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2026年新年あけおめ写真ではなくRIZIN(格闘技)感想の巻|暗室ラジオ018
2026-01-03 15:20

2026年新年あけおめ写真ではなくRIZIN(格闘技)感想の巻|暗室ラジオ018

暗室ラジオ0172026年新年あけましておめでとうございます!大晦日、RIZIN師走の超強者祭り、観戦された方おられますか?新年一発目の投稿が写真関係ではないのはお許しを笑ポッドキャストは写真以外も話せる場にしています。一見写真と関係ないようですが、無関係なものも何かのきっかけで点が線になることもあります。そんなノリで、なにかしながらお聴きください。それでは、本年もよろしくお願いいたします。///モノクロプリントを焼いていた時代は、暗室での楽しみはラジオでした。(プリントの次に)そんなことを思い出し、音声配信やってみました。内容は浅いので、お気軽にご視聴くださいませ。暗室作業中のリスニングは基本的にながら聴きです。なので、何かしながらお聴きくださいませ。一応、画像を使ったり、合いの手の字幕も入れてますので、たまに画面も覗いてみてください。とにかく慣れない感じで話がつながらない部分もあるかと思いますが、単なる音だと思って流してください。///著書堕落部屋(グラフィック社)https://amzn.to/3mF6FBb作画資料写真集・女子部屋(玄光社)https://amzn.to/3bB7DYZお仕事、撮影依頼https://is.gd/GfgIjGinstagramhttps://www.instagram.com/metahome/Linkまとめhttps://linktr.ee/shiorikawamoto

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新年、あけましておめでとうございまーす。暗室ラジオ始まりました。暗室作業中のお供はラジオってことで、何かしながらお聞きください。
はい、2026年始まってしまいましたね。新年いかがお過ごしでしょうか。私、元旦から作業というか仕事をしております。ありがたい話ですね。
はい、でですね、今日新年は写真の話ではまたないんですけれども、私の好きな格闘技、総合格闘技の話をちょっと、総合格闘技というかRIZIN大晦日のね、昨日、これ元旦なんですけど今、昨日のね大晦日でやった
シワスの超強者祭り。これのね、ちょっと話をね、したいと思います。まあその勝敗予想から試合ごとの感想みたいな、ちょっと気になったやつだけをちょっとアップというかお話ししたいと思いますので、何かしながらお聞きくださいませ。
はい、えーとまずオープニングマッチなんですけど、これはちょっとわかんないので飛ばしましょう。はい、えーと第一試合、アシザー流星vsジョリー。これ私、ジョリーに勝敗予想つけてたんですけれども、まあジョリーが見事な関節で決めましたね。
まあ応援はアシザー流星だったんですけれども、まあ割とどちらも応援というか、その結果だけ分かればいいなという感じでした。
しかしジョリー、しっかりなんかやっぱり、まあブレイキングダウンという殴り合いの団体からの参戦という感じなんですけれども、しっかりMMAの技ができてたように感じます。まあ素人目ながらね。
はい、はい次、えーとこれなんて読むんだろう。第二試合、なんちゃらヤンボーvsタツヤとブラックパンサーvsベイノア。これあんまりよく分かったのではなかったんで、ブラックパンサーvsベイノアにつけてたんですけれども勝敗予想は。
なんで勝つか。ベイノアって去年だったかな。ものすごい塩試合をしてサークリングしかしなかった。サークリングってリングの上でくるくる回るようなお互いが。そういう試合しかしてなかったんですけれども、その印象がすごく強かったんですけれども、なんか海外で結構修行して強くなってたっていうのをまあ見聞きしていてですね。勝ち予想したんですけど、結局ダメでしたね。
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はい、はい次、シノツカvs富澤大地。これまあ富澤様の応援だったんですけれども、富澤様ダメでしたねというか。一応勝ち予想は富澤大地にしてたんですけれども、なんかこれ実はリベンジマッチとなっておりまして、以前この同じカードで、
富澤大地がボコられてるんですよ。で、さすがにMMAで修行してたんで、もう少しいけるかなと思ったんですけど、ほとんど同じような展開で負けてた気がしますね。
シノツカvs富澤大地の打撃を防ぎきれず、やられたっていう感じでしたね。はい、はい次、後藤常治vsホセトーレス。これ後藤常治につけてたんですけれども、まあ応援もですね。まあでもホセトーレスもなんかいい選手だなと思います。
後藤常治vsホセトーレス。これちょっとどっちが勝つか微妙な判定だったなっていう感じはしました。トーレスかなと思ったんですけれども、最後確か追い上げたんでトーレスかなと思ったんですけど、
まあ審判団は多分打撃、1,2ラウンド目が結構打撃当ててたんで後藤さんが。それが結局勝敗を分けたって感じなんでしょうか。はい次、第6試合、カルシャガダウトベックvs久保優太。これ久保さん応援してました。
勝ち要素も久保さんなんですけど、結局これノーコンテストになっちゃいましたね。サミングというか、アイポークって言って指がダウトベックの目に入っちゃったんですよね。で、ちょっと試合続行不可能ということでノーコンテストです。はい、またちょっと見てみたいです。
はい次、第7試合、これすごかった。秋元京真vsニースグル。これ応援も勝ち要素も秋元京真くんにつけてたんですけど、いやめちゃめちゃやっぱりすごいですね。強いですね。11月にあんなすごい試合。
はい、萩原京平っていう強い選手がいるんですけど、かなりの大使と繰り広げて、鼻も折れてたはずなんですけど、もう一発ももらわずに天顔で終了っていう。天顔っていうのは膝キックみたいな、膝打ちみたいな感じですね。
膝がお腹の溝チカレバーのあたりに当たってKOっていう感じで、やっぱ10代の回復力というか、反射神経ってすごいなと。もうマジで来年再来年、19歳なんでこれからまだまだ伸びしろがあるっていう強烈な選手です。期待してます。
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はい、第8試合。これね、めちゃめちゃ楽しみにしてた。福田龍也vs安藤達也。これお互いストライカー同士でちょっと隙を見せるとゴンっていう感じで試合が終わるっていう。そういう感じの試合なんですけど、福田龍也選手が結構好きなんですけど、勝ち要素は安藤達也選手にしてました。
これね、結果福田龍也が刺して勝ったんですけど、これめちゃめちゃおもろい試合でしたね。これすげえいい試合でした。
これすごくヒリヒリした緊張感がある。なんか主要層同士が一瞬の隙をついて、本当にピリピリした試合で、お互いも楽しそうにやってて、ちょっと殺伐とした感じがなくて面白かったですね。
はい、次。第10試合。これね、第9試合がね、斉藤豊選手とヤーマンっていうのがあったんですけど、ヤーマン選手がスパーリングで目を負傷してしまって眼科てやっちゃったんで中止になりました。
はい、次。第11試合。クレベル小池vsウガールケラモフ。これ小池さんめちゃめちゃ僕応援してボペが起きてたかったんですけど、判定でクレベルの勝ちっていう感じでした。
いや、これね、これ嬉しかったですね。でもやっぱりなんだろうな、フィジカル差がちょっとだけあって、クレベルの柔術をごとごとくかわしたじゃないな、決めかけられたけどパワーで押し返すみたいな、そういう展開が多くて。
でも攻め続けたのが結構クレベル小池だったんで、それで勝ったっていうか、見た目にももう判定勝ちだなって分かったか試合でしたね。はい、次。第11試合。伊沢聖火vsレナ。これ聖、聖対レナなんですけど、両方応援で聖の勝ち予想って感じにしました。
これね、めちゃめちゃすごい試合で、レナって、レイがストライカーなんですけど、シュートボクシング出身のストライカーなんですけど、伊沢聖火にフックかな、ゴンって決めて、一瞬フラッシュダウンというかダウン?決め…いやフラッシュダウンでしたな、ゴンってストーンって落ちちゃったんですよ。
でもレナがそこに畳み掛けに行かずに、なんか寝かせたまんまやったのかな?立たせればよかったのに寝かせたまんま試合続けたんで、その間に聖が回復してきて、2ラウンド目は聖の得意なグラウンドに持ち込まれて1本で勝ちましたね。
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聖も本当はストライキングじゃないけど打撃で勝ちたかったっていうのはあったのかもしれませんね、これはね。でも結局は自分の得意な土俵で戦って1本決めたという見事な勝利でした。
これ女子格だけどめっちゃおもろかったっす。女子格最近面白い試合増えてるんで期待ですね、これからも。
第12試合、井上直樹VSダニーサバテロ。これね、3ラウンドまで行ってしまったらサバテロかなと思ったんですけども、やっぱりそうなっちゃいました。
これ勝ち要素井上直樹にして応援も直樹にしたんですけれども、早い段階でKOできれば直樹と思ってたんですけど、やっぱりちょっと3ラウンド目直樹ガス欠しちゃったって感じが見受けられましたね。
これで結局ベルトがダニーサバテロに行ってしまいました。でもサバテロも面白い選手なのでこれから人気が出そうな感じはあります。
第13試合、大木久保VS本谷裕樹。これ本谷さん応援だったんですよ。勝ち要素は大木さんだったんですけど、
本谷さんって地元が一緒なんで、金沢じゃなくて石川県なんで応援してたんですけど、なんとなく好きなファイターなんで応援してたんですけど、
最後の最後まで、これ結構近差だったな。1ラウンド2ラウンド大木ちゃんが順当にポイント取ってて、3ラウンド目追い上げて2人でも結構打ち合いになってたんで、大木ちゃんだなっていう感じでした。
これでも結構ベストバウトじゃないけど、なかなかいい試合だったと思います。
第14試合、佐々木VS野次文。これ応援も勝ち要素も佐々木だったんですけど、これはマジでびっくりした。
タックルに合わせて膝が思いっきり入ってしまって野次文の勝利です。野次文選手おめでとうって感じだったんですけど、絶対王者の歓楽。
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でもこれで佐々木も少し楽になってまた自由に戦えるようになるんではないかなって勝手に思ったりしてます。残念でしたけど。
はい次、最後、メイン。15試合、ラジャブアリシェイドライフVS朝倉美久留。これね、やっぱり下馬評ではシェイドライフが完全に有利っていう感じだったんですけども、
私はね、格闘技っていうのは何があるか分からないっていつも思ってて、そういう試合を何回も見てきてたんで、もちろん応援は美久留だったんですけど、勝敗予想も美久留にしました。
何かやってくれるんじゃないかってやっぱり思わせるファイターなので。なんですが蓋を開けてみれば、マジでもう本当に化け物すぎて。シェイドライフちょっとダメでしょ。あのちょっと強すぎでしょ。危険、危険よ。
これやりたいって思うファイターあんまり今後出てこないんじゃないかなっていうぐらいに強烈すぎる。同じ階級とは思えないような快力だし、あのパウンドの強さ。美久留選手も試合後タンカーで運ばれて、その映像残ってるんですけど、パウンド強すぎだろあいつってコメント残してますから、相当だったですね。
試合実際見てても音がやばいかったですね本当に。パーンとかパーン、そういうのじゃなくてゴツッゴツッっていうような。美久留さんがんかてやっちゃったそうで、まあでもちょっと眠いとか言ってたんで怖いなと思ってたんですけど、無事だったみたいです。
その後インスタグラム動画でもちゃんとコメント出してたんで、まあ良かったなと。勝っても負けてもやっぱり朝倉美久留は朝倉美久留だったっていう、私アサシンなんで、ファンとしてはね、これで良かった、これでっていうか無事で良かったなっていう、ただそれだけです。
はい、まあ次どういう風な試合になるかわかんないですけど、また今年もね一年格闘技見たいと思います。というわけでね、ちょっと格闘技の話、正反予想と感想だけですけど、正月一発目やってみました。
これでも興味ない人多いだろうな。まあちょっと自分のラジオなんでね、たまには好きなこと、たまにはというか好きなこと語らせてもらうっていう感じでやってます。はい、じゃあそんな感じで、皆さん良いお正月をお過ごしくださいませ。今年一年またよろしくお願いします。ではまたごきげんよう。
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