00:07
こんばんは、おはよう。ビッグママヨーコの懺悔クラブのお時間です。
今日はね、170回目。
今日のテーマは、夢を見てショックを受けました。
っていうお話をしたいなぁと思ってます。
夢、寝てみる夢ですよ。寝た時に見た夢を見てね、ショックだったんだよね。
そして、現状を改めて考えるきっかけになった夢を見ました。
っていうお話を、ちょっと暴露します。
登場人物がいるんだけれども、これはあくまでも私の夢なんで、ご本人は関係ないですからね。
えっ、そんな人なの?とも思わないでください。
誰が出てきたかというと、今ね、親子のランニングのインスタグラマー、ユーチューバー、すごく飛ぶ鳥を落とす勢いのね、植山親子さんがいらっしゃるんですよ。
お父さんが三洋さん、息子さんが空田くん。
まあね、絶対これちょっと検索してみてください。
本当にすごいよ。息子さんが挑戦していって、全国に出るところまでをお父さんが毎日毎日作ってね、アップしてるわけ。
もともと私このお父さんは、路上詩人、書家、書道の字を書く人で、もうなんでわかるのっていうのはバキュンとくる字を書く人だったんですよね。
その時に、全くご縁はないけれども、勝手に知ってたわけ。
で、その方が、もう時代はリール動画、何かをするならリール動画、絶対リール動画やった方がいいっていうことをね、何回も何回も言われてるのを聞いて、そこでちょっと補打されて。
三洋さんがそこまで言うなら何なんだろうっていうことでね、ご縁させていただいて、で三洋さんがされているリール動画を作るためのコミュニティ。
ここはね、作るための方法論っていうよりも、あなたは何者、何を発信したら人の役に立つんだろうっていうかさ、生きていく上で自分をちゃんと見つけて自分の命を輝かせるための、なんかねヒントをすごくくれるコミュニティなんですよ。
そこのこの二人、三洋さんと空田くんが私の夢に出てきたんですよ。
どういう内容だったかというと、まあ実際空田くんがすごい頑張っててね、たまたま夢の中で空田くんに会ったわけ。
空田くん今休憩してるって言うからさ、え、じゃあちょっとおいしいもの食べに行くっていう話になって、あ、ぜひぜひってね、彼は気を利かせたのか本当に来たかったのかわかんなくて、ただ時間がね、2,3時間、あ、2時間あるって言ったのかな。
03:09
じゃあちょっと離れたこまで行ってみようっていうことで連れて行ったわけですよ。
そしたらなんと私がね、途中で携帯をなくし、空田くんは携帯を持ってきてなく、途中で道に迷って、私ね実際すっごい方向音痴なわけ。
だからGoogleナビをダーリンと呼んでるぐらい、あれがないとどこにも行けないんですよ。
そして電車の時刻表が全く読めない女なんで、電車のアプリがないとどこにもたどり着かないんですよね。
お恥ずかしながら。
で、結果迷子になるわけよ。
で、2時間で帰る予定が3時間4時間経っても空田くんを家に返すことができないという事態になった夢。
もう恐ろしいよね。
で、無事家に着いた時にね、光洋さんに言われたわけ。
陽子さん、僕ねってありがとうございますは言いませんって。
空田をお茶に連れてってくださった。
空田を癒してくれようと思ったのかもしれない。
でもあなたは空田の夢の邪魔をしましたと。
邪魔をしたんですよ。
結局ね、2時間遅れたっていうことは空田くんの今日の走るルーティンの2時間を私は邪魔をした。
でもそれでも空田くんは走りたいと思ってロスした2時間の後走った。
そうすると睡眠時間が減る。
睡眠時間が減っても彼は次の日また頑張る。
そうするとあれだけハードな練習をしている彼だから必ずどこかにね、支障が出るかもしれない。
よりもメンタル、いろんなことに影響する。
そして何より私はね、光洋さんの信用を失った。
っていう夢なわけですよ。
もうね、目が覚めた時にね、冷や汗が出てた。
もう本当にどうしよう、途中で気づいてるんですよもちろん。
うわぁ空田くん連れ出さなければよかった。
うわぁどうしようってめちゃくちゃ焦ってるけど、
すごかったのはね、空田くんが全く焦ってなかったわけ。
私に目をかけてはいけないと思ったんだろうね、夢の中の空田くん。
連れて行っていこうとした私の気持ちを彼は多分尊重した。
でもお腹の中では練習がと多分思ってたかもしれない。
分かんないけど彼はめちゃくちゃ冷静で笑顔なんですよ。
で私はもうね、孫ぐらいの年の子の顔を見て焦ってるわけ。
で送り届けた後に、もうほぼ息子に近い。
息子っていうことはないか。
十何歳年下の光洋さんに、光洋さんもね怒ってないんですよ。
06:04
怒ってるんじゃなくてね、青白い炎の怒りってわかります?
微動だにせず怖い。
そういう夢を見たんですよ。
で起きた時にね、私ね結構夢当たるわけ。
で考えたの、この夢は何を私に言おうとしてるんだろう。
二日三日考えて、今朝ふと思った。
私多分よそ見してんだなって。
もしかしたら、やらなくていいことに手を出してるかもしれないし、
自分が向かう方向、向かってるけど、まだジョギング?
じゃなくてちゃんと走れよ!っていうね、
人のことを構ってる暇じゃないんだよ。
で構って満足してても、相手にとってはね、
ダメになってない時間を提供してるのかもしれないなって。
きっとそうなんですよ。
その時は楽しい。もちろんね、楽しいかもしれないけど、
その人の明日、1年後、10年後にプラスになった時間ではないんじゃないのかなっていうこと。
じゃあ私は何をしたいのって。
今日楽しいことを提供したいのか、
その人の1年後、5年後にプラスになることを提供したいのか、
どっちって自分に問う夢だったんだなって。
自分、私はこれから何をしていきたいのか、
そしてそれはどこまでしていきたいのか、
どこまでの深さ、さっきの今日楽しめればいいのか、
明日のヒントになるのか、
私はもちろんその人のお悩み相談もしてるんで、
今日、ああよかったと思って帰ってもらいたいのか、
それともちょっと苦しいかもしれないけど、
本当の悩みの腹の底までいぐり出して、
一緒に泣いて消化していきたいのか。
その上で、じゃああなたはこっちでしょ、どうするっていうところまで、
背中をパーッと叩いてね、大丈夫だよって、
私は送り出したいなって思うわけ。
だからDMでね、いろいろお悩み相談くださったり、
ありがとうございますっていう感謝もくださったり、
すっごいありがたいんですよ、本当に嬉しい。
その先、私はどこまでこの人たちと向き合いたいのかなとか、
これから私がしていくことっていうのは、
最終的にどこに向かいたいのかなっていうのをね、
三浦さんとそらたくんが私の夢に登場して、
そして彼はね、この昨日か夢を見た2日後、
天津くまんさんのYouTubeにお父さんと出てて、
ちょっと私ね、用事があったんで少ししか見れなかったんだけど、
彼はね、中学校3年生ですよ。
で、全く県大会の予選落ちだった彼が、
09:03
3年後、2年半後か、今中学校3年生、
全国大会に出る、ね、兵庫県代表になるっていうところまで、
登り詰めてる彼。
そして今度は3月、誰だったっけ、
三塚孝也さんのフルハウスっていう陸上をこれから盛り上げていこうっていうね、
超有名人たちが集まるところにも呼ばれ、
しかも最後の大取りで三塚孝也さんと2人で対決をするっていうところまで、
彼は行ってるわけですよ。
で、今回そのね、天津くまんさんのYouTubeで、
彼はね、僕はオリンピックに出たいと。
オリンピックに出て、金メダルを取って、
その金メダルを両親の首に下げたい。
夢の中だけど、私は彼の2時間を邪魔をしたっていう夢を見たわけよ。
これ多分ね、普段もいろんなところであるんじゃないのかなって思うんですよ。
本当にその人に今必要ならね、
ここで一緒にコーヒー飲まなかったら、
その人の心が死んでしまうっていう時もある、もちろん。
そういう時はいかなる用事を決定でもいきますよ。
だけど、うーん、違ったんだよね。
私の夢の中の私の行動、改めて見直そうと思った夢でした。
やっぱり、私の人生であり、目の前の人は目の前の人の人生があり、
みんな自由に自分の人生のシナリオを生きてるわけ。
で、私はね、いろんな人生のシナリオっていうのも読み解くっていうこともやってるんで、
ものすごく自分がやりたいと思っていること、
魂とずれて生き方をしていると、もちろんね、結果は出ないし、
いろんなトラブルが起きてくるんですよ。
で、トラブルが起きるっていうこともね、これは丸。
考えるし、じゃあこれでいいのかなって立ち止まるじゃん。
で、どうしようもない。
私も何回も言いました。
本当はコーチじゃないのに、
今日のお金、今日の仕留め、今日のやらないといけないこと、
そこで結果を出すことが、私にとって生きていく道だってね、
自分を認めるために走ったこともあるわけ。
そうするとね、もうキャパオーバー以上にやらないと、
私は結果が出る人じゃないんで、
当然、体、心を壊すわけですよ。
で、そのために、もちろん人の信用も失う。
で、しゃがみ込んだときに道端の花を見てね、
普段なら見ない。
普段はバラとかさ、カサブランカとかさ、
すごい綺麗な花を見てたけど、
しゃがんだときに初めて見たこともない草。
草に生えてるちっちゃな花が、
なんて可愛いんだろうって気づく貴重な時間だったりね。
普段はもうすごくおいしいレストランに行って、
12:02
うわ、うまいなあって思うけど、
食べれないぐらいね、お金がなくなったときに、
どうぞってもらった100円のパン、
あれがどんだけ嬉しかったか、みたいな。
だから全ては経験だと思う。
でもその経験をどう生かしていくかは、
私次第なんですよね。
で、私が誰かに関わるとき、
その人にとって今どうすることが、
私はベストなんだろうか。
ただ、ただお茶飲みたいんだよね。
ちょっとそんな時間でもいいって、
私ははっきり言えてるかなって。
なんかそんなこともね、すごく考えた。
なんか夢の中でしたが、
みすひろさん、そらたくん、
本当にありがとう。
もうね、2人が喜ぶのはさ、
もうあなたたちのおかげで、
もうね、おばちゃん結果出したよって、
いうことなんだよね、結局は。
と、今日気が付きました。
思ってたけどね、
認めたくなかったんだよね。
でも、認める。
私は今、ぼやっとしてます。
あー情けな。
今日も頑張ります。
今日も聞いてくださって、
本当にありがとう。
私ね、絶対やり遂げたい。
何をやり遂げたいかは、
もう一回考え直します。
ため息じゃないですよ、これは。
空気の入れ替え。
今日も聞いてくださって、
本当にありがとう。
じゃあ、またね。