1. 40歳から輝く自分スタイルづくり
  2. 👗ママに白い洋服も、ネイルも..
2026-02-04 11:02

👗ママに白い洋服も、ネイルも、ヒールも必要な理由。

▶︎タイムスタンプ
出産するときにママに全振りする私たち。
私の1人目産前産後。
①全身UNIQLO、色違い使い回し。
②爪伸ばしたら邪魔でしかない。
③スリッポンスニーカー愛用。
産後はこれでいい、でも一生このままじゃなくていい。
人生の主役を飾るのは自分です👸

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サマリー

40代で働くママが白い洋服やネイル、ヒールの意義について話し、出産後のライフスタイルの変化に気づきを得ます。自身の過去の経験を通じて、外見に気を配ることの重要性を再確認し、人生の主役としての自覚を取り戻そうとします。

ママの生活と働き方
おはようございます。わんママのエリィです。今日はですね、白い洋服もネイルもヒールも必要な理由についてお話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわんママが、イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく疲れたわんママさんや、働き方を変えたい方に向けて、メッセージをお送りしています。
ぜひ聞いてください。
ちょっと外の音がうるさくて申し訳ないです。
今日はですね、準備をしながらお話をしたいと思っています。
はい、えっとですね。
そう、なんか私はですね、ちょっと最初に雑談が入るんですけど。
週末?週末というか月間推ですね。この週末から月間推にかけて、特別休暇があったので、
今日のね、午前中までお休みなんですけど、
いやこのなんか、2.5日か、2.5日ね、好き勝手に過ごして、
んー、働くのやだなーって思いましたね。
まあ誰でも思うのかな。働くのやだなーって思いました。
やっぱりね、なんかこう、時間が足りないんでしょうね。
そう、会社はやじゃない。働くのは。
でも、なんかこう、ずっと働くのはやだなっていうのはなんかね、思いましたすごく。
もう少しね、いろんなことに時間を抑えていく方が、私は楽しいんだろうなーっていう風にね、
ちょっと感じる気づきもありました。
はい、今日はそんな中でですね。
そう、あのー、休みの1日目にはですね、
えーと、美女サロンっていうね、あのー、
はなさんというね、あのー、女性の企業家さんが開催するバレンタインパーティーに参加してきて、
すごいね、あの美女たちと、美女たちとなんかこう、ドレスを着て、
うん、パーティー。
パーティーをね、楽しんできたんですけど、
はい、そんな、私でも、まあ、そんなパーティーなんてね、別に、
今までね、あのー、なんていうのかな、
縁のない、縁のない世界というか、
あのー、子供のハロウィンパーティーとかはしましたけど、
なんかこう、自分のためにパーティーをする。
自分のためのパーティーじゃないかな。
そういうのはね、全然ね、あのー、存在すらね、
うーん、知らなかったですね。
うーん、ありなかった。
あのー、やっぱり思ったんですけど、
えーとね、なんか、そう、私はもともとですね、すごくね、
効率重視、効率重視だし、割とダンシャリも好きだし、
なんだろう、あんまりこうね、ミニマム、うーん、なんていうのかな、
物をたくさん持ったりとかね、そういうのもなくって、
なんか結構ミニマムで過ごすのが好きなんですね。
出産後の変化
そう、なんか、あのー、結構ね、寝る時間が長かったりするので、
なんかそのためにも、なんか、1日の無駄をなるべく省きたい、
うん、みたいなのがあって、
あのー、特にね、それ、3前3後はすごいそこをね、
あの、考えていたなというふうに思います。
で、私だけじゃなくてもちろん、なんか出産する時って、
特に1回目、初めての出産の時って、
あの、本当にね、みんなママの役割に全振りをね、
せざるを得ないというか、そういうやっぱ思考になっちゃうかなというふうに思うんですよね。
だって座りもしんどいし、できればあんま何もしたくないし、
で、生まれたら生まれたで、24時間ね、あの、無休でね、働くことになるので、
そうそう、なんかよく、なんか自分にかける時間とかさ、
なんかそういうのって、なるべくなくしたいじゃないですか。
うん、やっぱね、私タイトルにも書いたけど、
まあ、真っ先になくしたものをやっぱ書いたんですよね。
そうそう、あのー、まずは白い洋服なんてもってのほかだなと思って、
あのー、赤ちゃんもよだれすぐつくし、
うん、よだれよりもっと汚いものがつくことももう多々ありますしね。
そう、ちょっと大きくなったらなったで、
今度はお砂場遊びをしたりとかね、そう、
そういうのでね、あの、汚れてもいい服っていうのが前提になりますよね。
そう、なので私はですね、あのー、
出産後は、あのー、全部、全身、上も下もユニクロで、
しかもユニクロの色違いをネットで購入してね、そう、
それを2日にか同じ服を着るっていうね、そういう生活をしてたんですよね。
特にあの、サンゴーツ、一人目はサンゴーツの、サンゴーツも経験したので、
物欲なんてない、ないんですよ。
なんか着れればいいみたいな感じでね、
ほんとそういう状態が続きました。
そう、色違いの使い回しね、ほんとね。
あれはあれで便利なんですけどね。
そう、で、2つ目、あのー、ネイルもね、もう存在を期しましたよね。
もともとそんなに器用ではないのであんまりネイルもしなかったんですけど、
あのー、とりあえず爪伸ばすことってもう危険でしかない。
子供に刺さったら怖いし、バカバカしてるうちに爪なんて簡単に折れちゃったりもするので、
自分の爪なんかね、短いに越したことはないですよね。
そうそう。で、当たり前だけど、ネイルをする時間なんてないなと思ってて、
友達でね、一人、自分でネイルをするのがすごく好きな、趣味でネイルをするのが好きな子がいて、
その子は息抜きで子育て中にネイルもすごいしっかりしてたんですけど、
もう尊敬、尊敬でした。すごく尊敬してました。
あとはね、もちろん即諦めたもの、これはもう妊娠中からですけど、
ヒールですね、ヒール。
あのー、まだでもそれでも、妊娠中は会社も行ってるので、
スニーカーじゃなくてヒールがないローファーみたいなものとか、
ローファーみたいなものを履いたりはしてたんですけど、
それこそ産後はね、ローファーを履くようなお洋服も着てないので、
ジンパンとか、ほとんどジンパンなので、スニーカーになったんですけど、
スニーカーも紐が付いてたら赤ちゃん抱っこしたまま履くのが大変じゃないですか。
だからスリッポン付きのね、スリッポンタイプのスニーカーって言ったらいいんですかね、
そのまま履けるやつ、あれをねすごい愛用してたんですよね。
で、なんかこう、そう、なんかその、それが365cmセットで、
結構ねその状態で長かったかなと思います。
さすがにね、会社行き始めたから、会社にこうね服飾してからは、
もうちょっとバリエーションは増えたんですけど、
それでもね、あんま基本スタイル変わらなくて、ネイルはしない、白い服は着ない。
あと、ヒール、高さのある靴は避ける。
これはね、結構ねそのままでしたね。
産後はね、これでいいと思うんですよ。
やっぱり安全面とか考えると、
自分自身を取り戻す
あと安全面とかね、あとまあ動きやすさってやっぱ重要だと思うので、
自分が動きやすいの、お洋服だったりガシガシ洗えるような、
そういうものが大事だと思うので、
そういう優先順位で選んでいいかなと思うんですけど、
なんかね、これ気づいたらね、これが癖になると、
一生そのままになっちゃうパターンがね、ある。
あると思うんですよね。
っていうのはね、きっかけじゃないんですよ。
戻すきっかけって言ったらいいのかな。
ネイルもだし。
ネイルなんか結構、多分縁がなくなると思うし、
あと、髪も長いと邪魔だから切っちゃったりすると思うんですけど、
ここからも伸ばす必要がなくなっちゃったりもするので、
本当は長い髪の方が好きだったけど、
ずっとボブとかショートの分まだなとか、
そういうのもあると思うし、
自分に手をかける時間っていうのを、
極力セーブして考えるようになっちゃう、
なっちゃう癖がついちゃうと思うんですよね。
そう、だけど、なんかこうね、
一生その、なんていうのかな、
一生時間やお金をかけない自分で、
それで、そこに意義、価値見出してる場合はそれでいいと思うんですけど、
どっかでまたね、戻ってもいいんじゃないか。
自分のことにお金、時間がかかる選択をしても、
いいんじゃないかなっていうふうに思っていて。
っていうのはやっぱり子供が成長するにつれて、
どんどん変化をしてね、
自分の手を離れていく、離れていくと思うんだけど、
そんな中でね、自分がいつまでも、
子供のわき分けじゃないけど、
お世話語りのままでいると、
なんかちょっと寂しいんですよね。
やっぱり自分の人生は自分が主役なので、
外見に関わるものに、
また時間をかけてみることで、
あ、私自分が主役だったんだなっていうのを、
自分の人生においてね、
私が主役だったんだなっていうのを、
思い出すきっかけづくりになるかなというふうに思います。
だからね、無理して火を吐くとか、
そういうことはしなくていいと思うんですけど、
例えば、久しぶりに髪を伸ばしてみようかなとか、
ちょっとメイク、化粧品を新調してみようかなとか、
少しそういう気持ちの余裕が出てきたときに、
それにあんまり罪悪感を感じずに手を伸ばせる、
そういう、なんていうか、選択の自由じゃないけど、
そこを選べる、
選べるようにみんななっていけると、
また自分の人生が始まるんじゃないかなというふうに、
私は思っています。
そんなわけでですね、
今年のエリースクローゼットも、
そういう機会の一つにしてほしいなと思っていて、
皆さんが主役になれるような時間を提供できるように、
準備したいと思いますので、
ぜひぜひ楽しみにしていてください。
聞いていただいてありがとうございました。
11:02

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