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スピーカー 2
ワールドトリガー大好きラジオ
スピーカー 1
ワールドトリガー大好きラジオは、本誌連載が待ちきれないというワートリファンのための、ワ民によるワートリ成分補給番組です。
スピーカー 2
毎週水曜朝7時にワートリ大好きなヒカルとカグアがトリガー全開で配信中です。
番組ではアニメ3期までを前提としております。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。はい、来ました。4回ですよ、4回。
カグア いや、4回目。1ヶ月やり切ったってことですね。 あ、そうか。そうだね。これでようやく1ヶ月か。早いな。
カグア 早いですね。確かに8月の終わりからやってたってことです。
スピーカー 1
なんかもう半年、でも気持ち的にはもう半年ぐらい経ってる気持ちになってる。
カグア それだけ時間が高いってことなんですかね。 いや、濃さはすごい感じる。
カグア うれしいですね。 ヒカルさんは?
スピーカー 2
カグア 日常のご飯を食べてるかのように毎週の火曜日を迎えてるっていう感じのイメージですね。
スピーカー 1
僕も楽しみだし、ヒカルさんも楽しみであればそれでこうしたことない。
スピーカー 2
カグア でも日常にないすぎてよくわかってないかもしれない。
だからワールドセブン、我々も補給できてるってことだね。 カグア そうですね。
スピーカー 1
素晴らしい。なので今回もなんと、ポティファイの方にコメント投稿があったので、それは番組最後にお伝えします。嬉しいですね。
スピーカー 2
カグア 嬉しいですね。私もちょっとコメント読ませてもらったんですけど、嬉しいなって感じましたね。
そうですね。というわけで早速なんですけど、もう言っちゃいましょうね。今回はヒカルさん回ですね。
スピーカー 2
カグア そうです。私からちょっとお題を出させていただくんですけれども。
スピーカー 1
じゃあ今回のお題は何でしょうか。
スピーカー 2
カグア 王子先輩のあだ名のつけ方。
スピーカー 1
きましたね。
スピーカー 2
カグア きました。王子先輩、ちょっと顔はイケメンなんですけど、漢字で書くと王に子供の子で王子なんですけど、ちょっと王様気質もちょっとあったりとか、ちょっとイケメン枠的なところのキャラクターであるんですけど、
なぜか他のキャラクターにあだ名をつけるっていうちょっと特殊な、ちょっと変わったキャラクターなので、そこをちょっと取り上げていきたいと思いました。
はい。B級上位の王子隊のリーダーってことだね。
スピーカー 2
カグア そうですね。王子隊のリーダーになります。
スピーカー 1
で、シューターのクラウチさんと、それからアタッカー、オールラウンドアタッカーだよね。アタッカーのカシオくんの3人チームだね。
で、今回、前半はまずは王子先輩の…
スピーカー 2
カグア 王子先輩の実際につけたあだ名を見てみようっていう話をしていきたいと思います。
スピーカー 1
もうとにかくね、あだ名つけるのが大好きな人だからね。作戦会議の時からね、こんなキャラなんだって感じだったもんね。
スピーカー 2
カグア そうなんですよ。なんかしてしまいがちなところではあるんですけれども、別にすごい強いわけではないけれども、キャラ立ちはしっかりと知っているし、他の仲間のクラウチとかカシオとかメンバーはいますけれども、ここは王道の王子先輩を取り上げたいなと。
カグア 皆さんにもわかりやすいところを王子先輩のあだ名学を話したいと思いました。
スピーカー 1
というわけでじゃあもう早速ヒカルさんの大好きデータまとめがあるわけですね。
カグア ありはまさんにはちょっとお見せしてないんですけども、今日チャットGPTにですね、あだ名年表を作ってくださいと言って作ってもらいました。そこをちょっと順番に皆さんと一個ずつ整理していきたいなと思います。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
カグア この番組では過去回もワールドトリガー細文たっぷりで配信しております。
スピーカー 1
シャープ01ではタマコマ第一屈指のアタッカー小南桐絵先輩の騙されどをチェック。
スピーカー 2
シャープ02サイドエフェクト持ちたい?持ちたくない。シャープ03REBOOTプロジェクトで何を見たい?などなど。
スピーカー 1
ぜひアプリはそのままで聞いてみてください。
スピーカー 2
カグア まずですね、やっぱりメインどころを一回抑えた方がいいかなと思いまして、主人公のミクモとクガと、あとヒロイン役ですね。
カグア 雨取千佳、タマコマ第一屈指のメンバーを王子先輩はどんなあだ名をつけたのかっていうところを皆さんにちょっと考えてもらえたらいいと思うんですけれども、
カグアさんは覚えていらっしゃいますでしょうか?
スピーカー 1
この番組聞いてる人はみんな知ってるよ。さすがに知ってるよ。
もう一応3期まで前提だからさ。しかもミクモ隊はひねりないじゃん、基本。
スピーカー 2
カグア ひねりないかもしれないけど、いきなりそんなこと言われても意外とえ?っていう人もいると思うんですよね。
スピーカー 1
じゃあ一人ずつ言ってもらいましょう。
スピーカー 2
カグア じゃあミクモですね。ミクモオサム。ここはオッサムですね。名前のところから出てたりするので、そこからクーガっていう鹿ですね。
これをちょっとカグアさん覚えてますか?
スピーカー 1
アマトリチャーナ。
カグア アマトリチャーナ正解ですね。
なんかここひねりあったっけ?
スピーカー 2
カグア 逆にこのチャーナってどこから皆さん考えて出てきますかっていう話ですよ。
スピーカー 1
確かアマトリチャーナってそもそもなんかあるんだよね。
スピーカー 2
カグア あるんですか?
スピーカー 1
料理の名前なんだよこれ。
スピーカー 2
カグア えー。それはちょっとチャットGPT何も言ってなかったですね。
スピーカー 1
だからあれよ、この番組でもうチャットGPT禁止。
カグア 禁止?
結局ほら、チャットGPTで聞けばわかることはリスナーの皆さんもわかることだから。禁止。
スピーカー 2
カグア いやいやいや。これは逆にチャットGPTの性能もわかるっていうところを整理するための部分でもあるかなと思ってるんで。
スピーカー 1
いやもう我々が番組やってる以上はね、我々はAIを超えなきゃダメだから。
スピーカー 2
カグア AIを整理するための部分でもあるかなと思う。カグリさんを超えるでもいいかなと思うんですけど。
カグア 私は一時、読者目線的なところで一緒に整理整頓していくの方が結構いいかなと思ったりするんで。
スピーカー 1
そう、料理なんだよ。
スピーカー 2
カグア 料理なんですね。
スピーカー 1
なんとかチャーナっていう時になんかイタリアっぽいなと思って、当時検索したら料理だと思って。
カグア そうそう。当時検索してあるある。だからクーガーも靴のブランドでクーガーって確かあるはず。
スピーカー 2
あ、そうですね。
カグア あとゲーミングブランドでクーガーってあるし、なんか響きとしては結構僕らの耳には馴染みやすい響きではある。
スピーカー 2
カグア それでもこういうのって知ってる人だと思うんですけど、私は結構気になって調べなかったりするわけですよ。
待って待って、気になって調べない?
カグア ここが結構分岐点かなと思って、私はあくまで読者目線、リスナー目線で考えるわけですよ。
カグア 今回はこのポッドキャストをやらなかったら調べなかったわけですよ。
スピーカー 1
結構じゃあスルーしちゃう方が多数派なのかな。
スピーカー 2
カグア そうなんです。多数派の語呂合いだけど、気になるタイプではあったっていう。
カグア カグアさんすごい超えるタイプだと思うんですよね。
じゃあなっていうところは、なんか引っかかりはしたものの、なんか面白い、このキャラだから許せるみたいな感じで当時は読んでたの?
スピーカー 2
カグア 許せる許せないよりかは、王子先輩があだ名をつけてるのが好きなんだなっていうところの、
カグア 今度はこのキャラクターにはこんなあだ名つけるんだみたいな、っていうのを毎回毎回面白く見てる?読んでる?っていうタイプですね。
スピーカー 1
じゃあ他にこんな面白い仕方あるのとかは、例えばどうなるんですか?
スピーカー 2
カグア そうですね。逆にちょっとこれ。
スピーカー 1
行くまた。はいはい。
スピーカー 2
カグア 南沢海。
スピーカー 1
海君ね。
スピーカー 2
カグア のあだ名。
海君なんだっけ?南沢、やべぇ海君わかんない。
スピーカー 2
カグア これ普通に海君なんですよ。
スピーカー 1
そうなの?なんだあだ名じゃないじゃん。
カグア だからこれを逆にあだ名っぽく見せてるタイプもするわけですよ。使ってるキャラとシンプルに海君ってつけてたりする子が。
なんだろうねその違いはね。
スピーカー 2
カグア この違いとかをやっぱり今回ちょっと少し読んだわけですよね。どうやってつけてんだろうなみたいな。パターン的な法則みたいなところとか。
カグア 私は整理しないので、こういう時に整理したくなるんですよ。
スピーカー 1
ああ、そうか。あれじゃあイコさんはなんだっけ?
カグア いやイコさんはですね、あのイコさんなんですよ。
スピーカー 1
あれ?そうだったっけ?キャラがロボットのキャラだったよね。
スピーカー 2
カグア そうなんですよ。ここが先輩の見えてる世界観を整理するってことにも繋がってくるわけですよ。
スピーカー 1
確かに。なんでだろう。その違いは整理したくなるね確かに。
スピーカー 2
カグア そうなんですか。あだ名は要は聴覚から声を認識してるわけですよね。さっきのイコさんのちょっとロボット感っていうのは視覚から認識してるっていうところでも微妙に違うっていう。
スピーカー 1
ロボットからなんかもうちょいロボっぽい名前が出て、あだ名が出てきてもいいよね。
スピーカー 2
カグア そうなんですよ。でなった時これはある程度別々で処理してるっていう王子先輩の世界観っていう。
スピーカー 1
ああなるほどね。じゃああとなんかがっつり名前、あだ名がついてるの、もう別軸であだ名がついてるのって例えばどんなのがいいんだっけ?
スピーカー 2
カグア 完全に別軸っていうのは難しいんですけど、あの水上先輩ですかね。
スピーカー 1
水上先輩…ブロッコリー?でもあだ名の名前としてブロッコリーだっけ?違う。
カグア アイ?
スピーカー 1
思い出した思い出した思い出した思い出した。ミズカミングだ。
スピーカー 2
カグア そうミズカミング。
スピーカー 1
そうだ。これじゃあほとんど言葉尻を変化させるぐらいなの?逆に言うと。
スピーカー 2
カグア そうなんですよ。
スピーカー 1
なんとあだ名のマジックのように見えて実はそんなにひねってないのね。
スピーカー 2
カグア そんなにひねってない上に意外と先輩にはあだ名をつけないっていう礼儀正しさもちょっとあったりする。
スピーカー 1
先輩はだからレイジさんとかあれかスワさんとかか。
スピーカー 2
カグア そうですね。
スワさんはあだ名で呼んでるイメージないな確かに。
スピーカー 2
カグア あとはさっきかどうかがちょっと生理。アニメで出てるのカンダ先輩。
スピーカー 1
カンダタだ。
スピーカー 2
カグア そこから私の興味が湧いてきたところカンダタ。
スピーカー 1
カンダタね。
スピーカー 2
カグア そうですね。ワカムラ。カトリ隊のワカムラ。
スピーカー 1
ワカムラは結構ひねったはず。なんだっけ?
スピーカー 2
カグア そうなんですよ。
スピーカー 1
ロックン、ロックン、ワカムラ。なんだっけなんかひねってた。
全然これ確か違うパターンだよね確か。
スピーカー 2
カグア これは本当にちょっとひねってる。ちょっと難易度上がったタイプのあだ名ですね。
スピーカー 1
あれなんだっけ?ロクロ、ワカムラ。いやそうなんかワカムラーナーとかそういうんじゃないんで確か。なんだっけ?
スピーカー 2
カグア そうじゃないですけど。
スピーカー 1
なんだっけなロクロ。
カグア まず苗字なのかそういうとこですよね。
スピーカー 1
多分これ名前だと思う。ワカムラ系じゃなかった気がする。
スピーカー 2
カグア いやこれ実はワカムラ系の方なんですよ。
スピーカー 1
え?そっち?
カグア そうなんです。
でもワはついてない気がするな。
スピーカー 2
カグア ワはついてないっすね。
そうだよね。ワカ、カ、ワカ、ワカムラ、ワカムラ、え?え?ワカ?ワ、ワ、ワックン違う。
カグア いやいいっすね。やっぱ。
スピーカー 1
わかんない。なんだろう。
スピーカー 2
カグア これはジャクソンです。
スピーカー 1
そうだ!そうだ!漢字だ!漢字だ!
スピーカー 2
カグア 漢字。若いが。
スピーカー 1
若いとムラだよ。
そうだそうだ。懐かしい。ジャクソンでなんでジャクソンだってSNS盛り上がってたな。懐かしいな。そうだ。
カグア そんなことあったんですか?
スピーカー 1
結構そうそう。やっぱりいきなり感あったからね。結局ほかの人はほら、苗字いじりが基本だったからさ。
なんでジャクソンだけジャクソンなんだろうって。そうそう。あったあった。
そうだ。ジャクソンだ。
でも最近ジャクソンって呼んでるシーンあんまない気がするな。なんか呼んでほしいな。
スピーカー 2
カグア 本紙だと目立ってたです。
スピーカー 1
当時はめちゃくちゃ目立ってたよ。
スピーカー 2
カグア 確かに当時も目立ってた。作者の方はいろんなキャラクターを目立たせたいはありますよね。
そうだね。なるほどね。ジャクソンパターンか。他にはジャクソンパターンあるの?
スピーカー 2
カグア そうですね。カトリー隊の三浦雄太。
スピーカー 1
ミューラーだ、ミューラー。ミューラーとカトリーヌだ。
スピーカー 2
カグア カトリーヌ。
スピーカー 1
これはまあそうだよね。普通にいじる感じだよな。ミューラーだ。
スピーカー 2
カグア あとは結構定番で変わってるのは、帯島ユカリ。
スピーカー 1
帯にゃんだ、帯にゃん。帯にゃんね。
カグア 帯にゃん。
スピーカー 1
帯にゃんずるいよね、帯にゃん。これ完全に猫っぽいっていうだけの。
スピーカー 2
カグア そうですね。
スピーカー 1
王子先輩の趣味が入ってる感じだよ。なるほど。
スピーカー 2
カグア いろんなあだ名を受け取ってる情報から、そうすると資格からの情報の部分だとちょっと変わってたりするんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。だから王子先輩は人を音とアイコンで覚えてるっていう、彼自身の戦略的に考えるのが好きだから、コマとして覚えてるっていう時に音とアイコンっていう、そういうところに行き着くっていう。
じゃあ後半、考察的なところに入っていきましょう。
スピーカー 2
カグア した時に、王子先輩はなぜ人を音とアイコンで覚えてるのかなっていうところを、仲間のカシオにはあだ名つけてないんですよ。
スピーカー 1
つけてないけどだよね、けど。
カグア そうなんですよ。つけてないのに、アイコン見たし、調べたんですよ。なんでカシオはつけないんだ、別に先輩でもないし。アイコン見たらようやくわかりました。
スピーカー 1
あの世界でもあるんだって感じだったよね。
スピーカー 2
カグア そうなんです。私もなかなか手につけなかったりするんで、ちょっと縁が遠いものだったりするんですよね。
スピーカー 1
今の人はそうか。腕時計ってあんまりピンとこないのか。
スピーカー 2
カグア 腕時計をつけてる人だったら身近にすぐあって感じで、これだよねって思うかもしれないですけど、私はどっちかっていうと知ってはいるけど、言われて、見て気づいたっていう感じなんですよ。
スピーカー 1
うちら世代だと本誌見た時に、普通にミデンの世界にはカシオっていうメーカーがあるんだ、これはカシオの公式ツイッター、反応してあげろよとか、当時普通に思ったもんな。
スピーカー 2
カグア 知ってる人はそういう感じでどんどん盛り上がっていくみたいな感じなんですけど、私は果たして何年遅れて気づいたのかって話なわけですよ。
そうか、当時はわからなかったのね。
スピーカー 2
カグア そうです。むしろあだ名として認識してないから、記憶から消去されてるわけですよ。
スピーカー 1
ああ、まあまあまあ。
スピーカー 2
カグア ただここにもう一個深掘りすると、アイコンからわかるっていう世界が見えると、王子先輩と作者の方の糸をちゃんと組めるようになってくるなって思ったんですよね。
じゃあ他にはそういうアイコンあるんですか?
スピーカー 2
カグア まあそうですね。先ほど少し入れた水上先輩のブロッコリーですよね。
スピーカー 1
あれもまさかあそこまで話題になると作者さんも思わなかっただろうな。
スピーカー 2
カグア 思わないですけど、まずこれをブロッコリーでそのまま使うっていうところは、なかなか現実世界じゃありえないなみたいな。
スピーカー 1
だから本人は知ってるのかどうなんだろうね。
スピーカー 2
カグア 多分本人は知ってないんじゃないですか。
スピーカー 1
水カミングの音声ぐらいは知ってるかもしれないけどってことかな。
スピーカー 2
カグア そうですね。戦略を立てる上での仲間打ちではあるかなと思うんですけど、でもそれをブロッコリーで認識する力もすごいなって思うんですよね。
カグア 現実世界だとなかなか厳しいかなと思ったりするんですけど、アニメ、漫画の世界なんである程度許されるかなと思うんですけど、
カグア その中で資格からそのまま受け取る情報のインスピレーションは結構高いなって思ったりするんですよね。王子先輩から見るとですけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
カグア その中で王子先輩自分に何つけるのかなって思ったわけですよ。
自分にね。そうだ、自分にもつけてるよね。
スピーカー 2
カグア そうだそうだ。王子先輩自分には王冠つけてるんですよね。
スピーカー 1
そうだよね。直球でアイコン大地系なんだよね。
スピーカー 2
カグア そうなんですよ。あれはあれでどうなんだろうって。自分にはもうちょっとひねってほしいなって思ったんですよ。
スピーカー 1
そうね。むしろ卵とかね。そのぐらいひねりがあってもね。
スピーカー 2
カグア そうね。他にだっけ。水上先輩にブロッコリーやってるくらいですから、自分に対してはもうちょっと仕掛けてもいい中でちょっとかっこいいか出させるってどうなんだろうみたいなところ。
スピーカー 1
でもだからそういうところは一旦置いておきつつも、彼のイメージを視覚に変換するっていうところはさ、やっぱり戦略を立てるのが上手な、何かを抽象化して物事を考える的なところは話を読んでて、僕はなるほどなって腹落ちしたのはあったかな。
スピーカー 2
カグア 確かにその抽象化する力は結構、多分今の時代も結構大事かなと思ったりもしますし、イメージがすぐ湧くタイプとイメージが湧かないタイプとか、人の思考って何気ない日常生活ではわかんないかなと思うんですけど、
いろんな話題を人と話してると、すごいイメージ豊かな人だなとか、すごい想像力豊かな人だなとか、そういう発見にも気づいたりするんで、今回アイコンの抽象化してる部分とかも、王子先輩を知る上でこんな感じで物事を見てる人なんだなっていうところにも気づきになるかなと思って、この話題を取り上げさせていただいたところなんですけど、
スピーカー 1
おだしょー というわけで今日のまとめとしては、王子先輩のあだ名学まとめとしてはどんな感じですかね。
カグア そうですね。王子先輩は名前そのものより音、連想、特徴を記号的な形にして人を整理してる人ではないかなというのが、私の王子先輩のイメージになります。
スピーカー 1
おだしょー それを戦略得意な王子先輩だからこそ、そういうふうに思考を整理してるんだろうなってところですかね。
スピーカー 2
カグア はい。
おだしょー なるほど。ありがとうございました。面白かった。
カグア ありがとうございます。まだまだいっぱいあるんですけど、私一個気になってたのが、わからないんですけど、ミューラーのアイコンが縦、シールドですね。
おだしょー そうなんだ。フランク・ミューラーだから、そっちも時計とかになって良さそうなもんだけど、シールドなんだ。
スピーカー 2
カグア そうなんです。シールドだったりするんで、いまいち自分の中でも咀嚼しきれてないんですけども。
スピーカー 1
おだしょー ああ、ミューラー、そうなんだ。縦、なんだろうね。キャプテン・ツバサでデューター・ミューラーっていうキャラクターがいて、そのキャラクターはどうもキーパーっぽいね。
スピーカー 2
カグア ああ、そうなんですね。
スピーカー 1
おだしょー とか、とか。
スピーカー 2
カグア そう考えると、作者のイメージもどこから来てるのかなって。
スピーカー 1
おだしょー フランク・ミューラーっていう時計はあるけど、そうするとカシオと被っちゃうしな。それは多分、あえて外したんだろうな。
スピーカー 2
カグア ああ、なるほど。そういうのがいろいろ、もっと深みの話がたくさんありそうなんですけど。
スピーカー 1
おだしょー じゃあ、リスナーの皆さんも気になるネタがあれば、ぜひぜひ送ってほしいですね。
スピーカー 2
カグア はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
おだしょー では、お便りのコーナーです。
おだしょー シャープ02最大エフェクトの回にスポティファイにコメントが来ています。
スピーカー 1
おだしょー ヒカルさん、読んでもらえますか?
スピーカー 2
カグア イッセイさんですかね。中3のメガネ男子の方からメッセージいただきました。
スピーカー 1
おだしょー ありがとうございます。
スピーカー 2
カグア 編集、ちょうどワートリを見終わり、主題歌を探してたら、この番組を見つけてめちゃくちゃ面白いです。
カグア ワートリの好きなキャラは、イズミ先輩です。
スピーカー 2
お2人に質問です。トリガー使いなら、シューター、アタッカー、スナイパー、どれが合うと思いますか?
スピーカー 1
おだしょー これ、合うと思いますかっていうのは、うちらのことかな?
カグア そうですね。もし自分がワールドトリガーのキャラクターだったら、何を選択するかっていうところですね。
スピーカー 1
おだしょー ああ、ヒカルさんは?
スピーカー 2
カグア 私はスナイパーです。
スピーカー 1
おだしょー スナイパー?その心は?
スピーカー 2
カグア 接近性は疲れるからです。
おだしょー そう、近い。
スピーカー 2
カグア 遠くから手動機握ってる感が好きなんですよね。
スピーカー 1
おだしょー でもさ、スナイパーでもいろんなタイプいるじゃん。どのタイプよ?
スピーカー 2
カグア チカちゃん級は最高ですよね。
スピーカー 1
おだしょー いやいやいや、ドボッコウジじゃん、ドボッコウジ。
スピーカー 2
カグア ドボッコウジ。もう最高レベルで破壊してる感。
スピーカー 1
おだしょー ああ、なるほど。
スピーカー 2
カグア だからね、要は一撃の効果、急所を狙ってる感がたまらないんですよね。
スピーカー 1
おだしょー そうなんだ。
カグア なのでスナイパーです。
スピーカー 2
おだしょー カグアさん。
スピーカー 1
カグア 僕はね、迷うけど、結構アキっぽい好奇心が勝っちゃうタイプだから、カトリーナと一緒で、あれだね、オールラウンダーだね。
スピーカー 2
おだしょー オールラウンダー。
スピーカー 1
おだしょー だからアタッカー寄りなのかもしれないけど、でもやっぱりシューター、トリガーもいろいろ操作してみたい気持ちはあるから、
おだしょー だからアタッカーだけど、小南先輩がメテオラ使うように、ガンで、拳銃でバンバンシュートするんじゃなくて、
おだしょー シューターとして弾も撃つし、アタッカーもやるしっていうタイプのオールラウンダーかな、やってみたいとしたら。
スピーカー 2
おだしょー すごいですね。私その発想ないんで、カグアさんは結構ポッドキャストとかいろんなところの機械のシステムとかマルチにやってる方だなと思ってたんで、
おだしょー それにもちょっと近い部分ありそうなのがちょっと感じましたね。
スピーカー 1
カグア そうだよ、だから結局スポティファイにも発信するし、アップルポッドキャストにも発信するみたいな感じで、いろんなところにシュートしてるわけよ。
スピーカー 2
おだしょー そうですよね。
スピーカー 1
カグア そうそうそう、タマバカだよ。ポッドキャストバカだよ。
スピーカー 2
おだしょー いいじゃないですか。
スピーカー 1
カグア 皆さんの熱い応援メッセージ、これからもお待ちしてます。
スピーカー 2
おだしょー よろしくお願いします。
スピーカー 1
カグア 今回も配信を最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
おだしょー 番組気に入っていただけましたでしょうか。フォローして番組更新通知をぜひ受け取ってください。
スピーカー 1
カグア この番組はスポティファイ、YouTube、アップルポッドキャスト、リッスン、さまざまなプラットフォームで配信していますので、ぜひお気に入りのアプリからご視聴フォローください。
スピーカー 2
おだしょー またパーソナリティである私とカグアのそれぞれのSNSをフォローしていただけると大変励みになりますので、よろしくお願いします。
カグア 番組では皆様からの熱いメッセージをお待ちしています。
おだしょー 概要欄の匿名フォームから図文、感想、ワートリアルなどをお待ちしております。