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⑮自己分析と手放し
2026-09-04 07:45

⑮自己分析と手放し

自己分析をしてみて最近感じていること
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おはようございます。私らしく働く準備室の葉月です。 今日ですね、私、あのちょっと出ているところからですね
時間がちょっと空くと言いますか、あるのでどうしても借りたい本がありまして、それを仮にですね、図書館の駐車場にいるんですけれども、ちょっと雨が強くて
多分、もしかしたらこの雨の音がですね、音声に入っているかもしれないんですけれども、今日私が借りたい本はリッスンっていうですね、あの聞き上手になるじゃないですけど、それ系の本をちょっと借りたいんですね。
今日のテーマはですね、自己分析と手放しというところぐらいのテーマになると思うんですけれども、ちょっと今日はゆるっとですね、リアルなその私の今の状況と
えっと私が今行っていることというんですかね、ところをちょっとお話ししたいと思います。なので今日は何かためになるというよりですね、私がやっていて今ちょっと取り組んでいることを皆さんにお話しできたらな
というふうに思っております。
そしてあのちょっと今、あの前から昔からなんですけれども、ちょっと自己分析みたいなところだったりとか、自分を掘り下げていく、いわゆる内観というところですかね、そこのところを結構やっているんですけれども
その私は専門家でもないですし、それに対してやってる側なので、あの自分がやる側なので、そのアドバイスする側ではなくてですね、それをやりながら自分が体感していることをちょっとお話ししたいんですけれども、
やっぱりですね内観というかその自分に何かことが起きて、えっと自分と向き合っている時ってなんかすごくやっぱり苦しいなあっていうところがあるんですね。
昔からするとその苦しさっていうのは少し自分の中で苦しさを捉えられるようになってきたと言いますか、これはあの自分を知るためのもの、自分が何に引っかかっているんだろうとか、何に対してこんなに反応してる
んだろうっていうところを見ていくところなんですね。
で、ちょっとあることがあって、それを私が結構深くここ2,3日やってるんですね。やっている。で、それは相手がちょっといることなので、その相手にですね、それをこう伝えると言いますか、自分が思っていることだ
ったりとか、私は具体的にですね、私はこれが高校だから困っているんだというか、えっとまあ怒りが出てきてしまうんだとか、まあそういうところをですね、相手の方にお伝えしてるんですけれども、
それがですね、うまく伝わらないと言いますか、私は自分がその自己分析をしている、自分が知る側なので、これをすれば状況が変わるかもしれないし、しかも相手にしっかり伝えることで関係性が良くなるというもとに
やっているんですね。
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それも、そもそもその出発点が間違ってるかもしれないんですけれども、それをやってるんです。ここ2,3日そういうのをやっていて、それを相手に伝えると言いますか、伝えるときにですね、昨日言われたのはですね、
なんか、これをこんなに本当の根本的な私がこうだって、こういう原因があって、私の中にこういう感情があって、それが解消できていない、で、相手にこういう行動をしてほしい、私が望む行動をしてほしいから、その
ためにはこのここの感情の部分を解消したいんだ、みたいな、相手のですね、相手の行動とか、相手のここを私は気づいてほしいんだ、みたいなところをちょっと伝えたんですけれども、
そしたらやっぱり帰ってきた言葉が、それって今日こう話したことって、良い方向に向かう話し合いなの?って言われたんですよね。私は自分が良い方向に向かいたいので、その話をしてるんですけれども、相手からする
と、やっぱり相手も結構、相手の方の深いところをついていく感じになってたんだと思うんですね。
なので相手からすると、話し合いとかはしたい、するけれども、そこの深いところに私が入っていってるわけですよね。なので相手からすると、何か求めてないというか、そこまで深くすることって必要なんだろうか、
みたいなことになったんだと思うんですね。
そうかと思って、私の中でその内観をしたりとか、自分と向き合うことで良くしようと思ってたんだけれども、これ失敗しちゃったなっていう表現がおかしいんですけれども、それも自然の流れとして起こることなのかもし
れないんですけれども、なんかやっぱり良くしようと思ってるのに、なかなかうまくいかないなっていうことを昨日感じたことがあったんですよね。
これってですね、例えば、私は専門家じゃないので何回も言いますけど、専門家じゃないので、私が受け取る感情としては、前だったらですね、これは起きた時に、もうこんなことやっても全然状況変わんないし、ただただ
苦しいだけだし、これって相手も傷つけてることになっちゃうのかな、みたいなことで、結構やめてたりとか、
まだ私は発展途上の状態なんですけれども、そこを結局中途半端にやってしまったりすることによって、うまくいってなかったんだろうなというふうに思っていて、苦しいんですけれども、苦しいし、なんかうまくいかない
なって思うんですけれども、でもきっとこれが自分にとっては必要な出来事、必要なことなんだなというふうに思えるようにちょっとなってきたのは、
もう続けてきて、ちょっと成長なのかなというふうに感じることができました。
合ってるか合ってないかわかんないんですよね。でも40代の私が働きながら子育てしながら、例えば夫婦関係とかも含めて、夫婦のあり方とかですね、そういうことを考えるときには、やっぱり必要な出来事だったり
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とか、必要な自分への向き合い方なのかなというふうに感じています。
これって別に答えを私今日言いたいとかじゃなくて、苦しいけれども、少しでも自分のために、自分のところに矢印を向けてやっていく価値っていうのはあるんじゃないかなというふうに感じて、昨日相手の人にですね、
それを言われて凹んだんですけれども、私は良くしようと思ったんだけどなと思ったんですけれども、
でもまあ、それを言われたことによって、一旦ちょっと自己分析をする。ここ何日間か結構突き詰めてやってる気がしたので、一旦ちょっと離れようかなって、自己分析ちょっと一旦置いといて、とりあえず普通に過ご
して、自分が普通の生活の中で感じる感情を、まずそうなんだな、私今こういうところに怒ってんだなとか、こういう時に悲しいと思ってんだなみたいなのを一旦感じる程度にして、ちょっとそこを手放して、
見ようかなっていうのを昨日思ったところでした。今日は特に皆さんに何かお役に立てることはなかったんですけれども、ただ、こういうことをするっていうことも必要な年齢になってきてるのかもしれないなっていうのを
感じたところでした。
途中すいません、ちょっと雨がですね、途中だけじゃないかもしれないですけど、雨がちょっと音が入ってたかもしれないんですけれども、今日はこのような内容でお話しさせていただきました。
また配信させていただきます。ありがとうございました。
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