1. あんこの軽やかワーク&ライフ
  2. SO講座#2_信頼はコミュニケー..
2026-03-12 13:26

SO講座#2_信頼はコミュニケーションで作られる

・メンション遠慮症候群
・進捗報告
・DMの使い方
・(自分が発注者になるなら)仕事を依頼する相手からどんなコミュニケーションを取ってもらえたら嬉しい?

==================
あんこ|オンライン秘書👩‍💻

身軽な暮らしを目指すあなたへ✨
新しい働き方と暮らしを一緒に見つけませんか☺️

元公務員×事務歴15年📝
ミニマリズムやシンプル思考を取り入れ、自由で身軽なライフスタイルを模索しています🌱

◯X(旧Twitter)
https://twitter.com/anko_simple5991

◯Instagram
https://www.instagram.com/anko_simple5991/

===================
#オンライン秘書 #働き方 #フリーランス #在宅ワーク #ミニマリスト #シンプル #ワーママ #身軽 #元公務員 #おうち秘書サロン #セルフオーナーシップ実践講座 #SO講座アドバンス

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、オンライン秘書であるあんこさんが、セルフオーナーシップ実践講座で学んだコミュニケーション術について共有しています。メンションの遠慮をなくし、進捗報告の重要性、DMの適切な使い方について、自身の経験を交えながら解説。特に、クライアントとの信頼関係構築には、相手が安心できるような積極的な情報共有が不可欠であることを強調しています。また、自身が発注者になった場合の理想的なコミュニケーションを言語化し、相性の良いパートナーを見つけるためのヒントについても触れています。

00:05
あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働く、おテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。 今日はですね、先日もお話ししました通り、私ですね、セルフオーナーシップ実践講座を2月の
終わりから受講していまして、先日その2回目の講義がありまして、そのアウトプットをしていきたいと思います。
今回の講義のテーマは、 コミュニケーション術を身につけようということで、
コミュニケーションというテーマは、もうなんか私の中での永遠のテーマというか、答えがない
ところだけど、なんかもっとね、その まさにこのコミュニケーション術っていうのは身につけていきたいなと日頃から思っています。
そのコミュニケーション術について、 講義がありまして、その中での学びと、それを私の経験も踏まえながら、いくつかピックアップしてお話ししていきたいと思います。
メンション遠慮症候群の打破と信頼関係
はい、まず一つ目ですね。 メンション、遠慮、症候群を打破しようということで、メンションですね。
通知がいきますよね、メンション。で、クライアントさんって本当にたくさんメッセージのやり取りがあると、
基本お忙しいと思うので、こうなんか迷惑になっちゃうんじゃないかなっていうね、こう思考になってしまうわけです。
で、それで今はそのリアクションスタンプっていうね、すごく便利なものがあって、
相手が見てるかとか、まあそういったところをね、確認できるものもある一方で、
その大事なところを、そのリアクションのみで反応するのはあんまりなーっていうところのお話がありました。
で、私は実際そのメンション、遠慮、症候群になってまして、
そうやってね、なんか、はいとか了解みたいな一言で終わるような返事の内容について、
スタンプとかで反応してたこともあったんですけど、ある時ですね、ちょっとそれだと本当にわかってるかわかりづらいので、
お返事もらいたいですっていうふうにね、言われたことがありました。
で、ああそうか、そうだよな、確かに本当にわかってるのかって思うよなと。
で、講義の中でもやっぱりゆれいもんさんとか、きみんさんとか、その仕事をお願いする立場の方も、
そのリアクションだけだと本当にわかってるのっていうふうに、やっぱり思うことはある、思ったりするそうです。
これはちょっとそういった私の経験もあったこともあるので、ちょっとありがとうございましたとか、そういった一言ですね。
スタンプを押すのとそんなに変わらない、確かにそうだと思って、そこはね、ちゃんと自分は理解してました。
了解ですっていう意味もありがとうございますという気持ちも込めてね、メッセージは送っていきたいなと思いました。
進捗報告の重要性と安心感の醸成
はい、2つ目ですね。2つ目は進捗報告ですね。
皆さんの、講座生さんの皆さんのワークシートに取り組んだ内容をね、一人ずつシェアしていただいた中で、
さきさんが、フライアントさんから報告しろとは言われてないけれども、
今日はこういったことをしますっていうのを事前に報告していますっていうお話をされていました。
で、これめっちゃ大事って思って、っていうのも、私もですね、先々月ぐらいがすごくバタバタしていて、
あるね、お仕事の方がちょっとその着手するのに置く時間が遅れてしまったんですね。
で、自分の頭の中では、まだその期限としてはある先なので、ちょっと後にやろうと。
で、その状況をですね、報告しなかったんですよね、クライアントさんに。
で、その結果やっぱりクライアントさんから、どうなってますかとか、困ったことあるなら教えてくださいというふうにね、
ちょっと声をかけられまして、あーしまったっていうふうにね、これは大反省しました。
そのやっぱりね、何してるんだろうと思いますよね。
で、基本チャットでやりとりはするけれども、相手が何してるか、ちゃんと稼働してるのかとか、どこまで進んだのかなとか、
作業止まってるのは何でだろうとか、そういった状況報告はやっぱり必要だなと思いました。
必要以上に確かにやりとりする必要はないかもしれないけど、やっぱりそういう情報共有があることで、
ちゃんとやってるんだなとか、問題なく進めてるんだな、ちょっと困ってるんだったら、
じゃあこういうアドバイスとか声かけしようかなとか、なんかお互いが安心感の中で仕事ができるなーっていうふうに、
この話を聞いて思いました。これはね、ちょっと気をつけていきたいなと思いました。
DMの使い方と情報共有の必要性
はい、3つ目ですね、DMの使い方についてです。
基本そのやりとりってチャットグループというか、複数人でやりとりするチャットグループの中でみんな会話していってっていう流れになると思うんですけど、
例えば本当にパスワードの共有とか、本当に個人的なちょっと相談がしたいよとか、そういった場合にDMって使うと思います。
DMの使い方、私もこれはすごい似たような経験をしたので、そこは大事だなと思ったんですけど、
ゆれもんさんがおっしゃってたのは、DMも必要に応じて使うのはいいんだけれども、
そのDMでお話しした内容も他のメンバーに共有するといいですよというお話でした。
他の人が知らないとこで動いてるとか、物が進んでるとか、そういったことをやっぱり共有しておかないと、
知らなかったんだけど、私こっち動いちゃってたみたいな、やっぱりそういう状況が生まれてしまうので、
DMって誰も聞いてない場所で話しやすいこともあるかもしれないけど、やっぱりお仕事に関することだったりっていうのは、
みんなにはできる限り共有していった方がいいよっていうお話でした。
これは私も、今いるチームの中でもディレクターさんが極力DMのやりとり、やるなとは言わないけど、
やっぱりみんなの見える場所でやりとりはしてほしいっていうのをおっしゃってて、
それは確かにそうだなと思った出来事というかっていうのがあって、
例えばにもなるんですけど、私含め3人でチームでやってて、
みんなで基本はチャットでやりとりをするけれども、
ネット上のワークスペース、なんて言ったらいいんだろう。
あるじゃないですか、机とか並んでて、自分のアイコンがあって机に向かってカタカタ。
他の方も一緒に仕事してて、してるっていうのが分かる。
単語が出てこないんですけど、あれも使ってるんですね。
たまたま私がそこでそっちにログインしてみたら、自分以外の2人が会話してて、
何の話だって思って、普通になんか嫌な気持ちになったというか、
何喋ってるの、私知っといた方がいいことなんじゃないかとか、
なんかちょっと若干不安になったりとかもしたことが実際ありました。
気になりましたね、何喋ってるのみたいな。
やっぱりそういった経験を自分がしたこともあるのもあって、
なるべく個別で聞いてもいいような話かもしれないけど、
やっぱりみんなに他の人がどう動いてるとかっていうことも伝わった方がいいなって思いましたね。
だからシフト変わってほしいとか、こういう状況なんでちょっと困ってますとか、
ある人との会話で解決する話かもしれないけど、でもやっぱりそこで他ではそういう会話があって、
物事が進んでるよっていうのはやっぱり他の人も知っといた方がいいっていうのは
すごいオンラインでやり取りしてるがこそすごくそれは思いましたので、
これもね気をつけていきたいなと思いました。
発注者視点でのコミュニケーションと相性
はい、最後に今回ですね、講座の中でワークシートに取り組みました。
本講義のゴールはクライアントとの信頼を育む実践的なコミュニケーションスキルを整理することですということで、
このワークを通して自分のコミュニケーションの傾向を客観的に見ていって、
将来どんな形でクライアントさんとお仕事していくか、パートナーシップを築いていくかっていうのを考えるヒントにしましょうというワークをしました。
その中でいくつかお話をさせていただいて、フィードバックをいただいたのが、
自分が発注者だったらという目線で考えた時に、
仕事を依頼する相手からどんなコミュニケーションをとってもらえたら嬉しいですかっていう問いがありました。
私は自分が発注者だったとしたら、自分の事業をもっと知りたい、
もっと知りたいですとか、こうやってやった方がいいんじゃないですかとか、
知りたいですっていうような気持ちを強く感じられるようなコミュニケーションをとってもらえたら嬉しいなって思いました。
ちょっと前のめってるぐらいが私にはちょうどいい気がして。
っていうようなお話をさせていただいて、
イレモンさんとキミンさんからフィードバックをいただきました。
どういうコミュニケーションが自分にとっては心地いいのかっていうのを、
私自身が言語化できたと思うというお話で、
やっぱり人それぞれコミュニケーションって、心地いいコミュニケーションって違いますよね。
私みたいにグイグイ来てほしいなって人もいれば、
自分からグイグイ来たい方もいるだろうし、
そんなグイグイしたくなく、ちょうどいい、
なんていうんだろう、人それぞれ違うよねと。
仕事をしていく中でも、やっぱりその相性っていうのはあるから、
これから自分が仕事を頑張っていこうとしていく中で、
相性のいい方を見つけるために、こういった言語化ができてよかったんじゃないかなというお話でしたね。
まるで恋人探しのようというお話をイレモンさんがされたんですけど、
なるほどなというふうに思いました。
コミュニケーションについては、本当に奥が深いところなので、
完璧にやるなんていうのは無理なんですけど、
ちょっとずつでも意識して行動していけたらいいなと思いました。
それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。
13:26

コメント

スクロール