この番組は、ウイスキーを広げたいと思っている、ちょっとマニアックなメンバー2人が、さっきのウイスキーについて思っていることや。
なんか諸々ですね。自由気ままに語る番組でした。
すみません、ちょっとなんか久々なのか、ちょっとやつれてるかわかりませんが、言葉が出てきませんでした。
ウイスキーを飲まずダイナミックです。
はい、ドリンカーズラウンジです。
ちょっとこんな感じでですね、ドリライさんからいろいろと企画提案いただいたんですが、頭回らないのでちょっと勘弁してくださいという。
今日ちょっとダイヤミーさんがですね、非常にお疲れモードなので。
そうですね。
ちょっと今日は緩く、本当にウイスキー雑談というか、ウイスキートークというか、お酒に関するあれやこれやみたいなものだと思って。
たぶん下は回ると思いますが、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
なんでこんなにやつれてるかというと、今日朝から晩まで忙しくて、飯が食う暇もないぐらい忙しかったっていうのはあるんですが、その前から累積した疲労があってですね。
木曜日、今月曜日なんですけども、木曜日ぐらいから東京にいてですね、東京で飲んでてキャンベルの終年行ったりとか、ジェイズバーとか水曜日から行ったんだっけ?
なるほど、キャンベル終年だったんですね、よく考えたら。
キャンベル終年も行きましたし、ジェイズバーも行きましたし。
キャンベル終年、もう何年も行けてないので、全然終年が終わった後ぐらいのタイミングですごいのんびり毎回行くんですよね。
確かに終年だったら、あげられないボトルもたくさん空いてたわけですね。
全部開けちゃいましたけどね。
全部開けちゃいました、今回は。
珍しいパターンですね。
なんというか、開けちゃダメだみたいな流れもありますけども、これは声を大にして言うほどもないんですが、キャンベルから出すなと言われたことは一回もないんですよ。
むしろ出してくれたんですよ、キャンベル的には。
それはですね、本当にそう。
これは本当なんです。
僕もないです、僕もないです、言われたこと。
むしろ宣伝してくれてるか、こっちとしてはありがたいんだよというふうに言われてしまった以上、宣伝する意図はないんですけども、いいじゃないですかっていうのが一つと、
店主がおっしゃっていただいてるならお言葉に甘えようかなっていうのが一つと。
たぶんですね、今海外の人も結構来てるじゃないですか。
なんで、昔の10年ぐらい前のようにですね、早くあげたら国内の中で取り合いがあるっていう問題でもないんですよね。
うん、そうですよね。
だから結構海外の人とかはもうそれに合わせて来てガンガンガンって飲んでいくので、あげようかあげまいが彼らの行動原理は変わらないと言いますか、
行くしかないというのがよりシビアな世界になってきたなっていうのはあるので。
確かに。
逆に見て、これがあるなら行ってみようかなと思って他のボトルも飲んでもらって、他のボトルが空いたら新しくボトル開けますからね。
実際そうですよね。
回転がいいに故障がないですからね。
なんか終年なくなったらまた開けようかなみたいなの結構あるじゃないですか。
はいはい、そうですね。
なんかなくなったら終わりっていうわけでもないので、そこはお言葉に甘えてちょっと挙げさせていただきました。
それで批判が起こってたら分かりましたということで、私はその批判を受け入れる、何でしょう、行動は変わらないけど分かりましたということで認知するかもしれませんが。
ご容赦ください。
そうですよね。
一応そういう意図だっていうので、明確に強い意図があるというよりも、いいって言われてるしいいんじゃないですかっていう感じでございます。
僕もどんどん上げちゃったほうがいいんじゃないかと思ってる派なので、実際のところ。
何の問題もないんじゃないかなと。何の問題もないっていうか、言う人がいるのは分かるんですけどね。
別に言ってもいいんですけど、一応そういうつもりですっていうことです。
でも最近あんまりみんな言わないんじゃないですか。結構そういう文化なくなったかもしれないですね。
みんながやっぱり一瞬したというか、我々よりも諸先輩方そこまで、やっぱりちょっとあんまりその当時のギラつきはやはり皆さん失っていますので、
失っているというのは非常に失礼なものもいいかもしれないんですけれど、やっぱりすごく落ち着かれていらっしゃいますので。
なのであんまりそういったことはいろいろと言う話にはならないんじゃないですかね。
それなら。
いいんじゃないかなと。
そんな感じなんですが、それで睡眠勤バタバタしていて、水曜日も全然寝れなかったんですよね。
そんなですか。
火曜日だったかな。火曜日、いろいろあってめちゃくちゃ忙しかった。家に全然帰れなかったんですけども。
火曜日めっちゃ忙しくて、そのまま水曜日からいろいろ仕事で出張して、いろいろなんかあって、結局終電で東京から帰るみたいな感じで。
その次の日からまたちょっと土日イベントがあって、またですね、土曜日の夜ですね、朝4時半まで飲んだんですよ。
金曜日もですね、金沢帰ってきてですね、ちょっといろいろとあったので、マザズさんにちょっと顔出そうと思って、マザズに出てきたんですね。
フェスから1ヶ月経っちゃったけども、お疲れ様でしたみたいな感じで、チラッと顔を出して、他のとこも行かなきゃなと思いながらも、ちょっとずつ最近行ってないしなと思って行ったらですね、
土曜日も行こうとなってですね、土曜日3時半までですよね。
けっこう。
けっこうですよね。
ムチ打ってますね、体。
タフな奴らと飲んだんですよ、本当にタフなあの人たち。
で、そのタフな人と飲んで、その後ですね、なんだかタフな、午前4時台にですね、ラーメン食うんですよ、あいつらは。
はい。
はい、タフですよね。
僕ちなみに、僕ちなみにもうそれできなくなりました。
僕ももうそういう歳じゃないと思ってたんですよ。
そういう歳じゃないと思っていたのにですね、彼らをやるんですよね。
いやもう本当にできなくなりましたね。
ラーメンが食べれなくなるわけじゃないんですけど、なんか酒飲んだ後に深夜にラーメン食べてみたいなのは。
そう。
けっこうもう、後は本当に帰って寝たいみたいな気持ちになりますね。
何でしょう、ラーメンじゃないんですよね、食べたとしても。
もうなんか、蕎麦とかですね。
はいはい、気持ちわからん。
いや本当に気持ちわかりますよ。
あと寿司とかですね。
寿司、そう。
伊勢神楽とかですね。
伊勢神楽の草鍋みたいなものとか。
草鍋ね、もう、伊勢神楽の草鍋はめちゃくちゃいいですよね。
めちゃくちゃいいですよ。
で、これ言ったことありましたっけ、わびこねで。
伊勢神楽の草鍋を家で作りまくってたんですよ、ジェネリック草鍋ですね。
言ってました言ってました。
そうしたら。
蕎麦シャンタンがいいっていう。
ん?
蕎麦シャンタンじゃないですよ。
蕎麦の。
あ、そう。
蕎麦の、何でしょうね。
蕎麦の蕎麦つゆ、もしくはヒゲタでもいいのでヒゲタの蕎麦つゆです。
言ってましたそれは。
続きあるんですね。
そうです。
そしたらですね、うちの子供がですね、まだ4歳なんですけども、鍋食いたいっていうと、鍋草鍋になっちゃったんですよ。
すごいですね。
めちゃめちゃヘルシーじゃないですか。
はい。で、豚肉入れてですね、やって。
で、普通の寄せ鍋とか作ったら、これは鍋じゃないって怒られるんですよ。
かっこいいな。
うちの子供の中では、草鍋が鍋になってしまってですね。
本当にヒットしたんですね。
結構作ってましたからね。
いや、それ僕。
週一作ってましたから。
めっちゃいい食育。
食育としていいのかなこれ。
食育としていいですよ。
いいのかな。
いや、いいことですよこれは本当に。
いや、あれ本当死ぬほど野菜摂れるからな。
うん、いやそれは本当そうなんですよね。
で、そういうのもあると思うんですけど、ああいうのってなかなかですね、なかなかないじゃないですか。
全国各地にあるものでないので。
どこでも食べれる。
外で食べようとすると意外と食べれないですからね。
そうなんですよ。
いや、どこどこ周辺のおいしいご飯屋さんみたいな、バー周辺のおいしいご飯屋さん企画はずっとやりたいやりたいって言ってるじゃないですか。
手始めに池袋みたいな。
ただし本当に僕が本当に知らないんですよ。
池袋の周辺のおいしいご飯屋さんを。
なるほど。
いや本当に、いやこれは僕のバーの使い方に問題があるんですけど、
僕基本的にまず一人で行くんですよ。
はいはいはい。
で、なんていうか待ち合わせとか、今日行くけどいるみたいな感じの連絡とかでですね、
そういうのほぼしない、基本的にしないで、
ああもう今日は行く時間があるから行こうみたいな感じのテンションで行くんですね。
僕もそうですね。
で、加えて基本的にそのてっぺん回るか回らないかぐらいの時、タイミングで、
まあ帰ることが多いのと、行くのも遅いんですけど、
帰ることが多い、一人で帰っちゃう、終電過ぎた後も一人で帰っちゃう、
で、来るのも遅いってなってくると、
皆さんご飯結構食べてるんですよ、常連のお客さんは。
で、どのタイミングで食べてるかって言ったら、僕がいないタイミングなんですね。
その来る前。
来る前の早い時間帯か、あとはその終わった後のめっちゃ遅い時間帯かのどっちかなんですよね。
確かに確かに。
どっちもそれ僕いなくて、気が付けば周りのみんな本当にあそこのご飯屋さんさみたいな感じの話全然普通にしてて、
一体それどこのご飯屋さんなのかみたいな。
結構みんな知ってんですけどね。
そしたらあれですね、今日やるのはおいしい地方のご飯屋さんにしましょうか。
ちょっと東京と金沢やめておきましょう。
なるほど。
分かりました。
でもちょっと待って。
まあいいでしょう。
とりあえず僕大阪とかどうですか。
大阪なんかあります?
大阪ですね、僕いっつも新地に行くんですよ。
ナンバーの方はあんまり知らなくて、ナンバーもいいね、バーあるんですけども。
何個かあるんですが、基本的に大阪でご飯を食べるって言ったらですね、
僕は大阪行きまで第2ビルから第4ビルの地下って分かります?
いや全然分からないです。
ただあるとそういうのが。
大阪梅田っていうのは非常に面白い土地でして、
最近開発された梅北っていうところと南口から北新地に抜けてですね、地下街もあるんですよ。
なんとなくそれは分かりますね。
ヨドバシカメラとか阪急のある方はちょっとそういう大人のお店の方がどんどん多くなる感じなんですが、
南側は結構飲み屋がいて、北新地からはそういうホステスって言いますか、そういうスナックとかが多い街になってくるんですね。
ここですごい面白いのがですね、
普通、例えば東京であったら東京駅のど真ん中から徒歩5分以内ってめちゃくちゃ高いじゃないですか。
パン1個700円とかするじゃないですか、東京駅って。
まあそうですね。
アンパン1個300円とかするじゃないですか。
東京駅はほぼオフィス街だし、駅ビル入ってる大丸しか入ってないですからね。
全体的に東京駅は確かに高い。
観光価格ですからね。
ここはヨーロッパかと思うぐらい高いわけですよ。
高いです。
で、一方で大阪のいいところはですね、
梅田自体迷うのでちゃんと迷わないように歩くっていう前提があるんですが、
まず大阪梅田の駅こうないかちょっと歩いたら1000円で昼飯食えるとか、
新大阪の地下とかもですね、ランチ800円とかあるんですよ。
そんな感じなんですね。
めちゃくちゃ安いんです。
これいいな。
あの都会であのやつはやばいなっていうのがあってですね。
で、徒歩5分で大阪駅前第何ビル第1か第4があるんですが、
ザックビルみたいのがありまして、地下から繋がってですね。
めちゃくちゃディープなんですよ。
えー、駅前にそんなディープスポット広がっていたとは。
ディープなんです。
ディープだし多分あのおそらく安いんでしょうね。
サイゼリヤとかもあるんですよ。
はいはいはい。
チェーンもあるしチェーン以外もあるみたいな。
テナント料がそんな高くなさそうで。
で、1杯200円とか250円とか生ビールが普通になんかあったりとか
立ち飲み屋みたいなのが大量にあってですね。
へー。
というのがすごいこの辺りいいんですよね。
うん。
で、その中でもいくつかあるんですけども。
はい。
まああのそうですね。
えっとまずその大阪第1第4ビル第1から第4までを適当に歩くだけで結構楽しいっていうのがあるので。
はい。
あのまあそこら辺を適当に歩けばまあそれで達成されるんですが。
はい。
あの中華料理をよく食べますね僕。
あの金銘飯店っていうのがあって。
へー。
で、まあ1号店と2号店両方あるんですかね多分。
ええ。
で、金銘飯店の2号店がよく僕は行きますね。
まあ2号店距離的に近いってだけで行ってるんですけども。
はいはいはい。
で、まあ何でも美味いですよ。
1000円とか1500円ぐらいでサクッと食べれる店で。
で、なんか麻婆豆腐とか海鮮麻婆丼とか。
あのまあなんかサクッと食ってサクッと美味いみたいな感じなんですけど。
なんかそういう空心菜のいい食べ物みたいな。
そういうディープ感があるものが結構好きですね。
まあいいですね。
で、もう1個がやっぱ大阪行ったら大阪名物食べたいなみたいなのがあるじゃないですか。
まあまあまあそれはそうです。
で、まあ串カツ食べたいなとかって思いません。
あー。
ここはもうお好み焼きとかではなくて。
お好み焼きって1人で食べるってちょっとハードル高くないですか。
まあ確かにまあそう串焼きよりは確かに高いかもしれないですね。
で、時間もかかるんですよやっぱお好み焼きって。
はいはいまあ確かに。
なのでサクッと1人でお好み焼きを行きたいという気持ちに僕はあんまりならないんですよね。
はいはいはい。
で、僕もちょっとまだあんまりいろいろ回れてないんですけども。
あのこういうディープスポットのところで新梅田食堂街っていうのがあるんですよ。
へー。
あのこれは梅田のなんて言うんでしょうね。
あの大阪梅田えっと阪急でしたっけあそこ。
阪神か。
阪急か阪急の大阪梅田駅に行くJRから行く道があってですね。
そこになんかちょっと端っこに入るなんかほんとすごい狭いスポットがあるんですよ。
はいはいはい。
で昭和感がすごい多くて立ちのみの居酒屋とかたくさんあるような。
っていうところのなんでもいいんですけど超有名店なんですが松葉っていうとこがあってですね。
へー。
串カツ松葉。
おーすごいな。
立ちのみの立ち食い串カツ屋なんですよ。
もう全然知らない話になってきたはい。
松葉。
でもなんかそう大阪の串カツとにかく立ちで食べるってイメージありますね。
でなんか有名なだるまとかもありますが老舗の1個といえばやっぱり松葉じゃないかなと。
なるほど。
で松葉のいいとこはですね。
注文して串カツって普通食べれるじゃないですか。
はいそうですね。
それはそれで全然いいんですけども目の前にもうすでに揚げてある串カツが大量にあるんですよ。
すごいな。
で温めて欲しかったら温めてくれるんですけども。
はい。
でとりあえずバーってあってそれで適当に食っていいんですよ腹減ったりしたら。
適当に食っていいんだ。
でその串を置いてその串の数で要は値段が分かるみたいな。
じゃあもう1本の価格はもう全部一緒。
いや一緒じゃないですけど串の種類で全部分かるんですね。
なるほどね。
回転寿司の皿みたいな感じで。
すごいな。
すごいシステムだ。
すごいシステムです。
でとりあえずドリンク頼む人はドリンク回る人は別でいて。
で勝手にこれ上がりましたみたいな回転寿司のように開けたていませんかみたいな感じで置いていくんですよ前に。
すごいな。
これやっぱいいんですよね。
いやそのライブ感がなかなかちょっと得難いものがありますね。
それちょっと楽しそう。
めちゃくちゃいいですよね。
まあ何店舗かあるはずなんで全然いろいろ楽しんでもらえたと思うんですけど。
普通にサクサクっと食ってうまいんですよ。
へー。
衣はちょっと重めかもしれませんけど。
はいはいはい。
まあ何かこんぐらい手軽なのがいいよねみたいな感じですね。
でまあ何か結構食っても3000円以内。
なんかまあそんなイメージありますね。
2000円ぐらいで何かタコハイ3倍ぐらい飲んでしっかり食って3000円しないみたいなそんなイメージですね。
いいですね。
いろいろ言ってるだけあってなんかほんとディープな感じの。
松葉はいいですよ。
ちょっと大阪全然行く機会ないんですけど。
確かにちょっと。
いいな確かになかなかそう行かないからなそういうのこう。
確かに。
30分あればその移動も含めて飯が食えるっていう良さですね。
はいはいはい確かに。
えー何かいいな。
新梅田食堂。
大阪、大阪他何かあります?
大阪ですか大阪はですね。
たくさんありそうですけどね。
大阪はですね。
大阪どこに泊まりますかっていう話もありますかね。
はあはあはあはあ。
もうあのどこで宿取るかみたいなのって結構結構こう難しい話題だと思うんですけども。
あーそうですね大阪本当に何か仕事で本当にごく稀に何かその仕事だったりとかに応じて行く時以外だと本当USJに家族で行くみたいなそういうイメージなので。
意外と駅前大阪駅の周辺とか泊まんないかもしれないんですよね。
で大阪駅の周辺ってやっぱちょっと高くなるので。
はいはいはい。
そこの何というか塩梅が結構大事だと思うんですけども。
あの最近僕がよく泊まるとこはもうこの彦橋ですね。
彦橋はい。
彦橋はいいですよ。
どういうとこなんですか。
彦橋あの彦橋小戸矢橋の間すごくよくてですね。
これ何がいいかというとですね。
あの安い。
治安悪くない。
この2つですね。
あの大阪のその北と言われるエリアで多分宿が安いのはですね。
あのまあさっき言ってたとおはつ天神の東側っていうそういうちょっと大人のお店が天満郷とかに向かうところとか結構あのまあなんかいやらしい店が多いみたいなそういうイメージで。
たまにちょっとちょっと1本入るとなんかすごく綺麗なあのホテルがあるみたいな感じ。
ちょっと難易度が高いってイメージなんですよ。
なるほど。
で一方であのいわゆる淀矢橋とかの彦橋のあたりっていうのはあの大阪市役所とかですね。
あのなんかこう結構大企業は一気にできる店とこになっていくんですね。
で僕結構仕事上このあたりとか中野島とか梅北とか結構行くんで。
あの割とですねこの大阪駅間もアクセスがいいとかこう中野島っていうのは淀矢橋の反対側でリーガルギャルホテルとかあるような場所なんですけど。
あっち側結構仕事で行くもんですから。
結構このあたりで安いとこになってくるともう彦橋圧倒的にいいしビジネス街なんで変な人あんまりいないっていうのでいいんですよ。
でもう一ついいのがですねこれも人によると思うんですけども大阪で仕事した後に京都も行っちゃうみたいなこともなんか時々仕事としてあると言ったときに。
京都に行くと僕ですね駅前よりも北側その4条から2条みたいなあのあたり行くことが多いんですよ。
そうすると。
擬音のあたりってことですね。
そうです擬音とかもう京都大学とかですねあっち側の方ですねに行くことが多いんですよ。
でまあそうなってくるとあの駅でJRで新快速行くっていうのが一つの手なんですけどもまあやけにコムはちょっと高いんですよ。
でこの彦橋から渡辺橋ってとこまで歩いて3分ぐらいであるんですけどもそこを通っていくとですねあのこれ阪神だったかな。
中野島線っていうのがあって天満橋からあの京都まで行くあの電車があるんですね。
京阪ですね。
はいはいはい。
京阪が通っててまあだらっと過ごしてればあの特急であのなんか京橋からどっかまで行くんだったかな京橋から特急でずっと京都までだらだらいけてですね。
で京橋あの京阪は確か3条か5条か押せましたがそっち側にあの止まっていくんでちょうどいいとこに止まるんですよ。
で京阪で指定席取るとだらっとしたなんかあのゆったりとしたデラックスみたいな椅子でですねあのゆっくりWi-Fi繋がっていけるんで。
もう結構まあ仕事できるんで好きなんですよ。
非常に満喫されてますね移動。
でまあ仕事をしてるんですけども基本的に。
新快速とか座れないんでだから特急は高いけど京阪だったらまあ許せるかなっていうので。
なるほど。
というのでまあ僕はその京阪を推してますね。
いやどうしようなんか僕もなんかないかなと思いながら今話を聞きながらずっと自分でもなんか紹介できるとかあるかなと思ったんですけど僕本当にそう考えるとあれですね。
ないかもしれない。
仕事でいろいろ行くんですけど本当に行って夜遅く行くんですよまず。
夜遅く行って仕事終わったら即帰っちゃうのであんまりないなでもつい先日まで結構仙台にいたんですけど。
仙台ってどうなんですか行ったことないですね。
仙台ですね結構おいしいお店は多いとは思いますがまあそんなにいろいろ行ってないんだよな。
教えてもらったんですけどね全然行ってないんですけどよくわからないラーメン屋さんとか行っちゃうからな。
そうなんですね。
でもなんか行っておいしかったのは駅前にあるこれも中華屋料理屋さんなんですけど幸福吉祥シーロンっていう喜ぶを二つ横に並べた漢字に難しい方のりゅうを書いてシーロンっていう本当にもう中華屋さんなんですけどここなんかおいしかった気がしますね。
そうなんですね。
麻婆豆腐を食べた気がしたんですけど僕。
だから非常になんていうんだろうそんな高くもなく良かったなっていう記憶がありますねってぐらいですかね。
あとはなんだっけな。
仙台のなんか駅からちょっと歩いたところになんか朝市通りっていうのがあるんですよ。
朝市通り。
でなんかその朝市通りの中にある今調べたんですけど牡蠣と寿司海の起きて仙台朝市総本店っていうお店があるんですけどなんか立ち食いで牡蠣とかを1ピースずつとかから注文して飲める。
で魚がたくさん食べれるっていうお店なんですね。
でここなんか朝市通りっていうぐらいなんで朝からやってて本当に朝の9時とかから確かやってるんですよ。
ここは結構よく使ったなって記憶がありますね。
なんか書いてますね。男は女の手のひらで転がされるくらいがちょうどいいってくらいとか書いてある。
なるほど本当だ本当だ本当だ。
なんかここ結構なんかなんだろう年齢層様々でなんか若い方も若い方も使いつつおじさんおばさんも使うみたいな感じも結構賑わってるお店でしたね。
ここ個人的にちょっとおすすめ。
面白いなこういう行ってみたいですね。
ここ結構おすすめでしたね。
海鮮は結構金沢とかやっぱ札幌とかに行くと結構食べちゃう側なんで。
まあおいしいですからね。
昨日食べた牡蠣おいしかったっすね。
昨日も飲み会があって食べたんですけど。
飲み会死ぬほどやってますね。
死にましたよ。
そうか。それで今日だもんな。
いやそうですよ顔が死んでるって言われましたので。
なんかいい牡蠣だったんですか?
そうですね。
偉い人と飲んだっていう。
なるほどなるほど。
いいですね。
でも何ですかね。
偉い人と飲んだんですけど、
飲んだ人は私こんな偉い人との3ショットみたいな感じのの。
さっき会ってきたのみたいに出して。
〇〇大神社みたいな。
そういう人たちと飲んでました。
全然わからないですね。
〇〇ショーの大神社みたいな。
何にしようとかって怒られそうですからですけど。
だからキャンセルもできずっていうので。
なるほど確かに。
でもありがたいお話だったんですけど。
ハスヤっていう店があってですね。
どこですか?
金沢なんですか?
金沢駅前から徒歩7分以内の場所で。
ハリーズ金沢からすごい近いところですね。
ハリーズ金沢でお勧めると多分違うとこは出て、
違うとこ美味しい。
そこの紹介いただくとこは美味しいんですけども。
ハリーズさんのご紹介いただいたお店はちょっと
混むんですよ。
いい店なんで。
なかなかパッと予約できないとか。
あと日曜日やってないです基本的に。
そうなんですね。
日曜日にうまい海鮮を食うってなるとですね。
途端に難易度が上がるんですね。
結構閉まってるので。
そういう中で、
金沢の観光、
食として観光しながら海鮮が食えて、
割り返しリーズナブルってなると僕は
初夜が一個出てくるんですね。
ここは日曜日もやってると。
水曜提供なんでめちゃくちゃありがたいんですね。
食ったのがイワガキですね。
大体牡蠣といったら三陸とかですね。
多分瀬戸内海が広島とかだと思うんですけども。
ノトのイワガキっていうの意外と美味しいんですよ。
ノトのイワガキで僕、
ノトで働いてた、三年ぐらい住んでたことあるんで。
ノトのイワガキが取れるような、
店というか取れるような、
牡蠣小屋に行ったこともあるぐらい、
牡蠣食べてるんですけども。
僕が食べた中で一番大きい牡蠣が来ましたね。
そうなんですね。
びっくりしました。
すごいな。
マジでびっくりしました。
ちょっとお高かったんですけど、
牡蠣1個で千数百円して。
それもなかなかしますね。
と思ったんですが、
本当にびっくりしました。
この世で見た牡蠣で一番でかかったですね。
すごいな。
いいな、なんか。
ちょっといいですか。
僕もっていうか、
この前100万個買ったじゃないですか。
ここに全然関係ない話なんですけどね。
海鮮がうまいって話をするんですけど、
100万個買って、
ちょっとしたあぶくでにで、
家族にお土産を買ってったんですよ。
僕は自分自身にフグの子を買って、
家でクリームチーズとまで食べたんですけど、
家族全然食べないんですよ、
そういうよくわかんないもの。
よくわかんないものだと思われているんだよ、
ああいうのは。
なので、
干物を買ってたんですよ。
喉黒と、
それからカレー、
それからホッケ、
あとカマスもあったかな、みたいな感じで。
なんやかんやって僕食べれなくて、
どうだったって聞いたら、
死ぬほど美味しかったらしくて、
これはちょっとまたよろしくって、
もうすごい言われてるんですよ。
北陸、
あっちのほうが本当に海鮮がうまいのは、
ある程度認識したんですけど、
久々に大喜びだったっていう。
たまにそういうことしないと、
やっぱり家族に媚び売らないといけないですもんね。
そう。
そうなんですよ。
喉黒は妻だけが食べたらしいですけど、
ホッケは子供と分けたよ、
とか自信満々に言ってましたけど、
どうやら喉黒は分けなかったみたいです。
喉黒はですね、
喉黒は、
意外とやっぱり、
金沢も確かに美味しいんですけども、
多分島根県とか、
あるんですか、まだ。
鳥取県のほうが、
僕の中では喉黒って、
そっちのほうが獲れるイメージですね。
日本海側のお魚さんなんで、
そうですよね。
結構あっち側で獲れてるイメージですね。
金沢はちょっとですね、
お高くなってきたので、
はいはい、お高かったですよ。
むしろちょっといいやつ買ったんですよ。
3種類ぐらい実は、
サイズ違いで喉黒があって、
サイズと厚みですね。
多分重さなんでしょうけど。
一番いいやつというか、
ちょっといいやつを選んで、
みんなで食べようみたいな感じで、
2枚買ってきたんですけど、
僕は食べられなかったんですが、
すごい美味しかったらしいですね。
そんな感じの食事を食べるとですね、
ウイスキー飲んでた時に、
食って結びつくじゃないですか。
無理やり感はあるけど、
そうですね。
そうです。
結びつきますよ。
結びつきますよね。
無理やりやったから。
結びつきまっくりですよ。
結構なんでしょうね、
飲み店ってバーから知ることが多いというか、
本当に食通な人の話が変わるんでしょうけども、
割と何ていうんですかね、
リーズナブルでサクサクと食べれて美味しいみたいな、
そういうの結構好きなんですよ。
分かります。
しかもそれ本当に、
今ダイアリーさん言ったみたいに、
バーとかで教えてもらうこと多いですよね。
非日常と日常の間としての飲み屋みたいな、
ミシュランなんとか星みたいなところは、
美味しいですけど、
ああいうのはイベントリーなとこがあると思うので、
そうではなくて、
パッと入って、
これでいいよなっていう、
すっげえ美味いな、
こんぐらいの値段か、
いいよなみたいな感じの、
っていう店っていいよねっていう話なんですけども、
分かります。
そういうの結構バーから得られますよね。
本当そうですね。
バーテンダーの人たちもやっぱりそういうお店、
多分好きなんだと思うんですよね。
話聞いてると、
みんなやっぱりだいたいそういう感じの、
片肘張らずにいけるけど、
チェーン店にはない、
きちっとしたというか、
これでいいんだよって思えるような、
いいもの食べてるみたいなお店、
だいたいみんな知ってるじゃないですか。
そういうお店ってだいたい店主がいい人とか、
真面目だったりとか。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
というのをちょっとふと思い出しました。
誰々さんの紹介でとかって言ったりすると、
ちょっとお通し一つサービスしてくれたり、
そういったところもあったりとか、
なかったりしますからね。
また来てくださいみたいな感じののは、
すごい居心地よくなりますからね。
そうなんです。
新規開拓はしたいんですけどね。
前に言いましたっけ、
最近カメイドが好きだって話。
これウイコネで話したかどうか分かんないですけど、
話しましたよね、この前本当に。
ウイコネも中華とかの話にしてましたよね。
そうですよね。
ウイコネがカメイドも中華だよって話してました。
カメイドの中華話しましたっけ?
しましたしました。
朝ごはんに中華食った話。
カメイド餃子もあれだけど中華だねみたいな。
言いましたね。
僕はあのあたりが最近ホットスポットなんで、
まず浅草橋から蔵前、
浅草のあたり、このあたりとですね、
カメイドの近市町のあたり、北側ですね。
北口側が僕の中で今とてもホットスポットなので。
いいな。
ホットスポットというかこのあたりによく宿を取るんですけど。
行ってますよね。
やっぱ一番いいですね。
って言いながら最近ちょっと仕事柄、
結構長田町とか、
何でしょうね。
どこだっけ。
大手町とか。
大手町とか。
本郷とかですね。
カスガとか甲羅くん、あのあたりで結構仕事することも増えてきて。
そっち側にもちょくちょく行くようになっちゃったんですけども。
でもやっぱ浅草いいですね。
うん。
いいですね。
いろいろ移動がてら食事楽しむ日取もちゃんとあるみたいな感じで。
そうですね。結構軽い飲みをするんですよ。
終わった後に。
一緒に飲みに行こうよみたいな感じで。
1時間だけって言ってサクってやることは結構あって。
ここ1ヶ月で僕本郷三丁目で4回ぐらい飲みましたからね。
いいななんか。
いやーなんかしばらくやってないですね。なんかそういうの。
毎回新しい人と会うんで。
そうそう。
3人。
それ分かるんですよ。
4人いたら2人知ってて2人ぐらい新しい人なんで。
じゃあちょっとご飯食べましょうよって言ってサクッと飲んで、
じゃあ僕帰りますんでって言って終電で帰るみたいな。
まあそういいコミュニケーションになるんですよね。
本当に。
ただ仕事の話だけして帰るみたいなことじゃなくて。
そうなんですよ。
でもそれで言うと僕初めてこの前行ったのは旗谷行きましたね。
旗谷。
どんなっていうか旗谷は旗谷なんですけどどんどん店行ったんですか?
いや旗谷は仕事で本当に旗谷の会社に行って。
帰りちょっと終電前にちょこちょこっとご飯を食べるみたいな店だったんですけど。
言っちゃ悪いんですけどお店の名前も出さなくていいぐらい大したことはないですが。
ただすごかったのは2杯ぐらい飲んで。
串焼き何本か食ってお腹いっぱい意外とボリューミーだねって2人で男2人で食べて。
2人で5000円だったっていう。
いや安い。
こんな食えます?みたいなこと言われて。
めっちゃ安いな。
結構きついですよねこれって言って5000円でした。
旗谷はあの価格東京でこれがあり得るんだと思ってですね。
ちょっとびっくりしましたね。
あんまり京王線結構乗ったのすごい久々だったんですよ僕。
7年ぶりぐらい乗ってですね。
あんまり西側行かない民なので相変わらず混んでんなしんどいなと思いながら行ったんですけど。
ちょっと旗谷はなんかちょっと僕はこういう感じなんだと思ってちょっと。
今後結構行く機会あるならちょっと気をつけなきゃいけないなと思いましたね。
気をつけなきゃってどういうことですか?
ハマっちゃいそうでこういう西側にもいいとこがあるんだぞみたいな。
旗谷のあたりとかってバーとかってあるんですか?
いや僕全然わかんないんですよ。
なんかありそうですよね。
いやなんか絶対あるんですよ。あるに決まってるんですけど。
酒屋さんとかも。
間違いなくあるんでしょうけどね。
僕本当にこれも言われるんですけど。
ドリラジさん意外とお店知らないんですねって。
実は結構いろんな人に突っ込まれながら今まで来てて。
それが全然改善されてなくてですね。
例えばいろいろ教えてもらうんですよ。
バーにしても今回のお店にしても。
だけどやっぱなかなか行かなくて。
多分それがですねおそらく僕のですね活動方針じゃないんですけど。
よくある動きの傾向としては1回行ってそのお店が気になると気に入ると。
結構同じとこずっと行っちゃうことがあるんですよね。
かつその気に入る気に入らないもあるんですけど。
生活の圏内というかその仕事とかのルート上にそれがあると。
だいたい毎回行っちゃうんですよね。
ジーズバーとかも。
池袋のジーズバーさんとかもですね。
結構本当にそういう感じで。
何をするにしても池袋僕絶対経由しないと帰らないので。
はい。
それでですね。
もう延々と言って今に至るんですけど。
いやでも気持ちは分からなくもないというかバランスって難しいですよね。
僕結構いろんなとこ行きますが。
何でしょうね。
やっぱご挨拶しに行くみたいな側面が結構あって。
まあそうですね。
何でしょうね。
一回行ったら次行くみたいなのもあんまり好きじゃないんですよ。
バーホッピング別に全然いいことだと思うんですが。
ウイスキーバーのバーホッピングってちょっとあんまり僕の中でまだしっくりきてないとこがあって。
カクテルバーとかだったら全然いいと思うんですけど。
別にウイスキーダメだってわけじゃないんですが。
僕がただしっかりこないというだけなんですけど。
っていう感じで言うとなんか固定はされちゃいますよね。
まあそうですね。
僕の固定のされ方は結構そういう。
なるほど。
生活というか行動のルート上にあって。
まあ一回行ってまあいいなと思ったら行くみたいな本当に。
結構だからルート外のところに行こうとするとなかなか結構体力使うんですよね。
別に東京なんて電車一本でどこでも行けるんですけど。
それでもやっぱりなんというか。
そうなんですよ。
だからそれで本当にやっぱりいろんなみんなのほうが。
他のみなさんのほうがですね全然いろんな場合行ってるんですよね。
全然紹介されるんですけど。
そうドコドコのほうとか。
おびき腸のドコドコのとか。
本当になんかいろいろと教えてもらってるんですけどね。
もう全然行けないんですよね。
いやでもちょっと今後少し飲む場所いろいろチャレンジして行きたいな。
いや行きたいっすね。
行きたいなと思ってはいるんですけどね。
そうですね初台に泊まって旗ヶ谷に行くとかもありですね。
西側攻めに池袋以外の西側に行くっていうのも。
そうですね面白いかもしれない。
初台泊まるとこあんのかな。
初台ありそうなんですよ。
初台ってもう住宅地のイメージしかないですね。
そうですよね。
でも新国立劇場があるんで多分意外と。
まあ確かに確かにそうか。
意外とあると思うんですね。
まあちょっとこの何でしょうね今後こういう視点でどこ泊まってどこで食うかでどこで飲むか。
まあ確かに。
これ多分僕結構語れる側になってきましたね最近。
いや確かにそんな感じしてますね話聞いてると。
同じ回数回に出張行ってても多分ダイアリーさんの方が語れますよ。
結構変なとこ行ってますからね。
ちょっと最近はですねなるべく飛行機で行きたいみたいなのもあってですね。
まあ飛行機頑張ってる。
なんていうかネットつながらないんですよ北陸新幹線って。
やっぱりというかそれはとてもよくわかります。
そう考えると今飛行機の方がネットつながるじゃないですか。
そうまあ遅いですけどね。
まず金沢だけで言うと北陸新幹線乗ってる2時間半と飛行機乗る1時間でその前後ネットちゃんとつながるだったらそっちの方が絶対いいんですよね。
なるほど。
でいろいろ考えるとやっぱり飛行機の方が最近仕事ができるっていうことに気づいてしまってですね。
なんでこんな仕事に追われてる人生なんだっていうのが一つあるんですがもうこれ仕方ないですよもう。
死ぬほど追われてなかったらですね北陸新幹線の方が楽なんですけど。
基本的に仕事をしながら移動するっていう。
偉すぎる偉すぎますよ。
いやいやあのなんでしょうねもう思想はですね金払って移動させてもらうときは基本的に仕事をするんですよね。
仕事しなくていいときは運転するみたいな感じになるので。
その仕事する時間を金で買ってるみたいなところは多少あってですね。
そうなったときには飛行機が最近ちょっといいんじゃないかっていう仮説を立ててですね飛行機を乗っております。
乗ってくるとやっぱりこう浜松町とかですね。
ある意味その。
まあそうですね羽田空港から東京に出ようとすると浜松町を経由しますからね。
あと最近ですねやっぱあずま橋のあたり行ったりですね本州あずま橋のあたりとかですね浅草本州あずま橋は結構行くんですよ。
なるほど。
で押し上げで飲むんですけどいつものところで。
なんか巻き返そう。
最近東京来るたびに大体そのパターンなんだなって思いながら聞いてますよね。
そうですね。
押し上げで飯食うと調子がいいんです。
押し上げ行くとですね東京なのにやけに鮮度の高いおいしいサラダが食えるんですよ。
でそれとビールを引っ掛けて腹いっぱいサラダを食って。
で軽く何品か食べて帰るっていうのをやるとですねすごい調子がいいんですね。
確かにな。
僕は東京出張で押し上げにサラダを食いに行ってるって言っても過言ではないんです。
いいじゃないですか。
いいななんかちょっと最近僕ほんとそういうのやってないんでちょっとやろうかな久々になんか。
いやいいんじゃないですかなんかそういうルーティン。
そういやなんかちょっと僕もちょっと飽きてるところがあるんで自分自身の。
その本当にきっちりしてるわけじゃないんですけどいつも同じところしか行ってないみたいな感じのところは若干飽きてるんで。
最近僕なんかジェイズバーは昼仕事をする場所ですかね。
それも言ってましたね。
ほんと。
いやなんか僕も僕もっていうかまたちょっと全然違う話しようと思ってるんですけど。
最近ですねまあウィスキーベアを大掃除したんですよ。
今まで本当にいやボトルの本数は減ってないんですけど残念ながら。
本当それ以外の書類だったりとかその他諸々に使わないものとかをですねもう本当にものすごい処分したら結構部屋が広くなってるというか床面積が増えてちょっと気持ちが新しくなったんですね。
なるほど。
で確かに今の僕の生活スタイルとか仕事のスタイルだと本当に朝早く家を出て夜遅く帰ってきてまあほんと寝るだけみたいな感じなんですよ。
ですごい疲れるんですね。
で何とかこれちょっと疲れないようにしたいなと思って。
でいろいろ考えた時にふとあれこれ部屋をパワースポット化したらいいんじゃないのかなと。
そういうことに思い立ったんですよ。
でパワースポットって言っても要はあれですよスピリチュアルなとかじゃなくてですよ霊圏新たかなとかそういう感じじゃなくて。
要はなんかそこにいるだけでなんかちょっと力が湧いてくるみたいな感じの。
そういう感じの部屋にすればいいんじゃないのかなって思ったんですよ。
でよしパワースポット化計画を進めようって言って今進めてる最中なんですけど。
でもまあとりあえずあんまりスピリチュアルにはしないとは言いつつもですね。
まずちょっとやってよかったなっていうのがあって。
それがですね森塩なんですよ。
森塩。
玄関めっちゃ綺麗にしてあと台所とかトイレとかも綺麗にしたんですけど。
とりあえず水まわりというか玄関とトイレになんかよくわからない百均で売ってるみたいなですね。
森塩セットでキットで森塩を作ったんですけど。
部屋を綺麗にしたからおそらく森塩自体はそんなに意味はないと思うんですけど。
部屋綺麗にしてそういうものを設置しておくととりあえず周りをあんまり汚さなくなるんですね。
そうすると結構綺麗な状態がすごい長く保たれるんですよ。
綺麗な状態が長く保たれると非常に頻繁に掃除をするようになるんですね。
頻繁に言っても今まで本当に週に1回とかやるかやらないかみたいな感じだったら掃除の頻度が週に数回、場合によっては1日1回やっちゃうみたいな感じになってきて。
非常になんか空気が済んでくるんですね。
これはいいかもしれないって思って。
とりあえずですね今ちょっと自分の思うパワースポットみたいなものにですね徐々に近づけようと部屋を今綺麗にしている最中でして。
空いてるボトルとかも若干増えてるので。
これフェスあるあるなんですけど。
フェスに出展すると空きボトルっていうか伐線済みのボトル増えるじゃないですか。
なのでそれもちょっとゆっくりなんとか上手い感じで減らしていきたいなと思ってこの綺麗になった部屋に。
部屋でちょっとみんなを呼ぼうかなとか。
いろいろ考えたりしていますというですね。
最近身近にそのことで。
塩がいいのかわかんないですけどね。
塩がいいのかわかんないですけど。
塩を置くということがいい可能性ありますよね。
あと絵も飾る。
これも僕何かちょくちょく絵は飾ってたんですよ僕。
実はちょくちょく飾ってたんですけど。
ウイスキーのラベル絵も描くですね。
画家の方がですね。
ひたすら描くさんじゃない人ですね。
コーラさんっていう。
音楽画はアニメの背景描いてらっしゃる方なんですけど。
その方がよくT&T富山のジャパニーズの蒸留所のボトルのですね。
すごい素敵な絵を描かれたりとかしてるんですけれど。
主に普段はデジタルで絵を描くんですが、
キャンパスにですね。
を使って描いた小さな作品をこの前描かれてまして。
これからもしかしたら販売するかもしれないみたいなことを言ってたのがですね。
かなり綺麗な絵だったんですよそれは。
6月に描かれた絵で。
つまり梅雨時期ですね。
梅雨時期の曇った窓ガラスの向こう側に雨が降っていて。
窓ガラスに雨が当たってそれが下に落ちてると。
雨が下に落ちている筋の部分だけ霧が晴れたように少し透き通るじゃないですか。
そうするとその透き通った先に庭に咲いている紫陽花が見えるんですね。
よくよく見ると曇っている。
もやで霞んでるみたいな部分にも。
実はちょっと紫陽花が本当はここにあるんだみたいな感じの絵にですね。
雨の一筋二筋とですね。
やった部分だけある程度綺麗にその色が見えるみたいな感じで。
しかもただそれもただ鮮明に見えるんじゃなくて。
雨、要は水と空気の屈折率の違いによって少し歪んだような感じで。
色だけが鮮やかにそこに浮かび上がる。
そういう感じのですね非常に綺麗な絵だったんですよ。
そうなんですね。
これはいいみたいな感じで。
ちょっと衝動を概要したんですけど。
その絵を。
で、それをちょっと玄関に飾りですね。
なるほど。いや、いいですよね。
なんか、絵ですけど。
僕は昔、ギャラリーを運営してるすごいらしい人とちょっと会食したことがあって。
よく会食してますね。
だいぶ前、昔です。
なんか、絵はいいよねっていうのともう一つに。
絵ってその、僕は素人ですよ。その人が言っただけなんですけども。
部屋の空間の一部として飾るっていうのが大事だみたいなことを言っていて。
なんで日本の狭い家に合う絵っていうのはあるんだよねみたいなことを言っていて。
そういう意味で今の取材さんの話を聞いてですね。
やっぱり片付けて空間が変わったことによってそこにはまるピースの絵がたまたまお知り合いの方の絵とはまったのかなみたいなのを思ったりしたんですよね。
いや、それは本当にありますね。
そうじゃん。多分今までの部屋だったらちょっと玄関に絵飾るとか全然できなかった。
そんなスペース全くなかったんで。
やっぱり大きく掃除をしたからことのですね。
みなさん掃除をしましょうっていう話でもあるんですけど。
家具も結構。
ダイアリーさん確かに僕の部屋に来たことないので、来たことのない人の部屋の用外の話をして申し訳ないかもしれないんですけど。
家具も大きく配置を変えましてですね。
おかげさまで非常に広い。
非常に広いというかちょっと広々とした感じの部屋になってますね。
もしかしたらちょっと調子こいて床も張り替えるかもしれないですね。わからないですけど。
その場合にボトル整理した方がいいんじゃないですか。
ボトル整理するもんですね。そんなにボトル整理するんですけどね。
パワースポットがちょっとに詰まってきたとか突き詰められてきたら床とかも色も変えちゃうかもしれないですね。
でもいいですね。
そんな感じですね。
そう、掃除はするといいことしかないですよね。
全然ウイスキー要素はないんですが。
いやいやいや。
なんというかこういう日もいいというので。
ウイスキー、バーの話も出ましたしボトル整理の話も出たじゃないですか。
確かに。
我々も日常の一部としてのウイスキーですからね。
そうそうそう。
なのでウイスキーはいろいろ飲んで最近結構飲めましたけど、あえてそこから離れて。
離れてというかなんだかんだで日常の中に確かにウイスキーは割と溶け込んでいるというか。
そういう生活は送ってそうな気がするので。
僕もダイアリーさんも。
おそらく手の届くところにボトルが置いてあったりみたいな感じの距離感だと思うんですよ。
そうですね。でも手の届くところのボトルって意外と飲まないんですよね。
それはそうなんだ。
僕もそうやって増えていっちゃうんで飲んでいこうかなって最近は思ってますね。
あとやっぱり10年ぐらい経つとちょっと固種感が出てくるボトルとかが手元に出現し始めるじゃないですか。
そういうボトルがなかなか楽しいんですよ。
確かに。
今本当にちょっとXでもちょろっと言いましたけど、マークバットの時代の経電ハットですね。黒経電。
あれはマジでめっちゃ飲み頃だったと思います本当に今。
最近よくキャンベルで巻いてますよね。
そうですか。やっぱり当時はやっぱり本当に安くてうまいというかすごいちょうどいいみたいな感じでどこの場にもあったじゃないですか。
そういうのが本当にその場で消費されてしまうようなバーとして必要な彩りとしてのボトルだったんだと思うんですけど。
特にコレクションするとか勢力的に個人が買うってコレクターが勢力的に買うタイプのボトルじゃなかったと思うんですけど。
それがやっぱり今あれですね。完全にひとかけたみたいな味わいになっているボトルがすごく多いなと思いますね。
マイナーな調理所でも全然美味しいなと思います本当に。
家でアルターベンが開いてるんですけど。
あれですか。北風さんのアルタナのベンですか。
そうですそうです。
9-1のシナモニア。
あれとかいいですよ。
なんかちょっとですね置かれたボトルを飲むと。
デイリーな中でウイスキーがどう生きるかみたいなのはありますよね。
そうですね。
この話ですね。オチがないんですよ。
まあオチはないですけど。
まあでも部屋をきれいにするといいことがあるよっていう。
そうですね。
でも本当になんかいろんな人と会食っていうのは結構ですね。ウイスキーで皆さん知ってもらってるっていうのがあってですね。
はいはいはい。
まあ悪く言えば利用してるんですけど。
よく言うとやっぱり本気で何か打ち込んでるとみんな覚えてくれるんだなっていう。
それはありますね。
まあいいことなんかなみたいな感じ。
じゃあまあ今日はちょっと緩い回でしたけど。
そうですね。
そうですね。
じゃあここまでにしましょうか。
いい時間だし。
本日もお聞きいただきありがとうございました。
本日のアイテムはウイスキーラバーズダイアリーと。
はいドリンカードラウンジでした。
それではまた次回お会いしましょう。
それでは。