講演会参加のきっかけと当日の役割
おはようございます、わあままのエリィです。今日はですね、大阪出版記念講演を裏側からということで、
井原詩佳林さんの出版記念講演のね、ちょっと感想に配信したいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわあままが、イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわあままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ聞いてください。
昨日はね、井原詩佳林さんの出版記念講演会の大阪で開催された、出版記念講演会に参加してきました。
私はですね、一応ビップ席というかね、ちょっといい席を買ったんですけれども、
同じくもっといい席を買っていた春本美子さんとね、同様というかね、
あまり席に座る時間はなくですね、当日はね、運営側としてね、主に撮影とかね、
小さい、小さいにお手伝いをしてね、当日終わりました。
講演会への期待と当日の感想(アイさんの言葉を借りて)
はい、で、えっとですね、実は前日全然眠れなくて、5時半に起きる予定だったんですけど、
3時半と4時半に目が覚めて、なんで私は、
なんだろう、そんな緊張すること私はないはずなのに、なぜ私はこんなにそわそわしてるんだろうとね、
自分でも不思議に思いながら、寝不足、寝不足のまま大阪に向かったんですけれども、
出版記念講演会の感想はですね、当日ね、
アイさん、アイさんが発信していたその通りだったので、感想そのものを拝借するということをしようと思うんですけど、
タイムスタンプにつけておくので、アイさんの感想を聞いていただければね、当日の感激がすごく伝わるかなというふうに思います。
私はですね、2年前に独立記念パーティーに参加したときに、多分ね、アイさんと同じような状況だったんですよね。
すごくあの、なんかすごいね、鮮烈な、なんていうのかな、あの、印象。
すごい衝撃を受けて帰ったような気がします。
なのでね、このアイさんのね、当日収録されたその感想がもうまさにこの通りだなと思ったので、ちょっとねお借りしました。
多彩な顔ぶれと参加者の感動
大阪記念講演会もね、本当はね、東京と大阪で全然顔ぶれが違うよっていうのはね、そういう印象を持ってたんですけれども、私もね。
東京の方が結構オフィシャル感があって、いろんな方、すごい方も来られるというね、そういう印象だったんですけれども、
大阪記念講演会も十分ね、あの多彩な顔ぶれで、すごい方もいっぱいいらっしゃって、あの本当にね、入り混じってましたね。
すごいいろんな人が入り混じってました。
なので十分、何だろう、参加者、参加者として、とかゲストとしてね、来られている方とお話しするだけでも十分、
なんか十分すごいんですけど、やっぱりね、あの佳林さんのお話にみんな胸を打たれて、すごいなんていうのかな、前向きな気持ちで、
全員帰ることができたんじゃないかなっていうふうに思ってたんですよね。
私は最後、あのサイン会の時に写真をね、撮る係をしてたんですけれども、
本当に一人一人ね、あの佳林さんがすごい言葉をかけているのを目にして、
でね、あの、もう本当ね、それぞれ、皆さんね、あのすごい名残惜しそうにというか、
佳林さんに伝えたいことが、聞いてほしいことがいっぱいあるけど、
あんまり時間取るのも申し訳ないし、みたいな感じのね、すごい戸惑いながら、
でもすごいね、後ろ髪を引かれるような、そういうね、あの感じでね、
後にするのを見て、やっぱりね、すごくこう、
皆さんが感動しているのがね、すごい伝わってきて、
とてもね、
私自身も、ただ写真を撮ってるだけなんだけど、
私自身もすごいね、嬉しい気持ちをね、共有させてもらったなって思います。
過去のイベント参加と「おハルさん」との出会い
そう、私はですね、2年前の7月7日、佳林さんの年に、
独立記念パーティーに参加したのが、
その佳林さんのイベントに参加するのは、それが多分初めてだったかなと思います。
その前に、えっと、なんだっけ、
ツアー、海軍ツアーとか、そうですね、海軍ツアーには参加したんですけれども、
イベントとして開催されるのは、その独立記念パーティーに参加したのが初めてだったんですね。
当時は周りも知らない人ばっかりで、私が、私が行ったテーブルはですね、
おはるさん、おはるさんと同じテーブルだったんですよね。
おはるさんはね、私、当時初めましてだったんですけど、
その時から、佳林さんのサポートされてて、結構バタバタされてて、
それこそテーブルにあまりいる時間がなくて、
私もね、その日はあんまりお話しすることができませんでした。
でもね、周りのテーブルの方がすごく話しやすい方ばかりだったので、
その独立記念パーティーもすごく楽しかったし、
確かその時、県内のプリンセスロンみたいな感じのお話をしてくださったのが、
すごく印象深くて、私もすごく感銘を受けて帰ったんですよね。
おはるさんとはその時は全然ゆっくり話はできなかったんですけど、
とても優しい印象の方で、
その後ファンビジネス講座ゼロ期を一緒に受講することができたので、
それで接点ができました。
当時からおはるさんは、誰に対してもフランクで話しやすいけど、
すごく仕事はできるっていう感じの方だったので、
私もコミュニティとして、コミュニティの中でどう振る舞えばいいのかが全くわからなくて、
相談もしたりしました、おはるさんにね。
そしたらすごく、
すごく親切で分かりやすい、分かりやすくポイントを教えてくれたりして、
その時から仕事ができる人っていう感じの印象。
すごく話しやすいけど仕事ができる人っていう印象だったんですよね。
「おハルさん」の涙と感動的なシーン
今回出版記念公演にあたっても、
多分すごい劇務をこなしつつ、
最後の最後に直前に重版が決まったっていうのもあって、
サプライズもおはるさんの提案で、すごくいいサプライズを準備して、
当日ね、
おはるさんがかりんさんに花束を手渡す場面があったんですよね。
おはるさんって普段すごいサバサバしてて、
快活なお話し、話し方をされる方でなんですけど、
その時はね、おはるさんが感極まって涙する、
話をしながら涙するところがあり、かりんさんも涙するところがありですね。
私はその姿、お二人の姿を見て、後ろで完全にもらい泣きしてしまいました。
きっとね、二人の間にはすごくね、
誰もわからないような、
いろんな思いが、二人の中ですごく共有されているんだなと思って、
そんな信頼関係で結ばれた姿、
二人の姿にね、もうね、私はね、もうめちゃくちゃ感情移入してしまって、
スラムダンクのゴリと小暮さんの関係を彷彿とさせるような、
そんなシーンがすごく印象的だったんですよね。
すごくね、それを見ただけで、
ちょっとでもね、今回関われてよかったなっていうふうに思いました。
前巻さんからのエネルギーと交流
なかなかね、話したかった人全員とね、話す時間がなかったのが残念だったんですけれども、
そんな中でもね、声をかけてくださった方もたくさんいらっしゃってね、すごい嬉しかった。
久しぶりにね、お会いした前巻さん。
前巻さんがね、もう相変わらず、変わらずのね、
素晴らしい観察力と素晴らしい推し目線でですね、
私にね、いっぱいお話をしてくださってですね、
短い時間でめちゃくちゃ熱量のあるお言葉をいただきまして、
私、前巻さんにめちゃめちゃエネルギー浴びたんですね、その日。
だから、寝不足だったのが、たぶん前巻さんで全部充電されたみたいな。
そう、そんな感じで、やっぱりね、すごい素敵な方。
素敵な方が、かりんさんの周りにはいっぱいいるなって改めて感じたし。
またね、いつかね、いつか前巻さんと司会の美奈美凛さんとね、
かりんさんを囲む、囲んでね、2人のね、推し語りをね、私また聞きたいなって本当に思いましたね。
前巻さんからはすごいね、背中を押してもらう言葉もあって、本当嬉しかったです。
佳林さんの美しさとカリスマ性の演出への意欲
あとね、個人的にね、ガッツポーズをして、心の中でガッツポーズをしていたのは、
やっぱりね、かりんさんがすごい美しかったっていう感想だったりとか、言葉だったりとか、
あと写真を撮ってる方だったりとか、そういう言葉を聞いてですね、
私はね、それを遠目に見ながらですね、めちゃくちゃこう、なんていうのかな、
でしょ?みたいな、でしょってお前なんなんって感じなんですけど、
でしょ?私の、私のかりんさん着るでしょ?じゃないけど、私のでもないんですけどね。
ちょっとだけ、ちょっとだけ衣装とか関わったぐらいなんですけど、
そうそう、なんかそのね、素敵な洋服ですね、素敵な靴ですねっていう言葉を聞くたびにね、
かりんさんのためにあるようなものだよねっていうふうにね、私も心の中で激しく、激しく動揺しておりました。
そういう言葉を聞きながら、あとね、かりんさんの最後のプレゼンというか、最後の話を聞きながらですね、
やっぱりね、もっともっと、私はね、衣装で、衣装という形で、このかりんさんのね、カリスマ性みたいなのをね、私は演出したいなって思ったんですよね。
なんかかりんさん自身は多分ね、あんまりカリスマになりたいっていう、そういうのはね、なんもないと思うんですよね。
多分、他の人に変わってほしいっていう、周りの人に影響を与えたいとか、周りの人が変化してほしい、行動に移してほしいっていう、ただその思い一心なので、
ご自身は多分あんまりね、本来というか、自分が前に出て一番ですみたいな感じのことはね、したくないとは思うんですけれども、
それでもね、やっぱりね、言葉に見合ったというか、立ち位置に見合ったカリスマ性みたいなのは、どう隠そうとしてもやっぱり出てしまうと思うので、
やっぱりね、そこの内側に見合った衣装提案をね、私もね、またしたいなというふうにね、思ったんですよね。
それがね、私の今後の目標にもつながって、すごく充実した1日を過ごしました。
プリンセスティーパーティーの案内
はい、そんなわけでちょっと長くなっちゃったんですけど、私の裏側感想をお話しさせていただきました。
はい、現在まだね、このカリスマカリンさんがね、ちょっと緩んだ形でね、お話しできるプリンセスティーパーティーね、これまだね、ご案内中なので、
十般記念公演とかはやっぱりね、強烈なパワーとかエネルギーをすっごい浴びると思うんですよね。
なので、ちょっとね、端集めじゃないけど、ちょっと給水ポイント的な感じで、普段のカリンさんからちょっとアドバイスを欲しいな、一言欲しいな、みたいな人。
ちょっと柔らかめのアドバイスが欲しいなっていう人は、このティーパーティーのね、ちょっといい席がまだ残っているので、ぜひね、直接カリンさんとお話ししてほしいなというふうに思います。
はい、今日はですね、大阪出版記念公演の感想をお話しさせていただきました。聞いていただいてありがとうございました。