1. 40歳から輝く自分スタイルづくり
  2. 自分の嫌い、もとことん観察す..
2026-02-05 42:57

自分の嫌い、もとことん観察する。

▶︎タイムスタンプ
美にょサロンパーティー、キラキラでした🫶✨
万人モテを目の当たりにしたコアモテ。
やっぱり突き抜けたもん勝ち👑
自分の好きが分かる人は、嫌いセンサーを大事にしよう🫶
私ができないと思ったこと。
一見好きそうだけどそうではないもの、にヒントがある。
ママでこれだけ振り切れたら最高👑
自分の嫌い、と向き合うのが苦手。
警戒心が強い人の方が優しい説。
包含もちの憂鬱。
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サマリー

このエピソードでは、エリィが日常生活で感じる孤独や、自分の好きを追求することの重要性について話します。また、美妙サロンというイベントに参加した経験を通じて、他者との関わりや自分の違和感について深く観察することが奨励されます。自己肯定感や他者との関わり方に関する気づきが語られており、特にキラキラ女子への羨望や自分の嫌いな部分を観察する重要性が強調されます。さらに、自分の嫌な気持ちや違和感を観察し、それが自分の価値観にどのように関連しているかを探ることの重要性が説明されます。他者や自分自身との関係の中で、自立や感情の受け止め方についても言及されています。

一人での時間
こんばんは、わわままのエリィです。今日は珍しく、夜にライブをしています。
今日はパパにお迎えをお願いして、一人でいつも行く場に行ってから、お家に帰っているところなんですが、
その間に話をしようと思って、ライブを立ち上げました。
私はいつも、一人でご飯を食べることが結構あるのかな。週に一回はあるかなと思うんですけど、
結構行くところが決まってて。
今日もいつも行っているお店に行ったんですけど、顔見知りになって、
私がいつも座る端っこの席に座ろうとしたら、
今日は予約が入っていると言われたんですけど、マスターが1時間ならそこ座れるよ、みたいな感じで教えてくれて、
普通、お酒飲む場所で1時間で座る人ってあんまいないと思うんですけど、
私大体そのぐらいなんですよね、滞在時間が。
だから、それもわかってくれた上で、1時間なら座れるよって言ってくれて、
なので私もじゃあ1時間と思って、
急いで食べたいものを食べて、飲みたいものを飲んで、時間が来たので今出てきたところです。
美妙サロンでの気づき
それをわかってくれるのがめちゃくちゃありがたい。
あーおじさん、こんにちは。おしゃれです?
一見おしゃれですよね。一見おしゃれなんですけど、
マスターは普通のお父さん、子供がいるお父さんで、
マスターのお父さん、おじいちゃんみたいな感じの人が2人でやってるお店なんですよね。
カウンターでしかないので、常連さんが結構集まる場所なんですけど、
家に帰る途中にあるお店で、ご飯が結構おいしいので、
私は結構そこに寄ってから帰ることが多いんですよね。
ほとんど一人だし、あんま食べない飲まないから、
あんまり向こうからはお金にならない客だと思うんですけど、
それでもね、いつもほったらかしみしてくれるので、
今日もね、お酒飲みながら本読んで、ずっと本読んでましたね。
快適です、ほんと。
これね、今背景にしてるのがね、
私が月曜日に行ってきた美妙サロンっていうね、
花さんを主催する美妙サロンのパーティーに参加してきたんですけれども、
注目してほしいのが、
とりあえずね、皆さんとっても綺麗で可愛くて素敵な方でした。
私、今ね、いがらしたりんさんのソフトスキルの講座に入ってるのもあって、
みんなね、本質はわからないけど、みんなね、こうなってるのかな、
すごいみんな万人モテタイプの人ばっかりだなと思って見てたんですよね。
初めましての人もめちゃくちゃ相性がいいし、
ちょっと絡んだことがある人とかもすごくね、お話ししてくれたりとか、
褒めてくれたりとか、すごくね、みんな見た目も中身もキラキラしていて、すごく素敵でした。
私はちょっとパーティーの展示をしたかったので、
衣装をどこで買ったのかとか、
あとなんだったかな、なんかね、いろいろ聞きましたね。
私がこのコミュニティーで、すごい素敵だなと思ったのが、
みんなそれぞれやってることとか被っててもあんまり気にしてないっていうか、
とにかく一緒のことやっててもいいし、
お互いのサービスを買ったりして盛り上げてる感じなのかなみたいな風に思ったんですけど、
でもね、私はこのキラキラ感はすごい好きなんですよね。
このキラキラ感とか、色使いとか、世界観って言ったらいいのかな。
何人かね、当時お会いした人のインスタを交換したんですけど、
皆さん撮影会とかしてて、その撮影会の雰囲気とかがすごくね、
キラキラ感が満載だったし、それはそれですごい好きなんですよね。
なのでね、私もこういう雰囲気の撮影会を企画したりしたいなとかね、
そういう気持ちがあったので、この写真はどこで撮ったのかとかね、
めちゃくちゃ聞いてたんですけど、
やっぱりね、万人モテの人たちってやっぱこういう人たちなんだよねっていう風に思ったんですよね。
あおいさん、めっちゃ綺麗な人でしたね。ストーリー見とれました。
ほんとね、この今の写真は、
花さんはこのピンクのドレスを着てる方で、この方もとても素敵なんですが、
その右の赤いドレスの方は、おそらくEメコンをやってる方で、
今回の花さんの衣装も見立てた方なのかな。
その隣の人がはるかさんという方で、この人が奥女なのかな。
みんなこの人から多分、元をたどれば教わってる感じなんですよね。
最初現れた時に、芸能人かなって本当に思いました。
めちゃくちゃ細くて、そう綺麗だったから。
芸能人かと思ったけど、奥女でしたね。奥女はどっちでもすごいんだけど、
そうそう、すごいオーラを放っていましたね。
あおいさんモデルさんみたい。
そう、ほんとね、モデルさんかと思った。
芸能界の人か、モデルも芸能界みたいなものじゃないですか。
衣装も含めてなんだけど、すごく華やかで、ミニスカート履いてて。
でも、普通のママさんだったらしいです。
素敵な方でしたね。
花さん、花さんもとても可愛くて素敵な方なんですけど、
花さんは私と同い年なんですよね。
っていうのをちょっと前に知って、パーティーにね。
自分サボってんなってめっちゃ思いましたね、花さんを見てね。
年齢言い訳にしてないけど、言い訳にしてたなみたいな。
この人だけ本当に可愛いと楽しい、全力で振り切って楽しんでるし、
あんまり周りの目を気にせず、全力で可愛いに振り切ってるのが、
すごいね、ある意味尊敬できる。
尊敬できるし、このキラキラ要素を学べるところは学びたいなっていう風に思ったんですけど。
私がやっぱり万人モテじゃないなと思って、
自分の違和感の観察
改めて感じたのが、この写真でも分かると思うんですけど、
私の右端の後ろ側にいるんですけど、
微妙な隣の人との距離感。
これに注目してほしくて。
微妙にね、みんなくっついてるのに、私微妙に離れてるんですよね。
微妙に遠慮してる。
これがやっぱりね、私が万人モテになれない。
理由というかね、私は万人モテではないっていうのをよく分かる写真かなと思って。
やっぱりね、こういう全員写真、全体写真とかってなると、
当たり前だけど、主催かどうかとかね、コミュニティによくいる人かどうかとかもあるんだけど、
遠慮しますよね、基本ね。
なんだろう、初めましての人だから、真ん中においでとかももちろんないし、
むしろ私譲りますね。譲っちゃうので。
そうそうそう、譲っちゃうのでね、
もうちょっと寄ってくださいってカメラの人に言われたんですけど、
最大限寄ってこの距離感っていう。
そうそう、そんな感じだったんですけど、
でもみんなくっついてくるとかわいいなと思って、後から。
私は自分が企画するときはちゃんとくっつこうと思いました。
そう、そんな感じですかね。
でもね、キラキラ感によりきってる感じがね、やっぱりね、
突き抜けがガチだなという感じがして、
なんていうのかな、それの勉強になったというか、
素敵な方たちでした。
私、もともと、小さいのはなさんに興味を持ったのは、
楽しいとかわいいをめっちゃ追求してる人だなと思って、
私は楽しいかわいい好きなんで、
それでね、短期の野党部に参加したのがきっかけでこのパーティーに行ったんですよね。
私も40くらいから、自分の好きを結構追求してきたと思うので、
自分の好きなことに対しては、ちゃんとセンサーが働くというか、
自分が何をしたら楽しいかとか、
そういう選択はわりとしやすいのかな。
だいぶね、しやすいのかなって思ってて、
だから一人でお酒を飲みたいときはそうするし、
一人でご飯食べたいときはそうするし、
だけど同僚と食べたいときは声をかけるしとか、
自分のその時の好きな状態はキャッチできるようになってきたかなというふうに思います。
だけど最近思うのが、
そんな風になってきて思うのが、
自分の好きがわかっている人はむしろ、
自分の違和感とか嫌だなって思う気持ちが働いたときに、
そこをしっかり観察すると、
もっと自分の縁取りみたいなのがはっきりするのかなと思って。
例えば、私がこの写真を撮るときにくっつけなかった。
自分とかね、周りの人にくっつくことができなかった。
そんな自分とかもだし、
世界観はすごく大好き。
だけど、すごく好きな世界観だけど、
じゃあそこに入れるかなって言ったら、
またなんか違う気がするなって思ったりとかするんですよね。
でも、なんか違うなって思う、
その気持ちがなんでそう思うのかっていうところを、
すごい大事にしたいなと最近思ってて。
それって、人が嫌いとかそういうのじゃないんですよね。
たぶん、自分のありたい姿みたいなところがあって、
別にあって、そこからくる違和感なのかなっていうふうに思いました。
だからね、私と同じで好きなものがはっきりしてる人は、
もしあれ嫌だって思ったときに、
なんでそれを嫌だと思ったのかっていうのをしっかり受け止めて、
なんでかをすごい考えたほうがいいのかなというふうに思いましたね。
だから、まだ私も違和感を感じたときの理由がわからないことが結構多くて、
なんなんだろうな、
わからないんだけど、
カリンさんだ!カリンさん、先日はありがとうございます。
カリンさん、私のほうこそありがとうございます。
このハートすらスクショしたい。スクショしとこう。
私のキラキラ写真の隣の人との距離感について今話してたところなんですけど、
ハートスクショしとこう。
私はですね、このパーティーすごいキラキラしてて、
この世界観、皆さんの世界観ものすごい自分のタイプだし、
自分の取り入れたいなって思ったんですけど、
取り入れたいからじゃあ、みんなこの人たちと同じようにしようみたいな、
そういうのは、そういう気持ちには全くならなくって、
パーティーとかあったら参加はしてみたいけど、
じゃあここで学びたいかって言われたら、あれなんかそれは違うなと思ったんですよね。
私は結構隙がはっきりしてるので、
隙がはっきりしてる人は、なんか違和感を感じた時の方が結構大事なんじゃないかなという風にね、
思ったっていう話をしてたんですけど、
なんでその、違うなって思ったのかっていうのは、
なんかまだ私も掘り下げられていなくて、
でもお花さんね、私と同い年なんですよね。
私と同い年でこんだけキラキラしてるってやっぱすごいなって思って、
すごい素敵だなって思うんですけど、
でもなんかそう、
同じようにやりたいっていうのはなんか違う気がするっていうのがすごいなって思ったんですよね。
エリーさんははっきりしてますもんね。
そう、すごいやっぱはっきりしてるなっていうのは思いました、ほんと。
あおいさん、私は好きではないです。
あおいさんさ、ここにいてたぶん、私よりたぶんここに違和感なくなじめる。
なじめると思うんですけど、
キラキラ女子への羨望
あの、喋らなければ全然、ここに絶対入れる。
いや、キラキラ女子怖い。
そうなんですね。絶対、あおいさん真ん中入りますよ、真ん中。
ほんとにキラキラしてて、私がまずできないなって思ったのが、
全員と写真を撮ること。
みんなね、とにかくね、写真をすごい撮ってたんですよ、一人ずつ。
そう、一人ずつ撮ってて、私まずそれができなかったんですよね。
隣にいる人とか、あとマハナさんとかね、
話したことある人とかだと、一緒に写真撮れたんですけど、
それ以外の人とはね、特に最低限の、最低限というかね、
例えば衣装が気になったりしたら、
これどこで買ったんですかとかめっちゃ聞いたんですけど、
とにかく一緒に写真を撮りまくるっていうのは、そうしなかったんだけど、
でも後で振り返るのには、やっぱりそういう、
みんなで撮った写真がいっぱいあると、やっぱりすごくキラキラして盛れるんだなっていうのは、
後でね、皆さんのインスタを見ながら、
なるほど、こうやって使うんだなっていうのをね、思ったりはしたんですよね。
だからなんか、まずそれができないなと思いました。
全員と一人ずつ写真を撮るっていうのがまずできないし、
あと何ができないかな、あと何だろうな、
やっぱり、これはできないけど羨ましいなって思ったのは、
なんかもう自分が可愛いっていうのを、何ていうのかな、
自分で全部認めてる感じの自己肯定感の高さみたいなのが、
これはね、できないって思ったっていうか、羨ましかったですね。
そうそうそうそう。
私だったらここ気になるんだけどなっていうのとかは全く関係なく、
何ていうのかな、みんな着たいドレスを着て、
そうそう、着たいドレスを着て、着飾っている感じが、
やっぱね、すごいなと思いましたね。
シンプルにすごかったです。
あおいさん、無理ですよ、私も隙間開けちゃう。
あおいさんもこの隙間開けるタイプですか?
私と仲間でよかった。
見せたい欲の強さとかですかね。見せたいが強いとか。
あー、そうかも。それもあるかもしれない。
やっぱりね、昔回で発信されてるから、
仕事のためにっていうのもあるかもしれないけど、見せたいっていう人も絶対いると思いますね。
かりんさん、一見好きそうなのに好きではないわ。いろんなヒントが詰まってそうですよね。
そうなんですよね、そうなんです。
同じようなことはしたいけど、ちょっと変えたいなみたいな、そんな感じなんですよね。
だからヒントはいっぱいもらったんだけど、
もう少し、私がやるならもう少し何か違う気がしてて、
でもそれがちょっとよくわかんないみたいな感じのところで、今は止まっています。
でもね、本当、なんていうのかな。
でもやっぱりね、この自己肯定感の高さが素晴らしかったし、
もし自分がサービス出すときに、相手の人がこのぐらい自己肯定感が高くなってくれたら、
それはすごく嬉しいことだなっていうふうに思ったんですよね。
そうそう、だから、
はなさんに最初に挨拶したときに、今、かりんさんのところで私は学んでますみたいな、
そんな感じの話もしたので、
はなさんはね、私がかりんさんのところで学んでるっていうのはご存知なんですけど、
その自分のね、ビジネスのスタイルみたいなのをちょっとさらっと説明してくれて、
なんか、ワーとかキャーとか言ってるだけなんだよみたいな、
そういう感じのね、ことをおっしゃってたんですけど、
でもそう、確かに私も言語化はすごく苦手な方なんだけど、
ワーとかキャーで成り立ってるのすごいよなと思って、
でも多分それを楽しめてるっていうのが一番大事なのかなと思ったんですよね。
だから、私もワーとかキャーを100%楽しめる人間だったら、
もうちょっとね、写真撮るときも寄せられたかもしれないんですけど、
多分、今までそういう生き方をしていないので、大学の時とかそれこそ、
ワーとかキャーとか言ってなかったので、
一人言ってなかったんですよね。
だから、どうしてもちょっと斜めに見ちゃったのかなと思って、
今日なんか読んでた本も結構、斜めに見る人の本だったんですよね。
そうそう、皮肉が多かったというか、
だけど、そのわかる、斜めに見ちゃうのわかるなじゃないけど、
本の中にも自分の嫌いなことが何なのかを知っておくのがすごい大事だってことを書いてあって、
それですごく、今日ライブで話そうって思ったんですよね。
私が嫌いって思うのは何なのか、何でそれを嫌いと思うのかっていうのを、
その共通点みたいなのをね、ちゃんと考えたいなっていうふうに思いました。
写真と自己表現
いきなり怒っちゃうので。
愛さん、えりーさんは会場でご本人たちとの時間を楽しむタイプ。
皆さんは楽しみつつキラキラ女子と一緒にいるよを見せたいもの。見せたいのも強いみたいな。
なるほどね。
確かに私は時間を楽しんでますね。
だから写真写真ってならなかったのかも。
写真の時間がとにかく多いんですよね。
写真タイムが多くて、私は知り合いがいなかったので、
あえてカメラマンの方も来てるので、カメラマンの撮影付きにしてもらったんですよね。
多分人と撮ることはないから、せっかくドレス着てるからピンで撮ってもらおうと思って、
カメラマン付きなんですよね。
カメラマンさんには撮ってもらったんですけど、
他の人は本当にみんなでそれぞれ撮っていて、
しかも場所もいろいろ変えて、
ちゃんとイメージ画像みたいな感じのポーズとか、
ポーズの撮り方とかすごく上手で、やっぱり写真慣れしてるかなって思ったんですよね。
陽キャの人がいっぱいいるっていう感じでしたね。
それって昔から陽キャの人たちばかりなのかな?
どうなんだろう?私みたいにもともとは陰キャだったけど、
コミュニティに入って陽キャになりましたみたいな人もいるのかな?
そういうのもすごい気になったんですけどね。
でも、やっぱりもうちょっとインテリな感じが好きなのかなと思いましたね。
インテリな感じをもう少し出したいのかな、私は。
でもすごくパーティーとしてはものすごい人の興味がありましたね。
40代、最初私40代ですけど20代みたいな感じで参加したんですけど、
40代の人も出ていますよみたいな感じでね、返事をもらって。
確かにいらっしゃいましたし、やっぱりママさんも結構多くて、
それはすごいいいなと思いました。
ママだけどめっちゃはっちゃけてるなんじゃないけど。
パーティー終わったら帰って子どもと公園に行ったとかそういう人とかもいて、
それは振り切っててある意味心地よいなじゃないけど、
子どもといる自分とちゃんと自分の好きな自分と時間を分けてるのは、
私もすごく大事にしていることなので、
世界を切り離すみたいなところはやっぱりね、
私もそういう時間を提供したいなじゃないけど。
どうしても参考にしたいところばっかり喋っちゃうんだけど、
そうじゃないところ、なんで違和感を感じるのかみたいなところは、
多分あんまり今までの人生で掘り下げてこなかったんだと思うんですよね。
だから結構、例えば葵さんとかはすごいノートに感情を書くのが上手だと思うんですけど、
私はノートを書いてみたときに意外に負の感情を出すのがすごく苦手だことに気づいて、
苦手だからとりあえずスタンプをいっぱい押してみるとかね、
そういう感じで負の感情を出す練習みたいなのをしたんですよね。
だから上手く自分の中で片付けることができないので、
嫌だと思ったときに結構顔に出ちゃったり、
はっきり言って、言わなくていいとこで言っちゃうんじゃないけど、
そういうのがあるので、ダメだなって反省してしまうというか、
嫌だなって思ってるのはすぐバレてしまう。
仲良い人ほどすぐバレてるので、
そこは大人になりきれていないなと思うし、
でもそういうときに私の価値観みたいなのが出てるんだろうなって、
自分の嫌いを見つめる
ヒントがあるんだろうなっていうのをすごい感じました。
素直なエリーさん。
素直なんだけど。
ちょっと素直すぎてたまにそれがあだとなることが結構多くて、
いい大人なんでね。
いい大人なんで、例えば会社にいるときとかね、
素直すぎてダメですよね。
素直すぎてダメなときいっぱいあるんですよね。
社会とかコミュニティとか、
それこそね、ママさん、ママ友さんの集まりとかもそうですけど、
素直すぎて嫌なときに顔とか態度に出ちゃうので、
それがね、
波風立てなくていいときに波風立てちゃうんだなっていうふうにちょっと思って。
だからそこをちゃんと何が嫌なのかを、
ちゃんと自分で分かっておく必要があるなっていうふうにすごく思いました。
好きはだいぶ追求してると思うし、
ちゃんと細かく拾えてると思うので、
嫌いをちゃんと見てあげるっていうのも、
私もだけど人によってはそういう人もいるのかな、
嫌いをちゃんと見たほうがいい人もいるのかなっていうふうに思いましたね。
意外と警戒心の強い人とかのほうが、
いろんな心配とか、いろんな警戒心とかがあるから、
最初なかなか心を開かなかったりすると思うんですよね。
でもそのぐらい慎重なほうが、
お互い傷つかずに済むこともあったりして、
ちゃんと信頼してから歩みやることができると思うので、
そういう人はとてもある意味優しいなっていうふうに思うんですよね。
私のご主人も警戒心マックスな人なので、
そういう意味では本当はある意味優しいのかもしれないんですけど、
警戒心があると必要以上に近づかない、
相手に近づかないし、
余計なことを聞くじゃないけど、
相手のことを知りたいとかもちょっと遠慮したりすると思うんですよね。
余計なことを聞かなかったりとか、
そういうのがあると思うんですけど、
私はゼロなのでそこが何せストレングス、
慎重さ、最下位なので、
気になったら聞くし、
興味があったら、
今日あなたに興味がありますっていうのを全力で出すので、
それが自分の考えてる理想と違ったときに、
えっ、やっぱりしちゃうのはダメだなっていうふうにね、
勝手に人に期待を言っちゃダメだなとかね、
それはすごくたまに反省をしています。
だからもう少し、
もう少しどうしたらいいんだろう。
もう少し自分がどういうのがダメなのかとか、
どういうことがダメなのかとか、
ほぼ知っておくことですよね。
あおいさん、お兄ちゃん、
お兄ちゃんよく帰宅したんでご飯食べさせていきます。
自分の嫌な感情を観察する
またありがとうございます。
またまた、もっと喋りましょう。
こんな感じですかね。
だからよく自分がやりたいこと、
自分が好きなことがわからないっていう人もすごくたくさんいると、
思うんですけど、
そういう人は本当にまず、
やっぱりやらなくていいことをどんどんやめていくことから、
やめていけるようにすることが大事だと思うんですけど、
自分がちょっとでもなんかいいなって思ったものに、
少し時間を割いてみることがやっぱり大事だなと思うんですけど、
やっぱりみんないい人、みんな素敵な人だってつい思っちゃう人は、
少し離れて人を見るとか、
人じゃなくても離れて対象を見るっていうのは本当に大人として必要ですよね。
必要かな、やっぱり。
私はまだ全然それが足りないなっていうふうに思いました。
あと何喋ろうと思ったのかな。
あ、まいこさんありがとうございます。こんばんは。
今ね、まいこさんもきっとそのままだと思うんですけど、
自分の好きがはっきりしてる人は、
自分の嫌だって思った時の感情をもうちょっとしっかり受け止めたほうがいいなって思ったっていう話を今してたんですけれども、
まいこさんとはね、割とストレングス、先日ストレングスの話で結構かぶったものがあって、
それが方眼っていう資質だったんですけど、
方眼持ちのちょっと苦しさみたいなところをね、
まいこさんもちょっと前にお話ししてたのでまたリンクを載せちゃおうと思うんですけれども、
みんな同じドライ大事にしたいじゃないけど、
みんな一緒に手をつないで前を向いて歩くみたいなのが、
やっぱり理想にあると、そうじゃなかった時に結構傷ついたりね、心配したりするんですよね。
でもなんか、もともとそういうのが好きじゃない人もいたりして、
もともとみんなで仲良くっていう考えじゃない人も多分世の中にたくさんいて、
だけどあんまり方眼持ちの人はそれに気づかないというか、
やっぱりみんなで一緒にいること、みんなが仲良くしていることがすごく幸せなことだと思っているので、
ついね、手を差し伸べたくなっちゃったりするんですよね。
でもなんかね、助けた時に、助けた後にですね、
意外に、私の場合だと意外にね、助けた後に、
意外に甘えてくるようになったりって言ったらいいのかな。
私が助ける人だというのをわかって、
それを利用してくれるんですよ。
私は縦にじゃないけど、
なんでもね、甘えてきたりとか、そういう風になっちゃったりした時に、
私はすごくそれは違うと思っているので、
途端にね、
冷たくなっちゃうんですよ、私は。
だからどこの時点で間違えたのかわかんないんだけど、
でも私のその嫌の基準は、
やっぱり自立しててほしいって思ったんだろうなっていうのもありますね。
まいこさん、方眼仲間ですもんね。
そうなの、楽さんに落ち込みますよね。
落ち込みます、本当に。
激しく同意。
まいこさんとちょっとね、この話を別でしてたので、
めっちゃわかると思って。
なんか、だからその自分の違和感、
いろんなところで引っかかる違和感みたいなのはね、
たぶん私、自分の価値観につながるところだと思うので。
そこはね、結構私は目をそらしがちなんですけど、
ある意味大事にしていきたいなと。
何かに対して嫌だと思っている自分のそういう気持ちをね、
もうちょっと大事にしたいなというのもね、最近は思うようになって。
大事にした上で大人の対応をしたいなというふうに、
他者との関係と自立
最近は思うようになったんですよね。
たぶん、このキラキラパーティーの皆さんもきっとね、
ものすごいキラキラしてるけど、たぶんそれぞれね、
生きてきて、それぞれ大変な思いをしてても、
キラキラを貫いているところがある意味ね、
ぶっ飛んでてすごいなっていうか、
それを未人も感じさせないっていうのはやっぱすごいなと思いました。
そこがたぶんプロなんですよね。
負の感情を一切出さない。
それがある意味すごいんですよね。
私みたいなこういう配信はしてないだろうし、
ずっとキラキラしてます。
ずっと可愛い部分を出してて、
いらないところ?
配信としていらないところはちゃんと隠してるんだろうなと思って。
それがすごいプロ意識を感じるというか、
隠してるところが本当の自分なんだろうけど、
それを徹底的に隠してるっていうのはすごい偉いなって思いましたね。
私が真似できないのはたぶんそこなんだろうなって思いました。
まいこさん、ここですね、みんなそれぞれいろいろありますよね。
そうなんですよね。
同じぐらいの年齢だからきっといろんな経験をしてると思うんだけど、
それを見せないっていうのはすごいアイドルですよね。
アイドルだと思う。
アイドルを作る方にはすごいやる気があるので、
まいこさんのリズム完成したらちゃんと載せたいと思うし、
いろんな人をアイドルにしたいなというふうに思いました。
結構インスピレーションをたくさん浴びてきたので、
しっかりそれを研究して落とし込んでいきたいなというふうに思います。
そろそろお家に着いたので、ライブを終了しようと思います。
すごいちょっと長くなっちゃったんですけど、
聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございます。まいこさん最後まで。
失礼します。
42:57

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