スピーカー 1
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スピーカー 3
スピーカー 2
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
スピーカー 1
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
スピーカー 2
第707回目の配信になります。
スピーカー 1
はい、707。ゴロが、ゴロがというか、霧が良いような感じがしないでもないんですけども。
スピーカー 2
えーっとですね。
スピーカー 1
あの、相変わらず、私のところでステビルディフィジョンを使って、画像生成、AIの画像生成を、もうバンバンやってるんですけども。
女の子の画像ばっかり出してるんですけども。
スピーカー 2
あの、出した画像の整理って結構悩んでるんですよね。
基本的に私はエクスプローラーと、あとエクスプローラーに今回新しく追加されたギャラリーだとか、あとはフォトのアプリとかでだいたいなんとかなってるんですけども。
スピーカー 1
あの、これをちょっとまとめてみられないかっていう、まあいろんなソフトあるんですけどね。
あの、一緒に写真、仲間の方からですね。
スピーカー 3
あの、写真を見るためのツールということでご紹介いただいた。
スピーカー 2
これは、えーっと、ドネーションウェアですね。
スピーカー 3
気に入ってよかったら寄付をしますよという。
基本的にね、フリーでも使えるんですけども、そういったソフトを紹介していただきまして。
スピーカー 1
で、まあ、あの、あ、このソフトの名前がね、XnViewNPというものです。
Xが大文字で、Xが大文字で、Nが小文字で、ビュー、頭が大文字でビュー、で、大文字でMPというソフトなんですね。
で、これ、あの、Windows版とかMac版とかがあります。
スピーカー 2
で、このソフトね、まあ基本的によくあるこう、エクスプローラ形式で写真がこうホルダーを見てサムネイルが表示されて、
スピーカー 1
例えばそのサムネイルをダブルクリックすると前画面に出て、あの、写真とか映像が出てくるといった感じのソフトなんですけども、
スピーカー 3
あの、結構ね、快適に動くんですね。サクサク。で、画面切り替えたりとかいうこともできるんで、
スピーカー 1
たくさんの写真をこう見る、映像を見るって時はですね、これ結構いいかなと思ってます。
スピーカー 2
でね、この写真アプリの、写真ってこの映像表示のアプリね、まあ画像ビューはですね、いいとこが、
スピーカー 1
例えばその外部のツールも呼び出せるってことで、ここから例えばAdobeのLightroomとかね、それを呼び出すとか、
そんなこともできます。ちょっと私もまだ試してないんですけど、そんなことできるよっていうのを教えてもらってほしい。
スピーカー 3
あとはラベルが付けられたりとか、レーティングとかね、タグとかも付けられるってことで、
例えばこのアプリの中ですけど、Stay With Fusionのこういう絵の生成についてはこういうラベル付けますって言うと、
そこだけ後で検索して抜き出すとかね、そんなこともできますし、
スピーカー 1
例えば羽田空港行った時の写真ってやると、その部分を抜き出して表示ができます。
スピーカー 3
対応しているビューは、画像ファイル、JPEGだとかPNGだとか、そこら辺は一通りサポートしています。
スピーカー 1
今見るとカメラのロー画像もOKですね。
スピーカー 3
私はオリンパスなんですけども、オリンパスのロー画像の景色、ORFという拡張子のものなんですけども、それも開けます。
このソフトのいいところが、各画像の属性っていうか、それがすぐ表示されるんです。
スピーカー 1
ウィンドウの下の方に出てきていまして、選択するとそれどんな画像だっていうのが出てきます。
わかりやすいところだと解像度だとか、あと写真とかだとどのカメラを使いましたとかね、レンズは何を使っていますだとか、
焦点距離がいくつだとかね、ISOカウントだとか、シャッタースピードとかF値とか、そこら辺は今だいたい言っちゃったところなんですけども、そんなのも表示されます。
そしてあとはさっき言ったステビリディフュージョンで出力した絵とかになりますと、これPNGの形式で保存されるんですけども、
スピーカー 3
その場合、この画像を生成したときのプロンプトの指定がありますね。
スピーカー 1
例えばロングヘアの女の子だとか、目が青だとか、こんな服装をしているとかっていうのをステビリディフュージョンだとプロンプトってことで指示を与えるんですけども、
スピーカー 3
そのプロンプトの属性もこのパラメータとして表示されます。
実際のプロンプトと、こういったのを表示しないようにねっていうネガティブプロンプトっていうのを設定できるようになってるんですけども、そういったものも表示されますし、
あとはどのモデルを使って、どのサンプラーを使って、何ステップで出力したっていう、
スピーカー 1
これステビリディフュージョンでやってる人じゃないとわからないかもしれませんけども、そういった必要な項目っていうのも出てきます。
ですからこれ見て、このプロンプトでもう一回作りたいなと思ったらそこから持ってきてもいいという感じになります。
もちろんこれステビリディフュージョンの中で、このAを取り込んで情報を抜き出すってことでできるんですけども、
このXNMPを使うと普通に画像を見ながらステビリディフュージョンを立ち上げなくても見ることができますので、そこら辺は結構有用かなと思っています。
ぜひ写真とか映像を取り扱った方で興味があったらぜひ使ってみてください。
スピーカー 2
よかったらドネーションウェアってことで寄付をしていただけるといいかなと思っております。
スピーカー 3
この配信はやっせんりさん、ホワイトカラーさん、はじめ合計13名の方にご支援いただいております。ありがとうございます。
スピーカー 1
またマイクロソフトチームズを使ったコミュニティ活動も行っています。ぜひご参加ください。
さて、今週のお話は前回もお話ししたIgnite 2023にまた絡んだ話なんですけども、今回お話しするのはPower Automateについてのお話をしたいと思います。
スピーカー 1
これは番組でも前にお話しまして、結構リスナーさんの皆さんも使っている方多いと思うんですが。
スピーカー 3
さて、このPower Automateにコパイロットが付きました。
スピーカー 2
どんなことができるようになったかというと、今でこういう、例えばこれからサンプルで言うのが、
スピーカー 1
毎朝4時になったらTeamsに提携文を書き込みます。Teamsのチャンネルに提携文を書き込みますというのをやってみます。
スピーカー 2
例えば、私の会社とかだと在宅勤務とかもやっている人がいるので、毎朝、
スピーカー 3
今日は在宅勤務なのか、どこどこに出張しているのか、会社に出社しているのかということを報告するようにしているんですね。
スピーカー 2
各メンバーがそれで報告をして、誰々さん今日はどこにいるね、
例えば在宅で見えないけど、この時間から仕事始めたんだねというのが分かるようにすると。
そんなところでコミュニケーションを使っているんですけれども。
スピーカー 1
例えば、11月20日のスレッドというか、チャンネルのスレッドを立ち上げてみんな書き込むということをやっていたんですけど、
スピーカー 2
この自動化する前は、誰かが手操作でリリースしたんですね。
スピーカー 3
今日は11月20日のスレッドです。みなさん報告書いてくださいというのを手で書いていたんですよ。
スピーカー 1
手で書いて、一人一人に私がやっていたんですけれども、実際こういったのを全部自動化してしまおうという形で使います。
スピーカー 3
そういったことをやると、毎朝、例えばみんなが出勤するの8時以降ぐらいなんでしょうけど、
スピーカー 1
忘れないうちに朝4時ごろ、11月20日の出勤情報を書いてくださいというスレッドを起こすということを自動的に行うということをやります。
スピーカー 2
そういったことを今回サンプルとして作ってみたんですけれども、それの自動化というのをやっていくわけなんですね。
それをやるにあたって、やっと話戻せたな。
しかも平日の朝4時になったら、Teamsのこのチャンネルの場所に何てタイトルで投稿します、スレッドを起こしますということをやらせるという指示をしてたんですね。
スピーカー 3
ただ、今日は平日の朝4時になったという時間をトリガーにして、次はTeamsにこの文章を書き込みますというのを手に入力したわけです。
スピーカー 2
手に入力といってもGUIで部品を選んできて、箱を置いて繋ぎ合わせてという、前回話したCopilot Studioみたいな形で、
スピーカー 1
ほとんどプログラムというよりは画面操作で直感的にやってたんですけれども、それでもかなり楽なんですけれども、その操作を実際言葉を使ってやってしまうというものになります。
それがCopilot in Power Automateです。
スピーカー 2
実際、WebでアクセスしたPower Automateの画面に、これからやらせたいことを言葉で書いてくださいという欄ができるんですね。
スピーカー 3
これを手で修正するんですよ。その後はTeamsのほうにポストするというところに行って、じゃあTeamsどうするかというと、投稿者は誰ですか、どのチャンネル、例えば投稿先はチャンネルですか、個人的なメッセージですかというのがあったり、どこのチームですか、あとチャンネルはどこですか、あとどんな言葉を書きますかというのを手で入れます。
スピーカー 1
これはさすがに、自分でコパイロットで支持するときも、このチャンネルでこの言葉でってそこまで書けばここまで用意してくれるはずですね。さっきの4時なんて勝手に入れてくれましたからね。ですから、ある程度細かく指定してしまえば、ここも自動的に作ってくれると思います。
そこまでやってしまって、じゃあテストしていいかなとかね、そんな形で自動的に作ってくれるんですね。
スピーカー 3
例えば今言った例ってすごく簡単だし、やったことある人なら何も見なくてもわかるよって言うと思うんですけども、じゃあやったことない内容をね、やると、私の場合ですけど、シェアポイントのデータをこうやって持ってきて、Excelを開いてここにデータを放り込むとかね、例えばですけど、それってどうやるんだろうな、ちょっとPower Automateを調べなきゃなとかね、そんな感じになるんですけども、
スピーカー 1
そんなのもコパイロットに、ここら辺でよろしくやってよって言うと、サンプルのひな形を作ってくれます。もちろんね、今私も何パターンかやって、うまくいかないのもあります。まだこのご提案には対応できませんっていうのがね、プレビュー版ってところもあるんですけども、出てきまして、それについてはね、こういったのやろうとしたんだけどダメだったってことをフィードバックするような仕組みもできています。
スピーカー 3
仕組みができているというか、マイクロソフトに報告するようなふうになっています。おそらくこれマイクロソフトが受け取って、こういったとかまだ足りてないとかね、そんなことが分かるのかなと思っています。
そんなところがね、このPower Automateでやってほしいことを自然言語、自分たちの使っている言葉で書いてある程度作ってくれる。指定の仕方が細かくしっかりしていると、ある程度どころか、もうバシッと最後まで作ってくれているということになります。
それこそね、これがうまくいったかどうか自体もPower Automateで試すこともできて、そのPower Automateの指示も、自分たちはこういったのを作りたくて、こういうデータを利用して、こういったデータが返ってくるのを確認するっていう指示をして、Power Automateで自分自身でテストさせてOKかどうかっていうのもできるとかね、たまたまに私ちょっと思いついたんですけど、そんなこともできるんでね、かなりこういった自動化っていうのには役に立つのかなと思っています。
スピーカー 2
このPower Automateね、今のところプレビュー版ということで、英語版、英語のプロンプトしか受け付けてくれません。あとは、事前にこれ設定しなきゃいけないんですね。
スピーカー 3
ここの設定というのが難しくて、例えば仮に英語版もOKだとなったとしますけど、皆さん会社でPower Automateを使われている方多いと思うんですが、会社でPower Automateをすぐ使えるかというと、そうではないんですね。
スピーカー 1
これ管理者側でね、Power Automateで自動生成系AIを使いますっていうオプションを指定する場所なんですね。まだこれ英語版なんですけど、Generative AI Futuresっていうところで、Move Data Across Regionsということで、別のリージョンにもまたがってデータをやり取りすることを許可しますとか、
スピーカー 2
あとビングサーチを使うことを許可しますっていうのを、管理者側がOKにしないと使えないです。ちょっとそこはね、私が今Microsoft 365 Enterprise個人で使ってますけども、これはだから自分自身が管理者なんで、管理者側でOKにチェックしに行きました。
そうしないとね、Power Automate開いたときに、AIで喋りたいことやってあげるよっていうメッセージすら出てこないっていうところがありますんで、だからこれはその各お仕事で使う場合は各管理者の方、その企業の管理者の方がここをOKにするかどうかっていうのによってきます。
スピーカー 3
そういったところでね、これ本当に使えるようになるとより便利になるのかなというふうに思います。いろんな会社ね、このAI系を導入しようという動きしてると思います。
スピーカー 1
この前ちょっと思った、大企業はこういうの遅いよね、やらないよねっていうのを結構耳にしたんですね。いやいやいや、大企業こそ今、結構危機感感じて導入しようとしています。
これを昨日の方でもね、名前の聞いたことあるようなメーカーにお勧めの方もいると思うんですけど、おそらく各社動いてますよね、使うってことでね。そういったところもあって、こういったことが先々使わせてもらえるんじゃないかなというふうになりますし、これ使えるようになるとかなり効率も上がるというふうに思います。
スピーカー 3
ただ一方、効率が上がったことによって、もっと仕事できるよねって仕事が増えてしまうという、なんかありがちな話もあるかなと思うんですけど、こんなことができるようになっています。
スピーカー 1
一方、個人で使う人、ちょっと試したいんだけどどうするってときは、今言ったやつって個人で使うと思う。私も個人で使ってますけど、個人で使えるんですけど、Windows上で自動実行してくれるような仕組みということができないかというところで、これがPower Automate Desktopというのがあります。
これもちろん会社で使っても大丈夫です。私も会社で許可を取って、仕事のパソコンにPower Automate Desktop入れてます。このPower Automate DesktopもCopilotが使えるようになっています。
これも先日のIgniteで発表がありました。Copilot in Power Automateというところでデスクトップ版も使えますと。これの面白いのが、デスクトップで使える、自然言語で入力ができるっていうところもできるんですけども、
スピーカー 3
出力した結果というのを実際Power Automateが自動で動かしますというのと、もう一つ、自然言語をスクリプトへ変換してくれるということができます。だから実際やっている作業のプログラムコードを入れてくれるんですね。
スピーカー 1
対象となる言語というのが、言語系ですね。PowerShell、VBScript、DOSコマンド、Python、JavaScript、この5つの言語に対してコードを自動生成してくれます。
VBScriptはもうすぐ無くなるって話を聞いてるんですけども、ここまで変えてくれるというところで、それを実行すればいい、これをみんなに配ればいいということもできます。
スピーカー 3
Power Automate DesktopのCopilotというのはここまでできるというところで、これはすごく面白いですよね。まず面白いですよね、というところができます。
スピーカー 1
クーデターだとかね、そんな話で。
その後、マイクロソフトのサティエナ・デラが家に来ることになったよということで、
サム・アルトマンがマイクロソフトのAIのチームとして入社するということを発表したと。
おお、こう来たかと。
スピーカー 2
その後、オープンAIの社員の結構な割合ですね、9割ぐらいの人が、
スピーカー 1
いやいやいや、俺たちも辞めるよって言って、ちょっと待ってくれと。
スピーカー 3
じゃあサム・アルトマンを辞めさせるのは辞めるわって話になって、
結局サム・アルトマンはオープンAIのCEOのままということで、
クーデターを起こした側の人が辞めるのかな。
スピーカー 1
そんなことで、マイクロソフト入りはなくなってしまったというところがありまして、
スピーカー 3
そんなのがね、まさにこの1週間起きました。
スピーカー 1
おそらく1週間単位でやってるポッドキャスト番組とかを聞いてると、
スピーカー 3
大体その途中その途中の状況で、辞めさせられたっていう情報を発信するところもあれば、
スピーカー 1
マイクロソフトに入社したっていう情報もあって。
ところでね、結構ね、週間でお話しする、私も含めてですけども、
なかなか追いついてなかったのかなと思っています。
私みたいに追いつくどろころがね、ひととりサーニー終わってから喋るって人もいますけども。
スピーカー 2
そんなところもあって。
まあよかったんじゃないですか。
スピーカー 3
よくわかんないですけどね。
スピーカー 2
大体こういうのってさ、事情ってわかんないじゃないですか。
私なんかもそうですけどね。
スピーカー 1
みんなに喋ってる内容っていうのを全部伝えきれてないっていうのと、全部喋らないっていう。
なんか都合のいいことだけ伝えて、あと裏のドロドロとしたことは喋らない。
スピーカー 2
でもいつか私喋っちゃうかもって、そういうのはあれかもしれませんが。
あるんでね。
スピーカー 1
これはちょっと事情わからないですよ。
高度な、今世界を代表する企業というか技術の持った人たちの上の方で起きてることなんて、
スピーカー 3
私なんかわかるわけがないんで。
スピーカー 1
報道されてる分を見たところで、こういうことが起きたのねという感じがしてます。
スピーカー 3
これによって、マイクロソフトがどうこうだとか考え方っていうのは、
スピーカー 1
私あんまり喋るつもりもなくて、あとそこまでしっかり考えてないんですけどね。
いろいろあるのかなっていうのと、やっぱり今の時代でマイクロソフトもこういう動き方をしたのかなというのを思います。
スピーカー 2
これ多分ビルゲイツ時代だったらどうなってたかなっていう、また面白いところもありますけどね。
スピーカー 1
なんか今っぽい動きをしたのかなと、そんなふうに思っております。
スピーカー 3
そんなところで私もちゃんとGPTも使いますし、Copilotも使っていくんで、
スピーカー 2
ここら辺は引き続きいろいろ使って楽しんでいきたいなと思っております。
今週はそんなとこですかね。
スピーカー 2
あとね、12月になりましたらドットネットロボの勉強会。
私もうスタッフ辞めちゃって、一般登壇者になって参加なんですけども。
スピーカー 1
12月16日、なんと3年ぶりにリアル開催をすることになりました。
スピーカー 2
スタッフの皆さん大変だと思うんですけど、リアル開催と同時にオンライン開催をするということで、
スピーカー 1
登壇者の一部の方はリモートで参加っていうハイブリッド開催をします。
さあどうするかな。難しいと思うぞ、難しいと思うぞっていうところで、
スピーカー 2
なかなか皆さん考えているところだと思うんですけど。
スピーカー 3
それでね、久々にドットネットロボのメンバーっていうのを顔を合わせるってことで、
スピーカー 2
たぶんみんな3年ぶりに顔を合わせる感じですかね。
中にはね、このコロナ禍の間に知り合った人なんて、
しょっちゅうやり取りして、昨日もドットネットロボのオンライン懇親会で毎月しゃべってるんですけど、
スピーカー 3
初めて会う方、リアルに会うのは初めてっていうね。
スピーカー 1
もう画面越しにはよく会ってるんですけど、そういった方もいてね、ちょっと会うのを楽しみにしています。
スピーカー 3
そういうところでね、場所はマイクロソフトじゃないんですよ。
スピーカー 1
新宿の菓子会にそこを借りて、ちょっと参加は開票払ってですね、参加するっていう形なんですけども、
スピーカー 2
久々の開催となります。
スピーカー 1
というところで私も調子こいて、もちろんしゃべるよっていう。
スピーカー 3
コパイロットあたりでいいなんて感じでね、言ってまして。
スピーカー 1
コパイロットスタジオか、そこら辺の話をしようかなと思っています。
スピーカー 2
とおそらくリアル開催はもう席いっぱいになっちゃうかな。
そのところで徐々にこういうのもやってきて、いろんな勉強会もリアル開催っていうのをやってますんで、
スピーカー 1
コロナ禍明けたっていうことにして、みんな活動再開という感じになっているのかなと思っています。
でね、思ったのが、やべえって、登壇に使うWindows11が動くパソコン持ってないじゃん、ノートパソコン持ってないじゃんってことになりまして、
スピーカー 2
今私の手元にあるのはMacBook Pro RAID2016だけなんですね。
スピーカー 1
どうするかな、これ機械に散々前から言っているノートパソコンなんか買うかなっていうのもあって、考えているところなんですけど、
スピーカー 3
あと何週間だ、1週間、2週間、3週間しかないのか、その間に用意してセットアップして使えるようにしておかないといけないんで、
スピーカー 2
それをやるか、コンパイロットだったらMacBook Proでもできるんでね、パワーポイントも向いて、
スピーカー 1
Windows11が必要だったらリモートデスクトップでお借りしてね、リモートで使ってお見せするってこともできますし、
どうしようかなと思っていますけれども、さあノートパソコン持ってないぞ、どうしようかなと思って、
スピーカー 2
どうしようかというのを今本格的に本腰入れて考えています。