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この番組は、ウイスキーを広げたいと思っている、ちょっとマニアックなメンバー2人が、さっきのウイスキーについて思っていることや。
スピーカー 1
なんか諸々ですね。自由気ままに語る番組でした。
すみません、ちょっとなんか久々なのか、ちょっとやつれてるかわかりませんが、言葉が出てきませんでした。
スピーカー 1
ウイスキーを飲まずダイナミックです。
はい、ドリンカーズラウンジです。
ちょっとこんな感じでですね、ドリライさんからいろいろと企画提案いただいたんですが、頭回らないのでちょっと勘弁してくださいという。
スピーカー 2
今日ちょっとダイヤミーさんがですね、非常にお疲れモードなので。
そうですね。
ちょっと今日は緩く、本当にウイスキー雑談というか、ウイスキートークというか、お酒に関するあれやこれやみたいなものだと思って。
たぶん下は回ると思いますが、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
なんでこんなにやつれてるかというと、今日朝から晩まで忙しくて、飯が食う暇もないぐらい忙しかったっていうのはあるんですが、その前から累積した疲労があってですね。
スピーカー 1
木曜日、今月曜日なんですけども、木曜日ぐらいから東京にいてですね、東京で飲んでてキャンベルの終年行ったりとか、ジェイズバーとか水曜日から行ったんだっけ?
なるほど、キャンベル終年だったんですね、よく考えたら。
スピーカー 1
キャンベル終年も行きましたし、ジェイズバーも行きましたし。
スピーカー 2
キャンベル終年、もう何年も行けてないので、全然終年が終わった後ぐらいのタイミングですごいのんびり毎回行くんですよね。
確かに終年だったら、あげられないボトルもたくさん空いてたわけですね。
スピーカー 1
全部開けちゃいましたけどね。
スピーカー 2
全部開けちゃいました、今回は。
珍しいパターンですね。
スピーカー 1
なんというか、開けちゃダメだみたいな流れもありますけども、これは声を大にして言うほどもないんですが、キャンベルから出すなと言われたことは一回もないんですよ。
むしろ出してくれたんですよ、キャンベル的には。
スピーカー 2
それはですね、本当にそう。
スピーカー 1
これは本当なんです。
スピーカー 2
僕もないです、僕もないです、言われたこと。
スピーカー 1
むしろ宣伝してくれてるか、こっちとしてはありがたいんだよというふうに言われてしまった以上、宣伝する意図はないんですけども、いいじゃないですかっていうのが一つと、
店主がおっしゃっていただいてるならお言葉に甘えようかなっていうのが一つと。
たぶんですね、今海外の人も結構来てるじゃないですか。
なんで、昔の10年ぐらい前のようにですね、早くあげたら国内の中で取り合いがあるっていう問題でもないんですよね。
スピーカー 2
うん、そうですよね。
スピーカー 1
だから結構海外の人とかはもうそれに合わせて来てガンガンガンって飲んでいくので、あげようかあげまいが彼らの行動原理は変わらないと言いますか、
行くしかないというのがよりシビアな世界になってきたなっていうのはあるので。
スピーカー 2
確かに。
逆に見て、これがあるなら行ってみようかなと思って他のボトルも飲んでもらって、他のボトルが空いたら新しくボトル開けますからね。
実際そうですよね。
スピーカー 2
回転がいいに故障がないですからね。
スピーカー 1
なんか終年なくなったらまた開けようかなみたいなの結構あるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい、そうですね。
スピーカー 1
なんかなくなったら終わりっていうわけでもないので、そこはお言葉に甘えてちょっと挙げさせていただきました。
それで批判が起こってたら分かりましたということで、私はその批判を受け入れる、何でしょう、行動は変わらないけど分かりましたということで認知するかもしれませんが。
ご容赦ください。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
一応そういう意図だっていうので、明確に強い意図があるというよりも、いいって言われてるしいいんじゃないですかっていう感じでございます。
スピーカー 2
僕もどんどん上げちゃったほうがいいんじゃないかと思ってる派なので、実際のところ。
何の問題もないんじゃないかなと。何の問題もないっていうか、言う人がいるのは分かるんですけどね。
スピーカー 1
別に言ってもいいんですけど、一応そういうつもりですっていうことです。
でも最近あんまりみんな言わないんじゃないですか。結構そういう文化なくなったかもしれないですね。
スピーカー 2
みんながやっぱり一瞬したというか、我々よりも諸先輩方そこまで、やっぱりちょっとあんまりその当時のギラつきはやはり皆さん失っていますので、
失っているというのは非常に失礼なものもいいかもしれないんですけれど、やっぱりすごく落ち着かれていらっしゃいますので。
なのであんまりそういったことはいろいろと言う話にはならないんじゃないですかね。
それなら。
スピーカー 2
いいんじゃないかなと。
スピーカー 1
そんな感じなんですが、それで睡眠勤バタバタしていて、水曜日も全然寝れなかったんですよね。
スピーカー 2
そんなですか。
スピーカー 1
火曜日だったかな。火曜日、いろいろあってめちゃくちゃ忙しかった。家に全然帰れなかったんですけども。
火曜日めっちゃ忙しくて、そのまま水曜日からいろいろ仕事で出張して、いろいろなんかあって、結局終電で東京から帰るみたいな感じで。
その次の日からまたちょっと土日イベントがあって、またですね、土曜日の夜ですね、朝4時半まで飲んだんですよ。
金曜日もですね、金沢帰ってきてですね、ちょっといろいろとあったので、マザズさんにちょっと顔出そうと思って、マザズに出てきたんですね。
フェスから1ヶ月経っちゃったけども、お疲れ様でしたみたいな感じで、チラッと顔を出して、他のとこも行かなきゃなと思いながらも、ちょっとずつ最近行ってないしなと思って行ったらですね、
土曜日も行こうとなってですね、土曜日3時半までですよね。
スピーカー 2
けっこう。
スピーカー 1
けっこうですよね。
ムチ打ってますね、体。
スピーカー 1
タフな奴らと飲んだんですよ、本当にタフなあの人たち。
で、そのタフな人と飲んで、その後ですね、なんだかタフな、午前4時台にですね、ラーメン食うんですよ、あいつらは。
はい。
はい、タフですよね。
スピーカー 2
僕ちなみに、僕ちなみにもうそれできなくなりました。
スピーカー 1
僕ももうそういう歳じゃないと思ってたんですよ。
そういう歳じゃないと思っていたのにですね、彼らをやるんですよね。
スピーカー 2
いやもう本当にできなくなりましたね。
ラーメンが食べれなくなるわけじゃないんですけど、なんか酒飲んだ後に深夜にラーメン食べてみたいなのは。
そう。
けっこうもう、後は本当に帰って寝たいみたいな気持ちになりますね。
何でしょう、ラーメンじゃないんですよね、食べたとしても。
スピーカー 1
もうなんか、蕎麦とかですね。
スピーカー 2
はいはい、気持ちわからん。
いや本当に気持ちわかりますよ。
スピーカー 1
あと寿司とかですね。
スピーカー 2
寿司、そう。
伊勢神楽とかですね。
スピーカー 2
伊勢神楽の草鍋みたいなものとか。
草鍋ね、もう、伊勢神楽の草鍋はめちゃくちゃいいですよね。
スピーカー 2
めちゃくちゃいいですよ。
で、これ言ったことありましたっけ、わびこねで。
スピーカー 1
伊勢神楽の草鍋を家で作りまくってたんですよ、ジェネリック草鍋ですね。
スピーカー 2
言ってました言ってました。
そうしたら。
蕎麦シャンタンがいいっていう。
スピーカー 1
ん?
蕎麦シャンタンじゃないですよ。
蕎麦の。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
蕎麦の、何でしょうね。
蕎麦の蕎麦つゆ、もしくはヒゲタでもいいのでヒゲタの蕎麦つゆです。
スピーカー 2
言ってましたそれは。
続きあるんですね。
スピーカー 1
そうです。
そしたらですね、うちの子供がですね、まだ4歳なんですけども、鍋食いたいっていうと、鍋草鍋になっちゃったんですよ。
すごいですね。
スピーカー 2
めちゃめちゃヘルシーじゃないですか。
スピーカー 1
はい。で、豚肉入れてですね、やって。
で、普通の寄せ鍋とか作ったら、これは鍋じゃないって怒られるんですよ。
スピーカー 2
かっこいいな。
スピーカー 1
うちの子供の中では、草鍋が鍋になってしまってですね。
スピーカー 2
本当にヒットしたんですね。
スピーカー 1
結構作ってましたからね。
スピーカー 2
いや、それ僕。
スピーカー 1
週一作ってましたから。
スピーカー 2
めっちゃいい食育。
スピーカー 1
食育としていいのかなこれ。
スピーカー 2
食育としていいですよ。
スピーカー 1
いいのかな。
スピーカー 2
いや、いいことですよこれは本当に。
いや、あれ本当死ぬほど野菜摂れるからな。
スピーカー 1
うん、いやそれは本当そうなんですよね。
で、そういうのもあると思うんですけど、ああいうのってなかなかですね、なかなかないじゃないですか。
全国各地にあるものでないので。
どこでも食べれる。
スピーカー 2
外で食べようとすると意外と食べれないですからね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
いや、どこどこ周辺のおいしいご飯屋さんみたいな、バー周辺のおいしいご飯屋さん企画はずっとやりたいやりたいって言ってるじゃないですか。
手始めに池袋みたいな。
ただし本当に僕が本当に知らないんですよ。
池袋の周辺のおいしいご飯屋さんを。
なるほど。
スピーカー 2
いや本当に、いやこれは僕のバーの使い方に問題があるんですけど、
僕基本的にまず一人で行くんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、なんていうか待ち合わせとか、今日行くけどいるみたいな感じの連絡とかでですね、
そういうのほぼしない、基本的にしないで、
ああもう今日は行く時間があるから行こうみたいな感じのテンションで行くんですね。
スピーカー 1
僕もそうですね。
スピーカー 2
で、加えて基本的にそのてっぺん回るか回らないかぐらいの時、タイミングで、
まあ帰ることが多いのと、行くのも遅いんですけど、
帰ることが多い、一人で帰っちゃう、終電過ぎた後も一人で帰っちゃう、
で、来るのも遅いってなってくると、
スピーカー 2
皆さんご飯結構食べてるんですよ、常連のお客さんは。
で、どのタイミングで食べてるかって言ったら、僕がいないタイミングなんですね。
スピーカー 2
その来る前。
来る前の早い時間帯か、あとはその終わった後のめっちゃ遅い時間帯かのどっちかなんですよね。
スピーカー 1
確かに確かに。
どっちもそれ僕いなくて、気が付けば周りのみんな本当にあそこのご飯屋さんさみたいな感じの話全然普通にしてて、
スピーカー 2
一体それどこのご飯屋さんなのかみたいな。
結構みんな知ってんですけどね。
スピーカー 1
そしたらあれですね、今日やるのはおいしい地方のご飯屋さんにしましょうか。
ちょっと東京と金沢やめておきましょう。
スピーカー 2
なるほど。
分かりました。
でもちょっと待って。
スピーカー 2
まあいいでしょう。
スピーカー 1
とりあえず僕大阪とかどうですか。
スピーカー 2
大阪なんかあります?
スピーカー 1
大阪ですね、僕いっつも新地に行くんですよ。
ナンバーの方はあんまり知らなくて、ナンバーもいいね、バーあるんですけども。
何個かあるんですが、基本的に大阪でご飯を食べるって言ったらですね、
僕は大阪行きまで第2ビルから第4ビルの地下って分かります?
スピーカー 2
いや全然分からないです。
ただあるとそういうのが。
スピーカー 1
大阪梅田っていうのは非常に面白い土地でして、
最近開発された梅北っていうところと南口から北新地に抜けてですね、地下街もあるんですよ。
なんとなくそれは分かりますね。
スピーカー 1
ヨドバシカメラとか阪急のある方はちょっとそういう大人のお店の方がどんどん多くなる感じなんですが、
南側は結構飲み屋がいて、北新地からはそういうホステスって言いますか、そういうスナックとかが多い街になってくるんですね。
ここですごい面白いのがですね、
普通、例えば東京であったら東京駅のど真ん中から徒歩5分以内ってめちゃくちゃ高いじゃないですか。
パン1個700円とかするじゃないですか、東京駅って。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
アンパン1個300円とかするじゃないですか。
スピーカー 2
東京駅はほぼオフィス街だし、駅ビル入ってる大丸しか入ってないですからね。
全体的に東京駅は確かに高い。
スピーカー 1
観光価格ですからね。
ここはヨーロッパかと思うぐらい高いわけですよ。
スピーカー 2
高いです。
スピーカー 1
で、一方で大阪のいいところはですね、
梅田自体迷うのでちゃんと迷わないように歩くっていう前提があるんですが、
まず大阪梅田の駅こうないかちょっと歩いたら1000円で昼飯食えるとか、
新大阪の地下とかもですね、ランチ800円とかあるんですよ。
スピーカー 2
そんな感じなんですね。
スピーカー 1
めちゃくちゃ安いんです。
スピーカー 2
これいいな。
スピーカー 1
あの都会であのやつはやばいなっていうのがあってですね。
で、徒歩5分で大阪駅前第何ビル第1か第4があるんですが、
ザックビルみたいのがありまして、地下から繋がってですね。
めちゃくちゃディープなんですよ。
えー、駅前にそんなディープスポット広がっていたとは。
ディープなんです。
ディープだし多分あのおそらく安いんでしょうね。
サイゼリヤとかもあるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
チェーンもあるしチェーン以外もあるみたいな。
テナント料がそんな高くなさそうで。
で、1杯200円とか250円とか生ビールが普通になんかあったりとか
立ち飲み屋みたいなのが大量にあってですね。
へー。
というのがすごいこの辺りいいんですよね。
うん。
で、その中でもいくつかあるんですけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まああのそうですね。
えっとまずその大阪第1第4ビル第1から第4までを適当に歩くだけで結構楽しいっていうのがあるので。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのまあそこら辺を適当に歩けばまあそれで達成されるんですが。
はい。
スピーカー 1
あの中華料理をよく食べますね僕。
あの金銘飯店っていうのがあって。
へー。
スピーカー 1
で、まあ1号店と2号店両方あるんですかね多分。
スピーカー 2
ええ。
スピーカー 1
で、金銘飯店の2号店がよく僕は行きますね。
まあ2号店距離的に近いってだけで行ってるんですけども。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、まあ何でも美味いですよ。
1000円とか1500円ぐらいでサクッと食べれる店で。
で、なんか麻婆豆腐とか海鮮麻婆丼とか。
あのまあなんかサクッと食ってサクッと美味いみたいな感じなんですけど。
なんかそういう空心菜のいい食べ物みたいな。
そういうディープ感があるものが結構好きですね。
まあいいですね。
で、もう1個がやっぱ大阪行ったら大阪名物食べたいなみたいなのがあるじゃないですか。
スピーカー 2
まあまあまあそれはそうです。
スピーカー 1
で、まあ串カツ食べたいなとかって思いません。
あー。
スピーカー 2
ここはもうお好み焼きとかではなくて。
スピーカー 1
お好み焼きって1人で食べるってちょっとハードル高くないですか。
スピーカー 2
まあ確かにまあそう串焼きよりは確かに高いかもしれないですね。
スピーカー 1
で、時間もかかるんですよやっぱお好み焼きって。
スピーカー 2
はいはいまあ確かに。
スピーカー 1
なのでサクッと1人でお好み焼きを行きたいという気持ちに僕はあんまりならないんですよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、僕もちょっとまだあんまりいろいろ回れてないんですけども。
あのこういうディープスポットのところで新梅田食堂街っていうのがあるんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
あのこれは梅田のなんて言うんでしょうね。
あの大阪梅田えっと阪急でしたっけあそこ。
阪神か。
阪急か阪急の大阪梅田駅に行くJRから行く道があってですね。
そこになんかちょっと端っこに入るなんかほんとすごい狭いスポットがあるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で昭和感がすごい多くて立ちのみの居酒屋とかたくさんあるような。
っていうところのなんでもいいんですけど超有名店なんですが松葉っていうとこがあってですね。
スピーカー 2
へー。
串カツ松葉。
スピーカー 2
おーすごいな。
スピーカー 1
立ちのみの立ち食い串カツ屋なんですよ。
スピーカー 2
もう全然知らない話になってきたはい。
スピーカー 1
松葉。
スピーカー 2
でもなんかそう大阪の串カツとにかく立ちで食べるってイメージありますね。
スピーカー 1
でなんか有名なだるまとかもありますが老舗の1個といえばやっぱり松葉じゃないかなと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で松葉のいいとこはですね。
注文して串カツって普通食べれるじゃないですか。
スピーカー 2
はいそうですね。
スピーカー 1
それはそれで全然いいんですけども目の前にもうすでに揚げてある串カツが大量にあるんですよ。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
で温めて欲しかったら温めてくれるんですけども。
はい。
スピーカー 1
でとりあえずバーってあってそれで適当に食っていいんですよ腹減ったりしたら。
スピーカー 2
適当に食っていいんだ。
スピーカー 1
でその串を置いてその串の数で要は値段が分かるみたいな。
じゃあもう1本の価格はもう全部一緒。
スピーカー 1
いや一緒じゃないですけど串の種類で全部分かるんですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
回転寿司の皿みたいな感じで。
スピーカー 2
すごいな。
すごいシステムだ。
スピーカー 1
すごいシステムです。
でとりあえずドリンク頼む人はドリンク回る人は別でいて。
で勝手にこれ上がりましたみたいな回転寿司のように開けたていませんかみたいな感じで置いていくんですよ前に。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
これやっぱいいんですよね。
スピーカー 2
いやそのライブ感がなかなかちょっと得難いものがありますね。
それちょっと楽しそう。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいですよね。
まあ何店舗かあるはずなんで全然いろいろ楽しんでもらえたと思うんですけど。
普通にサクサクっと食ってうまいんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
衣はちょっと重めかもしれませんけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ何かこんぐらい手軽なのがいいよねみたいな感じですね。
でまあ何か結構食っても3000円以内。
スピーカー 2
なんかまあそんなイメージありますね。
スピーカー 1
2000円ぐらいで何かタコハイ3倍ぐらい飲んでしっかり食って3000円しないみたいなそんなイメージですね。
スピーカー 2
いいですね。
いろいろ言ってるだけあってなんかほんとディープな感じの。
スピーカー 1
松葉はいいですよ。
スピーカー 2
ちょっと大阪全然行く機会ないんですけど。
確かにちょっと。
いいな確かになかなかそう行かないからなそういうのこう。
スピーカー 1
確かに。
30分あればその移動も含めて飯が食えるっていう良さですね。
スピーカー 2
はいはいはい確かに。
えー何かいいな。
スピーカー 1
新梅田食堂。
スピーカー 2
大阪、大阪他何かあります?
スピーカー 1
大阪ですか大阪はですね。
スピーカー 2
たくさんありそうですけどね。
大阪はですね。
スピーカー 1
大阪どこに泊まりますかっていう話もありますかね。
スピーカー 2
はあはあはあはあ。
スピーカー 1
もうあのどこで宿取るかみたいなのって結構結構こう難しい話題だと思うんですけども。
スピーカー 2
あーそうですね大阪本当に何か仕事で本当にごく稀に何かその仕事だったりとかに応じて行く時以外だと本当USJに家族で行くみたいなそういうイメージなので。
意外と駅前大阪駅の周辺とか泊まんないかもしれないんですよね。
スピーカー 1
で大阪駅の周辺ってやっぱちょっと高くなるので。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そこの何というか塩梅が結構大事だと思うんですけども。
あの最近僕がよく泊まるとこはもうこの彦橋ですね。
スピーカー 2
彦橋はい。
彦橋はいいですよ。
スピーカー 2
どういうとこなんですか。
スピーカー 1
彦橋あの彦橋小戸矢橋の間すごくよくてですね。
これ何がいいかというとですね。
あの安い。
治安悪くない。
スピーカー 2
この2つですね。
スピーカー 1
あの大阪のその北と言われるエリアで多分宿が安いのはですね。
あのまあさっき言ってたとおはつ天神の東側っていうそういうちょっと大人のお店が天満郷とかに向かうところとか結構あのまあなんかいやらしい店が多いみたいなそういうイメージで。
スピーカー 1
たまにちょっとちょっと1本入るとなんかすごく綺麗なあのホテルがあるみたいな感じ。
ちょっと難易度が高いってイメージなんですよ。
なるほど。
スピーカー 1
で一方であのいわゆる淀矢橋とかの彦橋のあたりっていうのはあの大阪市役所とかですね。
あのなんかこう結構大企業は一気にできる店とこになっていくんですね。
で僕結構仕事上このあたりとか中野島とか梅北とか結構行くんで。
あの割とですねこの大阪駅間もアクセスがいいとかこう中野島っていうのは淀矢橋の反対側でリーガルギャルホテルとかあるような場所なんですけど。
あっち側結構仕事で行くもんですから。
スピーカー 1
結構このあたりで安いとこになってくるともう彦橋圧倒的にいいしビジネス街なんで変な人あんまりいないっていうのでいいんですよ。
でもう一ついいのがですねこれも人によると思うんですけども大阪で仕事した後に京都も行っちゃうみたいなこともなんか時々仕事としてあると言ったときに。
京都に行くと僕ですね駅前よりも北側その4条から2条みたいなあのあたり行くことが多いんですよ。
スピーカー 1
そうすると。
擬音のあたりってことですね。
そうです擬音とかもう京都大学とかですねあっち側の方ですねに行くことが多いんですよ。
スピーカー 1
でまあそうなってくるとあの駅でJRで新快速行くっていうのが一つの手なんですけどもまあやけにコムはちょっと高いんですよ。
でこの彦橋から渡辺橋ってとこまで歩いて3分ぐらいであるんですけどもそこを通っていくとですねあのこれ阪神だったかな。
中野島線っていうのがあって天満橋からあの京都まで行くあの電車があるんですね。
京阪ですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
京阪が通っててまあだらっと過ごしてればあの特急であのなんか京橋からどっかまで行くんだったかな京橋から特急でずっと京都までだらだらいけてですね。
で京橋あの京阪は確か3条か5条か押せましたがそっち側にあの止まっていくんでちょうどいいとこに止まるんですよ。
で京阪で指定席取るとだらっとしたなんかあのゆったりとしたデラックスみたいな椅子でですねあのゆっくりWi-Fi繋がっていけるんで。
もう結構まあ仕事できるんで好きなんですよ。
スピーカー 2
非常に満喫されてますね移動。
スピーカー 1
でまあ仕事をしてるんですけども基本的に。
新快速とか座れないんでだから特急は高いけど京阪だったらまあ許せるかなっていうので。
なるほど。
というのでまあ僕はその京阪を推してますね。
スピーカー 2
いやどうしようなんか僕もなんかないかなと思いながら今話を聞きながらずっと自分でもなんか紹介できるとかあるかなと思ったんですけど僕本当にそう考えるとあれですね。
ないかもしれない。
仕事でいろいろ行くんですけど本当に行って夜遅く行くんですよまず。
夜遅く行って仕事終わったら即帰っちゃうのであんまりないなでもつい先日まで結構仙台にいたんですけど。
スピーカー 1
仙台ってどうなんですか行ったことないですね。
スピーカー 2
仙台ですね結構おいしいお店は多いとは思いますがまあそんなにいろいろ行ってないんだよな。
教えてもらったんですけどね全然行ってないんですけどよくわからないラーメン屋さんとか行っちゃうからな。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
でもなんか行っておいしかったのは駅前にあるこれも中華屋料理屋さんなんですけど幸福吉祥シーロンっていう喜ぶを二つ横に並べた漢字に難しい方のりゅうを書いてシーロンっていう本当にもう中華屋さんなんですけどここなんかおいしかった気がしますね。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
麻婆豆腐を食べた気がしたんですけど僕。
だから非常になんていうんだろうそんな高くもなく良かったなっていう記憶がありますねってぐらいですかね。
あとはなんだっけな。
スピーカー 2
仙台のなんか駅からちょっと歩いたところになんか朝市通りっていうのがあるんですよ。
スピーカー 1
朝市通り。
スピーカー 2
でなんかその朝市通りの中にある今調べたんですけど牡蠣と寿司海の起きて仙台朝市総本店っていうお店があるんですけどなんか立ち食いで牡蠣とかを1ピースずつとかから注文して飲める。
で魚がたくさん食べれるっていうお店なんですね。
でここなんか朝市通りっていうぐらいなんで朝からやってて本当に朝の9時とかから確かやってるんですよ。
ここは結構よく使ったなって記憶がありますね。
スピーカー 1
なんか書いてますね。男は女の手のひらで転がされるくらいがちょうどいいってくらいとか書いてある。
スピーカー 2
なるほど本当だ本当だ本当だ。
なんかここ結構なんかなんだろう年齢層様々でなんか若い方も若い方も使いつつおじさんおばさんも使うみたいな感じも結構賑わってるお店でしたね。
ここ個人的にちょっとおすすめ。
スピーカー 1
面白いなこういう行ってみたいですね。
スピーカー 2
ここ結構おすすめでしたね。
スピーカー 1
海鮮は結構金沢とかやっぱ札幌とかに行くと結構食べちゃう側なんで。
スピーカー 2
まあおいしいですからね。
スピーカー 1
昨日食べた牡蠣おいしかったっすね。
昨日も飲み会があって食べたんですけど。
スピーカー 2
飲み会死ぬほどやってますね。
スピーカー 1
死にましたよ。
スピーカー 2
そうか。それで今日だもんな。
スピーカー 1
いやそうですよ顔が死んでるって言われましたので。
スピーカー 2
なんかいい牡蠣だったんですか?
そうですね。
スピーカー 1
偉い人と飲んだっていう。
なるほどなるほど。
スピーカー 2
いいですね。
でも何ですかね。
スピーカー 1
偉い人と飲んだんですけど、
飲んだ人は私こんな偉い人との3ショットみたいな感じのの。
スピーカー 1
さっき会ってきたのみたいに出して。
〇〇大神社みたいな。
そういう人たちと飲んでました。
スピーカー 2
全然わからないですね。
スピーカー 1
〇〇ショーの大神社みたいな。
何にしようとかって怒られそうですからですけど。
だからキャンセルもできずっていうので。
スピーカー 2
なるほど確かに。
スピーカー 1
でもありがたいお話だったんですけど。
ハスヤっていう店があってですね。
どこですか?
スピーカー 1
金沢なんですか?
金沢駅前から徒歩7分以内の場所で。
ハリーズ金沢からすごい近いところですね。
スピーカー 1
ハリーズ金沢でお勧めると多分違うとこは出て、
違うとこ美味しい。
そこの紹介いただくとこは美味しいんですけども。
ハリーズさんのご紹介いただいたお店はちょっと
混むんですよ。
いい店なんで。
なかなかパッと予約できないとか。
あと日曜日やってないです基本的に。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
日曜日にうまい海鮮を食うってなるとですね。
途端に難易度が上がるんですね。
結構閉まってるので。
そういう中で、
金沢の観光、
食として観光しながら海鮮が食えて、
割り返しリーズナブルってなると僕は
初夜が一個出てくるんですね。
ここは日曜日もやってると。
水曜提供なんでめちゃくちゃありがたいんですね。
食ったのがイワガキですね。
大体牡蠣といったら三陸とかですね。
スピーカー 1
多分瀬戸内海が広島とかだと思うんですけども。
ノトのイワガキっていうの意外と美味しいんですよ。
ノトのイワガキで僕、
ノトで働いてた、三年ぐらい住んでたことあるんで。
スピーカー 1
ノトのイワガキが取れるような、
店というか取れるような、
牡蠣小屋に行ったこともあるぐらい、
スピーカー 1
牡蠣食べてるんですけども。
僕が食べた中で一番大きい牡蠣が来ましたね。
スピーカー 2
そうなんですね。
びっくりしました。
すごいな。
スピーカー 1
マジでびっくりしました。
ちょっとお高かったんですけど、
牡蠣1個で千数百円して。
スピーカー 2
それもなかなかしますね。
スピーカー 1
と思ったんですが、
本当にびっくりしました。
この世で見た牡蠣で一番でかかったですね。
スピーカー 2
すごいな。
いいな、なんか。
ちょっといいですか。
スピーカー 2
僕もっていうか、
この前100万個買ったじゃないですか。
ここに全然関係ない話なんですけどね。
海鮮がうまいって話をするんですけど、
100万個買って、
スピーカー 2
ちょっとしたあぶくでにで、
家族にお土産を買ってったんですよ。
僕は自分自身にフグの子を買って、
家でクリームチーズとまで食べたんですけど、
家族全然食べないんですよ、
そういうよくわかんないもの。
よくわかんないものだと思われているんだよ、
ああいうのは。
なので、
干物を買ってたんですよ。
喉黒と、
それからカレー、
それからホッケ、
あとカマスもあったかな、みたいな感じで。
スピーカー 2
なんやかんやって僕食べれなくて、
どうだったって聞いたら、
スピーカー 2
死ぬほど美味しかったらしくて、
これはちょっとまたよろしくって、
もうすごい言われてるんですよ。
スピーカー 2
北陸、
あっちのほうが本当に海鮮がうまいのは、
ある程度認識したんですけど、
スピーカー 2
久々に大喜びだったっていう。
スピーカー 1
たまにそういうことしないと、
やっぱり家族に媚び売らないといけないですもんね。
スピーカー 2
そう。
そうなんですよ。
喉黒は妻だけが食べたらしいですけど、
ホッケは子供と分けたよ、
とか自信満々に言ってましたけど、
どうやら喉黒は分けなかったみたいです。
スピーカー 1
喉黒はですね、
喉黒は、
意外とやっぱり、
金沢も確かに美味しいんですけども、
多分島根県とか、
スピーカー 2
あるんですか、まだ。
スピーカー 1
鳥取県のほうが、
僕の中では喉黒って、
そっちのほうが獲れるイメージですね。
日本海側のお魚さんなんで、
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
結構あっち側で獲れてるイメージですね。
金沢はちょっとですね、
お高くなってきたので、
スピーカー 2
はいはい、お高かったですよ。
むしろちょっといいやつ買ったんですよ。
スピーカー 2
3種類ぐらい実は、
サイズ違いで喉黒があって、
サイズと厚みですね。
多分重さなんでしょうけど。
スピーカー 2
一番いいやつというか、
ちょっといいやつを選んで、
みんなで食べようみたいな感じで、
2枚買ってきたんですけど、
僕は食べられなかったんですが、
すごい美味しかったらしいですね。
スピーカー 1
そんな感じの食事を食べるとですね、
ウイスキー飲んでた時に、
スピーカー 1
食って結びつくじゃないですか。
スピーカー 2
無理やり感はあるけど、
そうですね。
スピーカー 1
そうです。
結びつきますよ。
スピーカー 1
結びつきますよね。
無理やりやったから。
スピーカー 2
結びつきまっくりですよ。
スピーカー 1
結構なんでしょうね、
飲み店ってバーから知ることが多いというか、
本当に食通な人の話が変わるんでしょうけども、
割と何ていうんですかね、
リーズナブルでサクサクと食べれて美味しいみたいな、
スピーカー 1
そういうの結構好きなんですよ。
分かります。
スピーカー 2
しかもそれ本当に、
今ダイアリーさん言ったみたいに、
スピーカー 2
バーとかで教えてもらうこと多いですよね。
スピーカー 1
非日常と日常の間としての飲み屋みたいな、
ミシュランなんとか星みたいなところは、
スピーカー 1
美味しいですけど、
ああいうのはイベントリーなとこがあると思うので、
そうではなくて、
パッと入って、
これでいいよなっていう、
すっげえ美味いな、
こんぐらいの値段か、
いいよなみたいな感じの、
っていう店っていいよねっていう話なんですけども、
スピーカー 2
分かります。
スピーカー 1
そういうの結構バーから得られますよね。
スピーカー 2
本当そうですね。
バーテンダーの人たちもやっぱりそういうお店、
多分好きなんだと思うんですよね。
スピーカー 2
話聞いてると、
みんなやっぱりだいたいそういう感じの、
片肘張らずにいけるけど、
チェーン店にはない、
きちっとしたというか、
これでいいんだよって思えるような、
いいもの食べてるみたいなお店、
だいたいみんな知ってるじゃないですか。
スピーカー 1
そういうお店ってだいたい店主がいい人とか、
真面目だったりとか。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
というのをちょっとふと思い出しました。
スピーカー 2
誰々さんの紹介でとかって言ったりすると、
ちょっとお通し一つサービスしてくれたり、
そういったところもあったりとか、
スピーカー 1
なかったりしますからね。
また来てくださいみたいな感じののは、
すごい居心地よくなりますからね。
スピーカー 1
そうなんです。
新規開拓はしたいんですけどね。
スピーカー 1
前に言いましたっけ、
最近カメイドが好きだって話。
スピーカー 2
これウイコネで話したかどうか分かんないですけど、
話しましたよね、この前本当に。
ウイコネも中華とかの話にしてましたよね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
ウイコネがカメイドも中華だよって話してました。
スピーカー 1
カメイドの中華話しましたっけ?
スピーカー 2
しましたしました。
スピーカー 1
朝ごはんに中華食った話。
スピーカー 2
カメイド餃子もあれだけど中華だねみたいな。
スピーカー 1
言いましたね。
僕はあのあたりが最近ホットスポットなんで、
スピーカー 1
まず浅草橋から蔵前、
浅草のあたり、このあたりとですね、
スピーカー 1
カメイドの近市町のあたり、北側ですね。
北口側が僕の中で今とてもホットスポットなので。
スピーカー 2
いいな。
スピーカー 1
ホットスポットというかこのあたりによく宿を取るんですけど。
スピーカー 2
行ってますよね。
スピーカー 1
やっぱ一番いいですね。
って言いながら最近ちょっと仕事柄、
結構長田町とか、
何でしょうね。
どこだっけ。
スピーカー 2
大手町とか。
スピーカー 1
大手町とか。
本郷とかですね。
カスガとか甲羅くん、あのあたりで結構仕事することも増えてきて。
そっち側にもちょくちょく行くようになっちゃったんですけども。
でもやっぱ浅草いいですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いいですね。
いろいろ移動がてら食事楽しむ日取もちゃんとあるみたいな感じで。
スピーカー 1
そうですね。結構軽い飲みをするんですよ。
終わった後に。
一緒に飲みに行こうよみたいな感じで。
1時間だけって言ってサクってやることは結構あって。
ここ1ヶ月で僕本郷三丁目で4回ぐらい飲みましたからね。
スピーカー 2
いいななんか。
いやーなんかしばらくやってないですね。なんかそういうの。
スピーカー 1
毎回新しい人と会うんで。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
3人。
スピーカー 2
それ分かるんですよ。
4人いたら2人知ってて2人ぐらい新しい人なんで。
スピーカー 1
じゃあちょっとご飯食べましょうよって言ってサクッと飲んで、
じゃあ僕帰りますんでって言って終電で帰るみたいな。
スピーカー 2
まあそういいコミュニケーションになるんですよね。
本当に。
ただ仕事の話だけして帰るみたいなことじゃなくて。
スピーカー 1
そうなんですよ。
でもそれで言うと僕初めてこの前行ったのは旗谷行きましたね。
スピーカー 2
旗谷。
どんなっていうか旗谷は旗谷なんですけどどんどん店行ったんですか?
スピーカー 1
いや旗谷は仕事で本当に旗谷の会社に行って。
帰りちょっと終電前にちょこちょこっとご飯を食べるみたいな店だったんですけど。
言っちゃ悪いんですけどお店の名前も出さなくていいぐらい大したことはないですが。
ただすごかったのは2杯ぐらい飲んで。
串焼き何本か食ってお腹いっぱい意外とボリューミーだねって2人で男2人で食べて。
2人で5000円だったっていう。
スピーカー 2
いや安い。
スピーカー 1
こんな食えます?みたいなこと言われて。
スピーカー 2
めっちゃ安いな。
結構きついですよねこれって言って5000円でした。
旗谷はあの価格東京でこれがあり得るんだと思ってですね。
スピーカー 1
ちょっとびっくりしましたね。
あんまり京王線結構乗ったのすごい久々だったんですよ僕。
7年ぶりぐらい乗ってですね。
あんまり西側行かない民なので相変わらず混んでんなしんどいなと思いながら行ったんですけど。
スピーカー 1
ちょっと旗谷はなんかちょっと僕はこういう感じなんだと思ってちょっと。
今後結構行く機会あるならちょっと気をつけなきゃいけないなと思いましたね。
スピーカー 2
気をつけなきゃってどういうことですか?
ハマっちゃいそうでこういう西側にもいいとこがあるんだぞみたいな。
スピーカー 1
旗谷のあたりとかってバーとかってあるんですか?
スピーカー 2
いや僕全然わかんないんですよ。
スピーカー 1
なんかありそうですよね。
いやなんか絶対あるんですよ。あるに決まってるんですけど。
スピーカー 2
酒屋さんとかも。
間違いなくあるんでしょうけどね。
僕本当にこれも言われるんですけど。
ドリラジさん意外とお店知らないんですねって。
実は結構いろんな人に突っ込まれながら今まで来てて。
それが全然改善されてなくてですね。
例えばいろいろ教えてもらうんですよ。
バーにしても今回のお店にしても。
だけどやっぱなかなか行かなくて。
多分それがですねおそらく僕のですね活動方針じゃないんですけど。
スピーカー 2
よくある動きの傾向としては1回行ってそのお店が気になると気に入ると。
結構同じとこずっと行っちゃうことがあるんですよね。
かつその気に入る気に入らないもあるんですけど。
生活の圏内というかその仕事とかのルート上にそれがあると。
だいたい毎回行っちゃうんですよね。
ジーズバーとかも。
スピーカー 2
池袋のジーズバーさんとかもですね。
結構本当にそういう感じで。
何をするにしても池袋僕絶対経由しないと帰らないので。
スピーカー 1
はい。
それでですね。
スピーカー 2
もう延々と言って今に至るんですけど。
いやでも気持ちは分からなくもないというかバランスって難しいですよね。
スピーカー 1
僕結構いろんなとこ行きますが。
何でしょうね。
やっぱご挨拶しに行くみたいな側面が結構あって。
スピーカー 2
まあそうですね。
何でしょうね。
スピーカー 1
一回行ったら次行くみたいなのもあんまり好きじゃないんですよ。
バーホッピング別に全然いいことだと思うんですが。
ウイスキーバーのバーホッピングってちょっとあんまり僕の中でまだしっくりきてないとこがあって。
カクテルバーとかだったら全然いいと思うんですけど。
別にウイスキーダメだってわけじゃないんですが。
僕がただしっかりこないというだけなんですけど。
スピーカー 1
っていう感じで言うとなんか固定はされちゃいますよね。
スピーカー 2
まあそうですね。
僕の固定のされ方は結構そういう。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
生活というか行動のルート上にあって。
まあ一回行ってまあいいなと思ったら行くみたいな本当に。
結構だからルート外のところに行こうとするとなかなか結構体力使うんですよね。
別に東京なんて電車一本でどこでも行けるんですけど。
それでもやっぱりなんというか。
そうなんですよ。
だからそれで本当にやっぱりいろんなみんなのほうが。
他のみなさんのほうがですね全然いろんな場合行ってるんですよね。
全然紹介されるんですけど。
スピーカー 1
そうドコドコのほうとか。
スピーカー 2
おびき腸のドコドコのとか。
本当になんかいろいろと教えてもらってるんですけどね。
もう全然行けないんですよね。
スピーカー 1
いやでもちょっと今後少し飲む場所いろいろチャレンジして行きたいな。
スピーカー 2
いや行きたいっすね。
行きたいなと思ってはいるんですけどね。
スピーカー 1
そうですね初台に泊まって旗ヶ谷に行くとかもありですね。
西側攻めに池袋以外の西側に行くっていうのも。
スピーカー 2
そうですね面白いかもしれない。
初台泊まるとこあんのかな。
スピーカー 1
初台ありそうなんですよ。
スピーカー 2
初台ってもう住宅地のイメージしかないですね。
スピーカー 1
そうですよね。
でも新国立劇場があるんで多分意外と。
スピーカー 2
まあ確かに確かにそうか。
スピーカー 1
意外とあると思うんですね。
まあちょっとこの何でしょうね今後こういう視点でどこ泊まってどこで食うかでどこで飲むか。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
これ多分僕結構語れる側になってきましたね最近。
スピーカー 2
いや確かにそんな感じしてますね話聞いてると。
同じ回数回に出張行ってても多分ダイアリーさんの方が語れますよ。
スピーカー 1
結構変なとこ行ってますからね。
ちょっと最近はですねなるべく飛行機で行きたいみたいなのもあってですね。
スピーカー 1
まあ飛行機頑張ってる。
なんていうかネットつながらないんですよ北陸新幹線って。
スピーカー 2
やっぱりというかそれはとてもよくわかります。
スピーカー 1
そう考えると今飛行機の方がネットつながるじゃないですか。
スピーカー 2
そうまあ遅いですけどね。
まず金沢だけで言うと北陸新幹線乗ってる2時間半と飛行機乗る1時間でその前後ネットちゃんとつながるだったらそっちの方が絶対いいんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
でいろいろ考えるとやっぱり飛行機の方が最近仕事ができるっていうことに気づいてしまってですね。
なんでこんな仕事に追われてる人生なんだっていうのが一つあるんですがもうこれ仕方ないですよもう。
死ぬほど追われてなかったらですね北陸新幹線の方が楽なんですけど。
基本的に仕事をしながら移動するっていう。
スピーカー 2
偉すぎる偉すぎますよ。
スピーカー 1
いやいやあのなんでしょうねもう思想はですね金払って移動させてもらうときは基本的に仕事をするんですよね。
仕事しなくていいときは運転するみたいな感じになるので。
その仕事する時間を金で買ってるみたいなところは多少あってですね。
そうなったときには飛行機が最近ちょっといいんじゃないかっていう仮説を立ててですね飛行機を乗っております。
乗ってくるとやっぱりこう浜松町とかですね。
ある意味その。
スピーカー 2
まあそうですね羽田空港から東京に出ようとすると浜松町を経由しますからね。
スピーカー 1
あと最近ですねやっぱあずま橋のあたり行ったりですね本州あずま橋のあたりとかですね浅草本州あずま橋は結構行くんですよ。
なるほど。
で押し上げで飲むんですけどいつものところで。
スピーカー 2
なんか巻き返そう。
最近東京来るたびに大体そのパターンなんだなって思いながら聞いてますよね。
そうですね。
スピーカー 1
押し上げで飯食うと調子がいいんです。
押し上げ行くとですね東京なのにやけに鮮度の高いおいしいサラダが食えるんですよ。
でそれとビールを引っ掛けて腹いっぱいサラダを食って。
で軽く何品か食べて帰るっていうのをやるとですねすごい調子がいいんですね。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
僕は東京出張で押し上げにサラダを食いに行ってるって言っても過言ではないんです。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
いいななんかちょっと最近僕ほんとそういうのやってないんでちょっとやろうかな久々になんか。
スピーカー 1
いやいいんじゃないですかなんかそういうルーティン。
スピーカー 2
そういやなんかちょっと僕もちょっと飽きてるところがあるんで自分自身の。
その本当にきっちりしてるわけじゃないんですけどいつも同じところしか行ってないみたいな感じのところは若干飽きてるんで。
スピーカー 1
最近僕なんかジェイズバーは昼仕事をする場所ですかね。
それも言ってましたね。
スピーカー 2
ほんと。
いやなんか僕も僕もっていうかまたちょっと全然違う話しようと思ってるんですけど。
スピーカー 2
最近ですねまあウィスキーベアを大掃除したんですよ。
今まで本当にいやボトルの本数は減ってないんですけど残念ながら。
本当それ以外の書類だったりとかその他諸々に使わないものとかをですねもう本当にものすごい処分したら結構部屋が広くなってるというか床面積が増えてちょっと気持ちが新しくなったんですね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で確かに今の僕の生活スタイルとか仕事のスタイルだと本当に朝早く家を出て夜遅く帰ってきてまあほんと寝るだけみたいな感じなんですよ。
ですごい疲れるんですね。
で何とかこれちょっと疲れないようにしたいなと思って。
でいろいろ考えた時にふとあれこれ部屋をパワースポット化したらいいんじゃないのかなと。
そういうことに思い立ったんですよ。
でパワースポットって言っても要はあれですよスピリチュアルなとかじゃなくてですよ霊圏新たかなとかそういう感じじゃなくて。
要はなんかそこにいるだけでなんかちょっと力が湧いてくるみたいな感じの。
そういう感じの部屋にすればいいんじゃないのかなって思ったんですよ。
でよしパワースポット化計画を進めようって言って今進めてる最中なんですけど。
でもまあとりあえずあんまりスピリチュアルにはしないとは言いつつもですね。
まずちょっとやってよかったなっていうのがあって。
それがですね森塩なんですよ。
スピーカー 1
森塩。
スピーカー 2
玄関めっちゃ綺麗にしてあと台所とかトイレとかも綺麗にしたんですけど。
とりあえず水まわりというか玄関とトイレになんかよくわからない百均で売ってるみたいなですね。
森塩セットでキットで森塩を作ったんですけど。
スピーカー 2
部屋を綺麗にしたからおそらく森塩自体はそんなに意味はないと思うんですけど。
部屋綺麗にしてそういうものを設置しておくととりあえず周りをあんまり汚さなくなるんですね。
そうすると結構綺麗な状態がすごい長く保たれるんですよ。
綺麗な状態が長く保たれると非常に頻繁に掃除をするようになるんですね。
頻繁に言っても今まで本当に週に1回とかやるかやらないかみたいな感じだったら掃除の頻度が週に数回、場合によっては1日1回やっちゃうみたいな感じになってきて。
非常になんか空気が済んでくるんですね。
これはいいかもしれないって思って。
とりあえずですね今ちょっと自分の思うパワースポットみたいなものにですね徐々に近づけようと部屋を今綺麗にしている最中でして。
空いてるボトルとかも若干増えてるので。
これフェスあるあるなんですけど。
スピーカー 2
フェスに出展すると空きボトルっていうか伐線済みのボトル増えるじゃないですか。
なのでそれもちょっとゆっくりなんとか上手い感じで減らしていきたいなと思ってこの綺麗になった部屋に。
部屋でちょっとみんなを呼ぼうかなとか。
スピーカー 2
いろいろ考えたりしていますというですね。
最近身近にそのことで。
スピーカー 1
塩がいいのかわかんないですけどね。
塩がいいのかわかんないですけど。
塩を置くということがいい可能性ありますよね。
スピーカー 2
あと絵も飾る。
これも僕何かちょくちょく絵は飾ってたんですよ僕。
実はちょくちょく飾ってたんですけど。
スピーカー 2
ウイスキーのラベル絵も描くですね。
画家の方がですね。
ひたすら描くさんじゃない人ですね。
コーラさんっていう。
音楽画はアニメの背景描いてらっしゃる方なんですけど。
その方がよくT&T富山のジャパニーズの蒸留所のボトルのですね。
すごい素敵な絵を描かれたりとかしてるんですけれど。
主に普段はデジタルで絵を描くんですが、
スピーカー 2
キャンパスにですね。
を使って描いた小さな作品をこの前描かれてまして。
これからもしかしたら販売するかもしれないみたいなことを言ってたのがですね。
かなり綺麗な絵だったんですよそれは。
6月に描かれた絵で。
つまり梅雨時期ですね。
梅雨時期の曇った窓ガラスの向こう側に雨が降っていて。
窓ガラスに雨が当たってそれが下に落ちてると。
雨が下に落ちている筋の部分だけ霧が晴れたように少し透き通るじゃないですか。
そうするとその透き通った先に庭に咲いている紫陽花が見えるんですね。
よくよく見ると曇っている。
スピーカー 2
もやで霞んでるみたいな部分にも。
実はちょっと紫陽花が本当はここにあるんだみたいな感じの絵にですね。
雨の一筋二筋とですね。
やった部分だけある程度綺麗にその色が見えるみたいな感じで。
しかもただそれもただ鮮明に見えるんじゃなくて。
スピーカー 2
雨、要は水と空気の屈折率の違いによって少し歪んだような感じで。
色だけが鮮やかにそこに浮かび上がる。
そういう感じのですね非常に綺麗な絵だったんですよ。
そうなんですね。
スピーカー 2
これはいいみたいな感じで。
ちょっと衝動を概要したんですけど。
その絵を。
で、それをちょっと玄関に飾りですね。
スピーカー 1
なるほど。いや、いいですよね。
なんか、絵ですけど。
僕は昔、ギャラリーを運営してるすごいらしい人とちょっと会食したことがあって。
スピーカー 2
よく会食してますね。
だいぶ前、昔です。
なんか、絵はいいよねっていうのともう一つに。
スピーカー 1
絵ってその、僕は素人ですよ。その人が言っただけなんですけども。
部屋の空間の一部として飾るっていうのが大事だみたいなことを言っていて。
なんで日本の狭い家に合う絵っていうのはあるんだよねみたいなことを言っていて。
そういう意味で今の取材さんの話を聞いてですね。
やっぱり片付けて空間が変わったことによってそこにはまるピースの絵がたまたまお知り合いの方の絵とはまったのかなみたいなのを思ったりしたんですよね。
スピーカー 2
いや、それは本当にありますね。
そうじゃん。多分今までの部屋だったらちょっと玄関に絵飾るとか全然できなかった。
そんなスペース全くなかったんで。
やっぱり大きく掃除をしたからことのですね。
スピーカー 2
みなさん掃除をしましょうっていう話でもあるんですけど。
家具も結構。
ダイアリーさん確かに僕の部屋に来たことないので、来たことのない人の部屋の用外の話をして申し訳ないかもしれないんですけど。
家具も大きく配置を変えましてですね。
おかげさまで非常に広い。
非常に広いというかちょっと広々とした感じの部屋になってますね。
もしかしたらちょっと調子こいて床も張り替えるかもしれないですね。わからないですけど。
スピーカー 1
その場合にボトル整理した方がいいんじゃないですか。
ボトル整理するもんですね。そんなにボトル整理するんですけどね。
スピーカー 2
パワースポットがちょっとに詰まってきたとか突き詰められてきたら床とかも色も変えちゃうかもしれないですね。
スピーカー 1
でもいいですね。
スピーカー 2
そんな感じですね。
そう、掃除はするといいことしかないですよね。
スピーカー 1
全然ウイスキー要素はないんですが。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
なんというかこういう日もいいというので。
スピーカー 2
ウイスキー、バーの話も出ましたしボトル整理の話も出たじゃないですか。
スピーカー 1
確かに。
我々も日常の一部としてのウイスキーですからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
なのでウイスキーはいろいろ飲んで最近結構飲めましたけど、あえてそこから離れて。
スピーカー 2
離れてというかなんだかんだで日常の中に確かにウイスキーは割と溶け込んでいるというか。
そういう生活は送ってそうな気がするので。
僕もダイアリーさんも。
おそらく手の届くところにボトルが置いてあったりみたいな感じの距離感だと思うんですよ。
スピーカー 1
そうですね。でも手の届くところのボトルって意外と飲まないんですよね。
それはそうなんだ。
スピーカー 2
僕もそうやって増えていっちゃうんで飲んでいこうかなって最近は思ってますね。
あとやっぱり10年ぐらい経つとちょっと固種感が出てくるボトルとかが手元に出現し始めるじゃないですか。
そういうボトルがなかなか楽しいんですよ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
今本当にちょっとXでもちょろっと言いましたけど、マークバットの時代の経電ハットですね。黒経電。
あれはマジでめっちゃ飲み頃だったと思います本当に今。
スピーカー 1
最近よくキャンベルで巻いてますよね。
スピーカー 2
そうですか。やっぱり当時はやっぱり本当に安くてうまいというかすごいちょうどいいみたいな感じでどこの場にもあったじゃないですか。
そういうのが本当にその場で消費されてしまうようなバーとして必要な彩りとしてのボトルだったんだと思うんですけど。
スピーカー 2
特にコレクションするとか勢力的に個人が買うってコレクターが勢力的に買うタイプのボトルじゃなかったと思うんですけど。
それがやっぱり今あれですね。完全にひとかけたみたいな味わいになっているボトルがすごく多いなと思いますね。
スピーカー 1
マイナーな調理所でも全然美味しいなと思います本当に。
スピーカー 2
家でアルターベンが開いてるんですけど。
スピーカー 1
あれですか。北風さんのアルタナのベンですか。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
9-1のシナモニア。
スピーカー 2
あれとかいいですよ。
スピーカー 1
なんかちょっとですね置かれたボトルを飲むと。
スピーカー 2
デイリーな中でウイスキーがどう生きるかみたいなのはありますよね。
そうですね。
スピーカー 1
この話ですね。オチがないんですよ。
スピーカー 2
まあオチはないですけど。
まあでも部屋をきれいにするといいことがあるよっていう。
スピーカー 1
そうですね。
でも本当になんかいろんな人と会食っていうのは結構ですね。ウイスキーで皆さん知ってもらってるっていうのがあってですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ悪く言えば利用してるんですけど。
よく言うとやっぱり本気で何か打ち込んでるとみんな覚えてくれるんだなっていう。
スピーカー 2
それはありますね。
スピーカー 1
まあいいことなんかなみたいな感じ。
スピーカー 2
じゃあまあ今日はちょっと緩い回でしたけど。
スピーカー 1
そうですね。
そうですね。
じゃあここまでにしましょうか。
スピーカー 2
いい時間だし。
スピーカー 1
本日もお聞きいただきありがとうございました。
本日のアイテムはウイスキーラバーズダイアリーと。
スピーカー 2
はいドリンカードラウンジでした。
それではまた次回お会いしましょう。
それでは。