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#37 新チャンネル開設!「女性5人シェアハウス暮らし」
2026-06-21 24:15

#37 新チャンネル開設!「女性5人シェアハウス暮らし」

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昨日のサリーさんとのコラボ配信をきっかけに、新チャンネル「女5人シェアハウス暮らし」を立ち上げました🎉🎉🎉

サリーさんとのコラボ配信はこちら(神回!)▼
https://stand.fm/episodes/6a36970efa85c4a05f041ff2

\新チャンネル✨️/「女5人シェアハウス暮らし」▼
https://stand.fm/channels/6a37bb21f16ae5c2da494453

今後「女5人シェアハウス暮らし」の入居者(不定期スピーカー)を募集します!
募集の詳細に関しては新チャンネルの方でアナウンスさせていただきますので、ぜひフォローしてお待ちください☺️

タイムスタンプ⏳️
サリーさんとのコラボライブ振り返り
「女5人シェアハウス暮らし」チャンネル開設🎉

#女性の生き方 #新チャンネル #コミュニティ#シェアハウス #架空のシェアハウス #恋愛
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68fdd28e471dd84c481efc5c

感想

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00:06
こんばんは、ヴァルです。 このチャンネルは、弱さを抱えた自分が人生をサバイブをしていくための思考・感情の記録と、
気軽に聖杯できる縛りのない緩やかなつながりを作っていくために、今日も配信していきます。 というオープニングトークしておりましたけども、もしかしたらこれからですね、変わりそうでございます。
なぜかと言いますとですね、先日…じゃない、昨日ですね。 昨日、アパート3号室のサリーさんとコラボをさせていただきまして、
自分がね、これ半年前ぐらいからぼんやりと思っていた、 聖杯できるコミュニティ作りどうしていこうっていう部分と、
あとはそれに伴ってね、自分のチャンネルの運用とか、ラジオの運営について、 アパート3号室のサリーさんのチャンネルの方でね、ご相談させてもらったんですね。
で、詳しくはサリーさんとのコラボ配信を聞いていただけたらと思うんですけれども、 本当にね、鮮やかな1時間半のセッションみたいな感じでしたけど、
私のもやつきと言いますか、いろいろ試行錯誤したけど、 結局自分がどうしたらいいかわからないっていうふうに、
もうなんか180度、なんて言うんですか、今まで考えてきたことがわけわかんなくなっちゃったみたいな、毛糸ごちゃごちゃに絡まってた私の脳みそをですね、
一個一個サリーさんがほぐしてくださって、なんとその配信、コラボ配信終わった段階でですね、 私のネクストアクションがはっきりと決まりました。
ということで、本当にすさまじいですね、サリーさんの問題解決力だなっていうふうに思ってるんですけど、
そんな鮮やかなですね、1時間半の配信、サリーさんのチャンネルから聞けます、概要欄に貼っておきますので、
ぜひぜひね、スタイフの配信迷ってるよとか、コミュニティ作りってちょっと興味あるんだよねって人は、
もうぜひ必聴で聞いていただけたらなと思っています。
で、どんな話が出てたかというと、もうこれは何度も聞き返して、
自分の今後のために何度も繰り返し聞きたいなって思ってたんですけど、
まずご相談させてもらったのが、私自身ね、プライベートでシェアハウスを入居する方ですね。
シェアハウスの入居してみたりとか、地域のコミュニティに入り込んでみたりして、
聖杯できるコミュニティ作りの糸口がどこかで見つからないかなというふうに模索してたんですけど、
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なんとなくね、しっくりくる形が見えない、もしくはなんかうまくいかないっていうところがあって、
なんかこう、そもそもね、聖杯できるコミュニティの規模感って、
自分が心地いいと思う大きさっていうのが、教室の隅でこそこそやってる、ひそひそやってるっていう感じで、
それってそのコミュニティなのかっていうね、コミュニティという形がフィットするのかっていうことだったりとか、
どこで配信するかというか、どこで実施するかですよね。
対面でやるとしたら、やっぱり都心と比べて地方でやることの難しさだったりとか、
そもそも対面じゃなくてオンラインでやったほうがいいんじゃないかっていう悩ましさだったりとか、
あとはその始める、コミュニティを始める始め方についても、
そもそも自分の今、こうやって配信している個人チャンネルにセッソーが、話す内容にセッソーがないから、
もっと自分のチャンネルの色をしっかり作ってから、それだけ、それからなんじゃっていう風に、
自分は自分との対話の中でね、そんなことを考えていたわけですよ。
で、そのソロライブでね、スタンドFMどうしていくっていうところで、そういうのを詳しく話してたんですけど、
で、そんな中、そういう正直にですね、こういうこと悩んでますっていうことをサリーさんにお話しさせてもらって、
壁打ちしていただいて、いろいろね、だんだんこう、なんていうんですかね、方向が軌道修正されていったんですよね。
例えばですけど、個人チャンネルとは別に、複数人で運営するコミュニティというか、
チャンネルがあってもいいんじゃないかっていう話があって、それはもう人によりけりで、
個人、一人でこう運営していくのがいいっていう人もいれば、複数人いた方がやりやすい。
推進していくっていう場合もあって、私はこう複数人でやるケースももしかしたらいいんじゃないかって話があって、
で、一方でその複数人のコミュニティというかチャンネルを作ったとすれば、
その対象として、自分の個人チャンネル、今使っているバルセイズハイでは、私自身のね、等身大のというかね、試行錯誤している、
リアルな配信、迷っている配信、正直ね、試行錯誤してどうしたらいいかわかんないって言いながら、
配信している方が聞いてもらえるんじゃないかっていう話があって、
で、それがその私がラジオ最強説の本でも取り上げてたように、やっぱりこうラジオって、
なんていうんですかね、相手に聞いている誰かに話しかけている、語りかけている感覚っていうのが大事で、
特にその個人チャンネル、一人でやる場合には、やっぱりこう誰に聞いてほしいか、そのたった一人をイメージしてみるみたいなね。
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例えば、誰かじゃなくて、他人じゃなくてもいいんですよね。
最近の自分、3ヶ月前の自分に語りかけるように伝えるとか、特定の誰か一人をイメージして、
その人に伝える、もう友達みたいに、いやちょっと聞いてよ、みたいなね。
そういう感覚で、使い分けしてみるのはいいんじゃないかって話があって、
私はね、結構、なんていうんですかね、それはね、AIとも実は壁打ちしたことがあって、
AIにね、こう鋭く指摘されたことがあったんですよ。
ワルさんは悩んでる自分は見せたくないんですか?っていうふうに言われて、
そこを聞いてくれる人もいると思いますよって言った時に、私はそこでちょっと一頭両談したんです。
いやそれはもう見せたくない、それは聞いている側にメリットがないから、見せるのはやめたいっていうふうに軌道修正したんですけど、
でもその前提がそもそももしかしたら、違うんじゃないかっていうね。
希少転結があってこそみたいな出来事があって、それを乗り越えて、気づきがあって、
それをシェアすることで誰かのためになるっていうふうに今まで考えてきたけど、
過程をもっと見せてもいいんじゃないかっていうふうにね、個人チャンネルについては思いましたね。
じゃあその複数人で運営するチャンネルを作るのであれば、やっぱ何か得られるものがないと、なかなかこう、
求心力がないというかね。
今時はやっぱり目的を持って収録も聞いたりするわけじゃないですか。
この収録を聞いて自分何が得られるんだろうっていうね。
個人チャンネルとはまた対照的にね、そういった何をそのトピックによって、
その配信によって何が得られるのかっていうのを、例えば具体的にタイトルで明確にするといいよねみたいな、
そういう話もあったりとか。
あとは、BとDの関係ですよね。
私はこのセイハイできるコミュニティ、つまり相手がどういう人であっても、
はいって言える、セイハイって言える関係。
だからBの関係ですよね。
どんなあなたでも受け入れますじゃないですけど。
でもそれってそのサリーさんがね、それどういうことをおっしゃったのは、
初めからBの関係にはならないよねって。
確かになぁと思いましたね。
まずは人との、結局は人と人との関係づくりだから、
まずは何かこう一緒に何かをする企画があってね、
それを一緒に同じ方向を向いて、一緒にDoしていく、何かしていくっていうところから関係地が始まっていって、
その関係が積み重ねられた結果、よって言える関係がやっと生まれるんじゃないかっていうふうにおっしゃっていて、
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いや本当にそうだなぁと思って。
そのDoの過程をハブコースとすると、おそらくですけど、駅前の掲示板ももはやそんなものは存在しないんですけど、
ちょっと例えが古いんですけど、公衆通りじゃないですけどね。
不特定多数の人が出入りして、ある意味落書きみたいなものも残っちゃうみたいな。
そういうのって私がこう求めている場じゃないなっていうふうに思ったので、
やっぱりBから始めるんじゃなくてDoから始めるっていうのは、私にはない視点だったし、なるほどなっていうふうに思いました。
あとはそのコンセプト、複数のチャンネルにおいてのコンセプトですよね。
どういうストーリーがそのチャンネルにあるのかっていうね。
それによってそのチャンネルのコンセプトに共感してくれた人が、そのチャンネルを覗いてくれたり、
あわよくばリスナーになってくれたりするっていうね。
そういうところとか本当に細かい分いろいろたくさんアドバイスをいただいたんですけど、
もっともっと詰めていった方がいいよってアドバイスをもらって。
でもこの話の中でね、たくさん振り返っちゃったんですけど、まとめると私が結論づけましたのはですね、
聖杯できるコミュニティはオンラインで作っていこうかなと思いました。
で、それは今のバルセイズハイではなく、新たなチャンネルで作っていこうかなというふうに決定いたしました。
それが真っ詳しいかでは本当に何度も言いますが、サリーさんとのライブ配信で聞いていただければと思うんですが、
チャンネル名、女5人シェアハウス暮らしというタイトルチャンネル名に致しました。
ぱちぱちぱちぱちぱち。
はい、これはですね、
本当に配信の最後の方、コラボ配信の最後の方で、サリーさんがね閃いて言ってくださった一言。
シェアハウスいいじゃんっていうね。
その一言ですっごい目がぱっちり覚めたんですよね。
そういえばそうだったと思って、私のなんかそういうコミュニティを作りたいとか場を作りたいっていうふうに思った
本当の本当のきっかけ、その地方において30代の自分がね、なんかこうイオンとかに行くと透明な存在に見えるって確かにそれも感じたんですけど、
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だからそうっていうのもまあもちろんあるんですけど、それよりもっと昔にですね、私が東京に住んでた時に
複数シェアハウスを経験した中で、一番ね、最も私の人生に影響を与えて最も心地の良かった場所っていうのが、
小民家1軒家を女性3人で住むっていう暮らし方だったんですね。
で、その3人暮らしはですね、なんか良い距離感だったんですよね。
なんかこう、常に一緒にご飯を食べてないといけないとか、なんかこう、パーティーを一緒に開かないといけないとか、
そういうなんか、密なコミュニケーションではあえてなくて、
特にその平日とかね、みんな働いてる社会人なので忙しくしてて本当に朝晩の挨拶ぐらいなんですけど、
でもなんか例えばふとふとした夜、リビングにね、別に誰が集合とか行ったりもしないんですよ。
なんかこう、ずっとなんか、なんとなく集まってね。
ちょっとお酒なんか組み交わしながらポストポスト仕事のことだったり、恋愛のことだったり、話すわけですよ。
そんな時間がね、私にとってはすっごく豊かだったんですよね。
で、そこのコミュニカに住んでいる、住んでいたね、人たちも素敵だったんですよね。
例えばですけど、仕事しながらね、小説家を目指している方だったりとか、
あとは舞台関係の仕事をしていて、本当に仕事を忙しそうにしてるんですけど、
ひょいっとね、海外旅行に行っちゃったりとか、私より7個ぐらい、年上ぐらいの方だったんですけど、
なんかこんな身軽で自由で、仕事大変かもしれないけど、こんな女性の生き方があるんだっていうふうに気づかせてくれた女性たち。
そういう人たちと出会えたその場が、私にとってはすごく大事な思い出だったんですよね。
それをなんか再現したいっていう気持ちがきっとあったんだろうなっていうのを、
その最後の方でね、サリーさんが、女性シェアハウス暮らしみたいなのいいんじゃないっていうふうに、
おっしゃってくれた言葉にもう集結されてたんですよね。
本当だと思って、私それがやりたかったんだっていうふうに気づけましたと。
というわけで、今日ね、1から10まで設計しきることはできなかったんですけど、
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まずチャンネルを立ち上げ、コンセプトを決めて、ルールみたいなのを決めてですね、
チャンネルを立ち上げるっていうところまで、今日は完了いたしましたので、
それをちょっとね、長くなってますけど、少しシェアしていこうかなと思っております。
そんなこんなでですね、立ち上げた女子にシェアハウス暮らしなんですけれども、
コンセプトちょっと読み上げさせていただきますね。
私たちこれからどう生きていく?
今の日常にちょっとだけモヤモヤを抱えた5人が1つ屋根の下暮らしている。
普段は朝晩の挨拶を交わすぐらいでそれぞれ忙しく過ごしているけれど、
ふとした夜に誰かが声をかけるわけでもなく、1人また1人とリビングに集まってくる。
仕事の話、恋愛の話、最近見た映画や本のこと、
気づけば日付を越えて人生の深い話まで突入したりして、
これはそれぞれに思い描く女の生き方を模索する架空のシェアハウスでの暮らしを綴るラジオです。
もしかしたら多少変わるかもしれませんが、こんなコンセプトにしてみました。
結構、実体系に基づいた。
そのまま私が大切に思っている思い出のままですね。
それを再現しようとする試みで、なかなかコンセプトを短くまとめるのは難しかったんですけど、
AIに協力していただいてまとめましたという感じです。
私の立ち位置、なんか微妙だな、難しいなっていう風に結構悩んだんですけど、
私はですね、管理人にしちゃうと、それ以外の方々との立場がちょっと難しくなるので、
私は入居者なんですね。
でも、シェアマスターというような言葉で名義付けまして、
どういう立場の人間かというと、このシェアハウスがオープンした時から居住しているため、
この家の主みたいな存在。
在宅で仕事をしているためか、いつもリビングにいる気がする。
フラットリビングに立ち寄る住民またはゲストを迎えて気軽におしゃべりするのが好き。
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というようなキャラ設定って言ったらいいんですかね、立ち位置の設定をいたしましたと。
で、入居者の私と、女5人って書いてあるんですけど、最大5名にしようかなと、私含めね。
だから私以外残り4人になりますね。
4人を応募したいなと思っておりますと。
例えばですけど、私が201号室の入居者だとして、残りの4名の方は202号室から205号室の入居者になっていただくという感じです。
で、シェアハウスなので、デイリー、自由みたいにね、しようかなと思ってます。
そのシェアハウスに入居した方は、普通のリスナーとかと違って、スピーカーとして、毎回収録に出るかどうかっていうのはもう自由に決めてもらって大丈夫で、
気になるトピックに参加してもらうっていう風にしてもいいかなと思っているんですけど、
少なくともスピーカーとして参加ができる方っていう感じですね。
入居条件ね、今考えている時点でお伝えすると、もちろん女性であることということですよね。
自分のチャンネルを持っていて声出しOKな人という風に、今の時点では決めてます。
で、配信トピックについては、さっきねコンセプトでもちょっとお伝えしたんですけど、
仕事、恋愛、本とか映画とか日常の出来事とか、シェアハウス上で自然と話題になるトピックはすべて。
なのでだいぶ網羅できるとは思うんですけど、すべてになりますが、
1個1個の配信にちゃんとコンセプトを決めた上で撮っていくという感じになっております。
各配信、もしかしたら慣れないうちは収録のみになるかもしれないんですけど、
慣れてきたライブも含めて収録やライブについては、入居者の方は都合に合わせて参加を決めていただくという感じです。
まあでもせっかくね入居していただくので、なんとなくね月1以上はご参加いただけると活発になっていいのかなというふうに思っております。
で、ちょっとその、今なんていうんですかね、創設期というか、最初のその入り口の部分しか固まってないのであれですけど、
例えば入居者が2名以上とか増えてきたら、月1回の企画会議とかをオンラインでご実施して、
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私の企画だけじゃなくてみんなで企画を持ち寄って、今回はこの誰々さんの企画っていうふうにしてもいいかなというふうに思ってます。
で、やっぱね大事なのはやっぱりシェアハウスなんでね、入退居のタイミングは自由にしたいかなというふうに思っています。
なんでまあとりあえず1ヶ月だけとか3ヶ月だけとか、でも全然もうベルカムだし、むしろシェアハウスの使い方としてはそれが結構普通っていう感じなのでね。
仕事の都合でちょっと1回出るけどまた再入居しますみたいなね、そういうのも全然ありかなというふうに思っています。
はい、ていう、だとはそんな感じですね。
まあでも実際その参加していただくにあたって、一応ね、必要な配慮だったりとか、本当に万が一の時のリスクとかも考えた上で、
ハウスルール的なところは決めていこうかなというふうに思っております。
そんな感じです。
はい、この個人チャンネルとはちょっと毛色の違うねコンセプトをしっかり作った上での配信をちょっとチャレンジしてみようかなと。
それが一つのなんかコミュニティみたいなね、私がこう望んでいたコミュニティの在り方としてね、成熟させることができたらすっごく嬉しいなぁと思いながら、
まずはチャレンジですね。何事もチャレンジですよ、もちろん。
これ結構なんかこうユニークっていうか、かなりこう、何て言うんですかね、なかなか見ないシステムだと思うので、
それがうまく機能するかどうかもね、含めてね、もう試してみないことにはっていう感じなので、
はい、まずはオープンにしましたっていうところのご報告でございます。
チャンネルね概要欄に貼ってますので、もしよろしければフォローしてお待ちいただけると嬉しいです。
で、まあ取り急ぎはですね、週に1回ぐらい配信をしていきたいんですけど、
入居者が決まっても決まらなくてもね、もし決まらなければね、その入居者を募集するための試行錯誤の形跡をおそらく、
その女後人シェアハウス暮らしの方でね、いろいろ話していくことになるかなと思っておりますので、
ぜひね、そういう興味関心が近い方はね、フォローしてお待ちいただけると嬉しいです。
今日はそのようなご報告でございました。
昨日の今日でだいぶ前進したような気持ちになりましたね。
でもなんかまだまだ決めるべきことがたくさんあるような気がしていて、
あれですが、まずはえいやで、はい。
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はじめの一歩、はい。
踏み出しました、ということのご報告でございます。
ではまたお会いしましょう。
24:15

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