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2024-01-15 19:53

スクールボーイ・ディストーショナル・アディクト(ポケモンカード)

ポケモンカードに狂わされる心

00:01
Speaker 1
じゃああの、高校行かせていただいていいですか?
はい。
はい。
まあちょっとこの年末年始でね、ずっとですね、子供たちがポケモンカードにNOをやられてたんですよ。
僕もやられていて、すごくやっぱりよくできたエンタメだなと思ってね。
とても面白いっていうのは大前提。とても面白いし、コンテンツとして素晴らしい。
これはまあ間違いないという断りを入れた上で、やっぱちょっとね、悲しい思いをするというか。
また病的な感じになってくるというか。
そういうところがね、ちょっと僕のせいなんですよ。
Speaker 2
いや、わかってる。
Speaker 1
あったなというのが。
君そういうやつだから。
いろいろ散見されたのでちょっとご報告と思ってね。
まあまずね、金がかかる。
Speaker 2
まあまあそれはしょうがないよね。
Speaker 1
金がかかる。結局、だから僕の経歴からなんですけども、何を迷ったか。
ヤフオクでね、2000円でまずクズカードの山を買い、1000枚入ってた。
そこでエネルギーカードが入ってなくて、エネルギーカードを1000円で買い。
で、その後はブックオフでバラ売りしてるから、いろいろまたそこで1000円ぐらい買ったと。
ただまあいろいろルールを調べると、レギュレーションみたいな。
ABCDEFGと、で今度Hが出ると。
いろいろ買った中にね、Eのレギュレーションとか、もっと古いレギュレーションとかあってさ。
Eに至ってはもう今月末でもう使えなくなると。
Speaker 2
公式大会でね。
Speaker 1
公式大会でね。別に家で遊ぶ分にはいいかみたいな気持ちだったんだけど。
やっぱりね、やっぱりね子供たちもね、なんか、
いやEはもうそろそろレギュレーション落ちだからとか言い出して、
使わないんだよ。
使えよって思う。
っていうちょっとまあね、いろいろレギュレーションに翻弄されてる面もあって。
それかけたお金がね、また無駄になるわけじゃん。
まあそこにね、ブックオフで1000円買ってさ。
で結局、宿命だけど、兄弟でね、ずっとやってたけど、外でやりてえと。
つまり知らない人とやりたい。
なりまして、1月4日にですね、僕探してね、
ちょっと近くにある千代田線沿いでね。
あるって言うんでね、まあもう行ってきてね。
で、しかも初心者、なるべく初心者と当たりたいなみたいな感じだったから、
デッキそのままバトルっていうのがあるんですよ。
各地で開催されてる。
で、まあデッキってさ、500円ぐらいから売ってあるわけですよね。
あれをそのままいじらずに、その場でやるみたいな感じなんですよ。
これいいじゃないかと。
行って、まあ金町のね、ちょっとカードショップ行ってさ。
金町か。
うん、亀有の隣ね。
まあ近いと言ってもまあ電車乗り継いで行ってさ。
03:01
Speaker 1
まあそこでデッキを2粒購入して、子供2人だからね。
水と草、それぞれ買って。
まあここで1000円の出費ですよ、もうすでに。500円500円。
お店の人から、はい、つってね、
その兄弟、うちの兄弟以外誰も来なかったので、
もう今日は参加賞ですって。
なんか参加賞渡されて、開催されずです。
Speaker 2
結局兄弟で知らねえカードショップで一試合して帰ったっていうね。
Speaker 1
これでまた1000円失ってるわけですよ。
金がかかる。
Speaker 2
まあでもまあトータル5000円じゃないんじゃない?
Speaker 1
5000円ね、5000円。
でさ、また1週間もやもやしてさ。
やっぱり人とやりたいって。
で、今日はちゃんと人数が、今予約されてる人数が見えるお店に、
もう何人かいるってなってる。
だからそこにエントリーして、
ようやくね、やってこれましたよ。
今日は西日暮里のお店でね。
Speaker 2
はいはい、結構遠くまで行ったね。
Speaker 1
行ったんですよ。だからまあもう大変だよ。
ようやくやれたね。
念願は果たせた。
俺的にはもうほんと金町での出来事が悲しすぎて、
500円払っただけじゃんみたいな。
Speaker 2
まあ商品買いに行っただけだね。
Speaker 1
そうそう、商品買っただけじゃん。
兄弟でしかもやっただけじゃんみたいなね。
悲しかったからようやくまあ1週間後にね、
雪辱ができましたよ。
まあいい人たちばっかりでね。
まあ大人しかいなかったんだけど。
で、あのデッキもさ、
あれじゃ、今日はね、そのデッキそのままじゃなくて、
本当にガチデッキですよ、相手は。
で、その間、この1週間、僕も脳みそがやっぱりちょっとおかしくなって、
まあ職場の近く、秋葉原あります。
で、カードショップというものがあると。
Speaker 2
ああ、いっぱいあるね、秋葉原は。
Speaker 1
いっぱいあるね。そこでさ、
歩行者天国になるらへんの、
あのへんいっぱいあるから、
もう片っ端から見てみて、
これいいじゃん、珍しいんじゃね?とか言ってさ、
鉄のなんとかみたいなさ、
よく知りもしねえやつ。
これ珍しいんじゃね?って言って50円で買ってさ、
次のカードショップ行ったらそれ10円で売られてたりしてさ、
っていうのを経験したりしながらね、
もう秋葉原で2000円ぐらい散財しました。
まあいう、人権カードというやつをね、買うと1枚100円ぐらいする。
Speaker 2
いや、それどころじゃないよ、君。カードショップ見たらわかるでしょ。
Speaker 1
カードショップは、で、もうね、絵柄がいいやつとかはさ、
もう1000円とかさ、1000円どころじゃないよね。
ショーケースに入ってるやつは。
Speaker 2
高額カード10万超えますからね。
Speaker 1
10万超える。10万超える。
あと200万のさ、やつとかも置いてあったりしてさ、
なんだろうな、まあそうやって安く安くやっててもお金はかかっていくし、
06:00
Speaker 1
上を見ればキリがないというか、
Speaker 2
ただね、ちょっと知ってるんだけど、
上のほうはどっちかというとコレクションだから、
まあ、やる分にはどうでもいい。
Speaker 1
そうそう、だからそこはもう見ないんだよ、僕は。
端っこのほうで、いわゆるストレージというね、
もう全部一律30円ですみたいなコーナーをさ、
もうペラペラペラペラ見ながらさ、
これいいやつじゃん、これYouTubeで見たやつだ、みたいなやつをさ、
選びながらさ、買い集めてるんですよね。
もうそこでは2000円使ってますね。
Speaker 2
高額カードになると本当に100万超えてきますし、
SARっていうレアリティがあって、ポケモンカードね。
人物カードの、特に女の子かな、
キャラクターのSARは高額で取引されるんですよ。
もうもはや絶版になってるやつは特にそうだね。
だから人気キャラクターがいて、
それだと人気のキャラクターでかつカードの効果も高くて、
レアリティも高いとなると、ものすごい金額になると。
Speaker 1
すごいね。なんだろうね、あの女の子キャラクター、
露骨に女の子キャラクターが高いっていうのと、
ポケモンにしたってリザードンの高さってすごいね。
Speaker 2
リザードンね、ちょっと一個幻があって、
本当に初期のポケモンカードが一個5色があって、
リザードンなんだけど、
なんとかポケモンっていうのが海陸ポケモンってなっちゃってるっていう5色があるんだよ。
5色の番があって、海陸リザードンって呼ばれてるんだけど、
そいつはやばいね。
残ってない。だからちょうど僕らが中学生ぐらいだよ。
ポケモンカードが出たてぐらいの頃。
ちなみにその時のリザードンは、
たぶん綺麗な状態で持ってたら3万、満タン位だね。
Speaker 1
持ってないの、家に。
もうないね、たぶん。もうないと思うよ。
本当にさ、でもあの頃からポケモンカードってあったんだけど、
プレイするもんだと思ってなかった。
Speaker 2
本来プレイするもんだけど、どっちかっていうと集めてたよね。
Speaker 1
僕らほら、カード出す世代ってさ、
カードは集めるけど、それで遊ぶっていう頭はなかったもんね。
Speaker 2
なかった。どうだろうね、ギャザリングもやってたから。
Speaker 1
ギャザリングはそれよっていう感じがするし、
あとはその後に出てるのだと遊戯王とかね。
ああいうのはやるもんだなとは思った。
ポケモンカードもそういう意味だとやるもんだし、大会も開かれてるからね。
ちょっとね、だからそういうシングル買いみたいな感じで、
秋葉原、練り歩いてさ、週3ぐらい通ったんだよ。
こっちも頭おかしくなってるから。
09:00
Speaker 1
草と水が強くなるようにさ。人権カードをね。
もう知りもしねえさ。誰だよパオジアンって。知らねえよみたいな。
でもこいつが強いんだろみたいな感じで、パオジアン。
知らねえって言ったって君ね、バイオレクターとか。
いやパオジアン出てないよ。
Speaker 2
出てるよ。出てるよ。
少なくとも俺は見てないし、誰だよって思いながら。
特定の条件からやらないと出てこねえけど確かに。
Speaker 1
ああそうなんだ。じゃあ出会ってないですね。
野生では出てこねえからね。
草ポケモンはさ、チヨンジェンとかいうさ、これまた誰だよっていうのが強えってなって。
Speaker 2
それも出てくるよ。
Speaker 1
出てこないんだよ俺の中には。
俺の冒険旅には出てこなかったんだよ。
ほんと誰だよって思いながら、でも強えんだな。買い歩いてんすよ。
1月末にまた新しいパックが出るとか言ってさ、ラインナップ見たらさ、もう全部パラドックスポケモンみたいな感じでさ。
Speaker 2
鉄のつすみとか鉄のいわらとかね。
Speaker 1
そうそうそうそう。でもなんかハマりきれてないわけじゃん。
ポケモンなのかこいつらみたいな気持ちでいるわけじゃん。
Speaker 2
お前ほんとにクリアしたの?
Speaker 1
クリアしたけど、クリアしたけどなんかね、今までのポケモンとちょっとさ、
パチモン、ほんとにパチモン感があるじゃん、あれって。
Speaker 2
あれだからさ、未来のポケモン、最後のポケモンっていうさ。
Speaker 1
っていうコンセプトね。
Speaker 2
うん、パラドックスポケモンはそうじゃん。
Speaker 1
まあそうでしたよ。
Speaker 2
うん、さすがにそれはわかるよね。
Speaker 1
それはわかる、それはわかる。それはわかるけど、元いるやつらのちょっと偽物みたいなさ、感じじゃん。
Speaker 2
ああまあそうね。
Speaker 1
うん、だからそういうのを、え、わざわざ欲しいかなみたいな気持ちにも俺はなってて。
ああ、やってないやつだな、ほんとにそれも。
基本愛してない人の意見ね、これはね。
Speaker 2
いや、というかまあ、ほんとに強いからね、あのゲームでも。
Speaker 1
でも子供たちは強いから欲しいみたいなことを言ってるわけだよ。
それでいいのかなってちょっと思ったりしてさ。
で、開封動画とかも見始めちゃってさ。
あんな面白いじゃんね、見てたら。
見てたらさ、まあ良くないなと思ったのはさ、もう開封する人たちがさ、もうずっと上言のようにさ、もうゾンビみたいに見えんだよ。
上言のように、なんじゃも来い、なんじゃも来いってずっと言ってて。
そんなに?みたいな。
Speaker 2
いや、なんじゃも高いからね。
Speaker 1
いや、まあわかるよ。
今のパックの目玉なわけでしょ。
俺は別になんじゃもとかどうでもいいよ。
強いカードを知りたいから。
Speaker 2
確かに最近は、勝負で強いカードの紹介というより、売ったら高いポケモンカードの紹介が多いね。
Speaker 1
そうそうそうそう。だからちょっと俺の中でずれてるんだよね。
その人たちはちょっと怖いというか、
俺は強いカードを求めるっていうことに脳を壊されてるんだけど、
12:04
Speaker 1
高く売れるカードっていう感じで、その人たちは脳が壊れてるわけでしょ。
だから違う壊れ方を見てて怖いというかね。
Speaker 2
だってほら、パッケージなんてさ、箱買いしたらだいたい5、6千円ぐらいするわけだよ、定価で。
Speaker 1
ねえ。
Speaker 2
5、6千円するわけだよ。で、ただその5、6千円からいきなり数十万が出てくるってなるからさ。
Speaker 1
まあ、高る口だよね。
Speaker 2
そういう脳が壊れる人もいるんじゃないの。
Speaker 1
まあまた悪い話だなあと思うのはさ、そういうパックバラで売ってたりすると、
なんかちょっとサーチ済みみたいなさ、口コミのワードを見つけてさ、
なんだサーチ済みって、それは開封せずに厚みとかかな、重さとかなのかな。
Speaker 2
ああ、あれ金属探知かけると分かるんだ。
Speaker 1
金属探知か。で、なんかそのサーチした後がパックに残ってるから、
これハズレじゃんみたいなのが分かると。
あ、ハズレつかまされたんだっていうのが分かるっていうね。
あれも悪い習慣というか悪い文化だよね。
Speaker 2
その手のやつは新品で買うのがいいよ。
Speaker 1
そうそう、だから未開封の箱で買えっていう風になってて、
いや、そんな地味猛虜の世界なの?みたいな。
Speaker 2
夢を顔にしても、実際に強いデッキが欲しいって顔にしても、
Speaker 1
うわ、なにこれ。えっと、え、なにこれ。
Speaker 2
ごめんね、ちょっと申し訳ない。洗濯物を欲してるんだけど。
身に覚えがないのに、着てたTシャツが思いっきり牙に出て、「え、なんで?」って思って、
なにこれって。
なんだろうね。何かが飛来した後なんだろうね。
話を戻すと、そういうお宝が欲しいっていう人もそうだし、
実に強くなりたいっていうところでも、やっぱ新品を買うのが一番いいよ。
これが欲しいって決め打ちだったら、
コウヘイくんみたいに中古屋に行くのもアリだと思うんだけど、
決め打ちでこれが欲しいって言うんだったらね。
今のカードにはこれが足りてないからデッキには。
こいつが欲しいんだって言うんだったら、
カードショップ行って2,30円のやつを買えばいいんだけど、
Speaker 1
そうでもないんだったら、とりあえずなんかっていうんだったら、
Speaker 2
そういう新品をパック買っとけば間違いはないかな。
Speaker 1
手に入るのかっていう問題でもあるよね。
Speaker 2
あるあるある。
Amazonでもやっぱり5,000円とかで買えるやつが、
やっぱ9,000円とかになってたりはするっていうからね。
Speaker 1
コウヘイは勇気いるよね。
それはお金は使わないでいきたいから、
15:00
Speaker 1
子どものどうしてもおもちゃという認識だからね。
使いすぎても子どもたちが買えばいいみたいな気持ちになったらアリだし、
ちょっとずつ揃えていくっていうことで楽しんでほしいから、
ちょっと今微妙なバランスを取ってる感じだね。
Speaker 2
今ね、大人の力を借りないと買えないっていうね。
すごい良いことになってきてるからね。
Speaker 1
今日対戦した大人の人たちもいい人でしたよ。
ただ手加減は一切ないわけで、
煽り行為とかしてこないだけでいい人なんだけど、
手加減はなく、でもYouTubeでよく見るデッキだみたいな、
いくらあったんだろうみたいな気持ちになる、
そういうのを対戦で見れて楽しかったですけどね。
最後プロモーションカードっていうのさ、参加賞で。
あと優勝したら3枚ぐらいもらえたりするらしいんだけど。
優勝した人が子供たちにくれてさ、ありがとうございますみたいなね。
いい人じゃん。
いいアップホームな雰囲気で。
ちょっと僕の性格上、もう行かないかなってなったんですけど。
君の住んでるところに近くにはないわけ?
ありますよ、綾瀬。
Speaker 2
カードショップに。
Speaker 1
ただ綾瀬とか秋葉原とかね、小学生大会とか書いてあって、
いいじゃんって思ったんだけど、
どうしてもね、口コミを見ると店員が最悪すぎるとか書いてあって、
星市とかね。
なんかもう毒油の匂いがしますとか書いてあって、
吐きそうになりましたとか言って。
悪いことばっかり書いてあるわけ。
なんか悪質なプレイヤーがいますみたいな、ガチ勢でみたいな。
ちょっとそういうとこにはいけないなと思ってさ。
まあしかも、なんだろうね、オウム心理教とかいそうなビルの一室みたいなさ。
なんかちょっとね、子供が行くにはっていう雰囲気の場所なんだよね。
今日見つけたところは唯一、口コミも良くて、
初心者さんもいっぱいいますよみたいなところでね、すごく良かったです。
店長みたいな人にもいろいろ話しかけられてさ、
そうなんですっていう、そういう雰囲気になるように、
Speaker 2
私たちも一生懸命やっていくので、ぜひまたって言われたんで。
Speaker 1
もう行かない。
僕の性格上ちょっと行けなくなったんですけど。
Speaker 2
お前のことをさ、コミュニションのどこにかに扱うこと。
Speaker 1
君の子供はさ、そんなことないわけじゃない。
ないわけだから、もうどっちかというと、じゃあ次はもうお店の前で会議行ってらっしゃいっていう、
俺はスタバにいるからみたいな。
Speaker 2
スタバでバックページって言ったら。
Speaker 1
いやまあでも、皆さんね、だからあと対戦して思ったのは、
ダメージカウンター、ダメ缶というやつですか?
あれを紙でやってる人がいない。
グッズをね。
アクリルのやつで見たらあれ600円ぐらいですよ。
で、あとプレイマット、みんなマットを持ってきてやってる。
うん、であとスリーブ、カードを1枚1枚、
そのお気に入りのポケモンの裏地がついてるスリーブで保護してる。
18:03
Speaker 1
めちゃめちゃ金かかるじゃんと思って。
Speaker 2
まあスリーブは大事よ。
Speaker 1
うん、スリーブはだからね、安いさ。
安いやつで。
Speaker 2
100均でも売ってるからね。
Speaker 1
100均でも売ってるし、裏が色付きのやつとかかっこいいなと思って。
調べたら500円ぐらいからあるからさ。
それぐらいだったらって思うけど、
プレイマット3000円とか言ってさ、
いいけど、でも、いいけどな、1万超えるぞっていうね。
2枚買わなきゃだから。
俺の思ってたポケモンカードの、
みみっちくチビチビやるっていうコンセプトが、
だいぶついていけなくなってんだよね。
Speaker 2
ちょっと難しいよね。
Speaker 1
難しい。
どこまで合わせるか、でもみんな持ってるからさ、
子供たちは欲しくなるし。
Speaker 2
そう、だからもう、家の中で細々とやるべきはもう十分なんだけど。
Speaker 1
十分だった。
ないカードはさ、レアなカードは印刷して混ぜればいいだったんだけど、
どんどんどんどん本物思考になっていくわけ、子供たちも。
やっぱ分かるんだね。
これはダメなやつなんだみたいな。
これはみみっちい、みじめなやつなんだって思い出しててさ。
まあそうだけどっていう。
まあそうなんだけどみたいな。
まあそういう意味でね、やっぱポケモンカード、
いいコンテンツだから、やっぱお金をね、
どうしてもいろんなところこだわってかかってくるんだなっていう、
まあそういう感じでしたね。
Speaker 2
だって、レアなカードはとりあえずデザインになるからちゃんと、
っていうのもあるから、パックで買ったほうが楽しいんだよ。
Speaker 1
まあまあそうだね。
だって、好きなカードが運命の出会いじゃんっていうのもいいかもね。
そうそうそうそう。
19:53

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