雑談の重要性とNG話題
おはようございます、わかまろです。今日は1月27日の6時47分、すいません、2分遅れてしまったんですけども、今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、雑談で絶対NGな話題と対処法ということで、お話をしたいなと思います。
あなたはどなたかね、ちょっとこう、何て言うんですかね、ちょっとこう距離がある方、初めてこうちゃんとお話をするような方と一緒になった時に、どんな雑談をされますでしょうか。
雑談っていうのは、人間関係の潤滑油になりますので、適度な雑談、ちょっとした雑談っていうのは、相手との関係性をほぐしたりとか、ちょっと深めたりとか、そういう効果をもたらしてくれますよね。
なので職場の雑談っていうのは、意図的に日々の会話に組み込んでいくと、仕事がしやすくなったりとか、人間関係が良くなって過ごしやすくなったりとか、そういう効果がありますね。
ただですよ、ただこの雑談って意外と結構難しい。雑な談なのに結構難しいと思いませんか。
今日はフォロワーさんから、雑談が苦手ですっていうところから、雑談で避けた方がいい話題、これはダメだよねっていう話題はありますかっていうのを先週お相談をいただいてましたので、それに対してお話をしたいなと思います。
皆さんは雑談で避けてる話題、これは話さないよね、これ聞かないよねっていう話題って何かありますでしょうか。
もしくはこれ聞かれて、雑談でこれ聞かれて困っちゃったなぁみたいなことって何かありますでしょうか。
その話題と、あと加えてちょっと困った話題を振られた時にどうやって返せばいいかっていうね、ちょっとそういうお話がしたいなと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい、ということで、ありがとうございます。セヤさんおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
すいません皆さん、今日ちょっと2分ぐらい遅れてしまったんですけども、遅れて再編すいませんでした。
セヤさんもちょっと困る雑談の話題とかね、何か雑談で気をつけている話題とかありますでしょうか。
ベロニカさんもおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
今日はの雑談でNGな話題と対処法というのがテーマですけども、ベロニカさんは雑談で振らないようにしている話題とか、
あとこう振られて困っちゃったなーっていう話題とかって何かありますでしょうか。
ツネオヘアさんも若室さん皆さんおはようございます。雪だるまということでおはようございます。
今日もよろしくお願いいたします。
アサチエさんもおはようございます。キラキラおはようございます。ありがとうございます。
シマユイさんおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、雑談でNGな話題と対処法ということなんですけども、シマユイさんは何か雑談をするときにこういうことは聞かないように気をつけているなとか、
逆にこういうこと聞かれて困っちゃったなとか、そういうことってないでしょうか。
もし今日はですね、その雑談NGだ、これはあんまり話題に出さない方がいいぞっていう雑談の話題と、
それからそれに対してどう対処したらいいかっていうお話ができたらなと思います。
マチさんおはようございます。若室さん皆さんもおはようございますということでおはようございます。
今日もよろしくお願いいたします。
クマタンさんもおはようございます。白クマちゃんありがとうございます。
ヤスリキさんもおはようございます。今日は和歌山は曇りですね。東京は綺麗に晴れてまして、薄いブルーの美しい空でございます。
ツネオヘアさんありがとうございます。勤務先のことでいきなりネガティブな話題が振られるとしらけますということで、
これねじゃあちょっと早速NGな話題に入っていければなと思うんですけれども、NGな話題ってなんでNGかっていうと、
雑談の目的としてはお互いにちょっとこうお互い人間関係良くしていきましょうね。
あなたと仲良くする心づもりがありますよっていうのをお互いに見せよう場なんですよね。
なので相手がちょっと嫌な思いをすることはNGなんですけど、じゃあどんな嫌なことがNGになるかっていうと、大きく分けると2つあるんですよね。
大きく分けると2つ。1個はあまりにもパーソナルなこと、あまりのパーソナルなことをいきなりズケズケと聞くと、
そこ私洋服で隠してたとこなんですけどみたいな。
相手としてはパーソナルなことをグググッとね、恐竜感を近く聞かれてしまうと、
例えばこのお洋服着てるじゃないですか、お洋服着てて隠してるところを急に雑談によって、
おい仲良くしろってボタン外すぞとか、いやーみたいな感じになるようなすごい不愉快さがあるんですよね。
この洋服のボタンを外すぞとかだと、明らかに物理的にボタンを外すっていうNG行為があるので分かるんですけど、
雑談の難しさっていうのは、そこのどこがボタンを外すっていうところになってるのかっていうのが人によってちょっと違ったりもするので、
ちょっと話題選びが難しいっていうところがあったりするかなと思います。
なので1個はすごくパーソナルなこと、パーソナルなこと。
もう1個がツネオヘアさんがおっしゃってるように、なんかこう愚痴とかネガティブなこととか、そういうことも避けたほうがいいですね。
マイナスな話題っていうのは誰しも疲れるんですよ。悪口って言って、あー気持ちよかったってなるかもしれないけど、
実は相当エネルギーを使ってるし脳にもストレスがかかってるんですよね。
自分が言うにもすごくストレスが疲れてるのに、逆に自分がそんな気ないのに相手がマイナスな話題とかマイナスな愚痴とかを話し始めたら合わせないといけないじゃないですか。相当ストレスなんですよね。
なのでちょっとすごくパーソナルなこと、NGな話題、雑談NGな話題は1個目がパーソナルなこと、もう1個がじゃあ愚痴とかマイナスなことっていうことでした。
これちょっと厄介だなと思うのが、2つともちょっとお近づきの印にって言って雑談のネタにする方がいらっしゃるんですよ。
あなたとちょっと仲良くなりたいからパーソナルなことお互い話し合いましょうよみたいな感じとか、
あとちょっとお互いに愚痴とかマイナスなことを言うことで、悪口とか言うことでちょっと仲良くなれるって思っている方がたまに参見されるんですよね。
そういう方が来るとちょっと対処法とかに困っちゃったりするなーっていうのは皆さんご経験があることなのではないでしょうか。
今日は雑談でNGな話題と対処法というのがテーマですけども、皆さんは話題にしないように気をつけていることってありますでしょうか。
じゃあ1個目のパーソナルなことっていうと具体的に3つくらいカテゴリーがあるかなと思ってて、3つぐらいカテゴリーがあるかなと思います。
1個目がライフスタイルに関すること、雑談でNGなパーソナルな話題に関することの1個目がライフスタイルに関すること。
ライフスタイルに関することっていうと、例えば結婚してますか?してませんか?とか、お子さんはいらっしゃいますか?いらっしゃいませんか?
もしくは子供さんを今いなければ持つ予定はありますか?とかね、すごくパーソナルじゃないですか。すごくパーソナルなことなので、
これも良かれと思って話題にする方もいらっしゃるんですけど、避けたほうが無難ですよね。
私は営業の管理職をしていて、営業経験が長いんですけども、なので当然こういうNGな話題については教えられるんですよ。
教えられるんですけど、ある会合の場で、ある何社か集まっている会合の場で、ちょっと失礼な人がいたんですよ。ちょっと失礼な同業の営業の方がいたんですよ。
で、その同業の営業の方が、会合とか会食の場で、ちょっと飲みの場だっていうこともあって、先方担当者さんに、何年間さんって結婚されてるんですか?って聞いたんですよね。
で、周りがサッってなって、え?みたいな。で、そんなこと聞いちゃうんだって思って、お相手はちょっとはぐらかしてたんですけど、結局そのお相手の方がですね、離婚したばっかりの方だったっていうことが発覚して、
離婚って、人生の長い目で見たらすごくポジティブな出来事かもしれないですけれども、ただその時は結構大変な思いだったりとかされてたり、周りに実は離婚してるんだよねって言って、ちょっとパワーがかかることじゃないですか。
そう、なので相手にどんな事情があるかわからないんだから、そういった結婚だったり出産だったり、そういった一人暮らしなのか実家暮らしなのかとか、そこら辺のライフスタイルに関することは話題にしない方がいいよねっていうのは、その時すごく強く思いました。
はい、じゃあパーソナルな話題、雑談でNGなパーソナルな話題一つ目がライフスタイルに関することだっていうことでした。じゃあ他にもパーソナルな話題ありまして、もう一個ステータスに関すること。ステータスって例えばお金系のこと、収入系のこと、あと学歴とかね。
学歴っていうのは例えば自分もそうだけど、なんか家族の学歴、例えば親が東大卒なんですとか、夫が京大卒でとかね、あとあのうちの息子がこの前慶應大学に受かったのよとか、ちょっとわかんないですけど、そういうステータスの系のこともあんまり言わない方がいいですよね。
で、ステータス系のことは何が良くないかって言ったら、これどっちが上なの下なのとか、相手もそれ言われたら私も言わなきゃいけないのとか、あの相手になんかちょっとバーンてこうすごい情報、あの私の夫が東大なのって言われた時、え、すごーいみたいなのが必要なのかなとかね、あのちょっといろんな、いろんな気の回し方も入ってきますので、ステータス系のこともね、あんまり言わない方がいいですね。
はい。で、あとじゃあ今日は雑談でNGな話題がパーソナル、パーソナルスペースに入るのはまずNGだっていう話で、ライフスタイル、ステータスっていう話をしてました。
3つ目が信条に関することなんですけど、信条って信じるに条、信じるに条ってそれはそうだろうってね、信条だから信条、信じるに条の信条ですけども、例えばこれ何かっていうと、宗教とか、あと政治の話とか、これもちょっとした距離のある方との雑談では避けた方がいいですね。
急に何々教って信じてるとかっていうのはないと思うんですけど、例えば、例えばですね、この前家にいたらさ、何々教の人がピンポンってやってきて、入りませんかって言ってきたんだよ、すげー怖かったみたいな話題があったとするじゃないですか。
だけど、もしかしたらその話題の相手がその何々教を熱心に信仰されている方かもしれないんですよね。
例えば、政治の話題でいくと、最近じゃあ何々党の何々さんがあれしたよねみたいな、ああいうのってないと思うわとか、もしかしたらその相手がその政治、その政党をすごく支持してるかもしれないんですよね。
こういう信条系のことって、どっちが正しいとかっていうのはないじゃないですか。正しい間違ってるっていうのは絶対ないので、結構ね、ちょっとした心の行き違い、すれ違いに発展しがちなんですよね。
そう、なので、こういった信条に関すること、政治だったり宗教だったり、あと何だろう、健康法とかね、健康法とかもいいんですよ。
例えば、一般的な手首温めるといいらしいよとか、そういうのはいいんですけど、例えばああいうルベーダーってないと思うわとか、ああいうルベーダーは健康法なのかな、ちょっとわかんないけど、何かに対してすごく信条を否定したりとか、アドバイスをしたりとかね、そういう信条系のものは避けた方が良いというふうにされてますし、
私は営業の時に、営業の時にっていうか、今も営業ですけども、これとこの話題は絶対お客様とするなっていうのがすごいガチガチに言われました。私、結局しなくてよかったなと思ってます。
今日は雑談でNGな話題ということで、1個目がパーソナルスペースに入ること。パーソナルスペースって何かっていうと、ライフスタイル、結婚や出産に関する家族に関すること。2つ目はステータス、収入、お金、学歴だったりに関すること。3つ目が信条に関すること、宗教だったり政治だったり、そこら辺のことはとにかく話題に出さない方が無難ですよ、ベターですよっていうそういうお話でした。
信条とネガティブな情報
4つ目に、パーソナルスペースに入ること以外にもこういったネガティブな情報とか、愚痴とか不満とかっていうのもNGですよねっていう話で、さっき常尾平さんが勤務先に関するネガティブなことを言われるとめいっちゃうっていう話をされてるんですけど、これも注意しないといけないなと思います。
たまに職場の方で、職場の愚痴を言い合うことで渋滞を高めるみたいな、つながりを高めたがる方もいらっしゃるんですけど、やっぱり職場に対してネガティブな気持ちばかりの人じゃないとか、ネガティブな人ってやっぱり一部なんですよね。
ってなると、あんまり愚痴だったり悪愚痴っていうのは言わない。もし、ちょっと今日疲れちゃったねーとか、ちょっとマイナスなことが、ちょっとこれしんどかったわー、マジないわーみたいなことが出ちゃったとしたら、最後はポジティブに締める。
でも明日頑張ろうとか、これこれだったからよかったか、みたいな感じで締めるっていうのがいいんじゃないでしょうかっていうお話でした。
はい、じゃあちょっと途中でコメント読ませていただきますね。ありがとうございます。
安彦さんありがとうございます。雑談で今度何々しましょうよとか言われたら気軽に返事しにくいですね。流れでオッケーしたのに向こうは本気だったり親しくないと先が生まれませんからね。
これはね、わかります。雑談している時にご飯屋さんとか出て、ディズニーランドの話題とか出て、ディズニーランドとかって行くのはちょっと重たいじゃないですか。
で、ディズニー行っていいよね、いいよね、みたいな。あの乗り物できたらしいよ。え、じゃあ今度一緒に行かない?とか言われると、え?ちょっと待って、今度一緒に行く?これは本気なのか?いつ?誰と?どうやって?
ちょっと考えちゃいますよね。確かに親しくないと先が読めないんですよね。ここの親しさの度合いによっても話題が変わってくる。結構雑談の難しいところだなと思います。
クマタンさんありがとうございます。ライフスタイルに関することは、公の場で明かしてないことは触れないようにしています。
なので今年度から移動してきた若い女所長に旦那様がいるのは知ってるけど、他のご家族がいるかは不明です。ミステリアスな女性。
そうなんですね、所長さんが女性の方で、旦那様がいらっしゃるんだけど、他はどうなんだろう?お子さんいるのかしら?ひそひそと気になっちゃうけど聞かないっていうね。聞かないのがね、ミステリアスさを守るっていうのはね、こちら側としてのマナーとしてとても素敵ですね。
ここね、聞いちゃう方もいらっしゃるんですよね。実は所長ってお子さんいらっしゃるんですか?とか、じゃあやめろって感じになります。ミステリアスさと、隠してるつもりはないんだけどあえて話したくないっていう方もいらっしゃいますよね。
特に事情はないんだけど、特に話すことではないなって思ってるっていうね。はい。でね、はい。あ、熊谷さんありがとうございます。生死宗教野球チーム笑い笑いということで。これあれですね、心情に関するところですね。
NGな話題への対処法
野球チームもね、なんか最近あんまり良くないって言われてるんですよね。野球の話題なんて、結構過去で行くと、なんかドラゴンズ好きなの?とか阪神好きなの?とか結構ね話題にしてたなぁと思うんですけど、なんかそれが講じて、あのチームはダメだろうとか、このチーム全然ダメじゃんみたいな、そういうね、ちょっと話だったり、このチームがいいよみたいな、ちょっとあまりにも白熱しちゃうと嫌な方もいらっしゃるよねっていう。
ね、なんかそういうことらしいんですよね。はい。あ、すいません。今気づいたんですけど、私ちょっとここの椅子にヨガマットを、ヨガマットをなぜか干してました。はい、失礼しました。で、えっとですね。あ、で、あ、ありがとうございます。美子さんありがとうございます。自虐ネタの返事に困る時がありました。
自虐ネタもね、困りますよね。あの私って何もできないからさぁとか、ほら私ってダメじゃんみたいな。いや、そんなことない、そんなことないのね。こう、自虐と抗衆がね、営儀に続いちゃうっていうね、こういうのもね、ありますよね。はい、ということで、そうなんですよね。確かに愚痴も、あ、そういう自虐ネタもね、ちょっと愚痴的なとこに入るかもしれません。はい。
でね、じゃあ言われたら、そういう困った話題を振られたらどうしたらいいかっていうと、まずじゃあNGな話題を認識しておくっていうのは大事ですよね。相手がなんかこうプライベートなことを聞いてきたと。で、自分としては話したくないんだけどこれ話した方がいいのかなって、あの困る話題あるじゃないですか。で、さっきご紹介したパーソナルスペースに入ること、そして愚痴ネガティブなことは答えなくていい、付き合わなくていい話題ですので、ここはこう線引きをね、していいんじゃないかなと思っております。
で、じゃあ実際に話を振られたらどうするかっていうと、まあちょっとこれも3つご紹介したいかなと思ってて、1個がスポットライトを返すっていうことですね。例えばあっちが、ねねね、あのー旦那さんのお給料ってどんぐらい?みたいなスポットライト当ててきたとするじゃないですか。そしたらスポットライトを相手に返す。えー、いや、ちょっとわかんないですけど何々さんはそれ把握されてるんですか?とかね。うん、ちょっとスポットライトを返してあげるっていうのが1つ。で、もう1個が話題、あのスライドする。スライドするっていうことですね。
例えば何々さんが、あの何々党の何々って絶対良くないよなーみたいなことを言ってきたとするじゃないですか。で、あ、えーって言って流した後に話題をスライドする。うん、あ、そういえば午後の会議ってあれでしたよね?みたいな感じで、もう全然違う、あさっての方向に話題をスライドしてしまうっていうこと。
で、それでも相手が収まらない。相手が収まらないっていう時は、ちょっと5秒待つっていうのがね、有効でございます。5秒待つ。言われたら真顔で5秒待つ。1、2、3、4、5つって、あの1、2、3、4、5は数えなくていいんですけど、心の中で数えて相手を真顔で、え?そんなこと聞くんだ?みたいな感じで見つめると、あ、しまった、これ聞いちゃいけなかったかなっていう風に思ってくださると思いますし、
それでもやまない場合は、ちょっとそういうのをお答えしないようにしてるんですよ。でもストレートにね、言っちゃうのがいいんじゃないでしょうかっていう、そういうお話でした。はい、ということで今日はフォロワーさんから雑談でNGな話題、ちょっと聞かれて困る話題で何かっていうご相談をいただいてましたので、ご質問いただいてましたので、それに対してお答えしたのと、それに対する対処法ということでお答えをいたしました。
はい、このライブは平日朝6時45分から毎朝やってますので、もしまたよかったら遊びに来ていただければというのと、そうですね、もしなんか質問とかあれば、はいお答え、ご連絡いただけたらと思います。はい、ありがとうございます。
はい、小野さんありがとうございます。振られた話題に正直に答えてしまうので、スライドする方法を身につけたいです。いつも後悔してます。ということで、これね、このNGな話題は何かっていうのが、ご自身の中で認識がないと、そしてこう、相手聞いてくれてるし答えなきゃいけないんじゃないかって、お人より優しい方、相手の気持ちを考えちゃう方ほど、ついつい答えなきゃいけないんじゃないかっていうね、ちょっと指名感に駆られちゃったりしますよね。
はい、ちょっと今度このうまくスライドする方法っていう回も、ちょっとあのライブでもおけたいなと思いますので、はい、よろしくお願いいたします。はい、ということで今日も来ていただいてありがとうございました。今日は火曜日ですね。一日頑張ってまいりましょう。
じゃあ来てくださってありがとうございました。ちょっと伸びちゃってすいませんでした。ありがとうございます。バイバイ。失礼します。