おはようございます、わかまろです。 今日もカピバラちゃんでいきたいと思います。
おはようございます、わかまろです。 今日は4月の…あ、え?5月?
今日5月です。5月1日の6時45分です。 今日もよろしくお願いいたします。
びっくり!5月なるの早くないですか? もう5月か。4月があっという間に終わってしまいましたが、
皆さんは4月はどのように過ごされましたでしょうか? もう5月ということですが、東京は大雨でございます。
今日もよろしくお願いいたします。 今日は276回目のライブです。
今日は損する褒め言葉ということでお話をしたいなと思います。 皆さんは、褒める、人を褒めたりとか、誰かに良かれと思って褒めるみたいなことってありますでしょうか?
褒めるって本来はすごく良い意味の言葉ですよね。 相手に対して自分の感動している気持ちとか尊敬の念とか素敵だよねっていうことを伝える言葉だと思います。
ただ、この褒めるって意外と難しくてですね。 ちょっと間違えてしまうと、損をしてしまう。
この人ちょっと感じ悪いなとか思われてしまうことにもなりかねませんので、NGな褒め言葉ととても良い褒め言葉、こういうのがありますよっていうのをご紹介をしたいなと思いますので、
よかったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 皆さんもし良かったら、褒める時に、人を褒める時に気をつけてるよってことがあれば、
教えていただきたいなと思います。
さっきもお話ししたんですけど、今日5月なんですね。 めっちゃびっくりしました。
4月何してましたかね。 とてもびっくりしています。
ということで、ベロニカさんおはようございます。 今日もよろしくお願いいたします。
今日はね、損する褒め言葉というのがテーマですけども、 ベロニカさんも褒める時に気をつけていらっしゃることがあれば教えていただきたいなと思います。
くまたさんも白クマちゃんありがとうございます。 今日もよろしくお願いいたします。
安彦さんおはようございます。 和歌山も雨ですね。
東京は部屋にいてもザーザーと音が聞こえるぐらいの大雨です。
実は今日ですね、小学校1年生になった長女の 遠足だったんですよ。
遠足ですっごい楽しみにして、班も決まってね。 縦割りでちょっとスタンプラリーをするみたいな行事があったらしくて、
すっごい楽しみにしていたのに、昨日の夜ね、 明日中止ですっていう連絡が来まして、
すごいがっかりしてたんですけど、 確かに今日の雨だと中止だなっていう感じがしてます。
梨央さんもおはようございます。 今日もよろしくお願いします。
杉浦さんもおはようございます。 杉浦さんお元気でしょうか。よろしくお願いいたします。
全愛ヘアさん、若室さん皆さんおはようございます。 新潟も雨ですか。
じゃあ今日日本全国雨のところが多いのでしょうか。
あ、育美さんもおはようございます。 オレンジのハートありがとうございます。
今日は損する褒め言葉というのがテーマですけど、 皆さんね、褒める時に何か気をつけていることありますでしょうか。
で、褒める。褒めるっていうコミュニケーションって、 日常でよく発生しますよね。
で、大概の場合は、すごい良い意味で、 相手のこと良いと思ってるよ、素敵だと思ってるよ、
っていう意味で、良いね、良いねっていう意味を込めて、 褒めるってことがあると思うんですよ。
で、ただこの褒めるっていうことって、 ちょっとね、間違えるとね、
あのー、ちょっと適当な人だなと思われてしまったり、 感じ悪いなって思われてしまったりすることもあるので、
ちょっとそこ、今日はね、そこについてね、 お話ができたらなと思っています。
はーい。で、熊田さんありがとうございます。
うちの職場のチームのみんなは、 すごい偉いで喜ぶので常に褒めらっています。
あ、これ最高ですね。
なんかこう、チームの同士とかで、 うわ、すごい偉い、うーずい、最高!とか言ってね、
あの、みんなでお互いに言い合って、 雰囲気がすごい良くなる、もう最高だと思うんですよ。
うん、なんかそれがこう、ね、 あの、ライトなコミュニケーションでね、
みんなが嬉しくなるっていうね、 うん、これもね、すごい良いなと思います。
あの、私ももともと、あのー、いた部署で、
なんかさすがだねーとか言うのがすごい、 あのー、流行ってたことがあって、
お互い、さすがー、さすがーとか言ってね、 すごいお互い楽しくなるみたいな、ありました。
はーい、ありがとうございます。
あ、秋子さんありがとうございます。 よろしくお願いいたします。
秋子さん、あれですかね、ワンちゃんが、 これはゴールデンレトリーラブラドール、
ちょっとあんまり詳しくないんですけど、 アップの顔がかわいいです、ありがとうございます。
あのー、で、長々と止めすぎない、 簡潔に伝えています。
あ、これもね、とっても大切ですよね。 うん、ちゃんと思ったことを伝えてあげるっていうね、
これができたね、これができてるねっていう、 うん、こう、長々と言うとね、
あっちもこう、反応に困っちゃうこともありますからね。
はーい、ありがとうございます。
あ、イーさんありがとうございます。 35オリリーさん、おりリーさん、ありがとうございます。
お名前がすごくかわいいですね。
はい、初めましてはじめました。ありがとうございます。 おはようございますということで、よろしくお願いいたします。
別のお部屋さん、ありがとうございます。
具体的かつ良い言葉で、
上から目線にならないようにしていますということで。
あっ、そうなんですね。
そう、このね上から目線にならない、とですごい、 難しいですよね。
ただこのこつよヘアさんがおっしゃっていただいているように、
具体的かつ良い言葉って言うので、私もね、今日話すことをすごいお伝えしたいなと思って準備してきてました。ありがとうございます。
はい、あきこさんありがとうございます。ミニチュアダックスなんですよ。
あ、そうなんですね。あ、なんかドアップにするとちょっと大型けんちゃんに見えたんですけども、かわいいかわいい。ちっちゃなミニチュアダックスなんですね。
あ、かわいいです。ありがとうございます。
で、みつきさん。おはようございます。雨。あ、みつきさんの地域も雨ですね。
私は恥ずかしくなってしまって、声に出して褒めることが苦手です。
あ、ちょっとこんな方にもね、あの、わかりますよ。褒めるってなんか恥ずかしいって気持ちもすごいわかります。
なので今日は、あの、出す、言葉に出すだけの、言葉に出すのが恥ずかしいと思うんですけど、その前の言葉選びがすごく楽になる、ね、褒め方を伝えたしたいなと思います。
はい、つねおへやさんありがとうございます。いやー、素晴らしいなとかボソッと言うこともあります。
これ想像するとちょっと面白いですね。何か物があった時に、つねおへやさんが、いやー、素晴らしいなって、なんか人ごとのように言ってくれるっていうね。
これすごい嬉しいし、ちょっと客観的に見ると面白いなと思います。ありがとうございます。
そうで、なんで褒め方が難しいのかっていうことなんですけど、さっきね、つねおへやさんもおっしゃってましたけど、こう、上から目線とか、相手を評価してるニュアンスになっちゃうことがあるんですよね。
どういうことかっていうと、例えば、感心しました、とかね、上手にできましたね、とか、意外と何々ですね、とか、なんか若く見えますね、とか。
最近はね、見た目のことを言うのもあんまりあれだっていう話もあるんで、わ、お目が大きいですね、とかね、なんかそういう評価するようなニュアンスになってしまうようなことは褒めるっていう時にはね、ちょっとね、注意、気をつけた方が良いなっていう風にされてます。
まずNGの褒め方、評価する。相手のことを評価する。さっきおっしゃったシフターに感心しました、上手ですね、みたいな感じでね、評価するっていうこと。
で、二つ目が、自分を下げるっていうことですね。自分を下げると困りませんか。
例えば、いや私そんなの全然できないんですごいなって思っちゃいます、みたいなね、とか、いや私とかまだまだなんで何々さんのことを尊敬しています、とかね。
あと例えば、ママ友同士とかでたまによくあるのが、うちの子それできないんですよ、何々ちゃんすごーいとか言ってね、よく聞きますね。
例えば、私今2歳クラスなんですけど、2歳クラスっておむつが取れてる子と取れてない子がいるんですよ。
で、この前朝行ったら、おむつが取れてる何々ちゃんに対して、おむつが取れてない何々ちゃんが、あ、うちの子まだまだおむつ全然外れなそうなんですよ、すごーいっていう会話を耳にして、
なんかちょっとね、いいんだけど、いいんだけど、なんかちょっと返答に困っちゃうなっていうふうに思ったりとかね、することがあります。
で、三つ目。三つ目が、適当に言うってことですね。適当にしつこく言うってことですね。
すごーいとか、さすがーとか、いやーやっぱり違いますねー、うーとか言ってね、あまりにも適当に言いすぎるっていうのも損するなって思います。
で、さっき熊谷さんがお互い気持ちよくなるからお互いに言い合うって言ってたじゃないですか、それはいいんですよ。
お互いがお互いを言い合って雰囲気を良くしていく。
で、私もその職場でね、うーうーさすがーとか言ってね、みんなで言い合って楽しくなるっていう場面は何回もありましたので、いいんですけど、
例えば相手がちょっと軽減な顔をしているとか、相手が全然納得感がないのに、すごいねーとか、うわーさすがだねーとか、素晴らしいねーみたいな感じでね、
相手を評価しつつ、結構言葉が適当、何に対して褒めてるのか分かんないよっていうね、ことを言われてしまうと、
相手としてはどのように返していいか分かんなくなるっていうことがあるんだよねっていう、そういうお話ですね。
そう、なので褒めるっていうのは結構難しいんだっていう話から、まず1個目、評価する。NGの褒め方1個目、評価する。
感心しました、上手にできましたね、意外と何々ですね、っていう評価をする。
で、2つ目が自分を詐欺る、自分だったり身内を詐欺るっていう言い方。
で、3つ目がなんか適当、何に対して褒めてるのか分かんないっていうね。
で、これをしつこく言ってしまうっていうのは、あんまりね、褒め方として良くないよねっていう、良くないと思われることもあるよねっていう、そういうお話でした。
はい、で、えっとですね、あ、常小平さんありがとうございます。
お世辞っぽくならないようにということで、あ、そうですよね、そうそう。
あの、さっきの適当にしたりとか、あと評価したりっていうのは何がダメかっていうと、お世辞っぽくなっちゃうこともね、あるんですよね。
そうね、それ本当にそう思ってんの?とか、何に対してそう思ってんの?
それを言うと、私が気持ちよくなると思って、適当な褒め方が並べてない?お世辞とか言ってない?みたいな感じでね。
逆にね、ちょっと嫌な気持ちはなりますよね。
あ、あき子さんありがとうございます。
まずは自分を褒めることから、あ、これもね、大事。
あの、ちょっと話されるかもしれないんですけど、相手に対してポジティブな、前向きな言葉をお渡しするには、自分がポジティブじゃないと、
自分がポジティブというか、自分自身が自分のことを認められてないと、相手に対して良い言葉って投げかけられないんですよね。
なので、伝え方を追求していくには、自分自身の自己理解も大事だし、相手の理解も大事だし、そこら辺の土台と設計が整って始めて、聞くね、伝わる言葉ができて。
はい、ね、素敵な言葉ありがとうございます。
あ、ゆーちゃんさんありがとうございます。山形からおはようございますということで、おはようございます。
あ、ゆーちゃんさんは山形の方なんですね。
私も祖父母が、自分の両親の祖父母がそれぞれ山形の山形市と米沢市に住んでいましたので、山形はとっても思い入れのある地域でございます。
今日は損する褒め方というのがテーマですけども、ゆーちゃんさんは人を褒める時に気をつけていらっしゃることがありますでしょうか。
今日はね、褒めるっていうのは結構ね、諸刃の釣りだと。
NGな褒め方としては、評価する、自分を下げる、適当に言うっていうね、を挙げておりました。
で、じゃあ何がいいんだい。褒めるんだったら、相手に対していいねってことを伝えたいんだったら、どういうのがいいんだいっていう話だと思うんですけど、
これすごいシンプルな公式がありまして、何かっていうと、事実と感想を伝えるってことですね。
事実と感想。
例えば例でいきますね。
例えば事実、ここの資料をこんなにも丁寧に仕上げたんだねとかね、
後輩が資料を提出してきました。
ここのグラフがとっても緻密にできているねっていうふうに事実をね、具体的にできるだけ伝えます。事実を伝える。
そこに対して自分がどう感じたよっていう感想を伝えてあげるんですよ。
これは、このグラフはとっても見やすいからすごく嬉しいよとかね。
じゃあ例えば、誰かが料理を作ってくれました。誰かが料理を作ってくれたっていうことがあります。
じゃあまず事実をお伝えします。事実。
これ何か隠し味入ってるよね。入ってるよねとかね。
これ色合いがこんなにも色とりどりで豊かだねみたいな感じで事実をお伝えします。
そこに対して自分の感想を伝える。
こんなにこだわって作ってくれたように感じてすっごい嬉しいよとかね。
こんな美味しい料理食べれるなんてすごい幸せとかね。
自分がどう思ったよっていう感想をお伝えする。事実と感想をお伝えする。
例えば、写真コンクール、写真部です。写真コンクールに出品しましたっていう場面があったとして、
あんまりないと思うんですけど皆さんの場面では。
写真を提出していきましょうと。
そしたらまず事実を伝えます。
こことここの構図がこのように計算されているね。事実をお伝えします。
これに対して、これはすごく人の心を動かすと思うな、感動しちゃったなみたいな感じで、
ご自身の感想を述べるっていうね。事実と感想。事実と感想っていうのを述べていくっていうことです。
じゃあこの事実と感想を伝えることの何がいいかっていうと、
まずですね、さっきNGの褒め方っていうのをやりました。NGの褒め方。評価しているように感じること。
あと、自分を詐欺ること。適当なように思われること。
なので、この事実と感想を述べると、まず事実で具体的な事実っていうのを伝えますよね。
事実は事実なので、特に誰からで、誰かが見方が変わった時に大幅にずれることってないじゃないですか。
なので、私はどこに対していいと思っているよって適当さもなくす効果がありますので、まず事実っていうのをお伝えすると。
そこに対して感想なので、私はこう感じているよ、私はこう思ったよっていうのが感想ですよね。
この感想を添えると、例えば評価するとか、あまりにも自分を詐欺るみたいなニュアンスはなくなるんですよ。
なので、事実と感想、事実と感想っていう公式を当てはめて人のことを褒めていただけると、
嬉しいなと素直に思っていただける褒め言葉になっていきますので、ぜひともお試しいただきたいなと思います。
事実と感想の例、他にありますかね。
例えば、友人が新しい服を着てきました。新しいお洋服を着てきました。
なんか褒めたいなって思った時に、
じゃあ、その服新しいね。新しいよね。初めて見た。っていう事実を述べます。
その後に感想を述べる。すごい似合ってるよ。とかね。
すっごい雰囲気が柔らかくて素敵だね。とかね。
自分がどう思ってるよっていうのを伝えてあげるっていうね。そういう感じでございます。
あとは、メンバーの部下の方がいらっしゃるって方もいらっしゃると思うんですけども、
私も営業の管理職をしてましたので、褒めるっていうことは結構難しいなと思ってたんですよ。
褒めるのがすごい適当な感じがして嫌だと思う人もいるし、評価されてる感じにどうしても、評価してるよって感じにどうしてもなっちゃうので結構猶予曲折減たんですが、
やっぱりこれも部下に対しても事実と感想でカバーすることができます。
例えば事実でいくと、今月一件もミスがないねっていう事実を伝えます。
感想としては、一個一個やってきたからこういう風にできたのかな、すごい嬉しいよみたいな感じで感想を述べていきます。
感動しちゃったとかね、嬉しいよとかありがとうとかね、感想を述べていきます。
そうすることによって相手に対しては評価されている、自分を下げている、適当であるというニュアンスが排除されるので、とってもおすすめですというお話でした。
はい、まゆさんありがとうございます。赤まろさん、おはようございます。おはようございます。
褒める時は事実と感想を伝えるというのですね。いつも勉強になります。ありがとうございます。
ということで、こちらこそありがとうございます。温かいメールだったりコメント一個一つ一つに私も非常に励まされております。
ありがとうございます。はい、ということで今日は損する褒め言葉というのをテーマにお話をしましたけれども、
今日ね、もしどなたかに褒めたいな、この人のこと素敵だなって伝えたいという場面がありましたら、事実と感想をぜひとも取り入れてみていただきたいなと思います。
はい、ということで今日も来ていただいてありがとうございました。
明日からちょっと連休になりますね。
そうですよね、明日が2日で土曜日、2、3、4、5、6まで連休ですので、次ライブでお会いするのは7日になります。
はい、ちょっとお知らせで、私7月くらいから独立後初めての伝え方コミュニケーション向上のためのサービスを提供したいなと思っているんですけど、
なぜ7月からかというと、6月まで会社員をやっていますので7月からスタートしたいなと思っています。
その前のモニターさんを無料で受けていただけるモニターさんを募集したいなと思っております。
無料ではあるんですけど、ちゃんと来てくださった方がなりたい姿と課題と設定をして、ご自身の理解とお相手の理解と、具体的にどういう伝え方がいいかというのをトレーニングをしていく場所になりますので、
ご興味ある方はお申し込みいただきたいなと思います。
それを5月7日のこのライブとかで募集を始めたいなと思いますので、ご興味ある方は5月7日にぜひ聞いていただきたいなと思います。
ベロニカさんありがとうございます。
目上の方は勉強になりました。後輩へはさすがですねを伝えています。
これも人によって伝え方を工夫するっていうのはすごく大切ですよね。
目上の方にさすがですって言ったらおかしいですもんね。
後輩の方に勉強になりましたはいいか、いいけど、目上の方への伝え方ってすごく気を遣いますよね。
ここもまた投稿とかでまとめたいなと思います。