暗室ラジオ021
フィルムで撮影した後、現像に出すと
現像済のネガは廃棄回収される事例があるんだって!その謎に迫る。
ヨドバシ手洗いでよく見る光景とは?
ピークデザインパクられがち、その他気になる展覧会など!
2026年3月6日新宿眼科画廊にて個展開催
詳細は後日
選挙の話
俺ニュース・取材の時の話
俺ニュース弐・現像済ネガフィルム回収の謎
俺ニュースⅢ・ヨドバシカメラあるある手洗い編
朝うんぴ待ちのトイレに並ぶ大人達
ビックロにて
今週の写真ニュース☆ピークデザインインスパイアストラップ問題
気になる展覧会コーナー
個展のお知らせ続報
Kodak Multi-Purpose Camera Strap
ストラップ様々
///モノクロプリントを焼いていた時代は、
暗室での楽しみはラジオでした。(プリントの次に)そんなことを思い出し、音声配信やってみました。
内容は浅いので、お気軽にご視聴くださいませ。
暗室作業中のリスニングは基本的にながら聴きです。
なので、何かしながらお聴きくださいませ。一応、画像を使ったり、合いの手の字幕も入れてますので、たまに画面も覗いてみてください。
とにかく慣れない感じで話がつながらない部分もあるかと思いますが、
単なる音だと思って流してください。
///著書堕落部屋(グラフィック社)
作画資料写真集・女子部屋(玄光社)
お仕事、撮影依頼
https://www.instagram.com/metahome/
Linkまとめ
https://linktr.ee/shiorikawamoto
使ってるレコーダーZOOM H1 essential
感想
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00:01
暗室ラジオ、始まりました。
暗室作業中のお供はラジオってことで、何かしながらお聴きください。
さて、先日選挙がありましたね。選挙ですよ、皆さん来ましたか。
選挙ね、なかなかどこに投票するかっていうのは難しいもんなんですけど。
選挙の雰囲気というか、投票所の雰囲気がとても好きなんですよね。
それで選挙が好きっていう、投票所に行くのが好きっていうのが正しいのかな、好きなんですけど。
大体小学校とかを開放して投票所にしてるじゃないですか。
自分に縁がないところに行くっていうのがまず一つと、
ほとんどの人が小学校って通うと思うんですけれども、
その何だろうな、思い出補正みたいなのもあったりとか、
壁とかに貼ってあるの、今見るとめちゃめちゃ可愛いなとか、
いろいろな気づきじゃねえな、通ってる当時思わなかったこととかが感じられて非常にいいですね。
でですね、今年と今回の選挙ってめちゃめちゃ寒い日で、
結構だるまみたいな格好で行ったんですけど、激寒でですね。
投票所に行ってもですね、入り口って扉全開放だったんですけど、
なんかもう受付してる人って多分めっちゃ寒いなとか思いながら投票してきました。
入り口のところのほんと一番最初の人たちはね、
なんか結構俺と同じようにだるまみたいな格好してたんだけども、
なんか石油ストーブとかやっぱ関東だからかな、東京、太平洋側だからないのかなあんまり。
金沢とか、うち実家金沢なんですけど、
北陸だと、つまり雪国だと石油ストーブとかガンガン焚いてるんで、
大概寒くはないというかそれなりに暖かいんですけど、
なんかそういうのも全然なく、みんなカエロとか支給されてたんですかね、あれは。
まあそんな感じで、歴史に残る自民党が超絶圧勝したっていうような結果になりましたね。
日本の未来が良くなればいいんですけど、どうなんですかね。
今後も良い日本になってくれればなあと思います。
03:01
物価高対策はね、なんとかしてほしいですよね、ほんとに。
まあそんな感じ。
では次のニュースは、俺ニュース!
俺ニュースですよ。
今週の俺ニュースはですね、どれにしようかな。
ちょっと写真ニュースとちょっとかぶるかもしれないんですけども、
そうだね、今週ちょっと取材が1件ありまして、それに行ってきたんですけれども、
取材っていろいろ撮影のスタイルがあって、
集合して各媒体が囲んで一斉に撮ったりするのもあれば、
各媒体時間が設けられてて、その時間割に沿って撮影するっていうのもあるんですけど、
今回はこの校舎の時間割に沿ってっていう何媒体かが来てて、
いくつかの媒体が来ておりまして、その中の一つだったんですけど、
与えられた時間っていうのが15分。15分って結構長いんでね。
撮影自体、取材込みなんで短いって短いんですけど、
物を宣伝するっていうのであれば3点ぐらい聞いて、
取材10分、撮影5分みたいな感じですね。
5分もかかんないんですけど。
内容がインタビューカットと時間が余ったら決めカット。
決めカットっていうのは、インタビューカットが説明しよっか。
インタビューカットっていうのは、取材する人と相手の人が喋ってるところを横から撮る。
よくロクロマースみたいな風に言われたりするんですけど、
握り手振りで何かを表現している様子をね、インタビューしている様子を横から撮るんですけど、
横とか斜めとかから撮るんですけど、
言われてたのはそのカットと、時間があればその決めカット。
決めカットっていうのは取材とは別に、
壁の前だったり光の綺麗なところに立ってもらって、
こっち向いてもらうとか、目線外すとか、
あとは単純に商品を持ってもらってニコパチみたいな、ニコパチ写真って言うんですけど、
カメラ見てもらってニッコリみたいな。
いわゆる仕事の写真ですよね。
そういう感じだったんですよ。
僕、長いことをやってるんですけど、
今回初めての出来事がありまして、
その人はタレントの人だったんですけど、
06:00
インタビューカットはインタビュー中に撮らないで欲しいというか、
そういうような指示というかお願いがありまして、
珍しいなと思って、
インタビューカットは無しかと思ってたんですけど、
インタビューしてる風にポーズを撮るんで、
それ撮ってくださいって言われて、
うるさいって思って、
そんなの初めてやん、わしみたいな。
どうしようかなっていうか、
やってくれるって言うんだったらやってもらって撮って、
難しそうだったら何かやればいいなって思ったんだけど、
だからインタビューが終わった後に、
じゃあインタビューやってる風に撮りましょうってなるじゃないですか。
なので、ライターというか取材する人に、
じゃあ適当に雑談かましてもらっていいですかって言ったんだけど、
そういうことではなくて、
取材対象者がインタビュー受けてる風に動くんで、
それ撮ってください。
バンバン撮ってもらって構いませんよって言われて、
やってみたら、これがまたその人すごいんだわ。
もうインタビューをしてるかのように動いてくれるんですよ。
いわゆるファッションとかだと、
モデルが服をかっこよく見せるためにポーズ決めてくれると思うんだけど、
思うんだけど知らないか、決めてくれるんですよ。
それを勝手に向こうが動いてくれるからこっちでバチバチバチバチ撮るっていう、
そういう仕事なんですよね、ファッションの。
全部は全部っていうわけではないんだけども、
だいたい流れで撮るような数をいっぱい打つような
ファッションの撮影はそういうのが多いです。
そんな感じで、インタビューをしてる様子を
ワンショットワンショットで決めてくれるっていう、
だからとても撮影しやすくって、
インタビューカットっていうのはものすごく無駄打ちが多いんですよ。
例えば10分とか15分とか、
ものによっては1時間とかあるんですけど、
だいたい撮り切ったなと思ったら途中でやめる、
間にここっていうところで追撮っていうような感じはしたりはするんだけど、
ものすごく無駄打ちが多くて、
下手したらほんと300、400撮っちゃう場合があるんですよね。
フィルムだと3本とか決めてやっとけばいいんだけども、
デジタルはもうバチバチバチバチ撮れちゃうんで、
そういうこともまあまああるっていうね。
中には連写にする人もいて、
連写にするともうえらいことになっちゃうから僕はやんないんですけど、
すごい無駄打ちが多いと。
だから今回みたいな、
ファッションのようにインタビューカットをきっちり、
ワンショットワンショット固定でポーズ決めてくれるっていうのはとても新鮮で、
09:04
すごく無駄はなく職人院芸っていう感じで、
本当にありがたい撮影でした。
なので撮影自体は多分1分ぐらいで、
1分かかんなかったんじゃないかな、1分ぐらいかな、
1、2分で終わったな。
取材中はだってね、撮影の時間待ってるっていう感じで、
光の具合とかを見たりとかしてるんですけど、
ついてる照明落としてもらったりとか、
自然光がどっから入ってるかとか、
もう相変わらず喉が荒れ。
まあまあまあ、そんな感じだったわけですよ。
っていうね、もう何年やってんだ俺。
30年近く仕事をやってるけど、
初めての経験で、
いやーやっぱりね、まだまだ知らないことがいっぱいあるんですねっていう。
あるでしょうこれからも。
そんな俺ニュースでした。
結構写真の話だったんじゃない?今の。
はい。
というわけで、はい、次の話いきますね。
これ俺ニュースじゃないかな。
なんだろうな。
俺ニュースにするか。
俺ニュース2。はい、俺ニュース2。
フィルムをね、現像に出すとね、ネガが返ってこない問題っていうのを、
問題じゃないけど、そういうのをちょっとSNSで見ましてね。
これ、なんのこっちゃと思ってたら、
なんかね、フィルムのネガの返却なしっていう選択肢が用意されてるっていうんですよね。
で、これ何がいいかっていうと、
いいっていうか、ちょっと調べたんですけど、
ネガが、ネガを変装しない、破棄することで送料がなくなるって言うんですよね。
お店とかだったら取りに行けばいいんで、それはあんま関係ないと思うんですけど、
オンラインで注文してというか、
通販で現像とかする場合だったらそうなのかな、そういう感じかな。
あと、スピード重視って書いてあるの。
店頭でデータ送信、クラウドでのみで完結して、
ネガの受け取りを省略することで待ち時間を減らすっていう提言をすることがあると。
で、ライトユーザーはネガの保管場所がないっていうことで、
スマホで見られれば写真で十分って。
これネガ使う意味あんのかなって俺ちょっと思うんだけど。
これね、要するにフィルムで現像出したとて、
データで返ってくるから、もうネガなんていらないでしょっていう。
写真のこと知らない人だったらもう十分だと思うし、
十分だって考えますよね。
これね、私みたいに写真長年やってる人間だとマジ考えられない。
もうネガこそ命だし、ネガがあれば何とでもなるって思ってる人間からすれば、
12:01
ネガなしでデータだけなんて、
これどう思いますか?
どう思います?これ。これダメっしょ。
もうネガ、ネガ命ですよ。
そんなこんなでさ、
ネガなくていいってスマホで見ればそんなもんか、でも。
ネガがあればデータもいくらでも作れるし、プリントもできるし、
クラウド以外にも記録として物理的に残すことができるんでね。
とても僕はネガとかプリントっていいと思うんですよ。
クラウドも安心できないじゃないですか。
なんか一時はデータはクラウドに保存が安全で災害とかにも強いからって言われてたんですけど、
サービス終了したらもうおしまいじゃないですか。
それ罠っすよね。
電子書籍とかもそうなんですけど、サービス終了したら買った電子書籍どうすんのって感じになってて、
一応ダウンロードすればいいのかもしんないけど、
リーダーとかどうするのかな、継続してサービスしてくれるのかなとか思いつつ。
あと電子はリセールができないっていうのもちょっと弱いっすよね。
ただ場所取らないから漫画とかはいいんだよな。
よっぽど気に入っている作品とかじゃなければ。
というわけでフィルム、感覚の違いっていうか、
でもそんなもんか。
サービス版だけ出して根がどっか行っちゃったって昔とかありましたからね。
プリントだけあればいいみたいな、そういうノリはあったんであんま変わんねえか。
プリントがデータになっただけで。
ってなるとコピーもできるし、
いろんなところで複製して残るっていう意味では、
画質がどうこうよりもデータで残るっていうのは結構、
フィルムでプリントが残すよりは後々手に無くならないっていうか、
アーカイブとしては優秀なのかもしれないですね。
ただ、俺はフィルムかプリントがいいと思う。
実際にそうしてるかっていうとそうではないんだが、
プリントはするんだけど、やっぱり物理的に残そうがいいと思います。
そんな俺ニュースでした。
じゃあどうしようかな、写真ニュースにするかな。
いや、もういっちょ。
俺ニュースさん。
はい。
淀橋カメラに写真やってる人だったらよく行くと思うんだけど、
15:04
どうですか?行きますか?行きますよね。
地方で淀橋あるところはあるけど、首都圏というか大きい町にはあると思うんだけど、
淀橋カメラあるあるっていうのをちょっと一つお話をしようかなと思ってるんですけども、
あの、淀橋カメラ行って手洗い行くじゃないですか。
手洗い行って用を出して出るときって、
手洗い場をスルーして出てくるサラリーマンとかめっちゃ多いんですよ。
おっさん。おっさんな。おばさんは知らんよ。
マジでおしっこした後に手洗わず出てくるおっさんめっちゃ多いんよ。
どう思います?もう信じられないのよ。
これね、なんならショーだけじゃなくて、
うんこした後も手洗わない人いるの。
台から出てきて洗面所が別に混んでるわけじゃないんだよ。
空いてるの。空いてるの。
空いてるのに、そこスルーしてそのまま出てくるおっさんがいるんすわ。
マジ勘弁してほしくって、
僕ね、これ何年前に気づいたのかな。
でも10年くらい前かもしれない。今さらって形なんだけど。
これ、それ知ってから、それ見るようになってから、結構見るんすわ。
これ見るようになってから、僕ね、店頭に置いてあるカメラ触れなくなったんですよ。
いや触りますよ。
けど、触る際は必ずウェットティッシュで自分の手を拭きます。触った後は。
もしくはそのまま、なるべく自分の体に触れないようにして、
トイレまで行って、また手をちゃんと洗う。
昔はね、コロナの時はアルコールスプレー置いてあったんだけど、
最近めちゃめちゃ減ってきたんで、それができないんですよね。
ウェットティッシュは必須ですね、僕の中で。
いや、まあね、ちょっと本当に。
まあ、ヨドバシカメラはカメラを触るから特にっていうのはあるんだけど、
世の中、たぶん、うんこした後手洗わないおっさんめっちゃ多いんやなと思うわ。
で、それ考えると、いろんなところでいろんなうんこ菌が付いてると思うとゾッとするな。
まあでも、それぐらいで人間は死なないってことなんですよね、たぶん。
免疫というか強いっていうか。
うんこ話で、ごめんなさいね、私うんこ話ちょっと多いんだけど、
うんぴの話をちょっと思い出した話があって、
18:04
学生の時に、学生って時だから30年くらい前ですわ。
学生の時に東京に来てびっくりしたことがあるんですよ。
何にびっくりしたかっていうと、朝さ、ホテルから出るじゃないですか。
チェックアウト、チェックアウトってだいたい何時頃かな。
今だったら10時ギリギリとか11時とかで出るんだけど、
なんか見に行きたいから、8時とか9時とか結構早くから出ちゃうんですよ、学生。
だから元気なんで。
そうするとトイレ行きたくなるじゃないですか。
これは台に関わらず。
そしたら、通勤の時間の前後って、めちゃめちゃ台に並んでるんですよ。
おっさんたちが。
マジで。
すごい。
俺京都に住んでたんだけど、その時は。
京都の時は朝からうんき町で並んでるおっさんとかって、あんまり見たことなかったんだよね。
東京人が多いのかなんか知らんけど。
駅でもそうだし、駅の近辺とそういう公衆トイレ、めちゃめちゃ並んでるんだよね。
それ見ても僕びっくりして、そんなにみんな我慢して出てきて外で出すんやと思って。
僕なるべく外でしたくないんで、我慢するか、もしくはデパートとかそういうの探していきますね。
でもそんな時ばっかりじゃないじゃないですか、余裕のある時ばっかりじゃないじゃないですか。
めっちゃ急激に腹痛ってやべえって。
これねおっさんとか男の人ね多いと思うんだけど、急激にお腹痛くなることって多分あると思うんですよ。
でね、何年前だったかな。3年か4年ぐらい前だったかな。
新宿、ビッグカメラあるじゃないですか。
ビッグロ、ビッグロ、ビッグロ時代、ビッグロ時代。
今はビッグロっていうのがもうないよね、確か。
新宿にね、ビッグロっていうのがあったんですよ。
ビッグカメラとユニクロが合体したところでビッグロっていうのがあって。
今はビッグカメラかな普通の。忘れちゃった。
あ、でもないねやっぱり。
ビッグカメラ、新宿東口店になってますね。
そのビッグロ時代に、ちょっとなんかお腹痛いなって一瞬思ったんで、トイレ行こうと思って。
ビッグロなら上から下までいっぱいあるし余裕だなと思って、まず1階行ったんですよ。
1階の台、街が1人いて、あ、これダメだわと思って。
で、2階行って、2階も入ってて、3階行ったら3階も入ってて、4階行ったら4階も入ってて、
21:10
5階行ったら、これ何階だったんやねんって忘れちゃったわ。
ビッグロ。
とりあえず上から下まで街があって、全部待ってたんですよ。そんなことある?
1階から上まで行ったのに全部うんぴ待ちよ。そんなことある?そんなことあります?
僕ね、本当にびっくりしちゃって。いやビッグロってびっくりだよ本当に。そういうことがあったんですわ。
で、並んで待ってやればいいじゃんって思うでしょ?思ったでしょ?
いやこれね、またひとつちょっと僕めんどくさい人なんで、ややこしい事件、事件っていうか適当なこと言ってるけどあって、
それこそ学生の時、いや学生じゃないな、京都でフリーの活動してる時に、フリーって写真の活動してる時に、
出張というか展覧会見によく東京には来てたんですよ。その時にちょっとお腹痛いかもって思って、
トイレに行ったんですよ。で、埋まってたんだけど、入ったらちょうどね、出てきた人がいて、
ラッキーと思って入ったんですよ。でも入ったら前の人の匂いが残ってて、それで、うわお腹痛いと思ってたんだが、
すぐ来とんで、下から出すものじゃなくて上から出そうになって、ううううって、ううううって、
うううううって、今思い出してて、もうランゲロウの人なんだけど、うううううって、それで、これ無理って思って、
それで出て、トイレ探してるうちに、お腹が痛くなくなっちゃって、平気になりましたっていう、ただそんだけ。
それ以来、入ってた人が出てきて、その直後に入るっていうのは、もうよっぽど何かこう、自分の身に危機が訪れないと無理って感じですね。
幸いにってまだそういうことはないんですけど、本当にもうなんだろうな、お腹が痛くなるのは気をつけたいなあ。
年々ちょっとお腹が弱くなってるはずなんで、みんなもね、気をつけようね、本当に、お腹痛くなるの。
なんかでも消臭剤とか持っていればいいのかなあ。
そしたら入る前にシュッってやって、あとアルコールスプレー、昔は持ち歩いてたんですけど、最近持ち歩いてないから、
アルコールスプレー持ち歩いて、取って、ドアノブとかにシュッシュッってやって入って、で、なんか座るときにシュッシュッってやって拭いて、
24:08
いや、その前に消臭でプシュッってやって、匂いを取ってってやればいいのか。
なんかそれやってる間にマジ漏らしそう。
はい。
はい。
ちょっとうんぴーの話ちょっと長くなったんで、はい。
じゃあ最後は、あ、はいはいはいはい。
今週の写真ニュース。
写真ニュースね、毎週毎週ないんですけど、ないんですけどちょっとあるんだよ。
あの、デジカメウォッチっていうのを見ていて、僕の情報源だいたいこのデジカメウォッチとデジカメインフォと、えっとね、
シューティングってやつと、今オンライン。
だいたいここら辺見てるんですよ。はい。
あとはまあニュースサイトとか、まあなんかそういうのも見てるんですけど、だいたいこのデジカメウォッチとデジカメインフォが多いですね。
機材系がここの二つ多いのかな。
あとはYouTubeとかもね、だいたい新しいニュースはここら辺で上がってくるんで、はい。
でね、そのワイドトレードって書いてある、レオフォト。
レオフォトがさ、なんかカメラコネクタを採用したストラップっていうのをなんか誰かの知らない人とのコラボで出してるんだけど、
このレオフォトのこのストラップ、カメラコネクタを採用したストラップ、これまんまピークデザインやないか。
ちょっとさ、パッケージまでピークデザインそっくりやんかこれ。
しかもさ、長さ調整の仕方もピークデザインに似てんのよね。
あのー、なんやろな、スルスルっとできるような仕組みになってるのよ。
ピークデザインさ、めっちゃ僕気に入ってて、全部ピークデザインなんですよ。
これさすがにさ、みんなピークデザインの良さに気づいて、ピークデザインの良さに気づいてみんなパクっとるやん。
他にも、これ今レオフォト言ったけど、他にもこのコネクタ使ったピークデザイン風味ストラップってAmazonとかにあふれてるけど、
あんなんワイヤーとか紐切れるんちゃうかって俺は思ってます。
ピークデザインは一応二重か何重かにしていて、
色が擦れて、違う色の中から紐っていうか印が出たら取り替え時期みたいになってるんですけど、
そんなの出たことないですね。さすがに。もうだいぶ長いこと使ってるけど。
27:01
はい。で、そのピークデザイン、まんまピークデザインパクってるようなストラップがね、もう一個あって、
これコダックなんよな。コダックもお前もそんなことになってきたのか。
ちょっとピークデザインのスルッと入るようなコネクタではないんだけど、
どういう感じなのかな。パチって押し込む感じですね。
こっちは取り外しとかめんどくさそうだな。
金属スイベルによりカメラの人作が取り付け取り外しが可能になります。
使ったことないからなんとも言えないけど。
で、このコダックね、なかなかね、デザインも良くって、デザインも良いし、
なんかあれね、Oリングが入っていて、これなんかあるよね、リングを使ったストラップって。
ちょっと待って、何やったっけ、イージー?イージーじゃねえや。
何だったっけ、リングが付いてて自由にカメラが動くやつ。
まあいいや、何でもいいや。めんどくさい。
まあちょっとそういう自由にカメラが動くような感じになりそうですね。
あ、違うか。携帯電話をハンズフリーで持ち運べますって書いてある。
いやいや、それは携帯電話もつけられるでしょうよ。
まあそれなかなか良さそうですね。ちょっとだけ欲しくなってます。
なんか色もね、可愛い色が揃ってて。
ブラック、オリーブ、カーキ、バーガンディ、パーポーって書いてあるな。
可愛いですね。6,245円アマゾンで売ってるんで。
これじゃあアフィリエイトで貼っとこうかな。
そう、そんな感じ。
そういえばさ、もう一つちょっとついでに思い出したんだけど、
このカメラコネクタ?ピークデザインだったら何て言うんだっけ?
アンカーリング?あれみたいなのを使った、
ストラップ使ってる人はプロではいないって言ってる人が昔いてですね。
それ見て、俺プロじゃないんやなって勝手に思ってました。
でもね、ストラップってね、カメラについて超邪魔なんですよね。
特に持ち帰って部屋に置いているときに、
あと防湿庫に入れるときとか、ストラップと一緒に入れるとすごい邪魔で、
よくないっすよね。
夏とか洗えないじゃん。くっついてたら。外すのめんどくさくて。
30:04
だから取り外しが簡単にできて、しかも丈夫、しかもかっこいいっていうピークデザイン最高っていう話です。
さっきの思い出した、ブラックラピッドだ。
ブラックラピッドみたいなのができると思ったんですよ、さっきのコダックのやつ。
なんかできないっぽい。話飛びましたが、片当てのところがスポンジみたいになってて、
あったあったあった、オプテックだ、オプテック。
オプテックのストラップ使ってたんですよ。
あれもね、取り外しが簡単でよかったんだけど、オプテックはね、すぐダメになっちゃう。
2年くらい使ってると、一夏超えるとダメですね。汗を吸うとダメになっちゃうね。
ボロボロになってきて、見栄えが悪くなってきて。
肩に負担がかかるかかからないかっていうと、それもちょっと微妙だったな。
重たいカメラ使ってるというか、重たいレンズくっつけてる時はよかったかもしれないけど。
オプテックだ。あれはもうピークデザインにしてから使ってません。
ちなみに純正のストラップはもう何年も使ってないな。
つけるのが邪魔くさくて。
そんな感じです。
というわけで、またダラダラと喋りました。
まあ、いいんじゃないですかね。
どうせ長ら劇でしょ。長ら劇だから、もう34分喋ってる。
あと2つほどネタがあるんで、もうちょっとお付き合いくださいませ。
次なんですけど、これだわ。
気になる展覧会のコーナー。
これ何見てたのかな。
シューティングっていうウェブサイトが。
これも写真系ウェブサイトなんですけど。
さっき言ったっけこれ。言い忘れたっけ。
どっちでもいいや。
ちょっと噛んでばっかり。ごめんなさい。
シューティングっていうので展覧会情報を見てたら、
シーン、リメンバード、アンメイク、見る、記憶する、
施展と痕跡、またこの小難しいタイトルが付いてるんですけど。
これなんかちょっと面白そうだなと思って。
グループ展なんですが、絵画と写真の展覧会かな。
いい写真も並んでるし。
なんかデスクトップをスクショしたような写真とかもあったり。
普通にレンズで撮った写真とかもあったり。
これ良さそうだなと思って。
ギャラリーがね。
かな川西ギャラリーっていうね。
東京都江東区白川4-7-6。
清澄にある。清澄白川ですね。
東京都現代美術館の最近こじゃれたエリアですね。
33:04
そこにあるギャラリーらしくて。
これ面白そうなんよな。
見る、記憶する、施展と痕跡、英語はちょっと読めん。
シーン、リメンバード、アンメイク、
グループ展です。
2月14日から3月7日までです。
日・月・火・祝・休・朗ということで
なかなかハードル高いよね。
普通に働いてる人に行くの。
しかも6時までだもん。
これはコマーシャルギャラリーなのかな。
土曜日ぐらいしかないですよね。
普通に行こうと思ったら。
遠方からだと。
ちょっとこれは時間を見つけていきたいなと思います。
3月7日までか。
俺の展覧会が6日からなんで、ギリギリ行けるかもしれない。
それ古典の話だったんですけど。
これもちょっと最後にお知らせしておこうと思います。
俺なんか今さ、
あ、あぶね。
一個話そうと思ったことを忘れたぞ。
何だったんだろう。
この展覧会の話を。
まあいっか。
いいです。
気になる展覧会のコーナーはそんな感じ。
最後、古典ですね古典。
古典ですよ。
お知らせ。
3月6日から東京の新宿眼科画廊にて古典を開催します。
今回の古典は、これ前回も言ってるんですけど、今回の古典は
新宿眼科画廊ってスペースが5つあるのかな。
広いスペースが3つとちょっと小ぶりなのとすごく小さいスペースってあって
ちょっと小ぶりなスペースで今回させてもらうことになったんですけど
ちょうどいい大きさですね。
自分で古典やる分には。
昔は古典やった時はワンフロア全部3つ使ったんですけど
今回は小さいとこ1個なんで、点数はそんなめちゃめちゃ多くは出さないと思います。
今考えてるのは写真師5点くらい。
5点かな。
新作は。
その他、ジンとかグッズとか、あとドローイングを今描いてるんで
ドローイングとか、ちょっとそういうこともやろうと思ってます。
で、タイトルだ。
タイトルはですね、「堕落部屋ファンダム」っていうタイトルになります。
36:04
ファンダムっていうのは何かっていうと、今調べるね。
ファンダムっていうのはですね、ちょっと待って。
アニメ、映画、音楽、スポーツ、アイドルなど特定の対象に対して深い愛情と情熱を持ち熱心に応援するファンの集まりを指します。
ということで、オタクの女の子の部屋を撮影してるんで、そういう写真です。
写真集2冊出してるんで、それの続編と思っていただければ。
って感じですね。
で、それに現場というか展覧会場では、オタクの部屋っぽいインスタレーションをしようと思ってます。
で、展覧会期間中はなるべく現場で常駐、在牢して、そこでずっと絵を描いていこうかなと思ってます。
おい、俺写真家だよ。
お前は写真家じゃないのかと思うかもしんないですけど、
写真家なんだけど、絵ぐらい描いてもいいじゃないですか。
いろいろやりたいことあるんですよ、僕にも。
それがどう評価されるかは知らん。
そんな感じなんですね。
というわけで、結構今日は盛りだくさんで喋ったな。
はいはいはいはい。
というわけで、今週のアンシテンスは、また噛んじゃった。
アンシテンスはこんな感じです。
それでは、また次回。
ごきげんよう。
38:07
コメント
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