしてもですね、このようなイベントになるやろうなと思ってやっているのと、実際やってみたら全然違ったなっていうのもね、あるんじゃないかなというふうに思います。
これはね、やった人しかわからないとは思いますが。
イベント後の「感想戦」の重要性
そのイベントの捉え方の違いが、やっぱりそれぞれあるわけでございまして、それをですね、やっぱりやった後、振り返って話をするってことはすごく大事かなというふうに思います。
こうやって言葉にしておくっていうことも大切だし、私はこう思いましたっていうのを他人というか他の方に聞いてもらったり、もちろん他の方の感想、こういうふうに感じたわとか、こういうふうに思ったわとか、こうやったんじゃうみたいなのを聞くっていうのはとても大切だなというふうに思います。
私が若い頃ですね、そうやってイベントをやったり、例えば会合をやったり会議をしたりした後、例えば帰るときにですね、今日の会議どうやったとか、今日のイベントどうやったみたいなことをですね、必ず聞いてくれる先輩がいました。
なので、僕こう思いました、俺はこういうふうに思ったわっていうのをね、いわゆる将棋でいうところの間奏戦というかね、将棋の本局、対局を終えた後、もう一回その対局を終えた人同士がですね、間奏戦を言いまして、どういう順番で行ったかという振り返りをするんですよね。
ここでこういう手を打って、これで局面が変わったよね、みたいなことを試合が終わった後はですね、ノーサイドでお互い研究をするというか、間奏戦というのがあるわけですけど、イベントもそういう間奏戦みたいなものはとても大切だなと思います。
それで次のより良いものにつながっていきますし、もっと言えば次やるかやらないか、継続するかしないかということもそこでやっぱり考えることができるんじゃないかなというふうに思います。皆さんどう思いますか。イベントの間奏戦のお話でした。
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