1. 27歳の日々
  2. 第一話:岩手県雫石に旅行して..
2026-02-25 22:29

第一話:岩手県雫石に旅行して、優しさを知ったよ

spotify

雪山の静けさと、星空のきらめきに包まれた一日。

家族と過ごす時間、思いがけない優しさ、そして夜空に広がる無数の光たち。
その中で見つけたのは、「誰かを支えること」や「一人でいること」の意味、そして自分自身の輪郭でした。

うまくいかないことも、届かない想いもある。
それでも世界はちゃんと広くて、美しくて、どこかで静かに光っている。

そんな揺れ動く心のままを、そのまま言葉にしたラジオです。
少しだけ立ち止まりたい夜に、そっと寄り添えたら嬉しい。

静かであたたかい時間を、どうぞ。

サマリー

語り手は、岩手県雫石へのスノーボード旅行中に経験した出来事や感情について語る。父との旅行、スキー場での思索、そして予期せぬ優しさに触れた星空ツアーの体験を通して、人を支えることや一人でいることの意味、そして自分自身の内面と向き合う。特に、悩んでいる時に暗闇の中で見えた星空や、周囲の人々の温かい配慮から、自分を大切にすること、そして相手を支える新たな方法について気づきを得る。

自己紹介と旅行の始まり
みなさんこんばんは、どうも。佐藤の日記でございます。
まあね、結構今まで言葉にすることが好きな人生でして、
まあふと思いついた感情とか、気になったこととかについて、
自分のね、ボイスメモを、まあラジオとして配信しても面白いんじゃないかなと思って、
第1話。第1話ってお話しするわけじゃないんですけどね。
なんかこの一人ごとっていうのを残していけたらなぁと思っております。
みなさん調子はどうですか?
まあ日記と言ってますけども、どうしよっかな。
まず自己紹介ということで、私、27歳、会社員でございます。
生まれはアメリカ、育ちは千葉、現在東京というような経歴です。
まあね、アメリカと言っても別に英語喋れるわけでもなく、
アメリカにいた期間は約2年間。0歳から2歳の間ですね。
だからね、あの英語なんて喋れないんですよ。
まあ、ギリネイティブっぽいなっていうので言うと、
おんぎゃーとか、ばぶーぐらいの英語しかね、喋れないんですねー、はいはいはい。
まあそんな感じで、2歳からね、ずっと日本で育ち、
見事顔も日本人顔ということで、経歴だけなぜかアメリカと関わりを持っている人間でございます。
まあそんな感じでね、今社会人4年目で、来年の今年か、今年の4月から5年目というような男ですよ。
で、小中高等バスケをずっとやってきて、大学に入って、
あ、あれですね、1年浪人して、東京の私立文系の大学に入り、
4年間楽しんで、まあね、留学とかも行って、
で、会社に着き、今ね、黙々と、まあ通信の会社かな、
携帯とかの会社に入って、ずっとマーケティングをしているような男ですと。
趣味、趣味で言ったら、読書、そして、まあギター弾いたりとか、
あとバスケしたりとか、ランニングしちゃったりとか、たまーに絵描いてみたりとか、
なんかそんな感じでね、インドアとアウトドアを行ったり来たりで、
まあスノボも好きですし、友達と遊ぶのも好き、美味しいご飯を食べるのも作るのも好き、
こんな感じでね、自分の矢印はね、いろんなところに向いてるんですよね。
まあ、全部趣味、やってることを趣味って言っていく方が大事かなと思って。
で、ご飯作ってる人もいっぱいいるし、けどそれを趣味って言ってるだけでかっこいいじゃない?
私、なんか趣味って言っておくと、じゃあちょっと次こだわってやろうかなとかって考えられるし、
そんな感じで、かなり大きく広く趣味をくくって、今好きなことをいっぱいやってるような状態です。
でね、今日は何について話そうかな。
まあこの前、この前って言ってももう2週間くらい前か、
父と岩手の静喰市まで旅行に行ったんですね。
静喰市に行こうって言って旅行したわけではなく、
どっちかっていうとスノボ旅行を毎年していて、
今年もどうせならやらないかっていうので、岩手県、雪の積もる場所、静喰市でスノボをしてきたわけなんですよ。
スキー場での体験と内省
静喰市のプリンスホテルでね、オールレンタルで。
ボードとかも持ってかない、本当に手軽な旅行だったね。
そんな感じでね、父と年一のスノボ旅行に行ってきました。
まあね、ありがたいことに父のお金でいろいろ活かしてもらったわけでして、
本当に富んだ親不幸者ではございますが、
新幹線もグリーン車に乗せていただいたにもかかわらず、
ずっと寝ていたというような状況でね、
グリーン車の無駄遣いをしながら岩手に行ったんですね。
おかげさまでね、肩こりとか体の疲れは全くなかったですよ。
本当に快適で。
人生初のグリーン車だったし、乗って5分興奮してその後は寝てたっていうような状態で。
何歳時だっていう話ですけど。
そんな感じで岩手に行ってね、バスもうまく乗り換えもでき、
スキー場に着いて、父と2人でね、ずっとスノボをやってたわけなんですね。
で、お昼にはかき揚げうどんを食べまして。
いやー、かき揚げうどんっていいんですよ。
何がいいってね、最後の一口が一番おいしいのがかき揚げうどんの魅力だと思ってるんですね。
もちろん最初の一口目とか、揚げたてのサクサクのかき揚げもいいんですけども、
最後の一口の汁に浸ったかき揚げね。
しかもね、その汁にはかき揚げの油と野菜の甘みが存分に広がってるわけですから。
後半になればなるほどかき揚げの旨みが汁に広がっていく。
そんなおいしい一杯をね、お昼に楽しんで。
いつもはね、かつカレーとかなんだけども、
なんかその時はね、食欲なくってかき揚げうどんにして、
その後ね、午後も滑ってたわけなんですね。
でね、午後は午後と言ってね。
午後は午後と言って?どういう日本語?
まあね、木漏れ日の中。
まあね、林ロードっていうのかな。
林の中をね、ずっとスイスイスイスイ滑って。
で、日差しがすごい気持ちいい日だったからね。
その木漏れ日なんかも楽しんで。
結構気温以上のね、温かさがね、すごい僕を包んでたんですよ。
いい日だなーと思って。
まあね、雲は絶えず動いている中、
自分はポツンとね、雪の中に立っていて。
けど、なんかね、心は宙に浮いていて。
その時は何かね、悲しくなったんだよね。
けど、まあそんな青空を見ていくうちにね、
温泉と夕食、そして星空ツアーへ
なんかすっと自分の中でね、
ふわっと浮いたような気分になってね。
何なんだろう。
体が浮いたというより、自分の体がね、
体重がゼロになったっていうのかな。
何て言うんだろう。
自分とね、地球の輪郭がすごい繋がったような気がしてね。
自分の体の重みっていうのを感じなくなる瞬間があったんだよね。
なんてスピリチュアルな話をしてるんだっていう感じなんですけども。
一瞬そこにね、自分がいなくなったような感覚がして。
一人ぼっちだったんですけどね、その瞬間は。
でもあんまり寂しいって思う瞬間でもなくって。
あれはね、やっぱたまにあるよね。
自然にいるとすごく自分の体がふわっと、
一瞬いなくなるようなあの気持ちよさ。
そんな感じをね、楽しみつつ、
気づけば横でね、父が深い雪の親切の中で、
もぞもぞと頑張って抜け出そうとしてね。
頑張っていて、「何してんの?」って笑いながらね、
父が格闘するのを見ていたわけですよ、雪と。
そんな感じでね、15時くらいになってね、
もう疲れちゃったねって言って、
もうホテルに戻り、ひと眠りをして、
で、その後ね、温泉にも入って、体はポッカポカ。
うん。
で、その後晩御飯ね。
だいたいその坊とかのね、レンタルとかが付いてるホテルはね、
だいたいビュッフェなんですよ。
で、ビュッフェもいいところはね、
やっぱその土地のね、美味しいものが出てくるんですね。
だからちょうどその時岩手県だったからね、
なんとか汁であったりとか。
あとイブリガッコとかかな。
そんなね、岩手名物を食べ。
わんこそばっぽいのもあったりしてね、いいですよね。
で、その天ぷらとご飯を合わせて、
星空ツアーでの予期せぬ出来事と優しさ
勝手にね、天丼を作ったりとかして、
で、お父さんとずっとお話ししていたわけなんですよ。
で、その後ね、家族の話に花を咲かせつつ、
ビュッフェもね、うまいうまいって言って食ってたらね、
ちょうどその会場にね、アナウンスが流れてきて、
20時から雫石の星空ツアーが始まりますと。
楽しみ!ってなって。
せっかく来たし、
正直ね、部屋でいつもだったらゆっくりするんだけども、
その時ね、いろいろ悩み事が重なっていた時期でもあってね、
なんか星空が自分を救ってくれるんじゃないかと思ってね、
星空ツアーに参加しようと決めたんですね。
で、ご飯食べながら、
父も来る?って言ったら、
おー、部屋で勉強してよっかなって言われて、
え?年一の息子との旅行だよ?と思いながらもね、
それでも部屋でゆっくりしよっかなって言ったから、
結局ね、一人で星空ツアー参加したんですよ。
なんてごったいっていう話だよね。
でもね、多分結構俺が落ち込んでいるっていうのをね、
察してたのかね、その時は一人に察してくれたような気もしたんだ。
だから来ないって言われて寂しかったけどね、
少しほっとしてる自分もいてね、
あー、気楽だと思いながらね、
その父のなんでもない優しさにちょっとね、
救われながら星空ツアーに行ったわけなんですよ。
で、ホテルのね、リフトに乗ってゲレンデまで行き、
少し標高の高いところから星空を眺めるツアーなんですけどね、
乗り場に行ったらね、チケットが、みんなチケット持ってるんですよ。
んで、自分だけ持っていないと。
おや?これはまずいと思い、
係員のお兄さんに聞いたら、
あ、そうなんですよ。
うち、これ星空ツアー見るためにはチケット必要で!って言われて、
なんかうまくいかねえなーって思いながら、
わかりました。急いで、急いでフロントに行って、
そのチケットを買ってくるので。
はい!って言って、
あっちもね、すいませんって言われちゃって、
いや全然こっちが悪いんですって言いながら急いでタタタタタタね、
フロント行って。
でもね、フロントね、別件の外国人の観光客がね、
もう4組くらい並んでて、
で、それに対してフロント1人。
で、すんごい気持ちのいい優しそうな接客をするのね、ゆっくりと。
で、うーん、
間に合わない!なって、
満天の星空と自己発見
気持ちは焦っていくばかりで、
けどね、日本人らしいよね。
何も言えずに、
刻一刻と時間だけが過ぎていき、
だんだんね、焦ってる気持ちがね、悲しみの気持ちに変わっていって、
なんか人生うまくいかねえなーと思いながらね、
へこんでて、
でも8時も過ぎて、
あ、ツアー始まっちゃったーと思って、
うつむいてたらね、
うつむいて、フロントの列をね、抜け落としたんですよ。
そしたらね、抜けた瞬間にね、
さっきのチケット必要なんですよって言ってたお兄さんがね、
いたんですよね。
で、そしたらこっちの顔を見て、
あのー、あれなんですけど、
ちょっとホテルの方に言わないでいただければ、
星空ツアー、あのー、ダマで参加できますって言われて、
もうなんか泣きそうだったね、そんな優しさに。
で、すごい嬉しくなってさ、
もうありがとうございますーって言って、
お兄さんとはぁーって階段駆け上がって、
で、行ってきますーって言って、
で、多分ね、その、
俺がフロントに行ってた時に色々話してくれてたんでしょうね。
そのー、リフトをね、管理するおばちゃんにも、
よかったねって言われて、
なんかもうその、
2、3人のね、優しさでもうね、
すごい泣きそうになりながらね、
リフトに乗って、
ゆらゆらと揺られてね、
頂上の方に目指していったわけなんですよね。
で、木下にはね、しずく石のね、
綺麗な夜景がね、広がっていて、
足元にはもうすでにね、
星空がね、すごい散りばめられていたんですね。
で、窓から外を見たら、
星空もあるし、
もう星見れたやん、
と思いながらね、窓をね、
自分の意気で少し白くしながらね、
ガタンゴトンと上へ登っていったわけなんですね。
で、ツアーに参加していたのはね、
結構家族連れも多くてね、
で、その家族連れ、
一カップル、そこに一人の27歳男性ということでね、
そんな中気にせずね、
ガイドさんがいてね、
で、ガイドさんが、
じゃあこっち来てくださいって言って、
暗い家連れに連れてかれてね、
で、上を見て、
で、そしたらもうね、
すでにすごい綺麗な星がね、いっぱいあるの。
いっぱいあって綺麗だなーと思って見てたんだけども、
じゃあカウントダウンしますねーって言われて、
ラジオの締めくくりとメッセージ
で、3、2、1って言ってね、
そしたらね、
家連れの照明がパッと消えたんですよ。
そしたらもうね、
すんごいの、今まで見えてなかった、
4等星、5等星のね、
小さな砂みたいな星がね、
パラパラパラパラパラーって急にね、
自分の頭上にね、現れてね、
ほんとに綺麗だったんだよね。
うわーって息が漏れてね、
そっからずーっと、
ガイドさんがいろいろ話してくれたんだけどね、
首を90度真上、ずーっと見続けて、
この光景をね、好きな人と見れたら幸せだなーと思いながらね、
ずっと見てたんですね。
で、
まあ、
その時はね、すごい落ち込んでたの。
なんか好きな人のね、心の拠り所にね、
あんま慣れてる自信がなくてね、
うん。
ちょうどその時ね、落ち込んでたんだ。
そして、
結構その好きな人からね、
佐藤さんは朝日みたいな人だよって言われてたからね、
なんとかその彼女のね、悩んでることをね、
頑張って照らそうとして、
明るく元気づけようとしてたんだよね。
で、
それが逆に空回りしちゃって、
相手は多分元気になりたくない、
元気になれない状態なのに、
元気出してって言っちゃったもんだからさ、
多分それが、
ないエネルギーを出してって言われても出せないじゃない?
うん。
で、それに対して、
なんか期待に応えられない自分も申し訳ないっていうのでね、
あっちも少し凹んじゃったと思うんだよね。
そう。
で、
人をね、元気づけるにはね、
元気づけるって言い方も良くないな。
人の重り持っている荷物とか悩みとか、
悩みという名の荷物をね、
そっと軽くしてあげる方法ってね、
基本2つあると思ってるんですよ。
1つはさっきみたいに明るくしてあげること。
で、2つ目は暗くしてあげることなんですよ。
で、
1つ目の前者の明るくすることに関しては、
多分自分はね、
どちらかというと得意だと思うんだよね。
自分のテンションを上げて相手を喜ばしたりとか、
そういうのはすごい大好きなの。
けど、その後者の方ですね。
暗くしてあげることっていうのがね、
とっても苦手だったんだ。
苦手っていうか、
そもそもやり方を知らなかったの。
だからこそ、
なんかちょうどね、
星を見たりとか、
父が一人にさせてくれたりとかでね、
自分を暗い環境に置いた時にね、
そこから見えてくる自分の本当に大切なものにね、
すごい気づける瞬間がいっぱいあってね、
とっても幸せだったし、
なんか、
あ、
自分の周りにはこんなに綺麗なものがいっぱいあったんやな、
って思えた瞬間だった。
だから、
本当に自分の守りたい人が元気がない時は、
逆に、
相手のね、
照明を少し落としてあげるのもいいんじゃないかなって思うんですね。
だから星を見て感動したんですよ。
こう、
今までずっと東京にいて、
東京なんてずっと明るいからさ、
星なんか全然見えないの。
見えたとしても一等星、二等星の、
本当に手に届く距離の星でしか見れない。
手の届く、目に見える明るさの星しか見えなかったんだ。
だけど、
こうね、
ここ2週間すごい悩んで、
久しぶりの友達にも連絡したりとか、
親にもちょっと相談してみたりして、
いろんな人に甘えてみたんだよね、今回。
で、その時は自分の人生はすごい暗かったの。
で、暗いことに対してすごいネガティブな感情っていうか、
なんでこう悩んでるんだろうって思ってる瞬間がいっぱいあったのね。
けど、
この暗い状況だったからこそ、
多分久しぶりの友達に連絡をしたりとか、
親に相談できたりっていうのでね、
自分の周りにね、いろんなものがあったって気づけた瞬間だったんだよね。
星と一緒。
こう、照明がなくなったことによって、
夜空にはね、いっぱい星が散りばめられてあってね、
その星々にね、すごい感動できる、
その星たちにね、気づける瞬間があるんだよね。
だから、本当に悩んでる人に対して、
頑張って頑張って、元気づけようとして空回りしちゃって、
自分も疲れちゃった、みたいな人に対しては、
逆に今は、
自分を消してみるのも、
意外と相手を支える第一歩かもしれないよっていうのを伝えたいし、
自分もね、その当時の自分に伝えたかったんだ。
伝えたかったなぁ。
すごい空回りしていた瞬間だったし。
それがうまく言う、
まぁ、そんな感じですよ。
だから、今元気ない人が、
自分の朝日みたいな照らし方が眩しくなりすぎないように、
そして、その朝日がね、少し目に優しく見えるようになってきたら、
自分のね、この気概をも、このね、素材というんですかね、
こう、人を元気にさせる力を持って、
より元気にさせる方法っていうのをね、
していきたいなと思うわけなんですよ。
だから今回ね、すごい凹んでみて、
自分で悲しんでみて、
大きな発見がね、あったんですね。
すごくいい悩みでした、あれは。
し、まぁ、そういう話をね、
久しぶりに親友っていうか、小学校からの友達にしたんですよ。
そしたら、いつもサバサバしてるそいつがね、
なんか、めっちゃ悩んでていいねって言ってくれたんですね。
その彼らしくない一言がね、
妙にあったかくてよかった一日でした。
はい。
というわけでね、
モンドゴンドを20分くらい喋ってんで、
20分の独り言ってすごいですよ。
ちょっと今回ね、日記を喋るにあたってね、
少し原稿を用意しちゃったんですよ。
普段多分ね、第2話以降もう少し適当になります。
その適当さ具合もね、楽しんで。
そんなに自分日本語上手じゃないタイプの人間なので、
こいつ変な日本語言ってるなっていう時があったら、
ぜひぜひ突っ込んでおいてね。
頭いい人はね、これは聞き難いラジオかもしれない。
そこは先に言っておきます。
けどね、皆さんもそんな感じでね、
もし自分が苦しんでいるのであれば、
一旦部屋を暗くしてみるのもあり、
夜空にね、自分を放り出すのもありだと思っています。
そして、誰かを元気づけようとして、
疲れちゃったりとか、
頑張っているあなたに照らそうとするだけじゃなくって、
逆にその人をね、
今一番大事なところに置いてあげるのも、
すごい一つの優しさだよっていうのを伝えてあげたい。
けどね、これ難しいんだよね。
自分の範囲外に置くっていうのってすごい難しいと思うの。
けど、そういう優しさもあるんだよっていうのはね、
一つ皆さんの救いにもなるかなと思って、
今日はお話しさせていただきました。
そんな感じで、今日はね、
8時30分、これからね歯磨きでもして、
アニメでも見て、
自分の気持ちを少し上げて寝ようかなと思います。
それじゃあ皆さん、おやすみなさい。
いい夢見てね。
22:29

コメント

スクロール