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こんにちは、ヴァルです。 このチャンネルは弱さを抱えた自分が人生をサバイブしていくための思考感情の記録と、気軽に聖杯できる芝居のない緩やかなつながりを作っていくために、今日も配信していきます。
はい、ということで今日はですね、素敵なゲストをお呼びするコラボ収録会となっております。 とても楽しみにしておりました。早速ご紹介させていただきます。
心の散歩ラジオのヒストリさんをお招きしております。 ヒストリさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。こんにちは、初めまして。
初めましてですね。はい、そしたらちょっとヒストリさんのご紹介をする前に、簡単に自己紹介的なところをお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、わかりました。
改めましてヒストリと申します。
普段スタンドFMの方で心の散歩ラジオというチャンネルを運営して配信しております。
雑談ベースに自分の考えたことをゆるゆると話している番組なので、今回初めてですね、コラボをご提案いただいて本当に嬉しいですし、浮かれて、
今日1日ウキウキで待っておりました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私、ヒストリさんのチャンネルに出会ったのは去年の11月もしくは12月頃で、本当にたまたまで会ったんですね。
配信を聞かせていただいた時に、なんて素敵な配信なんだろうと思って。
なんかこう雰囲気が、ヒストリさんご自身ももしかしたらおっしゃってたかもしれないんですけど、
北欧暮らしの雑貨店さんがチャンネルを持っていらっしゃる、チャポンと行こう!になんか大変なく似てるような気がしていて、
肩の力が抜けている、とてもリラックスしているんだけども、何かちょっと哲学的だったりとか、日常において大切なことを伝えてくださるチャンネルだなって思って。
しかも驚きなのが、そのクオリティで頻度がすごい高いっていう。
数日に一度くらいは配信されてて、この方はどんな技を使っているのか。
お一人でやっていらっしゃって、すごいなって思っていて。
このヒストリさんとお話ししてみたいなって思ったことが、私がきっかけなんですけど、
お誘いしてみたいけれども、何かきっかけがないと、急にバルデスとかで話しかけてもちょっと怖いだろうなって思いながら、
おそわそうしたところに、ヒストリさんが12月くらいの配信でコミュニティづくりをしてみたいっていうところで、
ワードが出てきたんで、共通の話題があったっていうことで、ちょっと無理矢理、半ば無理矢理にコラボのお願いをさせていただいたんですけれども、
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ありがとうございます、ほんとに。見つけてもらっちゃったと思って、めちゃくちゃ嬉しかったんです。
宝物を掘り当てたみたいな、やったぞ!みたいな。
ちょっとさかのぼってみたんですけど、2年くらいスタッフは配信していらっしゃるんですかね。
そうですね、2年経ちましたね。
もともと別のプラットフォームで配信されてたりとか、もうなくですか、全く。
ない、正確に言うとですね、そこから2年前からさらに、2年くらい前に4回くらいだけスタッフで収録したことがあったんですけど、
それだけですね、他には一切やったことがなかったので、実質初めてだったと思います。
なるほど、声もすごくハキハキされてて聞き取りやすくて、もともと何かされていらっしゃる方なのかなって、
でも先生をされていらっしゃったんですよね、過去に。
そうですね、たぶんその経験が、もしかしたら生きてるかもしれないですね。
確かに人の前に立って話すみたいなところって、やっぱり話し方のトレーニングになってるというか、
なるほど、なんかこう更新の頻度だったり構成だったり、何ですかね、なぜそんなクオリティを使って聞きたいんですけど。
いやいやいや、本当にそんなクオリティが高いと言っていただけるのが光栄すぎて、あれなんですが、何だろう、何だろうな、
あんまり、でも本当に嫌味なく受け取ってほしいんですけども、
本当自分が考えてることを、独り言のようにしゃべっている感覚だったので、
本当そう言っていただけるのが嬉しいっていう、それだけっていう感じなんですけど、
はい、何だろうな、何ですかね、でもあれかな、結構日記とか文章を書くのが趣味というか好きなので、
もしかしたらそういうふうに考えて書いてることを、自然とそういう流れで言葉にしてるのがいいのかもしれないっていうのを聞いてて、ちょっと思いました、手前ミスですが。
なるほど、そうですよね、やっぱり自分が考えてること、日頃考えてることの材料がないと、やっぱり配信ってできないと思うので、
そういう思考を常に考えている、しかもインプットを文字でもされているっていうところで、材料がたくさんあるんだろうなっていう気がしましたね、今の話を伺ってて。
そうかもしれません、はい。
ちなみに取りためたりとかされてないんですか?
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してないんですよね、その日の新鮮なものをお届けしているという感じなんですよ。
私の話になっちゃって一瞬恐縮なんですけど、去年の2月に幼馴染と2人で違うチャンネルをやってたんですね。
ちょっと聞きに行きました、わるさんのそのチャンネルも。
すごい拙い配信だったんですけど、そこから幼馴染の子が仕事の関係でちょっと続けるのが難しくなって、
1人のチャンネルを立ち上げて続け始めたのが10月ぐらいなんですね。
実際初めて見た時に1人で喋るのって結構大変だなというか、壁打ちの相手がいないので、
言いたいことはあるんですけど、結構10分ぐらいにキュッと収まっちゃうんですよね、私的には。
例えば20分30分ぐらいの本当にラジオ番組のようなものを、1週間に1回なりもっと短いスパンで出すっていうのは個人的には結構難しかったので、
そこはちょっと諦めて10分ぐらいの短いもので、言いたいことを言いたいタイミングで話すっていうふうに私はシフトしたんですけど、
そういうラジオ収録的なところを30分ぐらいの長さでしかもできるっていうのが本当にすごいなと思って尊敬している部分ですね。
嬉しいです。
私自身は普段人の話を聞くのが好きなのと、聞く側にもあることがとても多い分、
本当はこんだけしゃべりたかったんだなっていうのを配信を通じて気づいたっていう感じがありまして、
もしかしたらその普段溜め込んでいるものを発露している場所なのかもしれないですね。
逆にスタイフを始めて自分の趣向を整理して求めるっていう作業をすることで、
他の人とのコミュニケーションがもう少し積極的になれるようになってきたというか、
うまくまとまってないから言うのをやめておこうみたいな部分をスタイフを始めることによって、
自分が何を意識しているのかとか、何が好きなのか好きじゃないのかとか、そういうのがはっきり、輪郭がはっきりして聞くようになってきたので、
ある意味も嫌われてもいいから言っちゃえみたいな。
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言い悪いちょっとわからないですけど、何かできてきた気がしてて、
ヒストリさんはそういった配信を通してコミュニケーションの仕方が変わったとか、生活の部分で変わった部分とかありますか?
すごい、ほんと素敵な視点ですよね。
ほんとおっしゃる通りで、始めた頃、初回とかの放送を自分で時々聞くことがあるんですけど、
まずそれと比べて、話すスピードが全然違くて、それにまず驚くんですね。
だからたぶんきっと、日常生活でも誰かとしゃべっているときに、
2年前に比べると、私自身はあんまり実感しないんですけど、もしかしたらスムーズに会話ができているのかもっていうのを、
昔の放送を聞いて、なんか実感するっていうのはあったりしましたね。
あとそのやっぱり、なんだろう、ある程度まとまってないから、相手に言えないかもって思って、
ほんとおっしゃる通りで、あんまり言わないようにしてたところを、
なんかちょっとチャレンジしようかなっていうふうに、少しシフトしてきた気がしていて、
それは本当にこのスタイフを初めて見てからの素晴らしい副産物だったなと思ってますね。
話し方が変わったっていうのは、早くなったんですか、はっきりとするようになったんですか、
それともついてゆっくり話せるようになったというか、どちらですか?
なんだろうな、でも自分の変わった第一印象は、スピードがほんとに早くなったっていう、
ちょっと当時少し、いろんなことに本当に悩んでいた時期だったのもあって、
それもたぶんしゃべりのスピードに反映されちゃってたところもあると思うんですけど、
今はたぶん、こうやっていろいろ表現できているからか、
自分の頭が整理されていて、その分スピーディーにアウトプットできてるのかもなっていうのを感じたっていう感じですね。
なるほど、じゃあぜひ過去のヒストリーさん回も、気になるタイトルをいくつか見つけたので、
ちょっと覗きに行かせていただこうかなと。
はい、ちょっと恥ずかしいんですけど、でも嬉しいです。
よければ、はい、覗いてください。
ありがとうございます。
なんかそれで言うと、私もこの間年末ぐらいかな、配信でも伝えたんですけど、
なんかこう、スタイフ聴く、先聴くだけの人もそうですし、スタイフやってなくてもいいんですけど、
なんかみんなに、エアー配信というか、イマジナリー配信というか、
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なんかそういうのやってほしいなって思いますね。
なんかすごいいいことがたくさんあるというか。
うん、すごいわかります。
あの、その放送も聞かせていただいたんですけど、
めちゃくちゃうなずきながら聞いてました。
私も時々、たぶん一人ごとでそういう感じの時あるなと思いながら聞いていました。
そうですよね、なんか本当に考えが整理されるし、やっぱり聞いている側がいるかもしれないって思うと、
なんかやっぱり伝え方、言葉の使い方が変わってくるので、
なんかいいと思うんですよね。
ただこう、あの悪口というか、なんかすごい嫌だったっていう方、ことをこうバーって話すよりも、
自分の心を守るっていう意味でも、なんか本当に旗から見ると不思議だなと思って。
いや、本当に同意見ですね。
なんか本当にみんなやってみたらいいと、なんか思います。
2年続けて、本当そう思えるようになりました。
そうですよね。
はい。
本当にスタイフはやってよかったなと。
で、あとは、あの、何ですかね、
ヒストリさんは基本的には独立されているというか、
あんまりこうコミュニケーションツールとしてはスタイフは使っていらっしゃらないですよね、おそらく。
そうなんですよね、あんまり、たまにコメント本当にしたいなって思ったときにさせてもらうぐらいで、
本当こう、殻にこもってじっと見てるみたいな感じなんですけど、
ツールとしてはまだちょっとそういう活用はできてない感じですね。
そうですよね。
私もどっちかっていうとそっち寄りなんですけど、
なんか、あの、去年、私宮城県在住なんですけど、
ああ、そうなんですね。
はい。仙台でスタイフのオフ会があって、
で、スタイフ上の、何ですかね、有名配信者さんっていうのかな、
方が主催されているオフ会で、
結構なんか、アウェー。
そんな中、その方がすごくアドバイスしてくださったのは、
いや、コミュニケーションどんどん取っていきなよって、
その方はね、その方の意見ですけども、
もちろんなんか、むやみに全く意味もないコメントを打つんじゃなくて、
ちゃんと心が動かされて、
ここ良かったなとか、同じ共感しますとか、
いろんなコメント、もし心の中で浮かんだんだったら、
どんどんしていった方がいいよ、いいねとかコメント、
あとはライブに参加したりとか、いいよっておっしゃってくださって、
そこから徐々にちょっと始めるようになって、
で、ヒストリさんにお声掛けさせてもらったのも、
やっぱり自分から動こうっていう意思で、
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お誘いさせていただいて、でもこうやって実現できたので、
何か良かったなと思っていて、
でも本当に完全にコミュニケーションぶりの方もいらっしゃるじゃないですか、
何だろう、コラボコラボコラボっていう感じで、
そんな風にも、やっぱり多分私は振り切れなくて、
難しいなと思いながら、まだ正解は分からず、
なのでやっぱりコミュニケーションとしてつながっている、
コミュニティとしてつながっている方々って、
やっぱり結束力があって、お互いにいい匂いしあったりとか、
何だろう、そういう文化みたいなのが生まれているなって思いつつ、
そうなんですよね、
それこそ今日お話ししたいって言ってた、
そのコミュニティについてにもつながるかなと思うんですけど、
そうやって、いろんな方に本心で思っていることで、
コメントしたりとか、
そういう参加、ライブを参加したりするので、
怖がらずにやった方が結果としては、
自分のためにもなるなというか、
自分の居心地の良さを作っていくってことにつながるなっていうのを、
本当に今回、バルさんの方からコラボを誘っていただいて、
本当にいい気づきになったんですよね。
それも一つの、コミュニティと言っていいほど大きくはないけれども、
そういう人間のつながりの形だなって思いました。
本当に感謝ですね。
いや、とんでもないです。
この流れでちょっといろいろお伺いしてもみたいなと思うんですけど、
私は多分コミュニティづくりについて、ある程度配信の中で言っている部分はあったりするんですが、
ヒストリさんの中で、
こういうものが作るかどうかってまた別かもしれないんですけれども、
こういうものをイメージしているというか、
ヒストリさんが思い描くコミュニティみたいなところって、
つながりの作り方みたいなところでいると、
どういうイメージを今分かれていますか?
これを話すにあたって、
改めて自分でめっちゃ考えてみたんですね。
準備してきたんですけど。
今、私が現在、自分が一番そもそも居心地がいいなって思ってる集団というか、
どんなとこだろうなっていうのを考えたときに、
これコミュニティと言っていいかわかんないんですけど、
これを私が趣味で参加している、
YouTubeとかでやっている配信とかにやっぱり参加することが、
私の中では、なんとなくコミュニティに参加している感があったんですね。
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でも、実際に配信上のチャットの人とかは、
別に個々の人を認識しているわけではないですし、
それを見に行っている人たちそれぞれの交流とか、
もしかしたら知っている方もいるかもしれないんですけど、
私はそれはしないのが心地がよくて、
じゃあ、これってなんでこんなにコミュニティと参加してるって思いながらも、
人間のざらつきみたいなのを感じずに心地がいいのかなって考えたときに、
やっぱり参加している相手の情報があんまりないからこそ、
フラットに楽しめるみたいなところがあるのかなっていうのを、
そこでちょっと私なりに分析したんですね。
ネット上の交流ってそういうのが多いと思うんですけど、
私自身は結構一緒に参加して話している人の背景とか、
その人の感情みたいなものをかなり汲み取ろうとしすぎてしまう、
これは私自身の特徴があって、
だからこそうまく、さっき言ったように、
自分の言いたいことが話せないって、
逆にすごい聞くのは楽しいけど、聞いて終わって、
で、終わった後、なんか参加した感がないというか、
自分がサーブしただけになっちゃうって感覚が強かったんですけど、
でも、そうやってネット上で、その人のビハインドがあまりわかんない、
その背景がわかんない状態で、
でも、なんかやっぱり興味のあるテーマとか、
同じ趣味とか、ある程度のテーマ性を持って、
喋ったり情報を聞き合ったりするっていう場が、
私にとってはいいコミュニティなのかもなって思ったっていう感じですね。
それが緩やかなコミュニティとして、今はすごく心地がいいし、
そういう輪をいろんな場所に作るっていうのがいいのかもって考えてるっていう感じです。
なるほど、バックグラウンドをお互い知らない状態でのつながりっていうのがポイントなんですかね。
そうですね、そこが私にとってはすごく重要かもしれないって思いました。
知りすぎ、配慮とか、気づいてしまいすぎるという特性があるというか、
からこそ、あえて知らないまま交流したいっていう気持ちの現れなんですかね。
そうですね、そうだと思います。
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ちょっとわかる気がしてて、おそらく、もちろん重なる部分とそうではない部分あるんですけど、
私もつながりづくりを考えたときに、それぞれの人生はやっぱりそれぞれの人たちの責任において進んでいくので、
そこに何か介入するっていうのは何か違うなって思ったんですよね。
だけど気軽に、私の言葉で言うと聖杯、聖杯できる、ここの場所に誰かがいる、
あの人がいる、声をかけたら反応してくれる、ここにいるよって言ってくれる、
なんかそれってすごく安心するなって思っていて、
多分それをなぜ、それを心地いいって感じるようになったかっていうと、
私、シェアハウス歴が7年なんですね。
すごいですね。
そうなんですよ、東京にいたとき全部シェアハウスだったんで、東京暮らしが7年、
イコールシェアハウス7年っていう感じなんですけど、
シェアハウスって多分やったことがない人がイメージしているものよりも、
もっとそれぞれ自己の生活が独立しているというか、
一緒にご飯食べたりとかすることって結構稀で、
本当にそれぞれがそれぞれのタイミングで仕事帰ってきて、朝起きて出て行ってみたいな感じなので、
だけど部屋に共有スペースと自分の個室があって、
どこかで誰かが生活しているっていう音とかを感じるのがすごく心地よかったんですよね。
それを一緒に住んでてもそうでなくても、
何か一つの場所があって、そこの場所に人が出入りして、
そこにいれば誰かがいる、あの人がいるみたいな、
のってすごい私的には安心する心地良いコミュニティだなって思いますね。
シェアハウスしたことないんですけど、
私がイメージしてたのと違って今びっくりしました。
ご飯食べたりとかってしないんですね、全然ね。
そうなんですよ。やっぱり学生さん同士とかだったらまた違うと思うんですけど、
大人同士のシェアハウスってなるとやっぱり夜遅い人もいるし、
朝起きるのが遅い人もいるし、でなかなか時間合わないんですよね。
なんか本当に例えばクリスマスちょっとパーティーしようよって言って集まったりすることはあるけど、
例えば月に1回パーティー絶対やるぜ、ウェーみたいな、
ハッピーみたいな過ごし方は意外と本当にしてなくて、
本当に淡々としてますね。
でもそれがすごく心地よくて、私が4回シェアハウス変えてるのかな、変えてて、
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最後に住む場所が一番心地よかったんですけど、
それが小民家を改築して一軒家を女性3人で住むっていう縛りというかルールだと。
そこのなんていうんですかね、
一軒家の中でシェアする生活の音がどこかで聞こえていて、
その空間自体もすごい心地よいものであるみたいなところが、
私の中のここで一生暮らせたらいいのにみたいな、
理想みたいなものを見つけた瞬間でしたね。
なるほど、小民家女性3人ってドラマじゃないですか、それだけで。
ドラマでやってそうな、素敵ですね、それ憧れますすごく。
そうですよね、いつかそういう状態にまた自分も持っていけてらいいなって思うし、
私はオンライン上ももちろんできたらいいなと思ってるんですけど、
オンライン上はあんまりこう自分の中でじゃあどういうふうに作っていったらいいだろうっていうのがイメージが空いてなくて、
どっちかと対面で場所があってそこを行き来するみたいなイメージを持ってたんですけど、
ひっとりさんの場合はどっちかというとオンライン上でのつながりっていうイメージですか。
そうですね、今はそう、
正確に言うと多分シェアハウスのような、やっぱ対面上でのつながりだけど、
そういう子が保たれてるつながりっていうことの経験がないので、
なんか今私が知ってる中で言えるとなるとオンラインなのかなっていうのは思ったんですけど、
でも現実ね、そうやってシェアハウスで距離感を保ちながらみたいな場があるっていうことを知ると、
オンラインにこだわる必要はないのかもなっていうのは本当に今聞いてて感じましたね。
なんかあの読書会を私やってて、今ちょっと休止してるんですけど、
なんかそれは顔は見えて、ある程度どういう人なのかっていうか、
本当に普通にリアルのつながりもある人が多い中でオンラインでやるっていう会、コミュニティだったんですけど、
なんかオンラインだからと言って、
じゃあすごく居心地いいかというとやっぱりそれはちょっと違うんだなっていうのを、
良くも悪くもその時すごく感じていて、ベースはすごい楽しかったんですけど、
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なんか自分の理想だけを追い求めるなら、やっぱり顔が見えないというか、
あえて情報を少なくする方がコミュニケーションの順度が高くなるってこともあるなっていうのは、
その場で感じたっていうことはありました。
なんか面白いですね、それをヒストリさんから私がいただいた発見というか、
あえて情報少ない方が順度が上がる、私になかった視点ですね。
なんかありがとうございます。
いえいえ、私もシェアハウス、いいですね、
いいですねとか言って、ちょっと今はもうできないけど、
やっぱりそれぞれの良さがあって、
どこかが立てるとね、どこかがちょっと我慢しなきゃいけないというか、
自分の中でここはもう見ないようにする部分みたいなのがないと、
やっぱり難しいところもあるんだと思うんですけど、
そうですね、やっぱり大変になると、どうしても濃さとしては濃くなっちゃうと思うんですよ。
オンラインとかに比べると。
なので、よしよしやっぱりありますよね。
例えばシェアハウスでも、さっき生活がみたいな話しましたけど、
例えばめっちゃ極端な例で言うと、この人の共有部分の使い方、
使ったお皿棚に戻してよとか、靴下が絶対決まらない残ってるよとか、
そういう部分で許せる許せないとか、そこら辺の人によって境界線みたいなものがあって、
そこをうまくお互い審判しないようにスクラッシュみたいな部分があるので、
そういう部分だとやっぱりコミュニケーションとしては濃くなりがちなので、
ヒストリーさんが思い描いているのはどっちかというと、今の段階でとおっしゃってましたけど、
オンラインの、読書会という言葉に私はすごく惹かれてしまったんですけど、
でも休み中なんですよね。
そうなんですよね、ちょっと時々配信で話したりもしてたんですけど、
別に喧嘩したとかそういうわけではなく、やっぱり今のそれぞれの、
参加してる方たちの、皆さん働いてたり、子育てしてたりとか、いろんな状況がある中で、
参加スタイルとか、運営スタイルを考え直す時期だね、みたいなことになっていて、
今年に入ってから、新しい運営スタイルでどういうふうなコミュニティになっていくのかなっていうのを、
まさに今、感じながら過ごしてるっていうのが正直なところで。
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私、ちょうどその12月に、アパート3号室っていう、それこそスタイフのチャンネルを持っていらっしゃるサリーさんという方がいらっしゃって、
その方は仙台で読書会をされてるんですね。
あとは人作りの会とか、いろんなものをコミュニティとして持っていらっしゃって、
そこに参加させていただいて、やっぱり趣味の近い人と話したりするのが楽しいなって思ったんですけど、
会自体は毎月あったりするので、もちろん任意ですし、毎月参加しなくてもいいんですけど、
どの程度関わっていこうとか、会のボリュームがやっぱり、例えば40人、50人とかいる中で、
毎月誰と会うかわからないみたいな、そういう楽しさもあったりするのかもしれないんですけど、
そのコミュニティの中に自分がどう関わっていったらいいんだろうみたいなところも、慣れない部分があったりして、
今、ご参加されてはいるってことですか、その会に。
はい、その中には参加しております。
なるほど。40人、50人はすごいですね。こっちは多分10人ぐらいのベースなので。
おそらく実際参加される人とか、例えば10人とか十数人とかで、登録している方が結構いらっしゃるっていう感じですかね。
なるほど。
そう、だから私ももしコミュニティを作るってなった時に、あまり多分自分の手を広げすぎて、人が増えすぎるのも考え物かもしれないなって思っていて、
なんかいろんなものが混ざり合うじゃないですか。
私スタイル風の、例えばフォローする数もそうなんですけど、あまりにも繋がりすぎると今までのリズムが崩れるとか、
本当はもっと頻繁にその人の話聞いてたかったのに、数が増えることで回りきらなくなっちゃったりとか、
なんかすごい難しいな、参加する側としても難しいなって思いながら。
確かに、規模の問題は本当にありますよね。
なんか好きな本があって、戸畑海人さんっていう方なんですけど、ご存知ですかね。
いいです、私も。
本当ですか。
なんでも見つかる夜に心だけが見つからないっていう本があって、
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そこに人の人間関係に2つ区分されていて、
シェアの繋がりと内緒の繋がりみたいな、なんか箇所があったんですけど、
今回このコミュニティの話をするときに、
たぶんバールさんも同じなんだろうなと思ってたのが、
シェアの繋がりの方を特に作ろうとしてるっていうのなのかなって思って、
なんかそのシェアの繋がりを例えて広場の繋がりみたいな風におっしゃってたんですけど、
なんか広場の繋がりの広場の感じが、
何人ぐらいの広場だったら自分にとっては居心地がいいのかみたいなのを考えるといいんだろうなっていうのを、
今聞いててふと思いましたね。
例えばイオンモールの行き交うイベントホールみたいな空間ぐらい人がいていいのか、
またまた教室の半分ぐらいでちょっとレクできるぐらいの広場感なのか、
なんかそういうのって、きっと人によって居心地の良さは違うと思うんですけど、
なんかそれを今聞いててふと思いました。
たしかにそうですね。
なんかそれでいうとイメージ、教室のしかも隅っこでいいですね、私的には。
いやわかります。
隅っこでね、ちょっと一緒に絵とか描きながら話したいですよね。
イメージはそれでいいですね。
だからある意味、誰でもいいじゃないのかもしれないですね。
逆にコンセプトというか、こういう人に入ってきて、実は入ってきてほしいんですっていうものがあって、
それに共感するよっていう人に入ってきてもらう。
オープンな繋がりというよりはどっちかというとクローズドな繋がりの方が、
そうですね、私自身が多分しんどくなっちゃう気がする。
本当にわかります。
なんか不思議ですよね。
コミュニティ作りたいって言ってるのに、心はすごく柔らかくて、
誰でもウェルカムじゃないみたいな部分って、ちょっと矛盾してるなっていう気もしつつ。
本当にそうですよね。
その本で、今本当にまさにおっしゃってたように、シェアの繋がりと内緒の繋がりの2つがあって、
内緒の繋がりも人間には必要だけど、濃密だけど依存の危険もある関係みたいな風に書かれていて、
多分そこの部分で、危険かもっていうラインを自然とね、それぞれの人が聞いてるのかもしれないですね。
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だからバルさんのラインは教室の隅っこっていうラインがあるのかもしれないですね。
確かにそうですね。
冗談するためというか。
確かに。
自分が大切にしているものを踏みにじられたくはないっていう気持ちが多分あってですね。
それを守るためにはやっぱりある程度のルールとかコンセプトみたいなものがちゃんとあって、
それでどうですかっていう投げかけがあって、選んでもらうみたいな方がいいのかなっていう気がしますね。
本当思います。
年末にバルさんがコラボのお相手いろいろ募集しますみたいな風に投げてた時があったと思うんですけど、
その時に、雑談ベースというよりは今おっしゃったコンセプト、話したいテーマとかありきでやりたいって打ち出されてたのを見て、
私は普段自分一人語りで思ったことを、一応なんとなくテーマあるんですけど、
基本はなんかわりと自分の中で雑談つもりでしゃべっていて、そこがなんか違うなあぐらいに思って見てたんですけど、
人とやっぱり集って、そういうコミュニティをつくるっていうためには、
なんか一個旗を掲げることによって、結果自分が守られるというか、お互いが守られるものってあるんだろうなって思ったので、
なんかすごい本当に学ばせていただいたなと思いました。
それで言うと、すごいヒストリーさんというもったいない機会を逃している、私はそれによって逃している気がするんで、
なんか失敗だったなという気も。
私的には、ヒストリーさんの内容は全然雑談ではないと思っていて、
なんですかね、
そうですか。
やっぱり、例えば今日、すごいその線引きって難しいのかもしれないですけど、
なんか聞いた後に、それは文章にも起こしたんですけど、
例えば一人で話しててもそうですけど、誰かと話しててもそうですけど、
なんか話してるものを聞いてるときに、
なんかこのワードよかったなとか、ここの説明よかったなとか、この本よかったなとかわからないですけど、
なんかそういういいなって思えるものがあるものって、雑談ではないという私のすごいヒロ作り。
なるほど、なんかそれこそなんて言うんだろうな、
挨拶ぐらいの今日天気いいですね、みたいなのではなく、
確かに、なんかそうですね、話の中に一個真となるものがあると雑談じゃないっていうことなのかな。
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そうですね、なんかそれをうまく文章で伝えられてれば、
もう少し興味を持っていただける人もいたのかなっていう。
いやいやいや、違うんですよ、そんなこと言ったんですけど、単にチキンだったので、
声かけられなかった。
だから本当に声かけてくれて、私は本当に嬉しいと思ったんで、
全然本当に結果オッケーなんで大丈夫です。
ありがとうございます。
確かになんか千引きというか、ある意味絞る、限定されちゃう、
しかも別に私は広いつながりを持っているわけでもないので、
余計さらに手を挙げる人が少なくなっちゃう、みたいな状態にはなるんですけど、
私のチャンネルの内でやるのであれば、
やっぱりコンセプト、自分のチャンネルのコンセプト的に全くの雑談、
ただ、何ですかね、
すごい難しいですけど、どういう風にくくれるか難しいですけど、
文章でも起こしたかな、そうそうそう、
この人のこの言葉良かったな、お互いにこれが良かったな、みたいな部分がない時間って、
良いんですけど、もちろん良いですし、
お友達の人とのピエチが出来上がっている人とのそういうコミュニケーションは絶対必要だと思っているんですけど、
全く初めましての人の中でそれを生み出す、
しかも結構難しい、私的には難しい気がしていて、
だったらやっぱりテーマとか話すことを決めて、
お互い時間良かったなって思える、そういうものを作りたいなって思っていたので、
でも趣旨みたいなものを汲み取っていただけて嬉しいです。
本当に良かったです。
ありがとうございます。
難しいですね、コミュニティ。
今年から色々動き出そうとは思いつつ、
ちなみにですね、私は一応ヒストリさんにも、
あとは初めて聞かれる方に対してもお伝えするんですけど、
私のコミュニティっていうのは何だろうな、
やっぱりどっちかというと限定的で、
もともとの話をちょっとすると、
私Uタウンで宮城に戻ってきているんですけど、
地方って特に東北の山の方とか、
やっぱり寂しいとか、自然の厳しさみたいなのを感じる瞬間が多くて、
例えば山合いに転々とする古い家々を見たときに、
今おじいちゃんおばあちゃんそこに住んでいるかもしれないけれども、
例えば10年後、20年後、おじいちゃんおばあちゃんがいなくなってしまった後に、
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この家はどうなるんだろうとか、
車でドライブしているとそういう寂しさをすごく感じちゃう地域だったりするんですね。
私の住んでいるところは完全に山合いとかというわけではないんですけど、
でも一歩離れればそういう場所が広がっているというところで、
やっぱり地方の寂しさみたいなのを感じていて、
さらに私が今住んでいるエリアでいうと、
私と同じ独身である30代ぐらい、20代でも40代でもいいんですけど、
独身の人があんまり見えないんですよね。
例えば、地方のスペースであるイオンですよね。
イオンに行けばファミリーだったり、おじいちゃんおばあちゃんはよく目につくんですけども、
一人で歩いているそれくらいの年代の男女問わず見えない、
透明な存在みたいに、いるはずなのにいない存在みたいなふうに思えてしまっていて、
そういう人たち、きっとどこかにいる誰かに声をかけてもらいたくなっちゃったんですよね。
自分と同じ点として存在している存在、でも確かにいる存在同士をゆるく、
がっちりじゃなくてゆるーくつなげるようなことができたらいいなって思っていて、
それって地域の中ですでにコミュニティを形成していて、
面白いことをやっている人たちとつながりたいというよりは、
そうじゃない、きっとどこかの外側にいる人たちをゆるい糸みたいなものでつなげることができたらいいなって思っていて、
さらに限定的な話でいうと、
女性の生き方みたいなものもまだスタンダードというものが存在していて多様ではないなって思っていて、
私は独身で、結婚とか出産そのものはまだというか恐らく興味があまりないんですよね。
そのまま一人で生きるとか、例えば婚姻関係とかはないけど、
女性同士でパートナーみたいな感じで住むとか、
あとは男女でもいいけどパートナーで住むとか、
多様な選択肢を広げたいなっていうところもあって、
そういうコミュニティもあればいいなって思うし、
結構私は限定的にいろいろ考えているので、
そもそもそれに手を挙げる人がいるのだろうかみたいな部分もあるんです。
スタイフでもそういう話はしてて、
ただそういう方に刺さってくれてるかというと、
スタイフのそもそもの坊主というか聞いてくれてる方、使ってる方って、
あんまり私と同じぐらいの属性の方っていうのは、
あんまり見かけないとか少ない気がしていて、
それなら対面のコミュニティの方がいいのかなと思ったりとか、
いろいろちょっと今年は勉強しつつですね、
タイミングがあれば作るっていうところまでいけたらいいなとは思ってるんです。
45:05
一応どういうことは考えないという。
ありがとうございます。
私特に女性の多様な生き方を知る1年に、
その配信聞かせてもらっていて、
もう握手って感じだったんですけど、
すごい賛同しました。
私は結婚はしてるんですけど、子供はいなくて、
年末頃にちょっとすごい病んだ時期があって、
子供を産まない関係で、そんなことをぐちぐち言ってる回があったんですけど、
やっぱり私も子供を産む、
産みたくないというか、子供を作ってる自分が全然想像できなかったり、
今は無理なんじゃないかとか、
いろんな感情がある中で、子供を生産できないって思っているんだけど、
でも一方で社会的な通念みたいなものに、
押しつぶされそうな自分もいたりして、
でもそれって、
いろんな生き方の人が当たり前に見えてれば、
そこまで自分はそういうプレッシャーを感じてないんじゃないかなって思ってたんですよね。
友人の中にも独身で、同じ年代ですごい仕事バリバリやって、
それが楽しいって思ってる子もたくさんいる中で、
でもやっぱり親からのプレッシャーとか、
社会的な結婚したり子供を産んだりしてない自分ってどうなんだろうとか、悩んでる子もいたりして、
もっとそういう生き方でずっと生きてきて、楽しく生きてきた人たちっていうのを、
わりと身近に感じられたらいいんだろうなって思ってたので、
すごくいいと思いますっていう感想になっちゃうんですけど、って思いました。
おそらくすごい未来、すごい未来じゃないかもしれないけど、
この先の未来で多様になっていくはずだと思うんですよね。
自然となっていくとは思うんですが、
今の時点でやっぱり抱えている問題はあるので、
まだ変わってない部分、社会としてまだスタンダードが存在している部分があって、
なんかそういう長い目で見た時に、
多分未来人からしてみれば、こういう時ってまだ混乱の時代で、
まだ固まってないところに悩んでる女性たちがいたんだみたいな、
そういうふうにも見てもらうことができるかもしれないし、
全く意味のないことじゃないかなと思ってて、
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そのもがくっていうか、いろいろ模索していく、見るっていうことを、
今年1年はどっちかっていうと本を通じてたくさん吸収させてもらって、
それこそ昔の時代、例えば明治大正昭和とかの時代でも、
女性2人で生きるっていうことを選択した人たちがいるらしくて、
二人暮らしの女性誌っていう本なんですけど、
そういうものなので、実際にリアルでもそうだし、フィクションでもいい、
心強いのでいいんですけど、いろんなものから吸収して、
まだ多分固定観念がおそらく自分の中にもあるので、
もう少し柔らかくいろんなことを考えられるようになったらいいなと思うし、
そういうものを押し付けじゃなく、多様にしましょうみたいな、
もう違うものをスタンダードじゃないものを選びましょうみたいなことではなくて、
もちろんスタンダードを選んでいただく人生ももちろんOKだし、
でもそれ以外でもいいんじゃないっていう、ちょっと投げかけられる状況を、
少しでも広めていけたらいいなって思っていて。
スタイフでは確かにそういう層があんまり見えないっておっしゃってて、
ふと思ったのが、ノートとかで見てたりしますか?文章の、
SNSって言ったらSNSなのかな?文章投稿アプリ。
ノートは特定の記事を読むぐらいですかね。
常に見てるって読んでるわけじゃないんですね。
そうなんですね。たまたまかもしれないんですけど、
たぶん私が悩んでたから、そういうおすすめが上がってきたのかもしれないんですけど、
結構そういう、やっぱり同じような思いを抱えて書いてらっしゃる方が多いなっていう、
印象でしかないんですけど、
SNSで集るのは難しいけれども、
ちゃんと文章を書くっていうのもすごいコストがかかると思うんですよね、時間的にも。
そういうふうに知ってつながっていくのはありなのかなって聞いてて、
ジャストアイディアですけど、ちょっと思ったっていうだけの話でした。すみません。
ありがとうございます。確かに文章に起こすっていうのも私も興味があって、
ちなみに今年2月にジンを作ろうと思っているんですね。
そうなんですね。
その内容がまさにスタイフで話していることをエッセイみたいな形で文字に起こしてみたら、
また違った表現とか伝え方になるのだろうなと思っていて、
それが面白いかもしれないなということで、本当にすごい軽い気持ちで、
51:05
2月の末に仙台でジンフェスっていうものがあるので、それに申し込んじゃって、
あとは作るだけの状態。自分の首を絞める。もうやっちゃうみたいな感じで申し込みをしていて、
今絶賛その作業中なんですけど、やっぱり全然音声配信で話す内容と、
内容というか表現、伝え方っていうのが全然違うなって書いてて思ったので、
文字確かに面白いかもしれないですね。
ノートちょっと見てみます。
ありがとうございます。こちらこそなんかジンいいですね。興味はあります。
なんかあれって文フリというか、ああいう一般の人が書いてまとめてるっていう、
あのなんていうんですかね、雑誌っていう認識であってますか?
あってます。ジンはマガジンのジンから来てるらしいんですけども、
個人で出版される小冊子のことを言うので、その通りですね。
学堀間とかはよりしっかりした本、例えば千円単位の本とかをガッツリ作って、
出版社さんとかにお願いして出すっていう感じだと思うんですが、
少なくとも仙台の方のジンフェスは、どっちかというともう少し緩くつながるっていうことがメインになっていて、
運営さんが書いてくださってたんですけど、なんか去年とかは、
当日コンビニ印刷でホチキス止めで挑んだモサがいるって書いてあって、
なんかそれに勇気づけられて、じゃあなんとかなるかみたいな。
いいですね。
そうですね。なので本を買ってほしいっていうよりは、一旦文字にする試みっていうのと、
例えば作った本とプラスアルファで名刺みたいなものを作って、
最終的に私のスタッフのチャンネルで聞いてもらえたらいいなぐらいな感じなので、
あんまりちょっと片肘張らずにチャレンジしてみようかなと思っております。
ちょっと、私もジーンは作るかわからないんですけど、
確かに文章を起こすっていうことで、また違った角度で自分とか社会を見つめられそうな気がやっぱしましたね。
なんかコミュニティ作りのひとつの土台になりそうな気がしました。文章っていうものも。
ちなみにいちどりさんはノートはやってらっしゃるんですか?
ノート、はい、やっていたんですけど、投稿してたんですけど、
54:04
あるときをさ、会に投稿しなくなってしまって、
たぶんこのラジオ始めたぐらいからだと思うので、
たぶん自分の中の表現の手段が変わったんだろうなって自分では理解してるんですけど、
文章じゃなくて声を使って話すというか、出していくっていう。
今はちょっと見るせんになってしまっていますね。
でも、読みに行かれたりはするっていうことなんですね。
なるほど。
ひんすとりさんはノートからスタエフ。
私はスタエフからノートに移行するかどうかわからないですけど、ノートをちょっと経験。
いいです。でも確かに最悪、自分が書かなくても読みに行くことはできると思うので。
いいと思います。
例えば、Xとかでノート書きましたみたいな感じにツリーがつながってたりすると、そこを見に行く程度の感じだったので、
改めて見に行くってことがなかったので、見てみようかなと思います。
ありがとうございます。
はい、ぜひ。
これは集中点のない問いですね、コミュニティ作りは。
いや、ほんとそうですね。
でも、バルさんはそうやって、自分で作ろうってしてるエネルギーが素晴らしいなと思って、
なんかけっこう、なんだかんだ受け身になっちゃうタイプなので、
そういう方を見ていると、私もなんかやったらねばと思ったりはするんですけど、
でも、なかなかね、とはいえ、待ってるうちに世界変わってくれないかなっていう気持ちになってしまったりして、
いや、ほんとに尊敬しております、その行動力は。
多分どっちの視点も大事で、私はですね、すごいけっこう生に柄の状態で走り始めちゃうっていう癖がありまして、
だから自分自身も考えも確立してないのに、
自分が誰かに影響を与えるっていうのはすごくおかましいかもしれないんですけど、
誰かを巻き込んでいきたいみたいな気持ちは、
たぶん、しっかりこう、こう、みたいなのがちゃんとできてから、本来は、
外との相互影響みたいなのを作るためにコメディを作りましょう、みたいなのかもしれないんですけど、
自分がまだゆらゆらしてるのに、何か作ろうとしてるっていうのも、どうなんだろうっていう気もしたりしてて、
57:06
ちょうどたぶん、私とヒストリーさんを足して割ったら、たぶんちょうどいいぐらいの塩梅が生まれるような気はする。
そうですね、いやー、でも、なんか揺らぎながら、でもこう、何て言ったんだな、走りながら考えるってすごい私は素敵だなと思っているので、
なんかすごいもう、ますます楽しみになってしまいました、ぱるさんのこれからの活動が。
ね、なんか大丈夫かなっていう感じですけど、そう言っていただけてありがとうございます。
そうですね、だからどんどん変わっていく、もし作ったとしても、こう改善、改善というか、よりこうフィットする形に変えて変えて、みたいなことが起きるんだろうなって思っていて、
なので、未完成ですが、未完成な活動ですが、スタッフでもおそらくですね、こういうことしてるよ、みたいな話していくと思うので、
はい、よろしければ、聞いていただけたら嬉しいです。
めちゃくちゃ楽しみにしております。
ちなみにヒストリーさんは、今年は何か動きを検討したりとかありますか?
いやー、コミュニティ作りとかは、特に検討してないんですけども、
まあでも、そのなんだろうな、コミュニティというほどの集まりではなくても、
まあ本当に今日のこのコラボもそうですし、
自分ができる一歩踏み出す行動っていう意味で、人ともうちょっと関わっていきたいなとは思ってますね。
自分の半径5メートルから始めようと言いますか、
なんか会える距離、こうやって関われる距離から、なんか話したり、
あともう少し自分が考えてることは考えてることとして、
なんか自信を持って話していいかなとも思ったりしてきてるので、
今年はそれを目標に、その一歩踏み出すみたいなことはやろうかなと思ってます。
いいですね、なんか私もなんかヒストリーさん自身をなんか興味があるって言い方あれですけど、
なんか素敵だなと思っていて、例えば本にまつわる話だったりとか、
それこそなんか女性の生き方みたいな話とかもそうかもしれないですけど、
なんかもっと話したい、聞きたいことがあったりするので、
もしお時間が許せば、なんか他のまた次回とかあったらな、
嬉しいなというふうに思ってますので、よろしければお付き合いいただければと思います。
1:00:00
はい、いいんですか、ぜひお願いします。
本当に嬉しい、こちらこそです。
本当になんだろう、なんか本当に言葉が出ないんですけど、
でも嬉しい。
2人でなんかそわそわしてて面白いんですけど。
文字文字そわそわみたいな。
ぜひ今後ともいろんなテーマでお話しさせてください。
こちらこそよろしくお願いします。嬉しい、やったやった。
はい、よろしくお願いします。
そうですね、ちょうど1時間ぐらい経ちましたので、
今日は一旦締めたいと思うんですけれども、
ヒストリさんのほうから、例えば宣伝とか何かお伝えしたいこととかあれば、
お伺いしたいのですがありますか。
特にないんですけど、ただ一応チャンネル、心の散歩ラジオというチャンネルで、
本当に日々雑談というか、私は考えていることを垂れ流しておりますので、
今回のお話でもし興味を持った方いらっしゃったら、遊びに来てもらえると嬉しいです。
以上です。
ありがとうございます。概要欄にヒストリさんのチャンネルリンク貼っておくので、
本当に私は人目惚れしたチャンネルなので、ぜひ皆さん聞きに行っていただけるとすごく、
私も嬉しい、なんかすごく嬉しいです。
なんか仲介者になって。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
以上で今日は締めたいと思います。
ヒストリさん今日はお時間いただいてありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ではまた。
失礼します。