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こんばんは。ですね、今日はまたお客さんがサロンに来られてまして、
あの整体師の方でね、整体院の院長さんだったんでしょう。
まあその方はちょっとこう、あまり日本にはないというか珍しい整体師で、
あの、なんかまあ整体って言ったらね、骨をバキバキっていうような、ちょっと外側の
手術というようなイメージなんですけれども、内側からもね、内面も精神的にも、
チャクラを開いたり、あの、オーリングテストとかね、筋肉反射テストとかか、
やっぱり体に効いて、その人にあった手術をというような、
もうなんか40年ぐらいやっておられるという、とてもなんか、信頼できるお店をずっとされているというね、
すごい方が来られたなと思って、まあアクセスバーズっていうのはね、あまり日本で知られてなくて、
なんか色々と、ネット上にも載ってたり、まあ私が発信してたりを見ておられて、
なんか面白そうと、楽しそうですね、行きますわーみたいな、
ほんと楽しそうに発信してありますなーみたいな感じで、私がいつも心地良い発信をしているので、
なんか会いに行きますわーみたいな感じでね、本当にフットワーク軽く着ていただいて、
まあ年上の方っていうのがね、あまりお会いすることがないので、
ちょっと気を遣うところはあったんですけど、青間では、でもなんかね、あったら本当に穏やかな、
なんだろうか、初めての感じでしたね、こんなに軽くて、軽やかなね、なんかエネルギーというか、
素直な感じで、アクセスバーズを受けられて、それを感じるんですよね、私。
ちょっと頭に触れるので、頭の都合に触れて、
この方ってどんな感じ?みたいな感じで、
問いかけていくと、もうとにかく軽やかで、なんかものすごく私が、
楽というかで、なんだろう、
楽って言ったら楽なんですけど、なんかやっぱり人によってね、
重いなっていう、年齢なのかなとか思ってたんですよ。
やっぱり重いものを感じる方はおられるんですけど、
まあやっぱり自分を普段からね、整えておられるのか、そこと学んでおられるんで、
やっぱりすごい整ってるなと思って、びっくりしました。
もう本当に健康的な心と体で、穏やかで優しい方で、
でもアクセスバーズ気に入ってね、すごいスッキリしましたわーって言って、
知り合いの方連れてきていただいて、
その方もなんかすごい、
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スッキリしました。とりあえずね、あのやっぱり疲れてたらね、やる気が出ないんで、
あの、ずっとなんかやりたいことあるけど、やる気が出ないんです、みたいなね、お悩みで、
やる気出ないってありますよね。
これなんかもう歳なんかなぁとか、疲れてるからかなとか、時間がないからかなって、
やっぱり何かのせいにして、しないっていう選択しちゃうんですよね。
でもね、そこのところをちょっとアクセスバーズで、ちょっと頭をね、スッキリしたら、
いいんじゃないですかって言って、で、まあ終わったらね、あのどうですかーって言ったら、
あ、やる気になりましたって言ったので、早いな早い。
なんかね、ほんのちょっとのことでね、なんか、コロッて変わることがあるんで、
そのきっかけにアクセスバーズが慣れたら、いいんじゃないかなって、もう何でもいいと思うんですよ、もうヨガでも瞑想でも、
なんかちょっと、あとちょっとっていうところでね、なー出来品はーっていう、
あ、やっぱやめとこうっていうこう、人間ってみんなやらないっていう選択をしがちですけど、別にやらなくてもいいんですけどね、また次の機会があるんでしょうけど、
なんか私はね、そのー、なんか選択するとかそういうんじゃなくて、私の場合はね、もう気づいたらやってるんですよ。
考える時間ほとんどゼロ秒というか1秒というか、気づいたら何でもやりたかったらやってしまう。
やってないことっていうのはね、たぶん選択したくないんでしょうね、何らかで。
わかんないんですけど、あの迷うってことはないんで、
で、こうなんかね、選択感情を考えたり、こう人のことを考えたりして、どうしようかなとかはないんですよね。
もう自分が楽しいと感じるか、重いか軽いか、
あのね、もうそうじゃないとできなくなっちゃって、本当にあの、100万円あげますし、今日1日って言われても、
本当にこう、なんかこの人嫌だなと思ったら、できなかったりします。頼まれたことをね。
金額じゃなくてね。で、今日まあ秘書のね、和也君と話してたんですけど、
なんか、やっぱりこう、なんていうのかなぁ、
自然な言い流れってね、肩の力を抜いて、ビジネスを、とかこう、商売みたいになっちゃうって、
と、お客さんにそれが伝わるんで、私自身がお店どっかに行った時にね、
なんかビジネスビジネスしてたら、もうなんか、うげーってなるんですよね。 だからね、
まあまあ別に、来たければ来たらいいし、
来たくなければもう、 いいんじゃないかなっていう話で、
あの、ちょっと何を言ってたかな、すごいなんか、そうそう、でね、その整体の方はね、これからも私もね、なんか、
ちょっとこう、お話しに行こうかなぁ、とか思いますね。ちょっとお店寄ろうかなぁ、とか思うぐらいに、
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なんかやっぱり気づきとか、学ばせてもらうことが多いので、でね、あの、その話をね、ちょうど私のお客さん、まあ連絡があって、違うお客さんなんですけど、
常連さんで、なんかね、あの、新月はね、という話をしてて、なんかいつも新月とか満月に連絡をくれるんですね、そのお客さんは。
あ、そうそう、新月といえば、すごいなんか言い方が来られてね、って言って、
あの、やっぱ整体員の方、
来られたんですよ、って言って話してたんですよね。 いや、めっちゃ興味あるっていうことだったんですよ。
で、ぜひ紹介してと言われたんで、で、まあその方に連絡を取ってね、また今日、ちょっと私のお客さんが、
チャクラを使った整体っていうのに興味あるとおっしゃっているので、 あの今度行かれると思いますって連絡したら、あーわかりました、ということで、
なんかこの自然な流れがいいんですよね。どんどんどんどんこうやって広がるんだなぁと思って、
やっぱりこう私を信頼してくれているお客さんがいて、で私が信頼している方に、信頼している人を紹介するっていうのが、
すごくこう、軽いし楽だし、
自然な流れだなぁと思うんですよね。
なんか本当に幸せでさ、そういうふうにね、紹介することができて、なんかね、ポツポツとね細かいなんかいろんな、
紹介があるんですよね。なんか紹介というか、なんかこんな素敵な無料プレゼントあるんですけど、
すごいね、あの良い食材をね、あのプレゼントするっていうのがあるんですけど、どうですか?みたいな話もあったり、
なんなんそれはって感じですけど、でこの荷物がね、すごい食材送られてくるっていうのも嬉しかったですし、
で、私が本のね、あのインスタで本を紹介していく中で、私がやっぱりこの本はいい、
あ、前回に発信しましたよね、スタッフで。あの本の感想を書いた途端にもすごくて、コメントが、
そのコメントの方とすごく仲良くなって、
でも、
なんかね、あ、ごめんなさい。人生をね、すごい語り始めてとか、やっぱ本を通してね、自分の人生を語り始め、
そして仲良くなっていくとか、そういう流れもすごく素敵だなぁと思いますし、
なんかそんなんで、
あとあと、 私の友達もね、なんかアクセスバーズをね、
習いたいって言ってたんで、ちょっと家のね、ちょっと主婦なので、近所でね、探して撮るわっていうふうにちょっと連絡をしてくれたんで、私にちょっと気を遣ってね、
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私はまあ資格を教えることができないんで、好きな風に、好きなタイミングで好きな人から受けたらいいんじゃない?って言って、
やっぱり友達なんで、好きな選択してほしいんですよね。
私ね、友達にね、サロン来てとも言えないし、言わないし、言わないんですよ、それは。
もうやってるってことだけ言ったら、もう勝手にね、来た方来るでしょうし、来てとかそういうふうなことを言わないようにしてるんですね。本もそうですね。
勝手とか言うもんでもないし、やっぱりね、ただ置いておきたい。
まあSNS発信しまくってますけど、でも勝手にそれを聞いて、勝手にね、欲しい人が買ったり、サロンに来てくれたりするのが理想やなーって思いながらね、
なかなか、うーん、でこれ、ビジネスっていう風に撮られるのが嫌やっていう話をね、
今日してたんですよね、ガズヤ君とね。
うーん、なんか、そうはなぁ、だからこそウーバーをしてるのはすごく楽しくて、
本当に純粋にお金が稼げるんやなっていう、やっぱりこう、バイトってすごいなと思って、やっぱりウーバーをこう、作った人がすごいなっていうね。
システムの素晴らしさに感動しますね。
やっぱり会社を設立して、人を宿って、全国に広める、全国じゃんか、世界がウーバーイーツとか、それも素晴らしいなと思うし、
ラジオの配信、ガズヤ君と一緒にやってるやつ、第1話はソウルメイトについて、第2話がウーバーイーツについて語ってます。
それをね、私のお客さんが約2名、楽しみに、またまた聞きたいみたいな感じで聞いてくれてる方がいるので、
それもね、本当に2名でもね、十分に私は嬉しいなと、2人だけのね、楽しい発信になるかなぁと思ったんですけど、
なんかもうだんだんね、心地よくなりすぎて、力入らなくなってきたんですよね。
本の発売をね、11月1日が本の日だったので、その日に発売したかったんですけど、できなかったんですね。
ウーバーイーツやりすぎて。サロンもお客さんが予約が入ったりしてたんで、
冬に本は書こうかなと思います。ウーバーイーツも雪の日はできないし、
そういう時にお家にこもってゆっくりと本を書いて、本を読んでやっていきたいと思います。
で、ちょっとね、新しいことがまた浮かんだので、あのサロンのコンセプトとしてね、
一つちょっと加えていくことがあるので、とてもそれオンラインでもできるんで、やっていこうかなと思うことがあるので、
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また次回、それは発信していきたいと思います。