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2023-10-24 16:03

車を買う

The Lazy Artist Galleryによる写真: https://www.pexels.com/ja-jp/photo/1226458/

Summary

話は車を買う可能性から始まり、実際の車の見積もりや補助金についての話に進展しています。電動自転車の利便性に触れたことで車の必要性を感じ、車を購入することになりましたが、中古車やランニングコストなどの要素も考慮して検討中です。話の主題は電動スクーターの購入についてであり、また、補助金に関する話も含まれています。

車の見積もりと補助金
Speaker 1
なんて言ったらいいんだろう。簡単に言うと、車を買うかもしれないっていう話。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
いらないいらないと言ってた、車を買うかもしれないという話なんだよね。
車を買おうっていうことになってからの、財布の紐の壊れ方みたいな話なんですけど。
実際、車買うってなって、じゃあ何買うってなって、いくらぐらいなんだろうと。
Speaker 2
200万、300万ぐらいの世界だね。
Speaker 1
具体的に今見てるのは、日産サクラっていうのを見てるんだけど、電気自動車なわけです。
いろんなオプションとかはあるにせよ、大体300万ぐらい。
はいはいはい。
で、それだったら買わないと思うんだけど、国と東京都の補助金を使うと、いわゆるエコカー減税、EV補助金みたいなのがあるんですけど、
それを使うと100万ぐらい付くらしいんですよ。えぐって思って。
で、この日産サクラ何がいいかっていうと、特徴かっていうと、電気自動車っていう国の中では珍しい軽自動車なんですね。
だからまあ、自動車税とかも他に比べて安い。
Speaker 2
安いと。
Speaker 1
年間1万ぐらいかな。
で、まあいろいろね、ちっちゃめの作りだし、僕みたいな協商住宅でちっちゃい車庫しかないっていうのだと、まあいいんじゃない、あらいいんじゃないとなったところなんですよね。
まあ200万だったら、まあいっかーぐらいの感じ。
電動自転車の経験と車の必要性
Speaker 2
そもそも車を買おうってなったのはなぜなの?
Speaker 1
電動自転車の味を知ってしまった。
最近になってね、都内でいろいろレンタルシェアしているアプリを入れて乗ってみたら、なんちゅう快適なんだという話になって。
Speaker 2
で、まあ今まで子供乗せ自転車は人力だったわけですよ、電動じゃなくて。
Speaker 1
最初から電動にしろよっていう話なんだけど、まあまだ年齢が若かったこともあり。
あと別に坂の街でもないし、いい運動員なら、みたいな感じで、今まで人力の子供乗せ自転車だったんですけど、最近富にですね、体力の衰えを感じ。
まあちょっとした坂も登りたくないという気持ちになってたんですよ。
そこでまあ電動自転車っていうね、電動アシスト自転車、ぐいぐい登るわけですよね。
こりゃいいねとなって、まあ電動自転車買おうと。
主な用途は子供たちのサッカーの練習の移動ね。
まあ普段の練習場はまあ1キロ圏内ぐらいだけど、まあちょっと地下道とか通って登り下りがあるんで、これあるといいよねと。
っていうのでまあそれは買ったんです、10月の頭に、まだ届いてないんですけどね。
それも良くなかった。つまり届くまでに考える時間がすごいできてしまった。
よくよく考えると、子供乗せ自転車って6歳までなんですよ。
うちの子下がもう7歳なんで、実質違法状態と。
で、まあ電動にしたところでそれは解消されないんですよ。
まあ最悪別に子供用の自転車はあるんで、大人だけ楽できればいいっていうところに落ち着いたんだけど、
じゃあその西新井とかね、駅で10キロ先ぐらいの利根公園とかね、そういうとこで試合があったりするんですよ、月に何回か。
で、電動自転車でちょっとさ楽を覚えてしまったからさ、いやもう車じゃねみたいな気持ちになって。
まあ妻はもうずっと車欲しいと言ってるわけです。
で、俺がずっと拒否してただけだから、俺がいいと言えばもうそれはゴーなんですよ。
ということで、まあ車の話が出てきた。
そしたらまあいろいろ夢は広がってさ、じゃあせっかくなら電動でみたいなこと言って、200万300万の見積もりをしてるわけです。
まあ車はそれで多分買うことになるんだけど、
Speaker 2
まだ発注まではしないわけね。
Speaker 1
発注まではしない。今度ディーラーに行くみたい。
とりあえず試乗してみるとかね。
で俺は、その辺の話はすごいストレスだから、俺はノータッチねって言ってやる。
お金だけ出すよっていう感じでね、あとはもう進めてっていう感じにしてやる。
お金だけ出す。
Speaker 2
もうじゃあ何が来ても文句は言わないよって。
Speaker 1
何が来てもね、さくら買うつもりが全然違うのにしました。
でも全然予算内だったら文句言わない。
Speaker 2
文句言わない。なんかよくわかんないオプションついてても文句言わない。
Speaker 1
今自動充列駐車システムとかあるじゃん。
ボタン押したらもう駐車してくれますよみたいな。
ああいうの高いんだけど、ああいうのいらないとは言って。
アラウンドビューモニターぐらいまでならいいよみたいな。
まあそれでもね、10万とかオプションなわけだよ。
で一回それ見ちゃったからさ、
今あらゆる周りの1万円、10万円以下の買い物が、
なんか精査できなくなってきてる。
Speaker 2
ちょっと感覚が狂ってきてるわけね。
Speaker 1
感覚が狂ってきてる。
先月ぐらいにたけし君がパチンコで大勝ちして、
まああと大負けもしてる時に、金銭感覚が狂ったように、
俺も100万ぐらいの買い物を見積もったためにもう、
ちょっとでも安くみたいな気持ちが馬鹿らしくなってしまって、
マジでやべえ。
Speaker 2
あの変な話、1円でも安くって言うともうキリがないわけさ。
Speaker 1
キリがないよ、隣の町のスーパーまで買いに行くみたいな。
買いに行くみたいな。
Speaker 2
だからそこってさ、結局コスト見合いじゃないけどさ、
そこまでに行く労力とかカロリーを金額に計算した時に、
果たしてそれ似合うのとかさ、
その時間点の時給換算をした時に、
じゃあそれって黒字になってるんですかっていう話はあるわけさ。
Speaker 1
言っちゃ悪いけど、やっぱり大人の特権ってさっさとでぶっ叩くはあると思うんだよ。
Speaker 2
全部馬鹿になるとは言わないけど、
多少の緩みはいいんじゃねえとは個人的には思う。
Speaker 1
いや、そういう年齢になってきたんだなっていう実感がある。
Speaker 2
1980円のものが、1880円でこの店は買えるよって言ったら思う。
でも、この店には自転車で30分くらい行かなきゃいけないねっていう話だったら、
じゃあもう1980円でいいじゃん。
Speaker 1
ね、今、買っちゃえば終わりだしねっていう。
Speaker 2
その感覚は正しいと思うけどな。
Speaker 1
いや、一個はやっぱりめんどくさいがすごい活用になって、
数百円でしょ、みたいな。
それでまあ確かに、元手がもうだいぶあるっていう認識になっちゃったから、
ね、100円ぐらいなんだいっていうね、そういう買い方になってきてるのもあるし。
あと日常的にも、やっぱカレーに1500円ぐらいは平気で出せるから、
もう1000円以下の出費はもう何も感じないみたいな感じだよね。
高いとも安いとも思わないみたいな。
Speaker 2
いや、その感覚わかんない。俺、自販機にお金入れるの躊躇いないもん。
Speaker 1
そうね、しかも今はスイカね、電子のスイカとかでさ、やっちゃうとさ、もうわかんないよね。
Speaker 2
やってやっちゃうと終わりだから。
Speaker 1
いくら使ったかももうわかんない。
冷静に考えたらコンビニで買ったほうが安いし、コンビニで買うんだったらスーパーで買ったほうが安い。
Speaker 2
観光機を買うためにコンビニに行きますかって言うと行かないし、ましてやスーパーなんか行かないわけさ。
スーパー行ったらそれこそ98円で1リットルのブラックコーヒーとか使えるわけじゃん。
Speaker 1
あるあるある。
いや、なんなら140円で買う気持ち良さすらある。
Speaker 2
僕は今この場でコーヒーが飲みたいわけで。
Speaker 1
そうそう、何も悩まずにコーヒーを飲みたい、買いたい。
Speaker 2
買いたいってわけで。
Speaker 1
そこでもう悩まずにバシッて買える気持ち良さが、やっぱり若干抜けられなくなってきてる感じがあって。
中古車の検討と車のランニングコスト
Speaker 1
車の話の中でも、もちろん中古車っていう選択肢が出てくるんだけど。
Speaker 2
そうだね。
逆に君だったら中古のほうかなって思ったんだけど。
中古でいいんだと思うんだけど、でももはやその金額の精査とか、相場感をこれから頭に入れるっていうのも、もうめんどくさくて全部嫁に投げちゃった状態なんだよね。
あれって結局人気な車種だと、片落ちしても安くならなかったりするから、そこは気にしなくていいんだけど、ポイントとしてはやっぱり定価より安いかというところと、
Speaker 2
年式か。
結局、車を買うってことは今後って意味だと、保険もあるだろうし、車検とかあるから。
Speaker 1
やっぱり車検って考えると、新しいほうだとそういうコスト何年に1回とかでいったけど、古いやつだと毎年やらなきゃいけないとか出てくるから。
Speaker 2
ランニングコストも含めて、それってどうなのって思わなきゃいけない。
Speaker 1
考えなきゃいけない。だいたい車検で10万ぐらいは飛ぶらしいからね。
もう俺は金を出すだけで口は挟まないっていうことになったんで。
何が納車されるかは来てのほうが楽しみ。
Speaker 2
ガチャです。
Speaker 1
200万のガチャを買わせます。
俺はたぶんガソリンスタンドの人と話すのもすごい嫌だから、そういう意味では電気自動車はすごいメリットあると思うね。
Speaker 2
廃屋でとかレギュラーでって言うだけじゃん。
Speaker 1
無理無理無理無理。入れてる間窓とか拭いてくるんでしょ。
ガソリンスタンドの人はセルフだっただろうなって。そもそもいないんだから、店員が。
セルフだけ狙っていくってことか。
Speaker 2
結構セルフ多いよ、最近。
電動スクーターの購入について
Speaker 1
スーパーとか、イオンとかセルフレジあるからさ、俺も好んでそっちに行ってるけど、
やっぱ店員と喋りたくないっていうのがあるからね。
Speaker 2
普通のレジ通しても店員と喋んないでしょ。
Speaker 1
ぺいぺいでって言わなきゃいけないじゃん。
いいじゃん。それ言えばいい。
ぺいぺいでって言うときも自意識が働くわけだよ。
なんだよぺいぺいってみたいな。なんだそのふざけた名前はみたいな。
思われてるかもしれないし、俺も思っちゃうしみたいな。
なんか深刻だな、君の被害妄想っていうのかな。
擦り減りたくないわけですよ、そんなことで。
だからもちろん美容室にも行けないし、セルフカットですよ、俺なんか。
だからそういう重症者のためには、もうやっぱり自宅で充電できるEV、いいなあと思ってさ。
そっからさ、本来のサッカーに連れてくっていう用途を忘れて、
電動スクーターとか気づいたら調べ始めててさ。
出川哲郎さんがテレ東でやってる、充電させてもらえませんかってね。
あれの写真はこれです、みたいなのとかが書いてあって、
えー、みたいな。サイト3、40万ぐらいなの。
まあそんなもんだね。高いよ、電池って。
たぶんトータルの燃費とか考えたら、どっかでコストあってくるんだろうけど。
えー、でもいいなあって。
まあ、後続距離それでもね、30キロとかだったかな。
あー、ないよ。どうだろうな。
まあ身の回りのね、近場だけを回るっていう用途だろうけどね。
えー、みたいな。いいなあ。
俺はなんかいいなあとか思ってたんだけど、そもそも子供乗せれねえじゃんっていうことに後で気づくっていうね。
子供を電車に乗せて、じゃあ俺先行っとくからって。
先に向こうの駅にいるから、みたいな感じで。
どういう運用なんだそれはみたいなさ。
Speaker 2
だからこそ、ちゃんと用途目的ってはっきりさせたほうがいいんだけどね。
で、そこの認識だけ奥さんと合わせとかないと、
まあ奥さんに任せてんだったらそれでいいんだけど、
君みたいにさ、迷走始めてるかもしれない。
Speaker 1
電動スクーターみたいなことを言い出してる。
いや、その話をしたら、何使うの?っていう、新送った質問されてグヌヌってなったっていう。
いや、でも蓋開けたら電動スクーターが2台いっぱいになってるかもしれない。
いや、こないだついに新仮面ライダーを完走したから、2回目のね。
バイクっていいなあっていうね。
1人になれるみたいな。
いう気持ちをすげえ高ぶってしまったから、
補助金に関する議論
Speaker 1
お、電動スクーターいいの?みたいな。
バイクっていいよなっていう気持ちになった。
僕営業なんですけど、仕事的には。
仕事で営業してるんですけど、やっぱり提案、売り込みをかけられるのが嫌いなんだなって思った。
Speaker 2
かけられるのが嫌いなのはわかるけど、話を聞いとかないと。
Speaker 1
駆け引きしたくないんだよ、プライベートで。
Speaker 2
駆け引きじゃねえよ、これは。
Speaker 1
ほんとに?だっていらんオプションをつけてこようとするんでしょ?
Speaker 2
人によるけど、そういう話じゃなくて、片方しか聞かない状態って俺すげえ怖いと思う。
Speaker 1
まあまあまあ。
Speaker 2
あとで買ったものに対してグチグチグチグチ君は絶対に言わないって誓ってるんだったらいいけど。
言った時点で誓えないでしょ。だったら君もちゃんと聞くべきだと思うけど。
Speaker 1
そうそう。だから中学ぐらいまでなんとかこれで車でやり過ごしたら、もう一回車手放すっていうことになるかもしれないし。
Speaker 2
今はたぶん個人的には普通車だと思うなあ。
Speaker 1
ねえ、まだちょっとね。
いやまあただウキウキはしたいわけ。
電動っていうことにウキウキしたい気持ちはあるから別に。
それはそれでいいかなとは思って。
あと補助金えぐいって。
補助金はあんま考えなくていいと思うんだけどね。
若干ムカつくところあるよね。
いろんな税金が高い高いって言われてる税金をみなさん収めてるわけでしょ?
ここに使われてんの?みたいな感じになるよね。
Speaker 2
まあ国策だからね。
Speaker 1
まあエコでね。
でもそこ?みたいなのがある。
100万?みたいな。
Speaker 2
だってもう車が高い買い物だからね。
だってそれこそ一時期、今はもうなくなってるんだけど、住宅手当みたいなのもあったじゃないですか。
Speaker 1
住宅もあるよ、住宅もあるよ。
Speaker 2
補助が、税金も。
Speaker 1
もらいましたよ、住宅もらいましたよ。
協助してるんだったら文句言えないと思うけど、俺は。
にしては、だって3分の1出るんだよ。
それは素直じゃん。
500万のものでも100万までしか出ないんでしょ、上限として。
それがあくまで君が買うものが300万ってことになるだけだからね。
Speaker 2
絶対1だからさ。
Speaker 1
いやすごい威嚇だなあ。
Speaker 2
3分の1出しますって言ってくれてるわけじゃないんだよ、逆にも。
Speaker 1
でも贅沢品だよ。
だから協助する予定だったら文句言うなよ。
まあ文句言っちゃってるのかな。
納得いかねえとかって言ってるんだったら、じゃあ受け取んなよって俺は思うけど、素直に。
受け取りはします。受け取りはします。
Speaker 2
100万ってたっけよなーとか言いながら100万受け取るやつなんかに出したくねえよ、俺は。
Speaker 1
それこそ国民に失礼だ。
出してくれてんのに気持ちよく。
100万たっけーなーとか言いながら受け取るってなんだよ、それ。
Speaker 2
意味わかんねえ。
いやいや、こんなに苦しんでる人がいるのにさ、いいんですか、俺が100万もらってみたいな。
じゃあ辞退して。
16:03

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