1. 40歳から輝く自分スタイルづくり
  2. 👗品格を持って働く。
👗品格を持って働く。
2026-05-30 12:06

👗品格を持って働く。

▶︎タイムスタンプ
知性には構造理解が必要。
品性とは感情のコントロール。
会社員として足りない、知性や品性。公平性を怒りに変えていました💦
長く働き続けて、人とお金に恵まれる人生を送るには、品性が重要。
知性と品性を形にするサービスを作りたい👸
推し活モードではまだまだ先が長いです😂

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サマリー

本エピソードでは、働く上で知性と品性の重要性について考察する。知性は構造理解、品性は感情のコントロールと定義され、これらが不足すると会社員として伸び悩みやストレスの原因となる。長く豊かな人生を送るためには品性が不可欠であり、自身のサービス開発にも繋がる大きな気づきを得た。

はじめに:品格を持って働くことについて
こんばんは、わーままのエリィです。
今日はですね、品格を持って働くというお話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、
イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方・働き方を変えていく過程や、
その中での学び・気づきを配信しています。
同じく疲れたわーままさんや、働き方に悩む方に向けてメッセージを送りしています。
ぜひ聞いてください。
知性と品性に関する学び
はい。えっとですね。
今日はですね、えっと、いがらしかりんさんの、
先日のね、ライブ?ライブを聞いての感想と、
ここ1年ぐらいかな?ずっとなんかね、いろいろ、いろんなことで、
もやもやしていた、自分の中の少しね、答えというか道筋?みたいなのがね、
見えた気がしたので、ちょっとそれをね、まとめておこうと思います。
はい。えっと、はい。いがらしかりんさんのね、配信、どれがすごくね、響いたかというとですね、
本当に、あの昨日のかな?昨日のかな?
知性と品性の話ですね。
なんか私が今、悩んでいること?悩んでいることじゃないな。
今特に悩んでいる状態ではなくて、
ただ本当に目の前のことを必死でやっている状況なんですけれども、
1年ぐらいずっとなんかこう、自分の中ですごく悩んだりとか、
あとなんだろう、ちょっと苦しんだりした部分っていうのがあって、
これって会社員とかビジネスとかね、結構関係なくね、悩んでいたかなというふうに思うので、
その答えが今回、かりんさんの配信を聞いていてすごく感じ取れた。
なんとなくね、気持ちの整理が進んだところかなというふうに思いました。
このかりんさんの配信はですね、もともと音声発信力プラスの講座でご一緒しているえみさんの配信が元になっていて、
えみさんの配信もすごくわかりやすくて、非常に勉強になるお話だったんですけれども、
まずね、知性と品性がすごく大事だよって話なんだけど、知性だけだと足りなくて、やっぱり品性が大事だよねっていうところで、
かりんさんが簡単に説明してくださったのは、
知性っていうのは、単なる知識の寄せ集めというか、知識をたくさん持っているということだけじゃなくて、
全体を見るという構造理解とか、俯瞰してみるような全体を把握するというようなことがね、すごく重要だよということ。
品性っていうのは、感情のコントロールですよという話だったんですよね。
自分の怒りのままにというか、思ったことをすべて相手にぶつけるのではなくて、
その場の状況で、自分と意見が違う時とか、自分と思ったような状況じゃなくても、
その場の感情、一時的な感情を抑えて、その場では出さないというようなところに品性を感じるというようなお話があったんですよね。
会社員としての伸び悩みと知性・品性の不足
これすごいね、この2つ知性と品性の話を聞いて、私が会社員として伸び悩んでいるというか、
ずっと役割を見出せないでいるとか、もやもやしているっていうのは、
この知性と品性が両方足りていなかったんじゃないかなというふうに思ったんですよね。
私は、例えば後輩を教育する時でも、やっぱりこのぐらいはできて当たり前だよねっていうような思いがあったと思うし、
その後輩の態度とかによっては、どうしても我慢できずに怒りが出てしまったこともやっぱりあったなというふうに思って、
自分が当然のようにやっていることはやるよねっていうふうな、やれるよねっていうような前提みたいなのが思い込みとか、
そういうのがあったんですよね。それで結構、会社員としては苦労というわけじゃないけど、すごくストレスを抱えていたんですよね。
最近はメンター制度とかを通して副社長とお話をする中で、上司とワンワンをする中で、
やっぱり自分と結構違う視点とか、全然視点を見る範囲がすごく広い人とお話をすることで、
私はもっと全体を見る力がないといけないなというふうに思っていたところを言葉にして教えてもらったような、そういう気づきがありました。
特に私、会社にいるときはやっぱり公平性がすごく出てくるというか、公平性の弱み遣いをすごくしがちで、
公平性ってすごい怒りに変わりやすいというか、みんな同じぐらい頑張らないとダメでしょうとかね。
そういうのがあったりして、横の人と比べてちゃんとできてないとかね。
そういうふうな怒りだったり、自分に対しても良くないと思ったりとか、そういうふうなところがあったりするような、そんな悩みがあったんですよね。
会社に生活でもすごくストレスに感じていたし、最近はビジネスを続ける中でも、
私が長くビジネスを続けるためには、こういう些細なことで言ったら変なんですけど、
あんまり人を見てこうであるべきみたいな考えをしてないと、きっとこれがストレスになってビジネスを続けることが長くはできないんじゃないかなというふうに思っていました。
自分の考えが正しいというのは、やっぱりいろんな考えがの人がいる状況の中で、当たり前なんですけど、自分の考えが正しいとは限らないし、
だけど自分の真みたいなのは持ってないといけないから、その度に違う人の考えに触れる度に変わっていくのもおかしいし、でも常に違う情報が入ってくるという中で、自分の真を持つってすごく大事だなって思ったんですね。
それがビジネスを続けるにはすごい重要だなって思って、そう思った時に、なんとなく会社にもそれに通じる部分があるんじゃないかなっていうのを、最近なんとなく感じてたところだったんです。
長く働き続けるための品性の重要性
結局長く働き続けて、人とかお金に恵まれる人生を送りたいと思っている場合には、品性がすごく重要なんじゃないかなって思いました。
うまく言えないんだけど、結局品性がある人のところに、品性のある人っていうのは寄ってくると思うし、
人生と品性を持ち合わせた人っていうのは、いろんな意味で豊かな人が多いと思うので、そういう人と関わり続ける、そういう人との関わりを増やしていくことで自分も成長できるし、
人やお金に本当の意味で恵まれるっていうことなのかなっていうふうに思って、だから自分自身もそれに見合う品性を身につけるっていかないといけない。
特に40歳以降かなっていうのは、そういうのが大事になってくるのかなっていうのをすごく感じたんですよね。
私今、もうちょっとしたら案内したいなと思っているサービスがあって、それが結構、その知性とか品性みたいなところをキーワードにしていたんですよね。
品格っていう言葉で私は考えていたんですけれども、
ただ綺麗なだけとか、ただ知識が多いだけとかだと、どこかでつまづくポイントが出てくるのが、この40歳くらいなのかなっていうふうにやっぱり思っていて、
それを形にできるような、もともと持っている知性だったりもともと持っている品性、これを形にして、さらにそれぞれのあり方とかそれぞれの品格みたいなところを表面に出せるような形にできるような、
そういうサービスを作りたいって思ってたんですけど、そのサービスを作るにあたっても、今回のかりんさんの配信だったり、えみさんの配信がすごいヒントになったなと思って、ものすごくね、
なんていうのか、すごい大きな気づきをもらいました。
今後の課題:推し活モードと品性の両立
とはいえね、私まだまだね、私ね、基本はね、押し勝つモードなんですよね。押し勝つモードというか、押し勝つが生き甲斐でもあるので、
結構ね、押し勝つをしていると、私はどうしてもね、守りたいモードに入る時があるんですよね。
だから、攻撃されそうになったら、SPじゃないんですけど、自分が戦いに出なければじゃないけど、そういうところがどうしてもあって、
これって本当にね、貧性もへったくれもないなって思うんですけれども、ものすごくね、怒っちゃうし、
なんていうのかな、自分の大事な人を、大事な人が悲しむようなことがあったら、やっぱりすごくね、腹を立ててしまうところがあるんですよね。
まだまだね、ここはね、ジュジュ図解戦に出てくる特急ジュレイのリカちゃんになっちゃうところがあるので、
押し勝つモードの時はまだまだね、先が長い話だなっていうふうに思ったんですけれども、
とりあえずね、通常の会社員としての私だったり、ビジネスする上での私だったり、そういうところではですね、もう少しこの知性や貧性を育てていけるような自分でもありたいなというふうに思って、
そういうのを持っている人をきちんとね、ロールモデルにしていきたいなというふうに思いました。
まとめ
はい、そんなわけで今日はですね、井原志佳林さんの知性と貧性のお話からもらった気づきをですね、お話しさせていただきました。聞いていただいてありがとうございました。
12:06

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