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こんばんは、おはよう、ビッグママヨーコの懺悔クラブのお時間です。今日はね、172回目。
今日のテーマは、懺悔…心の温度について、っていうお話をしたいなぁと思っています。
懺悔、まあ私のね、このチャンネル名、 ビッグママヨーコの懺悔クラブっていうところについている懺悔ですよ。
このことについてね、今日ちょっとお話ししたいなぁと思います。 昨日ですね、ある方と密談をしたの。
密談、いいでしょう。 ずっとね、話したかった方で、やっと念願叶いました。
それは、ちょっとね、あのオンラインでね、会話させていただいて、30分ぐらいいいですか?って言ってたんだけれども、
まあね、いろんな話が盛り上がりまして、結果1時間半ぐらいかな、 お時間いただいておしゃべりしたんですよ。
まあね、楽しかった。 もう私ね、話したい人とお話しするのって、最高に楽しいんですよ。
何が楽しいかというと、最初はね、初めまして、 まあ初めましての方なんですよね。
実際このスタンドFMの中で、声を聞いたことがある方なので、 まあ初めましてとはいえ、普段会っている方よりも、もしかしたら私はその方のことをよく知っているかもしれない。
って思うぐらいファンなんですよ。実は。 その方と初めましてだからさ、最初は
お互いちょっと温度が100度ではない状態だよね。 お話しして聞いている間に
何て言うの?ここだ!って思う瞬間があるわけ。 プクッて温度が上がるとき。
で、プクッて上がるとさ、もう私めっちゃ楽しくなっちゃうんで、 そのプクッをさ、もう内輪で仰いで燃やしちゃおうって思っちゃうんだよね。
燃え上がらせようって言ったらいいのかな。 そうなるともうお互い楽しくて、分かるわーっていう話題になるんだよね。
それは楽しいことが分かるだけじゃなくて、 その時の辛かった気持ちまで分かるわーって、もうこれ口先じゃなくてさ、
本当に何て言うの?魂が共鳴している時間って言ったらいいのかな。 その時間は相手のことを分かっているようで、私の中の魂、
わがたまりが一緒に消化されている瞬間なんですよ。 だから私はね、人と話すのが好きなわけ。
で、なんとなくね、人に会いたくないとか本当に辛かったり、 誰にも会えなくなった時期もあって、そういう時ってさ、どうなっているかというと、
理解して欲しい、分かって欲しいと思って、相手に合わせて、 何て言うのかな?
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相手に合わせて話をするとか、相手に合わせて言葉を選ぶと、 心の温度が下がっていっちゃうんだよねー。
で、その温度が下がった言葉を毎日吐いていると、私の心が冷えてきちゃって、 再起不可能になる。
っていうことに、私はね、ちょっと前に気づいたわけ。 で、冷えきっちゃうとさ、今度燃え上がるために
きっかけがないと上がれないんですよ。 少々のきっかけではね、全く上がれない。
で、心の温度が冷える理由にね、今言った相手に合わせて、 分かるように説明しようと思うと温度が下がるっていうのが一つと、
あとはね、懺悔、後悔していることをお腹の中に溜めていると、 これはね、自分にとっての後悔だから温度がね、めちゃくちゃ低いわけ。
で、その温度の低いものを胸の中、お腹の中に溜めていると、 それが行動を邪魔するっていうのはちょっと違うな、動きにくくするっていうか、
またそういうふうになったらどうしようって思う後悔もあれば、 あの時こうしてしまったからあの人には申し訳ないっていう後悔もあれば、
あの時言わなかった、なぜ言わなかったんだろうっていう後悔とかね、 いいことではないじゃん、自分にとって。
それをいつまでも体の中に残しておくと、 せっかくの自分の人生がね、本来ならもっとこういうふうに良くなっているはずなのに、
なんで今ね、うまくいってないんだろうとか、 なんで心が病み始めてるんだろうっていう時には必ずその後悔、懺悔の小さな石が体の中にね、
溜まってしまっている状態なんですよ。 だからそれを誰かに聞いてもらう、自分の言葉で出すと、
その、さっき言った話をしている間の共鳴で、 お腹の中の石が納得してね、消化していくわけですよ。
それをね、改めて昨日の密談で再確認して、 もうね、楽しくてたまらなかった。
でね、この方ともね、もうありがたいことに公開、 公に開く、皆さんに聞いてもらう懺悔の時間っていうのをやりましょうか、
っていうことを言ってくださって、え、誰が話してるか分かって大丈夫? 大丈夫です。
じゃあその、伝えられる後悔を口から出して、ラジオでお話しして、 私はね、魂のシナリオ鑑定っていうのもやってるし、
普段カウンセリングとかお悩み相談もやってるので、 その伺ったことで、今お伝えしたいことを一つ伝えて、
皆さんに聞いていただくっていう収録をすることになりました。
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で、まあね、この収録では一言になると思うんだけれども、 その聞いた懺悔とかね、お悩み、後悔に対して、
まあね、歓励になってくるとさ、いろんなことを体験しているわけで、 私は人一倍波乱万丈だったから、もしかしたらちょっと伝えれることがあればね、
その次の放送会で、懺悔のアンサーラジオみたいなのも、 もしかしたら撮るかもしれない。
1回の懺悔で、1回のアンサーの言葉で終わるかもしれないし、 次の放送会で追加があるかもしれない。
それはね、まだやったことないからさ、やってみないとわかんないんだけど、 昨日そういう、ちょっとね、すごく素敵なアイディアをいただいたんですよ。
本当にね、お話ししながら、 素敵な人だよなーってね、つくづく思った。
みんなね、素敵なんですよ。 でもその素敵なところを、
曇らせてしまうことっていうのが、人生長い間何度かある。 その何度かあった時に、
ちっちゃな光、 ちょっと心がすっきりする瞬間、
もしかしたらっていうひらめきに、ご本人がね、 ふっと気がついて、目がキラッとして、
もうね満開の笑顔で笑われる瞬間。 もうね、私あれがたまらなく好きなわけ。
そのきっかけに少しでも慣れたらいいなぁと思って、 今いろんなことをさせていただいているんですよ。
早速ね、ちょっと近々そのラジオ収録しますので、 お楽しみにしておいてください。
そのラジオ聞かれてね、私もしたいっていう方がいたら、 手を挙げてください。
楽しそうでしょ。めっちゃ楽しいの。 このために生きてきたって思うぐらい、
なんか自分のさ、もう本当に私にとっては、 後悔、悔やみ、懺悔、反省、
全てがもしかしたら誰かの勇気になるのかもしれないなぁって 思える瞬間なんだよね。
今日も聞いてくださって本当にありがとう。 皆さんも絶対宝物持ってるからね。
それを光らせていきましょう。 じゃあまたねー。