あ、あったね、その回。
そうです、そうです。
なんかその辺から、ちゃんと聞いてみようかなって。
僕はなんかそのポッドキャストっていう文化を全然わかってなかったんで、
こういうノリならちょっと通勤中とか聞いてもおもろいかもって言って、
遡って一気に聞いた感じなんで、
なんか徐々おもろいから、一部から一気に遡って読んでやったぜみたいな、
ちょっと達成感はありましたね。
70何回まで一気に今年で遡って聞いてきました。
すごいな。ありがたいというか、よく聞けたね。
この割とね、ゆるいトークをずっと。
やっといてなんだけどね。
よく聞けたな。
通勤中とか洗い物、洗濯中とか、洗濯物干してるときとか、いいですよ。
そういうね、流れで聞けるからいいよね、このポッドキャストってのはね。
そうですね、そうですね。
そんな感じで、にわかヘビーリスナーっていう感じで、
ただそのギュッと聞いた分、もしかしたらお二人よりも内容というか記憶は新しいだろうなっていう。
それは絶対そうだと思うよ。全然覚えてないもん、昔の話とか。
そうですよね。
たしかに。
ありがとうございます。
ありがたいけれどもね。だからね、濱田は、にこしたの後輩だよね。
そうです、そうです。お二人が3年生の幹部学年って言われてるときに入ったやつなんで、
あれじゃないですか、ちょっと責任感ある、実は池上さん部長だったんですよね。
はい、その部長が見つけてきたやつって感じで入れてもらいましたよ。
え、そうなの?池上が発掘したの?
濱田との初対面の記憶あんまないな。
しょうもない話ですけども、最初に声かけたの、僕池上さんなんですよ。
県音楽部興味あります、つって。で、池上さん俺石川県出身だよ、つって。
花の刑事って知ってる?みたいな話して、俺めっちゃ好きだったんで。
それでいいサークルだなって思った記憶はありますよ。
それ本当にそういうふうに話したの、俺。
なんかの流れで。
それはそうだよね。
急に声をかけてきた濱田に対して急に石川出身でっていうことじゃなくて。
なんか話してて、君どこ?つって、僕は北海道出身だったんですけども、
あ、そうなんだみたいな、俺石川みたいな感じで、
なんかなった記憶がうっすら今思い出しました。
そうなんだ。じゃあ意外とこうなんかあれだったんだね。
ゆかりがあるというか、最初が池上だったんだね、ファーストコンタクトの相手が。
その後結局迷惑かけてますけれどもね。
迷惑。
迷惑。僕が初心者で入って、ただ酒は飲んでなんかはしゃぐから、
あの、あいつはこのサークルにはそぐわないのではみたいな、たぶん時期もあったと思うんですが。
そんな時期あったの?
いやいや、そんなことないですよ。
ないでしょ。そんなもんでしょみんなっていうのは。
大学デビューではしゃいでた時期の私を拾っていただいてありがとうございました。
いやいやいや、めちゃくちゃ賢まってる。
ありがとうございました。
ちょっとごめんなさい。いきなり出だしから恥ずかしくなってきたんですけど。
とりあえずヘビーユーザーの後輩だよっていうことで。
後輩のね。
それ言い出したら若男と俺の新入生の頃とかも酷すぎて話にならないから。
いやもうね、いろいろ酷かったよね。
あれいきなりルナシーやったんでしたっけ?
いきなりルナシーやったよ。
別にルナシーに罪はないけどね、その言い方とあれだと。
いやいやいや。
ルナシー難しいもんね。
難しい。そうね。そういう意味ではそうね。
昨日日本ではルナシーがライブしてまして。
はいはいはいはい。なんだっけ?
どういう趣旨のやつなんだっけ?
全然その感情わからない。
どういう感情?
池上さんがこう、笑顔にすることの天下を取るんだみたいなことを話したときの。
そこでね。
桃黒のね、使命。
いい話だっていうのと、あと池上さんの本気感がめっちゃ伝わったっていう。
そこなんだ。
何でしたっけ、若男さんが三好さんに、え、桃黒のどんなところがいいんですかみたいな話を振ったら、
なんか池上さんと三好さんが、おお、みたいな。
来ましたな、池上殿、この質問が。
みたいな。
物の不がいましたよね。
そう、何回聞かれてもうまく答えられなくて、歯がゆいようでもする。
いやいや、すごい良いコンテンツでしたよ。
あの辺で一つちょっと何かを見つけましたよね。
ゲスト会だけじゃなくても、本当に好きなことを話すと、その熱でみんなを惹きつけられるみたいな。
そうだね、その三好さん、確かにそうだね。
自分の好きなことを話してる人の話を聞くのが一番楽しいんだっていうね。
それはありました。
そういう意味で竹井プロデューサーの言ったことは正解だったんだなと思いました。
そうだったんだな、振り返れば。
こういう風に振り返ってくれる人の話聞くのすごい新鮮だね。
一気に読んできましたから、その第一部から。
ちょっとまだ流れがわかってるというか。
もうだって第二部でどうやってカーズ様と戦ったかとかもう覚えてないから。
そうですよね、まずエシディシが現れるくらいの。
もう全然覚えてないね。
ジョジョですね、これはね。
この番組ジョジョの話みんなしますよね、片倉さんも。
あれ聞いてると、サークルの仲間だなってめっちゃ思いました。
ジョジョの話は多分日本人だったらみんなできるから、何もおかしくないけどね。
あれですよね、ただバキができないですよね。
バキは誰がね。
若男ができない。
若男さんの合気道の旅にも渋川豪樹先生しか思い浮かんでなかったんで、バキの合気道の達人が。
渋川豪樹先生はちょっと強すぎるからね。
そうですね。
一般的な合気道の達人とかけ離れて。
あれですよね、合気道を極めると本当に危険な場所にはいけなくなるんですよね。
有名な話だよね。
有名な話で。
どういうこと?
合気道っていう誤診術を極めると本当にやばい奴にはまず出会えないっていう、目の前にそこに行けない空想の壁ができちゃうんですよ。
今日はこっち行っちゃダメなんだみたいな。
もうその気配を察知するところから誤診が始まってるみたいな話?
そうそう。
すげー。
若男さんがいつそこに達するのかなと思いながら聞いてました。
だからもうその、もうとにかくありえないぐらい強いやつと戦って絶対に行ったら死ぬみたいなときに、もう身体が考えなくても察知して目の前に溶岩の川が現れる。
でも渡る。でも渡って戦える。
それでも行くんですよ、馬騎だから。馬騎の立場も。
ごめんなさい、めちゃくちゃだっせえ。
俺なんてさ、あれよ、いつになったら袴履けるの?っていうそんなこと言ってるよ。
袴の話もよかったですよ。
袴はダン…
最初に袴の話したときね。
そうそう。ダン衣を持った人しか買えないのに若男さんいきなり買っちゃったっていう、いい話ですよ。
いいよね。
それを稽古の場で履こうとしたら、若男さんまだ早いです。つかさずストップがかかったっていうね。
若男さんが、その1年後くらいに、俺、香港のローカルの床屋行ったよ、みたいな話をして。で、なんか、身振り手振りで切ってもらって、なんとかなったけども、あんまイメージと違ったなみたいな話をした後に、池上はそういうことあるって聞いたことがあったんですよ。
流れで覚えてるから、いやいやいや、池上さんの方がその話先だったなと思いながら、なんかこれ、ちょっとスタンド攻撃受けてるかなくらいの。
吹っ飛んでた?軸が。
そういうことが何回かありましたね。いや、その話したぞっていうのを2人が全く覚えてないっていうことは、投資で聞いてる僕だから気づけたっていうのはなんかありましたね。
それって何?若男にその時、そういうことを池上はあった?って聞かれて、初めて話す程度俺は話してるんだ、その後。
なんかなんとなくあったよみたいな感じで、なんつーで切ってもらってたんだけどみたいな話を毎回始めましたよ。
それ聞いてる人に失礼だよね。
いやいやいや、まあでも、僕は一気にその投資で聞いてるんですけども、たぶん同じ時間軸で聞いてる方からするとちょうどよく忘れてる頃だったかもしれないので。
忘れるのよこれが、実際。何話してて何話してないかとか。
そうですよね、かといってなんかスプレッドシート管理とかもめんどくさいじゃないですか、この日はこんな話をしたとか。
あーもう、そういうことをするともう続かなくなっちゃうからね。
いや、なんかそういうことなんだろうなと思って、だからそういう温度感がいいと思うんですけれども、私はちょっと気づいちゃいましたよっていうダメ出しでした。
それで最近さ、なんかね、新しいAIのね、AIを使ったポッドキャストのウェブ上のね、なんていうの、アグリゲーションサービスっていうのがあって、リスンっていうね、そのまんま英単語のリスンなんだけど、っていうのがあって、それに我々の番組も登録したんですよ。
はい。
そしたら、AIがその番組を聞き起こして書き起こしてくれるの。聞いて書き起こしてくれるの、文字を。
あー議事録サービスみたいな感じですね。
そうそうそうそう。でなんかその文字のところを押したら再生されるのかな、そのパートが。
あー。
勝手にその目次をチャプターごとに作ってくれたりして、ちょっとまたTwitterかなんかで紹介するけど。
あ、いいですね。
それがあったとこで別に全部見直したりしないから同じことは。
なんか、そうですね。
呼び起こしはしないよね、記憶。
呼び起こしはしない。
はい。
とりあえず登録してみたんだけど、どう面白くなるのか。
すごいな。
うん。なるほど。
うん。
そうですか。
まあね、ちょっと忘却問題は、まあもう残念ながら今後も起きると思うので、まあちょっと受け入れていただけたら幸いです。
心の中で突っ込んでください、覚えてるリスナーの方いたら。
前話したじゃんそれーっつって。
前話した話をこう、記憶がいまいになってだんだんその、誇張し始めてるのに気づかれたら恥ずかしい。
持っちゃってね。
うん。
確かに。前と同じ話のはずなのに、ディテールが違うみたいなね。
違う。
まだでもゲームした話してないんじゃない?
なんか友達にパソコン借りたけど、それだとちょっとスペックがみたいなところでしたよね。
うん。でも気にせずにやって。
してたかも。
うん。
すでに忘却の彼方へ。
さすが、ピンとくるもんだね。はまだわ。聞いてたから。
はい。
池上さんなんか帰国後はちょっとジムで人を教えたいみたいな欲もあるって言ってましたもんね。
そんな話したな。
あれはちょっと中断ですか?熱意は。
忘れてたね、今完全に。今思い出したな。
あのさ、俺もなんかこの流れでなぜか思い出したんだけど、本読む習慣作るって後池上言ってなかった?
言った言った。
それは常に思ってる。常に思ってるそれは。
本読む習慣つけたい。
でもなんか読めないね。どうしたらいいんだろう。
本読んでる?まだ。
変わらずだったか。
いや全然読めてなくて、まさにお二人がそういう話してるのはすごいなと。
なんだかんだ意識して頑張って読んでるじゃないですか、お二人とも。
漫画ばっかりだけどね、最近。
漫画も読んでないな。
なんか漫画もゲームもちょっとこう、昔のようにはのめり込めなくなってきますよね。
うーん、まあ、というかなんだろうね。どれを読んだらいいのかわかんないというか。
別に読まなくても死ぬわけじゃないから、まあとりあえずチェーンソーマンを読んで。
行進の旅ね。
水曜日ね。
一応、私もジャンププラスは入れてますけども。
読んでる?
読んでるんですけど、ごめんなさい。チェーンソーマンの話に私は入るつもりないですけども。
なんで入るつもりないの?
なんか一気に第一部読んじゃって、まあまあおもろいなと思いながらなんかこう、勢いで読んじゃって、
ちょっとこう感情を移入する前に、なんか今時っぽいというか、
ちゃんとそのハンター×ハンターとかベルセルクとかジョジョの先の人がまた新たな解釈でこういう漫画を描かれてるんだなーみたいななんかはありましたけども。
なるほどね。確かに展開早いから、一気に読むとなんかこう、あんま残んないというか。
なんかその時その時は結構過激だけれども、確かにそのこれがね、毎週というか週に1話のペースで読んでたら、
毎週待ち遠しさも相まって、こんな展開?みたいに、そのね、驚きとか感動がまたもっと多かったのかもしれないけども。
一気読みだと確かにね、ちょっとうずれるかもね、ああいう系は。
何週間か限定一挙、1話全話無料みたいなのがやってて、すごい良かったですけども、ちょっと焦って読んじゃったなっていう反省がありますね。
でも俺も一晩で全部読んだよ最初。
もう面白すぎて止められなかったから、最後まで読んじゃって。
俺は一体何を読ませられたんだと思って。
何回か繰り返して読んだね。
一つ出会えて良かったですね、そういう存在に。
やばい、このままだとそっち側に行っちゃいそうですね。
チェーンソーマンの番組になっちゃうまた。
チェーンソーマン。
じゃあいいですか?ちょっとメタルの話をしたいですね、みたいな話をちょっと。
あの道元激音くんの悪童トークあるじゃん。
あります。
我々が大好きな。
あれもこの番組で教えてもらったんですよ。
池上さんと和香さんが言ってるの聞いて、そんな番組あるんだと思ってそっからめっちゃ聞いてます私今。
あの二人はすごいもんね知識量がね。
すごいああいう上司欲しいですよね。
上司ね。
仕事中でメタリカの新風はどうだったかねみたいな話をめっちゃしてくれる。
確かに。
いいですよね。
あそこまでディープな話は多分できないと思うんですよ。
できないね。
むしろあれか俺がメタル初心者がいる分そこで差別化を図れるかもね。
初心者から始めるメタルみたいな。
大学でこう1年生がまず取る基礎概論みたいなのあったじゃないですか。
あったのかな。
和香とお礼に聞くのが間違えてる。
我々全員大学5年以上行ってますからね。
確かにね。平均高校生3年か。
みんなリクエストしてる。
あのサークルは多かったですねそういう方が。
とりあえず最初なんかいろんなこの業界の幅広い知識をしろみたいなところから
例えばメタルにもスラッシュメタルとかパワーメタルとかLAメタルとかいろいろあるんで
ちょっとテーマを決めながら代表的なバンドを聞くだけでも面白いと思いますし。
例えばさハマダはさ一緒にやるとしたらどういう風にやりたいのそのバンドを何
なんか決めたいバンドとかあるわけ。
あのイメージバンドを決めるっていうそのそれもやりたいです。
例えば池上さんとスレイヤーを語る回ってやって
たぶん1日目は5枚目くらいですかね。
シーズンズオブアビスくらいまでですかね。
そんなに行くの?
3枚ずつに行きます。
レイニングブラッドで1日目終わります。
聞いてて思ったけどさ俺らがやるんじゃなくてハマダが番組作ってそこに俺らがお呼ばれした方がいい。
なるほど。
そうですね飯田しっぺがなんかちょっともう少し企画しろよって話ではありますよね。
いや別にそういう対はないんだけどその方がやりたいビジョンがある人がやった方がいいだろうなと思って。
なんかやりたいのかなと思ってそのハマダ自身が。
たださっきもおっしゃってたようになんかいきなり張り切ってやると絶対企画倒れというか
なんかめんどくさいなやっぱやーめたーってなるじゃないですか。
これねマジね続けるのが大変なんだよね。
だから肩に力入れてるとなんか最初のうちはいいかもしれないんだけどだんだんね疲れてやりたくないなーとか思うようになっちゃうから
それリラックス大事ってのはそうね。
そうですよねなんでせっかくお二人がこういう先陣がいらっしゃるのでちょっとそこでまず試しにやらせてもらって
あーなんかこれ盛り上がりそうって思ったら発展させていきたいなくらいの思惑ですかね。
ちなみにさじゃあ第1回をさ記念すべき3人でやるとしたら何やりたい。
やっぱり第1回は自分の好きなバンドを流そうじゃないですか。
そうだよね。
そうそうそうなんかいきなりまずはメタリカをねみたいな話からするよりは本当に好きなバンドっていうことで多分スレイヤーとかになるんですよね。
それもそうだけどそのこのバンドについて語ろうってやりだしたら道元激音くんに絶対勝てない気がする。
まあそうですねそれはそうですね。
そうね知識量が半端ないからね先方は。
まあアルバム単位で例えば俺と浜田がめっちゃ好きなアルバムがあってそれについて好きな話をして和歌雄がどういうことみたいな
いやそれはねみたいなそういうのは番組っぽくなるかも。
そうですねなんかスリップノット和歌雄さんがやっぱりファーストセカンドはちょっとうるさいみたいな感じで激しすぎるっておっしゃってたと思うんですけど
サイコソーシャルくらいから聞きやすいって言ってたと思うんですけども
ちゃんとファーストセカンドを聞いてみましょうよみたいなのとかやると盛り上がるかもしれないですね。
うんうんうんなるほどね。
そうね。
確かにね。ただ紹介するだけってよりかは前にね俺たちが言ったこととかそれを踏まえて話していくともっと確かにやっててもこうなんか無機質にならないというかね。
ただ並べて紹介してるだけにならないみたいな。そういうのありそうだね。
メタルっていうところでちょっとこうまず関門ありますもんね。メタルの話するぞって言ったらなんか怖そううるさそうみたいなところで人を選んじゃうかもしれないので。
聞いてる人のこと意識し始めたら面白くなくなるからさ。
あーなるほど。
なんだろう聞いてる人その例えばスリップノットのファーストセカンドを紹介しようとかいうのもさ知ってる人は知ってるし知らない人は知らないし知らない人に向けてなんかこう俺らが教えるみたいなスタンスだと滑るからさ。
確かにそれはうまくいかなそうですね。もっと好きな人いっぱいいますもんね。
だから自分が好きなものをこう体系立ててどう面白く組み立てるか考えた方がいいんじゃないかな。