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こんにちは、わーままのエリィです。
今日はですね、疲れたギバーに癒しの時間をという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、
イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方・働き方を変えていく過程や、
その中での学び・気づきを配信しています。
同じく疲れたわーままさんや、
働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ聴いてください。
はい、えーとですね、またね、
あの、じゃあ、前回と似たような配信になるかもしれないんですけれども、
はい、私はね、最近ですね、あんまり、
読書をする時間がなくて、
でも本は好きなんですよね。
本は好きだけど、なかなかね、こう、
いいと思える本に、
うまく出会えなかったりとか、
読む時間がなかったりして、
若干ね、本離れをしてるんですよね。
で、最近ね、あの、
いがらしかりんさんのブックラブっていうね、
あの、コミュニティだったりとか、
あと朝のライブの中で、
結構ね、本の紹介をされていることが多くて、
あの、それがすごく、なんかこう、
理解しやすくて、
あの、かりんさんの言葉で結構説明をしてくれるので、
あの、なんかそれを読書代わりにしていることが多いんですね。
で、あの、先日ね、
あの、ギブアンドテイクっていう本の紹介をしていて、
すごくね、ビジネスの視点でも大事だ、
大事だよっていう話があったんですけれども、
その中でね、
あの、ギバーとテイカーというね、
あの、
2つ、あ、もう1つあったかもしれないけど、
ギバーとテイカーについての話が特にあって、
テイカーの方は、
こう、搾取する側の人って言ったらいいのかな?
で、ギバーは自分からこう与える人みたいな、
あの、感じの立ち位置。
で、ギバーの考え方がすごく大事だよっていう話があったんですね。
で、この本については、
ギバーの中でもさらにね、
確か別れていたと思うんですけど、
で、それはまたね、
あの、読書会とかで、
あの、詳しく説明してもらえるということなので、
ちょっとそのあたりは、
あの、端折ろうと思うんですけれども、
なんかね、今回私が思ったのはですね、
まあね、あの、ギバーの人って、
たぶん自分の、
あの、知らないうちにもしかしたら、
こうね、あの、疲れてしまうことが、
結構あるんじゃないかなっていう風に思ったんですね。
まあちょっとこれは、
私がちょっと最近、
あの、話しているね、
ママトモさん?
ママトモさんと話してて、
あの、すごく感じた人、
そう、なんか感じたことで、
あの、すごくね、
あの、気配りができて、
あの、いつもね、
私となんかこう、約束、
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子供同士の約束をする時も、
すごくね、
例えばこう、ランチのお店をね、
あの、決めてくれたりとか、
あの、早めに行って、
ちょっと席取っておいてくれたりとか、
本当にね、
あの、で、今とかね、
私は結構、
あの、土日に、週末にね、
あの、講座とかを受けてるんですけど、
まあ、習い事とね、
かぶっちゃってるので、
その時も、その、
一緒にね、
習い事に行ってるんですよね。
うん、だけど、
その、私がね、
講座かぶってることを伝えたら、
なんかこう、
今日はかぶってるから、
別行動にしましょうね、
とかこう、
事前にね、連絡くれたりして、
まあ、大変ね、
あの、ありがたい。
うん、すごくね、
気配りをしてくれる人だな、
って思っているんですよね。
だけど、
彼女自身はすごく今、
仕事でストレスを抱えていて、
本当にね、
あの、心身、
ちょっとこう、
心身の健康に及ぶぐらい、
例えば、眠りが浅かったりとか、
まあ、そのぐらいね、
ストレスを抱えているんですね。
やっぱりその、
ギバーの人って、
与える力が強い分、
その、与える環境、
その、自分がね、
あの、対応する相手だったり、
その、身を置く環境によって、
すごくね、
あの、酷使してしまうことがね、
多いんだろうな、
っていう風に思って、
自分自身もね、
あの、そういう時期は一応あったりもしたので、
会社とかでもね、
そう、なので、
あの、
なんかそういう人を見ていると、
すごくね、やっぱりね、
あの、その環境、
今身を置いている環境から、
あの、少しね、
距離を置く時間っていうのをね、
本当に取ってほしいな、
っていう風に思いました。
うん、やっぱりすごく疲れている時って、
新しく何かをしようとか、
例えばだけど、
転職をしようとか、
なかなかね、
そういう大きな決断はしない方が、
いいと思うんですよね。
あの、頭の中も疲れているし、
正常な判断はできないと思うので、
あの、
だけど、
それでも、
やっぱり現状を続けるのって、
すごく辛い時があると思います。
うん、
だけど、
あの、まず一旦、
その、苦しい状況、
苦しい環境から、
本当に距離を置く時間を、
あの、
反強制的にね、
取っていくことで、
少しずつね、
体調が良くなったりとか、
あとこう、
自分のことを考える時間っていうのが、
できると思うんですよね。
うん、
でね、
今あのね、
あの、
私が、
うん、
私も受けている、
プリンセスコミュニケーション講座の、
リアルイベントで、
プリンセスティーパーティーっていうのを、
企画しているんですけれども、
このね、
ティーパーティーは、
本当に、
あの、
それぞれがこう、
自分を癒すためにね、
リトリートのような感覚で、
あの、
来てもらえるような、
そういう企画に、
あの、
なっています。
はい、
なのでね、
このね、
プリパー、
プリパーには、
なんかこうね、
ストレングスファインダーの資質でいう、
こう、
青色さんの資質を、
あの、
普段ね、
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使いすぎな方に、
ぜひとも来てほしいな、
というふうに、
なんか思いました。
青色資質さんって、
まあ、
人間関係構築力の力、
だと思うんですけど、
まあ、
調和性だったり、
親密性だったり、
あとなんだ、
個別化も入るのか、
うーん、
かな、
うん、
なんかこう、
優しい資質ですね、
あと、
周りのこと、
空気を読んで動いたりとか、
相手の気持ちを、
おもんばかって行動したりとか、
そういう人をですね、
うん、
に、
あの、
その普段気を使う環境から、
やっぱり身を、
ちょっとね、
あの、
体を離すというか、
うん、
離れてほしいな、
っていうね、
そういうね、
気持ちがあります。
でね、
まあ、
じゃあ、
具体的にね、
どんな方なのかなって、
やっぱ考えた時にですね、
あの、
一つ目はですね、
気遣いMAXでね、
聞き上手な方ですね、
はい、
あの、
本当にね、
話を聞くのが好きな人も、
いると思うんですけれども、
私もね、
自分が話すよりは本当は、
多分聞く方が好きなのかな、
と思います。
だけど、
やっぱりね、
話を聞くと言ってもね、
あの、
すごく好きな人の話だったら、
どれだけでも聞けると思うんですよね、
だけど、
やっぱりね、
社会生活を送る上で、
そんなに別に、
その話をしたいと思ってない人とも、
関わりとかも、
あると思うんですよね。
例えば、
会社の上司だったり、
好きじゃない、
あの、
同僚だったり、
先輩だったり、
あと、
ママともさん付き合いだったり、
そういう時ってやっぱり、
上っ面の会話とか、
あの、
思ってもない、
あの、
返事をしないといけなかったりとか、
あの、
そういう変なね、
気遣いをね、
してしまうかな、
という風に思います。
うん。
だからね、
だから、
こう気づくと、
まあ、
すごい話をたくさん聞かされて、
ああ、
疲れたな、
みたいな、
もうちょっと一人になりたいな、
みたいなね、
そういう気分になるかな、
っていう風に思うんですよね。
うん。
あの、
なので、
まずは気遣いマックスで、
そう、
お聞き上手な方、
あの、
ぜひね、
あの、
癒されに来てほしいな、
そして2つ目、
はい、
周囲の意見や、
期待になるべく応えようと、
頑張ってしまう方ですね。
はい、
これもね、
すごくね、
多いかなという風に、
思うんですけれども、
例えばですね、
あの、
家族、
家族の要望に、
あの、
常に応えようとする、
あの、
子供のわがままに、
振り回されている、
あと、
会社のね、
あの、
この仕事やってくれるよね、
っていうのに対してね、
ああ、
やった方がいいよな、
と思って、
つい引き付けちゃうとか、
あの、
本当は、
あの、
まあ、
例えばだけど、
時短で働いているし、
子供も迎えに行かないといけないのに、
今日も残業してしまうとか、
ね、
そういう、
あ、
周りのことを優先して、
うん、
あの、
自分のね、
あの、
体力とか、
大事な時間とかをね、
どうしてもね、
犠牲にしがちな人、
うん、
そういう風な、
頑張り屋さんの人にもね、
あの、
来てほしいなと思っています。
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はい、
3つ目ですね、
3つ目は、
介護や子育ての場に、
身を置いている方ですね、
はい、
だから、
これはね、
もちろんね、
自分の家族、
うん、
に、
介護が必要な人がいたりとか、
あの、
子供をね、
小さい子を育てている方はね、
もちろん、
あの、
やっぱりね、
自分の時間ってね、
取りにくいと思うんですよね、
はい、
だから、
まあ、
こういうね、
家族にそういう方がいる、
っていう場合も、
もちろんなんですけれども、
あの、
結構ね、
あの、
お仕事として、
うん、
あの、
介護のお仕事だったりとか、
あと、
子育てでいくと、
あの、
学校の先生だったりとか、
保育士さんだったりとかね、
あの、
子供と関わる方、
うん、
こういう場所で働いている人も、
やっぱりね、
基本、
基本というか、
ベースが多分、
人のために、
あの、
役に立ちたいとかね、
うん、
あの、
人のことを、
お世話してあげたいとかね、
そういうね、
すごく温かくて、
こう、
優しい気持ちを持っている人、
うん、
が多いかなっていう風に、
思います。
うん、
だけどやっぱりね、
あの、
そう、
いくら仕事として、
関わっているとしても、
やっぱり自分も、
あの、
人間なので、
疲れている時もあるだろうし、
あの、
何だろうな、
疲れている時もあるし、
体調が良くない時もあるし、
うん、
悩み事がある時もね、
あると思うんですよね。
そういう時にやっぱり、
こう、
まあ必要以上に負荷がかかってしまうとね、
すごくね、
あの、
疲れ果ててしまうこともね、
あると思うんですよね。
うん、
なので、
なんかこういう人にも、
なんていうか、
自分をね、
優先する時間、
自分を優先していいっていう、
そういう風にね、
思う、
うん、
思って欲しいなっていう風に、
あの、
私が、
うん、
私がそういう風に思うんですよね。
はい、
なので、
あの、
そう、
あの、
今言ったような方が、
ぜひいらっしゃったらですね、
毎日のこの環境とですね、
少し距離を置く時間として、
あの、
ぜひね、
プリンセスティーパーティーに来て欲しいなと思います。
でね、
あの、
普段ね、
きっとね、
すごく、
あの、
なんていうのかな、
気を使って、
うん、
疲れていると思うので、
もうね、
ゆっくり、
あの、
お茶を飲んで、
ゆっくり、
あの、
甘いものを食べてね、
あの、
気、
気の、
気を使わない範囲、
範囲程度で、
こう人とね、
あの、
話したりとかね、
することで、
あの、
ちょっとね、
自分のことに集中してもらったりとか、
自分の感覚、
感覚をね、
こう取り戻す時間に、
して欲しいなという風に思います。
でね、
あの、
今ね、
プリンセスコミュニケーション講座に入ってる人も、
結構ね、
青色資質さんが多い、
うん、
というか、
うん、
優しい人がすごく多いと思うんですよね。
で、
やっぱり、
優しい人同士、
共鳴しやすいかなっていう風に思うし、
あの、
あ、
その話すごいわかるっていうようなね、
人もね、
いっぱいいると思います。
うん、
なのでね、
こうなんか、
普段の鬱憤を晴らすと言ったら、
あれなんですけど、
うん、
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なんかこう、
普段ね、
もやもやしていることも、
ちょっとね、
あの、
会話の中に折り混ぜることで、
少しね、
気分がすっきりするかもしれないし、
ちょっと違った視点が、
あの、
入るかもしれないのでですね、
そういう人はね、
あの、
ちょっと、
あの、
アドバイスをもらう意味でもね、
来てほしいな、
という風に思います。
はい、
今日はですね、
疲れたギバーに癒しの時間を
という話をさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。
はい、