今回は、つじかぜACや多摩サブでも体づくりやランニングドリルを教えてくださっている矢間さんの後編です。
なぜ「教えること」が自分の成長につながるのか。仕事で培った考え方をランニングにどう生かしているのか。そして、「人の役に立つこと」「自分の達成感を得ること」「人とのつながり」という3つの柱で人生を豊かにする考え方まで、矢間さんならではの経験と考えを伺いました。
また、新たに始めた寿司修行や、年齢を重ねても成長し続けるための考え方についても語っていただいています。
つじかぜACで教え始めたきっかけ/社会人になってから走り出した市民ランナーへの伝え方/教えることで学びが深まる理由/書くことが理解を深める/なぜ3本柱なのか/寿司修行への挑戦/90歳まで走り続けるための考え方/寿司アカデミーの卒業試験/50代からでも成長できる/怪我を防ぐ身体づくり/タイムだけを追わないランニング
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『ワーク・ライフ・ラン rooom』は、リスナーや共通の価値観を持つ仲間が集まり、これからの時代を「健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問い」を共に語り合い、深めていくためのコミュニティです。
ただコンテンツを受け取るだけでなく、1人では挫けそうな仕事、日々の習慣、トレーニングの中で、自ら一歩を踏み出し、お互いの挑戦を温かく応援し合える、そんな「行動を可能にしていく仲間」が集う場所として、この部屋があります。
この番組を持続的に配信していくためにも、共に歩むメンバーとして、ぜひご参加いただけたら嬉しいです。
▼ コミュニティ(部屋)へのご参加はこちら
https://rooom.listen.style/p/workliferun
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パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenable
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